2013年12月28日土曜日

来年のプリキュア語り(*´д`*)

情報が大体出たので私もそろそろ話題に乗っかろうと思います。


タイトリングが「ハートキャッチプリキュア!」みたいにちょっと長いなぁと思ったら

監督さんがハートキャッチの人なんですね。(*´д`*)

現在出ているスタッフ情報は
監督・長峯達也さん
構成・成田良美さん

だけのようですが、

「磐石」って感じですね。(゚∀゚)

二人とも子供向け番組作りの経験・実績は十分。
一年50話の構成の仕方もバッチリ心得ているはずです。

監督の長峯さんはハートキャッチでは
「奇をてらったアイディアよりも、基礎を積み重ねた王道の方が強い」
基本の仕事を丁寧にすることにこだわった人。


今作もまた王道で行くつもりなのかは分りませんが、
「子供の心を掴む」という外してはいけない基礎を忘れることは無いと思います。

また、この監督さんはスタッフの「やる気」を引き出すことに
気を配る人でもあり、

「各回の演出家がアイディアを持ってきた時には「それをやりたいと本気で思う情熱があるなら」
それをやらせる。中途半端な意思なら却下する」というディレクションをやっていたそうです。

きっと今回も、監督だけでなく各回のスタッフそれぞれが
気合の入ったお仕事を見せてくれると私は期待しています。


※  次回もまた「愛」がテーマ。  ※

<主人公キュアラブリーこと愛乃めぐみは、どんなことにも常に全力で頑張る女の子。 
自分の中から沸き起こるハッピーパワーで、周りのみんなをハッピーにしていく。自分次第で 
世界は変わる、明るく元気でいることで自分も輝き、周りの世界も明るく照らすことができる 
ということを、プリキュアの活躍を通じて伝えていく。>

主人公は「元気いっぱいに愛を振りまく」直球勝負のヒロイン。
ネーミングもド直球。うーむ(゚∀゚)

やはり監督は今回も「積み重ねた“功夫”の強さ」を出していくつもりのようです。

※  ※  ※

「ドキドキプリキュア」と全く同じテーマをぶつけてきた
ということに意図はあるのか?

気になりますね。

監督・演出家同士でも「あの話、俺ならこうするなー」と
考えることは当然あるもの。

パワフルな仕事をする人ならば尚の事、
「自分が良いと信じる良いもの」を出さずにはいられないと思います。

「それを描くならこうするんだよ!」という尖った意思表示が見られるか、期待しています。


※  バンクはやっぱりすごいのか?  ※

ハートキャッチのバンクを作る時に監督は

「毎回見るものだから、50回見ても見飽きないものを」

というこだわりを持って作ったといいます。

これだけ長いこと情熱的な仕事をしてきた人が、
過去の仕事より見劣りする仕事をするとは思えません。

バンクがどんなものになるのか、やっぱり期待しちゃいますね。

▲実際、キラキラでアイディアいっぱいで見ごたえがあって、
「何度見ても見飽きない」仕上がりになっていた、ハートキャッチのバンク。


※  キャラクターデザイナー・・誰?  ※

▲このデザインは誰の仕事なんだ・・・

顔の書き方が10年くらい旧いアニメのような、
それでいて最近のアニメのような気もする。

「不思議」
これが第一印象でした。

目、口の形が同じで二人の顔に描き分けがなく、ポーズも大人しい。
このカットではキャラの個性が分りにくいなぁ・・・

と、思いました。

胸の部分に黒に近い色を入れて全体の印象を引き締めているのが
良いですね。

動けば可愛く思えてくるのは分っているので、
番組が始まればすぐに愛着をもてると思います。

※  馬越さんだと思う  ※

・肩口の衣装の形
・胸のブローチのデザイン
「動かすこと」を意識して、線が少なくても可愛く見えるデザイン
・ポーズの指先の張り方
・青の子の前髪の丸い癖毛

そして・・

▲このデザイン!((((;゚Д゚)))
大胆不敵。目に2色しか使わないダイタンさ。首から下も
とっても書きやすい仕上がり!だのに一週回ってかわいい。

こういう思い切ったことをやれる人はあの人を置いて他に居ない!

これを見た瞬間、そう思いました。

マジョリカを感じる面立ちだし。
頭に双葉っぽいリボンがあるのはいかにもシプレコフレをデザインした人らしい。
▲マジョリカ。額に渦巻き。渦の方向も一緒!

・・・うん、やっぱり馬越さんだよ。間違いないよ。
間違ったら大恥かくけどいいよ!(`・ω・´;)

この仕事が出来る人が馬越さん以外に居たならそれはそれで
すごいことですから。

▲色々いじくってハデハデにしたくなってしまうところをぐっと抑えて
「シンプルかつカワイイ」シルエットにしてしまうアイディアは
達人でしか持ち得ない。

このツインテールなんか線3本ですよ。
キュアサンシャインを感じますね。

▲線、すっくないなー!でもかわいい。
手首から親指にかけてののびるようなラインと
指の反り方は間違いなく馬越さんの特徴。

線の強弱がなく、ラフな力強さを感じないところと
構図に流れるような躍動感が無いところが
「馬越さんではないのか・・?」と不安にさせる要因です。

が、それよりも「そうだ」と思わせる事のほうが圧倒的に多い。

※  追記  ※

ここまで書いといてアレなんですが、

頂いたコメントによると、どうやら馬越さんではない可能性が高そうです。

な ん て こ っ た(`;ω;')はずかしいっ!


投稿から1時間経たずに恥をかく結果になりましたが、

男の端くれとして、文章に訂正はいたしませぬ。

や・・やっぱりなぁ・・ポージングと構図がアレで・・・ボソボソ


でもアレね!ここまで馬越さんのクセをよく身に付けているのは
すごいですね!!やっぱり馬越リスペクトの人なのかな?

゚・*:.:♪*・゜゚物語・♯*:.。. :*・゜

<主人公キュアラブリーこと愛乃めぐみは、どんなことにも常に全力で頑張る女の子。

自分次第で 世界は変わる、明るく元気でいることで自分も輝き、
周りの世界も明るく照らすことができる 


ということを、プリキュアの活躍を通じて伝えていく。

もう一人、キュアプリンセスこと白雪ひめは、地球上にある小国、ブルースカイ王国の王女で、
次期女王。悪の組織・幻影帝国に支配されてしまった王国を救うためにプリキュアになる。

きれいなものやかわいいものが大好きで、ファッションセンスは抜群。ちょっとわがままな
箱入り娘だったが、めぐみといっしょに困難に立ち向かううちに、人を助ける喜びを知り、 
王女としても成長していく。 >

※  ※  ※

基本は二人から始まるようですね。

これが、長峯監督が得意な物語の作り方なのかもしれませんね。
「ハートキャッチと同じ」と思われようともそれを外さずに作るということは、

やはり奇をてらったり小細工を仕込む積りは無さそうだと感じますね。

※  ※  ※

ファッション苦手とファッション得意のコンビ、というのも
つぼみえりかといっしょ。

でも、キャラクターはつぼみたちとは大きく違う。

 ▲元気・不器用・おせっかい。

▲怖がり・逃げる・人見知り。めぐみが始めての友達。

うーん、直球だ。(´ω`*)
清々しいほど。

でもそう。プリキュアは子供がアンパンマンの次に見るアニメなんだから、
基本設計に奇抜さなんか要らない!

そう思いますね。


この情報だけで「面白くなりそう」な気がします。
キャラクターに「成長の余地」がたっぷりある事も大切だと思います。

めぐみにはどのような成長のテーマがあるのか?
現時点で私が気になるのはそこですね。

「しらゆきひめ」ってネーミングの大胆さには驚きましたが、
「王女様」というイメージを子供が持ちやすい良い名前だと思います。


゚・*:.:♪*・同人作家目線゜゚・♯*:.。. :*・゜

キャラクターデザインがつぼみえりかとよく似ているので、
スマイルキャラがプリキュア5キャラと親和性が高かった事と同様に、
これもまた相性が良さそうですね。

ファッションという共通点を持ちながら、いっぽうはお姫様。一方はダラケ屋。
それだけでも面白いネタが沢山浮かびそう。

「やるっしゅ!」を仕込まれるひめちゃんとか。


来年はこれを機に、「ていお」もハートキャッチのキャラを描く事が
増えるかもしれませんね。(´ω`*)

 ▲正体不明・孤高・使命感と戦闘力。

清々しいほどゆりさん。
でも、ゆりさんほどシビアではなさそう。
ゆりさんはカッコイイけど大人向けな設計だったもんな・・

この子はゆりさんに牛乳混ぜてまろやかにしたみたいな感じ?(´ω`*)

・・・あと、敵の名前、サイアーク?
まさかのソードマスターヤマト(´;ω;`)

▲4人のカラーリングまでハートキャッチと一緒。
この頑固さはいいですね。

大きなお友達は「ハートキャッチまんまじゃねーかよー」かなんか言うでしょうが、監督は
「子供はそんなことは言わない。」

の一言で全部撥ね付けるつもりでしょう。
そんな監督の芯の強さをこのキャラクターデザインから感じます。

・・ただし。

゚・*:.:♪*・脚本゜゚・♯*:.。. :*・゜

脚本の成田良美さんは多分、「ド直球」よりもそれをすこし外れたところを
狙いたがるピッチャーではないかと思います。

だから、キャラクターメイクこそハートキャッチに似ていても、
物語はそうはならないんじゃないでしょうか。

とくにこの部分↓

<サポートするイケメンが2 人登場し、ほんのり淡い恋愛模様も描かれる。>

プリキュア5の時にはいかにも腐女子が喜びそうな乙女チックなネタを
ほんのり入れてきたよしみ先生。

果たして今回はどの程度それを描いて見せるのか?(`・ω・´)

気になりますね。

゚・*:.:♪*・特徴゜゚・♯*:.。. :*・゜


<プリキュアへの変身やフォームチェンジのモチーフは、ズバリ「お着替え」。プリチェンミラーと 
プリカードというアイテムを使用し、かわいいプリキュアコスチュームや、フラメンコダンサー、 
バレリーナなど特殊能力を発揮できるかわいいフォームにチェンジする。 >

仮面ライダーではお馴染みの「フォームチェンジ」のアイディアを取り入れたんですね。

アクションの見せ方に色んなアイディアを入れられそうだし、
変身ヒロインの「プリキュア」が一層華やかになりそうですね。


噂では最近ゲーセンでお着替えアイドルものの筐体が子供に人気だという事のようですから、
それに今更ながら乗っかろうということなんでしょう。

さてはバンダイもコナミと同様、紙束を札束に変える錬金術に目覚めなすったか。


・・・それはいいんですが、
「大きなお友達」が己を弁えず子供を押しのけてゲーム筐体を占拠する様な
事件に拍車がかからないことを祈ります。


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

ふう、思ったよりも長く語ってしまいました。(´ω`*)

結構思うところがあったんですね。


簡単にまとめて言うと、「楽しみ」って事です。

長峯監督がイメージする「振りまく愛」がどのようなものなのか。
今年の監督さんの仕事とはどのような違いを見せてくれるのか?

期待して待ちたいと思います。

※  ※  ※

ちょっと、というか結構露骨に今年の監督さんにあてつけて書いてしまった気がします。
そういう嫌味はあんまり好きじゃないんですが、気持ちが止められなかったのでダダ漏れにしました。
気を悪くした人が居たらすみません。

22 件のコメント:

  1. >キャラデザ

    巷で噂されてるところでは佐藤雅将氏が有力とされてるようです。
    ソースはNEWステージ3公式ページ最下段に記載されている「キャラクターオリジナルデザイン」のところに
    稲上氏、馬越氏らに混じって氏の名前があるからということで。

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    1. Σ(*゚Д`;)ええっ!

      ど、どうしよう。書き直そうかな・・・いや、それはそれではずかしい・・うーん。

      ええいままよ!(`;ω;')
      そんなところにヒントがあったとは・・・・

      ・・・・う、馬越さんぽさがいっぱいあったのになぁ・・はずれたかぁ・・・

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    2. 真偽のほどは不明ですが、Wikipediaで「佐藤雅将」と引いてみると、参加作品のテレビアニメとして
      「ハピネスチャージプリキュア!(2014-、キャラクターデザイン・総作画監督)」と記載されていますね。

      >・・・・う、馬越さんぽさがいっぱいあったのになぁ・・はずれたかぁ・・・

      佐藤雅将さんは、プリキュア関係者として馬越さんや香川久さんや故:山吉康夫さんが在籍されていたスタジオコクピット所属ですので、その予想はいい線いってると思いますよ。

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  2. 公式サイトオープンと同じ頃に、NS3のサイトもハピネスチャージのメンバー(なぜか3人)を
    含めたトップ画像になりましたね。で、このサイトの一番下にスタッフ情報があり、
    オリジナルのキャラデザに見慣れない名前があります。
    ハピネスチャージのキャラデザはこの方ではないか、と一部で話題になっております。

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    1. うわあ5分遅れで先越されたー

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    2. 切腹の用意はできております。(`;ω;')

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    3. >果たして今回はどの程度悪乗りするのか?
      どこで仕入れた情報かは忘れましたが、今度のプリキュアはシリーズ長期化を受けて、
      「かつてプリキュアを見ていたこどもたちにも訴求する内容にしたい」
      ということのようです。行き過ぎはいけないと思いますが、楽しみにしたいところですね。
      切腹はそれを見届けてからでも遅くはないかと(笑)。

      削除
  3. キャラデザは個人的な第一印象としてはありえないと思いつつも吉崎観音さんかと思いました。顔の輪郭とかパーツにそんな印象を受けましたので。
    でもまあASNS3のとこに名前があるなら今上がってる人でほぼ決まりなんでしょう。

    プリキュアでフォームチェンジといえばスプラッシュスターのお家芸でしたが、あちらは二年目の打ち切り決定に伴い本来二年目の新フォームとして使う予定だったフォームを後半で使うという急遽決まった措置で最初から構想にあったわけではないようですし、そういう所では来期はスタートからそういった要素を絡めてくるということでどういう風に魅せてくれるのか楽しみです。
    同一話中に状況に応じてフォームチェンジとかあれば嬉しいですが

    >大きなお友達は「ハートキャッチまんまじゃねーかよー」かなんか言うでしょうが、監督は
    >「子供はそんなことは言わない。」
    まあハートキャッチからも三年経ちますからね。その間にプリキュアを卒業してアイカツやプリティーリズムその他諸々に流れたお子様もいれば、新しくアンパンマンから入ってきたお子様もいますでしょうし何の問題も無いと思います。

    >噂では最近ゲーセンでお着替えアイドルものの筐体が子供に人気だという事のようですから、
    >それに今更ながら乗っかろうということなんでしょう。
    ハピネスチャージプリキュアのコンセプトに「オシャレ」が入ってきたのにアイカツ(ゲームの版元はバンダイ)の存在は否定出来ないと思います。
    2011年秋にアニメ放送と筐体の稼働が始まり、小さなお友達大きなお友達を巻き込んで瞬く間に「オシャレコーデ」をテーマにした女児向けコンテンツを席巻。今年度には100億を超えるコンテンツに成長しているそうですので。
    また、視聴対象を未就学児童に限定していないプリキュア以外の女児向けアニメでは「オシャレコーデ」的な要素は必須事項かってぐらいに出てきますね。

    何にせよ、来期のプリキュアはスタッフからして期待値高いので楽しみです。(ドキプリも放送前の期待値はそれなりに高くはあったんですけどね…

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    1. >今年度には100億を超えるコンテンツに成長しているそうですので。

      そいつはすごい。(`・ω・´)
      一時期危ういと噂されたバンダイも新しいドル箱を開発して
      安泰といったところでしょうか。

      「オシャレコーデ」が心を掴むカギということなら、作中に何度もキラキラ変身してみせる
      プリキュアという設計は期待値も高くなりますね。

      是非ワクワクするような演出のアイディアを見せて欲しいです。

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    2. あ、すいません。
      「2011年秋にアニメ放送と~」ではなく「2012年秋にアニメ放送と~」
      の間違いでした。

      今の子供(特に就学児童より上の子)がアニメを昔ほど見なくなっているらしいので、アイカツでそこに切り込めたのは大きいのでしょうね。
      やはりオシャレへの憧れというは女の子にとって昔から普遍的な要素なんだろうなと改めて思います。

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  4. はじめ見た時は「色んな設定詰め込みすぎてる気がするけど平気?」と思ってしまいましたが、プリキュアの実績があるスタッフさんで安心しました
    カードでのお着替えもプリキュアのアーケードゲームでずっとでてますし、ハトプリも日常でのおしゃれ描写を大事にしてましたし、今は素直に楽しみに待てます

    腐女子が喜びそうな乙女チックさって男二人が絡むBLっぽさって事ですか?
    女の子向けのコンテンツで恋や恋への憧れ描写が入るのは普通なので、男性の登場への心配がよく分からないのですが
    (幼稚園児位だと興味ある子とない子に別れますが、イケメン興味ないけど恋愛してる女の子が好きって層はある程度いる気がします。ドキンちゃんはアンパンマンではトップ3に入るかってほど人気ありますし)

    自分は再放送でしか5を見ておらず、危惧するよう何かをあまり感じ取れなかったからかもしれませんが…

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    1. >ドキンちゃんはアンパンマンではトップ3に入るかってほど人気ありますし

      恋に憧れるのはファッションと並んで女の子の本能みたいなものだと思いますから、
      そこを組み入れるのはよいと思います。

      プリキュア5も「子供のための作品」という範疇の中でそれをやっていたと思います。

      が、一方で大人向けの商品展開の方では完全に「大人が喜ぶように作っていた」ので、(ココナツドラマCD)
      それが勢い余って本編に混ざったりしなきゃいいなとちょっとだけ心配に思うわけです。

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    2. なるほど。
      ドラマCDを知りませんでした。不勉強で申し訳ないです。
      ぐぐってみると清々しいまでに大人向けの商品。
      プリキュアにもこういうタイプの物があったんだなと逆に感心してしまいました。
      確かにこういう系統が強くなってしまったら困りますね

      でも今回の監督さんはスタッフさんの手綱さばきはわりとうまそうなのでそこは大丈夫かなと楽観視しています。
      なんとなく、ですが

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  5. ていおさんとしては、初見の印象はなかなか好感触なようですね。俺も楽しみです。
    ABCの公式サイトを見れば分かりますが、今作は異世界が存在せず、世間一般にプリキュア達の存在が認知された世界観のようです。
    監督の長峯さんにはフォームチェンジと合わせて、今までにない新たなプリキュアの「道」を開拓して下さる事を期待しています。
    ていおさんのハト×ハピ漫画も楽しみにしております。

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    1. >監督の長峯さんにはフォームチェンジと合わせて、今までにない新たなプリキュアの「道」を開拓して下さる事を期待しています。

      新しいアイディアが持つ面白さ・魅力を最大限引き出す演出に期待したいですね。(´ω`*)


      私はとりあえず「プリチェンミラーを狙うえりか」が頭に浮かんでいます。(゚∀゚)

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  6. カードの情報に大森ゆうこなる変身前の名前らしきものが
    ハニーの変身前かリボンが人間化した姿かは定かではないですが

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    1. 始まる1月も前のアニメのカード情報がもう出回ってるんですか。

      気が早い人はいるもんだなぁ・・(´ω`*)

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  7. 大森ゆう子→大島優子のもじりパターンですかね?今年も相田マナ(某子役の名前のもじり)でしたし
    愛乃めぐみのピンクリーダー役・ポニーテール・酷いファッションセンスも高橋みなみをモデルにしたんでしょうか?
    OP曲も元AKBの仲屋明香だし結構AKB意識してたりして

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  8. あらすじを読むに青い娘のダメさが清々しい。つぼみややよいのような成長が楽しみな娘さんですね。
    やはり解りやすい成長と言う要素は幼子に対するコンテンツとして重要でしょうね。

    以前から本編には反映されてはいませんがオシャレゲームはありました。
    しかしフォームチェンジとなると玩具として着せ替え人形系はもっと出してもいいんじゃないでしょうか?

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  9. 監督交代!子供受けする話を!てこと無いかな?
    今度のプリキュア線少なくて書きやすく、名前も「白雪ひめ」なんて相当考えてきたようですね
    服も上だけ見るとAKBのようなぁ?
    謎解きより幼女向けの明るいプリキュアを期待します

    返信削除
  10. 来年の話をするとアカオーニさんが大爆笑…といってももうすぐですね
    キャラデザインはシンプルながら表情やアクションが付けやすい感じです
    フォームチェンジやら、ひめのトラブルメーカーっぽさやら、ワクワクする感じでいっぱいですね

    まだ始まってもいませんが、個人的にはドキドキの反省などをふまえ、
    「守るべき人々」をきちんと描いて欲しいと思います
    次期女王と王国の件中心だと、どうしても世界が小さくなりますし

    プリキュアって普通の人の何気ない普通の生活の中の幸せというのもテーマだったと思うのです

    返信削除
  11. マナもめぐみもお節介焼き、ということなら、
    NS3でのこの二人の出会いも、例えば偶然同じ人を手助けしようとして出会う、
    みたいな演出があると面白いかな。当然意気投合はするだろうけど、
    やたら要領のいいマナと逆に不器用なめぐみの対比とかあったら楽しそう。

    次回作の話に花を咲かせるのもとても楽しいですが、
    まずはドキプリがどんな風に終わるのか、それを楽しみにしておきたいところです。
    もちろん次回作には期待してますよ。声優さんの情報も待ち遠しいですしね。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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