2015年4月26日日曜日

Go!プリンセスプリキュア 第13話 「冷たい音色…!黒きプリンセス現る!」感想

脚本=高橋ナツコ
演出・絵コンテ=三塚雅人
作画監督=為我井克美
美術=佐藤千恵
゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

おいおいおいおいすげえじゃねーかー!!(*゚∀゚*)

またお前か。最近出すぎじゃね?

チクショウめー!!

これが黙っていられるか!


ワシかてこんな登場は想定外だお!

まさかワシが「文句の言葉のカドを取るため」ではなく
「絶賛」を表現するためにここまで連続出撃することになるなんてな!

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜
あー、しかしながらアレだ。
先週は興奮するあまり、大変読みづらい文章を書いてしまった。

反省している。それを踏まえて今週はやっていくぞ。


゚・*:.:♪*・゜゚今週のポイント・♯*:.。. :*・゜


・ライバルキャラの設計


・戦闘シーンの見ごたえ


・バイオリンという新しいテーマにも「夢」を乗せた事

・バイオリンを通してキャラクターの「心」を描いたこと




※  ライバルキャラの設計  ※


そのキャラは、「はるかが憧れる」魅力を持って登場した。

彼女は「生まれながらのプリンセス」。

「努力」や「夢」とは正反対に位置するテーマを持って現れた。



「お姫様ってのは生まれがすべてであって、努力でなれるものでもないだろう」

という、誰もが考える疑問を視聴者に代わって「はるかたちに投げかける」
キャラクター。


このトワイライトの投げかけに対して
はるかたちがどう答えるのか?

その答えこそが、この作品で言うところの
「プリンセスとは何か」に繋がる。



というのが、脚本家が立てたプランでしょう。


「プリンセスを目指す」はるかたちにピッタリ寄り添った
ライバルキャラの設計。

このキャラの活躍が、いっそうこの先の
物語を盛り上げてくれるに違いありません。


「夢」を否定。「努力」を否定。

「憧れとは、生まれつき授かった者・選ばれた者だけが
手を伸ばす権利を得られる。」




それは、「才能のない者が努力をしても無駄だ」
「夢を見るのはみすぼらしいもののすること」という意味。



才能のない者を蔑み、憐れみ、
夢を見ることを嗤い、見下す!




「努力したらハッピーカム!」というテーマの
ライバルに相応しい主張です。

威厳を放っているのもいい。

それが、彼女の言葉に説得力を与える。


「強く やさしく 美しく」

というプリキュアのテーマに対抗するテーマを与えたのも
わかりやすくてとてもいいですね!



「エリートのテーマ」とでも言いましょうか。





凡才がエリートに立ち向かうという構図が
よりハッキリ引き立ちます。


そして、これに対する答えは今回から出していきます。


「夢をバカにする人になんか負けてられないんだよね!」



すばらしい!!


敵との主張がきれいにぶつかり合って、
プリキュアの主張が引き出されました!


  
とても良い敵が現れましたね。

何もかもはるかと正反対・・

彼女の存在が、はるかたちの心を煽りたきつけ、
物語を盛り上げていくのに違いありません。



゚・*:.:♪*・゜゚バイオリンに「夢」と「心」を乗せた事・♯*:.。. :*・゜

今回のお話に魅力を与えたのは「はるかの憧れ」でした。

それを暖かく後押しする仲間と先生。
そのやさしいやり取りとはるかのリアクションが、

ほほえましくてよかったですね。

「そのバイオリンには先生のを込めたってー」



このバイオリンのお話をはるかだけのものにせず、
「先生の夢をはるかが受け取った」

ことにしたのも良かった。


BGMベースで「はるかの喜び」を描く。


ほほえましい。

「よかったね」って思わせてくれる。

こうして「はるかの心を描く」ことで、

バイオリンを受け取ったことを「筋書き」から「物語」に
変えたんですね。(´ω`*)


今回はギャグ顔ではなく、ひたすら明るい
はるかの表情が魅力的だった。


時間を気にせず「努力」を積み重ねられる空間。
いいシステムですね。


シャットが狙うのももちろん「先生の夢」。





「憧れの人に習ったように」

マユ毛の険しい感じがイイ。
はるからしくない雰囲気が出ている。

「バイオリンの音色には心が映る」
という言葉がここに効いている

誰かのまねをするのでなく、
「自分らしくあろうとしなさい」

というメッセージ。
いいですね。(´ω`*)


この笑顔がすべての象徴。

いいはるか回だった。(*´ω`*)




゚・*:.:♪*・戦闘シーンのアイディア゜゚・♯*:.。. :*・゜

空中に飛び出してダイナミックに。


板状の攻撃は乗れる。
過去にあったアイディアですが、やっぱり面白いですよね。


▲これはかなり印象的だった。



アニメーションも絵も上手かったよね。

何週も見ちゃう。(´ω`*)



゚・*:.:♪*・゜゚画像でコメント・♯*:.。. :*・゜

はるかの明るい表情が今回の要点のひとつ。

為我井さんの持ち味が存分に活かされていた!

ギャグは少ないけど、やっぱり
はるかの表情がコロコロ変わる。

徹底してますねー!


おいおいおいおい!ΣΣ(゚д゚lll)
パン屋でパンおすそ分けしようってんじゃないぞ!

安くても一丁ウン万円だろー!

慈善事業じゃないんだろー!


サンタクロースか!?

ジャムおじさんか!?





・・・・


・・などと言うのはヤボだぞ。


いかにもそのとおり。この爺さんはジャムおじさんなのだ。

志あるものには慈善事業でバイオリンを配り、
「夢を応援する」存在なのだからな。


先生の「初々しい夢」に
はるかが反応した、というのもいいじゃあないか。


「はるかの夢とバイオリンに託された夢が
共鳴したのかな」なんて思わせてくれる。



お約束。(´ω`*)

きららがちょっとだけ弾けたのは、
3段オチの前フリだったのだ。



はるかがトワイライトに傾倒するかわり、
パフが「いやな予感」を演出している。

パフは本当に、アクセントとして役に立つんだなぁ。
感心するね・・


はるかがトワイライトの心に触れる場面。

はるかとは正反対。

「冷たくて暗い」印象を見せておくことで


敵対する前に彼女がどういう人物か、
というのを説明したわけですね。


あの冷たい交流があったおかげで

このシーンが自然に描けたんですね。




元のデザインがキモコワイだけに、
どう反応していいかわからないです(ノ∀`)

面白かったけど。

「プリキュアのライバル」を象徴するアイテム。

いいですねー。


蝶の意匠にはどんな意味があるんでしょうか。


ギャグ!?(*´ω`*)

正ライバルのポジションを取られたことで
シャットさんがヨゴレ担当に!!(`;ω;')


こまかいけど好きなところ。
ゆいちゃんの扱いが丁寧なことがうれしい。


前回から引き続きコレ、ということは、

「ゆいちゃんがプリキュアを支えるシーンを入れてね」
というディレクションがあったのは間違いないでしょう。


今後もゆいちゃんの活躍に注目しましょう!


目を隠すかわりにフードの目が動くのね。

クローズ・シャットとは明らかに違う雰囲気だけど、
「一味違う敵幹部」ポジションはトワイライト様に取られちゃったし、

いまひとつ存在感が薄いね。右の子。(名前を覚えてない(゚ω゚))


・・まあ、今はまだ活躍のときじゃないんでしょう。
仕方ないね。


※  ※  ※


はるかの夢を否定するトワイライト様に

エリートな二人が真っ先に反論するのがアツかった。(´ω`*)

どっちかというとトワイライト様に近い境遇の二人だからこそ、
はるかとは違う反論の仕方が出来る。

というのは、スペックにバラつきのあるこの3人組ならではですよね!






゚・*:.:♪*・次回゜゚・♯*:.。. :*・゜

!?
(*゚∀゚*)

ゆいちゃんは次回も活躍の予感!



そして表情が・・

楽しい表情がいっぱい見られそう。

もうこの予告だけで「面白そう」と思えますね。

次回は家族回・「春野家の夢」ですか。


家族のことも気になりはじめる時期だったし、
いいタイミングですね。

そして、家族においてもまた「夢」を描こうというのも
いいじゃないですか。



次回は誰の、どんな夢を見せてくれるんでしょうか。

妹さん。

・・・心なしか、どことなく、夢原さん
思い出すデザインですね。(´ω`*) 



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

第11話のヤマ場でいったん落ち着くかと思ったが、
前回に引き続き勢いが止まらないな!

面白くなりそうなライバルが登場して、ますます加速していくようにすら感じる。


「アレ?その段取りはヘンじゃね?」と思うことや
満足度の浮き沈みがとても少ない!



今だから言えることだが、実は去年・おととしは
「今週も面白かった、次回も楽しみ」と言うのが怖かった。

そう言った後の週には大体ガクッと来る事が多かったからな。
(その分逆も多かった。)



だが、今年は安心して言える。

「次回も楽しみだ」とな!


なんと嬉しい事だろう。

15 件のコメント:

  1. 言動からアイテムまではるか達と対な存在で描かれておりましたねトワイライトさん。せつな・エレン枠(追加戦士)や満薫・レジーナ枠(プリキュアに変身しない戦士)でなくダークプリキュアみたいに最後まで近しい存在でありながらも限りなく遠い存在として「気高く、尊く、麗しく」を貫きそうな予感です。今回の敵側は死亡による脱落が復活したのもその予感を増幅させて。

    ただ仲間になるかもというのもなればなったで、トワイライトがプリキュア(というかはるか)と戦いの中で歴代とは違ったアプローチで心通わせていくのかも見物ではあります。悪とはいえ「気高く、尊く、麗しく」というのもプリンセスには欠かせない要素ではあるのは間違いではないので。「強く、優しく、美しく」を掲げるプリキュアと高めあっていき最後には完全なものに結実していくというのもはるかの成長物語として作用していったらなぁと。

    バイオリンのアドバイスもトワイライトの悪役として際立だせる為のネガ的解釈として描写されてましたが、別の言い方すれば「雑念払って集中しなさい」とも解釈できる言い方でもありますので、この「言い方ややり口はあれだけど確かに一理ある」な言動とれるのは敵としてもプリンセスという存在の一つとしてもはるかにとってはグランプリンセスとはまた違った超えるべき目標として実に頼もしい限りです。

    2クール目開幕に相応しいクオリティでした。今後敵のままにしろ味方になるにしろトワイライトの動向が楽しみです。私も実に次回が楽しみと思える気分です。ドキはともかくハピはこの辺りから神様関係で暗雲立ち込めてて嫌なフラグ出てただけに余計にww

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    1. >はるかにとってはグランプリンセスとはまた違った超えるべき目標として実に頼もしい限りです。

      プリンセスらしい気品を持ちながら、その主張ははるかと対比し、否定されるためのものばかりがそろっています。

      まさに「王道」。この安心感が、次回への期待を膨らませてくれるんだと思います。

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  2. ベノワ・ザ・エキドゥナ2015年4月26日 12:10

    今週は、お話の構成、キャラクターたちの心の動きそしてアクション!!がしっかりそろったおもしろいお話でしたね。
    初めてバイオリンを弾いたり、下手だととんでもない騒音になってみんなが苦しむアルアルギャグに思わず吹き出してしまいましたw

    新キャラのトワイライトプリンセス、恐らく(まだわかりませんよ!)彼女が四人目だと思いますが彼女がどのようなにプリキュアたちに関わってくるのか楽しみですね。

    細かい所ですがトワイライトプリンセスが正体を明かす前からパブが何か恐ろしいものを感じ取り怯えるシーンがありましたが、ああいったシーンで彼女が妖精で人間にはない特別な力や感じ取れる物があることを描くのはいいなと思いました。

    ゴールデンウイークに小規模なコミケ?みたいなのがあるみたいですがていお先生は行かれるのですか?

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    1. 5月5日のコミティアには行きますが、今日あるらしいプリキュアイベントには行きません。
      ちょっと寂しいんですけどね・・(´・ω・`)

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  3. 今年のプリキュアは、本当に丁寧に作られていて安心できますね。
    職人さん集団が丁寧に心を込めて作り、栄養面に配慮しつつも、彩りもきれいで、かつおいしい、という奇跡的なお子様ランチのようです。

    もう、全国の子供たち(と大人達)の笑顔が想像できますよね。

    さて、来週はプリンセスプリキュアでは初の成田良美先生の脚本の家族回ですね。
    家族回では本当に良いお話を紡ぐ印象がある成田先生ですので、来週も楽しみです。

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    1. 「前の話との整合性」の話題を今年はせずにすみそうですよね。
      それがどれだけありがたいことか、味わってみないとわからないものなんですね。

      「品質は細部まで丁寧な仕事が出来るかどうかで決まる」という理屈はどの業界の達人でも見出す理屈のようです。

      今年の作品を見ていると、その意思が確かに伝わってきますよね。
      皆さんすばらしいと思います。

      もちろん、プロデューサーも含めて。

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  4. 「生まれついた高みから見下ろす者」VS「高い理想へ向かって走り続ける者」

    ダイヤの原石を磨くにはダイヤを、待望のライバル回でしたが期待通りの闇のプリンセスぶりでした
    単純に敵対するのではなく、バイオリンを教えてみたり、それをネタに貶めてみたり
    声と相俟って母子共々かなりのくせもの(ドS)ぶりです
    「強く優しく美しく」に対し「気高く尊く麗しく」というのも本物の姫らしく自分を高みに置いた表現ですね
    逆にプリキュアは自分がどの位置に居ようとそうありたいという感じです

    はるかの言う「プリンセス」とは「理想の自分」なんだと今回特に実感しました
    常に自分を磨くダイヤの原石ですね、はるかは
    バイオリンを貰って帰るシーンの喜びは、夢溢れて素晴らしかったです

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    1. >バイオリンを貰って帰るシーンの喜びは、夢溢れて素晴らしかったです

      アレよかったですよねー!(´ω`*)

      なぜか自分まで嬉しくなっちゃうほどにキャラクターの感情が伝わってきました。

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  5. これまでキャラの描写に惹かれていましたが、構成が丁寧だなと思いました。
    ちょっと強引かな?と感じるときもありますが、概ね時間の使い方が上手いなと思います
    (戦術に拙さが見えることがあるが、戦略は巧い)。

    13話までで、色々なものをしっかりと積み上げていますね。
    “アヒルの子”のはるかが、トワイライトにどうやってぶつかっていくか楽しみです。
    はるかなら説得力のある言葉で対応できそうです。

    どれだけ派手な映像・かっこいいセリフ・小ネタを仕込んでも、
    屋台骨がしっかりしていなければ上滑りするだけですが、
    今作の屋台骨は頑丈…だと思います。

    視聴率が過去のシリーズと比べ、やや振るわないようですが、
    このまま王道を突き進んでほしいですね。

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  6. 敵プリンセスが本格的にお姫様なのがいいですね。
    レジーナや亜久里、ヒメルダとはまた違うお姫様像。
    努力と根性と友情が基本のプリキュアとは正反対ながら理屈の通る対立関係。
    そのまま平行線に末に討ち取るのか、互いを認め合って友達となるのか楽しみです。
    でも主人公が初見で美しいと思った敵キャラってだいたい仲間になる気もします。

    それにしても本作は丁寧かつ簡潔で派手なお話作りですね。
    見たまんま評価できるって素晴らしいですよね。いちいち言い訳考えなくてもいいって楽ですわ。

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  7. 凄いねぇトワイライトさん
    せっちゃん系でなくダークさん系
    生粋の悪って感じで凄く良いこれからの展開が凄く楽しみです
    悪のプリンセスとして更なる威圧感を醸し出して欲しいですね

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  8. 見事に「プリキュアと対になる存在の登場」でした。
    キャラデザも素晴らしいけど、娘をあれくらい本気なデザインにするなら、
    母親たるラスボスもそれらしいデザインにしてあげたほうが、とは思いましたね。

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  9. 1つ1つのエピソードが無駄にされず、しっかりと地続きになっており
    かつ、今回もしっかりと下ごしらえがしてある丁寧な仕事だからこそ
    もぐり様の言葉通り、見たままで評価でき、素直に安心して見る事ができました。

    その中で1つ気になった点として
    「バイオリンの音色は心を映し出す…時に聴く者の心に深く刺さる」のくだり

    トワイライトの音色は閉ざした心の音。
    後の戦いにおいて
    否定した「気高く、尊く、麗しく」の音。
    それがはるかの心に刺さったということは、いったいどういうことなのか?
    これが伏線として、今後、その辺りにも触れられてくるのか期待したいところです。

    次回は家族回。家族との関わりを通してキャラクターの内面の成長を見せる回。
    描き方一つで評価が真っ二つに分かれ易い、ある意味難しい回ですが、期待大です。

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  10. ワン・ニャン2015年4月26日 23:37

    「努力してプリンセスを目指す」というはるかと対立する「生まれた時から既にプリンセスである」「夢とはそれを叶えることが可能な者だけが持つことを許される『現実』である」という主張を持つトワイライト。悪役として彼女の主張は否定されなければいけない宿命ですが、1つの正論でもあります。
    果たしてこれからこの2つの主張についてどうやって折り合いを付けるのか、腕の見せどころとなると思います。今回もまた魅せられると同時に、鷲尾さんの復帰を喜ぶばかりです。

    ところで4人目の仲間になる気配をビンビンに出しているトワイライトですが、敵のボスの身内という設定はドキドキのレジーナと共通しています。
    そしてトワイライトとはるかは、妥協点がまるで見当たらない水と油な主張を真正面からぶつけ合う関係にあたるので、あんまりあっさりトワイライトがヒーローサイドに寝返る展開は勘弁して欲しい所、というのが本音です。
    世界中の人々の人生を滅茶苦茶にしておいてファントムやミラージュが「なあなあ」のまま一切お咎めナシに終わったことで憤慨した身の私としては、「悪役を貫いて華々しく散る」か「自分のしたことについて1ヶ月くらい悩んで、しっかりと禊を受けた上で、最後の最後に1回だけはるかたちと共闘する」かのどちらかを所望したい所であります。
    いずれにせよ、新たなライバルに目が離せない展開になりそうです。

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  11. トワイライトの正体は、実はディスピア様ご本人なのでは!?
    なんて予想をしていましたが、初っ端から見事にハズされましたw
    鷲尾さんが参加されているので、
    「実は黒幕バルデス的なポジション」 という可能性を考えていたのですが…

    ここ最近ずっと面白い回が続いているだけに、「これからどうなっていくのか」 が楽しみでしかたありません!!
    「主人公と真逆の思想を持つライバル」 というのはよくある設定ですけど、
    やっぱりテンション上がりますねww トワイライトの荘厳そうな見た目も原因のひとつだと思いますがw
    何よりも 「王道」 ですよね!!

    実はもう一つ、「ロックは本気を出すとトワイライトよりも強いのでは?」 という予想があります。
    こっちは当たるかな~……まぁ先のことは何もわかりませんけどね。

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