2014年7月7日月曜日

第23話「超キンチョー!いおなとひめ、はじめてのおつかい!」


脚本=小山 真 演出・絵コンテ=三塚雅人
作画監督=上野ケン 美術=飯野敏典


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

ナリーーーーーーーーーーー!(*^q^*)

見た瞬間いてもたってもいられなかったナリ。





「いおな が仲間になったのだから、
早速キャラクターアピールをしていこう」

という意思を強く感じましたね。

▲けt・・・倹約家。 

▲シスコン。 

▲じゅげむじゅげむ ごこうのすりきれ 海砂利水魚の~~~
・・真面目。


多少親しみやすくなったゆりさんって感じね。


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

▲アクシアをあけた理由は先延ばしにするほどのものじゃなかったですね。

▲相手の事情も知らず、語らず、また聞こうともしないうちから
前回「ごめんなさい」を言い合ってしまったのがやっぱり気になってしまいました。

二人がお互いについて考えるこの過程は前々回までにあったほうがよかったのに・・と思います。

なんだか、「この23話の和解でアクシアの事を話させ、和解のきっかけにする」
という構成の都合で展開がぎこちなくなってしまった・・・ように私には感じられました。


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

とはいえ、今回は「もうお互いに避けるような理由もない」状態にあった二人が
仲良しになるお話。

そして「4人チームを結成する回」。

 ▲起
「なんとか仲良くなろう」ときっかけをうかがうひめの様子

▲ 承
「荷物もち」と称してひめを連れ出すいおな

▲事情を知って「自分が話を聞こうとしていなかった」事を反省するいおな

▲転 
ピンチに駆けつけるひめ。
二人の心を近づける一番のきっかけになったのは
「言葉」ではなく「行動」。

▲結

二人の距離が徐々に近づいていく様子がわかりやすく描かれていて
よかったです。

▲今回この二人は完全に脇役。 

▲かつギャグ担当。


゚・*:.:♪*・演出゜゚・♯*:.。. :*・゜

キャラクターのしぐさや間の取り方が上手くて

いいなぁ・・と思いました。

▲このへんのひめのうじうじしてる様子とか。

▲二人の心理描写のわかりやすさとか。


▲戦闘シーンも見ごたえがありましたね。 

▲敵の攻撃が派手に見えるほど、ヒーローはかっこよく見える。 

▲建物の高低差、空中をダイナミックに使って、
丁寧にアイディアを出していました。

「フォーチュンがピンチ」という状況説明も
しっかり納得できるように見せていました。

▲「仲間のピンチに駆けつける」というカッコイイシチュエーションを
さらにかっこよく見せるアイディア。

決まりましたねぇ!


゚・*:.:♪*・゜゚画像でコメント・♯*:.。. :*・゜

日向さーーーーーーん 

うーむ、これは見事なタヌキ面。

このポーズはカニのプリキュアをアピールしていると見た。

 ・・・ん?
ち、ちがうぞ!これはじゃんけんだ!
グーチョキパーになっている!

・・・・・

みなさん聞きましたか。

「これからも」 

がんばる

「ナリ」 

S☆Sは番組が終了して7年。にもかかわらず
こうして新しい映像と音声で、相変わらずのやる気を出している姿が見られるとは。

これもシリーズが続いているおかげですね。感慨深いです。



あと気になるのは語尾の「ナリ」。
もともと咲は「絶好調ナリー!」以外の会話では
ほとんど語尾に「ナリ」はつけなかったと思うのですが。

▲なっとうぎょうざ味。
引っ張りますね。まこぴーが映像では見せられないような状態になったテイストだというのに。


・・・・でも冷静に考えてみると

私、週に2度は「餃子ランチ納豆付」作って食べます。
そんなにヤバい味じゃないですよね。


それを「飴」にするから地獄になるのであって。

▲これとか

▲これとかな!!!


 ▲かわいい。

▲この衣装をデザインしたのはだれだ・・・・上ケンさんか・・・

いまさらだけど、この人の画は妙に色気がある。 

 ▲「余計なものは買わないわよ」「じゃあ一個だけよ」
って子供がお母さんに言われるやつや。

子供は親近感が持てそう。

▲・・・・・・・・・・。
この世界観なら「ハピネスチャージプリキュア」の商品が
あっても不思議じゃないのに。なぜ「それ以外」からチョイスされているのか。

▲超レアで大喜びしてるから
自分のカードかと思ったのに。

自分のカードが無いことに疑問は無いのか・・

▲おにぎり。 

 ▲次回。
え・・・ああ・・・

そういえば恋愛要素いれるっつってたっけ。

小々田を思い出さずにはいられない。

 ▲合宿?特訓?
夏のプリキュアのお約束ですね。

▲次回からはまたギャグ中心のほのぼの話が続くのかな?


゚・*:.:♪*・゜゚気になること・♯*:.。. :*・゜

アクシアの秘密が明らかにされて
いおな とひめの和解はこれで完了、ということだと思うのですが


いおながそれらの事情をまったく知らなかったという事になると
一般人だった いおな はひめのことをいつどこで知ったのか。

(やっぱりグラさん?でもグラさんがそれを伝えたなら
「でもきっと何か事情があったはずだぜ」と説得して 
いおな の憎しみをそのままにはしておかないと思います。)



・・・気になるけど、もう二人は仲良しになったわけですし・・
まあ、語られないんだろうな・・・

17 件のコメント:

  1. なっとうぎょうざ味…どこまで続くんだろう、コレw

    なんかこう…それぞれのシーンはいいんだけど、全体的にかみ合ってないというか…
    いおなさんの反省の仕方が不自然というか、ひめがなんで能天気でいられるのかとか…いろいろ引っかかります。

    なんかボタンを掛け違ったまま服を着ちゃったような違和感がぬぐえません。
    まぁ、もうひと段落したからいいんですけどね。

    あと、フォーチュンのフォームチェンジ、露出度が異様に少ないような…w


    次回、また例によって水着にならない海回かw

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    1. >なんかボタンを掛け違ったまま服を着ちゃったような違和感がぬぐえません。

      ですよね・・・

      まあそれでも、これ以上ここに引っかかっていても仕方が無いことですから、
      気持ちを切り替えなくてはいけないと思います。

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    2. いおなは基本的に自分に厳しいタイプのようなので、あの反省への流れはごく自然なものだと思いますよ。
      ひめの脳天気っぷりは最初からなので今更気にする所ではないと思います。急にかしこまられたら不祥事起こして謝罪会見開く政治家のような胡散臭さを感じてしまうでしょう。
      以前に神様が「明るく楽しくいることが大切」と言っていましたし、アクシアを開けたことを悔やんだところで問題が解決するわけでもありませんしね。

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  2. 今週はもう最高という感じの回だと思いましたね
    前半のギャグ展開の中でいおなの真面目というキャラを崩し過ぎないままに親しみを感じさせるような一面をアピールしたところも
    後半でアクシアの箱についてのひめの事情を知ったいおなの反省も、ひめが行動で仲間をアピールしたところも
    見ごたえのある戦闘シーンもどれもよかったと思います

    そして、私は今回はじめてひめの事情を話すという構成になっていたところもよかったと思います
    明らかになった箱を開けてしまった理由は、それをいおなが知ってしまったら対立を続けるのは難しいようなものだったわけで
    それを先に話してしまっていたら、ひめが「私悪くないよね?」と言い訳をしている印象が強まってしまった気がします

    自分の事情を話す前に、独りで辛い戦いをしていたいおなにまずは謝りたいと考えたひめ
    そんなひめの気持ちに感じて、詳しい事情を知らないままでも、ひめのことを許せる気持ちになったいおな
    このふたりの心の成長は、先にひめの事情を話している展開では描けなかったと思います

    これまでひめの話を聞くような余裕をいおなが持てなかったことも
    いおなの怒りに委縮してしまって、ひめが事情を話すことができなかったこともどちらも理解できますしね


    あ、最後に今週ひとつだけ残念なことがありましたw
    プリンセスがマカダミアフラダンスを繰り出した時「これはフォーチュンも踊ってくれるかも!?」と期待したのに!!

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    1. あ、追記
      ひめといおなの和解自体は先週ですでに済んでいるという扱いじゃないですかね?
      いおながアクシアの箱を開けた経緯について尋ねたのは事件の発端について知りたいとか
      気持ちを整理したいとか考えただけで、すでにひめが悪いとは考えていないように見えました

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  3. 失礼にならないように、いおなが「ヒメルダ(以下略)」を必死に覚えたと思うとほほえましいです
    プリキュア側は、ひめという子供を中心に3人の「母親」という構図でしょうか(教育的にも)

    幻影帝国側は影やカットでの心理描写がうまかったと思います
    ・目の辺りに影がかぶって本心が見えないのに、ブルーの声に一瞬正気の目
    ・割れた鏡で見せる異形のシルエット(左右の目の光がずれている所など)
    ・怒りの後、むしろ王宮側の鏡の被害が酷いところ
    鏡や影が心の表現と考えると、色々深い暗示を感じます
    最初は女性のボスかと侮っていましたが、今は歴代のボスの中でも一番ゾッとする雰囲気です
    深夜帰宅してドアを開けたら玄関に電気も点けずに佇んでいる奥さんぐらいに

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  4. 今回は文句なしの出来でした!
    話のテンポが良く、ギャグとシリアスを上手く織り交ぜていて見ていて純粋に楽しめました。
    特にギャグはいおなの生真面目な性格を強調しておいて、そこにワガママなひめを絡ませることで笑いを演出したのはお見事。
    また作画が良くてみんな可愛く描かれていたのも好印象。グリグリ動く空中戦も画的に派手で圧倒されましたね。
    戦闘が始まる前は、前回でファントムを圧倒するほどのパワーアップを果たしたフォーチュンにとっては普通のサイアークなど相手にならないのでは?などと思っていましたがああいう形でピンチを演出するとは。
    そこでプリンセスが助けに現れるというのが第一話との対比になっているようでまた面白い。あの頃とは違うんだなあという事を感じさせてくれました。
    今回は感動する話というわけではありませんが、最初から最後まで惹き込まれる作りになっていたと思います。
    ひめといおな、2人の間に残っていたわだかまりも解けていよいよチームハピネスチャージプリキュア本格始動!って感じですね。
    来週からが楽しみです!…って予告見たら神様なにしてんのwこれはクイーンミラージュがキレるのも仕方ないわあ…

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  5. トップの咲、かわいいナリ!

    ひめといおなの和解に関しては、めぐみんとゆうゆうが二人を繋ぐ緩衝役としてあまり機能してないのも、違和感を感じる原因かと思われます。
    当事者同士で解決した感が強いと言いますか。
    逆にぐらさんがいおなを暖かく諭すなど、妖精の株が上がった奇妙な回でした。

    とは言え、今回はいおなの一面が見られるなど、単体の回としてはしっかり面白かったとは思います。
    ミラージュとファントムに関しては、色恋沙汰で世界をサイアークにしたろくでなしなので、作中でしっかりと罰が与えられることを祈ってます。

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  6. 名乗る程の者では有馬温泉2014年7月7日 19:01

    とうとう日向さん来ましたか(`・ω・´)
    S☆Sの白い方が割りと早い時期に出番来たので、日向さんもすぐに来るのかと思ってましたが結構かかりましたご様子(・ω・)

    関係ないですが、キュアホワイトはトリを飾りそうですね。

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  7. 今回は大笑いできるシーンが盛りだくさんでよかった
    姫とイオナの和解も明瞭でいいんじゃないですか
    作画も一番いいような気がします

    アクシアをあけた理由は単純明快で子供にも解かり易くて王道だと思います
    あんまりひっぱてもねぇ複雑になり過ぎて子供受けしないでしょうし

    しかし、まあ財布の痛い商品が次々と・・あとラブリーとプリンセスに何かありそうな・・

    来週、合宿海辺・・フレッシュ&ハートキャッチの混合ですかね

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  8. >(やっぱりグラさん?でもグラさんがそれを伝えたなら
    >「でもきっと何か事情があったはずだぜ」と説得して 
    >いおな の憎しみをそのままにはしておかないと思います。)

    ぐらさんがいおなをハピネスやひめと仲良くさせようとするシーンは何度かありましたからね。
    それらのシーンと同様、ぐらさんが説得を試みても駄目だった、と考えるのが自然ではないでしょうか。

    しかし、めぐみやひめもキュアテンダーを知らなかったようですが、
    キュアテンダーはどの辺の地区を担当しているプリキュアだったんでしょう。
    ぴかりが丘ならめぐみもひめも存在は知っていると思うのですが。

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    1. >ぴかりが丘ならめぐみもひめも存在は知っていると思うのですが。

      あ。そういえばそうですね。

      いおな をかばって倒れたのならぴかりが丘っぽいですが。

      グラさんとコンビを組んでるキュアフォーチュンについて
      神様がノータッチだったというのも変ですね。

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    2. >洗濯さま
      >めぐみやひめもキュアテンダーを知らなかったようですが
      記憶違いがなければ本編では別段『キュアテンダーって誰?』という台詞もなければ『キュアテンダーって・・・あの!?』といった台詞もなく、取り立ててそれまでその存在についてめぐみ&ひめが知っていた・知らなかったというのは明言されていなかったと思います。が、ハピチャ的にはマスコミやプリキュアスナックなどで少なくとも存在・容姿・名前ぐらいは我々の世界で言う芸能人レベルで知っていた可能性はあるかもしれません。ひょっとしたら増子さんみたいに助けられたこともあったかもしれません。
      ただ半年近く前にプリキュアになったばかりのめぐみはさておき、仮にひめがキュアテンダー健在中にプリキュアになっていた(正直現時点ではひめがいつプリキュアになったのか、いつ日本にきたのかは不明瞭)としてもコミュ障や立場的に神様から友達作るよう言われるまではテンダーその他のプリキュアとはリボンともども距離を置いていたので今回のリボンの質問があったのではと思います。質問というよりは単に他に話題が思いつかなかっただけかと思いますが。

      あと管理人様の『キュアフォーチュンについてノータッチ』に関して考えられるのは、まず神様には(フォーチュンに力の入手法を訊くくらいなので)過去(たぶん未来も。でないと作品が成り立たない)を見て調べる能力が無いのと初代ピッコロ大魔王やエンヤ婆と違って自分が生み出したプリキュアの『死』を感じる能力が無いということ、そして仮に・・・
      『最近ぐらさんから連絡ないけどどうしてるのかなぁ』→『あれ?知らない子と一緒にいる!テンダーどうなってんだ!?』
      ということがあっても、彼女(ぐらさんは♀です)の方から報告するのを待ってた可能性もありますが・・・本編を見る限りは『便りの無いのは良い便り』じゃないですが、やっぱり放置してたのかも知れませんね。

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  9. >グラさんとコンビを組んでるキュアフォーチュンについて
    >神様がノータッチだったというのも変ですね。

    少しも変ではありませんよ。ぐらさんがブルーに「アイツ(テンダー)を失ってお前に合わせる顔がなかった」と言っていることからわかるようにテンダー敗北後のぐらさんはブルーと一切コンタクトを取っていなかったというだけのことです。

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    1. そこなんですよ。

      神様はフォーチュンの存在を知りながらグラさんのことに気づかなかった、
      あるいはグラさんが神様から隠れ続けていたとは考えにくいのです。

      彼は一応プリキュアの後見人であり、鏡を通して何でも見られるのですから。

      プリキュアの戦いぶりやその後も(たぶん)見ているでしょうし、
      自分の知らないプリキュアが登場していたら「誰だろう」と思って調べるくらいはすると思うし。


      ・・「神様」を買いかぶらず「結構鈍い普通の人間」として考えれば
      気づかないのもまあうなづけるんですが。

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  10. そういえば、ですが、外国のプリキュアたちって、妖精がついてましたっけ?
    プリキュアが敗北した場合、その妖精たちがどうなるのか、というのは触れられてませんね。
    プリキュアの墓場はあっても、妖精の墓場はない。
    各地のプリキュアのプリカードの管理は誰がやっているのでしょう?
    第二第三のフォーチュンが生まれる余地はいくらでもある。
    …などと、整合性を求めるとこの世界観では話がややこしくなりすぎるのかもしれません。

    しかし、今回は面白かったですね。
    繰り返されるひめのフルネームはやはり「寿限無…」に通じますな。子どもより大人が笑うと思われ。
    このフルネームに「キュアクイーン」が含まれてますが、これに何か意味はあるのか?
    と、ちょっと思ったりもして。
    プリンセスが攻撃しながら名乗りを上げるのもGoodでした。
    「プリキュアスナック」…あの世界ではすごいモノ売ってるな。
    プリキュア本人がプリキュアのキャラ商品を買う…これは、
    「中の人は自分のキャラのフィギュアなどを欲しがるものだ」、というメタフィクションなのか(笑)?

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  11. 108種とか多過ぎだろとも思うが、よく考えたらブルーが量産してファントムが狩っていくからものすごい勢いで変動してそう…
    むしろ現時点でも108種では足りない可能性もあるのかも?
    はたしてキュアプリンセスのカードはあるのだろうか?あったとしてもそれはクズカードかレアカードか?
    「いよいよ私もレア物か…」ってセリフはキュアマリンなら言ってくれそう…

    今回いろいろ笑える展開が多かったですね。
    圧倒的威圧感で鏡を割ってさらに不気味になるミラージュ→後でミラージュが割った鏡を交換とか、名乗りに合わせて攻撃→遅刻しても名乗りとか、呼び捨てイベントのために毎回フルネーム呼びするとか、ケチ…倹約家のいおなとか(いつもはぐらさんがお一人様限定商品を買えずに悔しい思いをしていたことでしょう)
    しかしぐらさんはキュアテンダーを失って合わせる顔がないって報告もせず、自力で失策を取り返そうといおなを焚きつけたということになるんですよね。もっともぐらさんから積極的にはたらきかけたわけではなく相手の意思を尊重する形で事を進めていたみたいで、実際本編中では提案はすれど強制はせず、いおなの意思に合わせていたようでした。一歩間違えればインキュベーターのようなずるい存在になるところですが、その辺はさすがに誠実なようです。お節介お母さんなリボンとは対照的な、味方だけど干渉はしないタイプなのでしょうか。
    なおブルーさんは鏡から盗…いや覗き見しており、プリキュアが健在ならちょいちょい会いに行っているようです。ならばテンダー敗北のことも分かったでしょうに、妖精のほうは放任なんですね。うん、きっとブルーは人間の女の子にしか興味ないんだな。次回が今から心配です。

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