2013年7月9日火曜日

23話コメント紹介


過去作でもあったように、新たな合体技とか強化フォームとかを控え、
今後のストーリー的には、ハートたちに強くなってほしいのはわかります。

でも、当の本人たちは「なぜ強くならねばならないか」がわかってるように見えない。

ストーリーに必然性が見られないんです。あそこまで言うなら、
4人にはなくてもエースの側に、「この4人を強くしないといけない」強い理由が必要なんです。

アイちゃんやクリスタルを通して4人の戦い振りを見ていたとか、
あるいはエースには意外な弱点があるとか。そのあたりは今後語られるんでしょうか。

※  ていお  ※

仰るとおりだとおもいます。

テコを使わなくても持ち上がるものにわざわざテコを入れるかのような
ヘンな感じがありますよね。
 

結局、マナは何に対して落ち込んでいたんでしょうね?

単純に“レジーナが敵側についたから落ち込む”というのはマナらしくないと思うのですよ。
ロイヤルクリスタルのときにレジーナが豹変した時ですらレジーナを信じたマナが、
今回は明らかにキングジコチューのせいとわかっているんですから、
マナの性格上「絶対にレジーナを正気に戻して見せる!」とやる気になるんじゃないかと!

そうなると、ほかの要因でマナはあんなに落ち込む必要があるわけですが…

まぁ操られていたとはいえあれほど明確に憎しみをぶつけられたというのは
マナにとっては初めてのことでしょうし、落ち込んだとしてもしょうがないんでしょうかね…

そのあたりも、もう少し掘り下げてくれると、
落ち込むマナに対して感情移入がしやすかったと思います。



今回、マナが落ち込んだ理由の中心はレジーナだったはずです。
しかし私の記憶では、起承転結の結の部分で、
レジーナのレの字も出てこなかったように思います。

マナは仲間たちのために立ち上がり、すっかり復活しましたが、
その目線の先にレジーナはいませんでした。

せめて最後に「きっとレジーナを取り戻してみせる」くらいのセリフはあっても良いのでは……。

それともマナはレジーナに関してはきっぱり諦めてしまったのでしょうか。
エースとマナで活躍するのはいいですが、
最後にレジーナのことを思い出してあげてほしかったです。

しかし、なにより一番疑問に思ったのは、ブログの記事にもありますが、
マナの心境の変化についてですね。

一体マナはどのように悩み、どうやってそれを克服したのか。
視聴者の子供たちに最も伝えるべきは、そこじゃないかと。

この作品は何を伝えたいんでしょうか。

今までにないことをやって奇をてらうのが目的でしょうか……?

※  ていお  ※

そうだ、まだなにか語り足りないと思っていましたが、
そうですよ。レジーナの事で落ち込んでいたマナが立ち直った後にレジーナのことを一言も言わない。

そんなのは絶対おかしいですよね。
 まして今回の脚本を書いたのはシリーズ構成本人。

次回予告にレジーナを追う様子が見られないところを見ると、
脚本家の気持ちは既に次回へ行ってしまっていたのかな・・と感じてしまいます。

今作にもテーマ・メッセージは確かに用意されているようですが、
作者はどうも、別のことに気をとられるあまりそれをちょくちょく忘れてしまっているのではないか、
と私は見ています。


こんにちわ☆
プリキュアをさらっと見てる園児親的には、オッケーな感じでした
(細かいことが気にできないというか気がつけないので(^_^;))。

ま ず、今までの敵チームがしっとり大人っぽかったので、
派手でガチャガチャと賑やかそうな敵を出してくれたのがよかったです。


今までの敵チームは、子供に とってはもう半年も見続けているのにイーラくん以外の名前も覚えてないほど興味の持てない敵だったみたいなので…(イーラくんも先日見に行ったぬいぐるみ ショーに出てたから覚えられただけ(^_^;))。


あとやっぱりエースの変身シーンが綺麗でよかったです。

 今までの4人の変身シーンはなんでこんなにシンプルなんだろう…とずっと思ってたので。娘も「わぁ~」と声をあげてました(←ドキドキになってからほとんど見られなかった光景です)。


マナちゃんが、自分の気持ちを全部口頭で説明してくれてたのも親的にはありがたかったです
(…まぁオトナ的にはなんでマナちゃんが自分のことをプリキュア失格だと思ったのか、
私もわかんなかったけど、わかんなくってもまぁいいかと(^_^;))。


ドキドキプリキュアになってから、いつも視聴後の最初の娘との会話は、
私「意味わかった?」娘「ううん。でもいいの」だったんですが(涙)
、今回はその質問に「だいたいね」と返ってきて、ちょっとホッ。





そして今までは、明らかにわかんないだろ!という言葉も総スルーでぼーっと見てたのが、
今回は「『ちかい』ってなに?」と、初めてイチイチ聞いてきたので、
前回のエース登場に相当持ってかれてるんだなと、娘なりにわかりたいと思ってるんだなと、
親的に嬉しかったです。

た だ「変身前のエースが誰だかわかんなかった」とは言ってました。
そりゃお初な子だからわかりませんよね…。そういえばエースが誰なのか
1週間ずっと気にし てたし、前にちょこっとでも出てた子だったら、
「あの子がエースだったんだ!!」とさらに感激できたのかもしれないです。


アイちゃんがいきなし家族になっちゃったのも(しかも記憶改ざんという卑劣な手段で)、
大人的にはないわ~と思ったけど、娘はしゃべるアイちゃんに喜んでいたので、まぁいっかと(^_^;)。

という感じで、離れかかった 子供心を取り戻すためには
これくらいゴチャゴチャいっぺんにやってもらってちょうどよかったかなっていうのが、正直な感想です。



予告を見て「『いんたいせんげん』って何?」と最後に聞いてきたので、
子供ゴコロはつかんでくれたのかな?と思ってます。

私的には好きだったイーラくんの出番が減っちゃって残念だし、いきなし上から目線のエースも、
みなさん同様何様だよ!なんですが、なんだかいっぱい出てきて

画面の色も増えて賑やかになって、子供のためにはよかったな~と思います。

とりあえず当分飽きずに見てくれるかな?(←来週にかかってるんですが大丈夫ですか!!)

やっぱり親的には『プリキュアにはまっている小さな娘』って可愛いし、そんな娘を見るのが一番嬉しいので(^^)

(追記)

「アイちゃん妹になったんだって!」と声をかけてみたんですが、
そんなことどうでもいいし今話しかけんなオーラ出てました(^_^;)


きっとわかってないと思いますが、娘がそんなにも夢中で見ていたことが
 今までなかったので、まぁいっかと思ってしまいました。

多分追い追い『なぜかはわからないけど、アイちゃんはマナちゃんの妹になったんだなー』
くらいに認識していくと思います。


>エースの魅力をちゃんとみせることが出来る話にしていれば
もっともっと喜ばせることもできたんじゃないかとも思ったりもしますが

その通りだと思います!!
で も、今まで、めちゃめちゃ楽しみにしていたドキドキが、
始まってみたら筋もギャグも何にもわかんないという、子供にとってかなり悲惨な状態だったので、

も う多くは望まないからこれ以上娘をガッカリさせないで~って思ってて、
今回のエースはとりあえず子供の心を掴んでくれたみたいなので、
もうそれだけでよ かった~って思っちゃいます

(ピンクのマナちゃんが子供心を掴んでくれてないという非常事態だったので!)。
エースが変身した時、大慌てで「あの手どうやるの!?」ってとんできました。

こういう反応待ってたんだよ!と思いましたよ~。
でもやっぱり、子供にとってはエースの正体が誰なのかも今週のお楽しみポイント
だったようなので、そこは既出のキャラにしてほしかったなっと思っています。


※  ていお  ※

なるほど・・・・・!

自分が想像しているものとはまた全然違うリアクション。
やはり子供心を理解する・子供心をひきつけるって事は難しいんだなぁ。
と改めて思いました。貴重な情報とご意見、有難うございます。

▲話の筋はどうあれ、ビビッドで華麗な色合いとデザインの新しいプリキュアの登場。
それだけでもかなり子供は興味をそそられたようですね。

(マナ以外の3人がハンバーグの皿に乗っているミックスベジタブルみたいな
目で見られやしないか心配になります。。・゚・(ノ∀;))


ともあれ、肝心のはなれかけていた子供の心が戻ってきてくれた
ということですから、「もっとこうすれば良かったのでは」という考えはあれど、

私も今回はこれで「良かったんだな」と思う事が出来ます。

前回の登場から色々期待していたのですが、
それほど盛り上がらなかったなあというのが視聴後の印象です。

とりあえずフリマのシーンはまるまるやる必要無かったんじゃないかなと思ってます。
そこ描くのならマナが立ち直る描写をもう少し丁寧に描いて欲しかったです。

エースに関しては「プリキュア五つの誓い」と中の人(声優ではない)
登場の唐突さを除けば皆さんが仰るほどでも無かったのかなと思いました。

変身バンクは追加戦士の特権のごとく相変わらずぬるぬるしててて綺麗で良かったですしね。

今回「プリキュア五つの誓い」が一個しか紹介されなかったあたり、
各人のお当番回で一人につき一個の誓いを紹介していく形になる感じでしょうか。

※  ていお  ※

 「プリキュアのちかーい!ひとーつ!」ってなると
なんか、応援団長みたいですね。破れた学ランが似合うみたいな。

特に威厳が感じられない中で偉そうにして大丈夫かなぁ・・と心配になります。
そう感じさせないアイディアが出ることを期待もしていますが。


次回予告の内容だとレジーナについて触れそうに無いですけど、少しは触れると思いたいです。

※  ていお  ※

・・・・・そうあって欲しいですが・・
そうでなかったらまた私は不評を買わないギリギリの言葉で文句を言うでしょうね。

 ▲次回序盤、マナは頼むからレジーナについて何か語ってくれ・・と祈っています。

 
゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

「バッキューン☆(ゝω・)v」に ついて「ない」と思う方が多いようですが、

私は個人的にはナイスアイディアだと思います。

作者がイメージするキャラクター像から外れないものであるなら、
そうして多少の抵抗感を感じるもののほうがインパクトを与え、
印象に残るものになると私は思っています。

例:せんとくんとか。オーズの「タ・ト・バ」とか。
現に、そのタトバの好評に調子に乗った結果が「シャバデゥビタッチヘンシーン」になったんだと思います。

「プリキュア」という言葉を作った初代プロデューサーもそう言ってましたしね。

 今でこそ「プリキュア」という言葉は世の中に定着し「子供向け変身ヒロイン」というイメージが
出来ていますが、初めてその番組名を聞いたときには私は友達と
「なんだそれへんなの」と語り合っていました。

第一印象は良し悪しよりも印象に残るかどうかのほうが大事なんじゃないかと思います。


今は「ばっきゅーん☆ 」を「ないわー」と思う人も恐らく2,3回で慣れて、
5,6回目には「だがこれがいい」になり、8回目以降は「これでなくては」になって居ると思いますよ。

8 件のコメント:

  1. 武藤カズキン2013年7月10日 6:37

    どうしてここまでアイちゃんが喋るのが、すこぶるどうでもいいのか?
    元祖お世話赤ちゃん系先輩である、シフォンの初喋りはどんな感じだったのか、
    BS11のフレッシュプリキュア再放送の録画を見てみたら、13話で喋ってました。
    突如具合が悪くなったシフォンを看病するブッキー。
    妖精の症例なんかあるはずも無く、時間だけが過ぎていき無力感を感じるばかり。
    徹夜し夜が明けたクローバータウンにナケワメーケが出現するが、
    ブッキーは何も出来ないなら、せめて治るまで離れないとシフォンと一緒に。
    ブッキーとシフォンの絆が深まりキルンが覚醒と同時に
    シフォンが『イノリ行って、シフォン大丈夫』と苦しげな笑顔で喋る。
    っといった感じでした。
    意思の疎通の必要性をしっかり感じさせつつ、互いの絆の深まりをしっかり見せてる点は凄いと思いました。
    オチは便秘でしたがwww

    今回アイちゃんがマナを励ましたのは良いのですが、
    逆にマナは?っと考えると、ベールから助けたぐらいで、特に何もしてないような……
    そして正直今の所、アイちゃんとは意思の疎通が出来なくとも何の問題も無いように思えます。
    何もかもが唐突過ぎて、『ふ~ん』としか思えないんですね。

    やっぱりドキプリはレジーナの件もそうですが、過程を蔑ろにしすぎる傾向があるようです。

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    1. >過程を蔑ろにしすぎる傾向があるようです。

      過去の私自身の不満点を振り返ってみると、そこに集約される気がしますね。
      なんとかしてもらえないかなぁ・・・(´・ω・`)

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  2. 確かに、マナちゃんが落ち込んで、でもそれを克服して、復活!!っていう流れだったのに、漠然と落ち込んで漠然と復活しちゃって、子供に対するメッセージ性はゼロだったかも。ウチの子もそこからは何も感じていないと思います。
    子供って小さくても言葉にしなくても、そして本人が自覚していなくても、けっこう色々感じたり思うところがあったりするみたいなのに。例えばスマイルの中盤、戦いに行く前に1人1人が別々に自問自答していた回、4歳児にはかなり難しいテーマだったと思うんだけど、あんな静かなシリアスな回を、娘は1週間に何度も繰り返し、すごく一生懸命見ていました。まぁそれも、それまでの回の積み重ねで子供心をガッチリ掴んでくれていたからこそだとは思いますが。

    私も正直、今回『なにコレ?』って思いました。
    子は楽しんだけど親は楽しんでないです。
    でも子は楽しんだのでまぁいっか☆です。

    逆に今までのドキドキは、親はちょっと楽しいけど子は全く楽しくない回が本当に多かったし、それよりは全然いいです。
    ありすちゃんの名言『くしゃぽい』、子供は意味がわからないどころか、そこにオモシロ地雷があることさえ、気付いてないんです。
    百人一首のクィーンが高望みすぎて彼氏ができない話、クィーンのジコチューの意味も、ジコチューが暴走してイーラくんが散々な目にあってるギャグも、子供には何一つわかんないんです。
    子供番組でそれは、ちょっと子供可哀想すぎませんか~(>_<)
    脱落もするでしょう~(>_<)

    そんな今までより、ハデハデゴテゴテな新しい敵、強くて綺麗で偉そうな新しいプリキュア、バージョンアップしたアイちゃんと、たとえ脈絡ゼロでも意味わかんなくてもなんか次々とおぉっ☆って思わせてくれて、今までがゼロだった子供にとってはここからがスタートというか、もういっそ次のプリキュア始まった?くらいなんじゃないかな。

    子供が平日ハートキャッチ見まくってるんですが、ハートキャッチの変身シーン、何度見てもすごく可愛いんですよね。スマイルも可愛くて綺麗だったし。対してドキドキの変身のシンプルなこと…。それだけでもう、子供楽しませる気あんの?と、正直ずっと、腹立たしくさえありました。だから今回ハートさんの変身見て、なんで最初からこれやってくれなかったかなぁ~!!と。みんなハートさんくらいキラキラだったら、内容はどうであってもそれだけで高ポイントなのに。。。

    とりあえず、今まで頑張って見てきてよかったね!やっとプリキュア始まったね!という親ゴコロです。

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    1. ハートキャッチの監督さんはインタビューで「1年=50回見続けても見飽きない変身バンクを作ろう」
      というこだわりを持ってあの変身シーンを作ったと語っています。

      やっぱり、作者に明解なビジョンがあればそれは作品に表れて、それを通して
      作者の意思は見ている人の心に届くのだろうと感心しました。

      そこへ行くと今年の監督さんは「何を描くか」のイメージが明確でないか、それをスタッフ全員で
      共有する努力が足りないのかな・・と考えてしまいますね。

      >みんなハートさんくらいキラキラだったら、内容はどうであってもそれだけで高ポイントなのに。。。

      主役一人ひとりが一人でも番組やれるくらいに魅力的で特別なイメージを
      作って欲しかったですね。

      とはいえ、折角お子さんの心をようやくキャッチできたわけですし
      それがまた飽きられてしまう前にキャラクターの魅力を十分に引き出せる
      話作りをして欲しいと願ってやみませんね。

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    2. シンプルな変身シーン、なるほど、そう見えますか。
      言われてみれば、確かに、スマイルもハートキャッチも変身バンク可愛いですよね。
      (ムーンライトは「可愛い」とはちょっと毛色が違いますがなかなかシャープです)
      ブロッサムとマリンの同時変身も専用バンクがあったくらいですからね。
      キャラの作り込みもよくできてました。
      ロゼッタも一人変身バンクはなかなか可愛いと思いましたが、最近やらないですね。
      みんなほぼ同時に変身しますから。
      あの、「さあ、あなたも私と愛を育んでくださいな」をまた聞きたいと思うのですが、
      ありす回でやってくんないかな...。

      ソードは「トランプ王国を復活させるという使命感」で戦ってるので、変身も、
      ラブリーフォースアローのウィンクも笑顔はなしなんだと思ってます。
      だから、「可愛く」は見えないかも。
      今の変身バンクも別に悪いなんて思っていなかったのですが、子どもたちには、
      それでは物足りない、ということなのでしょうかね。

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  3. 子供の好き嫌いは正直なもんで、そのへんはKID視聴率にきっちり現れていたりします。
    ここ最近だとフレ、ハトの上昇傾向からスイでガクッと下がり、
    スマ開始で若干持ち直すもスマ後半からドキで底が抜けた感じになっています。
    玩具売り上げはまだ堅調ですが番組作品としてのプリキュアは厳しいなあという感じですね。

    http://prehyou.c.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_aaf/prehyou/52kukankids-a6b2e.jpg

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    1. これは興味深いですね。

      録画機普及などの要因で平均の数字は毎年下がるものだと思っていましたが、
      ライダーも戦隊も年や月で大体山の形が随分似ているんですね。

      その中で、評判の良い時期・悪い時期ではその山の形がちょっと他と
      変わったりしている時期があります。

      ・・ドキドキの落とし方は予想以上でしたね。
      シビアだなぁ・・

      あと、スイートは序盤にガツンと落としたもののあとは平坦だったというのは意外ですね。
      序盤で振り落とされなかった子は最後までついていけたということなんでしょうかね。

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    2. こっちを見るとさらにショックが大きいかも…
      http://prehyou.c.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_aaf/prehyou/13kukanKIDS-e3ae2.jpg

      スイはKIDはそこそこですが大友層がだいぶ離れちゃったんでしょうね
      前年がハートキャッチだったから余計にそうなっちゃったのかもしれません
      逆にお子様的にはエレンやアコのプリキュア化のあたりは受けていたということでしょうか
      (エースが年少っぽいのはアコの二匹目のドジョウを狙ったのかな)

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