2015年3月5日木曜日

連載、開始!(*゚ω゚*)

さあ遂に来ましたこの日が!

正月を指折り数えたことはありませんでしたが、
今日の日は指の数よりも前から数えておりました。





「雑誌で連載」

この言葉の響き。(;ω;)やっぱり特別です。



興味ないつもりで居ましたが、やっぱり憧れはあったんですね。

「どうせ自分には一生縁の無いものだ」という諦めを
言い訳に変えていただけだったんだと思います。



かつて心が折れて勇気とチャンスがあれば死んでいた男が、
まさか9年たってこの日を迎える事が出来るなんて。


生きてりゃいいことありますね。



しかし私が大喜びしているこの地点は、一般的才能を持つ漫画家さんなら
7年前には通過していた場所です。

つまり私は普通の漫画家さんよりも7年遅れる程度に才能がないのです。




それでもこうしてチャンスにありつくことが出来たのは、
今まで私に希望と生活の糧を与えてくれた
プリキュアと同人のお客様のおかげです。


いや、もっとハッキリ書きましょう。



今まで私の素人臭丸出しの同人漫画を買って、
私に練習するための電気代と生きるためのメシ代を
恵んできてくれた人たちのおかげです。



本当にありがとうございます。この親切な人たちが居なければ、私は
この夢の一歩さえ踏み出す事なくくすぶったまま人生を終えたでしょう。






゚・*:.:♪*・゜゚編集さんと一緒に「創る」・♯*:.。. :*・゜

この作品を手がけるまでは商業連載には興味はありませんでした。


だけど作品の持込で商業誌の編集さんから
「面白い」と言って貰えたとき、同人では感じられなかった喜びが沸きました。


「自分が生み出したキャラクター(ももスマ)」、または「自分が演出したキャラクター(八重)」が
「漫画商売のプロ」に「商品の価値あり」と認めてもらえた事は

「他人のキャラクターを借りて描く」作品をほめてもらえたときよりもずっと
嬉しい気持ちになりました。

このときこそ本当に、「自分の知恵や努力を褒めて貰えた」気がしたからです。


今も、毎回のプロット、ネーム、下描き、原稿完成のステップごとに
編集さんが何気なく言ってくれる「いいですね」「面白いと思います」という言葉が
聞きたくて張り切ってしまいます。




゚・*:.:♪*・゜゚私にとっての八重は・♯*:.。. :*・゜

八重たちは、私が会津佐哲さんから預かった養子のようなものです。



キャラクターには生みの親の祈りが込められています。

私はその強い祈りを自分に託してくれたことが嬉しくて、
だからこそ全力で知恵を使いました。

そして「我が子」同様、大切に育てて行きたいと思っています。


「幕末娘子伝」からの積み重ねがありましたから、
会津佐哲さんとは既に20話以上先の構成まで合意しています。さらに、
3年後の内容についても構想を話し合い、既に資料を集めてもらっています。

とても面白い内容ですから、なんとしてもそこまで
連載を続けられるように頑張ります。



※  ※  ※

この作品は、私だけの作品ではありません。


会津佐哲さんと編集さん、そして私が何度も意見をぶつけ合って、
その砕けたかけらを選り取って、アイディアを接着剤にして形を作り、

ようやくみんな揃って「これは面白い!」と納得した、
自信を持って世に送り出す作品です。


だから、ここまでお読みいただいた方は是非ためしに
この作品を読んでみてください。


万人にウケる作品などこの世にはありませんが、

それでも
私達がこのキャラクターたちを通して「何を描きたいか」は
お伝えできると思います。



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜


なおアンケートはがきについてですが、


一人で複数通送った場合でも

「一人一票としてまとめられることはありません」

ので、遠慮なく沢山出していただいて構いません(*゚ω゚*)
よろしくお願いいたします。

22 件のコメント:

  1. 改めて連載開始おめでとうございます!
    何人かひいきにしてる同人作家さんはいますが、同人専業だったり既に商業でも平行してやられてる方ばっかりで、ていおさんのような同人から商業へ成り上がっていく過程をリアルタイムで見せてもらってるのは初めての事なのでなおのこと応援させていただきます。

    今のタイミングだからこそあえてお聞きしたいのですが、自分がここに来た頃(スマイル放送当時)は「同人で食っていける程度に絵(漫画)が描ければいい」と書いてたように記憶してるのですが、どこのタイミングで商業誌を意識するようなったのでしょうか?

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    1. >どこのタイミングで商業誌を意識するようなったのでしょうか?

      「幕末娘子伝」と「ももスマ」を雑誌に持ち込んだときですね。
      「ダメもと」で見てもらったら思ったよりも好感触で、商業誌のハードルが
      自分で勝手に想像していたほど高くないと分かりました。


      ただし、今後の活動を商業誌にすべて移行するつもりはありません。
      コミティアにななスマを持っていくのが一番楽しいので。

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    2. コミティアに初参加して小学館の編集さんに声をかけてもらって絵の指導をしてもらった頃かなと想像してましたが、なるほど持ち込みした時でしたか。

      商業誌のハードルが低く感じたのはそれだけていおさんに自力が着いてきたということの証左でもありましょう。(持ち込む先によって求められるものが変わるという環境的因子もあるかもしれませんが)

      連載も楽しみですが、ななスマ・ジャアクキング本も同時に楽しみにしているのでお忙しいでしょうが頑張ってくださいw!

      削除
  2. 八重たちは養子のようなもの、、、そうですよね。漫画家さんやキャラクターデザインをされる人たちにとって自分が産み出したり、物語の上で生きているキャラクターたちは子供たちであり大切な存在ですよね。

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    1. 悩んで考えて、愛情もって育てていくものですし、
      作者が本気にならなくちゃ誰もその子を好きになってくれるわけもありません。

      だから、「子供」のような存在なんです。

      削除
  3. 改めて、連載開始おめでとうございます。
    早速、出勤途中のコンビニで購入させていただきました。

    明るく元気で可愛い八重さんがの表情がくるくる変わるのが楽しくて
    読んでてニヤニヤが止まりませんでした。やはり8ページは読み応えがありますね。
    しかも、さり気なくちくわちゃんも登場してるし(ですよね?)

    さて、ここからは少し突っ込んだ感想です。

    全15話を読ませていただいて、一番面白かったのは『おだてに弱い』の話でした。
    起承転結も分かり易く、画もていお先生『らしさ』が良く出ていて良かったです。
    他にも第1話(?)、『心優しき力持ち』『なぎなた道場』『事情』『繊細』も面白かったです。

    全体的な印象として『セリフの多さ』が気になりました。
    掲載されている他の作品と比較してみると分かりますが、コマに占めるフキダシの占有面積が高いです。
    特にカラーページは、白さが余計に目立って見えました。
    (「クレヨンしんちゃん」の方がフキダシ多いですけどね。さすがに気になるらしくフキダシも色付きです)

    特に『人情家』の話。お話の筋としては面白いのですが、気になる所もいくつか。
    1コマ目。子供の泣き声が、棒読みのセリフに見えてしまうので、描き文字の方が泣いている感じがします。
    お兄ちゃんのセリフはあっても無くても話の筋に影響しない気がします。
    八重は遅刻しそうで急いでいるのですから、1コマ目は
    『ものすごい急いでいるんだけど、泣き声に呼び止められてしまった』画の方が
    『馬を吹き飛ばすほど急いでいた』1話目からの繋がりもスムーズですし
    『急いでいるのに優しい娘』という、人情家をより強調できたかと思いました。

    2コマ目のお兄ちゃんのセリフも画で猫を指しているので
    フキダシにせず「あいつ・・・」と横に書くだけでも十分な気がしました。

    3コマ目の八重さんは可愛かった。「だぱー」の描き文字込みで、ていお先生らしさが良くでていました。
    この話の見せ場である可愛い八重さんが一部フキダシに隠れてしまったのが勿体無い。

    最後のコマは、「距離」という言葉が気になりました。
    次の話を見ても距離を意識させられるものが無かったので。
    小さくてもいいから、兄弟がビックリしている画が描かれていれば、オチ感が出たのかな…と。

    毎回、感想を短く纏められない程度の文章力を棚に上げて述べています。ごめんなさい。

    絵も話も、掲載されている他の作品には無い魅力があります。
    まだまだ面白くなりそうで、続きを読みたくなった作品という感想も、これまた偽らざる所です。
    来月も楽しいお話を楽しみにしていますので、頑張って下さい。

    余談:『なぎなた道場』の最後のコマの娘が一瞬えりかに見え
       「えりかが遅刻を説教!?」と思ってしまいました(笑)

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    1. ありがとうございます!(*゚∀゚*)

      文字多かったですよね・・・
      ネームの段階でかなり削って「これが限界かな」と思っていたんですが、
      本にして読んでみるとまだ多い・・

      「ストーリー四コマ」に不慣れな、いわば「弱点」が見えてしまった形です。


      そして、読者の方が先入観なしで見た印象そのままの感想は得てして
      正しいものだと思いますので、「弱点」を克服するなら素直に聞き入れるのが一番効果的だと思います。


      是非今後とも気づいたことがあったら教えてください。


      ちなみに、現在第3話のネームを描いているので、頂いたご意見が反映されるのは
      第3話から・となります。


      >えりか?

      このキャラの元デザインはこちらです。
      http://www.moeno.sakura.tv/wp-content/uploads/2013/06/74c910b0ae9c7c7a9890c54d3dceaf15.jpg

      ・・・・・・・・資料を見ずに「確かこんな感じだったな」という意識で描いたんですが・・・
      ・・ちょっと違いますね。

      ビヨンビヨンの部分はえりかのイメージに引っ張られたかもしれません。(ノ∀`)

      削除
  4. 商業雑誌連載おめでとうございます。

    実際に自分が本を買ってからおめでとう、を言おうと思っていたので少し遅くなりました。
    (これも一つの「口だけではなく、行動で示す」ってやつです。アンケートも出しておきます。)

    改めて、おめでとうございます。

    これからも頑張ってください。
    応援しています。


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    1. ありがとうございます!
      これまで学習したことを生かして、八重たちが多くの人に好かれる子になるように
      知恵を使います!

      温かく見守っていただけますと幸いです。

      削除
  5. 連載おめでとうございます。
    銃の手入れ・試し撃ち・おろおろ・くるくると表情が1ページ内だけでも多彩で元気な主人公という感じがビシバシ伝わってきます。
    そんで暴発娘とは…なかなか面白いこと書かれてますねw
    ともかくおめでとうございます。

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    返信
    1. ハシラの暴発娘は編集さんの言葉です。なかなかいいですよね。(´∀`*)

      作品の「元気さ」は八重にかかっていますので、
      八重をどう演出していくか常に意識して作っていきます。

      削除
  6. 買いました、読みました、感動しました・・・・・!!!
    待ちに待ったていおさんの新連載!! 最高でした!!!
    ・・・すみません、気の利いた感想を書くことも、
    漫画の出来について意見を書くことも私にはできないので、
    ものすごく単調で単純な感想になってしまいますが・・・
    面白かったです!!!
    読んでいる間の時間は楽しくあっという間に過ぎていってしまいました!
    何度も読み返しています!!
    まるで『Go!プリンセスプリキュア』の1話を見ている時のようなテンションでしたww
    そして最高の出だしだと思いました!!!
    次は単行本・・・ですね・・・・・・(`・∀・´)9

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    1. ありがとうございます!(`・ω・´)

      八重のテンションを上げているのはGOプリ第1話のはるかと
      同じ理屈です。

      八重の演出方法はまさにプリキュア感想を書いてきて気づいた
      理屈をそのまま使っています。

      ちゃんと八重が好かれる子になるように、以後も勉強を続けて行きたいと思います。

      削除
  7. 発売日があと2日ズレてたら、ダブルの喜びに酔いしれるトコでしたね☆

    さあ、動き出しました!
    とにもかくにもじっくり様子を伺うとします( ゚∀゚)

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    1. 誕生日なんぞ忘れてました。(゚∀゚)

      自分よりも八重の誕生日のがよほど重要ですからね!

      じっくりと様子を見ていてもらえているうちに、なんとか
      結果を出したいと思います。(`・ω・´)

      削除
  8. だいぶ出遅れましたが、先ほどようやく買って来て読むことが出来ました
    ブログで先生の生の声を拝見しているせいか、妙にドキドキしてましたよ

    出だしから「こう来たか~」という感じで心をガッシリ掴まれました
    初回なので少々専門用語や説明密度が高かったですが、
    特産品も自然に描かれ良いまとまりだと思います

    4コマで月刊という特性上、途中参加の読者さんのために
    毎回「こういう子」というのを入れないといけないのが
    通常の漫画と違う難しさですね
    (設定知らないと分かりにくい部分なども)
    今後の展開が楽しみです
    営業的にもアニメ化や八重さんモデルのモデルガン発売とか
    会津砲術体験ツアーとか(これはむしろ八重さんが参戦したがるかw)

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    1. 第1話は「八重がどんな子か知ってもらう回」「八重を好きになってもらう」をテーマにしました。

      他にもテーマ候補は山のようにあって、取捨選択にどえらい迷いました。

      「描くべきこと」と平行して「描いてはならないこと」も条件が厳しく、
      その細かいバランスを見極めて話を組み立てる、非常に難産な第1話でした。

      いつかそのときの苦労話が出来たらいいなと思います。(´∀`*)


      会津のイメージアップは第一目標ではなくなりましたが、
      隙あらば、物語を邪魔しない程度にチョコチョコ会津ネタを入れていきます。

      それが積もり積もって会津観光につながってくれたらいいなと思っています。

      削除
  9. 連載開始おめでとうございます。
    近場のコンビニで売っていなかったので書店で買いました。

    表情や一場面だけで状況や心情を分からせてしまうのはいいですね。
    すぐに八重を好きになれました。
    私は幕末には疎いのですが、背景の情報が少しずつ練り込まれている
    ところも良い感じです。

    四コマ漫画をあまり読まない私から見ると、
    (読み物に例えるなら)
    「要約された段落を、さらに一文で面白く表現する」
    という難しいことをされているようで、感心しました
    (なにを当たり前な!と言われればそれまでですが…)。

    もう一点、

    >読者の方が先入観なしで見た印象そのままの感想は得てして正しいものだと思います

    について…

    一読して「悪い引っかかり」は感じませんでした
    (ただ、これまでにていお先生の意見を読んでいて“ひいき目”が
    あるのかもしれません。事前の情報なしという状況なら、自分がどう読んだか
    知りたいところです)。

    今後、気付いた点があれば、出来る限りの言葉で感想を書きます。

    返信削除
    返信
    1. >すぐに八重を好きになれました。

      よかったです。そのために知恵を絞ったので。
      「物語」を描くとなると文字制限とコマ数制限が非常に厳しいので
      慣れるまでは苦労しそうです。

      1コマも無駄に出来ない、コマの貴重さを実感しています。


      気づいたことがあれば教えてください。
      4コマ漫画はかりあげクンみたいに1本完結の手軽なものが好きな人や、
      絵がかわいくて内容がユルい物が好きな人、
      ストーリーがしっかりしてるのが好きな人などなど

      好みは様々で、本作も「情報が多い」と言われる一方「勢いがあっていい」という
      感想を頂いたりしています。

      ですから、贔屓目ということは意識せず、賛否問わず
      感じたことをそのまま教えていただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

      削除
    2. >「要約された段落を、さらに一文で面白く表現する」という難しいことをされているようで

      私は「まるで俳句を考えているようだ」と感じています。
      徹底的に無駄な言葉と表現を排除し、読者の想像力を喚起しなければ、とても1コマに描きたいものが収まらないので。

      それをマスターしないと4コマ作家にはなれないんでしょうね。

      削除
  10. 商業誌連載、おめでとうございます!
    実は、まんがタウンは毎月買ってる雑誌なので、そこでていおさんの絵を見たときはびっくりしました。

    遅まきながら感想を書かせていただこうと思いましたが、自分が言いたかったことは、ほぼ、すでにぺちさんが書いてますねw

    パッと見の第一印象は「見にくい」でした。コマのなかの情報量が多すぎて、かなり気合入れて読まないとなにを書いてあるのかわからない。
    「気合いれて読めよ!」って言われると何も言えませんがw 
    でも、ていおさんの同人誌を買った人はていおさんの作品を読むために買ったんでしょうけど、まんがタウンを買った人は、そうじゃない人も多いので…
    (ちなみに僕は、重野なおき先生、ボマーン先生、佐野妙先生、王嶋環先生、東屋めめ先生などが好きで買ってますw)

    セリフの多さについては、たとえば、「心優しき力持ち」のところなんか、1コマ目は「待てー!」、2コマ目は「ふはははは」、だけでも充分通じるんじゃないでしょうか?
    せっかく可愛い絵なのに、セリフに隠れてもったいないと思いました。

    重野なおき先生の作品とか見ると、セリフのないコマが要所要所に差し込まれてて、それが良いアクセントになってます。
    それに比べてガン・ガールは今回61コマある中でセリフのないコマがわずか1個だけ。読んでる間に息つくひまがない感じでした。

    あと、一コマの中の人数も多すぎる気がします。
    冷静に数えてみるとそうでもないかもしれないですが、どうもゴチャゴチャした印象がぬぐえません。
    一人一人の線の数が多いからですかね。でも、人物の線数では東屋めめ先生も負けてないような気がするんですが、そうゴチャゴチャした印象は受けません。
    もしかしたら、背景が描きこみすぎなのかもしれないですね。
    「おだてに弱い」なんか、1コマ目は説明だからいいとして、2コマ目は思い切って白い背景でもよかったかも。

    素人がいろいろ言って申し訳ありません。
    連載が1年くらい続いたら、単行本になりますね。その時はぜひ買わせていただきますので、頑張ってください!

    返信削除
    返信
    1. ありがとうございます!

      漫画は本来誰かに「付き合ってくれ」と頼んで読んでもらうものではありません。
      よって、「読むのがしんどい」と思わせてしまうようなものではいけないと思います。


      しかし「説明」と「簡素さ」のバランスは、とにかく描いて、それを見直して覚えていくしかないところです。

      指摘を受けて、既に現在のネームも改善を始めています。
      急に極端な結果は出ませんが、徐々に変わっていきますので、申し訳ありませんが
      「あと数ヶ月だけ」特別に辛抱してお付き合いいただけないでしょうか(´・ω・`)

      削除

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