2014年1月25日土曜日

48話コメント紹介

今回もいただいたコメントを内容毎に【賛・否・考】の3つに分けてまとめてみます。

「ドキドキプリキュア」はたぶん、単純に良し悪しどちらかで語ることは出来ないと思います。

楽しく見ることは出来たけど、多くの部分で疑問や矛盾を感じるからです。

だから、
「こういう不満もあったけど、こういう面白いところもあったよね」

と、考えることが最も腑に落ちる「感想」になると、私は思います。

そのためには、皆さんの言葉を借りて、作品の
良いところと悪いところ全てを書き連ね、把握する必要があるのです。

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜


※  【否】まとめ  ※

■六花ちゃんに関しては、それこそイーラの見せ場だったんじゃないのか!
と思うんですけどねw
六花ちゃんを救出して地面に降ろして、意識を取り戻す前に去っていくとか…


でも六花ちゃんやプリキュアを助けるフラグは建ったと思うので、最終話では助けて欲しいなぁ…
完全に味方にはならないにしても。でないともやもやが残りそう…
▲「言わんこっちゃない・・」といいながら助け出すイーラが見たかったね。

なんというか…全体的に「積み重ね」が足りないプリキュアだな、と思いました。
キャラクターや彼らの関係性には魅力を感じるのに、折角の50話近くの使い方に難があったなと。勿体無い。

※  ※  ※

愛が全て解決ないし愛を持ち出せば免罪されるべきという空気がどうにも。

そんなん当事者(しかも加害者側である国王親子込み)で納得されても、被害者側どうなんだと。
具体的には王国の人々、幹部に滅ぼされたという他世界、現在進行形で被害あってる
地球の人らは普通なら石投げて罵ってるとこですよ。

そもそも親子の愛といっても統治者が私的感情優先して国滅ぼすキッカケ生んだ時点で
国王としては失格なわけですし。



※  ※  ※

「愛と自己中」については私的にはやはりモヤモヤが残りました…。
「愛は自己中じゃない」っていくらマナやまこぴーが言ったところで、
現に王様はジコチューにされてますし。


※  ※  ※

■「愛する人のために世界を犠牲にする」ということと
「世界のために愛する人を犠牲にする」ということと
どちらが正しいのか、あるいはどちらかを選ぶのはジコチューなことなのか?
という問題には答えを出さないようですね。

どっちも間違ってない、それを利用するものが悪いんだ!では
答えになっていない
ように思います。

そんなのは前提でしょう。

どっちも間違ってないから、どうすればいいかわからない、と言うところに問題があるのであって
どっちも間違ってない、で終わっては問題に触れてさえいません。
正直、大人でも答えようのない問題ですし、無理に答えれば思想が偏ります。
そして偏った思想を打ち出すのは、子供向けアニメとしては教育的側面からもよくないでしょう。
だから、答えを出せないのはしようがないと思いますけどね。

作者は「はじめから答えの出せないもの(子供番組では特に)」をテーマにしてしまった。

だから煮え切らない「答え」しか提示のしようがなかった・・・

私もそう感じます。

※  ※  ※

■愛する家族と世界とどちらも選ばないとなるとその選択に悩み心が
張り裂けた(直喩)アン王女とはいったい何だったのか…。


▲そう、その「家族か国民か」の答えが出せなかった結果がこの三分割。これは

「選べないものに出会ったときにどうするのか」の問題提起の象徴だったはず。

※  ※  ※

もし、本気で製作者がこの問題をテーマとして考えているのだとしたら
今のところそれは失敗していると思います。

関連して、ドキドキの扱う問題として「愛と自己中は表裏一体」というものがあると思いますが、
現状は「愛と自己中は表裏一体」『である』
というところまでしか描けていないように思います。

本当の問題はその先で、「愛と自己中は表裏一体」『だからどうすべきなのか?』が重要なのではないでしょうか。
最終話で、そこに何か答えが提示されれば良いなと思います。
▲「選べなかった王女」が問題提起。
・キングジコチューの細胞の言葉はプリキュアに投げかけられた
「回答をさせるための質問」。

それに対して「愛を利用するほうが悪い」という言葉は

正論ではあるものの「どうすべきなのか」には答えていない。


なるほど、確かにそうだ。

※  ※  ※

とにかく主張が一貫してない
先週まで自己中と愛が表裏一体と言っておきながらなぜ今週になったら
子供を思う親の気持ちが自己中ではないだのと言い出し始めたのか

結局製作側からこの作品から何を伝えたいのかが見えなかった


※  ※  ※

■愛と自己中というテーマの割には関係性の描写ができてない。


※  ※  ※

作り手から逃げの姿勢を感じました。

・使い捨ての敵が説明し、それを倒す構図が戦闘のメインだった
・敵のセリフに反論せず消し去った(自分勝手な国王を民が許すか?
→お前が悪い っていうのは論理のすり替え)、劇場版の最後もこんな感じだったような


・亜久里とレジーナの決着を、うやむやにした


▲そういえば劇場版と同じ「決着の形」でしたね。

「敵」と「味方」がそれぞれ「問題提起」と「回答」を持ち、

クライマックスで主張をぶつけ合う・というのが「筋の通る物語」

の形だと思いますが、劇場版も本編もお互いの主張がぶつかり合うこともなく


挙句答えを出すこともなく「悪さをした敵を消し去る」ことで「解決」としてしまっている。

脚本家が同じですから、これは山口さんの癖なんでしょうね。


※  ※  ※

大きなランスは面白かったと思う反面、最後の戦いなのに締りないなあとも感じました。
▲良くも悪くも「ドキドキ」らしさが出た。といったところでしょうか。
「ラストバトルでも子供が深刻さを感じず楽しく見られる」という意味では
私はアリだと思いますが。

※  ※  ※

これ本当に終盤の戦いなんですか?全然締まらないし例年の様な絶望感もないんですけど。

※  ※  ※

超巨大ランスは親子で笑いました。
しかしこれによって力を使い果たすロゼッタ、というのはアンバランスな気がしました。

自分ごとジコチューを拘束したダイヤモンドも含めて、
こういう演出は感動的な時もありますが、後の展開に上手く繋がってないことを考えると、
本当に必要だったのかな?とは思いますね。


▲自己犠牲の精神は美しいんだけど、このあと何事もなく復帰してるし
・・確かに、このシーンの意味は薄かったですね。



・*:.:♪*・゜゚【賛】゚・♯*:.。. :*・゜

■今週、私が一番よかったと思うのは…
「愛に罪はない。悪いのは人を愛する心を利用したあなた達よ」
この言葉をハートではなくソードに用意したことだと思います

愛と自己中の件、私も今回のソードの答えで良かったと思います
特に、家族愛に対して孤児であったソードが言うからこそ重い
普段家族が一緒にいるとあまり意識しませんが、大事なことですよね

闇の力がオレオレ詐欺みたいなものだと思うと、一刀両断です
ドリームさん風にいえば「利用するほうが悪いに決まってる」ですね


※  ※  ※

■こちらの世界に来て、たった一人孤独に耐えながら頑張ってきた真琴に対してマナは
手を差し伸べたわけですが、最後の最後でマナがピンチの時に真琴が駆けつけて
彼女を救うのは胸に来るものがありました。

 そして、真琴自身の口から王様に対して罪はないという言葉を出すことと、
ジコチューに対して止めを刺すのも良かったです。


トランプ王国の国民である真琴自身にこの言葉を言わせたのは大きいと思います。
そして、トランプ王国から始まったキングジコチューとの戦いをトランプ王国出身の
エース自身の手で終わらせるのも、非常に良かったと思います。

▲このあとのシーン。

キングジコチューに敗北するところから始まった「キュアソード」の戦いに

1年間のけじめが示される。

特に良かった点
・劇場版なみの応援(プリキュアの力の源はやっぱりこれですね)
・親子愛の肯定&愛や情につけこむ悪への断罪(トランプ王国国民代表ソード)
▲みんなに応援されるヒーローはやっぱりカッコイイ(゚ω゚)

※  ※  ※
重く暗い最後のほうが多かったプリキュアの中で笑える部分があるのって良いですよね。
家族を思う心が自己中ってのに突っこむつもりが、ちゃんとマナが行ってくれたので納得
▲重たくなりがちな最終回近くでこの演出が出来るのは私も好感が持てました。

※  ※  ※

今回は脚本,演出ともかなり頑張ってたと思いますけどね。ここまでばら蒔いてきた
イーラと六花とかロゼッタバルーン(2回目)とかネタも良く拾ってたし。
この話だけ見れば視聴者を楽しませる工夫はかなり感じました。


※  ※  ※

■蜘蛛の糸をよじ登ったあの回でも「大貝第一中学校生徒会長」と叫んでて、
「マナのマナたる象徴ポジション・生徒会長」だと強調されてて嬉しかったです。忘れられてなくて。
アン王女真の願い「悪から父を目覚めさせる」瞬間もまたキッチリ描かれていて、
”決着”(セミファイナルですが)らしさもあって…

本当に良かったです。ハート&ソードが活路を拓き、分裂した娘に引き出されて”目的達成”と。

最後までベールが「出世欲男」で次回(最終回)を迎える…
こういう特定の何かが「貫かれた」お話、大好きです。


※  ※  ※
熱かったですね! 外は雪でしたが、手に汗握ってみてました!

冒頭の「生徒会長~~」ってセリフも、第一話やレジーナ救出の時、クリスマス回の時と、
何度も言ってきた集大成だなぁと思って感心してたら、正体ばれのサプライズまで!

 もう、この時点でググンと引き込まれてしまいました。
きっと、生徒会長というのは、マナさんにとっては“タダの肩書き”なんかじゃなくて、
自分の誇りなんでしょうね!


結局六花ちゃんの“戦う理由”って、世界のためでも平和のためでもなくて、最初から最後まで“マナのため”でしたね。ある意味、ブレないキャラで、感心しました。




・*:.:♪*・゜゚【考】゚・♯*:.。. :*・゜

結局エースとレジーナはどうするんでしょうね…
今回でラスボスとの決着がついて、最終話で収集を付けるものだと思っていましたが、あの展開で。
もう戦う必要はなくなっているのでしょうか? ちょっと説明が足りないなと思いました。


※  ※  ※

好みの問題かもしれませんが、良いとこ悪いとこ半々な気がしますね。

ソードの見せ場はこれまで不遇気味だった彼女に素晴らしい見せ場が!と思う反面、
いや国王様って自分から国民切り捨てたんだから罪はあるよねと思ったり。

イーラの描写もよかった反面、唐突だなあとも。

総合的には”もったいない”くらいでしょうか。

レジーナの父親に対する対応の違和感もそうですが、
なんとなく最後までちぐはぐな印象を受けました。



※  ※  ※

プリキュアがどんな答えを出すのかな?と期待してましたが、
答えそのものが大事なのではなく、答えを出す過程が大事なのかな?
そのわりにはその点をクローズアップした話は?でしたがね。

選択を迫る者と守りたい者との間で苦しむ人は確実に存在します。
が、二者択一でない「全てを守る」道を探る姿を描く、というのはアリですよね。

今回彼女たちは「王様の鼓動を聞いた」点に活路を見出してますが、
重要なきっかけなのにここでも話題にならないほど扱いが小さいのはどうしたことかと。

また、マナは「悩む」キャラじゃないので、「探る過程」を描きにくい。
でもやっぱりどこかで本気になって悩んでほしかったし、
そのほうが
感情移入できるに決まっている。
正体バラしも巨大ランスも面白かったけど、

描きたいものが何であるかを明確にできたかというとやはり疑問ですね。

※  ※  ※

マナの「大貝第一中学校 生徒会長」の名乗りはずっと違和感がありましたが
今回はあまり感じませんでした。
ここぞという場面で使う分には、僕はあまり気にならないのかもしれません。
多分、生徒会長であるということがマナの誇りであり、自負なんだと思えるからです。
ただもしそうなら、何故マナが生徒会長であるということに誇りを持っているか、
と言う部分はもっと描かれて欲しかったなと思います。
生徒会長になって何かを成し遂げたことが自信になっているのか、あるいは、
すばらしい生徒達のいる学校で生徒会長をしているという感謝のような念に支えられているのか
何なのかわかりませんが、

マナにとって生徒会長とは何か、という
それを明確にするエピソードがシリーズ内にあっても良かったかなと思います。



▲確かに、それがあったら「生徒会長!」の名乗りはキメ台詞としてとても

魅力的な要素になったかもしれませんね。

※  ※  ※

「愛は自己中なんかじゃない」というなら、先々週の「愛は自己中と表裏一体」というのを
踏まえた上で「けど~」という形で反論してほしかったな、とおもいました。


「愛」とか「自己中」とかいう言葉に二重三重の意味を持たせたり、
「愛」という言葉の使い方が少なくとも私とは違うもんだから、
分かりにくいなぁとか脳内補完しなきゃいけないことが多いなぁと感じてしまうんだろうなぁ。

奥が深いテーマを扱う作品だけに、
もう少し分かりやすい説明をしてほしかったな、とおもいます



※  ※  ※

ダイヤモンドの自爆攻撃は『幸せの王子』のツバメが王子に付き合ったがために
渡りに間に合わず凍えて死んでしまう展開をモチーフにしたのかなと思いました



物語を知っていれば「あっ!」と思える場面だったということですか。(゚ω゚)
なるほど・・・


゚・*:.:♪*・その他゜゚・♯*:.。. :*・゜

なんでBなのか不思議です。私的にはSですね!

貴方がそう思うならそれでいいことです。
私の感想を不思議に思うなら、その答えが本文にたっぷり書いてありますので
読んでみるといいでしょう。(゚ω゚)

もし貴方が自分と違う意見の存在を認める事はできない・
という考え方を持つ人ならば、その思考はこの作品で言うところの
「ジコチュー」というキャラクターに等しいという事になります。

いろんな人の意見に歩み寄ることで物事の解釈の幅は広がり、
より深く物語について考えることが出来るようになります。
このブログはそれを目指すことがコンセプトのひとつです。


゚・*:.:♪*・゜゚最後に・♯*:.。. :*・゜


最終回には作者の批判はせずスッキリと「ありがとう」を言いたいです。

だから今のうちに書いておきますが、
今作の監督・構成さんは1年・50話の物語を作るのが
不得手か、あるいは不慣れだったのだろうと思います。

話の筋は何度もブレ、
「謎解き」を後生大事にするあまり肝心の人物描写が雑になり、

挙句扱うテーマは子供向けの物語で描くには難しい上、そのテーマに明快な答えを出すこともできませんでした。

オモチャの見せ方は盛り上がりがなく、ほかの監督と比べて明らかに下手でした。

バンダイの意向も踏まえて話を盛り上げるには、おそらくこの番組枠特有の
コツや知恵が必要なのだと思いますが、この監督・構成にはそれがなかったものと感じました。

※  ※  ※

キャラクターは魅力的だし、楽しく見られていた部分も大きいので
これらの部分は非常に「残念で惜しい」と思います。


※問題提起をしておきながら、それに正面からぶつかって答えを出すのではなく
「悪いやつを消して解決。提起したテーマは個々で考えてくれ」という
話作りは私は「反則じゃないの?」と思います。

が、それが脚本家の意図であるなら「そういう本を書く人なんだな」ということで理解しようと思います。
(「納得」ではなく「理解」です。飽くまでも。)

※  ※  ※

この本文の一番アタマに戻りますが、

これで「ドキドキプリキュア・最終回近辺」の
良いところと悪いところの殆どを把握できたと思います。

その両方を持って心の準備はできましたから、
後は悪いところが悪いままであったとしてもかまわないから

とにかくスッキリした気分で作品を見終えたい。

そういう気分です。

5 件のコメント:

  1. まとめお疲れ様でした
    最終回を前にして、この作品を見てきた皆さんの思いを感じる、良いまとめだったと思います

    あとは「みんなで楽しく最終回を見ましょう!」 この一言だけです

    返信削除
  2. 「愛と自己中は表裏一体」『である』そこまでで十分では?
    敵のテーマは「愛など苦しみを呼ぶだけである。好きに生きようぜ」でした
    それを否定し、自制心を持ち、互いを尊重して生きていく
    これまでずーっとやってきたことですし、マナたちはそれが正しいことだと証明しました
    それじゃダメなんでしょうか?おかしいことでしょうか?
    ていおさんは答えを求める方向がズレているように思えます
    結局、叩きたいから叩きどころを探しているだけなのではありませんか?
    そう見えます

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    返信
    1. 仕事のノルマがカツカツで時間の余裕が全くない現在の私にとっては
      文句など言わずに済むに越したことはありません。

      思われてしまったならそれは受け取り手の問題ですからどうしようもありませんが、
      少なくとも私に、「たたくためにあらを探している」という意図は、無いです。

      そんなことのために2時間も3時間も仕事の時間を削り、待っている編集さんに後ろめたい思いを感じるなんて
      考えただけでも馬鹿馬鹿しいです。

      ついでに、現在は緊張感を持って楽しく仕事をしている最中ですので、
      何かを叩いて憂さを晴らしたいと思うほど心は貧しくなっていません。

      ※  ※  ※

      しかしそれでも、1年間マジメに見てきた作品の最終回ですから、
      気持ちをしっかり整理したかった。そのためのこの文章を書く3時間でした。

      >それじゃダメなんでしょうか?おかしいことでしょうか?

      はい。腑に落ちなかったんです。私は。
      その理由を自分なりに求めたのが、この本文です。

      削除
  3. お忙しいなか大長編のコメントまとめお疲れ様です!

    私も正直に申しますとこの一年間、どこかモヤモヤというか、腑に落ちないものを抱えてドキプリを見てきました。
    けど、だからといってつまらないのにうだうだ見ていたというわけでもなく、ドキプリには「途中で視聴をやめるのはもったいない気がする」と思わせる要素があったなぁ、とも思います。
    だからこそ、ていおさんやみなさんのコメントを見て「なぜ腑に落ちないと思ったのか」「どこにモヤモヤを感じるのか」考えたり、「なぜ登場人物はこの場面でこの行動をしたのか」をより深く読み取ろうとする、『考察する楽しさ』を知ることができました。
    これは、ただ「おもしろいなー」で流し見してしまう作品ではできない楽しみ方だと思います。

    腑に落ちない部分やモヤモヤする部分も多かったけど、こんなに色々と考えたり、「他の人の意見をききたい!」と思えたりした作品はあまりないなぁと思いますね。
    泣いても笑っても残り一話。
    楽しみましょう!

    返信削除
  4. まとめお疲れ様です。
    次回作は愛・勇気・優しさ・運命だそうで、それに幸せも加えるのでしょうか、今回のテーマ「愛」よりは楽になるんじゃないかなと思います。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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