2015年5月6日水曜日

熱量比較【表】


先日の記事で触れたワシの「熱量」の推移について。
kasumi1973さんがまさかの表にしてくださったので、せっかくだから
改めて記事にするお




【文字数=作品に対する熱量】

これはまさにそのとおりだと思う。
流石の目の付け所だな!

賞賛であれ酷評であれ、文字が多いということは
それだけ作品を本気で見て、語っているという事なのだから。



事実、文字数が跳ね上がっているところは
ハイテンションを抑えきれずタイピングした覚えがあるし、

文字数がガックリ落ちているところは
言うまでもなく「熱を失っていた」時期なのだ。



この折れ線を見ると、

・酷評することと熱を失う事は一緒ではないという事

・新番組は初めのころは慎重だったが、回を重ねるごとにテンションが上がっていく様子

・ハピネスチャージも結構最後の方まで熱を失っては居なかった様子


などが良く分かる。


「人の気持ち」という形にならないものが目に見えるようになるとは。
グラフとは実に面白いな!

3 件のコメント:

  1. こうしてグラフで見てみると全体としては現行作品の方が熱量が高いと解りますが、記事単位で見た時に一番文字数稼いでいたのが現行作品ではなく前作44話というのがまた興味深いですね。そこに至るまでの反動なんかもあった感じですかね?

    さらに過去に遡ればもっと文字数多い記事もあるのかな?(思い当たる話数はいくつかありますが)

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    1. 反動はあったかもしれませんね・・
      あまり詳しく語りたくはないですが。(゚ω゚)

      文字数は画像の力を借りることでかなり省略できていますので、
      画像の使用数が少なかった過去と現在では正確な比較は出来ないとは思います。


      興奮度となると、一時期やっていたアルファベット評価が便利なんですが・・
      やはりアレは趣味が悪いですしねぇ・・・

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  2. 個人的に、「スマイルプリキュア」 の時の文字数も気になります。
    特に、最終決戦前の一番盛り上がった時の、
    40話から44話までの感想文の文字数です・・・。

    やよいちゃん回でアカオーニさんを、そしてれいかさん回での演出をものすっごく称えておられたのを今でも覚えていますww

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