2013年6月9日日曜日

第19話「クリスタルをかけて!ジコチューのゲーム!」 脚本=成田良美 演出=岩井隆央 絵コンテ=越智一裕

面白かった。(´ω`*)


今回のお話は二つの視点で見たので、感想が賛否入り混じっています。
折角なので肯定的感想で私は納得することにしましたが、
以下には両方を書いていきます。


 

 ゚・*:.:♪*・「心にこどもフィルター」の術゜゚・♯*:.。. :*・゜

「大人の視点」で見ると腑に落ちないところがチラホラ目に付いて
文句を言いたくなってしまいますが、

「話の整合性よりもその瞬間の印象で判断する、
『子供はどう感じるだろう?』」というフィルターを通してみると

そういったところは無視して今回の楽しい部分だけを楽しむことが出来るようになりました。

これについては後述します。


゚・*:.:♪*・゜゚今回の主題は・♯*:.。. :*・゜

「クリスタルが5つそろう。その過程」
①奇想天外なゲームで奮闘するプリキュアの「楽しいコントを見せる」回。

②「約束」を通じたマナとレジーナの「心の対話」


①ありきの②という感じでしょうか。


゚・*:.:♪*・つまり゜゚・♯*:.。. :*・゜

つまり今回は「いかに楽しいコントを考え、それを絵に出来るかどうか」
良作になるかどうかの肝!

今回の脚本家はプリキュア5gogoの構成をしてた成田良美さん。
当然、脚本を書く際に「5deチャンス!」を思い出さないわけが無い。

意識するかどうかはさておくとしても、必ず思い出す。

 ▲サッカー対決を入れたのはオマージュか?ちょっとしたシャレか?

▲しかしやられっぱなしではなくプリキュア側も知恵を使って抵抗するところがよかったね!
キャラクターらしさも見られたし。
▲動かずに伸びた。ゴールが動くのはイカサマの基本。しかしそれでは5gogoと
全く同じになってしまう。「それだけはしない!」という作者の抵抗を感じる演出ですね。

▲「守りのプリキュア」の力で反則に抵抗したのも面白い。
▲直感だけで動くマナは一番だまされやすいのでは・・・・と、思っていたら
「ボールが動くことを見越して」敵の考えの先を行く行動!

面白い。
▲敵も抵抗する!

面白い。でもここまでアイディアを見せるなら最後は勝って欲しかったなぁ。
アイディアで逆転したのに結果負けましたではちょっともやもやするじゃない。(´・ω・`)
次のボーリングで負けさせることも出来たんだし
(ピンを100本倒して見せて、反則が通じないと分ったところで敵は
「マナたちに普通にボーリングをさせる」⇒マナがミスする。
ジコチュー軍団は自力でパーフェクト勝利。とか。「インチキする必要も無かったわね」というオチ)

▲面白い。(´ω`*)月並みだけど、見た目にも分りやすいしね。

▲ 抵抗を見せるプリキュア。反則にアイディアで勝つからは卑怯者との勝負は面白い。

▲武闘派というイメージでしたがそうよね、女の子らしいお稽古もしてたわね。

ここで使われるということは、4人の中で一番攻撃力が高いのはありすか!
▲プリキュアの新製品もしっかり効果的に使う!二つの意味で「うまい!」と思ったね!(゚∀゚)

でもなー

折角ここまでアイディアで見せてくれたのに、
最後の仕上げが無策だったなんてなー
 
▲これではこれまでのアイディアが台無しじゃないか・・lllorz
後一歩、最後まで考えて欲しかったな。

▲(*゚ω゚*)どっじぼーる対決。ああ、ダイヤモンドはスパッツはいてなかったのか・・・・
なるほどなぁ・・・・

▲ざわ・・・

▲ざわ・・・

 ▲とても彼ら「らしい」。

 ▲「仲間」割れ。とても自己中軍団らしい。

こういう、「キャラクターらしさ」を見せるのは本当に上手いよなぁ。
正によしみ先生「らしい」仕事だとおもう。

 ▲たのしい絵(*´ω`*)

作画の上手さもまた、今回の「楽しさ」を演出するのにとても効果的だった。

 ※  ※  ※

アイディアも見られたし面白い絵も盛りだくさんだった。(*´ω`*)

私は多少文句を書いたけど、多分子供たちにとってはさほど気になる
部分ではなかったのではないかと思う。

だから良かった(゚ω゚)


゚・*:.:♪*・楽しいだけでは終わらない゜゚・♯*:.。. :*・゜

「楽しいゲームを見せる回」。
だけどそれだけでは終わらないのがよしみ先生。

▲こじれたままのマナとレジーナ。レジーナをマナが放って置くわけが無いし、
よしみ先生もまたこれを放って置くわけがない。


▲ 当然、負けたからといっておとなしくクリスタルを渡すわけが無い。
レジーナの子供っぽいところが良く感じられる演出がよかった。(´ω`*)

▲悪びれもせずにこんなことをいうイーラ。いいねえ(´ω`*)

「欲しいものは力づくで奪うんだ!」
「邪魔するものは蹴散らせばいいわ」
「私たちはジコチュー。ましてやあなたはキングジコチューの娘」

プリキュアにナイスパス! 
久々にニヤリとしました。
こういう流れが見たかった。

▲罠だと分っても「敵」を信じて勝負を受けた。 

レジーナは敵である前に「友達」だから!

レジーナの心を揺さぶるよいシーンですね。 


大人の世界で信用ならない人を簡単に信じることは
簡単に身を滅ぼすおろかな行為にしかなりませんが、

「敵とも仲良くなろうとする博愛」。
「友達」を信じることの美徳をその姿で見せるのがマナたちのプリキュア。

それが感じられたのも、今回のよかったところですね。

「君を信じるために闘う」
 という歌詞にも通じる姿が見られたと思います。



゚・*:.:♪*・ツッコミ゜゚・♯*:.。. :*・゜

良かったという感想が前提。しかし

「子供視点」で見ていたからスルーできたものの、
これが無かったらまたきっと私は文句をブーブーたれていたに違いない。

そんな部分を以下に画像の力を借りてサクッと書いていきます

▲「ジョナサンとまこぴーにとってはとても大切なもの」
の、割にはガードが甘い場面がちらほら。

▲このとき後ろに丸裸のクリスタルが置きっぱなしってのも腑に落ちない。
ホントに大切にしようとしてるのか疑問がでるね。

▲怒られたからいいけど、マナはこれじゃー
まこぴーの気持ちをないがしろにしていることになってしまう。

実際にこんなことをいう子が居たら友達なくしちゃいますよ。
子供のお手本たるべきプリキュアがこんな言動を見せちゃいけないと思います。

 本当に思いやりのある子なら、
「友達の大切なものなら、自分も同じくらい大切にしなくちゃ」って、
思って行動するよね。

マナの言動にはたまに「遠くの人に愛を振りまきすぎて、
近い人への思いやりを忘れてるんじゃない?」と感じることがある。

「まこぴーが会いたがってる女王につながる唯一の手がかり」ということが分っている人間が
気軽にそれをギャンブルのチップになんかするかね?

▲そうそう。
▲リスク以前の問題ですけどね。(・´ω`・)
まこぴーの信頼を失いかねない事を言ったんだから
▲と、思ったら・・・え!
▲勝算もなくそんなこと言っちゃうの!?

 ・・・というところだけは、結果スルーは出来たものの
未だ腑に落ちては居ないところです。

「ゲームに参加する流れ」という結論ありきでキャラクターを強引に動かそうとすると
得てしてこういうことになるんだと思います。


゚・*:.:♪*・画像でコメント゜゚・♯*:.。. :*・゜

▲ひとり置いてけぼり食らったジョー。
のび太のような哀愁ただようカット。
プリキュアの男の扱いはいつだってこんなもの。(;ω;)
▲いいねぇ(´ω`*)
これはよしみ先生のアイディアだろうと思う。
▲なんと不公平なギャンブル。
▲小憎らしくて好き。
 ▲ふむ・・・・・
なぜこの絵を保存したのかはあえて語るまい。(*´ω`*)
(ヒント:で・・でかい・・)

▲ ふむ・・・・・
なぜこの絵を保存したのかはあえて語るまい。(*´ω`*)
(ヒント:ふとももフェチ)

▲ダンディ・シブいキャラを崩すからこういうシーンがギャグとして効果を発揮する。
のだが、最近はちょっと崩しすぎて原型を失いつつあるね。(;ω;)
▲なんか、しまらない終わり方だったなぁ。
次へのヒキにはなったと思うけど、楽しいコントの終わりがこのカットか・・・って、ちょっと思った。

※  さいごに  ※

「心にこどもフィルター」の術について

「スマイル」のころは監督さんがよく「プリキュアはちびっ子のために作る。」
と言っていたことを知っていたので、私も自然とそういう視点で見るように意識が
出来ていましたが、

今年に入ってその考えがなくなっていたことに
15話の感想への批判や意見をもらって気づきました。

そこで意識するようになったのが「心にこどもフィルター」です。

大人の視点からの意見をなくす必要は無いと思いますが、
この番組が子供向けである以上、これからはこの「子供がどう感じるだろう?」

という考え方も含めて語るべきだろうと思っています。

作者がそれを見越して作品を作っているのであれば尚の事。
「作者の意図」と別の方向を見て語るのでは私の感想は全く的外れになってしまいます。


例えるならそれは、

お子様ランチを自分で注文しておきながら「スープがぬるい、チャーハンが甘い」と
語るに等しいことだと思います。

もしお子様ランチを大人が評価するならば、

「子供が喜ぶ味付けなのか?」
「皿やデザート、オモチャのオマケ、チャーハンに立った旗など、
子供のためのどんな工夫をしているのか?」
であるべきでしょう。

これからの私の感想文もそういうところを目指したいなと思います。

もちろん、童心を再現することが出来ない以上「想像」を交えて語ることになってしまいますが。

10 件のコメント:

  1. 正直な話、ここ最近のマナの言動に少し辟易してしまって素直に楽しめない大きなお友達でございます。

    「敵であろうと向き合う心掛け」という子供番組の主人公としては常識的な言動、レジーナのあからさまな(改心なのか仲間化は不明として)フラグ建築という点を差し引いてもマナの彼女への肩入れは普通なら真琴辺りからはガチで絶交されても文句言えないんですよね。なにせ現時点で根拠がマナの「この子悪い子ではなさそう」という勘のみですから。

    Aパートの取引部分も普段はマナに肯定的なありすですら反対するぐらいに常識的な反応してるというのに、誘いに応じる。というまでは、まぁ敵であろうとも相手を信じようとする主人公と百歩譲って理解出来ますけど、その際の「協力してくれるよね」な台詞が口調の強さの所為か友達の意見無視する自己中的なものを感じてしまいました。

    構成直々に話作っていたら別な印象受けたのかなぁと思いつつ、1クール目とレジーナ登場以降とではマナの言動に落差感じてしまう次第です。

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    1. ですよね。
      私は今回の話を「楽しんだ側」の人間ですが、

      おっしゃることは全面的に同意するので作者の弁護をする気も起きません。
      成田良美さんは好きな脚本家ですが、それだけにこの部分は残念です。

      削除
    2. 無防備なクリスタルが放置されていて、
      それをレジーナが直接狙わないのはどうかというのは野暮ですかね(笑)?

      ゲームに突入する流れはこれで良かったのかなあとモヤモヤしてたら、
      コメント読んでてなるほどなと思いました。
      オールスターズDX3のイエローチームの時みたいに、
      レジーナが登場するや否や強引にゲーム世界に強制移動していたら、
      もう少し自然だったかなあ。ネタ被ってしまうけど。
      勝負しなきゃそこから出れない、とわかったところで、
      「勝負はするしかない。でも約束して!
       私たちが勝ったらクリスタルを返してくれるって!」ということなら、
      そこで今回の話のポイントである「約束」ができますね。

      あ、今回は娘はちゃんと見てました。

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  2. レジーナの設定って凄く難しいような気がしてきました
    ジコチュー三人組は何故か、砂漠の使徒3幹部と同じでどこかで寝ているような気がするのですが
    (しいて言えば三幹部もジコチューだったし)
    5のクリスタルと色はレジーナを入れるとぴったりと合うがせっちゃんとは何か違うようで
    憎めない敵という感じですがなぜか好きになれない・・可愛いと思いますが

    オープニングのレジーナと思われるキングジコチューバックに稲光にシルエットで浮かび上がる姿の性でしょうか
    強烈な敵と思い込んでしまっています。
    さてレジーナは敵で終わるのか、プリキュアになるのか?さて今後の展開が楽しみです。

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  3. なんか、次回予告で王女様が出てきてましたね。
    ということは、アイちゃんは王女様じゃなかったのか…
    じゃあ、アイちゃんてどんな存在?

    あと、レジーナとアイちゃんがなにげに仲良いのが気になりました。
    出会うとハイタッチだし、アイちゃんのズルには文句言わないし…
    ここらへん、どう展開するのか、楽しみですね。

    ところで、今回のジコチューは誰の心だったんだろう…?

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  4. マナの言動にはたまに「遠くの人に愛を振りまきすぎて、近い人への思いやりを忘れてるんじゃない?」と感じることがある。

    完全に同意です。
    以前にマナは六花の話の途中でどこかに行ったり、ジコチューが家を食べてるのにジコチューだけを心配したり、レジーナがらみの時といいもう少し近い人の事を考えてもいいと思います。

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  5. 15話でコメントさせていただいた者です。
    ドキドキプリキュアが始まって、今回初めて、子供が終始楽しそうに見ていました。
    前作に比べてギャグが少ない、話が難しい、一話完結じゃないということで、今まで子供はほとんど意味もわからず、大しておもしろくもないまま、『プリキュアだから』というだけで見ている感じでした。あとはキャラの可愛さかな。
    ちなみに前回のお話も子供は全く理解しておりません。幼稚園児は『こんやくしゃ』の意味も知りませんからね(^_^;)
    なのでもしかしたら今年はプリキュア見なくなるかもな…と思っていたところに今回がきて、なんとか引き戻された感じです。
    そうそう、気にされていた、クリスタルの無防備さですが、幼稚園児は、ああやって、常に並べて見せておいてあげないと、クリスタルの存在そのものを忘れ去ってしまうんですよ~(^_^;)(^_^;)
    並べておいたクリスタルを前に、レジーナとクリスタルの話をしないと、すぐに「クリスタルって…??」となって話についていけなくなっちゃうんです。かくしちゃダメなんです。ウチの子も、おかげで今回は話についていけたみたいだし。
    アイちゃんがイレギュラーにボールを増やしたシーンも、子供には大うけでしたよ。子供は単純なの大好きです。
    私は『作戦は…?』って思っていましたけどね~。

    ていおさんの、お子さまランチのたとえ話、すごく同感しました!!
    『こどもフィルター』いいですね(*^^*)
    世には「おいおい、それお子さまランチですけど…」とつっこみたくなるというか、つっこんでもつっこんでもキリがないようなブログやコメントが溢れていますよね。それでも時々『なるほどぉ…』と感心させられるところまで高めてらっしゃる方もいますけど。
    でも、ていおさんのブログに出会ってから、なんていうんでしょうか、おおきなおともだちの方々に対する印象がずいぶん変わりました。
    もちろん、いい方にです。
    これからもブログ、拝読させていただきますね☆
    とにかく昨年に比べて今年は話の難易度レベルが高い(というか高すぎる)!&笑えるシーンが少ない!ので、子供が脱落しないよう願っています。
    楽しいブログをありがとうございます☆

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  6. キーアイテムの争奪戦がこんな茶番で絶望した!

    トランプ王国滅亡やら王女様が戦いに敗れて行方不明やら
    ストーリー仕立ての舞台設定はやたら重厚っぽいのに
    今回含め内容やキャラの言動が軽すぎるんですよね。

    中途半端にコメディ色をいれようとして全体のバランスが崩れているというか
    もっと単純に勧善懲悪を土台にバトルすればよいような気がするのですが。

    ベールさんが悪の魅力たっぷりの渋めのキャラだったのは今は昔…

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  7. 武藤カズキン2013年6月10日 12:26

    何というか灼眼レジーナにアイちゃんが懐いた時点で、青眼のレジーナと灼眼のレジーナの違いがますますわかんなくなってきた今回の感想。

    全てのクリスタルを見つめる灼眼レジーナの瞳の中に細かな光が……もうますます何が何だか、回収してくれるのかなコレ。
    全てのクリスタルを賭けてゲームの提案ですが、罠の有無の検討よりも明らかに不平等な掛け率の変更を交渉しようよ英知の光(笑)。

    ワールドカップ出場決定という時事ネタとなったPK
    見所は動き回るジコチューボールというイカサマをねじ伏せるマナの超反応シュート。
    シャッターで止められたけど、コレは決まった事にしてシャッターは最後のオチで良かったんじゃあと思いました。

    そしてボーリング。
    やたら描写があっただけに全員上手いジコチュー’s。

    『今週のスパークルソード』
    避けるピンの行く手に弾幕を張って行く手を防ぐという見事な使い道。
    しかしながら、そこからジワジワ中央に追い詰めてストライクに持っていくという具合に行けたのではという脳内意見が出たので、
    今週は70点ですかね。

    真ん中が割れてる状況で全部倒すと入れ込むマナ。
    PKの時のような離れ技を見せるのかと思いきや、まさかのノープランwww
    とどめはアイちゃんのチートでした。
    というかマトモにやってれば運動神経が怪しい六花や、微妙な力加減が苦手そうなマコピーという不安要素があるだけに
    ジコチュー側が余裕だったんじゃ……

    最後のドッジボールはジコチューなのに何で団体連携競技!?という不安が的中
    見事な仲間割れは笑いました。

    決着後どうすれば良いか悩むレジーナ。
    しかし青眼と灼眼の違いが不透明な為、眼の色を変える表現をされても、
    こちらはどう反応していいかわかりません。
    全て奪われたクリスタルが光を放ちどうなるかと思ったら、大空の彼方へ。
    一瞬誰かギャルのパンティーでもお願いしたのかとww

    次回はいよいよアン王女の本体(氷漬け)が出てくるようですね。
    アイちゃんとレジーナは、どういう位置付けになるのか楽しみです。

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    返信
    1. 武藤カズキン2013年6月11日 4:51

      今回アイちゃんが喋った訳ですが、プリップーと違ってお世話描写が少ないので、
      NISSANコンビの如く『喋ったね』 『ああ喋ったな』と、すこぶるどうでもいい反応しか出来ませんでした。
      しかしながら、マナとマコピーに「しゅごい」と言わせた功績は、全国の大友の胸に刻まれたと思いますww

      削除

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