2015年7月26日日曜日

Go!プリンセスプリキュア第25話「はるかのおうちへ!はじめてのおとまり会!」 感想

脚本=成田良美
演出・絵コンテ=暮田公平
作画監督=フランシス・カネダ、アリス・ナリオ
美術=柴田 聡


わああああああすげーーーーーーーーーー!!
(*゚∀゚*)

脳みそがシビれました!
観ている間に何度もうなづき、「うまいなぁ~」とつぶやき、目玉をひん剥きました。

自分の文章力でこの凄さがどれほど説明しきれるか
わかりませんが、頑張ります(`・ω・´)




「夏休みといえばコレ」という定番ネタを次々と出して、
キャラクターの特徴や魅力をたっぷりと引き出していました!

その特徴の出し方がこまかく丁寧だったことが
「楽しさ」を感動的な程に高めてくれたんだと思います。



▲ももかの歯が欠けてるのとか。

▲パパン。・゚・(ノ∀;)

こうして画像で振り返っても笑っちゃう。

ずるい。

おもしろすぎる。


なつやすみ定番の「縁側・スイカ・種飛ばし」を
一層面白くするのに最高のアクセントになってました。



このパパンは娘同様、みんなに
愛されるキャラだと思います。

そしてシャットさん!!!

トワイライト様を失って傷心の船旅に出ていたとは。

船の上で体育座り。



やってることがウェスターと同・・・


・・・ああ、コイツは完全に楽しんでいる。lllorz



▲くっそお(ノ∀`)

「悪役」としてしっかり活躍しつつ
こんなに楽しい。


ヤバいなーー


初見は「なんだこの変なルックスは」
と思っていたのに、今や楽しくてしょうがない。

クローズさんと同じくらい好きになりました。




゚・*:.:♪*・゜゚夏休み楽しく遊ぼう回・♯*:.。. :*・゜


「定番ネタ」は視聴者の共感を呼びやすく、物語に入りやすい。
そこからキャラクターコントに上手くつなげて面白さに変えていました。
是非見習いたいです。


「普段出来ないことをする」それがキーワードの一つ。

お店の手伝い
(パッと見はだかエプロンみたいで焦ったのはナイショ)

みんなで温泉

流しそうめん
(笑顔としぐさで楽しそうにしているのがまたイイ)

もろこし。

なぜでしょうね。私も子供の頃やたらと勧められました。
いつのまにかそれが「夏らしさ」の一つになってましたね。

この食べ方でもお嬢様方のリアクションが見られるとは。


次々といろんな場面を見せていきます。

楽しさを演出し、キャラクターの親睦を深める様子を見せながら、
それが、「疲れて寝ちゃう」という
次のシーンにも繋がっています。


風鈴ナメで畳に寝転ぶ。

蚊取り線香。
ここから時間がゆっくりになって



すんなりと悪夢に。


゚・*:.:♪*・物語の本題゜゚・♯*:.。. :*・゜

今回は「夏休み回」であると同時に
「みなみ&トワ」回でもありました。



物語は▲このシーンに向かって組み立てられました。


この言葉はきららにではなく、トワに向けています。

トワの苦手なもの。

それは黄昏時。
「夜の闇が怖い」


脚本家は「みなみとトワの絆を深める」

という要求をこなすにあたって、

はじめにトワの「弱点」を描きました。
みなみとの「共通点」を作ることで、

「みなみがその解決法を教える」
という物語の道筋を作ったのです。

そうすると、自然とみなみさんのキャラの特徴も出せる


かつての自分と同じように振舞っているトワの姿、

これは前フリ。


いつかはるかに言われたことと同じ事を
今度はみなみさんがトワに施そうということです





二人っきりになった場面説明でも
「夏休みの思い出」を一つ増やしている。

隙がない(`・ω・´)

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

再び浮かれモードのみなみさん。

ついにきららのツッコミフェイスも崩れ始める!

花火は夜だから美しい。
みんなと一緒なら夜も怖くない。

そしてこのセリフ。



▲これだ!(*゚∀゚*)



それを聞いたトワは、軽口を叩けるほどにリラックスできました。



ここで、ドンピシャのタイミングでシャットさんが登場!

今回の物語の仕上げにかかります!



ギャグを入れつつ(ノ∀`)




▲うおおおおおおおおおおおおおおお
かっけえええええええええ(*゚∀゚*)

名言でましたね。



そして

「結」

最後に1ギャグ入れて〆。


うーん。カンペキですね。惚れ惚れしますね。


ギャグいっぱいで楽しい。それでいて
ドラマもしっかり描いています。



ん?




花火か・・






あーそうか!


みんなと花火で遊んで
不安な夜の闇を笑顔に変えた。

そこで勇気をもらったトワは

↓↓↓↓↓


自らの炎で闇を払う!と決意する。



「花火」を使って。



「炎のプリキュア」「花火のキー」そして夏休み。

上手いこと引っ掛けたんですねぇ~~





おしゃれ!(*゚∀゚*)







゚・*:.:♪*・゜゚みなみさんのカバン・♯*:.。. :*・゜


このカバンコントは、無くても物語は成立するのです。

しかし、コレがあることで「みなみさんの浮かれっぷり」
「お泊り回にかける思い」が演出できるのです。

ギャグとしてもかなり面白いですしね。



ラーメンでたとえるなら「追加チャーシュー」です。

無くても美味しいけど、あるともっと満足度が上がる。


すばらしいアイディアです!


最後の一つを明かさない、というのもオシャレじゃないですか。

こうすることで、「みんなのお楽しみはまだまだ続くんだ」
「この後何が始まるんだろう?」と想像を膨らませることが出来ます。


「あのなかには何が入っていたと思う?」と
親・姉妹や友達と話しあいをすることも出来ます。

番組が終わっても引き続き楽しめるのです。



「中身みせろよー」見たいな無粋は言いっこなしです。

そもそも、この終わり方にしないならキャリーバッグは
はじめから二つにすれば済んだのですから。


それをわざわざ作者は、

あのか細い2本の腕で3個運ばせたのですよ!
3つ目はどうやって転がしたんですか!

口にくわえたんですか!(※後述)


20kgではきかなそう。


ていうか包装・・・(ノ∀`)




手土産持ってくる常識はあるくせに
包装にこだわらないという脇の甘さ。

好きだ・・・(´∀`*)



※はるかに運ばせてました。(゚∀゚)なーんだ




゚・*:.:♪*・゜゚画像でコメント・♯*:.。. :*・゜

いきなり笑わされました。

なんという表情(´∀`*)

このころのきららはまだツッコミフェイスは崩れていない。

ん?

春の字が一画抜けてるのはなんだろう。

調べたけど出てこない。(・´ω・)

今回は背景美術も見ごたえがありましたね!


いいですね~

古民家だらけなんじゃなくて、現代建築と混在してるのが
なんだか「どこかにありそう」な雰囲気がしていいですね。


元・トワイライト様がトワイライトを怖がる。
というのは面白いですね。


忘れませんね~(´∀`*)
いいですねー

「楽しいカット」が多かった。
隙があれば抜け目無く入れてくる(`・ω・´)


これきれいだったなー

青と赤のコントラスト。
「二人の関係」がしっかり見えた後だから、この絵も


「ただバンクを並べただけではない」

と感じられて良かったです。





シャットさんの活躍をたたえ、
お墓にお供えとしてトイレ掃除用品を追加しました。



゚・*:.:♪*・次回゜゚・♯*:.。. :*・゜

妖精が主役か!

ん?この二人で物語をすすめるの?

どうなるんだろう。

とりあえず楽しそう。(´∀`*)


゚・*:.:♪*・゜゚体調の変化・♯*:.。. :*・゜

猛勉強した経験がある方はみな覚えがあることかもしれませんが、
必死に考えたり覚えようとしたときには脳が痺れる感覚がありますよね。

私の場合は主に右上部分がジーンとします。

一番強い痺れの経験は小学館の編集さんに個人授業をしてもらったときと
その帰り道でした。


なんでしょう。体温も上がるし、脳の血流が過剰に良くなるせいですかね。




今日もシビれました・・・(´∀`*)

「アレのためにあそこでコレをこう描いてたのか」みたいなことを考えるのが楽しい、
研究のしがいがあるお話でした。

「キャラクターの特徴を引き出す」アイディアの出し方が本当に上手いです。
EDロールに成田良美さんの名前を見て納得しました。


そして、そのシーンごとに「それがなぜ面白いのか」をしっかり把握して
最高の見せ方をしてくれた演出家さんも本当にすごいです。


※  暮田公平さん  ※

http://www7.atwiki.jp/anime_wiki/pages/4124.html

これによればプリキュアや女児向けアニメの仕事には関わった経験は
なさそうですが、それでもここまでプリキュアらしくつくれるなんて。(`・ω・´)

19 件のコメント:

  1. 真面目そうに振る舞いつつもテンション高めのみなみんに萌える回。
    それでいてはるかの地元・日常をギャグで彩りつつ、トワの怖いもの・その解決を図るとはさすがの構成です。
    敵に関してはシャットさんが元気になってなりよりです。本当にウェスカーさんっぽさが出てきそうな雰囲気。
    強いて言うならみなみ・トワのブラコン話とトワイライト期に一度春野家に会っている点の言及を期待してたんですが…
    3つめのトランクの中身同様、野暮なことでしたかね?
    入浴シーンは円盤ではあるんですよね?(完璧に飛ばされてて逆に笑えました)

    ここんとこ新キャラ・トワと従来のメンバーの心の交流がテーマの話が続きますね。
    衝突はそこそこにして、とにかく弱気な状態のトワを支える感じ。
    大人的なきらら・みなみらしい接し方と言えましょう。
    妖精(そういえばロイヤルフェアリーって種族でしたね、忘れてました)は子供っぽい子たちなのでまた異なるアプローチになりそうです。

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    1. >みなみ・トワのブラコン話とトワイライト期に一度春野家に会っている点の言及を期待してたんですが…

      別の脚本家さんなら、そういう共通点に目をつける人も居たかもしれませんね。
      その切り口でもお話は作れたと思います。

      成田さんがそこに気づかなかったとも思えないので、(16話は成田さん担当だし)

      たぶん、主題を引き立たせるために要素を絞った・・可能性はあると思います。


      作者によって全く違う話になったかもしれないと思うと、面白いですね。(゚∀゚)

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  2. 「春」は草書体だとこんな字体ですね。
    http://moji.tekkai.com/gif-hk5/E698A5.gif

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    1. ん~

      看 の字にも思えちゃいますね(´・ω・`)

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    2. もしかしたら、「春」の字の右側のはらいが無かったのは、
      「右肩下がりが縁起悪いから」 じゃないでしょうか?

      よく見ると下の「屋」の字には右肩下がりの線が無いので、
      「春」だけこうなっているんだと思います。
      ・・・・・・根拠も確信もありませんが。

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  3. 「みんなといっしょにいればいい」

    タタミのくたびれ具合に蚊取り線香、夕暮れの寂しさ、古き良き時代の夏ですね
    特にトワが入って5人だからこその味わいだと思います
    序盤少しトワと他の3人で気持ちの距離があるような雰囲気を作りつつ、
    彼女の手をとり、ともすれば楽しむことに不慣れなトワをうまくフォローするみなみさん
    キャラが子供っぽく崩れないように、カバン3つではしゃぐ表現をしたりと
    説明ではなく、感じさせる「楽しい夏」でした

    今回悪役組もアクセントとして良かったのですが、
    夢の中でディスピアが「追い掛けて」来たというのが面白いところです
    つまりトワは過去を離れ前に歩み始めたということですね
    前に向かって歩いていれば必ず朝になることでしょう

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    1. >説明ではなく、感じさせる「楽しい夏」でした

      そうですね~
      メッセージはしっかりしてたのに、「説明されてる」とはこれっぽっちも感じませんでした。

      注射が上手い看護婦さんみたいですね。


      みなみさんのキャラを崩さずにはしゃいでる様子を見せるためのアイディアも
      本当にすばらしいですよね。

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  4. いいですねぇ、おジャ魔女のじいちゃんの家に行った映画を思い出してしまいました
    最後のバックは謎のまま・・勉強嫌いがいれば勉強道具でおちになるんでしょうが
    今回皆様勉強好きで頭がいいと来てる、すでに宿題も済んで居そう
    美術さんも頑張って凄いっすね。
    ゆいちゃん以外の家は・・
    ミナミさんの実家がまだでしたな、夏休み中にお泊りを見てみたいですね

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    1. ああ~~今年は「宿題やってないピンチ」ネタが使えませんね。(゚∀゚)

      なぎさタイプが居そうでいないんですねぇ(´∀`*)

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    2. あと、見ていて時間がないじゃん、どういう展開からゼツボーグを出すのかと思ったら
      シャウトさんいい具合に流れてゆく・・自然な展開でしたね

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  5. 誰の何を描きたいのかとても分かり易く、かつ、過去のお話からの繋がりもあり
    そして何より、親子共々楽しむことができる要素がふんだんに盛り込まれた良回だと思いました。

    はるかの父が一生懸命に呼んでも気付いてもらえない所で、娘はいきなり大喜び。その後も
    『みなみんのスーツケース一杯のメロンすごーい!沢山!』『アロマサングラス掛けて寝てる』
    『父ちゃんマシンガン種飛ばし、そして怒られる』『みなみさん、種!種ついてる!』
    といったシーンで楽しんでいました。

    その一方で、「浮かれてはダメ」と言いながらも一番浮かれているみなみんの様子や
    ケース一杯のメロン(ぶつかり合って傷んじゃう)や花火(危険が危ない)のありえなさ
    何でも「夏休みの体験」で片付けるみなみんは、子供よりも大人目線で微笑ましく思える演出で
    ついついニヤニヤしてしまいました。
    個人的には毎回センスの悪いお父ちゃんのTシャツにキュンキュンしてました。

    また、花火が終わって「もっとやりたーい」なんてシーンで「○○ちゃんと同じ事言ってる~」
    スイカやトウモロコシを食べるシーンで「昨日いっぱい食べたよね」
    なんて会話になり、親子で会話しながら楽しめるお話でした。

    その他、「申し分無い」とトワが感想を述べるシーンは、トワのキャラクターを立たせた上で
    妹視点をぶつけることで、子供でも分かり易くした点は好感が持てました。

    それにしても、今回は目が大きく描かれていましたね(特にみなみんが)
    お茶の国の人間としては「冷茶の色合いをもう少し…」なんて思ったのは秘密(笑)

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    1. ああ、やっぱりお子さんが楽しめる「画」がいっぱいあったんですね。(´∀`*)

      キャラクターの様子を見て思わずリアクションしてしまう、というのは
      子供心をカッチリキャッチできている何よりの証拠ではないでしょうか。

      親子共々楽しめる、ていう作りになってたのは理想的子供番組ですよね。


      隙のないぺちさんをして「冷茶の色」くらいしか突っ込みどころがなかったんですから、
      やはりすごい一話だと思います。

      削除
  6. 夏休みのお泊り会を通じて5人の絆が深まっていくのがわかる素晴らしい内容でした。
    ゆいちゃんもしっかり活躍していて乙です!!
    その中にもしっかりお笑いがしっかりと盛り込まれていて楽しかったです。
    今日はみなみさんの外見に似合わない豪快っぷりが笑いのツボをついていました。

    ただ、個人的に残念なのは、みなみさんの3つめのスーツケースの正体がわからずに終わってしまったことです。
    それを想像して楽しむのも一興かもしれませんが、私はオープンにして欲しかったです。
    (この辺は賛否両論かもしれませんね。)
    後編があって3つ目がご開帳になるのを期待していたのですが、予告は別のお話に・・・。
    今回は90点をつけたいと思います。

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    1. >私はオープンにして欲しかったです。

      作者がはなから答えを用意しないつもりで作ってたんですから、
      あなたが想像したものが答えになる、と考えればよいのです。

      あなたが「知りたかったな、なんだろうなと考えること」が、作者が意図したことなのですから、

      ある意味すでに答えは示されているとも言えます。

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    2. あの『花のプリンセス』の作者で学園長のあの先生が、
      確かそういう物語の作り方をしていましたね!!

      「最後のケースの中身は子供たちの想像に任せる」

      明らかに意識していますよね!?

      削除
  7. トワがあんみつに反応していましたが、
    これに関する過去の描写は、望月先生との出会いの時に食べたっきりで、
    少し印象が薄かったので、一瞬でも回想が入ればわかりやすかったかな。
    公式HPではすでに好物扱いですが...。

    それにしてもみなみんが面白かった。
    世間というものがわかってるようなわかってないようなお嬢様のボケ具合が絶妙でした。

    町内会の見回りが火の後始末を注意したのも抜かりがないし、
    この人がゼツボーグにされるという運び方も無駄がない。
    シャットの出現が少々強引ですが、そこをツッコむのは野暮ですかね。

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    1. >町内会の見回りが火の後始末を注意したのも抜かりがないし、

      ね~

      「花火のあとは始末をしっかりね」という気配りを忘れないところに
      「誰が見る番組なのかわかって作っている」と感じることが出来ますよね。


      あんみつにトワが反応したところは私は気づいたのに流してしまいました・・

      そういえば望月先生と食べたんでしたね。
      なるほど・・・・(`・ω・´)

      削除
  8. まるで「キャラクターが勝手に動いて、物語が出来上がっていく」ような感覚を持ちながら観ていました。そう思わせたのは作者の技術と、これまで丁寧にキャラクターを描いてきた積み重ねなのでしょうね。
    これまでは洋風の世界観だったので、徹底した和風描写も新鮮でした。背景の書き込みも緻密で良かったです。特徴的なカットからみて川越がモデルのようですね。
    ギャグの面白さは皆さんの書かれている通りです。子供的にはやはり「スーツケース一杯のメロン」が面白かったようです。

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  9. ワン・ニャン2015年7月27日 11:31

    毎度毎度のことではありますが私が言おうと思ったことが殆ど全部ていおさんに言われちゃってます(笑)。
    成田氏は登場人物の心の動きなどを書くのに関しては上手いんですよね。やりたい場面のための話運びも自然でしたし、面白い一枚絵が沢山ありました。ちなみに私の一番笑ったのは「夏休みだからって浮かれては駄目よ」と言いながら満面の笑みでスーツケースを引いてるみなみの絵でした。どの口が言うのかと(笑)。

    そしてはるかの家族話の時も感じたことですが成田氏がGプリで良い仕事する度に未だに「なんでハピプリはああなったんだろ…」と思ってしまう自分もいます。我ながら根に持つなとは思いますが…

    コミケまであと2週間ほど。もし行ったら顔を出させていただきます。新刊楽しみにしています。

    返信削除

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