2013年10月14日月曜日

【AA】【プリキュア感想】第36話「ラケルはりきる!初恋パワー全開!」

脚本=高橋ナツコ 演出・絵コンテ=池田洋子 作画監督=高橋 晃
※  (*゚∀゚*)  ※

おもしろかった(^q^)ラケルかわいい


笑わせてくれるアイディアが山盛り
楽しかったですね!(*゚∀゚*)

恐れ入りました!


プリキュアが全員脇役に回っていたのに面白かったというのが
何よりもビックリですね!

キャラクターの心が良く伝わる描写の上手さと、
見所が一杯あって飽きさせてくれなかったのが
その理由だと思います。

その証拠に、今回の記事で使用するキャプ画の枚数は
通常の3倍になっています。

カットの分だけ語るべき見所があると考えていただいて結構です。
正に圧倒的見所の多さです。



※  ちょっと特徴的でコミカルで、時にオサレな演出  ※


不思議だなぁ。

先週は、コメント紹介記事を含めて
5日間くらいずっと「不満の原因がどこにあったのか」を考え続け、
心はすっかりネガティブに染まっていたのに、

そんな気持ちはどこへやら!!
番組を見始めたらすぐそんな気持ちは吹っ飛びました。

カワイイラケルにニヤニヤしながら、
そんな自分に自分で驚きながら視聴していました。


▲ノッケから妖精たちのかわいい仕草の数々にキュンキュンきたよ

▲妖精たちのかわいくて楽しいかけあいを見ているうちに自然と物語に引き込まれていった。
二人の「わかってない感」がすごくイイ(´ω`*)

今回は本当に、「隙あらばカワイくて楽しい仕草を入れて行こう」
という意識が徹底されていましたね!

語るより見たほうが早いので、以下に列挙していきます。

※  ※  ※

 うわっ

ちい!

これは鉄板に触った時のリアクション。まさに「コミカル」。マナの大げさな動きも面白い。

 ▲続・「わかってない二人」。この表情wwwwとポーズwwwwww(´ω`*)
幼稚園児みたいでかーわいいカワイイ(*´ω`*)

▲こう見えてもオトナなDBさんは「背中で語る」。
恋バナとなったらきゅうに背伸びし出したみたいでこれまたかわいい。

それでいて「らしさ」も感じる。

▲えwwwwなんなん?wwwwww
ダビィさんどしたん?wwwwwwwww

「何かふかーーーい事を考えている風」に見えるこの構図。
それでいて「ホントはそんなに深く考えてなさそう」にも感じるこのカンジ。すごくいい。
ナイスカメラアングル。 

▲ぐあああああッΣ(*゚Д`;)

なんだそれ!なんだその表情とポーズ!! 
「恋?なんですかそれは?」とでも思ってそうないい表情。たまらない。

あ、PCの壁紙にしよ。(´∀`*)

▲本日の脇役の皆さん。そろって軽く引いてる感じがいい。

▲このピンクと黄色のポーーズ!!wwww
なんすかその芝居がかった仕草は。

「恋バナ」と聞いて浮ついてるんですよこいつら!
これのフィギュアでないかな。ほしい。机に置きたい。

そしてここでも影を背負ってアップでカメラの前に立つダビィさん。

▲なぞの言い争い。
ただ言い争うだけではなく、ここでも面白い絵を入れてくる!
「隙がない」とはこういうことです。

 ▲ケンカしてるネコを黙らせるかのような扱い方。

▲この歩くようななぞの動きも面白い。

▲先週からヘタレ具合が加速しているまこぴー。
そして次は相撲を取る二人。

▲八島さんの前では油断するとすぐデレデレ。

▲こうしてなんども重ねることで「こいつマジでのめり込んでやがる・・」と
視聴者にバッチリ印象付けている。

この恋の盲目状態が印象ついているからこそ、
クライマックスのバトルシーンが面白く感じるわけです。

前フリがとてもしっかりしていますね。

ああっ!!!Σ(*゚Д`;)
人間体になってもかわいいなんて!まさか!!そんなことがッ!!

仕草も表情もかわいすぎる。
「人間体ラケルはぜんぜんかわいくない」と思っていたこの私が・・・・ッ!

▲わああああああΣ(*゚Д`;)

か・・かわいい・・・・
左じゃねえよ!右だよ右!!!

いまどきの子にしちゃちょっとダサい服着てるなぁとおもったけど、
これはチェックじゃなくてひし形なんだね!!!

こんなところにも匠のこだわりが垣間見えます。

▲興奮のあまり加速するボート。

恋に浮かれる少年の様子がコミカルに描かれている、良いシーンです!!

▲ジコチュー出現の時にさえ面白い絵が。
徹底的ですね。

▲被害者のリアクションも深刻さが皆無で面白い。 

子供はこういうごくシンプルなギャグを喜ぶって言うしね。
そういう意味でもいいカット。

▲ここの動きも面白かった。

▲軽くアブない目になっている。
思えばこのときに気付くべきだったんです・・・

▲ 興奮した変身グッズに引っ張られるプリキュア。動きがかわいい。

▲ラケルの考えにすぐ追いつく六花ちゃん。さすが飼いぬs・・・・パートナー!

▲水吐く敵にはやっぱりこれ!
バトルシーンにもアイディアが見られて面白かった。


▲せっかくのチャンスにスパークルソードを使わなかった脇役(紫)と、
救助する時にロゼッタリフレクションを使わなかった脇役(黄)。


まさに脇役。「今回は私たちの目立つ回じゃない」という意志を感じます。

しかし彼女たちはまだいいほう。
脇役(ピンク)なんて、名乗って毒液よけた後はただ突っ立ってただけですよ!!(゚∀゚)

 ▲大変評判のよろしい六花ちゃんのかわいいポーズ!2回目でるよー!

▲!? 
 ▲まだ2度目だというのにもうイレギュラー。

そして、このバンクを邪魔するという行為が、ラケルのアツアツの感情を
引き立たせることにも一役買っている。一振りで二度おいしい。

▲いや!六花ちゃんがかわいい!!一振りで3度おいしいですぞ!(´ω`*)

▲けっこうながーく回したよね。ここが今日のクライマックスというわけだ。

・・・なんだこの絵w 

▲彼女達もそう思っているようなリアクション。

これぞ正に「脇役の反応」。だって今日はラケル回。
六花ちゃんがラケルのパートナー。

 ▲この「ひゅーw」の音がまたイイ。

▲壊れて暴走した変身アイテムに振り回される六花ちゃん。
「マヌケだけどかわいく、品よく」考えられた、ナイスポーズ。

▲まさかのおしりぱーんち!(*゚∀゚*) 
このカットも長く回したね。せっかくの面白いカット、十分笑いを取らないともったいない。

そして
「これは効かんだろう」と思ったら、まさかのクリティカルヒット。
一発KOというのもまた面白かった。

子供は「画で笑う」と言いますから、このくだりはきっと子供達も
喜んだんじゃないかな。(情報お待ちしております)

▲六花ちゃんの表情も脇役のキョトンとした表情もイイ。

▲もうトドメを刺したようなものなので、あとはオマケ☆
必殺技バンクには消化試合のような緊張感のなさを感じましたね。

▲腫れた顔も面白く。

▲これはいい上から目線。
今回は妖精たちのリアクションを楽しむ回。

▲この二人のオーバーなところがまた笑わせてくれる。 

▲ えwこれってあれ?元鞘っていうの?ww都合のいい野郎だ。
かわいいから許す。

▲思えば脇役達は終始こんなリアクションだったような気がする。


・・・アレかな。やっぱり今回のような回を見ると、表情豊かなところが
視聴者の心を引くということなのかな?と思いますね。
私も意識するようにしよう。

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

・・・・何の話だったかというと、

「面白い画面を見せるためのアイディアの数々の紹介」
ということでした。


しかしそれだけではありません。
ギャグ以外のドラマ部分の心理描写の仕方もとてもわかりやすく描かれていました。


「おおこわー」のセリフのとき、さりげなくカメラを横切る
指輪をはめた左手。
分りやすくて、かつさりげない自然な動きで印象的だった。


▲なんで池の説明が入ったのかと思ったら 
 ▲こうなって

▲ラケルの正義感に火がつく!
このための池だったのか。なるほどね。



▲ラケルの泣き顔を八嶋さんに見せまいと、

わざわざ回り込んで壁になってあげる六花ちゃん。


この気遣いをしてくれた六花ちゃんと演出家さんのセンスがとても好き!


゚・*:.:♪*・オマケ゜゚・♯*:.。. :*・゜


回想:それはきっと、恋わずらいだビィ

そこへ横切るBee。
これはなんの暗示なのか。(`・ω・´)キリリ

▲白鷺。英語で言うとEgret。
うーん、イーグレット。これは・・・・・・・

池や沼に来る鳥といえばカモが一般的。
白鷺も珍しくはないけど・・・うーん。

たまたまかもしれないけど、私は、作者は意識してたと思うことにしよう。
そのほうが楽しいから。(゚∀゚)

゚・*:.:♪*・次回゜゚・♯*:.。. :*・゜

 ▲えっ!?なんのアニメだ?

▲誰なんですか・・・・・ 

 ▲セバスチャンがみえる。ということはこれは・・・
・・・・四葉家のバイオテクノロジーが・・・生み出してしまったか・・・

▲マンドレークとその声を聞いた人のよう。


ああ、こんな気持ちは久しぶりだ!
次回もたのしみだ!!!(*゚∀゚*)

゚・*:.:♪*・かわいいラケルコレクション゜゚・♯*:.。. :*・゜

ここで、ラケルのかわいいショットをダイジェストでお送りいたします。
ショタコンに目覚めてしまった人は、私と一緒に交番へ行こう!

レッツ・ポリス!(*^q^*)ノ

















ぐふふふ・・・そうケルそうケル(^q^)

・・おっといかんいかん。1・1・0・・・と。

・・・・ああ、やっぱり行こうかな、あのお店。

▲過去記事参照

やはり六花そばとのハシゴはアリなんじゃなかろうか。
今のテンションなら全然イケるよ。
これ書いてるの深夜1時だけど。('A`)

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

演出家の池田洋子さん。そのお名前はしょっちゅう見ていたけど、
失礼ながら、これまではそのお仕事が特に印象に残ることはありませんでした。

今回が初めてです。
「他の演出家とはちょっと違うセンス」を感じたのは。

会話やギャグの間の入れ方、コミカルな動きのアイディアを見て
「今日は松本理恵さんか黒田成美さんかな」と思っていました。見事に予想をはずしました。

グリグリハデに動くアクションシーンが無くても
見終えた後にしっかり「楽しかった」という充実感が残る、
とても良いお仕事だったと思います。

※  ※  ※

今回の演出家さんは
「分りやすい構成と視聴者をひきつける画面作りのアイディアを持っている」
という意味では共通していますが、
田中裕太さんとはまたちょっと違った料理の仕方で楽しませてくれる人だな。

と、思いました。



 ▲この場面で妖精たちのこういう動きを作ったのは、今回の演出家さんならでは。

勿論それはここに関わらず、10人が作れば10個の別のパターンがあるものだけど、
その10人全てがこんなに面白いアイディアが出せるとも思えない。


池田洋子さん、以後は私のチェックリストに登録させていただきます。(゚ω゚)




゚・*:.:♪*・格付け゜゚・♯*:.。. :*・゜

※今回から、その週に対する私の番組への印象を段階評価で冒頭に表示することにしました。
(本文2行目)

筆者の雑感がどんなものであるのかを初めに示すことで、
お読みいただく前に論調を軽く把握しておいていただこう、という試みです。

序列としてはこんな感じになります。

ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ  最高
(*゚∀゚*)
(゚∀゚)
(゚ω゚)
(゚ー゚)
(・´ω・)
('A`)
(゚皿゜#)          サイアク

※ちなみに、不幸な事故の第13話は計測不能なのでこれらの
表示の中には含まれません。あんな事故はもう二度とないでしょうから。

37 件のコメント:

  1. あのニンジンはマナのコスプレじゃないすかね…
    六花の表情からして

    まあそれはおいといて今回はよかったとは思いますよ
    ただ欲を言えばこの手の話は3クール目よりもっと序盤にやっとくべきだった気もしますが
    しかし本筋とは全く関係ない妖精の恋話の方がトランプ王国関連の話より面白いというのはどうなんでしょうね…

    あ、それとラケルもやってることは結構ジコチューですね

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  2. 今回は文句なく面白かったですね。
    演出の池田さんも調べてみるとスマイルの秘密基地回やリレー回を担当されていて「魅せる絵作り」の片鱗は伺わせてましたね。

    今回特に自分は「ああ、久々に『古き良きプリキュア』を見たなあ~」と感じました。
    それと「ああ、これを早く見たかった。ようやく見せてくれたか」との想いも。
    初代・SSはドキ同様妖精が変身アイテムを兼ねていて、日常パートだけではなく戦闘シーンでの掛け合いも多かったですよね?
    アイテム形態の妖精に引っ張られて「ちょ、ちょっと待ってよ」な場面もよく見受けられて。
    自分はこういうシーンが大好きでしたのでアイテムと妖精が分離した5以降はちょっと残念な思いでいました。
    なのでドキ番組開始前の情報で「今シリーズは妖精が変身アイテムになる」と聞いて久々にこの手の描写が見られると
    ずっと期待していたのですが、なぜか実現されず。
    今回ようやくそれが見れて満足、といった感じです。欲を言えばもう少し早くやって欲しかったとも思いましたが(笑)

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  3. あっさり六花に乗り換えとかラケルはとんだロクデナシだよw
    そして清純そうに見せて彼氏持ちのヤシマさんに絶望した!w

    というわけで、いい感じの日常回でコミカルバトルも面白かった。

    >バトルシーン
    ソードとロゼッタのシーンはなぜ技を使わないんだと持ってましたが、
    なるほど脇役(笑)だからなのかw
    あとダイヤモンドを受け止めているシーンのソードは作画ミスかな?

    >ジコチューさん
    しかし今回改めて思いましたが、ジコチューのみなさんがホント適当。
    今回に至っては目的が憂さ晴らしって…

    過去作では音符やバッドエナジーみたいに目に見える形で描かれてましたが、
    ジコチューはそういうのが無いからどうにもわかりづらい。
    一言でいうと「お前ら結局何がしたいの?」というか…

    >次回
    あの動きはふなっs…いやなんでもありませんw

    で、一応亜久里メインですが、アイちゃんの成長関連でもあるわけで、
    なぜ前回、前々回に続けてやらないのかいまいち謎。
    今回の話が一連のアイちゃんの流れと全く関係がないので余計にそう感じる。
    (ついでに言うと次々回もアイちゃん絡みだし)

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    1. >受け止めるシーン
      ソードの絵の前後位置の指定ミスにも見えますが、
      最近のポコピーぶりからして、受け止め損ねて頭に脚が当たったと見ましたw

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    2. なんせジコチューは自己中ですからね…
      リヴァ&グラが居た頃は王女探ししていたはずなのに、
      成果ないどころか真面目にやってる描写さえなかったですから。
      ベールもライバルたるリヴァ&グラがいなくなったせいで
      より怠慢になってるし… きゅぴらっぱが気になるなら調べろよ!

      削除
  4. 基本ドキプリは妖精のターンが安定して面白いので今回も特筆して褒めるような事もなく面白いなと思いながら見てました。
    妖精がシャルル以外が基本的に子供なので、その辺子供目線に立った動きが出来てるのかなあと勝手に思ってます。
    (シャルルもまだ子供ですが、お姉さんらしくあろうと頑張ってるのが良いです)
    バンクのキャンセルは、前回でもダイヤモンドのいない名乗りでお子さんが食いついていたという報告もありましたし、悪い手法では無いんじゃないですかね。

    ところで、今回の演出を担当された池田洋子さんはドキドキプリキュアにおいては第24話の演出を一度担当されています。
    そうです。ていおさんがこちらで思いっきり批判された24話です。
    あの時は演出家の「面白い絵作り」に一定の評価をしつつも「シーンのつなぎ方自体がぎこちなかった、肝心の場面とアソビの場面の
    配分がおかしかった」「演出家は何が大事なのかまるで分かってないんじゃないか?」などとし、最終的に監督とシリーズ構成に対して「どういうプリキュアを描きたいのかのビジョンが無いんじゃないのか?」という結論で落ち着いてましたが、今回も監督・シリーズ構成はいわずもがな演出家も同じ方です。
    しかし今回の感想文では少なくとも演出家さんに対しては面白いように褒めまくってます。
    以前と今回でこうも評価が違うのには何が原因だとお考えになりますか?

    来週の人参(着ぐるみ?)はもう某千葉県の某船橋市のあれにしか見えなくてカオスな予感しか…
    というか、先週の感想へのレスの中でおジャ魔女どれみの好き嫌のお話の件が少しだけ出しましたが、来週も扱うものが「赤ん坊の好き嫌いを治す」という所でまた同じになっちゃいましたね。
    どういうアプローチの仕方で赤ん坊の好き嫌いに立ち向かうのか気になるところです。

    最後に、黒田成美さんですがこの秋からアニメ「探検ドリランド」のSDに就任されました。
    なので今後プリキュアで黒田さんの演出が見れる機会は大幅に減ってしまった可能性が高いです。

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    1. 24話というとまこぴー引退回ですか。
      あの時も妖精が可愛かった記憶がありますね。
      ランニング時の叫び続けるダビィとか、親のように諭すダビィとか、
      王女と話している間見守っているダビィとか…

      問題があるとしたらまこぴーが王女にしか真に心を開いていないことかな?
      だとすれば「設定が悪い」のではないでしょうか?

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    2. 24話は亜久里という扱いが非常に難しいキャラが出たばっかりでしたからねえ。
      あと本筋と閑話という違いもあるかもしれません。
      (まあ、いまだ亜久里は難しいキャラですが)

      そういう状況できっちりお話を作るのが一流のプロなのでしょうが、
      みんながみんなそうなれるわけじゃないですからね。

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  5. 面白かったの一言!テンポの良い話と可愛らしさが相まって飽きることなく楽しめました。
    特にラケルの表情の変化が豊かとっても良かった。

    さて来週
    にんじん嫌い・・ラブと同じ、そりゃ洗剤たっぷりで洗ったニンジンじゃぁ嫌いに成るって・・
    緋眼に金髪ついにレジーナも復活ですか、最終話目指して着々と話は進んでいくようですな

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  6. 今回はホントに面白かった!妖精達も可愛かった!!言うことなしです。

    来週のレジーナに期待が高まりますね。今回の面白さのまま最終回まで続いてほしいものです

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  7. 正直ドキプリはあまり視聴対象を意識していないところが感じられる作品ですので、今回のラケ嶋回も3~6歳くらいの女の子が小学生高学年くらいの男の子の淡い初恋回をどう受け止めるのか気になったところでした。
    しかし見てみると、単にラケルの初恋回というより、誰にでもある淡い初恋の気持ちを丁寧に描いていてとても良かったです!
    普通こういうのはスマプリでのあかねの様にプリキュアの子の話になると思うのですが、あえて妖精の話にしたところが面白かったですね^^
    でも個人的に最後のラケルの「やっぱり六花が一番ケル~」っていう掌返しは、それまでラケルに感情移入していた自分にとって一気に覚めてしまいました_ _;;
    あれがなければ良かったなあと……。

    あと、これは個人的に思う事ですが、そんなにあの13話(五星麗奈が出た回)って最悪だったのですか?
    未だにていおさんが言うあの回がそんだけ最悪だったとは思えないのですが……。

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    1. 「何らかの理由があって満足な作品造りができなかったであろうため評価に値せず」といったところでしょう。
      作品は作品のみをして評価されるべきですがあの回はあまりにもアレでした。作成陣の声にならない苦悩の叫びが聞こえてくるようです。その叫びが聞こえた視聴者達は13話を事故回と判断しました。
      あえて作品のみを対象に評価すれば間違いなく最低レベルです。
      どこが悪いかは作成陣に気の毒なので語りたくないッス。

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    2. 作品に対してどのような感想を持つかは人それぞれなので、酷くないと想ったのならそれが弘之さんの感想で良いと思います。
      自分もあの回を面白いとは思わなかったですけど、特別に事故だ何だと思ってる訳でもないので

      削除
  8. 「ラケル、恋に生きる漢」の巻、初恋は失恋フラグですが…
    かよわい女の子を守る心が男の子をヒーローにする…プリキュアではほぼ語られないテーマです
    特に男の子側の恋愛感情を主題に描くのはめずらしいですね
    視聴者の女の子たちも分かったでしょうか、男の子たちもこんな風にドキドキしているんだよ、と

    あえてシリアスな話をすると
    ラケル君のお手伝いは、本当に八嶋さんのためなのか、八嶋さんにいいとこ見せたいのか…
    そこが本当のヒーローの壁なのでしょうが、男ってこういうものなんですよね
    メロメロになって、顔を腫らすまでがんばって、かっこ悪いけどカッコイイ

    八嶋さんの彼氏が出てきて無条件降伏しましたが、
    デートで浮かれつつも心の奥で妖精では無理だと分かっていたのかもしれません
    大先輩のココに聞いたり、タルトに「女の子に追い掛けてもらう男の生き様」を学ぶしかないでしょう

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  9. やっぱりラケルは可愛いなあ

    今週はとっても面白かったですね
    何が面白かったかというと、やっぱり表情や動きがいちいちコミカルで、テンポがよかったところですかねえ
    思い切って妖精メインにしたのが大成功だったと思います

    ただ、実は自分としては一つだけ気になったところもあったんですよねえ…
    ラケルを心配する六花にかけた「ラケルが本当に大好きなのは六花だもん」のマナの台詞
    さらっと言ってますけど、ラケルの気持ちを軽く見てるようで感じ悪いなーと思っちゃっいました

    いやまあマナは恋とかに鈍そうなイメージなので、わざとズレた話をさせたのかもしれないですけど

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    1. >「ラケルが本当に大好きなのは六花だもん」のマナの台詞

      たぶんそれは今回のオチの伏線では?(笑)

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    2. マナハーレム作っていながら、かなり鈍そうですもんね
      ラケルのことをまだ子供と見て、お姉さんに甘える家族愛的な意味で
      隣の優しいお姉さんより六花でしょってことではないかと

      六花の方は、急に男な行動をし始めた弟に戸惑うお姉さんでしたね
      あの表情は八嶋さんに彼氏がいることを知っていたのかもしれませんが

      そういう意味でも、八嶋さんは初めてラケルを男(ヒーロー)として見てくれた女性なのでしょう

      削除
  10. ラケルの表情がいちいち可笑しかった。正真正銘徹頭徹尾ラケル回。
    特に笑えたのは台詞の途中でシャルルにぶっ飛ばされるダビィと、
    伝説のおしりぱんちに至るラケル暴走、といったところでしょうか。

    メインストーリーと全く関係ない話ゆえに最後まで安心して見ていられたというのが
    少々悲しいところではあります。

    返信削除
  11. ラケル可愛かったですね~(*^^*)
    妖精たちもみんなすごく可愛かったです!

    もちろん、子供は大喜びでした~!!
    番組中何度もケタケタ笑いながら、きょうだいで会話しながら、楽しんでいましたよ。
    子供たちのそんな視聴姿が見れてよかったです。

    スマイルの秘密基地回も担当された演出家さんなんですね!
    あの回もすごく面白かったです。
    最後の最後までギャグを詰め込んでたところはあの回と同じですね。
    子供たちも、最後の六花ちゃんの表情まで大笑いで、「ちょうおもしろかった」と言って見終えました。
    楽しみにしていた番組が本当に楽しくて満足そうでしたよ。

    来週の予告も魅力的でしたね。
    もうシリアスいらないから、謎も解かなくていいから、王女様も放置でいいから、最後までこんな調子でいっちゃって!と思ってしまいました(^_^;)

    ちなみに、子供にせがまれて、今フレッシュをレンタルして見ています。
    今10話目くらいなんですが、今のところハズレ回がなく、子供たちは毎回目をキラキラさせて笑ったりおしゃべりしたり、すごい楽しんで見ています。
    今回のドキドキも、そんな感じで見てました(^^)


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    1. まんまるさん宅も今フレッシュを視聴しているのですか!

      自分も現在通っているシナリオの学校に、来月出身脚本家でフレッシュのシリーズ構成を担当された前川淳さんや、同シリーズに参加された広田光穀さんが講演で来るので、現在フレッシュを再視聴しています(前は26話辺りで止まっていたので;;今度は初めから全部見ようと!)。

      フレッシュはキャラの表情(特にギャグ顔)なんかが豊かでとても良いですよね^^
      それに(これは以前途中まで視聴したので分かるのですが)結構死をテーマに扱ったりもしているので、結構他のシリーズに比べて年齢層が上に作られている分、見ごたえもあって良いと思いますよ!

      さあ続きを見なきゃ!

      削除
    2. まんまるさん
      >ちなみに、子供にせがまれて、今フレッシュをレンタルして見ています。
      物凄く子供さんの感想が気になります、特に敵のイース(東せつな)に対する感想が・・レジーナのように扱われているのでは・・
      此れから中々の展開になります。お楽しみが薄れるので内容は話しませんが、此れから先はお父さんのほうがはまるかも

      ていおさん、感想以外ですがお許しを唯一フレッシュDVD-VOL・8、15,16を借りられるにも拘らず崇めて買ってしまった
      私には聞かずにおられなかったので

      削除
  12. >弘之さん

    >シリーズに比べて年齢層が上に作られている分、見ごたえもあって良いと思いますよ!

    そうみたいですよね。
    ここで以前、何人もの方がそう教えてくださったので、ウチのおさるには無理かなと思って避けてたんですが、子供が突然、5GOGOが見たい!!と言い出して(たぶんCDに入ってるOP曲がキャッチーなんだと思います)、でも5GOGOは以前劇場版を借りてきたときにお茶の間が凍りついたというかなんと言うか、映画館で見てなくて本当によかった~!!的なトラウマがあって手を出す勇気がなかったので、フレッシュで手を打ってもらいました。

    今のところ難しいということはなく、めちゃめちゃ面白いみたいです。
    ドキドキを見てるときとフレッシュを見てるときの子供の表情があまりにもわかりやすく違うので、比較写真をここに貼りたいくらいです(^_^;)!!

    でも、シフォンの泣き止まない回とか見ると、この間のアイちゃんのいやいや回と比べちゃったりして、ドキドキに対するもやもやがまたちょっと増してしまいますね(^_^;)
    この間どなたかのコメントにあった、今までのプリキュアは感じてわかることが多かったのに、ドキドキは言葉で説明することが多い…ということも、フレッシュを見進めていく中で、なるほどな~ってわかってきました。特に先日の、アイちゃんのいやいや期を王女様が説明した件と、シフォンが泣き止んだのを見て、泣いていた原因がみんなの笑顔が見たかったからだと気付く件で、あ、こういうことかぁと思いました(フレッシュの方を後で見たので特にそう感じたのかも)。
    比較してこっちの方がいいとかは本当はあんまり思いたくないんですけど…。

    >熱中さん

    実は、オールスターズですでにパッションを知っているので、せつなちゃんがプリキュアになるのはネタバレの上で子供は見てるんですよね(さすがに顔が同じなのでわかるみたいです)…。
    上の子は『せつなは最初は敵だったけど、途中で味方になったんだな』ってなんとなくわかった上で見てるみたいなんですが、下はおさるなので、プリキュアになるっていう先入観が先に立ってて『せつなちゃんは本当は味方でいい子なのに、なんで悪者と一緒にいるんだろう?』って思ってる風です。この間も2人で「せつなは敵なんだよ」「ちがうよ!!」と言い合ってました。私はフォローの仕方がわからず無介入です。。。(^_^;)
    スミマセン、熱中さんのご期待に沿えない答えですよね。。。


    フレッシュ、みなさん思い入れがあるんですね!
    これから先を見るのが楽しみです(*^。^*)!!

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    1. >5GOGOは以前劇場版を借りてきたときにお茶の間が凍りついたというかなんと言うか

      失礼ながら、そのシーンを想像してわろてしまいました。(゚m゚*)
      災難でしたねぇ。かなり気合の入ったキスシーンでしたから。

      >『せつなちゃんは本当は味方でいい子なのに、なんで悪者と一緒にいるんだろう?』って思ってる風です。

      なるほど・・キュアパッションを先に知ってる上でフレッシュを1から見たら
      そうなるわけですね。そりゃなんというか・・・難しいですね。

      今私はその様子を想像して笑ってしまっていますが(´ω`*)

      途中でブラフになるキャラが出てきますが、正解を知っている子は「ちがうよこいつちがうよm9(^Д^」
      とか思うんでしょうかね。
      どんなリアクションするのか知りたいです。(´ω`*)

      削除
    2. ブラフというと一万年前にプリキュアやってたあの方ですね(声優ネタ)
      追加プリキュアの話の度にネタにされてましたね。
      スマイルでは同じ名前のヒトもいるぐらいでした(笑)

      今回の話、六花のカエル好きも相まってど根性ガエルネタかと思いました。
      ところで百人一首ってだいたい恋愛系ですよね?
      「偶然思い出したのが恋愛系だから間違いない」という理論は、トリックぽくて好きです。

      削除
    3. >たぶんCDに入ってるOP曲がキャッチーなんだと思います
      555の主題歌は当時のアニソン界隈でも1~2を争うぐらいに評価の高かったと曲だったと記憶してます。
      特にサビの部分の疾走感は数あるプリキュア主題歌のなかでも特に高まるので個人的に一番好きな曲です。(サビ以外のところでは正直前作5の主題歌の方が好きなんですけどね)
      特にラストのサビが連続して流れる所の高まりは凄いです。機会があればレンタルなどで借りて聞いてみることをオススメします。

      >プリキュアになるっていう先入観が先に立ってて~
      これはある意味では我々大きなお友だちの考えに似ているような…
      そのおさるさん素質ありますよ!(マテ

      削除
    4. あ、「CDに入っている」って書いてあるから既に曲は持ってるんですね。すいません最後の一文は忘れて下さい。

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    5. >有事さん

      ハイ、数年前に出てた歴代ベスト盤をレンタルしました(^^*)
      …完全に余談ですが、今年もベスト盤出ましたよね。CMで見て絶対買おう!と思ってネットでお値段見て、大袈裟じゃなく驚愕しました…。
      てか見間違いかと思いました。
      大友さん市場は偉大なんですね…。そりゃ製作者さんも無視できませんね…。。。
      あ、ウチはもちろん買えません。
      ターゲット外です。

      5GOGOの主題歌、評判いいんですね~。
      ウチの子も、隙あらば口ずさんでます。気をぬくと歌っちゃうみたいです。
      今朝も歌いまくってました。

      ちなみに私はハートキャッチの音楽が大好きです。サントラも全部綺麗で可愛くて(^^)
      ドキドキは、なんか、暗めの戦闘シーンで流れるスポ根?みたいな音楽が可愛くなくて気に入ってません。
      なんでこんなに可愛くないんだろうと毎回思います。

      ていおさん、余談ばっかりスミマセン;;

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    6. >今年もベスト盤出ましたよね。ネットでお値段見て、大袈裟じゃなく驚愕しました…。

      ねー!同じ曲で何回稼ぐねん!て思うしお値段も容赦ない!!
      しかし買う人がいるんですからやめられませんよね。

      これはお布施みたいなもんだと思います。

      ならば私もお布施を払う義務があるとは思うんですが、とてもとても(`;ω;')
      そんなことよりおいしいごはんがたべたいです。

      お布施といえば映画BDを買うのが私には精一杯です。

      ※  ※  ※

      私も釣られて久々に5gogoのOP聞いてしまいました。やっぱりイイものは何度聞いてもいいですね。(´ω`*)

      余談はぜんぜん構いませんよ。プリキュアの話ができる場所は限られていますし、
      でっかい掲示板に行かない私にとってはここがその代わりみたいなもんですから。

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    7. 追記です。

      気に入ってないのは、その、スポ根?みたいな曲のことで、ドキドキの音楽全部じゃないです。
      なんか暗めの和音で、じゃっ♪じゃっ♪じゃっ♪じゃっ♪ってやつです。
      その曲が全然可愛くないんです。。。
      でもなぜか、子供はその曲が気にかかるみたいで、その曲が流れると「また出たこのおんがく」と言って、暗かったり深刻なシーンだったりするんですが、「なんでこんなおんがくなの~!」とケラケラ笑ってしまい、ちょっとぶち壊しな反応です。

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    8. わかりますわかります。そんなに引っかかるんですか・・(゚ω゚)

      私は特に好き嫌いの感情は無かったですが、
      「クライマックスの前の溜め」の場面に使うなら効果的かもな、
      なんて思って聞いてましたが。

      確かに汗と泥のにおいがしそうな雰囲気ですからね。キラキラかわいいイメージだけを持ってるとギャップを
      感じるのかもしれませんね。

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    9. >まんまるさん
      >今年もベスト盤出ましたよね。CMで見て絶対買おう!と思ってネットでお値段見て、大袈裟じゃなく驚愕しました…。
      確かに凄いお値段ですよね、ただこの内容と同じものを原盤のシングルCDやアルバム等で揃えようとなると30数万かかってしまうので、そういう意味では決してとんでもなく法外な値段とも言いがたいというのもあるんですよね。
      特に最近プリキュアを知って後追いで過去作品知って「とにかく音源が欲しい!主題歌もキャラソンも集めたい!」とまでなってる人にとってはこれは朗報だったと思います。(逆にプリキュアの音楽は主題歌程度でいいやという人にとっては無用の産物です。)
      また、色々大人の事情(主に著作権的な事)も絡んでくるので、これを作るスタッフさんも相当な苦労を重ねてこのお値段で出せたんだろうなと思っています。

      まあ前回5周年の時に同じようなベスト盤出してるんだから、そこから手前の作品群で出せばもっと安く出来たんじゃないのって思わなかった分けじゃないですがw

      削除
  13. まんまるさん
    >スミマセン、熱中さんのご期待に沿えない答えですよね。。。
    いえいえとっても期待以上の内容でした。NS2で既にパッションとビートの生い立ちを
    知ってみていると どういう反応になるか例えは悪いですがきっと「志村ー後ろー」状態
    で楽しいと思い、フレッシュ今後の展開でお子さんたちがどんな感情を表すか興味津々になりました、
    機会があったら教えてください。
    まんまるさん、家族を持つ方は23話と24話でどっちがずんと心に来るかも感想お願いいたします。

    ていおさん!すいません!チャットになってしまって
    ていおさんにお願い、またいつかフレッシュ語りをお願いいたします。ラブ達の青春物語を語りましょう

    返信削除
  14. 突然ですがていおさんこの話はご存知でしたか!
    先ほどやなせさんの中で書いていたんですが、プリキュアの放映のことで何時まで続くかと
    そろそろ来年は何かなと探していたらこんな記事に!ひょっとして知らなかったのは私だけでしょうか!!!

    http://gigazine.net/news/20110205-toei-animation-near-future-strategy/

    のなかに「プリキュアは10年プロジェクトで、毎年50話ぐらいいきますので、最終的には500話ぐらいまでいくかなと思っています」
    2012年の話で今年でひょっとして・・・其れは嫌だ!!!

    この後で話何か変わっていないのでしょうか・・

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    1. プロデューサーが「この枠で別の作品で勝負したい」と語り、その熱意が
      「安定したコンテンツ」を捨てても挑戦する価値がある作品になると

      バンダイを説得できれば、新しい作品が始まるんでしょうね。

      ただ、バンダイの売り上げが苦しい中で安定した優良コンテンツを手放すバクチはそう簡単には打てないでしょうし、
      東映アニメーションも毎年興行収入を増やしているプリキュア映画のうまみを放棄することには
      簡単に首を縦に振るとは思えませんね。

      プロデューサーにしても、シリーズの人気にかげりが出ているわけでもない作品を強引に終わらせて
      新作を作って、それがコケた時にはただではすまないでしょうから、
      プロデューサー自身も人生かけた大博打はそう簡単には打てないと思います。

      もう既に来年の作品は決まっているでしょうが、私は心配はしていません。

      削除
    2. プリキュアシリーズを続ける限りは、10年前のキャラクター
      の版権すら現役で商売ができるんですから、

      それを放棄するのは
      物凄い勇気が必要だと思いますよ。

      ここで新作をもし出してくるとしたら、
      私はプロデューサーのその度胸に敬意を表し、
      作品に期待すると思います。

      削除
  15. その記事はネットをする大きなお友だちになら割と有名かと思われます。まとめサイトとかにも載ってたりしましたしね。

    ようは「10年は続くシリーズにするぞ!」という意気込みみたいなもので終わるなんて事は一言も明言されてません。

    結局のところアニメも商売なので版権そのものや関係商品(玩具・パッケージ等)が売れれば続くし、売れなければ終わる。それだけです。
    プリキュアは小さな子供を初めとして大きなお友達まで取り込める東映の女児向けコンテンツにおけるドル箱です。スマイルプリキュア終了現在で一定以上の結果を残している現状、それをみすみす終わらせる事もないでしょう。

    ていおさんじゃなくてすいません。

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  16. ていおさん、有事さん ご回答有難うございます。
    言ったのが平社員なら心配なかったのですが「常務取締役経営戦略本部副本部長」の肩書きで「10年プロジェクト」
    「最終的には500話」と言えば終わるものと思ってしいます。舌足らずの私の文章と同じで困ったもの
    せめてプロジェクト続行でも語られれば安心できるのですが・・
    ドキドキプリキュアよりドキドキしてきました、来年のプリキュアシリーズ早く発表しほしい・・

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