2015年8月16日日曜日

Go!プリンセスプリキュア第28話「心は一緒!プリキュアを照らす太陽の光!」感想

脚本=伊藤睦美
演出・絵コンテ=三塚雅人
作画監督=赤田信人
美術=斎藤 優
゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜


みなさんこんにちは。
ゆいちゃんが気になるあまり、夏コミにゆいちゃん主役の漫画を描いた男です。

早速ですが、
そんな私を知る方ならば当然期待するであろう態度を、今からお見せしたいとおもいます。




わああああああああああああぎゃああああああああああああああああああヽ(°▽、°)ノいえええええええええええええいすげえええええええええええええええええええ握手させてくれ作者の皆さん


このサブタイを見たときには「またゆいちゃんハブられとるやんけ!!(゚ー゚#)」
と思ってたけど、まさか「太陽=ゆいちゃん」だったとはね!

昨日はお客様と何度か「明日は水着回ですね」なんて話をしましたがごめんなさい!
ど う で も い い ですわ~!
そんなところに触れてる場合じゃありません。
(そんなところにこだわるほうがおかしい、とも全ての方にお話しましたが)


長らく疑問だった「作者がゆいちゃんというキャラを作った理由」の答えが
遂にみえましたね!
作者は「変身しないけどプリキュアを支える子」を
描きたかったんですね。


゚・*:.:♪*・多くの要素を綺麗に収めた手腕゜゚・♯*:.。. :*・゜

今回の脚本演出は「描くべき要素」として色んなものを課されていました。
それらを綺麗に成形して一本の作品にするには高い技術と知恵があったはずです。


・海に来て楽しい絵を沢山見せる事

・トワがゆいちゃんとの交流で自分の居場所を見つける事(ゆいちゃん回)

・23話から始まった、トワがプリキュア一人ひとりと交流する回のまとめをする事

・サンキーの出現とドレスアップキーが奪われる事


これらを分かりやすい絵とセリフを使って、リズムよく
物語を進行していました。

※  ※  ※

楽しい絵といえばノリノリのはるかが欠かせない。
ビーチボールを膨らませる=遊びの準備は
共感を呼べるいいアイディアですね。

海に向かう車の中で浮き輪に空気入れる子供心に通じます。

これは・・ハミィ以上に崩れないのが不思議な造形

前半パートだけでかなり内容が濃く感じたのは
こういうカットが沢山あったから。

「沢山思い出を作る」というのが主題にも繋がるわけですし。

あ、楽しい絵はパフの担当でもありましたね。

パフのお世話遊びというバンダイノルマもさりげなくしっかり。

※  ※  ※

「分かりやすい絵」でテンポよく進行

これなら子供にも分かりやすい

サラッと言ってのけるゆいちゃんと

「言い出せない」トワっちの対比。

今回は脇役だけど、「無関心でなくしっかりトワを見ているよ」
という事を見せる意味で重要な一言。

※  ※  ※

うらやましい

うらやましい。

これまであまり見られなかったこの二人の対話。

この二人がお互いの気持ちを見せたことで、
物語の主題が見えてきます。



ゆいちゃんはずっとみんなを見ていた。

そこには常にトワの姿もあった。

ゆいちゃんの絵、という客観的な視点だから見えたのは
「自分の居場所」



「まだ遠慮しているのかもしれないわね」

これも、分かりやすくするポイントの一つでした。


これは作者の意図に翻訳すると
「今回はまだ遠慮している部分があるトワのそれを完全になくす回ですよ」

となるのです。


※  ※  ※

(ゆいちゃんのお陰で)過去の交流を思い出し、
自分の居場所を知り、心を開くというクライマックス


「暗闇を恐れない心を教えてくれたみなみ」


私のそばにはいつもみんなが居てくれた!

みんなと一緒に居る私は、とても幸せそうな顔をしていた



アクションとトワの語りで最高潮に盛り上がったところで
必殺技のバンク。

最高にハマッてましたね~(´∀`*)


同じはずの映像が、いつもとはなんだか違って見えました。

「サン」のキーにちなんで、ゆいちゃんはみんなを見守る太陽ということに。

贅沢を言うなら、これまでにもそういうところを
もうちょっと見せておいてくれたら嬉しかったけど。

トワの泳げないネタ・打ち解けられない最後の部分

についてもしっかり落として話を〆る。

「太陽」が5人を見守っている。
という、ちょっと気の利いた終わり方。


※  ※  ※

これだけの要素がスムーズに流れていって
しっかりクライマックスが盛り上がり、〆も丁寧。

すごいですねぇ~~(`・ω・´)


゚・*:.:♪*・゜゚本日のMVP・♯*:.。. :*・゜


2度目のゆいちゃん。

はるかたちと共にいて成長したのか、
芯のあるところが見られた。


それはロックさんが居たからですね。

こんないい子を閉じ込めるなんて!!
なんてわるいやつ!!!(`・ω・´)


憎まれてこそ悪役!
なんて良い悪役っぷりでしょうか。

その後の変身シーンは
なんだかグッと来ましたね!

「悪いヤツをやっつけろ!ゆいちゃんを救い出せ!」
そんな気分にさせてくれます。



そして、ゆいちゃんの絵日記を踏もうとする
ゼツボーグ!!!(*゚∀゚*)ヤメロー!!

いいですねぇ~~(´∀`*)


そんな事をしたら「誰かの夢を守ろうとするプリキュア」の姿が
自動的に見えてしまうじゃないですか~


ゆいちゃんの絵日記を退避させるパフ&アロマも
よかったですね!!!

かつてのトワイライト様。

「誰かの大事なものを奪おうとした」子が、
「誰かの大切なものを守ろうとする」姿は


意図的か偶然か分かりませんが、
対比として面白かったですよね。



 ゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

いままで言ってこなかったけど、やっぱり
そう思うのが自然だよね。うん。


OPの黒い影ってコレ?


ああ・・・・・・

これははるか以上に。


私は何故かこの表情を見ていて
マイクワゾウスキが頭の中に浮かびましたよ



こ、これは・・・

先代キュアフローラたち?
面白そう。



そういえば今回は「キーを奪われちゃった!どうしよう!」
というヒキになってて、「どうなるんだろう?」とこの先が
楽しみになる感じがしました。

そういうところも良かったですね。(´∀`*)

16 件のコメント:

  1. 私の思う所全て、ていお様が述べて下さいました。

    本日は子供達と一緒に視聴することはできず、生の反応は分かりませんが
    楽しい画、面白い表情、ちょっと切ない打ち明け話、そして熱い友情等々
    笑いあり涙ありのお話は、きっと子供達も楽しく視聴できたものと確信しております。
    良い歳をした大人ではありますが、正直、私は泣けました。

    公式の次回予告を見た時から
    『トワの仲間入りをゆいちゃんで総まとめする回』になるのだろうと想像し
    「ゆいちゃん推しにはたまらない回になるだろうな?」と思う反面
    「描き方を間違ってしまうと大変な回になる恐れも…」と一抹の不安も感じていましたが
    そんな不安など杞憂であり、想像以上にみごとにまとめてくれました。

    子供達を楽しませるため、王道で直球でありながら、見せ方に色々なアイディアを折り込み
    そして、点と点が線で繋がる丁寧なお話作りは、外野が言うほど簡単なものではないのでしょうが
    それをさも当然のように毎回作り上げる製作陣のすごさを今回改めて思い知りました。

    『ロックのフード以外に両足の靴にも秘密がありそうな事』も「描くべき要素」の1つでしょうし、
    ゆいちゃんの夢が閉じ込められるときに出た『プリキュアの絵本』あたりも
    ラストに向けた仕込みなのかな?…と想像しています。
    そう考えると、今回もとても上手くまとめたなぁ…と。

    来週からは、物語の核心に向けて話が動き始めると思われます。
    製作現場はなかなか厳しいスケジュールのようですが、この姿勢を貫いて欲しいですね。

    返信削除
  2. ゆいちゃん、第1話に続いてまさかの2回目のゼツボーグ化でしたが、
    「ゆいちゃんの絵日記を踏もうとするゼツボーグ!思わずゼツボーグを突き飛ばすスカーレット!」って
    第1話の「可憐な花を踏もうとするゼツボーグ!思わずゼツボーグを突き飛ばすフローラ!」と
    対になってますよね。まるで韻を踏むかのような細かい構成にニヤリとしちゃいます。

    分身したロック、フードと右ブーツと左ブーツのようですが、まさか着衣が本体だったりして?

    ゆいちゃんの思いから生まれたキーはスカーレットの4本目のキーになりましたが、
    次回予告に登場した謎の3人娘はフローラ、マーメイド、トゥインクルの4本目のキーかも?

    マイクワゾウスキー、報告書はどこだい? じゃなくって
    エンディングのCG、マーメイドのモデルはそんなに違和感なかったんですけど、
    フローラとトゥインクルのモデルは目が大きすぎて「不気味の谷」に落ちちゃってると思います。
    マーメイドは目が横長だからギリギリのところで谷に落ちずに済んでいたんでしょうか?
    それとも、このモデル、下からあおって顔を描画すると「顔が仮面に見えちゃう」んですけど、
    マーメイドのソロパートは顔を下からあおるカットがないのが効いているのかも知れません。
    横長だけど垂れ目のスカーレットのソロパートはどうなる? ハラハラしつつ次週に期待しましょう。

    返信削除
  3. ゆいちゃんは、凄い設定のような気がしてきました。
    mmで気を引き、ワザと出ない回を作り気にさせ、二度のゼツボーグ化
    そして、プリキュアの太陽

    子供たちにプリキュアを応援して貰うための一般人キャラ
    ゆいちゃんと一緒に応援したくなりませんか?

    さて古い話ですがやっと見ました、春のカーニバル・・ああこんな感じ
    満と薫のカットインシーンが!!!だけが印象になってしまいました。

    次回過去のグランプリンセスが出るんでしょうか、場所が学校ならばトワを入学させた理由がそこにありそうですな。

    返信削除
  4. 初めの5分間くらい見て、また以前の(みなみメインの)海回のように、
    ただワイワイやって、敵と闘って終わり~となるのではないかという不安がありましたが、全く無用な心配でした。
    ゆいちゃんが絶望に屈しない姿がカッコいい~と感じました。
    このままプリキュアになって、5人目のプリキュア~なんてのを期待してしまうほどでした。
    でも、このままプリキュアを支える存在のままのゆいちゃんもGood!ですね♪♪♪
    ゆいちゃんの今後の活躍に期待したいと思います~♪♪♪

    今日も高得点ですね~。

    返信削除
  5. 前々から感じていたのですが「作者の意図の翻訳」やら「作者がゆいを作った理由の答え」とか、何かの雑誌のインタビューにでも載っていた事なのですか?それでしたら特筆する事もないのですが。

    さも作り手側が伝えたかった事はこうだ!と書いていますが、ていおさんの勝手な想像ですよね。
    そもそも作り手は毎回毎週 裏にメッセージを込めて作っているのでしょうか。
    幼稚園・小学生対象の女児アニメに毎回堅苦しいメッセージが込められているものでしょうか。
    もっと肩の力を抜いてプリキュアを見られてはいかがですか。

    返信削除
    返信
    1. >ていおさんの勝手な想像ですよね。

      そうですね(゚ω゚)
      でも答え合わせのしようが無いから、
      他に考えようもない場合は、「私なりの見解」として断定するのです。

      >そもそも作り手は毎回毎週 裏にメッセージを込めて作っているのでしょうか。

      当たり前です。
      描きたいものを持たずして作品なんか描けません。
      見た人の心が動いたのなら、そこには必ず作者の意思があるのです。

      >もっと肩の力を抜いてプリキュアを見られてはいかがですか。

      無理です。
      私は理屈馬鹿ですので、物語を理解するということは全てに理屈をつける作業なのです。
      そうでなければ「私の感想」になりません。


      ストーリーをテキストに変換するだけの文章とか
      「きれいだった。おもしろかった。」だけで「感想」と言い切れる性分なら良かったんですけどね・・

      でも、あなたもそんな味気ない感想文では毎週読みに来ないでしょう?


      「あの理屈馬鹿が何を言うのか」を期待する人が、このブログの常連さんになるんだと思います。

      削除
  6. 踏まれそうになる絵日記を必死で守るスカーレットは、かつてはるかの絵本を燃やそうとしたトワイライトとの対比ともとれますね。
    トワイライトは画面からきれいさっぱり消えたわけですが、よく見るとそういう伏線描写がある、というのがすごいなぁと。

    返信削除
    返信
    1. あーー!!
      それ、書こうと思って忘れてた・・・・lllorz

      そうそう。それも対比として面白かったですよね。

      追記します。

      削除
    2. 返信・追記ありがとうございます。
      スカーレットの「孤軍奮闘」というシチュエーションも、感情移入させる要素としてよかったですね。
      冒頭で、海岸と別荘の位置関係を(別荘が離れたところにある)さりげなく説明しておいたというのも、戦闘パートで「孤軍奮闘」を感じさせるための仕掛けかもしれません。

      削除
  7. 「みんなの事を伝えたい」
    夏コミにもゆいちゃんに共感する漫画家さんたちがいっぱいな季節です
    夢に向かってがんばる人を見守る、夢や希望が確かにここにあることを伝える、とても大切な役割です
    水着回なんてふっとぶほどの密度の濃い内容で、あっという間に時間が過ぎました
    中の人も声の演技しがいがあるのでしょう、すごく気持ちが伝わってきます

    色々ご意見も出ているようですが、プロは「子供番組を作るにあたって」当たり前のことをしていると思います
    手作りの作品には絵でも小説でも写真家さんの写真でも作者の心にある色というものが入って来ます
    それが伝わった結果、ここでの皆さんの意見がすごく濃いものとなっているのではないでしょうか
    海外でどう見えるかは分かりませんが、こういうのは日本的情緒ですね

    返信削除
  8. ゆいを太陽と重ねるには少し無理があったかなと思いました。
    ゆいのとっている行動にそぐわないという意味ではなく、
    表現が少々文学的だったかな?という意味ですね。
    それでも、「プリキュアになりたいと思っていた」ことがわかったときは、
    いち視聴者としてはああやっぱりそうだったんだなと思いました。
    まあ同時に「なぜなれなかったのか」という素朴な疑問は残りますけどね。

    今回ちょっと残念だったのは、ゆいのアップでも眼鏡のフレームの描き方に変化がなかったこと。
    どうでもいいといえばそれまでですし、「普通の子」という演出方針のひとつなら文句のしようがない。
    でも、アップになってもあの太いフレームのせいで可愛く思えなかったです。
    色にはバリエーションがあるようですが、ちょっとくらいおしゃれしていてもいい部分なんだけどな。

    返信削除
    返信
    1. >ゆいを太陽と重ねるには少し無理があったかなと思いました。

      あ、それは私も。
      「太陽みたいなところ」を前々からアピールしていたなら納得できたところですが。

      「月」の方がイメージに近いですよね。

      でもそれじゃあドレスアップキーに繋がらない・・・
      ちょっと苦しいところが見えましたね。

      でもまあ、なぜか受け入れられちゃいましたね。
      それだけ描写が上手かったということでしょうか。

      削除
  9. ゆいちゃん、大人びていますね。
    「できること・できないこと(合わせられること・合わせられないこと」をきちんと区別し、
    それを友達に伝えているところに感心しました。
    それができるから、みなみ・きらら・トワといったハイスペックな子とも違和感なく付き合って
    いけるのではないでしょうか。
    描き方によっては、序盤で数話かけて見せることもできるかなと思います
    (今回はさらりと処理していましたが)。

    多感な時期は、友達と合わせられるかどうかで付いたり離れたりを繰り返す
    ものだと思います。
    自分の経験を思い出して、「ああ、わかる」と妙に納得してしまいました。

    ところで…
    「プリキュアになれたらいいのに」というのはなかなか切実ですね。
    子供は共感できるかもしれません。
    簡単に夢が叶わないのは「努力するプリキュア」だからでしょうか。

    返信削除
  10. みんながまじめにゆいちゃんの話してる中水着の話で恐縮ですが…
    「海のプリキュアがいるから今年は水着で海を楽しむシーンを描こう(Febriより)」という課題にどう取り組むか、見せ方にそれなりの試行錯誤があったんだろうなあと思いました。親子一緒に楽しんで見れる絵にするにはどういう風に描くか。
    萌えアニメとかだと、女の子の水着シーンが出ると「水着の女の子の正面をカメラが下から上にじっくり映す」とか、「並んでる水着の女の子達をカメラがじっくり横切る」とかしちゃうんですよね。視聴者サービスとか言って
    今回カメラを当てるべきシーンは当然の如く「水着女の子」ではなく「海を楽しむ絵」。水着の課題をさらっとこなしつつ、海を楽しむプリキュア達を沢山見せてくれたスタッフに感謝したいです。

    あと「ゆいちゃん2度目の犠牲(トワイライト戦でゆめ先生と閉じ込められたときがあるので3度目だけど)」でハピプリのせいじの妹のりろらりぽえぽえちゃん(名前忘れた)の「また私~?」を思い出してしまいましたが、
    ぽえぽえちゃんと比べ少し抵抗してみせたところで、ただただ犠牲者役にもっかい選ばれたでは無く「ゆいちゃんもプリキュアを見守るそばで成長してたんだなあ」と読み取ることが出来、感慨深く思いました。
    次回謎の女の子3人が出てきますが、推測の中には「キーの擬人化じゃね?」というのも… 重要回っぽいので見逃せないですね!

    返信削除
  11. 視聴中ずっと 「おぉ!! おぉ!!」 言いまくってましたww
    すばらしい回でしたね!!!

    先週の予告では、「水着回か…大丈夫かな…」なんて思ってましたが、
    「予想をはるかに超えてきた」 今回の物語に、画面から目が離せませんでしたww

    『水着なんてどうでもいい!!』

    水着という、プリキュアではクレームが来るか来ないかギリギリの要素を入れるということは、
    よほどの覚悟がないとできないことだと思います。
    それこそ 「水着の要素が霞むほどのすばらしい物語」 を作らない限り……

    それをやってのけたんですから、今回の製作者さんたちは
    本当にすごいですよね!!!

    返信削除
  12. ゆいちゃんの夢が絶望の檻1回目の「絵本作家になりたい」から「絵本作家になって夢の力を伝えたい」へより具体的になっており、ゼツボーグ化に抵抗したのと合わせて成長しているのが実感できましたね。そして今回の告白は、初期3人メンバーではなく追加メンバーであるトワとカップリングさせたからこそ、自然に引き出せた(ように感じた)のだと思います。

    子供もいつになく真剣に見ておりました。感想を聞いてみると「海が楽しかった」「キーを盗むなんて『絶対に許さない!』」(ホントにプリキュア好きだね・・・)と肝心の二人の触れ合いについては出てきませんでしたが、言葉に出来ずともきっと伝わっていると思います。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

ていお亭・イベント参加スケジュール&近況報告

日時 場所 イベント名 配置番号 新刊 12/30 国際展示場 C93 土曜東S 60a ○ 1/21 蒲田PIO ...