2013年8月19日月曜日

第29話「マナのために!シャルル大変身!」 脚本=高橋ナツコ 演出=岩井隆央 絵コンテ=門 由利子

よかったじゃん(*゚∀゚*)

最近良い話が続いてたんで、正直、「そろそろハズレがくるんじゃないか」
なんて思ってたんですが・・・御見逸れしました。

キャラクター、とくに妖精たちの可愛さ、楽しさ・魅力を十分に引き出せる
アイディアと演出がいっぱいで、
絵も物語りもとても楽しかったですね!

▲展開や演出はかなり意識して「子供向け」に作られていた。
キャラクターの感情や次の行動がとても分りやすい。



▲しかもその所作がいちいちかわいい。
▲分りやすい工夫のポイント。同じ道具を使わせる。
「マナの役に立ちたい⇒でも非力⇒変身して大活躍」という展開が
絵本のように分りやすい。
 ▲動きや表情がかわいい。

▲椅子。うーん、NHK教育の様なやわらかギャグ。
仮に私が「ここのボケを考えろ」と言われたらこんなものでは我慢が出来ない。
が、子供にはこれくらいでいいんだと思う。
▲大人にはちょっと物足りない・・・・と、言いたいところですが
思わず「フッ」と笑いが漏れましたわ。
ギャグのタイミングが上手かったんだろうな。

▲人間体は・・・うん、ボクの好みじゃあ・・・ないです。
まあ、シャルル以外はほぼオマケですしね。
▲人の姿になってもシャルルは元気に動き回ってて、みていてとても楽しい。

 ▲ソフトな事件の数々。そして良いリアクション。

▲最初からずっと「マナまなマナまな」言っている。シャルルはとにかく「マナのために」だけを
考えて行動している。マナたちとの絆を印象付ける演出は十分。

゚・*:.:♪*・画像でコメント゜゚・♯*:.。. :*・゜

▲ら・・・ランスさん・・・・・・・
 ず・・・ずるい・・・

 ▲うおっ!!見ろッ!!!!!コイツやっぱり!!!!!!!!

これはどうみてもLikeじゃなくてLOVEの方じゃないか!!
うぐぐぐ・・・

・・・・・六花xイーラ回のときからそうなんじゃないかな、という
予感はしていたが妖精の姿なので表情が分らなかった。

しかしこれで判明したな!!コイツオスやでー!(`;ω;')

※  ※  ※

・・・・と、「あの回のアレはやっぱりそうだったんだ」という風に思わせてくれたことが
嬉しかった。話数をまたいでも細かい人物描写が活きている。
これはディレクションだろうか。それとも今回の演出脚本のアイディアだろうか。

いずれにしてもグッジョブですね。
こういうのが欲しかったんだ。
▲故に小坊主、貴様のことは不問にしてしんぜよう。(`・ω・´)
もっと六花ちゃんに抱きつくが良い。

それはそれとして、そういえばイーラたちは何処へ消えたんでしょう。
グーラの胃の中を疑いたくなるほど忽然と消えましたね。
 ▲おーそうそう、いいぞー!こういうの好き。

▲エプロンがカエル?富士山?
カエルだよね。今回はシャルルのついでの変身だったけど、
ラケルたちもしっかりパートナーとの絆を見せてくれた。
▲お嬢様、髪の毛をお下ろしになった方がお嬢様っぽいですぞ。
 ・・・いや、でもこれではおっとりした印象が強すぎてしまうね。
 
▲mktnと同じ事を・・・・・!

▲あっさり回収。デキる女・シャルルはここが違う。
▲プリキュアを弱体化させて見せず、ピンチに持っていくアイディア。
とてもいいですね!

マトモにやって負けるはずの無い相手に、「ハートがいないだけでピンチになる」って事では
筋が通りませんし、なによりカッコワルイですもんね。

 ▲マナとシャルル、二人で友情を確認するシーン。
ここでマナから自信をもらって一緒に変身!

▲やっぱりキャラの感情が高まった後では
変身バンクもいつもとちょっと違って見えるよね。(゚ω゚) 


▲「プリキュア・ラブリンク!」のセリフもいつもより気合入って聞こえたし。
役者さんも気持ちがノッたんだろうね。
▲最強、故に欠点もある切り札。
 時間制限という要素が、両極端になりがちな戦闘シーンに緊張感を
出してくれる。

面白いアイディアですね。
子供にもわかりやすいことは、約半世紀も前から活躍しているヒーローが
証明してくれていますしね。

▲頑張ったシャルルにご褒美
▲シャルルアゲアゲ。ワッショイ。
▲物語のシメに相応しい。見事な「結」。

でもこのあとのあぐりがまた・・
上から目線でエラソーなことを言うのがまたカチンと来ましたね。(゚ω゚)

好きになったはず何だけどなー・・・

・・・そうか、好きにはなったけど、この子がなぜ先輩面しているのかについてはまだ一切
明らかになってないからだ。

▲妖精が人間の姿になって活動することについてあぐりに許可を求めるような
雰囲気になっていたのも腑に落ちませんわ。

そこはやっぱり、先のあぐり回の時に明かしておくべきだったと思うなぁ。絶対に。

※  ※  ※

今回のお話はとても分りやすい「シャルルの起承転結」の物語。

淡々と進めてもきっと子供がついて来やすいお話になったと思いますが、
その起承転結の場面と、それをつなぐシーンの全てにおいて

「子供が食いつく面白い画面を作ろう」という気遣いが感じられました。


例えばネコの前にネコジャラシを出した時。

それを目で追うだけのさめた猫より、
それを全力で追い回す猫の方が可愛らしい。

今回のシャルルと物語の楽しさの秘訣はまさに、
「全てのフリに全力でリアクションするシャルルの姿」
にあったと思います。

演出・脚本もそれを重々承知で作っていたことは間違いありません。
とても良い仕事だったと思います!


゚・*:.:♪*・次回゜゚・♯*:.。. :*・゜

次回は予告が無かったので分りませんね。

あぐりが「最終試練」と言っていましたが・・


・・・・大丈夫かなぁ。今まで面白い話が5話続いたのは「物語の本筋」に深く
触れず、キャラクター描写に徹してくれていたからだと思うので、

これからまた「物語の縦糸」に触れだすと
「人物の感情」よりも「物語の進行」を優先する強引な物語展開が始まるのではないか・・

と不安になります。


・・逆に、ここでまた面白い話が続くなら落とした期待値のハードルの高さをまた
元に戻せるとも思うので、

恐々ながら期待はしたいですね。(`・ω・´)

21 件のコメント:

  1. 久々の妖精回。
    試練の前の息抜きとして、子供が喜びそうな可愛らしいお話を持ってきました。
    何気に、DBさんの「フラーイ」のポーズがじわじわ来ました。
    SHTともども、映画の為予告が無くなったのが惜しまれます。

    次回の試練とやらはどうなることでしょうか・・・

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  2. マナとシャルルの絆の描写はとても良かったですね。既存のキャラ達でも関係性の掘り下げでこれだけ面白くできるんだし追加キャラとかいらなかったんじゃ…?と思うくらい楽しめました。今後ストーリー主体の展開で、またキャラが埋もれてしまうのかと思うと残念ですけど… いや、まだ期待してみても良いのかな?

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  3. 個人的には今回はちょっと物足りなかったですね

    前半はいちいち妖精の動きが可愛いし、プリキュア達との絆も見えてよかったというのは同じ考えなのですが
    折角描いたプリキュアと妖精との絆が後半の戦闘の盛り上がりに繋げられていなかったと感じます

    何故そう感じたとのかと考えてみましたが…
    今回のジコチューに苦戦することになったのは、たまたまシャルルが不在だったからであって
    リーヴァ達の作戦ではなかったことで、敵とのやり取りが乏しかったことが原因だったのではないかと

    シャルルの不在を敵が突いてきたことにしていれば、戦闘中にそこを論う台詞をぶつけたりできますし
    プリキュア側がシャルルのために反論、奮起するという熱い流れもできたんじゃないかと思うんですよね
    (ていおさんがよくおっしゃっている敵がトスを上げる流れですね)

    今回の戦闘だと、たまたまシャルルが不在だったから有利に立てただけなんで
    リーヴァ達が途中で勝ち誇っているシーンも間抜けなだけだと感じますし…
    シャルルの善意に基づく行動が結果としては要らぬピンチを招いたことになってしまっていて
    プリキュアと妖精の絆が強まったことが事態の解決に繋がっていないのですっきりしません

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    1. 言葉が足りない気がしたので…

      ・「シャルル不在によって招かれたピンチ」であることをプリキュア達がはっきり否定するようなシーンが欲しかった
      (その前準備としてはリーヴァ達との間でシャルル不在に関するやりとりが必要だと思った)

      ・妖精との絆が強まったことがピンチを打開する手段につながって欲しかった
      (今回の解決法だと今までの関係のままでも全員揃ってさえいれば勝てたことになるので)

      ということです

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  4. 最後に亜久里が試練の話をしなければ普通に楽しめるお話になってたと思います。
    亜久里が関わることがストーリー上避けられないとしても、
    もっと何か上手い方法があったのではないでしょうか?
    戦闘直後のシーンは4人&4妖精で亜久里は映ってませんでした。
    ここでも亜久里を映して、他の人物の会話を眺めている描写をしておけば、
    もう少し自然に試練の話を始めることができたかも知れません。
    突然現れ突然いなくなるのが彼女ですが、ここはそうでないほうが良かったと思います。

    シャルルが優秀でしたね。『マナならどうするか』ということが念頭にあって、
    全力で手助けする姿は良かったと思います。
    シャルルがいつもマナをどのように見ているかもよくわかるエピソードでした。

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  5. 管理人様同様、僕も最近のドキプリは今までおなざりだったキャラの掘り下げが腰を据えてなされるようになり、今までのことに目をつむり、それぞれ単発で見れば今回のも見応え(というか基本に忠実になっただけというべきか(汗))のある話だったと思います。表情の機微を描かせたら右に出るもの無しである青山さん作画の力もいかんなく発揮された回でもあるでしょう。シャルルのみならずラケルやランスもそれぞれのキャラが強化された形で表現できていたと思います。特にありすの言うように実の弟のようなランスは見ていて本当に微笑ましいものがありました。

    ただその中で気になったのは、
    ・相変わらず『幸せの王子』というよりは『裸の王様』な感じでおめでたさが鼻につく”カンペキ超人”マナ。いつきやれいかさんのようにはいかないのは主役だから?
    ・話的にまるで意味のなかった1時間のタイムリミット。活かそうよw
    ・優秀なのはいいけれどそれだけにマナ同様、そこにたどり着くまでのドラマが無いシャルル。ある程度挫折とそれの克服がなければ見ていても頭に残りません。
    ・結局放送開始前の不安どおりすっかり『主役+最終追加戦士+その他大勢』状態が定着しちゃってます。ソード・ダイヤモンド・ロゼッタの時間稼ぎトリオだけで敵を倒せる日は来るのでしょうか・・・。
    そして皆さん同様やはりひっかかるラストの亜久里の言動。
    いや上から目線なのは飽くまで先輩だからであってマナたちを馬鹿にしているからでないのは判るのでそれはいいのですが、肝心の妖精との絆に関してまるで説得力が感じられないのが・・・もちろん今後いくらでも過去においてのアイちゃんとのドラマを描く機会があるでしょうから、そこである程度納得することになるのかも知れませんが、できれば現時点でももうちょっと納得できれば、なと思いました。

    そして映画・・・正直今年はキャラにあまり感情移入出来てないのでどうしようかな、と思ってます。ただテレビではやりたくても!?出来なかったことが劇場版ではやれていることもあるので、そこを考えれば1回だけでも、とも思ったりします(ちなみに昨年やハートキャッチは5回観に行きましたw)。

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  6. 武藤カズキン2013年8月20日 14:34

    え?何この完璧妖精っと思った今週の感想

    ポンポン承認印を押すマナを見て、ガッツィー・ギャラクシー的なガードの長官かよとツッコミを入れたくなりました。
    何枚か残して『これは問題点を書いておいたから再考をお願いしてね』って感じな描写をすれば、
    おおっちゃんと見てるんだなって感じになったのになと思いました。
     ドキプリは一体どんな層に狙いを定めてるのか問い詰めたくなる感情が湧いていましたが、
    最近は子供層に歩み寄ろうとする努力は感じられますね。
    ジャンピング土下座は子供的にどうかと思いましたが笑いました。
    欲を言えば変身は無機物→リアル動物→人間的な変化の3段階オチなら良かったと思いましたが、尺の問題でしょうかね。
    ラケルは手伝おうにも六花が先にやっちゃってダメ、ランスはそれ以前の問題で可愛いから良しでしたが、
    シャルルは完璧に仕事こなしちゃっいましたね。
    最初は軽く失敗した方が良かったんじゃないかなと思わなくも無かったですが……
    お使いももっと個人的な理由で寄り道するのかと思ったら、
    流石幸せの王子の背中を見ていただけはあり、人助けですか。
    影響は受けてるんだなっというのは感じましたが、肝心のマナの掘り下げが不十分なので、
    絆と言うにはパンチが弱いかなと感じます。
    まあ私の一番のツッコミ所も、人間態になるのに何で亜久里の許可が要るのかですね。
    何か亜久里の顔色伺ってるみたいな感じで疎外感を感じて、逆にかわいそうでした。

     そして戦闘。
    ホモバンクはもうツッコまない事にしますw
    戦闘を引き伸ばすってのはそういう事よっていう、リバースなジコチュー。
    エースショットとラブリーフォースアローを同時に打ち込めばいいという解があるのに、
    シャルルが人間形態で闇の鼓動に気付かず居ないので、マナが変身できない。
    妖精に出来る事が人間形態だとできなくなるという前フリもちゃんとしていたし、
    日常話と戦闘が完璧に連動した見事な展開だと、思わず拍手を打ちました。
    エースのカラータイマーはまた面白い後付け設定を持ってきたなと大笑いです。

    今週のスパークルソード
    バレーボールの迎撃という可も無く不可も無い感じだったので50点でしょうか。

     最後のオチはお礼に来た人達に『呼んで来ます』って言ってマナとシャルルが裏に行った後、
    遠くから遠くから戻ってくる姿を眺めながら残りのメンバーが、
    『私達の最高の仲間です!!』って告げる展開の方が良かったかなと思いました。
    所々文句は言ってますが面白かったです。
    この調子で頑張ってもらいたいですね。

    来週はNS1でドキプリ的にはお休みですね。

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  7. あの妖精との絆云々のくだりは本当に余計でした。
    そもそも妖精との絆なら亜久里の家になぜアイちゃんは居ずに
    マナの家でマナの妹として暮らしているんです?
    これでは全く説得力に欠けます。
    またシャルルとの絆なら確かに深まったとは思いますが他の二匹はどうなんでしょう?

    もう一つ気になったのはアイちゃんわざわざ学校に連れてくる意味は何なのでしょう?
    見つかったらまずい存在のはずなんですけどねえ…
    それも生徒会室に置きっぱなしですし。

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  8. 大変よく出来ました!
    何の柵も疑問もないシャルルだけに大変楽しめました。

    マナに学び成長してきた事がヒシヒシ感じられ、シャルルの中学生姿も
    ランスたちに比べて一番マナの役に立ちたいと思いが大きかったからかなとも
    考えられ、思いは形を成すを表す大変よい話でありました。

    来週のNS1もオールスターズと言う言葉を考えなければ
    一人の女子の思いが変わって行き、思いが形を成すと言ういい話ですよね。

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  9. ドキドキプリキュアを見てきて多分初めて純粋に何の気兼ねも無しに楽しめた。そんな回でした。

    マナの為に頑張るシャルルが非常に良かったです。
    それにしてもシャルルって他の二人より出来る子だとは思ってましたが、あそこまで完璧に出来るとはw
    てっきり人間体になっても上手くいかないからのラストで上手くいく展開だと思ってました。

    最初の変身で失敗して椅子やらやかんに変身してしまうのも可愛かったです。

    細かいこと言えば上の方でも上げられているように色々突っ込む所はあるんですが
    自分の場合、それらが気にならないぐらいに「面白い」という感情のほうがはるかに上回ったので今回は褒めて終わりたいと思います。

    >しかしこれで判明したな!!コイツオスやでー!(`;ω;')
    あれ?確か公式で男の子だと既に出ていたような気がしますが…

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    1. >あれ?確か公式で男の子だと既に出ていたような気がしますが…

      「男の子」ではなく「♂」だった。という意味ですよ・・

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  10. マナとシャルルは良く描けていて実によかったけど、
    六花とラケル、ありすとランスの描写はちょっと物足りなかった。
    やっぱ各カップリングごとに1話やってほしかったなー

    >人間形態
    三匹の形態の違いはやはり想いの強さなのかな

    >今回のジコチュー
    むしろ対エースの時間稼ぎネタの回にぴったりだったような

    >あぐりさん
    いい雰囲気もすべてぶち壊してくれるねこの娘は…

    >最終試練
    いい機会なので試練と絡めて王女様(と岡田)を出してはどうかと
    そろそろお子さんたちはその存在を忘れてそうだし

    返信削除
  11. 妖精たちのかわいらしさがとても引き出されていて、安心して見られました
    お手伝いで完璧超人ぶりを発揮したのも、最後にみんながお礼に来たのも良かったです

    今までのパターンだと、お手伝いして失敗して迷惑を掛けてしまうのが定番ですが、
    それでは見ている子供たちに「お手伝いしても邪魔になるだけ」と思わせてしまいます
    お手伝いするとみんな喜んでくれる、という素直な描写は子供たちのためにも良いですね
    「こんな時マナなら…」と考える描写も「こんな時お母さんなら…」となってくれることでしょう

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  12. 明日25日の映画NS1の感想もこのブログに描いてくれるといいですね。

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    1. NS1の感想なら既に書いてありますよ。
      ボロカスに書いた記憶がありますが・・・・

      ・・・それとも、今見たならまた違う感想が持てるだろうか・・・
      どうしようかな・・

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    2. ボロカスの感想読みましたっ!
      そんなに?と思ってたんですけど、この夏休みに、みなさんがオススメしてくださったDXシリーズを見て納得…。
      DXシリーズはほんとにお祭りみたいで面白かったんですね~。

      NS2は見られてないとのこと。レンタル始まったみたいなので、感想書いてくださると嬉しいです(*^。^*)
      ちなみに私は、NS2は最初から最後まで号泣しすぎて、泣きすぎて疲れました…。
      ぷりきゅあのくせに~っ!!と、なんかしやられた感いっぱいになりました。

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    3. そんなに良かったんですか、NS2.

      確かに悪いうわさは聞かないし、評判いいみたいだし・・

      うーん、やはり見ずにいるわけには行きませんね。
      スケジュールの詰まりが解消された時にでも見てみることにします。(゚ω゚)

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    4. 武藤カズキン2013年8月26日 4:40

      どっかで書いた気がしますが、NS2面白かったですよ。
      例によってセリフなしキュアが半数ぐらい居ますので、その辺を覚悟しとけば……
      ドキドキ・スマイル中心で、初代・ハートキャッチ辺りが美味しいところを持って行きます。
      NSでは泣けませんでしたが、NS2では私も泣きました。
      劇場で見たので、ミラクルライト畑も感動モノでした。

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    5. 私もこの前借りてきて見ましたが、良かったですよ。
      良かったので現在ディスクトップは、NS2からキャプチャーしたパッションとビートが
      目で何かを語り合っているシーンになっています。そうイースとセイレーンが・・
      この二人だから語れる事もあるという場面が好きです。

      まんまるさん
      泣ける作品だったら「おジャ魔女どれみナイショ」の第十二話見てみてください
      号泣間違えないと思います

      削除
    6. >パッションとビート
      NS2、このツーショットの出し方は私もしびれましたねぇ。
      NS1はいい話なんですが、フレッシュ・ハートキャッチ組の
      見せ場の作り方に少々無理を感じました。

      削除
    7. おひさしぶりです。
      パッションとビートはプリキュア側の見せ場の1つでしたね。
      物語関係無いとこじゃNSシリーズは地味にプリートフォンがアピールされてるのが個人的なツボですw

      私はNS2を観たおかげでNS1のもやもやが大分消えました。
      DXは「プリキュアががんばるお話」でNSは「がんばる子をプリキュアが手伝うお話」なんだな、とNS2を観て感じました。自分が感じてた不満はNS1をDXのつもりで観たから・・・と改めて観直すとNS1が違って見えました。

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