2014年3月30日日曜日

第09話「空手でオッス!!プリキュアパワーアップ!?」

脚本=高橋ナツコ 演出=鎌谷 悠
絵コンテ=入好さとる 作画監督=河野宏之 美術=猿谷勝己

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

今回のテーマは「努力と根性」!(*゚∀゚*)

二人が「人として成長する」ための前振りがいっぱいあって、
とても分かりやすいお話になっていましたね! 


▲フリ 

▲オチ 


 ▲フリ
▲オチ。

二人の「目標を達成したいとあせる気持ち」を描いた上で、

「あせっても長続きしないよ」
「地味なことからコツコツやることが大事だよ」

という作者のメッセージを、プリキュアの姿を通して
分かりやすく伝えています。

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

若い頃は特に、大きな憧れに早く近づきたくて
形ばっかり整えようとしてしまいます。

でもそれで繕った姿は本当の自分の理想とは違っていて、
結局、本当の自分の憧れに近づくためには

地味で報われない(ようにしか見えない)下積みを続ける
他にありません。

このお話には、今おそらく「自分が目指した憧れの仕事」を
しているであろう作者の皆さん自身の、
若い頃体験した気持ちや経験を

今、かつての自分と同じ思いをもっているであろう
若い世代の人たちに伝えようとしたのではないか。

・・と、私は感じました。

▲どっちの気持ちもわかるなぁ。
子供の頃からハタチを超えてもずっと、いろんな場面で「手っ取り早く上手くなりたい」と
何度思ったことか。地味で無意味に見える基礎を馬鹿馬鹿しいと思った回数は数知れず。

でも結局は、ぜんぶ誠司のいうとおりなんだよな。 

▲「何のために強くなるのか」
それは、ヒーローを描くなら欠かせない「王道」のテーマ!(*゚∀゚*)


▲そしてひめは見事に大ハズレの答えを言い放った!(*゚∀゚*)

めぐみもここではしっかり同調しています。

いいですね~(´ω`*)
こう言っていたひめが、この先どのように変わっていくのか。

「どうして戦う?どうして強くならなければいけない?」

どのような過程を経て、二人がどのような結論を導き出すのか。

この先の二人の成長がとても楽しみです!


※  兆しか?  ※

▲このセリフも印象的でしたね。

まだまだ冷たい表情を崩していませんでしたが、
自分ちの道場を壊されても手出しせず二人の戦いを
見守り、(と、思われる。)


加えてこのセリフ。

二人の現在の実力はさておき、努力する姿勢だけは
認めよう、ということなのかもしれませんね。


※  ナイスパス!  ※

オレスキー将軍は面白いだけでなく、
しっかりと主題を語り、敵役の仕事を果たしていました!


▲「プリキュアの敵」にしてはめずらしい、努力の価値を肯定するタイプ!(゚ω゚)
私はこのシーンで今日のテーマに気がつきました。それはすなわち、
敵役の扱い方が上手かった、ということだと思います。

「みんなが努力をしたら、オレ様より優れたやつが世の中に増えてしまうじゃあないか!
だから努力なんかやめろ!」

という論法。面白いですね。

しかし、自信家のようでなかなかチキンな物の考え方ですね(゚ω゚) 

▲「防御」を軽んじていた二人に対して・・ 

▲防御の大切さを行動と言葉で「思い知らせてあげた」、優しい将軍。

▲えっ!(*゚∀゚*)

私も「えっ!」ってなりました。
敵が女の子を励ましている。この瞬間だけだけど。

本当に、斬新な敵キャラクターですねぇ(´ω`*)

 ▲ノリもバッチリ。
ご飯の歌でなぜか「オレ様サイコー」とか言ってましたが。

▲くそ・・・・これは憎めない!!


ところでこのオレスキー将軍。

胸の勲章が自分で作り、自分で授けたものになるということは、
さては「将軍」という階級も自分自身で任命した可能性が高いですね。


゚・*:.:♪*・゜゚画像でコメント・♯*:.。. :*・゜

▲ ラブリービームはスタッフもお気に入りのようですね。


 ▲パンチ・キックよりずっと強力・・・・

 ▲更にアレンジを加えてきた。(*゚∀゚*)やばい。たのしい。

でもあかん。あの有名な大佐の事ばっかり考えてしまう!!!

あまり反応したら負けな気がするから画像は貼らないぞ!!(`・ω・´;)

▲小憎らしいところが楽しい。
終始明るい雰囲気なのがいいとおもいます。 

▲!?
へ・・ヘンなうた・・・・((((;゚Д゚))) 

▲ん?パンチキックしないのかな?
「歌で攻撃支援と回復」みたいな役割なのかな。

「盾キャラ」とはまた違う、「補助魔法キャラ」でしょうか。 

▲そこまで言ったら本名言ってもかまわない気がするね。(´ω`*)

でも、もちろんそれは子供たちに
「わたしわかったー!」とドヤ顔させるために
残してあるんですねぇ。

▲でも正直、物語としてはキュアハニーが登場することよりも、
ひめのこの気持ちに答えを出すクライマックスが見たかったな・・・


だって物語のスタートは「フォーチュンに言われたことで落ち込んでた」
ところから始まったんだから。


物語のテーマが「結」のところへきて急に別のものに
すげ替えられてしまっています。


「ハニーを出す」という予定は決まっていたと思うから
作者側の理屈で言えばしょうがないところだったとは思うけど・・


▲物語のシメも「フォーチュンに言われたこと」や「防御や基本の大切さを知った」
ことではなく「キュアハニーって不思議な子」になってしまっています。

起・承・転・までは一本筋が通っていただけに、
ここだけはちょっと残念でした。(´・ω・`)

▲え!空手道場の娘!?

作品に空手キャラを登場させる辺りはハートキャッチの監督さん
らしいなぁと思っていましたが、まさか

「師範の孫」という設定までかぶせてくるとは・・・
すごい度胸だなぁ。(´ω`*)


▲びゃあかわいいいいΣ(*゚Д`;) 

▲やばい。このカットはやばい。

▲この髪の毛の曲がり方にまこぴーと共通するものを感じるね。
・・当たり前だけど・・ 

▲このスタスタ歩きはベルティエ振った後のアレとかけてるのかな? 

▲ひめさん・・・・Σ(*゚Д`;)

まるっきりえりかですな。

・・あ、そういえばえりかといえば、
夏コミの合同誌の内容も「えりか&ひめ」コンビ
が主役のお話になりました。

先日会議をしてきましたが、今回も面白いお話になりますよ!(゚ω゚)
私自身、完成が楽しみです。

18 件のコメント:

  1. 今回何がすごいかと言えば、ラストがひめの口の中の謎生物の口の中のドアップで画面がピンク色になって終わったことでしょうかw

    その他プリンセスがナマケルダの真似をしたりと(ちゃんと解説する優しい将軍!)、王道な『子供のための』番組の中においてあたかもキャラがきめられたレールから勝手にはみ出そうとしてると感じるくらい、自由奔放さが伝わってくるのがこの作品の良いところかと、改めて思いました。

    しかし・・・キュアハ・・・もとい大森ゆうこさん・・・どこまで人間が大きいのでしょうか・・・不思議な魅力のあるキャラクターです。

    >物語のテーマが「結」のところへきて急に別のものにすげ替えられてしまっています。

    これはまだなぜフォーチュンがプリンセスを憎んでいるかが明らかにならないことには完全に結論の出せないものだからかと思いましたので、別に気にはなりませんでした。もちろんそれはそれ、これはこれで吹っ切るプリンセスを描くことも不可能ではないにしても、元々の原因が判らない視聴者にとってはそれはそれで唐突で何かすっきりしないものになってたのではないかと思います。

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  2. 面白いですねぇ安定した脚本で毎週が楽しいですね。
    ハニーの歌の長いのにはマイクの促販?
    歌詞は面白かったけど、正式にハニーのデビュー後で
    良かったんじゃないかなぁ、前フリにしては目立ちすぎ

    さて、フォーチュンと言いハニーと言い世界中のプリキュアはどうして
    変身できるようになったか?来週が楽しみですね、インドのプリキュアも
    又出るみたいですし、来週が待てない。

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  3. ブルーさんも出自を知らないとすると、フォーチュンは未来から来た可能性があるのかも?
    キュアハニー誠司説とかあるのかな? 一応ハニーのセリフの内容は誠司も知っていることだし、2人同時には画面に出てきてはいないよね。

    努力の大切さを解説した今回の話の中で、ハニー初出現でなんか全部持って行った感がありますが、もともと努力・防御は地味なんで、画面映え重視ということなんでしょうか?
    努力が大切って言って、今回だけ修業していきなり強くなったらテーマに沿わないですし、結論はややぼかしておきたいところもあるのかと思います。
    フォーチュンとプリンセスの問題は数話越しのテーマなんでまだまだ解決しそうにないけれど、各話毎のテーマと並行してやっていくんでしょう。

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    1. 巷じゃキュアハニー誠司説に加え、ハニー誠治・ゆうこ合体説まで流れてますからねえ(笑)
      せいじ(星司)とゆうこ(夕子)だからウルトラマンAになぞらえてってことで。前作もウルトラマンオマージュネタが多かったことですし。

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  4. このコメントは投稿者によって削除されました。

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    1. >その答えのひとつとして戦闘せずに歌で敵を抑えるキュアハニーを見せたのではないか
      これは僕も同意見です。

      「パンチやキックもすごいけど歌ってみんなが和むよね」
      という台詞は、今回の主題、地道にやる大切さとはあまり関係ない言葉です。
      だから最初聞いたときは不思議に思ったんですが
      せいじくんのダメ出しのシーンと対応させるとすっきりするんですよね。

      地道にやる大切さは、今回の話の主題。
      そして「敵を倒す力を持つことだけが強さじゃない」が
      ハニーの関わる一連の流れの大テーマになるんじゃないかと僕は睨んでいるんですが
      どうなるでしょう

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  5. 敵幹部の特徴が薄っすらではありますが、でてきました。

    努力をせず怠ける、ナマケルダ
    人の物を欲しがる、ホッシーワ
    自己顕示欲の強い、オレスキー

    どこか懐かしくて、大人になった今でも持ち合わせている感情だと思います。
    子供のころに何となく抱いた、経験したことのある抽象的な概念。
    面倒くさがる、他人のおもちゃを欲しがる、褒めてほしいと思う。
    今作の敵幹部はそれらを具現化した、子供の純粋な部分の化身にも思えてきました。
    先日公開された劇場版では、やがて大人になっていく子供たちが描かれましたが、
    敵幹部が持ち合わせる、子供な部分はどうなることやら(´・ω・)

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  6. はっきり言って空手に対して悪態をつき続ける二人は非常に不快でした。(めぐみにはこういう時こそ誠実さを出してほしいのですが・・・)
    防御の型もイヤイヤとちょっとやっただけですし、それで身に付いているというのはちょっと度し難いです。
    時間がないのでしょうけど、せめて、ダイジェストでもいいので考えを改めて少し真面目に取り込んでいる様子を映すべきでした。
    それに直前のマラソンでもゆうゆうの言う通りになったわけですし、そこからもう少し学んだ姿勢を見せてほしかった。
    これだとただ性格の悪い2人に見えます。

    あと、3話ですでに誠司が空手でチョイアークを撃退してるとはいえ、敵を倒すために空手で鍛えるって空手やってる人からしたらどうなんでしょうね。
    喧嘩に使っちゃいけない代表格が空手ですし。
    誠司の空手に対する姿勢はまともなものの、プリキュア2人がそれを尊重したようには最後まで見えませんでした。

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    1. 最後に「基礎や防御って大事だね」と言ってまじめに練習に戻る二人を見せてくれたら
      この物語は起承転結の筋が通ったと思うだけに、ちょっと残念なところでしたね。(´・ω・`)

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    2. >管理人様
      >基礎や防御って大事だね」と言ってまじめに練習に戻る二人を見せてくれたら
      逆にそうしないところが彼女たちの何物にも捉われないフリーダムな魅力だと思うのですが・・・別に空手が全てでないですし、第一このままちゃんと正式に道場に通うのなら管理人様のおっしゃる展開も良いのですが、次回以降そうでなかったら『1話ぼうずかよ!』な話になりますので。
      ・・・今回のも含めてめぐみたちが誠司およびその言動を軽視してみえるのは、りんちゃんに対するのぞみや六花に対するマナのようにめぐみと誠司は幼馴染であり、逆に幼馴染に今更素直に従ってたら違和感があるのではないでしょうか・・・もっとも『恋愛をテーマ』と口うるさく謳っている今作・・・半年ぐらいしたらめぐみの誠司に対する態度に変化があるかも、とは思っています。

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    3. >まるっささん
      前半であれだけ「基礎・防御」を説明してたのに最終的に「基礎・防御<歌・ご飯」なのは流れ的にどうかと思いますよ。
      …「お腹」という単語がところどころ出てきたあたり伏線は張られていたわけですかな?
      まぁどうせプリキュアで現実的な格闘修業がまともに役立った例はないですから、気になりませんでしたけどもw

      どちらかというと「フォーチュンを見返す」という精神こそ誠司が諌めたかった内容でしょう。
      「基礎が大事・己を鍛える」という今回の話の結論についてはかずみさんの方で解決してくれているのでOKとしていいのではないでしょうか?

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  7. 本作は本当に押し付けではなく、子供の気持ちを考えて丁寧に仕上げられていますね
    新幹部の将軍も恐そうな中にコミカルな様子が入って、楽しく見られます

    今回の件、大人でもめぐみとひめのように「強さ」を考え違いしている人が多いです
    相手を倒すということだけなら、他にいくらでも手っ取り早い方法がありますし

    ひめが答えを出せず、ハニーの歌に繋がる流れで初回は違和感を感じました
    しかし、敵も「救わなければならない」と考えると、うまい展開だと思います
    本当に倒すべきモノを見定めた時に、ひめの答えが出るのでしょうね

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  8. 今回、ゆうこちゃんがひめちゃんとめぐみちゃんに配ったハニーキャンディ、ハニーがうたったごはんのうたで、子供たちは『ハニーってもしかしてゆうこちゃん!?』と思ったそうです。大人にとってはバレバレのことでも、子供にとっては十分な謎解きになるんだなぁと、子供の純粋さに改めてびっくり&再確認させられました。そしてそれをちゃんとわかってて、例えば、『ハニーキャンディ』というセリフを出しながら、ゆうこちゃんの持ってるハニーキャンディを画面アップにして見せてくれたりと、番組の製作者さんは、子供の背丈に合わせた番組にしてくれてるんだなぁと、細やかな心遣いを感じました。

    きっと来週あたり、ハニーの正体が明かされたときには『やっぱり!!』って興奮して喜ぶんだろうなぁと思います。
    昨年もエースは誰??の謎解きがあったけど、明かされたところで正体は見知らぬあぐりちゃんで『…誰??』ってなってたのと、どうしても対照的に見てしまいます。
    他にも、昨年も『うたうプリキュア』っていうフレーズがあったなぁとか、ラブリーもハートも『愛』のプリキュアだったり、こういうの、わざとなのかなぁ…?

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    1. 特に子どもの場合は予想したことが当たった時は喜ぶでしょうね。
      もう少し大きくなると「違ってたけど、そうきたか」という喜び方も身につけますけども、
      より多くの喜ぶ顔が見たいなら、今回の手法、いいんじゃないでしょうか。
      今のところ、過去の追加戦士と違いミスリードらしいミスリードが全くないのも
      特徴と言えるかもしれません。

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    2. >Te-tsuさん

      そうですねー。
      幼児ってジャンケン負けたりなぞなぞで間違えたりするけで、本気泣きする生き物ですからね(^_^;)
      もちろんそういう体験も大事かもだけど、幼児対象のアニメ番組で幼児の裏かいて泣かす必要は多分ないですよネ。

      あと、ひめちゃんたちが『キュアハニー、誰なんだろう…?』って全然わかんないそぶりしてるのも、きっと幼児の『自分だけが気付いてる!!』っていう優越感をくすぐるんだろうなぁと思います。

      子供を喜ばせるための芸が細かいなぁと感心します。
      ハニーが出てきて、また欲しがるであろうオモチャが増えたわけですけどね…(T_T)

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  9. ハニーの歌...プロデューサーの発言によれば「しあわせごはん愛のうた」というタイトルらしいです。

    しかし、氷川いおなが師範の孫で誠司もその門人、世界は広いが世間は狭い。
    この世間の狭さゆえに、今回の話にいおなや誠司が出てくることに違和感がないわけだけど、
    ストーリーにゆうこやハニーが突如出てくる、というのはもう何か意図がある気がします。
    今回に限らず、ゆうこは偶然にしては出来すぎのように現れることがありますし。

    「歌うプリキュア」の活躍、とても楽しみですが、来週は予告見る限り作画が不安。

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  10. 「正体は誰?」の他に「何故プリキュアに?」と言う謎が残っています。
    ミスリードのような意地悪無しとはいえ、謎もしっかり用意するハピネスチャージは侮れません。
    めぐみもひめも歌上手いとは言い難いけど、特訓する展開はあってもいいと思います。
    ところで本作では破壊された建物は修復されないんでしたっけ?

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  11. 遅いコメントですが
    今回一番変だなと思ったのは、サイアークにされた女の子が
    目を覚ました途端、地道にやることの大切さを悟っているところですね。
    サイアークのシステムがよくわかりません。
    ハートキャッチみたいに戦闘中にカウンセリングするわけでもないし
    サイアークとして暴れている間の記憶はそもそもあるのでしょうか?
    四話で先生がサイアークになったときは、戦闘終了後のひめとの会話によって、
    先生の問題を解決に導いたので特に変に思わなかったのですが、
    今回は女の子が勝手に自力で悟ってます。う~ん。

    あと前半のジョギングは「ウサギとカメ」を下敷きにしているんでしょうね。
    今回の主題にぴったりの寓話です。

    それと突っ込まれてないけど個人的に気になった点は
    アラベスクシャワーを打つときに「氷の舞を見せてあげるわ!」って台詞が入ったことですね。
    これ前に打ったときありましたっけ?
    「気合のレシピ見せてあげるわ!」
    にかけたっていうのは考えすぎでしょうか(笑)

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※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

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