2014年3月16日日曜日

第07話「友情全開!!二人の新たなる力!!」


脚本=大場小ゆり 演出=岩井隆央 絵コンテ=殿勝秀樹
作画監督=フランシス・カネダ、ジョウィー・カランギアン 美術=佐藤千恵

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

かれんさーーーーーーーーーーーんΣ(*゚Д`;)

可憐だ!さすがかれんさん。

「ハピネスチャージ」の感想文の始まりに
この部分のリアクションをするのは相応しくないのでいままでずっと自重してきたんですが

今日はダメでした。

かれんさんがかわいすぎて、本編がスタートしてからもしばらく
頭の中は「かれんさんが可憐さんだ」でいっぱいでした。

「ぐああああかわいいいいあああああああΣ(*゚Д`;)」と
ノドから絞り出すような声を出したせいでゲー吐くところでした。

やさしい語り口があざといかれんさん。

笑顔があざといかれんさん。

時間が来ても髪をなびかせ、画面からOUTしない
しぶといあざといかれんさん!


いざというとき6人の中で一番ハリのあるカッコイイ声を
出すだけに、こういうときのやさし~い声がまた一段と
あざとく感じますね。

のぞみとうららをけしかけてやりたくなりますね(*゚∀゚*)


そして、ポージングと表情が発する華やかなオーラ。
やっぱり川村先生はすごいや。
と、改めて思いなおしました。


゚・*:.:♪*・改めて、本編。゜゚・♯*:.。. :*・゜

今日もまた直球なお話でしたね。終始安心感をもって見る事が出来、
見終えた後にほっこりした気分になりました。(´ω`*)

・キャラクターのコミカルな表情とアクションを多用すること
・話運びのテンポがゆっくりのんびりしていること

というポイントは今回もしっかり守られていて、
そこがまた嬉しく思ったりしました。


゚・*:.:♪*・゜゚今日はめぐみの番!(*゚∀゚*)・♯*:.。. :*・゜

「人物の心の変化を描くのが物語」。
今回は初めてひめではなくめぐみの心の変化が中心に描かれた回でした!

▲今回はめぐみの長所であり、短所でもある「おせっかい」が過ぎてひめを怒らせてしまうお話。

▲それも、しっかりと「決定的にやっちゃだめなこと」をやらせている。 


キャラクターの欠点は、さじ加減を間違えるとひめだけでなく視聴者にまで


「めぐみはウザい子!」と思われてしまうデリケートな部分ですが、


めぐみに対する印象を下げず、しかしひめが怒る理由にも納得がいくように
描いてみせる塩梅は上手かったですね!(゚∀゚)

▲ひめの怒り方がコミカルで、本当に怒っている表情を見せなかったのが
深刻な印象にしなかった理由の一つでしょうね。

※  要旨  ※

そして今回は「二人が小さなけんかをしてしまう。しかし、
それをきっかけに二人の絆が一段と強まる」回。

コラボ技という象徴的なものも用意して、
「しばらくはコンビものとして描く」ということを強く印象付けるお話でした。

▲ケンカのきっかけは「お互いの思いやる気持ち」がきっかけだった。
ひめの感情を落ち着かせて話を聞き、それを思い出させてくれるブルー様。

サブキャラとして実に良い仕事をしていますね(´ω`*)

 ▲(´ω`*)この時点で、もうけんかをする理由もなくなった。

 ▲めぐみのほうには誠司が。
もっとも、こっちは「話のきっかけ」程度ではありましたが。

▲「ごめんね」

▲あやまらなくてもいい立場だけど、ひめもあやまる。
「これでおあいこ。」
実に日本人らしい感覚の、気持ちの良い決着ですね。

▲はじめにも言っていた。
ずっと気にしてたんだね。 

▲めぐみも第2話から言っていた。 
お互い足りないものを補いあって支えあうから、単純な「1+1」以上に強くなれる。

 ▲このセリフ。
話の流れで言うなら
「二人プリキュア」と言う方が筋にはあっている。けども、あえてここでは

「ふたりはプリキュア」
という言葉を使った。

うん。10周年に相応しい、粋なセリフですね。(´ω`*)

こういう主張、好きです。

▲「コンビになった」事を象徴するならやっぱりコンビ技。

脚本にあわせて、ここは
マーブルスクリューに似た技にしてほしかったな・・・とちょっと思ったけど。

でもいい。ハデでかっこいい。


゚・*:.:♪*・画像でコメント゜゚・♯*:.。. :*・゜

▲時間が足りなくてイラスト用意できなかった・・と思ったら
ほんもののキャプ絵が入手できました。

これかっこよかったです。

こういうカッコイイカットが今回の映画には沢山あるんです。

▲これがどういうシーンか。
それは映画感想記事に書いてあります。

画像を記事に追加しておきますね。
毎週キャプ絵が手に入るたび、映画感想文に追加していこうと思います。

▲ 「着せ替えカメラ~」(わさびもいいけどぼくはのぶ代世代)
まさに、ドラえもんの秘密道具で遊ぶワンシーン。

ドラえもんと違うのは、この玩具がお店で売ってるということ。

・・ほしがるだろうなぁ・・こんな上手い見せ方を毎週されたら・・・(´ω`*)

今年の監督さんは本当に上手い。

▲「そんなことあるけどー」

キャッチフレーズ。きめ台詞。
それはキャラクターの印象を一発で表現できるアクセント。

自分で考えてみるとコレが相当難しい。

こういうのをちゃんと出せるってすごいなぁ・・・と思います。

▲「いらっしゃーい」の言い方がシタターレ姐さんと同じ。
文枝師匠とも同じ・・・・・・・

・・・はっ!

ああ、そうか。「新婚さん」相手だから特別なのか! 
▲ひめ、成長されましたな・・・(´ω`*)

こういうところで「ちょっとずつ成長している」というのを
見せてくれるのも上手いですね。

▲ぱんちんぐぱんち?
こまっちんぐ困ちさんみたいな感じ? 

▲剣もだしちゃった。何でもでそうですね。

その気になれば「ラブリーアイアンメイデン」とか「ラブリー三角木馬」とか
全然ラブリーじゃない武器も出せるんでしょうね・・・(´ω`*)(モワモワ・・)

15 件のコメント:

  1. 今作はヒメの成長具合や話の運びキャラの感情など、子供向けにしっかり作ってあると思います。
    でも、合体技はOPみたいな絵の方が良かったです、地に足を付けて勢いよく撃ち込んでいるので。

    前情報とは異なり、脚本=大場小ゆり でした。
    何があったのでしょうか。

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    1. >脚本=大場小ゆり でした。

      直しておきました。

      あっぶねー!(*゚∀゚*)「さすがよしみ先生」とか書かなくて良かった!

      特によしみ先生らしさを強く感じたところも無かったので書かなかったんですが。(*゚∀゚;)なんつって。

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  2. 凄く安定した話が続き飽きません、うまいよね

    カードはそのうちガチャで出そうですね、そうしたら本体も欲しがるだろうな

    >「いらっしゃーい」の言い方がシタターレ姐さんと同じ
    なんか話し方が前から似てるような気がしていましたが、横でリボンが稽古つけてたり
    そのうち入れ替わったりして(笑)

    来週、横でせっちゃんが商売してたら楽しいんですけど・・オープニングだけでなくちょっとだし
    てのは考えていないのかなぁ
    海外映画では良く有るんだけどな

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  3. 合体技は、今作標準装備の飛行能力を如何なく発揮した良い技でした。
    強いて言うならとどめのシーンはもうちょっとふたりをアップしてほしいところ(飛び去るシーンのためだと思うけど、遠いよ・・・)
    OPのは合体技の上位技なんでしょうか?
    今回の合体技ってサイアークの元が二人分だから一人分の力では浄化しきれないというような設定がありそうだけど語られなかったね。
    空気読まないめぐみさんも厄介ですが、ひめの事情を知っていながら世話を焼くリボンさんはどこかの母親妖精のようだ・・・
    映画といえば映画見たせいでブルーさんがかっこよく見えます。

    恋愛禁止令の中に百合は含まれていないのでしょうか?
    ケーキ入刀とか友達100日(いつの間に!)記念とか、恋愛じゃないとしても若干重いような・・・
    そして誠司くんが不憫。
    招待されたから来た→ひめ「なんだ、あんたか・・・」
    ひめの情報を手に入れて報告→めぐみ「なんだ、誠司か・・・」(前回にもありましたね。)
    この調子ならブルーさんも安心ですね。

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  4. 子ども向けの雑誌にあるプリキュアのページって教育的だったり知育的だったりして
    妙なヌルさを感じるんですが、今シリーズのプリキュアにもそれを感じてぬぼーっと見てたんですよ。
    ああ、ヨイコになりなさいパワー炸裂だあとか思いながら。
    でもやはりプリキュア、友情を通じて成長する頑張る女の子を描くというプリキュアイズムは健在、
    方法論が違うことで感じてた違和感も今週で払拭できて来週からは自然に楽しめそうです。

    「急降下ダイブ」とか、「爆弾ボンバー」とか、お前はヨコジュンかと。
    横田順彌の『ポエム君とミラクルタウンの仲間たち』かと。
    ミラクルタウンにベビー赤ちゃんがいたら一生赤ちゃんのままだね。

    >ラブリーアイアンメイデン
    爆笑! ピンク色でハートの形ですね。
    ラブリー苦悩の梨はどうでしょう。もちろんピンク色でハートの形です。

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  5. 今回の話で気になったのはりぼんの行動ですね。
    あんまり触れている人がいないのが不思議ですが、
    ヒメがサプライズケーキを作っていることを知っていながら
    めぐみと一緒になって手を出してくるのはおかしいと思いました。

    もちろんりぼん自身がヒメに手を貸そうとするのはわかるのですが
    めぐみのことを止めようともしないのが違和感でした
    あの状況ならヒメのやっていることがめぐみに見えないように
    うまく振舞おうとするのが普通では?

    あと「プリンセスがいるから私も戦える」発言は、言いたいことはわかるんですが
    実際問題として、ヒメのおかげでめぐみが助かった場面って少ないんですよね。
    もちろんこないだのホッシーワ戦での擁護はすばらしかったですが。
    だから、なんとなく説得力が足りないような気がしました。

    今回の喧嘩にしても大喧嘩というわけではないし
    なんというか、初代8話のような大喧嘩を乗り越えるとか
    あるいはハトプリのようにコンプレックスを晒し合っているとか
    そういう段階がないと、観ていてちょっと乗り切れなかったです。

    サプライズケーキを作るヒメとそれを手伝おうとするめぐみという
    話のアイディア自体は良かっただけに、ちょっと今回は残念に感じてしまいました。
    表情豊かだし、セイジくんのアウェー感とか、おもしろい部分は沢山ありましたけどね。

    返信削除
  6. この、「頭痛が痛い」系のネーミングや決め台詞の多さが今作の特徴でしょうか(笑)。

    玩具の見せ方は上手いなと私も思いましたが、
    現時点、視聴率とか売り上げとかどうなってるんですかね。
    ウチの娘はさすがに小3ですから、もう玩具は欲しがりませんし。

    次回はフォーチュンがストーリーにからんできますね。
    これまではめぐみとひめの関係構築とキャラ紹介を中心とした比較的ゆるーい展開でしたが、
    いよいよ話が動きそうです。

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  7. 今回も丁寧な作りだなあと感じました。
    心配でおせっかい焼きなめぐみ&リボンと、それをウザがるひめの構図がまるで親子みたいでなんかニヤニヤしましたw
    奇しくも、NS3のテーマと通じる点がありますね。
    作画はバンク以外全員外国人アニメーターさんという事でちょっと違和感がありましたが、可愛さは表現出来ていたと思います。
    これからもラブリーのトンデモ戦闘スタイルに期待ですw
    あと、アクアさんはホントお美しかったですね
    流石は知性のプリキュアという感じでした。

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  8. ゆっくりのんびりとは物も言いようですが私はぐだぐだだと感じました。今回絵コンテに入った殿勝という人は初めて見る名前ですが要注意人物でしょう。
    サイアークの射撃攻撃を避ける2人とか動き最悪でしたよ。サイアークだけに。
    新バンクも誰が手掛けたのか知りませんが全体的に冗長に感じましたね。まとまりに欠けるというかダラダラしてるというか、元気玉状態の掛け声もなんか投げやり。
    脚本も問題。この人も新人?なんですかね。wikipedia見る限り10年は脚本家やってるみたいですがまるで新人さんみたいな内容でした。
    ていおさんはなぜか触れてませんが、めぐみの「自分の知らなかった自分の気持ちがわかるような気がする」は意味がよくわかりません。
    ひめの方はこれまで実際にめぐみに助けられ強くなってきたので非常に説得力があります。
    しかし、めぐみは何の気持ちに気付いたのでしょうか?自分の知らなかった気持ちって何?それに気付く描写なんてこれまで一度でもあったでしょうか?
    まさか自分の暴走癖のこと?
    暴走癖を気持ちと言い換えるのは不自然な気もしますが、現状めぐみの変化らしい変化はこれたった一つだけなのでこれくらいしか思い当たりません。
    それに暴走癖はひめのおかげで気付いたというより誠司に指摘されるまで気付きもしなかったので誠司成分の方が圧倒的に強いように感じます。
    ちなみに「めぐみはひめのことを考えていない」全く同じ指摘が今回で3度目です。こう何の変化も成長もなく全く同じ指摘が三回も繰り返されるのはどうなんだろう。
    ひめの丁寧さに比べてめぐみは扱いが非常にいい加減だと感じます。
    あとは友達記念100日?作中時間がもう3か月ちょっと経っていたことに驚きです。現実時間ですら放送から二か月経っていませんからねー。
    短くて1週間、長くても一か月程度の時間経過だと思ってたのでちょっと違和感が強かったです。
    記念ケーキということにするためにスマイルの4/1登校並に強引に持っていった感があります。友達一か月記念じゃダメだったのかな、これ・・・。

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    1. そういえばアニメーションの動きのキレが無かったことは
      書くつもりでいたのに忘れてましたね。

      ひめの成長が描かれ続けた一方で、めぐみの方は「ひめがいたからプリキュアやれる」
      という部分も確かに、第2話で語られた以外では描かれていませんね。

      「そういわれてみれば・・」というレベルでしたが。

      しかしそういえば、あの瞬間確かにちょっとモヤッとした気がします。

      削除
    2. >「めぐみはひめのことを考えていない」全く同じ指摘が今回で3度目です。こう何の変化も成長もなく全く同じ指摘が三回も繰り返されるのはどうなんだろう。

      この点については僕も違和感がありますね。
      指摘されて→悩んで→欠点解決の手順をまだ踏んでないんですよ。
      現状では、本当にめぐみがその場だけ、口先だけ「わかった」と言っているように感じます。

      まぁ、製作者としては今は種をまいている段階なのかもしれません
      ここからの流れにもよりますが……
      (たとえばスイート序盤のしつこい喧嘩も、最後まで見て全体を観たとき、必要な過程だったと思えるように)。

      削除
    3. >「めぐみはひめのことを考えていない」全く同じ指摘が今回で3度目です。こう何の変化も成長もなく全く同じ指摘が三回も繰り返されるのはどうなんだろう。
      ここなんですけれど…
      視聴者視点では3度目に見えますけれど、めぐみの立場からは繰り返しではないんじゃないですかねー

      先週の第6話については、ひめがゆうこの元で反省していることを知ることはめぐみにはできませんので
      りぼんを連れてきて、仲直りを提案しためぐみは間が悪かったというだけで
      ひめの気持ちを考えていなかったわけじゃないと思います
      (考える前に問題が解決してしまっていたというべきでしょうか(笑))


      今週の第7話は、確かにめぐみは結果としてやり過ぎてしまっていたわけですが、これはめぐみだけの問題ではなく
      上手く自分の気持ちを伝えられなかったひめの側にも問題があったという話なのではないかと思います
      だからこそ、お互いに謝りあって友情を深めるという結果につなげられたのではないかと考えます

      めぐみとひめは友達であり、対等な関係なのですから
      ひめの「ひとりでケーキを作りたい」という気持ちとめぐみの「一緒に作りたい」という気持ちに上下はないはずです
      ただひめが「ひとりでやりたい」と叫ぶだけで、めぐみが一方的に譲るのはおかしいと思います
      サプライズのことは話せずともひめは「ひとりでやりたいだけの理由がある」とめぐみに伝えないといけなかったと思います

      ひめの気持ちを知っているはずのりぼんが一緒になっておせっかいを焼いてしまうのは明らかに不自然であり
      その点で上手い脚本ではなかったというところは全面的に賛成しますけど(笑)

      削除
    4. >自分の知らなかった気持ちって何?
      その場のノリで言いそうな言葉ですね→「自分の知らなかった自分の気持ちがわかるような気がする」
      あえて言うなら、空気読まないことよりオシャレの方だと思いますけどね。
      あの子あんまりネガティブ方向には思考しなさそうなので・・・
      あるいはキュ荒ブリーが示すような凶暴性のことかもしれませんよ(笑)
      ひめのお陰で気付いたことが凶暴性についてなら具体的には言えませんわ。
      「プリキュアになるとちょっと凶暴性が増すんだ・・・軽い興奮状態になるんでな・・・」

      絵的な問題は映画の皺寄せ程度に感じていましたが、違うんですかね?
      「ふたりはプリキュア」と言うセリフがあるなら記念日は『10』にちなんでもらいたかったところです。
      とりあえず作中時間が現実時間とずれていることに関しては意図が分からないうちから批判するような気にはなれないけれど、季節系イベントが少ない・リアルタイムに即さないということになるのは寂しいですね。

      削除
  9. 友達100日記念、愛が重いですが、二人ともまだまだ行動が空回り気味ですね
    毎回子供たちへの教育的内容ですが、今回も大事な内容だったと思います
    「友達と仲良くしましょう」良く言われる言葉ですが、具体的にというと難しいです
    今回のめぐみのやり方も子供なりの「仲良く」ではありがちなことです
    ひめ側からすれば、ペットが嫌がる子供による「かわいがる」に感じるでしょう

    ひめの「ケーキを一人で作って感謝を示す」のも友情の成長だと思います
    実はめぐみも「自分が一人でみんなを助ける」行動をとりがちですね
    しかし一応、めぐみとリボンは「友達とみんなで作り上げる」という友情を知っています
    今後の成長でお互いのの気持ちがきちんと分かるようになっていくと思います
    子供たちが分かるように描いて行ってますから、大人はゆっくりと見守りましょう

    返信削除
  10. 今回リボンに関しては事情を知っててもやはり、玉子も割れないお子ちゃまに任せられないという思いが強かっただけなので、別に違和感は無かったです。加えて前回めぐみ、タイミングの問題とはいえ相手のこと考えなさすぎ!で不満に思ってた点を今回できっかり掘り下げてくれたのも良かったです。
    もっともえりかetcがそうであるように今後も強引な面は『彼女の個性』として残ってくるとは思いますし、少しでもマイナス・不快に感じたところを全否定して消していったらキャラ自体が死んでしまいますので、その辺は消すのではなく巧く話を作っていく手段として(めぐみ&ハピチャに限った話ではないですが)生かしていって欲しいものです。

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