2015年6月28日日曜日

Go!プリンセスプリキュア第21話「想いよ届け!プリンセスvsプリンセス!」感想

脚本=成田良美
演出・絵コンテ=三塚雅人
作画監督=稲上 晃
美術=田中美紀

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

ヽ(´∀`*)ノ



いいですねー(´∀`*)


全体的に説明セリフが多めだったんですが、それでも真剣に見続けてしまいました。


それは、セリフ進行の中にあってもキャラクターの感情を
感じることが出来たからなのかな、と思います。

ただ「過去にこんなことがありました。だから今がこうなんです」
というだけではたぶん、「設定を聞かされただけ」と思っちゃったと思います。

かつてのトワははるかと同じ夢を持っていた。
というのは面白いですね。

そして、同じ言葉をかけられる。

ただし、カナタとは正反対の邪悪な心をもって。


この、ちょっと粋な言葉の使い方は
いかにも成田さんぽいな、と思いますね。
(演出家さんが考えたんならごめんなさい。)

こっちのちょっと気取った言い回しは
「きららっぽい」です。



゚・*:.:♪*・゜゚カッコイイシーンがいっぱい(´∀`*)・♯*:.。. :*・゜


強敵相手に笑顔!

そして戦う姿は華麗!


まるで踊っているかのよう。



それは、トワの意識が消えていないと気づいたから。
トワの心を取り戻せると「希望」を持っているから。


カナタの大切な人を取り戻してあげられる、
そう思ったら笑顔になるし、踊っちゃったりするよね。


優雅に立ち回るさまは「プリンセスプリキュア」らしさを
感じられてとてもいいですね!

いいシーン、いいセリフですよねー(´∀`*)



このシーンを引っ張り出してくるのは「うまい!(゚∀゚)」と思いました。


「はるかがトワイライトの演奏に「心打たれた」のは
トワイライトの演奏に心があったから。」


これひとつで
抜群の説得力です。



そして、

このシーン!
二人を棒立ちのオマケにしないための気遣い!

ベタ!定番!王道!常識!




・・を、演出するために試合途中から投入された

この2枚の壁!


作者の的確な采配が物語を非常に
見ごたえあるものにしてくれましたね!



シャット選手はギャグがやれないはるかたちに変わって
ピエロの役も任されていたようです。

作者の指示を的確にこなしています。
優秀な選手ですね。

すばらしいです。
相変わらずアップの絵はキツいですが。(゚∀゚)


どんなときでも隙あらば「楽しませる工夫」を忘れない。
その意思がこの采配をさせたのだと思います。


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

決着が必殺技頼みではなかったのもいいですね。


人物の心を取り戻すお話なんだから、
最後はトワの心に訴えてくれなきゃ。


ここでもまた「夢」を語るというのもいい。


徹底して「夢がテーマの物語」らしく作っていますね。


゚・*:.:♪*・゜゚ヴァイオリンという「鍵」・♯*:.。. :*・゜




「バイオリンの音色はトワの心に届いているんじゃないか」
というカナタの願い


バイオリンの音色に誘われるようにフラフラ歩いていた
先々週のトワイライト。

そして、いつも聞かせていたという曲は

トワにとっても思い入れの深い曲。



それが、今回トワを説得するための
重要な鍵になっています。

しっかり仕込んだネタがキッチリ決まったという感じですね。



細かくてキャプが無かったですが、
パフが気利かせてバイオリン持ってきて
カナタに渡す。というシーンも良かったです。

パフの使い方がうまい!

「鍵が12個そろってないんだから無理www」と
煽るディスピア様もいい感じに逆転劇を盛り上げてくれました。




゚・*:.:♪*・゜゚逆ブルー・♯*:.。. :*・゜



カナタは途中まではなんだか頼りなさげで
「ヤバいな!ブルーくさい!」と思ったけど、
最後はカッコよかったですよねー!



役に立つし。
自分で何とかしようとするし。



おおっ!

いやーーー!。・゚・(ノ∀;)

死ぬ気よコイツ!!
やめてー!


アレだ。

アルマゲドンとか仮面ライダー剣劇場版とかその他いろいろのアレだ。

イイヨイイヨー(≧∇≦)ノシ


こういうベタなの大好き。

プリキュアのメンバーが欠けるわけには行かないけど、
(スポンサー的に)
サブキャラはこういう役回りやらせるには最高よね!



私はうれしくてニッコニコしてました。



今回の脚本は成田良美さん。

私は、「ああ、ブルーも本当はこういうふうに描きたかったんだろうな・・・」
思わずにいられませんでした。



カナタはブルーの果たせなかった理想を実現させたんです!



見ているかい、ブルー!
君の後輩のカナタはやってくれたよ!

君の犠牲は無駄にはならなかったんだ!
だから安らかに

▲ブルーの無念はカナタが晴らした!
それも、同じ「神」の手によって!

おめでとう!。・゚・(ノ∀;)


゚・*:.:♪*・゜゚次回予告・♯*:.。. :*・゜

ん?せっちゃんみたいな

まるっきりせっちゃんみたいなことになるのかな。

でもせっちゃんと比較して
あんまり悪いこともしてないから、
悩み方も変わるのかな?

ついにお披露目。


炎か・・

今にも指で「A」の字を書きそうな雰囲気。

彼女はどのような目的を持ち、どのように物語に絡んでいくのでしょうか。
普通に考えたら「カナタを救いにいく」ですが、そうなると
「プリンセスを目指す」という道からは離れることにもなってしまいそうですよね。


果てさてどうなるのでしょうか。







゚・*:.:♪*・゜゚・ひっかかる♯*:.。. :*・゜


うん。
筋が通ってたし、キャラクターの感情も見えて面白かったんですが、

視聴後にはなぜか、心に何かが引っかかりました。



それは

登場以来ずっと「生まれながらの環境と才能」を前面に出して
「特に才能も無い一般家庭の女の子」との対比を見せ続け
語り続け、

そしてはるかはそれに真っ向から立ち向かい
「自分が思い描く理想のプリンセス像」を主張して

お互いの信念をぶつけ合ってきたのに、
今回の(恐らく)最終決戦ではそれは見られず、




単に「洗脳されてしまったトワの記憶を取り戻させる」
という話で終わってしまいました。





あれ?もしかして
トワイライトとの「どっちが本当のプリンセス合戦」
は19話で終わって決着がついてたの?

作者はそういうつもりだったのかしら?

▲第19話




私は、トワイライトが改心するのは、
はるかの「プリンセス道」の価値をトワイライトが認めたと時だ

と勝手に期待していたんですが。





なんか、煮え切らない決着だったな・・
という感じがします。






そしてもうひとつ。




゚・*:.:♪*・゜゚「プリンセス=???」・♯*:.。. :*・゜

「一流のレディに、グランプリンセスになりたい」
というセリフ。


はるかが目指してきたグランプリンセスとは
一流のレディのことだったんですね。




・・・うん。




もちろん、王家の養子に入るのでもなければ
本当の意味でのお姫様にはなれないでしょうから

その着地点に行くのは当たり前ではあるんですが・・




それでも、その「グランプリンセス」という
独自の単語に「レディ」という一般用語を
当てはめてしまったことはどうも・・・



もったいないというか、納得いかないというか、
台無し感を感じます。


だって、

「本当の意味のプリンセスではなく、はるかが思い描く理想の人物像を
プリンセスと呼び、はるかはそれをこそ目指す」

という物語だからこそ、それを表すキーワードとして
わざわざオリジナルの単語を用意したのに、



その単語を一般用語とイコールにしてしまったら

「だったらはじめから「素敵なレディになりたい」
で済んじゃう話じゃないか!」



って事になっちゃうじゃないですか!!(`・ω・´)



なぜですか!ちょっと!!




グランプリンセスはグランプリンセスであって、
ほかの単語でそれが説明できるものであってはいけないと
思うんですけど!!!




・・ああやばい!禁断のアイツに火がつきそうなので
ここまでとします。



▲封印されし禁断のアイツ




面白かったけど、この2点だけはちょっと引っかかっちゃいましたね。

12 件のコメント:

  1.  まぁ引っかかる二点の前者に関してはていおさんがご自覚されてるとおり「勝手に期待してた」部分が多いとこから来てるでしょうから、これはもう解釈の違いによって生ずる避けられない不満として割り切るしかないでしょうね。私なんかは前の話で一応区切りついたと思ってたのと、あくまでトワイライトは超えるべき壁の一つであって唯一の壁ではないという考えもあったのでおかしとは感じませんでしたね。

     カナタ王子は初登場時から常に「頼れる年長の男性」からブレてませんでしたので、最後まで実に頼もしいお兄さんポジでした。ハピネスの某神様もこういう路線で最初からやってれば荒れなかっただろうに、割と本気でいまだにあのキャラ作りには疑問が湧きますね。プリキュア制作七不思議のひとつに認定したいぐらいですw

     王子がここで死ぬのも、ここ数年のプリキュア的にはありえないだろうから生存してるのでしょうが、おそらく終盤で洗脳されて立ちはだかるのでしょうね。王子様に憧れてたプリンセスが最後は王子様を救うヒーローになるとは、実に熱い展開です。プリンセスプリキュアらしいとも言えます。カナタと再び出会うときにはるかがどんな成長とげていってるのか楽しみですね。

     トワイライトはこのまま行くとせつな路線っぽいですね。それはそれで構わないですが、作画もシナリオも外れの少ないプリンセスプリキュア的にはもう一捻り何か今までの追加戦士とは違うものを出して欲しいと期待してしまいますね。とりあえずは、生粋のプリンセスとして面子が立つような今後の活躍(具体的に言えば話の都合による急激な弱体化は無しなど)などこちらも期待したいところではあります。

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  2. 凄かった・・トワイライト一回死んで出直しかと思ったんですが
    カナタが!!!
    これからトワも学生になるんでしょうが、どう展開するか楽しみです

    最初ゆいちゃんがプリキュアになるかなと見せかけて、やっぱトワイライト
    ここらはミユキさん的でしたな

    返信削除
  3. 「ステキなレディ」については確かに若干作者の筆が滑った感はありましたが、
    あれはあくまでプリンセス・トワの台詞なので、
    イコールはるかの目標は単なる一流のレディ、とは感じませんでした。
    やっぱりはるかにとっての「プリンセス」はもっと上の、象徴的な存在だと思いますよ。
    男の子だったら単なる立派な男じゃなくて「サムライになりたい!」みたいな。

    ただ、トワは実際に生まれながらのプリンセスなので、象徴的な意味でのこの言葉は使えない。
    「グランプリンセス」も単なる称号のレベルアップっぽくなってしまう。
    そうではなく、「お兄さまのためにももっとステキな女性に成長したい」という個人的な夢であることを表現したかった台詞なのかな、と。

    で、このへんの「プリンセス」に対する認識の違いが今後の展開に活かされれば、
    もう一つの「ひっかかった点」も解消されるのではないでしょうか。
    味方になって仲良くなっても、トワの「生まれながらのプリンセスは私だけ」という思いは変わらない。
    はるかにとってトワはいい意味での目標であり続け、
    トワははるかから逆に「真のプリンセス」について学んでいく。
    そういう「本当のプリンセス合戦」が継続する展開も有りじゃないかと。
    逆にいうと、そういう展開にしないと勿体ないんですよね。
    せっかく「本物の、生まれながらのプリンセス」を仲間にするのなら。

    そういう話をやってくれたら私にとっては神展開なんですが…
    さすがに期待しすぎでしょうかねえ。

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  4. 「消えてなんかいない、閉じ込められているだけ」

    敵からして夢を閉じ込めるという術を使っていますから、
    夢や希望は確かに自分の中にあるわけですね
    トワの仮面は割れましたが、まだ服がそのままの所を見ると
    自分で魔女との関係に決着を付けなければならないようです
    これは自分で絶望の森に入ったこととの対比かもしれませんね
    はるかVSトワ子の主張合戦にせず、魔女VSトワにするのでしょう

    踊るような戦闘シーンも舞台演劇のようですばらしいのですが、
    これは「プリンセス」という今作ならではでしょうね(他のプリキュアだと浮くでしょう)

    「一流のレディ」については本物の王女が努力しているというシーンもあり、
    今回のみ、その努力の表現は「プリンセス」ではなく「レディ」かなと
    (ぶっちゃけ、子供に分かり易いように言っただけなんでしょうけど)

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  5. CM前の時点で希望がある演出とCM開けのシャットギャグが冴えてましたね!
    そしてトワイライトの演奏に対するはるかの反応の答えがここで出てくるとは面白いですね。
    心を閉ざしていても心が溢れていたからだと…、なるほどお見事です。
    完璧を気取っている敵キャラの心の隙間を突いてこじ開けるような逆転劇って少年漫画的に最高の展開だと思います。
    今回は黒幕であるディスピア様が出ずっぱりだったことにより洗脳・代理戦争であることを明確にしてきましたね。
    主張のすべてがディスピア様の語りであることで、トワイライトさんは悪くないよって言ってるわけですよね?
    先天性プリンセスと後天性プリンセスはもう決着したのか、それともまだこれからもするのかはわかりませんが、トワさんは努力派という話が出てきた時点で決着済みと思うべきなのかもしれません。
    戦いも踊るような動きだったり、新必殺技使いまくりだったり、幹部達と仲間にも出番あったりといい仕事してます。

    ところで予告のトワさんがゆいちゃんのベッドで寝てるような? じゃあゆいちゃんはどこで寝ればいいんだ? はるかと一緒に寝てるってことか!?

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    返信
    1. 根性ドーナツ2015年6月29日 0:05

      根性ドーナツ君が部屋にかざられてるんだって

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    2. 根性ドーナツ2015年6月29日 0:08

      失礼、トワが寝ている部屋
      ゆいちゃんベッドではなくきららかも

      削除
    3. なるほどです。
      下段に寝てたらからてっきりイケナイ妄想しなきゃいけないのかと…(笑)
      プリキュアに限ってそんなことするはずないですよね~

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  6. 強大な力の前に打ちひしがれようとも、今まで積み重ねてきたものが与える説得力を背景に
    フローラとしての矜持を示した上で状況を打開する納得の展開

    円の動きを意識した舞踏会のような戦闘シーン

    各々が役割をきちんと全うしているサブキャラクター

    これらについては、今回も良かったな…とおもいました。


    しかし、敵が味方になるという、前半最大の山場であり
    記憶を操られていたとはいえ少なくとも今まで自己主張を振りかざし
    18話では敗れたとはいえ、気持ちの上での決着はついていないはずなのに

    今回の話では、トワイライトは黒いキーに完全に自我を奪われて
    トワイライトとフローラの対決でありながら、実質はディスピアとフローラ達との対決で
    終始してしまったため、トワイライトの心の変化を描かず
    バイオリンの音色だけに頼って終わってしまった点。

    結局プリンセスとしての主張のぶつかり合いの今までは何だったのか?
    これが煮え切らない点であり、これは決して些細な点ではないと思います。

    今回のディスピアの説明から

    絶望の森の中で、自分の力(努力)では夢を達成できないことを思い知らされ絶望する。
    その弱った心に「真のプリンセスは努力なんかでなるものではなく、生まれながらのもの」
    と、吹き込まれ、取り込まれる。

    こんな感じの背景があったのではないかと推測しますが、それが正しいかどうかはともかく
    18話でのフローラの主張がトワイライトの心に楔を打つようなシーンや
    トワがトワイライトに堕ちた閉ざされた記憶(言い換えれば『否定した過去』)の
    フラッシュバックなどといった、トワイライトの心の動きを提示した上で

    今回の戦いで、自我を奪われていても「フローラ達の想いがトワイライトの閉じた心に届いた」
    という形になっていれば、すっきりしたのではないかと思えてなりません。

    ウチの娘達にとっては、そんな事は全くお構いなしで視聴しているのでしょうし
    ほとんどの幼児児童もそんなツッコミはしないと思いますが
    ただバイオリンの音一つで打ち破るよりも、トワイライトだけでなく視ている者の心をも
    揺さぶって打ち破る方が、子供達をもっと惹き付けられたのではないかと思いました。

    また、王女が王国の民にとって大切な希望であったことが再び語られました。
    「大事な事だから2回言…」かどうかは分かりませんが、それならば
    王女一人居なくなるのがそれほど深刻な事態になることを理解してもらえるような描写
    (「国を存立させるための何か重要な役割を担っている」「全国民からの寵愛を受けていた」等)
    が、やはり必要であったのではないかと思いました。

    モヤモヤを一応納得の形にできる最後のチャンスとして、まだ次回があります。
    13話のバイオリン回での疑問「閉ざした心の音がなぜはるかの心に刺さったか?」
    について、その答えをしっかり今回示してくれたように
    これについても何らかの答えを示してくれると期待しています。
    (次回予告でもそれを匂わせるようなシーンっぽいものが見えましたし)

    返信削除
  7. トワの恵まれた生まれとはるかの努力の決着は、
    きっと今後に持越しだと思います。

    たぶんトワは改心後になにか失敗をやらかすと思います、
    原因はそれこそ 「生まれの良さ」 によるみんなとの 「違い」。
    その 「違い」 をはるかと一緒に 「努力」 で乗り越えていくようなエピソードがどこかに入ると思います。

    これまでは 「敵」 として、そしてこれからははるかたちの 「友達」 として、
    トワの 「生まれ」 によるはるかたちとの違いと、それを乗り越えていく様が描かれるのだと思います。

    これまでキャラの設定ひとつひとつを大事にしてきたスタッフの皆さんなんですから、
    そこをうやむやにすることは絶対に無いと信じたいです。

    返信削除
  8. フローラが黒いキーの力について
    「まるで自分自身まで燃やし尽くしてしまいそうな」と言ったのは、
    ちょっと出来すぎた表現で、違う言い方はなかったのかなと思いました。
    ストーリーひとつひとつの要素はよくわかったんですけど、
    意外と「熱くない」、ぶつかり合いのない展開で、
    ロックとシャットの場面なくていいからそれが見たい、とさえ思いました。
    ああでも、シャットが驚く場面はこれまでの流れを考えると必要なんだな。
    「私のトワイライト様」→「小娘」彼の美的感覚はよくわかりません(笑)。

    そうは言っても、次回はとても気になります。

    返信削除
  9. 私、トワイライトがトワに戻っても「プリンセスは血筋」というプリンセス観は変わってないんじゃないかって信じております。その夢、来週には絶望の檻に閉ざされるかも知れませんが。それと、トワのセリフは「まず、一流のレディになる。そして、プリンセスの最上級である『グランプリンセス』を目指す」とも解釈できるんじゃないんですか。これまたそのうち絶望の檻に閉ざされるかも知れませんが。

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