2013年11月24日日曜日

感想文延期のお知らせ

明日締め切りがあるので、感想文の更新は明日の夜に
延期させていただきます。


とりあえず番組は見て、文章を3割ほど書いたんですが、

この文章はいつも以上に長くなることと、
沢山考えなくてはいけないことと、
少し頭を冷やさなくてはいけない

という理由から、今すぐ更新するのはやめよう。という事になりました。

※  ※  ※

とりあえず今のところ、書きかけの本文タイトルには
最低評価の【E】と書いてあります。

でも、良かったところがないと言うわけでもありません。
だからちょっと迷っている部分もあります。

ロートルの演出家に嫌味タップリの文章も書いてあります。

これをカットすべきか否か。

ネガティブな意見を公表するには覚悟が必要ですし、
発表するにしてもしっかり考えて納得をしなくてはいけないので、

そのためにも時間が必要です。

※  ※  ※

でもとりあえず、

あまりのヘンさに汗がドバドバ出たので、下着を替えました。
コレだけは事実として書いておきます。

31 件のコメント:

  1. 恐れ入りますが質問させていただきます。
    文章からして放送後の投稿と見受けられますが、投稿時刻7:29とは一体・・・?(^^;)
    恐らく、7:29に投稿後、新たに書き直されただけとは思われますが・・・。

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  2. うわあ……ヽ(´Д`;)ノ
    ていおさん的には絶対受け入れられない回だろうなとは思っておりましたが、そこまでとは……
    どうか気持ちをうまく切り替えて目前の締め切りに集中してくださいませ。
    感想は気長に、そして覚悟してお待ちしております……

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  3. 心中お察しします。

    余程のことが無い限り付けることが無いと言っていたE判定をこうも早くに付けることになるとは御自身も思わなかった事でしょう。

    締め切りは時期的に同人の方でしょうか?トップでもちょくちょく更新されてますし。
    個人的には商業誌の方の進捗状況も気になるところではあります。

    今一番頭にあるレモネードが今までのていおさんの絵にしてはえらく関節部がはっきりして筋肉質な絵だなと思いました。ポージングも面白いです。

    ではお仕事頑張って下さい。

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    1. 締め切りが終わるまで情報公開は出来ませんがTOPのは冬コミ原稿です。

      >レモネードが今までのていおさんの絵にしてはえらく関節部がはっきりして

      私の絵はまだ固まっておらず試行錯誤をしているので、1月の間に絵が変わることもしばしばです。

      紆余曲折の果てに魅力的な絵に収まってくれればいいなと思います。

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  4. カレーネタが消されてる・・
    私の盛り上がりも今回で消去されてしまった。後8回ぐらいしかないのに・・
    再燃できるか?それとも去年のピエーロのようにモヤモヤを残してあっさりやられて終わりか?
    今回で暗雲立ち込めてしまった・・

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    1. 見直して良いとこ探したんですが そっかロゼッタ担当は米村さん・・
      如何しても・・13話の続き書きたかったんですか・・(T_T)
      宇宙服(高高度気密服)ぐらい着させようよ、設定子供だましも良いとこ
      子供も イモトだって8000mで酸素マスク使ったの知ってるよぉ

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  5. 少しご無沙汰しておりました、まるっさです。

    ここしばらく、これまでドキプリ見ていても(良い点を挙げても最終的には)不満しか出なかったので、劇場版(これも酷い出来でしたが。作画もシナリオも。)以外は視聴を遠ざけていたのですが、ゲスト再登場回が続くということで久々に見たのですが・・・。

    やはり管理人様には受け付けられない話だろうな、という予想通りでありましたか。

    正直そんなに酷い話ではなく、元々唐突で煮え切らない話の多いドキプリの中では(前のような酷い意地悪もなく)変に奇をてらうこともなく普通に楽しめた方だと思ったのですが・・・。不満点を挙げればこのせっかくのバカ話の魅力を引き出すほどの作画演出に恵まれなかったことと、ロゼッタバルーンの出番がなかったことぐらいでしょうか。

    むしろ心配なのは残りの回でちゃんと亜久里やアイちゃん、レジ-ナ、王女と未だにふろしき広げっぱなしのキャラがたくさんいるということでしょうか・・・たぶん煮え切らないままに終わりそうな悪感が・・・。

    それでは。

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    1. 申し訳ございません。『残りの回でちゃんと』は『残りわずかの回でまだ』の間違いです。失礼いたしました。

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    2. ・まるっさ様
      >変に奇をてらうこともなく普通に楽しめた方だと思ったのですが・・・
      今回に関しては、実は私もほぼ同意見であります。
      何だかんだ言って、麗奈とありすの和解についてしっかりフォローした点は、素直に評価したい所です。
      あと、一応ありすの学校生活について僅かにふれた点も。

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  6. 締切とは大変ですが、感想お待ちしております。

    でもあえて言いたい。
    生命エネルギーとかそんな設定要らない。
    むしろあの環境では変身解ける可能性のあるキュアエースの方が心配。
    あと、お願いですからお楽しみのロゼッタバルーン使ってください。

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  7. 忙しくてイライラしておられるでしょうが、締め切りに間に合うよう頑張って下さい

    必要なのに無駄使い感というか、年末の公共工事的な回でした
    残り少ないのに、無理に予定の項目を消化した感じがもったいないですね
    ロゼッタバルーンなんて「何が出るか」どころか今後出るのかすら不安なところです

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  8. 感想掲載後に書けばいいですが、少し吐き出したい感じなので書き込み。

    宇宙(正確には成層圏)に行くのはまぁいいとして生命エネルギー設定の唐突さと使い捨てされる感はどうなんでしょうね。そしてあのお嬢様が悪い子ではないとはいえ、トータルでみるならありすクラスに寛大でないと無理なぐらい面倒なキャラという点で視聴者としてはモヤっとしてしまう。

    黄色プリキュアで四十一話という話数にフレのブッキー回の再来を感じました。そういえばあれもていおさん的にNO!な話でしたっけ。

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  9. E評価ですか
    自分は、かなりいろいろと唐突だなあと感じたり、ロゼッタバルーンをここでも使わないのかとか思いつつも
    まあそれなりまとめたんじゃない?と感じた回(いろいろと自分が昔の話を忘れ去っていたからかもしれませんが…)
    だったので自分とは全く違った視点での感想が読めそうで興味深いです

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  10. 今回の話は酷過ぎです。
    ていおさんがB以下の評価を下している話も割と普通に楽しんでしまうお子様脳ですが、それでも今回の演出はない。

    まず、前回から感じていましたがレジーナがちょろすぎます。
    眠りに就く直前のレジーナですら、マナ達の説得が全く通じない状態でしたよね?
    そこから更に強化されている、という事はジコチュー度も上がっているでしょうに、レジーナ視点での「その他大勢」の真琴やありすに簡単に心動かされちゃうんですか?と。
    そもそもレジーナはパパの為にと戦っているのに、パパ関係ない人に一方的に愛愛と押し付けられて、心を揺さぶられるってどうなんだろうと思います。
    マナ達も強くなってるから?いやー愛ってすごいなー(棒)

    そして今更になって唐突に出てきた感の強い「ありす=花」設定。
    もっと序盤から何度も花好きを押し出してくれれば違和感が無かったのですが、例の13話で一度出てきたきりだったと思います。
    終盤になってまた出すなら、話の部分部分でさらっと組み込んでくれたら「ん?」と思う事は無かったと思うんですが、今更「花ー!!」と言われても。

    宇宙戦争については…ツッコミ所しかなくてどこから突っ込めばいいかわからない感じですね。もちろん悪い意味で。
    全部四葉財閥と五星財閥に任せたらいいんじゃないかな……。流石にそのレベルの金持ちはありえない。
    そもそもプリキュア状態なら宇宙空間でも息が出来る設定自体えぇぇ…って感じなのに、ありす生身で出ちゃってますし。
    もうスタッフもキュアエース5分限定設定を忘れているようですね。変身解けたら即死でしょうに。
    生命エネルギー設定もはぁ?でした。そんなフラグこれまでにありましたっけ?

    別に話を宇宙規模へ発展させる必要なんかなかったんじゃ……。
    これさえ無ければ、展開が多少唐突ではあってもそこそこ見れる話にはなっていたんじゃないでしょうか。
    放送前はあースタッフは麗奈放置してた事忘れてなかったんだなー、和解するっぽいな、いい話になるといいなと思っていましたし。

    それから、ロゼッタバルーンどこいったのでしょうね?
    あれ結構楽しみにしていたのですけどね。初出の回はとても面白かったですし。
    大気圏突入直前にイチかバチかで使ってみるとかしたら良かったんじゃない?と思います。

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  11. 色々思いましたが、まずはていおさんの感想を待ちましょう
    せっかくなので13話の感想コメントを見直して来ました
    あの時のていおさんは幼女時代ありすと同じで、好きだからこその怒りと考えると、
    今のていおさんがどう感想を書いて下さるか楽しみです

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  12. 第一印象 ・・・のらくろ?
    脚本はまあいい。米村さんだからぶっ飛んだシチュエーションも許容範囲。
    問題は演出だ。つーか何も演出なんかしてないだろ。登場人物は横一列に並んでるのを正面から見せているだけ。
    のらくろをインスパイアしてんのか? トリビュート? オマージュ? んなワケないな。仕事してないだけだな。
    「ここは感動的じゃね?」なんて頬染めながら書いた ―かどうかは知らないけど― 脚本のセリフも浮きまくりで台無し。

    この作品は一体なんだろう。
    もしかして何かの実験か? とりあえず放送できる作品をつくるのに最短どれだけで出来るんだろう、みたいな。
    26話のような素晴らしい演出もあれば13話や今回のような評価に値しない作品もある。ぶれと言うにはあまりにも不可解。

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  13. 仕事を片付けてから、ごゆっくりどうぞ。

    突っ込みどころは多々あるのですが、味方を助けずに棒立ちしていたのは非常に悪い絵だと思いました。
    ラブリーフォースリフレクションはどこにいった・・・

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  14. 今週はともかく、来週の予告にやられましたw あの口元を見ただけで「河野作画」というキーワードが浮かぶようになった自分は、確実にプリキュアに毒されてるな~とw

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  15. おお・・・ありす・・・お話に恵まれない子。
    脚本さんがありすのキャラクターをもてあましている印象がありました。
    これまで一般人レベルでできないことはありすの持つ設定で物語を進めていましたが
    ありすが持つ設定を安易に使いすぎて私にはありすが舞台装置に見えていました。
    ですので舞台装置を主人公にお話を展開するって無理なことだと思うと今回の惨劇も納得でき、
    元を正せばありすの扱いが全体を通して悪かったのではと今になって思います。

    まぁ脚本さんもぶっとんだお話を作るものでお話の展開が速すぎたり唐突(何故か宇宙での戦い)だったり
    キン肉マンばりの一話限り?設定(生命エネルギー)だしたり明らかにおかしい描写(ありす、生身で宇宙空間に放り出される プロペラ飛行機で宇宙へetc)があったりともうちょっと丁寧にお話を作れなかったのか。
    物語も終盤でありすの日常回、恐らく最後のこの回でこれは残念でしかたありません。
    もう、ありすが再生作業している時、六花がジョウロ持って水やってるところを
    ポカンと見ている真琴の顔が視聴している私の顔とリンクしていたのが印象的でした。
    終盤の1話にしてこの印象しかもてなかったのは私がお話をうまく理解できなかったからだと思いたいです。

    最後にいくつか
    ていお様が見つけた「良かったところ」に興味があります。 
    ですのでブログに書いていただければなーと思っております。

    お仕事がんばってください。かげながら応援しています。
    それからお体に気をつけてくださいね この時期汗かくと風邪ひきますよ!

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  16. ※ていおさんに倣って正直に書いたので最後まで読んでください

    もうプリキュア見るのやめチャイナ
    所詮あなたにはそこまでしかプリキュア愛なんてなかったんだよ
    あったから怒ってるとかいうんでしょ?
    ないない、絶対にない
    少なくても自分よりない
    初代からずっと見てる俺から言わせてもらえば
    どの回も楽しめた以外の答えがないね
    はいはいそうですかって思ったでしょ?
    それだからプリキュア愛が足りないってことですよ
    初代のマドンナ回覚えていますか?
    プリキュアらしからぬ被害者を放置して笑いものにして終わった回
    あれ?覚えてない?あなたの大好きな初代ですよ
    俺も大好きです、一番好きですね
    あの回のあとのマドンナ回も覚えています?
    それに比べたらスタッフの大成長っぷりをむしろ喜ぶべきではありませんか
    マドンナに至っては麗奈と違って意地悪すらしてない人なのにあの扱いのまま終わり
    なぎさに「絶対あの人あたしのこと嫌いなのかな?」扱いで終わりました
    そういうところは初代は「実験的だから」「時間が足りなかったから仕方ない」で済まされていますし
    おそらくあなたもそれでスルーしていますし確か「まともに見ていない」と言ってたのを覚えます
    いや、そういう感想も起きず見ていたみたいなこと言ってましたかな?

    なんというかあなたは「この作品が苦手」というフィルターでしか見てないので
    愛ある感想にはとてもじゃないですが見えません
    最近はとてもひどくなっていますが
    ここ最近は特にそのフィルターがキツイです
    アイちゃんが嫌いとまで言ってますが
    プリキュアの妖精嫌いとかお前本当にプリキュア好きなのかよ!と正直思っています
    もしかして当時初代のポルンが嫌いとか言ってた口ですか?
    好き嫌いがある時点で本当はプリキュア好きとしてはアウトですが
    え?お前基準なんか知らないよ?
    そもそも好きな人間いるのに「嫌い」とか言える精神がおかしいわ!
    これがていおさんの好きなプリキュアだったら嫌でしょ!
    俺だって嫌だよ!じゃあ見るな?あんたの本買ってる身にもなれや!!
    プリキュア好きで書いてる人には見えんわ!少なくても今のあんたわ!
    ていおさんも正直に書くなら俺も正直に書きます
    今のあなたは絶対プリキュア好きとは言えない状態です
    あなたのランクこそが「E」ランクです
    え?読むのやめたら?じゃあ嫌ならもう見なくていいよ?
    そんな考え方でプロの商業家目指すのですか?!
    やめチャイナ!やめチャイナ!
    そんな精神状態でプリキュアの感想も商業漫画も上手くいくわけがない!
    プリキュアを卒業されますか?夢を卒業されますか?
    おそらく両立は今のあなたでは無理だと思います
    少なくても俺はそう見えてなりません
    プリキュアが本当にお好きなら今回の話の良さを汲めたはずです
    悪いところ?ありませんよそんなのは
    演出家に問題あり?もう一度過去シリーズを美化せず見てください

    長文でしたがここで終わります
    消されるでしょうがこれが俺の正直な気持ちです
    ていおさん同様、俺も自分に嘘つくつもりはありません
    これからもていおさんの本は買い続けます
    しかし感想とあなたの考え方には全く同意できません
    それだけは俺も譲りません
    これからもお体に気をつけて漫画書いてください
    では

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    1. 不思議ですね。相当な罵倒をされているはずなんですが、
      弘之さんのコメントほどもイラッと来ません。

      私の、相当昔のブログの内容まで覚えてらっしゃることをみるに、
      週刊ジャアクキングが始まった頃から見続けてくれているお客さんだと思います。
      それがわかったから、少し嬉しい気分さえあります。

      が。

      例えば「恐らく」という言葉で私の思考を想像して、
      それを相手に興奮してしまっているところを見るに、

      あなたが戦っているのは私ではなく、あなたがイメージを膨らませて作り上げた
      「あなたがイメージするていお」ですね。

      そうなってしまった人に冷静な議論を呼びかけることは経験上不可能なのですが、
      お答えできる部分に関しては簡潔にお返事させていただきます。

      ※  ※  ※

      ・「出されたものは全て肯定する。それが愛」という考え方もアリだと思います。
      私はそれに同意は出来ませんが、その考え方を否定はしません。
      楽しみ方は一つではないのですから。よって、

      ・私の記事を読むからには「ていおの論調」を理解してください。
      「嫌なら読むな」とはいいません。フジテレビみたいでイメージが悪いので。

      是非これからも読んでください。あなたと私の考え方の違いが、
      物事の考え方を柔軟にし、視野を広げてくれます。

      ・反論は歓迎します。が、それが冷静さを欠いて議論の余地がなさそうな
      コメントであった場合、次からは削除いたします。
      こういう荒っぽいコメントは、雰囲気が悪くなってしまいますので。

      >そんな考え方でプロの商業家目指すのですか?!

      その通りです。あなたと私のどちらの見立てが当たるか試してみましょう。
      努力をするのは私ですから、あなたが何を思ったとしても
      結果を左右することは私以外の誰にも出来ません。

      私はあなたの「少なくても俺はそう見えてなりません」
      という言葉に「残念でしたね。あなたの予想は外れましたよ」と宣言する瞬間を、
      夢がかなった時の楽しみの一つにすることにしました。

      是非これからも「ていお」を観察してやってください。

      冬コミの新刊はこだわりたっぷりででとても面白いです。
      是非ご期待ください。


      あなたのような厄介な手合いは決して友達になりたくないタイプですし、
      分かり合うことも不可能だと思いますが、
      不思議と嫌いにはなれません。


      これからも「お客さん」で居てくれることと、
      体のお気遣いには感謝いたします。

      削除
    2. そうか、過去に現れたアンチたちとこの人は
      ヒステリックで自分の妄想と戦って勝手にヒートアップしてしまうところと
      自分の考え方以外は受け付けない・というところは同じですが、

      その中に「素直さ」が混ざって感じるところが他とは違うんですね。

      そのせいでイラッとしないのかもしれません。
      このノリを続けられたら話は変わりますが。

      削除
    3. 返信ありがとうございました。

      あなたが鉛筆書きでプリキュアの成人向けを描いてた頃から大好きです
      スーパーキリヤくんは今でも覚えています
      コミケやレインボーフレーバーでもお世話になっています
      あなたの作品は好きですしこれからも買います
      それがていおさんの論調ならこれも俺の論調です
      プリキュアが本当に好きなら否定など生まれないのが俺の論調
      ちょっとでも否定をすればそこから愛が失うのはあなたならお分かりだと思います
      いずれもうつまんないからプリキュアやめて他のアニメ見るわwになるのは
      この十年間色々なサイトを見てからの経験です
      別にあなたがプリキュアをやめて商業漫画に行くのが問題ではありません
      さきほど言ったとおりあなたの漫画は好きなのでやめません
      ただ全く同じ考え方したまま商業に行かれた途端潰された方がいました
      是非とも「俺の想像している未来のていおさん」にはならないでください
      もしなったら「俺の忠告を聞いていれば…」とパソコンの前でため息ついておきます

      いつも買うだけで挨拶はしていませんから
      俺もていおさんと友達になれるとは思っていません
      考え方で喧嘩する前にあなたが俺をスルーするのは目に見えてます
      というより以前twitterでプリキュア好きの方が挨拶されてたとき
      「キモいからやめてください。あなたと同じと思われては嫌です。不愉快です」というのを見て
      「ああ、こりゃあ合わないわ」と思いました

      俺がこの持論を十年間貫いているように
      ていおさんもその持論を貫いて商業家として成長してください
      俺があなたにできることはプリキュア愛があなたより強いと宣言することと
      あなたの本を買い続けるだけです
      これからはさっきの喧嘩腰ではなく素直に述べます
      では

      削除
    4. ふーむ・・「いつものアンチとは違う」と感じていましたが、話が通じるタイプの「厄介な人」
      だったようですね。喧嘩腰にならなくてよかったです。

      不快にならなかったのだからそうなる訳もなかったのですが。

      >ちょっとでも否定をすればそこから愛が失うのはあなたならお分かりだと思います

      いいえ、分りません。
      「なんじゃこれ」と思うところから監督・脚本家に不信感を持つことは
      過去にも多々ありましたが、作品自体を見限ろうと思ったことはないです。

      「好き」の反対語は「無関心」です。
      もし私が作品自体を見限っていたなら、スイートのときに感想文を書くのは止めていました。

      ※  ※  ※

      もっとも、これに関しては考え方の根本が違うことですから
      語り合っても近づく事はない平行線です。

      お互いの考え方を述べたなら、それ以上を語るのは止めましょう。

      ※  ※  ※

      「やめちゃいな」という忠告も、私を案じての事と受け取りました。

      どちらの言う事が正解になるかは、時間がたてばそのうち分ります。
      これも、黙って経過を見守る他にないですね。

      ※  ※  ※

      長い間文章の読み書きをやっていると、
      文章の内容そのもののよりも、その文章を書く人が「何を伝えようとしているのか」「何を考えているのか」を
      読み解く癖がつきます。

      あれだけのヒステリックな文章でも不快にならなかった理由も、
      言葉そのものより意図を読んだせいでしょうね。
      この最新の返事を見て分りました。

      分り合うことは出来ないけど、嫌いにもならない。
      世の中には面白い人が居るなぁと思いました。

      削除
  17. 演出家、ですか
    脚本の人に言うことはないのでしょうか?
    13話を改めて見ていただければわかると思いますが、ありすは「プリキュアとして成長したから攻撃も出来るようになった」と明言していますが
    私は13話で一番おかしいのはここだと思いますし、こういう台詞部分は脚本の米村さんの仕業だと思っています
    今回も戦闘のテンポが悪いなどありましたが、生命エネルギーがー等の台詞部分はやはり米村さんの仕業だと思います

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  18. 今回のクソ話のせいで、今までドキプリに対して良いと思っていた部分も吹っ飛んでしまいました
    正直、思考停止してしまって今回ていおさんが「良かった」と思えた部分が全くわかりません

    この分じゃレジーナの落としどころも、レジーナ・亜久里・キュアエース・王女に関する謎の解明も、生命エネルギー云々の消化も、フラグが建っていた六花VSイーラの決着も、何一つ期待が持てないなと思いました
    信頼を積み上げることは難しいけど、壊すことは簡単だというのがよく分かるお話でした

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  19. 先週、レジーナが「音楽」にターゲットを絞ったか、それが今週の放送で理解できました。
    今回が「花」で、スイート→ハートキャッチの順番にレジーナが「先代プリキュアが守った存在へ攻撃している」ということです。
    大げさかもしれませんが、「レジーナ対プリキュア、全面戦争」編に突入したかのようです。。

    来年3月はNS最終作なので、オールスター的要素を通常の日曜の放送に仕込んでいると察すると、この攻撃対象と順番に合点が合うと思います。

    それでは。

    返信削除
    返信
    1. それじゃあ次にレジーナが狙うのはダンスということになりますね。パンやラクロスも狙われるのかな?

      削除
    2. 次回は誕生日ネタなんですけど…
      まぁ花の話なのに宇宙(正確には宇宙ではないけど)まで行っているあたり
      ハートキャッチネタっぽさはありますが、考え過ぎなのでは?
      (誕生日ケーキとなると5GoGoの劇場版ネタということが言えますが…)

      ありすのハチャメチャ設定で遊びつつ、五星さんじゃなきゃできない協力を強いて、
      ありすとレジーナの一対一の対話をさせるための演出として良いと思うのですよ?

      削除
  20. 五星を戦闘に絡ませる必要があったのかどうかが謎。

    返信削除
  21. 武藤カズキン2013年11月26日 13:44

    『ロゼッタバルーン 何回出るかはお楽しみですわ』と思った今週の感想。

    なんか伝えたいことは悪くないし、大まかな流れは納得できるんだけど……
    横並びの構図が多かったんで単調に感じた事とか。
    麗奈さんもバブリーしながらも真摯にお客様に花の説明とかしてれば、
    後半の流れに違和感がなかったとか。
    キュアバレさせるならもっと盛り上げないとキュアバレさせる必要あったの?になっちゃうとか。
    麗奈さんと取り巻きもひっくるめておとす感じにすればもっといい話になったとか。
    レジーナの説得も
     「初めてレジーナさんとお逢いしたときも先程も、レジーナさんは『自分より美しい物は許せない』とおっしゃいました。
     ですから私は、レジーナさんは美しい物を素直に美しいと思える心が今も変わらずあると確信しました」
    って感じにもっていけば良かったんじゃねとか。
    細かな残念が積み重なってるなと思いました。

    確かに今回は良い話とは言えませんが、
    過程のすっとばしや演出が唐突だっただけで、そこまで悪い話じゃないかなと思いました。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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