2013年11月10日日曜日

第39話「会いに来たよ!レジーナふたたび!」

脚本=高橋ナツコ 演出・絵コンテ=三塚雅人
 作画監督=稲上 晃  美術=猿谷勝己

※  (゚∀゚)  ※


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

シリアスにシフトするお話で「楽しい絵」を挟みにくい内容だったはずですが、
それでもレジーナとの対峙までの進行は「出来る限り楽しくなるように」
知恵を使った様子が感じられて、ニコニコしながら見られました。


▲象徴的な1カット(´ω`*)

雪山登山回に足りなかったのはやっぱりコレだったと思います。
▲20話。目的地に着くまで面白みの無い演出が続いた回。

※  ※  ※

「迷走した構成の割りを食って暫く放置されていたレジーナ」
「レジーナにお熱だったことをコロリと忘れてたマナがまたレジーナに愛を説く」

という点については、自分はもっと嫌悪感を感じるだろうと覚悟していたんですが、
不思議とあまり気になりませんでした。


・・・いや、やっぱりちょっとモヤッとはしたけど、
我慢することは出来ました。

今回の内容を見て、
「やっちまったもんはしょうがない。
これから上手くやってくれるなら、過去の事は割り切ろう」

と思うことが出来ました。



゚・*:.:♪*・「面白い画面作り」の工夫゜゚・♯*:.。. :*・゜

▲電撃はもはや基本の一つ。

イーラ記憶喪失回冒頭で落雷に当たったシーンで笑ってた子も
居たというし。(゚ω゚)



▲よかった。組み手じゃなくてじゃれあいだったのね。(´ω`*)
しかしナイスポーズ。

姿勢のよさと足首の角度まで「それっぽく」描かれているあたりは
流石は稲上さん。

▲冒頭の物語説明をセリフで済ませるにあたって、
マナたちのじゃれあいの「楽しい絵」で子供達の興をさかす作戦。

▲チョコたこやきじゃなかった。タコなしだったことにショックを受けていた。
些細なことでオーバーな反応をするのが面白い。

▲「そんなに怒るの?」っていうほのぼのギャグ。

▲レジーナの「ワガママ」を表現するためのアイテムが

▲ニセ岡田の糾弾に繋がるのも面白い。
視聴者に「あれ?この岡田ベールじゃない?」と「におわせる」効果もある。

脚本家さんのナイスアイディア。

 ▲「ニセモノでランスー!」

▲ この時点では「容疑者」だった岡田に、別件でキッパリ「ニセモノ」というのも面白い。

▲妖精たちの反応と岡田のうろたえっぷり。
面白さを演出しつつ、「コイツは怪しい」という印象を徐々に深めていく、
調味料のような1カット。

▲「プリキュア」ではめったに見られないちびキャラ。
ヨチヨチあるく姿が面白い。

 ▲探検のシーンはBGMベースで。

▲上のカットはこれのための前フリだった。
空を飛べるのに何故落ちた。
そしてみんないい表情。かわいくて面白い。

▲ここはプリキュアではかなり珍しい、コナン君みたいな「論破」が見られた。 


 ▲そのセリフは杉下警部とか金田一とかがよく言われるヤツ!

▲理詰めで相手を追い詰める、推理モノみたいな痛快感が楽しかった。

▲このしたり顔もいいね。

▲推理モノで犯人を追い詰めるなら、 「犯人」のリアクションもとっても大事。

▲いい~~いリアクションでしたね。逆転裁判みたいでとても楽しい。

▲ランスの保護者さんのトス。

▲ランスさんのアタック。セリフかぶせ。
タコヤキの時の前フリがここを更に面白くしている。

▲いいねぇ・・・犯人。(´ω`*)
プロレスは技を食らうほうも上手くなくっちゃ面白くない。

▲言葉だけでやっつける、新しいタイプのプリキュア。

 ▲おちょくってる。子供は人をおちょくるのが好きだからなぁ。
こういう場面にはキュンキュンするんだろうな。(経験談(´;ω;`))

▲このベールさん最高。

一時期ベールさんは大物ぶってた時期があるけど、
プリキュアの楽しさを演出するならこういうマヌケな感じの方が
絶対いいよね。 

▲この絵かっこよかったなぁ。
久しぶりにプリキュアが「王道のかっこよさ」を見せてくれた気がする。(´ω`*)

 ▲これもよかったなぁ。

「あっさり勝つ」というかっこよさがギャグにもなってる。この演出には惚れ惚れする。
ベールさんのリアクションがキモ。

 ▲しっかり視聴者の意識をベールによせてからの

▲天丼。
アクションがないのにキュアエースがかっこよく見える。

エースの格闘シーンを描くヒマがないのを逆手にとって
「あっさり感」を出すことで「強さ」を見せている。

▲(´ω`*)

よくわかんないけど絵が面白い。
どういう攻撃だろう。エロいんだろうか。(*´д`*)



゚・*:.:♪*・「らしさ」゜゚・♯*:.。. :*・゜

今回はほかのプリキュア達とは違う、「マナたちらしさ」を
見せてくれたのも面白かった。



レベル1からスタートしたみゆき達とは対称的に、
全員レベル99からスタートしたマナ達。

おかげで1年モノの物語でありながら
人間としての成長が殆ど見られないという欠点がありましたが、

今回はそれを逆手にとって、「全員が最強」であった事を生かした
展開が見られました。

▲だれも騙されてなかった。
かつ、ベールを利用するためにみんなで騙されたフリをしていた。

プリキュアといえば
ミエミエな罠に引っかかってしまうパターンが多かっただけに、
敵の罠を見抜いて出し抜くというのは目新しくて面白かった。

▲うすうす気付いていながらそのそぶりを全く見せなかった5人。
賢すぎてこわい(*´д`*)

▲妖精たちは視聴者のためにいい感じにバランスを取っていた。

▲いいドヤ顔。
敵の罠をかわしてからのこのドヤ顔は実に「マナらしい」

「モチのロン!」の使い回しでも大丈夫そうなカット。

※  ※  ※

▲かつて歯が立たなかったレジーナに

▲ 余裕で対抗してみせる

▲これはフリーザ様がベジータにやるやつ!!!!(*゚∀゚*)

プリキュアといえば泥臭く敵にしがみつくイメージがあるだけに、
この「余裕っぷり」は珍しくて面白い。



この「余裕」を見せる姿もまた、「マナらしさ」の一つではないかと思います。



゚・*:.:♪*・パワーアップしてたらしい゜゚・♯*:.。. :*・゜

マジカルラブリーパッドを貰った以外、
マナ達が徐々に力をつけてきたという印象は特に持っていませんでしたが、

どうやらそういうことになっていたらしい。

始めのこのマナたちの様子は


この場面のためだったのね。

▲「強くなって、キンジコ様を説得して、レジーナを取り戻す」
というのが作者のイメージする「マナの行動計画」の筋書きだったのだろう。

今回急に「強くなった」様に感じちゃったけどね。


゚・*:.:♪*・゜゚画像でコメント・♯*:.。. :*・゜

▲これさぁ・・稲上さん作画のせいかもしれないけど

▲これ思い出した。(゚ω゚)

▲俺このアカン坊きらーい(゚ω゚)
この万能感が実にキモチワルイ。

▲赤ちゃんの姿してるけど、コイツ多分誰が世話をしなくても
一人で生きていけるよね。

っていうかもうペラペラしゃべっちゃえよー
赤ちゃんのフリすんなってー

▲まあ、それはそれとして。
愛padが正にタブレット端末のような使われ方をしている。
このアイディアはうまいと思う。

道なりにまっすぐ向かわせてもよかったし、そもそもベールの瞬間移動なら
槍の目の前まで直通ということも出来たはず。

なのにわざわざ迷路を用意してそこを行かせたのは、

このオモチャを使って「探検」の楽しさを演出するためだった。▼


ジュースを出す魔法のアイテムというだけではなく、

視聴者の両親がそうしているのと同じような使い方を
して見せていることで、このアイテムに対する憧れを煽ることが
出来たのではないか。

アコギなくらい高額だけどね。コレ。

▲アコギと言えば。
まだ出すんだ。(´ω`*)

私は買わないので別に構わないんですが、
「パワーアップ攻撃!」の文字がいけ好かないですね。(゚ω゚)


ロゼッタバルーンはまだ1回しか使ってないのに、この調子で
「何が出るかはお楽しみ」のバリエーションを見せる余裕はあるんでしょうか。

このまま活躍の場面が無ければ、
「思いつきでアレコレアイディアを入れるけど計画性が無いからgdgd」
という監督さんの評判がまた一段と強まってしまいますね。

 ▲ん?こっちはなにげに気になるシーンですね。

「なぜかいろいろ知っている」あぐりの謎が明かされる前触れか。

▲ああ、そうだった。
「愛ゆえに人は苦しまねばならぬ。 」
「愛は苦しみの元。故にプリキュアは敵。」

そういう理屈だったっけね。

▲プリキュアでも抜けなかった王女の槍。

どういうことなのだろう。

・・・流石に、この謎は明かしてくれるよね?(゚ω゚)

▲どう展開していくのか。

時間がたって23話の「なんだそれ」感が薄まったせいだろうか。
私は今のところは物語についていけそうな気がする。



▲次回はまこぴーが歌詞つくるの?


そのテーマとレジーナがどうからむのか想像しにくいけど、
とりあえず「プリキュア5つの誓い」やってた頃よりは期待して見られる気がする。

40 件のコメント:

  1. 今回は、ちょっと子供には判りづらい話の中で楽しませようとしている姿勢が見えてよかったですね
    ジョーに変身したベールの大人から見るとバレバレともいえるような怪しい言動も
    タコなしのタコ焼きも子供に自分で気付いてもらって達成感を持ってもらうためなんだろうなあと感じました

    そして完全に「騙されてピンチになったところから逆転」という展開を予想して観ていたので
    「実は騙されてなかった」には今までプリキュアを観てきた大人だからこその驚きがありました
    そうか、ここでチームの特殊性を出してきたかとここでも感心させられた点でした

    ストーリー面では、レジーナの「私がいなくなったらパパが独りぼっちに~」という台詞が気になりました
    キングジコチューに騙されて一方的に利用されているだけではないのかなと思わされました
    今後の展開が気になるところです

    一方、あぐりがトランプ王国と関連がありそうだという描写については、今後がちょっと心配になりました
    あぐりに秘密があるのはわかりきっていたと言えばそうなのですが…
    これまでスルーしてきてしまったものを唐突に始めた上にレジーナとの対話とも並行して解決するとなると
    詰め込み過ぎで中途半端になったり、子供には判りづらくなったりしませんかねえ…

    最後に…
    来週の予告では「レジーナの心に届くような歌を作る」って言ってましたから
    テーマ的には直球ど真ん中にレジーナと絡んでるんじゃないでしょうか?

    最初はレジーナを敵視していた真琴がマナに続く一番手として絡んでいくというのは
    よい作りだなあと感じたので、来週には期待してます

    ジコチューにされたタラコ唇の彼女が再登場するってのも
    キャラが使い捨てにされてないと感じられて嬉しいですね

    返信削除
  2. マナのレジーナに対する言動にすごく違和感を感じました。

    マナの独りよがりが過ぎるというか、相手(レジーナ)の事情ガン無視で
    我こそ正義とばかり自分の思いだけを押し付けようとしてるのが…
    よく言われていることですが、ぶっちゃけマナが一番ジコチューなんじゃないかと。

    「私たちも強くなったんだよ」ってのもなんか違うというか、
    いきなりそんな強者アピールされても、逆に力技で解決しようとしているようにしか感じないというか。
    力では及ばないけど想いだけは負けないってのがプリキュアの王道だと思うですがねえ…

    なんか今回のプリキュアはいわゆる「正義の味方」からちょっと外れてたような気がします。

    返信削除
  3. 話としては面白かったですが、やはり微妙な部分や唐突な部分が見られましたね。
    しかし、ベールの終着点は一体どうなるのか、気になるところです?特に仲間を謀殺した以上、和解ENDなんてされたら萎えるし、ズタボロの逆転をするのか、逆にズタボロのまま無様に散るのか、本当にどうなるか気になります。

    しかし、亜久里やレジーナの謎ですが、他にも謎と設定がありますからね、後10話程度でそれら全て回収できるのか不安です。

    >MNTYさん

    今まで強者と呼べる存在がいませんでしたからね、戦闘能力ならS☆Sのミズ・シタターレやキントレスキー、姦計ならフレッシュのノーザみたいな強敵との戦いを乗り越えてなら納得できるんですけどね。
    グーラたちは微妙でしたし、だからその様に感じてしまうんだと思います。

    それでは、

    返信削除
    返信
    1. スマイルの22話、23話みたいな戦いとかハートキャッチの自分の影との戦いとか
      そういうのを経てきているなら説得力もあるんですけどねー

      そういやドキプリは2段変身無いな
      今からやっても販促には遅すぎるし、パワーアップは謎オーラで終わりなのかな?

      削除
  4. 今回はランスちゃんがかわいかったですよね。

    >▲俺このアカン坊きらーい(゚ω゚)
    私もです。ちなみに、アカン坊とは、「アカン」「赤ん坊」という掛け言葉でしょうか?


    今週のキュアハートとレジーナの戦い、特に笑顔のまま攻撃をかわしまくる描写は、レジーナを弄んでるようにしか見えませんでした。(まぁ、私がマナ嫌いというのもありますが)
    そもそもマナの愛()はひとりよがりなんですよ。相手がどう思うか、本当にそれが相手のためになるのか、全く考えていない。
    今回の描写で言えば、レジーナは父親が心配なのに、そのことを理解せずにただ話し合おうとしてるだけです。
    本当に彼女のことを考えるならば、まず「キングジコチューを傷つけるつもりはないから、もう一度友達になろう」と、父親を心配するレジーナの心を汲み取った上で説得しなければならないでしょう。
    正直な話、(歪んだ愛情とはいえ)父親のために戦ったレジーナの方が、よっぽど「愛の戦士」に相応しいのでは? と思います。

    昨年のみゆきの方が、人の立場にたって考えるという点に関しては、上でしょうね。

    返信削除
  5. アイちゃん嫌いが露骨ですね。まぁ言いたい気持ちも分からないわけでもないですが、シフォンとあんまり変わらない気がするんですがポジや言動というのは。今までの(歴代含め)感想読んでる限りだと、多分シフォンが同じようなことやってもていおさんスルーするか、悪くてもここまであからさまに嫌いとか言い出さなかったような。

    単にビジュアルが受付けないから何もかもが気に食わないという心境になってません?ドキプリでアイちゃん出たときから外見に関して拒絶反応的なコメントされてたからそう思っただけですけど、そういう部分があるという自覚が少しでも存在するならもう少しオブラードに包んだ方がよろしいかと。

    返信削除
    返信
    1. アイちゃんはシフォンとは大分違うと思いますけど、シフォンは周りを楽しませるために力を使い、アイちゃんは自分が楽しむために力を使い、シャルル達を玩具にし、マナの家族を洗脳した。

      劇中での言動もシフォンはアイちゃんを程甘やかされてませんでしたし、この時期だと何者なのかの説明も終わってます。

      人にオブラードに包むように言う前に、勝手に過去作の妖精だったら嫌いとか言わなかったって思いを押し付けるのをを止めたらどうですか?。

      削除
    2. 今までの感想を読んでいただいているということは、
      過去に私がアイちゃんのビジュアルに対しては「見慣れたら悪くなくなった」という発言をしていることも
      ご存知ですよね。

      であれば、私があのビジュアルで好き嫌いをしているわけではないことが分るはずです。

      私が「このキャラ嫌い」と言う理由はキャラクターそのものよりも、
      このキャラになんでもさせて話を都合よく進めてしまう作者のキャラメイクセンス・及びその使い方が気持ち悪いからです。

      削除
    3. ビジュアルについては、シフォンと比べるとなまじヒトに近いせいでの不気味の谷現象かも?
      あと問題は洗脳かな。 ヒトに近いせいでペットと言い張れないですからね。
      相田家にねじ込むにはそれしかなかったと言えますが…
      そもそもねじ込まなくてもいいように設定を組んでおけばいいものを…
      けっこう雑な洗脳なんで自分は気にならないんですけど、気にするヒトは気になるんでしょう。
      (でもあれ、マナの娘という設定で洗脳してますよね?)

      削除
    4. コメントした者です。ではそう仰らればいいだけで感想に書かれてるような言い方する必要もなかろうかと思われます。「悪くなかった」発言も存じております。だから尚更今回の書き方に疑問を感じたものでしたので。不快にさせたようなら謝罪致します。

      あと匿名の方がアイちゃん嫌いなのだけは分かりました。幾らなんでも悪意に解釈し過ぎでしょう。あなたの中でアイちゃん黒幕説でも渦巻いてるのかと。

      話を都合よく進めてしまうという点は頷ける点もありますが、それ以外は大体「まぁ赤ん坊だしなぁ」であまり気にしてない方です。こういう人は少数派なんでしょうかね?

      削除
    5. 今更このくらいで気分が悪くなったりはしません。大丈夫です。(゚ω゚)
      一方的で感情的な人が相手でもない限りはそのようなことはありません。

      さて。

      まずは「嫌い」というストレートな表現ですが、
      この件で1番に嫌いなのは
      「キャラになんでもさせて話を都合よく進めてしまう作者のキャラメイクセンス・及びその使い方」
      ですが、その煽りでキャラクター自体もビジュアル関係なしに十分嫌いになってしまっているので

      文章のままに理解していただいても誤解にはなりません。

      「ていおはアイちゃん嫌いが露骨になったな」と思ってもらって結構です。

      ※  ※  ※

      >「悪くなかった」発言も存じております

      なるほど、
      「ビジュアルがキモい」→「慣れてきた」
      という私のアイちゃんに対するイメージの変化の流れを知っていたから
      こそ違和感を感じ、

      「慣れてきた」と言ってたのに何故また「嫌いと言い出したのか」
      と思って質問をされたというわけですね。


      しかし、だとすると

      >ビジュアルが受付けないから何もかもが気に食わないという心境になってません?

      という最初のご質問に矛盾が出来てしまいますが、
      その誤解は既に解けていると理解してよいですか?

      >大体「まぁ赤ん坊だしなぁ」であまり気にしてない方です。こういう人は少数派なんでしょうかね?

      こと「感想」においては多数派・少数派を語ることなどは無意味なことです。
      私はご都合展開が「嫌い」ですが、気にしない方はそれでいいのです。

      たとえ「あまり気にしない」と思う人が世の中にあなた一人であったとしても、
      それは気にすることではありません。

      削除
    6. シフォンを引き合いに出して居たのでシフォンとの違いとしてやった事を挙げたら何故か黒幕説が流れてる事にされた。

      貴方は何度もランスの耳を噛み、マナの母親洗脳をしても叱られもしないアイちゃんとシフォンが同じだと言うんですか?。

      削除
    7. このコメントは投稿者によって削除されました。

      削除
    8. >ていおさん
      信じてもらえるかは分からないですが一応言っておきます。いや、それは別人です。今回の点で私が言いたいのはアイちゃんに関する事での表現の違和感のみですので、やりとりで既に終わっております。人の感じ方はそれぞれですのでご都合がどうこうまで踏み込む気はまったくありませんのであしからず。

      削除
    9. そうでしたか。それは大変失礼いたしました。

      このブログもWEB拍手もIPアドレスを確認できないので
      確信が持てずに疑ってしまいました。

      もしまたご意見を下さることがあったには、適当でもいいのでハンドルネームを
      名乗っていただけると、こういうときに助かります。

      削除
    10. 赤ん坊というのは基本自分では何も出来ない無力な存在だから親や大人が愛情持って接し守ってあげようとするんですよね
      ところがアイちゃんの場合は正直お前やろうと思えば大抵一人でできるんじゃねーの?と思わせてしまうようなところが…
      ここ最近子育て的な話やってもその前が長いこと放置に近い状態でしたし
      赤ん坊の形状をした四次元ポケットと言った方が正しいような

      削除
    11. 武藤カズキン2013年11月11日 16:02

      まあぶっちゃけ全てが唐突すぎるんですよね>アイちゃん
      思い出したかのように現れてはラビーズを出すラビーズ製造機。
      大好物はランスの耳。
      突如マナの家にやってきて妹詐称するも、その後は『えっ?居たの』と思うほど放置。
      というか来る必要あったの?レベルの放置っぷり。
      え?亜久里のパートナー妖精?お前も育児放棄組かw
      これまた存在すら忘れかけてたアン王女が、いきなりシールドだ、イヤイヤ期だ、いい子に育てないとジコチューがパワーアップだと
      育児放棄してきたマナ達に無理難題を言い始める。
      その後訳わからん悪堕ちをして、あっさり説得で元に戻る。
      新しいアイテムが出る前にラブリーパッド最後の販促に活躍。

      これぐらいで語り終わるかなw
      プリップーと同一視されてる意見がありますが、
      シフォンは初めはいたずらばかりしていてラブ達を振り回しますが、
      ラブ達との絆を丁寧に深めて行き成長し、闘病生活の女の子に勇気を与えるような心の優しさを持つまでに至りました。
      アイちゃんは残念ですが、なんとな~くといった感じで意思なく動いてるだけのような気が……
      残り話数で修正可能とは思えないレベルですね。

      削除
    12. 擁護すると、ところどころでマナが世話してるシーンはあるんですがね?
      出番はなくとも、マナが世話している以上、育児放棄とは悪意ある解釈と思わざるを得ません。
      もっとも完全な放置ではなくても、話の中心になるのはイヤイヤ期に入るまでお預けでした。

      そういえば「しゅごーい」ネタはやけに引っ張ってましたねw

      削除
    13. 洗脳した直後は放置と言われても仕方ない気がします。

      ジョー岡田は育児をマナ達に預けて預けられたマナ達はたまにしか育児をせずパートナーのあぐりはマナ達にほほ丸投げじゃないですか。

      削除
  6. やはりベールさんにはコミカルが似合う!
    女子小学生と女子中学生にいいように弄ばれたベールさんはもっと喜ぶべきです!

    マナさんはエースにやられた後のレジーナについて、重傷で療養中だったとは想像できてない様子。
    たぶん、キングジコチューに騙されて家に帰らされているだけだと思っているのでしょう。
    「キングジコチューと話をつけに来た」というのは以前からのレジーナとの約束ですが、
    キングジコチューはまともに話を聞いてくれそうな様子がなく、一度ボコる必要があります。
    想いがあっても力がなければ蹂躙されるのみということですね。
    だから感情に任せてすぐにレジーナの所に行かなかったわけです。優秀ゆえに冷静ですよね。
    しかしその冷静さが今回の失策でもあると考えます。
    ラブリーパッドにしてもそうなんですが、基本的にプリキュアの力の源は絆と想いです。
    ミラクルドラゴングレイブもプリキュアのアイテムゆえ想いに反応するのでは?
    そしてレジーナには「パパを守る」という強い想いがありました。
    だからこそ、特に想いもなく抜こうとしていたプリキュアには抜けず、レジーナにはあっさり抜けたのだと思います。

    ところでラブリーパッドを使いこなせるようになったと言ってましたが、アイちゃんのほうが使いこなせてません?

    返信削除
  7. たこ焼きで始まってたこ焼きで締める罠見破り
    複数ヒントを用意して「いくつ分かったかな?」という感じの種明かし
    素の優秀さを生かしてリズムもテンポもアクションも非常に良かったと思います

    マナ対レジーナについては、やや粘着ぶりが「話し愛」な感じでしたが、
    まず相手と対等にならないと話合いにすらならないという点は一応正論だと思います
    私はレジーナが「自分が守らないとパパはひとりぼっち」と考えている重さが気になりました
    DV被害の女性が「この人には自分しかいない」と洗脳されているような感じです
    子供向けには重いテーマを今期の監督さんが収拾付けられるのか心配ですね
    もっと純粋にキュアミントVSダークミントのように悪であっても守るという信念に変わるのでしょうか
    すべてを貫く槍がパパを「守る」愛に反応し、持ち主と認めたのなら面白いですね

    最後にベールさん、レジーナのお世話やあぐりちゃんへの対応を見るに、やはりそういう趣味・・・?

    返信削除
  8. いや!!!!面白かった!!!!
    話の展開といいスピード感、次回への期待感!!最高でした!
    やっと本編ストーリーが始まった感じですね。
    レジーナーを奪われて続けて書いていたら8月ぐらいに終了しそうな、はずれは
    一年続ける穴埋めってことで忘却!

    気になるのはエースとレジーナーの関係、「なつかしい・・」とランスを抜くレジーナ・・
    アグリと王女の関係はまさか!ユリーシャとユリアの関係じゃないだろうか・・まさかね?
    エースが王女の光、レジーナが王女の闇・・二人が一つになって王女復活とか?

    何か目の覚める回でした、此れから最後まで期待してしまいます。外れませんように!?

    返信削除
  9. 楽しかったですよねっ(^^)
    私も、シリアスなストーリーなのにギャグ満載の演出にしてくれてありがとお~っ!!って思いました。
    子供番組なんだから子供のことを考えてくれるの当たり前なんだろうけど、大人の心もつかまなきゃいけないプリキュアで、その当たり前のことをちゃんとやってくれて、やっぱり嬉しかったなぁ~(*^^*)
    スマイルでは当たり前だったことが、ドキドキではこんなにありがたく感じるなんて(>_<,
    もっともスマイルでも笑いゼロのシリアス回もあったけど、それでも子供がちゃんとついていったのは、普段のギャグ回の連続で子供心をつかんでくれていたおかげであって、今ドキドキでそれをやってもまだちょっと無理かなぁ。
    子供がちゃんと最終回にのっかれるためにも、もうしばらく今の感じでオネガイシタイデス。

    今回、子供らはかつてないほどプリキュアを楽しみにしていました!日曜日を指折り数え、8時半からリアルタイムで視聴したのも、ドキドキになってからは初回以外では初めてです!
    レジーナ来るから、シリアス回なんだろうな…と覚悟してたんですが、シリアス回なのに楽しかった!子供らもよく笑ってました。下の子も「意味はわからなかったけど面白かった!!」と満足げ。軸のストーリーはどうしても幼児には難しいドキドキなので(子供番組のストーリーが子供にわかりずらいって根本的にどうなのと思いますけどね)、それでもまぁいいかと思います。ベールさんの正体がバレて、渦にのまれるシーンでは大爆笑でした。ホント、やりすぎなくらいいちいち面白くしてくれて、ありがたかったなぁ~(*^^*)
    最近のドキドキの快挙を、脱落組のお友達(多数)にも教えてあげたい!

    あ、まなちゃんたち、強くなってたみたいですねっ。ホントいつのまに!気がつかなかったなぁ~。
    L1スタートの子がL50の大台に乗ったらわぁ~ってなるけど、もともとL99だった子がL100になってても、あんまり差がわかんないですね。
    まぁ、いいけど。

    そういえば、前回、予告見ただけで『お兄さんのマフラーの色が…』ってコメントで指摘されてた方がいらっしゃいましたよね。すごい…(x_x)
    大友さんを意識しちゃうと(一応番組の公式な視聴対象になってるんですよね)、ストーリーこねくりまわしたくなるのも、裏をかきたいって思うのもわかる気がしました…。

    でもそういうのは本物の大人向けアニメに任せて、やっぱり、プリキュアは、エビフライ、ハンバーグ、オムライス、オレンジジュースにキラキラのおもちゃがついた、王道お子さまランチであってほしいですっ!

    返信削除
    返信
    1. そういえば本編には関係ないですが、グルトのCM!
      私はていおさんの記事読んで初めて替え歌に気がついたんですが、子供はがっつり食いついてます!

      削除
    2. そうですかぁ(´ω`*)

      そんなに期待してたんですね。
      その期待に応えてくれて本当に良かったですね!
      それを聞いてなぜか私までホッとしました。

      >下の子も「意味はわからなかったけど面白かった!!」と満足げ。

      思わずふきだしてしまいましたが、そう言っていたならそれでOKですよね。
      ギャグという要素は子供番組には欠かせないものなんですね、やっぱり。

      >予告見ただけで『お兄さんのマフラーの色が…』ってコメントで指摘されてた方がいらっしゃいましたよね。すごい…(x_x)

      ええーっ(^q^)
      すごーーい(^q^)

      流石は大友さんですね。私全然気付きませんでした。ついてけませんね。(^q^)


      >初めて替え歌に気がついたんですが、子供はがっつり食いついてます!

      ああ~~~やっぱり。
      わかりやすい替え歌ですもんね。

      スーパーで見つけたらねだられますね。きっと。

      削除
    3. マフラーの色について書いたのは私だと思いますが…
      たまたまですよ!
      今週見ても、エプロンの色が違うとか、王女をアンと呼んでないこととかには気がつきませんでしたよ!

      削除
    4. まあ、それはともかく…
      今週の話は、別にベールが変身しているのを隠そうとなんてしてなかったわけで…
      予告についても、見ている子供たちの中の一部の鋭い子には気がついてもらって
      予想が当たった時の楽しみを味わってもらおうという狙いだったんじゃないですかねえ

      削除
    5. >天鳥さん

      …実は私(←子供じゃなく)は、マナちゃんが「ベールさん!」と言うまで全く気付けなくて…(-_-;)
      マナちゃんがそう言った時も、え?そうなの?なんでわかったの?とか思っちゃったクチで…。。。
      …だってお兄さんの元のマフラーとかエプロンの色なんて覚えてないし…。

      いやたしかにたこ焼きの時は、ん?と思ったんですけど、同じようなエピソードがあっちでもこっちでもあったのかなとか思っちゃって、まーさーか、『ベールさん=お兄さん』とは思えませんでした…。

      言われて見ればお兄さんにしては不自然な行動あったかもでしたが、私には完璧に隠されてましたヨ…とほほ。

      なので、それを予告の時点で気付けるなんて、すごすぎ!!と心底びっくりしてしまいました。
      だけど天鳥さんの今回のコメントで『大人にはバレバレ』とあったのを読み、そ、そうなの…?そういうもの…?と逆にちょっと自分に自信がなくなりました…(^_^;)

      と、天鳥さんのコメント欄に返信書き込もうか迷ってたとこです。。。
      みなさん、始めから『お兄さん=ベールさん』とわかって見てらしたんでしょうか…。
      というか…子供でもそういう楽しみ方ができる回だったんでしょうか…。
      だどしたら私って…(x_x)

      削除
    6. あ、いや、もちろん予告の時点ではベールだという確信はなかったですよ
      予告の怪しい顔を見て、いろんな可能性を考えた中に
      「偽物って可能性もあるなー」とたまたまマフラーの色にも目がいっただけで…

      「大人にはバレバレ」「子供に自分で気付いてもらって」については…
      自分は子供達にも気付けるようなヒントを散りばめようという意思を作品から感じたので
      そういう感想を書かせてもらったわけですが、どうなんでしょう?

      単に自分の思い込みかも…

      削除
    7. >『お兄さん=ベールさん』

      というより子ども向けには、「このお兄さん、何かがおかしい」と
      気づいてくれれば全然OKだったと思いますよ。
      気づかなかったら楽しめないのかと言われればそうでもないし。
      個人的には王女を「アン」と呼ばなかった時点で完全に偽物であると断定しました。
      まあ、まるまる1クール出番がなかったし、
      岡田の細かい設定(見た目を含む)を視聴者が忘れていてもしかたがない、
      のでまんまるさん、自信をなくさないで下さいな。
      完璧に見破ったのはレベル99の連中ですから。

      削除
    8. >天鳥さん
      >Te-tsuさん

      優しいフォロー、ありがとうございます(>_<)

      >子ども向けには、「このお兄さん、何かがおかしい」と気づいてくれれば全然OK

      それは私も気付けました!
      お兄さん、目が赤くなってない?とかまじまじ見ちゃいました(赤じゃなくオレンジでした)。
      まさに子供目線での反応を自ら!!

      今後も子供目線での感想を提供できる自信がつきました(^^)トホホ



      削除
  10. 自分は「長らく放置しておいたくせに」という点にさえ目を瞑れば良い話だったと思います。

    それはさておき気になる点が一つ。
    シリーズ構成の山口氏がレジーナが絡む話を今話に至るまで一本たりとも書いていないということがどうにも引っかかります。
    レジーナは柴田Pが発案した当初の予定にはないキャラだったそうですが、そのせいなのかどうか山口氏はまるでノータッチというか
    アンタッチャブルというか……。
    三クール目から山口氏がローテーションに復帰したと同時にレジーナが退場し、エース偏・強化編・アイちゃんお世話編の間は放置されていた不自然ぶりもそのあたりの事情が絡んでいそうで……。

    でも今回の話や予告を見るにレジーナはドキドキプリキュアという物語の最終コーナーの要ともいうべきキャラになりそうなのに
    そんな重要な話にメインライターがまったく関わってないというのはどうにも不安をおぼえます。
    マナたちとの和解が済んだらまたいないがごとくの扱いを受けるのではないか、物語が終わって全体を振り返った時に結局レジーナというキャラは不必要だった、浮いたキャラのままだったということになるのではないかと心配してしまいます。

    返信削除
  11. マナたちが「実は全然だまされてなかった」というのが新鮮でしたね。
    ベールが如何に策を練ろうとも、彼女たちのほうがさらにウワテというのは、見てて痛快であります。
    最終回ではブンビーさんより情けない生き残り方を期待してたりして。

    さて終盤へ向けレジーナとの戦い?対話?が本格化しますね。
    >「愛ゆえに人は苦しまねばならぬ。 」
    というレジーナの主張もありますし、それにプリキュアがどう答えていくのか。
    やっとドキプリの大きなテーマのひとつである「愛とは何か」がちゃんと出せる段階に入りましたね。
    ここまでがやたら長かった気がしますが、楽しみにしておきたいと思います。
    (これまでの経過が経過なだけに「楽しみです!」とはっきり言えないのが寂しいところではあります)

    返信削除
  12. 敵に騙されるのではなく、逆に騙して利用するってのは良かったですね。
    マナは完璧超人なところがあるので、こういった頭のいい描写は納得できるし、敵よりも一枚上手だったというのは素直にカッコイイです。
    これはマナだからこそ出来る展開ですね。

    個人的に良かったのは、レジーナが「パパが一人ぼっちになってしまう」と言ったシーンでしょうか。
    前回のレジーナをトランプ王国に連れ出すときも、レジーナはあくまで「マナは好きだけど、お父さん(キングジコチュー)のことも好き」と言ってましたから、「お父さんが好き」という気持ちを逆に利用されてしまっているのでしょうね。
    「たとえ両親がどんな人であろうとも、子供にとっては大切な人なんだ」っていうプリキュアスタッフなりの気持ちが感じられていいシーンだなっと思いました。
    また、ミラクルドラゴンブレスもそのレジーナの父親に対する愛に反応して彼女に力を貸したようにも見えましたし。まぁ、プリキュアにとっては決していいことではないのですけど(笑。
    レジーナのこういったところはSSの満薫が最後までアクダイカーンのことを慕っていたのと似ていますね。

    返信削除
  13. エプロンの色やマフラーって通常であれば視聴者にそれと解るようにしているだけであって、登場キャラクター達はそこにはノータッチなのがお約束だと思うので今回も正体を暴くにしてももっと別の形でやると思っていたのでそこに気づいていたのは意外でした。
    ただ、仰るように登場キャラが皆「出来る子」という点を活かした上手いやり方だったとも思いました。

    あぐりは何回か前の回でも王女さまと印象がダブる描写がありましたし、やはりあの世界と何かしら関係がありそうですね。

    それにしても王女さまが使っていた武器の名前がミラクルドラゴングレイブとは、これまたえらく女児向けアニメに似つかわしくないネーミングですね。なんか名前も武器もそのままに一つ前二つ前の番組に持って行っても違和感なさそうです。
    流石に女児向けだからか刺突武器としては使わずにエネルギー波発生装置止まりっぽいですけど

    そういえば三種の神器なのでもう一つありましたよね。確かクラウン(王冠)でしたっけ?あれも出てくるんでしょうか。

    返信削除
  14. よくよく考えたらなぜベールはジョー岡田に変装する必要があったのでしょう?
    6話でやったように回りくどい事せずプリキュアを直接トランプ王国の槍の刺さってた場所に直接送り込めばいいのでは…
    もしくは
    ベール「槍は見つかりましたが我々では抜けません」
    レジーナ「そんなのも抜けないの?役立たないわねー
    だったらあたしが抜いてみせるからどこにあるか教えなさい」
    でも済むような気はしますね

    返信削除
    返信
    1. >変装について
      よく考えたら分かると思うんですがね?
      プリキュアから奪おうと思ってもブラッドリング消滅で勝ち目は無い。
      騙し取る以外に手段はなかったのですよ。
      まぁあんだけあっさりプリキュア側の陣営に潜り込めるんなら不意打ちで倒せるんじゃないか?とも思えますが… ベールさんは相手の寝込みを襲わない紳士ですからねw
      また、ベールは自軍のためではなく自分のために槍を欲しています。
      現状でも格上のレジーナにチート武器与えたら、もう絶対にトップになれません。
      レジーナなら抜けるという確証もありませんし、レジーナに任せる選択肢はあり得ないです。
      まぁ、展開が面白くなるって事情もあるでしょうけどね?

      削除
  15. 武藤カズキン2013年11月11日 9:22

    何かドタバタ急いでた割に問題ないように思える不思議な回でした。
    まあ私にとってのレジーナ物語は21話で終わってるので、今更レジーナ出されても( ´_ゝ`)フーンなんですが、
    ミスリードで終わったと思われた『レジーナ=アイちゃん=アン王女』が、新たに=亜久里を加えてまた展開されてるんですが……
    スクエアフュージョンで真キュアエースにでもなるんですか?w
    いきなりのパワーアップ宣言も『あれ?私どこかでパワーアップ回見落としましたっけ?』と疑いたくなる程の唐突っぷり
    初めからこの展開にする為に動いていたのか、疑わしくなる程の行き当たりばったり感を感じるのは気のせいでしょうか。
    今まで何度も出てくる話ですが、ドキスタッフは連携とかコミニュケーションが取れているのでしょうか?
    今回の話だけ見れば楽しめましたが、全体で見ると各脚本・演出で微妙に違う平行世界の話をみてるような感じがします。
    後十数話ぐらいなんですが……大丈夫ですよね。

    返信削除
    返信
    1. レジーナに手も足も出なかった四人が、
      夏の猛特訓を経た後に、神器を手に入れ、
      マジカルラブリーパッドを使いこなせるようになり、戦闘力大幅アップ。
      更にアイちゃんのイヤイヤ期まで乗り越えて精神的にも成長しているのに?
      なんか全身が金色に光ったりしないとパワーアップってわからないんですかね?
      大丈夫ですよね?

      削除
  16. 前回まで普通の強さだったのに急に強くなった事にされたら戸惑うのも無理は無いでしょうに、疑問に思った人にそういう書き方をするなんて大丈夫ですか?。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

ていお亭・イベント参加スケジュール&近況報告

日時 場所 イベント名 配置番号 新刊 12/30 国際展示場 冬コミ 土曜東S 60a ○ 1/21 蒲田PIO ...