2015年7月12日日曜日

Go!プリンセスプリキュア 第23話「ず~っと一緒!私たち4人でプリンセスプリキュア!」感想

脚本=香村純子
演出=岩井隆央
絵コンテ=黒田成美
作画監督=爲我井克美
美術=斉藤 優




イエエエエエイ

ドラマもコントもワシ好みだったお!最高だお!!!

※  ※  ※

よかったですね~

期待通りのお話でした。



今回は
「トワが罪悪感を克服して前向きになる回」

そして
「4人が打ち解けてチームになる回」



トワに罪悪感を克服させるために作者が仕掛けたことは

ゆめ先生の派遣。

いいキャラがいたもんですね。(´Д`* )

心が元気でなければ何も出来ない。

ホープキングダムを取り戻すこともできませんよ。


という論法を取ったのですね。


そしてそのお手本としてはるかの姿を見せる。


それが同時に、トワの心を開くことになり

自然に「4人チーム」を作る流れにもなっています。



「心にあたたかいものがあればまた動くことが出来る」

「あたたかいもの」とは人の情けの事。


人の情けのありがたみを知りなさい、と先生は
言ってるのですね。

人情、愛情を知ってこそ自分も他人に
それを施すことが出来る。


正義の味方の哲学のようなお話ですね。



「あたたかいもの」という言葉はいいですね。
情け、いたわりなどの言葉よりも子供たちに分かりやすいはずです。

「おかあさん、にんじょうってなに?」などと
聞く手間が無くなり、直接理解させることが出来るでしょう。

▲これが人情。

本人たちはそんな言葉を意識もしていないでしょうが。


※  トワの心起承転結  ※






トワの心がフリからオチまでしっかり
描かれていたのも気持ちよく見られた理由だとおもいます。


゚・*:.:♪*・゜゚楽しく進行・♯*:.。. :*・゜

そんなシリアスかつ前半はジメジメしたトワの心が中心だったのに、
全体を通して明るく楽しい雰囲気で物語を進行させた
のも素晴らしいですね!


スタート。
早速暗い表情を見せるトワ。

それを早々に壊すはるはる!(`・ω・´)

「暗い雰囲気になんかさせないよ」
といわんばかりのこの元気さ。


これこれ。

本作の雰囲気ははるはるが作っている。

日常パートに戻って、また
「らしさ」も戻りましたね。


はるはる以外のみんなの特徴も出しつつ



ゆいちゃんもノリノリ(´ω`*)

「写真」ていいアイテムよね。

「楽しかった瞬間」が手元に残り、
開けばすぐに再生される。

全員おとなしくて大人びてるから
はるはるが一人で頑張っている。(`;ω;')



餌付け(`・ω・´)

胃袋をつかむ作戦。基本ですね。




・・・・と、ここでトワが明るくなれない理由を語り
物語はまたシリアスへ・・・・

▲と思ったら。

まさかの「世間知らずのお姫様コント」がスタート!



ずるい・・・

ずるいわーーー!。・゚・(ノ∀;)

こんなん面白いに決まってるじゃないですか!(`;ω;')

「じぶんならどんなコントを作るだろうか」とか
考えちゃいますね。


だってボケの幅が広いんだもの。

なにをやらせてもどこへ行っても面白いボケが作れる。



くっ・・・しかもかわいいだと・・・・

それでいて、
「世間に迷惑をかけるばかりで無力なわたくし」を自覚させる、
物語の「承」の一部分にも繋がっている。


うまいなぁ・・・・


そして戦いのときでも笑顔

オチ前でもはるかががんばる。

最後はトワちゃんも笑顔。



オマケ。

私は大爆笑したシーン。(ノ∀`)

かわいそうなところが最高に面白いですね。


ロックがなんだかパワーアップしたみたいだし、
シャットさんにはヨゴレ道を究めていただきたいですね。



゚・*:.:♪*・LOCKさん(*゚∀゚*)GJ゜゚・♯*:.。. :*・゜


ここから始まるロックさんの煽りは最高でしたね!




いいですね~~~~(*゚∀゚*)

トワが乗り越えるべき問題点を列挙!


それをはるかが否定することで

トワに立ち直るための考え方を示す、という
流れが生まれたのです。

この展開が見られたのはロックさんのおかげです。

この間なぜ攻撃が無かったかって?
決まっています。

ロックさんは画面外でこのやり取りを満足げに見守っていたからです。



しかしいいセリフですね。



゚・*:.:♪*・画像でコメント゜゚・♯*:.。. :*・゜

もう映画情報が?

もうこんなに映像が出来てるんだ・・

ん?

CGアニメがあるのかな?

ピクサーのショートムービーみたいなやつ?
なんだろう。面白そう。

増えましたね。
しかし文字がかなりじゃまですね。・゚・(ノ∀;)

ロックさん。
おっきくなったのは「中ボス」として
ポジショニングされた象徴みたいなもんでしょうか。


みなみさんも知らなかった。

文句をいった気もするけど、
知らなかったんじゃあ仕方が無い。


でもアレね。

はるかは入学のために頑張って勉強して
親父さんもさぞ無理して金をこさえたでしょうに・・


トワさまはフリーパスですのね。(*゚∀゚*)

授業料とか寮の宿泊費とか・・・



・・・・いいえ、なんでもありません。(゚ω゚)
野暮はいいっこなしですよね。



▲白の衣装。

演出上「当たり前」といえば当たり前ですが

やはり「黒」から「白」に変わると
それだけで「悪者っぽくなくなった」って感じがしますね。

子供には言葉以上に分かりやすく
伝わることでしょう。


「ごめんなさい」

大事ですよね~。キッチリ入れてきましたね。

いかなる事情があるにせよ、事実は事実。
仲間になるならこの一言がなければね。

子供たちの手本としても大切だと思います。


「規定演技」な部分ですが、そこへ行くまでの流れに
強引さが無かったのも上手いですよね。




※  ※  ※

次回。

ははぁ、きららのルームメイトになるのね。

トワがきららから何かを学ぶお話になるんでしょうか。
話の流れも自然だし、面白そう。

次回ははるかも脇役に?


次回も引き続きお姫様コントが期待できそう。

楽しみですね!

※  ※  ※

しかしいいキャラですね・・・


同人作家の血がうずきます。

夏コミ原稿にトワは登場してなかったんですが、
なんとか今からねじこみたいと思います。(゚ω゚)


※  ※  ※

トワの「罪悪感」については皆様から頂いたコメントのおかげ
疑問やわだかまりが消えていたので
序盤からすんなりトワに感情移入することが出来ました。

ありがとうございます。

18 件のコメント:

  1. やっぱり・・野暮すかねぇ
    良いんですが、夢先生とトワの話掘り下げてほしかったですね
    せつな、桃園あゆみストーリー的なのを期待してしまっていた私としては・・
    ちょっと残念、
    行き成り寮不法滞在発覚、顔見知り、入学決定は・・試験制度いらないじゃん

    返信削除
    返信
    1. 野暮です。(゚ω゚)
      「ジャムおじさんが金も取らずにパン作れるなんておかしい」っていうのと同じくらい野暮です。

      私もせっちゃんが桃園家に迎えられる話を思い出しましたが、
      これはこれで悪くないと思います。

      フレッシュ24話は今思い出すだけですぐに涙でちゃうくらい好きですけどね。

      削除
  2. 今回はお姫様コントと同時に構成の緻密さが見られた回と言えると思っています。いわゆる販促を単独行動させることで無理なく見せること
    でしょうし、学園長もトワをいかに無理なく入学させることの解決策の伏線として事前に出しておいた部分もあるでしょう(学園長権限であれば
    交換留学生とか言えばどうにでもなるとか。次回一言紹介で何かあるかも)。となると、今までの話の中に今後の伏線がすでに仕込まれて
    いることを妄想することもヲタクの楽しみと言えるかもしれません(白金さんとかバイオリンの弓が残っているところとか、パフュームをきららの
    楽屋に置いたのは誰かとか)。

    もちろん、中心線のストーリーが王道、直球をきちんと描いているこその見方でもあります。そろそろ折り返しですが、後半どういう展開になるか
    楽しみです。

    返信削除
    返信
    1. そうですね~
      今回で「トワが入学する」という流れにもしなければいけなかったですし、
      作者はわれわれがまだ気づかないところで色んな制約と格闘したはずです。

      それでも、
      それを感じさせない自然さを見せてくれたのは本当にお見事です。

      削除
  3. 「自分で立つために」

    オープニングナレーションが「4人の」になり、シメは「トワちゃん」呼びと丁寧な作りです
    最初にはるかが部屋に転んで入って来るところ、そして戦闘中倒れてからの起き上がり、
    何度倒れてもこの子は起き上がってくるなと感じさせる動きです
    そこでトワですが、まだ彼女は自分の足で立てていません
    色んな人に支えられて王女として生きていることを実感していくのでしょう
    そしてこちらの世界の色々な楽しい事を自分の国へ持って帰れるといいですね
    楽しむのは決して自分のためだけではありません

    今回のロイヤルコントプリンセス的ボケもギャグといえばギャグなのですが、
    本質部分に王族の気高さ、悪く言えば傲慢さがあるということでもあります
    トワイライト時の言葉も一部はトワとしての悪意の無い本音でしょう
    自分の足で立ち上がるはるかたち庶民を素晴らしいと感じた時こそ、
    国民を大切に出来る本当の王女になれると思います

    返信削除
    返信
    1. >自分の足で立ち上がるはるかたち庶民を素晴らしいと感じた時こそ、
      国民を大切に出来る本当の王女になれると思います

      ああ・・(´Д`* )
      いいですね。そういう展開みたいです。

      それはトワで無ければ持ち得ない視点だと思いますから。

      削除
  4. 今回のお話は...というか、プリンセスプリキュアのほぼすべてのお話に言えることかもしれませんがギャグとシリアス、そして感動のバランスがいいなぁと思いました。
    フローラ=はるかの「いっしょに強くなろう」と言って抱きしめるシーンは思わずうるっときてしまいました。はるかの心の温かさや優しさが描かれているシーンでしたよね。

    返信削除
  5. 「幸せでない者が誰かを幸せにはできない」
    ということを食べ物に例えながら、見事に表現していましたね。
    6枚目のキャプションのはるかの笑顔が印象的でした。「時々ニッと笑って~」と5のOPが脳内再生されました(笑)

    プリンセスギャグは想像以上の破壊力を秘めていましたね。
    ただ、それも度がすぎてしまうと・・・・・・というのが次のお話でしょうか。
    たけのこさんのおっしゃる通り、「悪意なき傲慢」をいかにトワが自覚し改めていくか、というのがカギになるのでしょうね。
    きららとの仲がギスギスする、ということらしいですけど・・・・・・せっかく良くなったトワの印象を損ねないか少し心配です。
    さじ加減が難しいように思いますけどね。

    返信削除
  6. 望月学園長、絶対エルフ耳だと思うなぁw
    あそこに現れたのも偶然とは思えないし、ホープキングダムの関係者だと思うんだけど、どうだろう?

    ところで、OPのナレーションが4人になったのに絵は3人のままでしたね。来週から替わるのかな?
    もしかしたら、OPのクローズさんもそろそろ見られなくなるんですかねぇ…

    ディスピア様の言葉やロックの変貌をみると、ディスダークが滅びてもシャットさんは生き残るような気がしてきましたw
    最終話では学園の用務員さんとかになってるのも面白いかもw

    返信削除
  7. なんというロイヤルにして麗しきポンコツぶり。
    いや、正確にはポンコツではないんですが、王室ボケが良い感じに機能してます。
    ちなみにメイドを必要とする態度は否定されていないので、次週に持ち越しです。
    メイドについてはパフに頼んだらいいんじゃないですかね?

    罪の意識の在り処とはやや異なる問題ですが、トワイライト時期に『直接』悪いことしたのはゆめ先生の回だけでしたよね。その相手をさっそく助ける展開となっております。
    味方になる前提ゆえに直に悪いことはしないという自説ではありますが、その唯一の例外はトワ/キュアスカーレットがトワイライトとまさに逆の役割であることを示す対比として狙っていたと思われます。
    (あと縁作りとしても機能しているという)
    また対比と言えば今週から「絶望を集める」という目的が敵側に発生しましたが、プリキュア側は「温かいものを見つける」と絶望とは真逆の物を集めるという展開も良いなぁと思いました。
    温かいものはこころの種やキュアデコルやプリカードのように物として残るものではありませんが、両陣営の方向性の違いが明確化された感じがします。

    というか色々良いとこあり過ぎて語りきれないですわ。
    とりあえずシャットさんはギャグキャラとして最後まで生き残るんじゃないですかね?
    (クローズさんはギャグもこなし始めて愛着湧きだした途端に退場したけど…)

    返信削除
  8. 前回、トワイライト時の罪の内容を出さなかったのは被害者と直接会った時にフラッシュバックさせた方がわかりやすくトワに罪の意識をもたせられるからだったのかと思いながら観てました。
    演出としてもしつこく無くとてもわかりやすいと思いました。
    それにしても前回からのトワ→はるかの話の展開や構図がはるか→トワイライトの時の反対だったり、
    はるかの行動原理、信念の元である
    花のプリンセスの意志をはるかからではなく
    はるかと同じく望月先生から伝えられたり
    はるかと同じ立ち位置にいるという演出が心憎いです。
    またそれによってトワ↔︎はるかとの対比関係も際立って楽しいですよね。
    次回から他のキャラとの関係構築して行くのがとても楽しみです*ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* ੈ✩‧₊˚

    返信削除
  9. 今日もストーリーは、非常に良かったですね~♪♪
    悩み葛藤しながらも、打ち解けて心を通わせていくのがドラマチックで乙ですね♪♪
    トワさんのコントも笑いのツボをついていて面白かったです。

    欲を言えば、1回のお話で打ち解けるよりかは、
    もう少し悩み&葛藤を重ねて少しずつ打ち解けて、
    次第に仲間としての絆を深めていくという内容の方が、
    よりドラマチックになるのではないか・・・と思ったのは私だけでしょうか?

    点数としては95点ですね。

    返信削除
  10. 学園長、ホープキングダムの関係者かどうかまでは分かりませんが、少なくともあの3人がプリキュアをやっていることを知っているのでは。白金さんが気が付いて学園長に報告したとすれば納得できます。学園や夢ヶ浜に異様な怪物が出現し、ドレス姿の少女たちが怪物と戦っているということは、学園でも噂になっていたわけですし、白金さんはあの3人に尾行されたあげくに事件に巻き込まれた経験があります。いずれかの時点で白金さんが気が付いても不思議ではありません。今回、あの3人がいわくありげな少女を女子寮に連れ込んだことを白金さんが学園長に報告し、どのような人物なのか学園長が自ら内偵したのだとすると、学園長のトワに対する行動も不自然ではなくなります。そして、内偵中に怪物に襲われて意識を取り戻したときに4人めのプリキュアがいることに気が付けば、学園で彼女の面倒を見ることにしたのも当然と言えます。さて、この推測、当たりますでしょうか。

    返信削除
  11. ここで学園長を出してきたのはうまいなと思いましたね。
    まあもうみなさん口々に言ってらっしゃいますのでこれくらいにして、

    「トワさん」が「トワちゃん」になりました。
    個人的にはこれが一番のサプライズかな。ちょっと唐突感あるし、
    これからも「トワさん」でも見る側としては何の違和感もないのだけれど、
    これからさらに距離を縮めていくんだ、っていう、
    意思表示なのかもしれませんね。

    先週といい今週といい、「意味の感じられないカット」がなくて
    絵的にも楽しく見ることができました。
    「住むところをさがさなくちゃ」→目の前に住宅展示場
    なんなんだこの出来過ぎギャグ(笑)。テンポ良かったですね。

    返信削除
  12. 久しぶりに、プリキュアを見て笑う子供の姿を見ることができました。
    物語の展開上仕方の無いことであり、決して退屈して見ていたわけではありませんが
    番組を見て子供の笑い声が上がると、少しホッとした気持ちになります。

    スカーレットバイオリンを前面に押し出した戦闘シーンは
    早速子供達の心を捉え、CMを見ては「バイオリン欲しい!」の連呼。
    この前までは「プリキュア棒欲しい!」の連呼だったのに…
    今年は大人の目線で見てもお話に組み込む販促がとても上手だと思いました。
    親としては複雑な心境ですが(^^;

    今回のお話も、ていお様や皆様が述べられている通り、話の流れは淀みなく
    過去の出来事が見事に組み込まれていて素晴らしかったです。

    特に「あ、良いな」と思ったのは、スカーレットがフローラ達に「ごめんなさい」を言うシーン。
    自分の不始末に一応の決着を着ける意味でもスッキリとしますし、何より
    3人がスカーレットを仲間に迎え入れる事に対して「『ごめんなさい』をしたからもう悪くない」
    と、(男児、女児にかかわらず)子供達に『共感』を与えられたと思いました。

    花のプリンセス作者サイン回で出た「誰も学園長の顔を知らないの?」という
    視聴者の疑問に対する答えが、今回示されました。
    今回、トワの罪の意識を強調するための複線として、18話があのような作りとなっていたので
    この点についても最初から予定されていたと考えるべきですが
    「スタッフさん達が視聴者の反応を見てレスポンスしているのではないか?」
    と思ってしまうくらい綺麗に疑問が解消されます。見事。

    トワのプリンセス天然ボケは、あかねちゃんが居たら
    「自分、ホンマずるいわー」と、相当悔しがるのでしょうね(笑)
    夏の作品にどんなトワが出てくるのか?誰とどう絡むのか楽しみです(´∀`)

    返信削除
    返信
    1. >スカーレットがフローラ達に「ごめんなさい」を言うシーン。

      いけね(ノ∀`)
      言及するのを忘れてました。

      見所が多かったからでしょうかね・・・追記します。

      >早速子供達の心を捉え、CMを見ては「バイオリン欲しい!」の連呼。

      それはよかったですね。(´Д`* )

      今年は玩具の演出の仕方も上手いですもんね。

      削除
  13. ロックさんのあの声から発される煽りの一つ一つが、
    トワさんの痛いところをドッスドッスと突いていくのが素晴らしすぎて、
    見ていて 「うわぁ…(゜∀゜)」 と声をもらしてしまいました。

    ロックさんは今作のジョーカーポジションになるかもしれないですね!!
    痛すぎるほど精確な言葉攻めで精神的に苦しめてくるタイプの人!!

    以前からあまり自分から前に出ようとせず、いつも後ろにいて、
    トワイライトが敗れたときも、あたふたするシャットさんの後ろで冷静なままでいたし、
    ただものじゃない雰囲気はけっこう前から感じていました。
    やっぱり今までの姿は仮の姿だったんですね。

    もしかしたらまだ変身を残していたりして……(゜∀゜;)ワクワク
    今回で一気にロックさんのファンになりました!!

    返信削除
  14. 前回は罪罪言わせて反省してるみたいに見せたいのかといまいちトワに感情移入できませんでしたが、今回の話はよかったです。フローラが抱きしめるシーンはみゆきとニコちゃんを思わせるようでした。笑顔の大切さとか

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

ていお亭・イベント参加スケジュール&近況報告

日時 場所 イベント名 配置番号 新刊 12/30 国際展示場 冬コミ 土曜東S 60a ○ 1/21 蒲田PIO ...