2015年9月6日日曜日

Go!プリンセスプリキュア 第31話「新学期!新たな夢と新たなる脅威!」 感想

脚本=成田良美
演出・絵コンテ=鎌谷 悠
作画監督=稲上 晃
美術=飯野敏典 
゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜NO.340
いつものはるかが帰ってきた(゚ω゚)


ツカミから楽しくなる絵が満開


なかなか見せる機会が無かった分を
取り返すかのように
テンションの高さを見せてきますね。

シャットさんも帰ってきた!(*゚∀゚*)

失恋の次はホームレス!!(*゚∀゚*)

いいですねー

もうまったく流れについていけてないシャットさん。

ロックに従えっていわれてたのに
ちょっと目を離した隙にロックは退場。

クローズが帰ってきたと思ったら
ディスピア様の信頼を得てすごいことをし始めた。

新しい幹部まで生み出して
その後ろに配置されるという冷遇っぷり(´ω`*)

どうしてこんなことになってしまったのか。


最初はクローズと対等だったはずなのに(ノ∀`)


※  ※  ※

ディレクションがあったのか、それとも自然とみんなが
シャットさんをそのように認知し始めたのか!

スタッフ間でもシャットさんの扱いは今や共通して
「リアクション係」

ということのようですね。


とてもいいと思います。



クローズがシャレが通じなそうになったことで
今後は余計にシャットさんの役割もお笑いに傾いていく
のではないでしょうか。




゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

今回は、「新展開の下準備パート」といったところ
なのでしょうか。

クローズが中ボスとなって

幹部を追加して

ディスピアさまもよみがえりました。


クローズが撒いた種と

「夢は大きいほど絶望も強くなる」
「絶望は終わらない」

という言葉が、
今後のドラマの肝になるのでしょう。


なんだか、去年も似たような言葉を
聞いたことがあるきがしますね。





゚・*:.:♪*・゜゚ちょっと不満・♯*:.。. :*・゜

「説明は理解できたけど、ドラマとしては物足りなかった」
と思います。

「今回の物語」はこの子の夢が
テーマでしたが、淡々としていてあんまり
感情が動きませんでした。



「セリフで物語を動かしてる」せい
かなと思います。


はなえちゃんがフラワーアレンジメントという夢をもつのも、
「がんばってみよう」と思うのも

会話だけで進んでしまっていました。



「花を飾るのが好きだけどフラワーアレンジという
職業があるのを知らなかったはなえちゃんが、

はるかに紹介されて自分の生きる道はこれだ!と
確信する、という心の動きを絵で見せる



というような物語が、個人的には見たかったです。


はるかがその元気さではなえちゃんをひっぱって、
一緒にフラワーアレンジやったり
はるかの元気さを移されちゃうような、そういう「絵」を・・

セリフで使う尺の代わりに入れてほしかったな・・・(´・ω・`)






あとこれ、良い事言ってるはずなのに



ここまでセリフ中心で進行してきたせいか
去年のよくないイメージがフラッシュバックしてしまいました。

「愛は消えないよ」っていうやつ。




ちゃんと内容を理解してるはずなのに
心が動かなかったのは、たぶんこういうところに
原因があるのだろうと思います。

※  ※  ※

と は い え。

この不満はおそらくちびっ子は
感じないところでしょう。



ちびっ子の目には

はるかと仲良くなった子が
わるいやつにつかまった!

必殺技使いまくって
わるいやつをやっつけた!


よかった!


・・と、映るのではないかと思います。



セリフ進行になっているのも、

実は絵の枚数が制限されていて
止むを得なかったのかも知れません。

(戦闘シーンでもそれは見て取れましたし)



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

だから、私個人的には不満はあるけど
このブログの外では通用しない理屈です。


あと最近よく言われますが、
この程度で不満を言うとは、ずいぶん贅沢になったものですね。


我ながら。





餓死しかけたのはまだ今年の事だというのにね。




゚・*:.:♪*・゜゚絵でコメント・♯*:.。. :*・゜

文句は言ったものの、

「はるかが花壇の世話をする、花を育てるのが好き」
という姿が見られたのは良かったですよね。

設定をその場限りにしない配慮はうれしいです。



クローズさん。なんか見覚えあると思ったらアレだ。

首領パッチだ。(ノ∀`)



このデザインは・・・アレかな?

方向性がガラッと変わったのは


クローズやシャットの見た目が怖すぎるという
反響があったのかな?(゚ω゚)(邪推)


でも表情が見えないのは大丈夫なのかな?
結構大事なところだと思うけど。


・・戦闘員という扱いなら問題ないのかな?







(^q^)ふっはっはっはっ・・・





ロック! おぬし で ござったか!



いきなりなんだと思いました。

先週なにか見逃したのかと思って録画を見返しましたよ。(`・ω・´)


猫型だったんですね。


カエルじゃなかったんだ・・・・


ネコはシャットさんだと思ってたのに。



これいいですね~~~

カッコイイです。


不気味なのに美しい。

獣狩りの夜ってカンジ(´ω`*)

ゲェーッ!ブルーだ!((((;゚Д゚)))(背景が)



あん?

次回・・なんだかウザそうなのがでてきたぞ。



彼に課された使命は、みなみさんの新たな一面を
引き出し、視聴者に見せることです。


はたしてみなみさんのどんな
姿が見られるのでしょうね。


なんかよさそうですね。CG映画。


セルルックとはまったく違う絵作りをしているという事は、
手書きアニメにはない映像を作ろうとしているのでしょう。

楽しみになってきました。(゚ω゚)



※  お絵かきについて  ※

今週も一枚描くつもり満開だったんですが・・・

・・ええ。



・・・私は、インスピレーションが沸いたときにだけ
描くことにしました。

16 件のコメント:

  1. >「今回の物語」はこの子の夢がテーマでしたが、

    私には、今回のテーマは「成長したはるか」に思えました。

    花のプリンセス(望月先生)と出会って夢が生まれ、
    カナタに励まされ夢を育み、プリキュアとなって人の夢を守っていったはるかが、
    強く優しく美しく成長し、今度は人に夢のきっかけを与えることができました。

    得意なこともないし夢もない、でも好きなことはあるというはなえちゃんに対して、
    はるかが気持ち強めに励ましたのは、プリンセスになりたいという夢はあっても実力がないという、
    かつての自分を重ねたからだと思います。

    はるかはゆいちゃんやみなみ、きららという「夢を持っている」人と出会って、
    夢と努力に敬意を払い、お互いの夢を叶えるために高めあうことができました。
    今回は夢を持たない人に、自分の苦手なことをあなたは上手にできる!凄い!と敬意をもった励ましで、
    夢のきっかけを与えたはるか。その夢を守るキュアフローラ。
    いわば「夢という花を育む、花のプリキュア」という、成長したはるかこそが、今回描きたかったものではないでしょうか。

    今回、人の心に夢の種をまき、守り、夢という花を咲かせるために戦うプリキュアと、
    冒頭で絶望の種をまき、成長するいばら、夢を摘み取ることを絶望とする敵。
    強く、大きくなったプリキュアと、それに対して強化される敵。この対比が今回のテーマだとおもいます。

    今回の物語は、はなえちゃんを主軸に見ると物足りなく思えますが、それははなえちゃん自体は、
    悪くいってしまえば「成長したはるか」を見せるための引き立て役に徹していたからだと思います。
    過去の「幼少時のはるかと花のプリンセス」という、夢を持つ側、夢を与える側という対比が、
    今回の「はなえちゃんと花のプリキュア」に重なり、時系列と関係という、2つの対比になっている構造です。
    「はるかと花」というキーワードを際立たせるために、はなえちゃんはあんなにも「花尽くし」だったのだと思います。

    「花はまた咲くよ!」というセリフも今回だけを見れば描写不足に思えますが、
    これまでのはるかの頑張りと、今回見せた成長した姿、
    かつて「夢を守る」ことを否定してきたクローズに対して、何度夢を摘み取る魔の手がこようと、
    プリキュアがいる限り夢という花を守り、咲かせるという決意を示したことを考えると、
    花のプリキュアとしてのあのセリフは熱くこみ上げるものがあると思います。

    新展開を迎えたプリンセスプリキュア。
    夢と絶望を、花と茨という明確な対比として表すなど、これからも毎週楽しみです。

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    1. 仰るとおり、はなえちゃんの存在を通してはるかのキャラクターを描く。
      という物語だったと思います。

      だからこそ、「はなえちゃんがはるかに影響を受けて変化した姿」こそが物語の肝になる、と私は思いました。
      「はなえちゃんの夢がテーマ」とはそういう事です。

      そして、それならばその主題はセリフではなくもっと「絵」で見せてほしかったな・・・ということなのです。

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  2. 行き成り妖精が出たのはビックリしました、本体はネコ型とは・・

    今回は確かに物足りないように思いますが・・
    クローズ復活回で良しとします。
    強力に復活しましたねぇディスピアも迫力満点、唇の表現だけで邪悪を感じます。

    シャットさん親戚にブンビーって方居ませんか?と思わず考えてしまった。
    最後は寝返って欲しいキャラになってきました。

    そういえばハルカの表情を見ていてプリキュア主人公ってより
    おジャ魔女「魔女見習い」ならぬ「姫見習い」すね

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  3. クローズさんのモードエレガントに気を取られて、はなえちゃんのことはすっかり忘れてました(笑)
    カエルだったのはエクラエスポワールで焼け落ちたフードですよ。フードの中の人…じゃなくて中の妖精さんは猫だか犬だかタヌキだか。
    この妖精さん、まだ名前も分からないけど、今後のストーリーにも大きく関わってきそうですね。
    考えてみれば、はるかたちも我々視聴者もホープキングダムの内情とかディスダークとの因縁とか全く知らされてないんですよね。何か仕掛けがある?

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  4. アイキャッチが・・・変わった!? プリキュアパレスの販促に変化しましたね。
    いや、さすがとは思いますけどね(笑)

    今回は新敵キャラのお披露目とミュージックプリキュアパレスの販促が優先で、
    被害者事情はおまけとなってしまいましたかね。それでもはるかの姫様修行の一環に組み込まれているのはさすがです。
    プリキュアはバトル物なので「戦う理由」部分を疎かにしないのは非常に素晴らしいことです。
    はるかも誰かの夢を守るだけでなく作る立場にもなってきたってことでいいんだろうか?
    相手もそこにある絶望を閉じ込めるだけでなく育てる戦略をしてきたってことで対照的・・・ということかな?

    シャットさんのあの扱いは最初の頃からは予想つきませんね。
    方向性決まったのはやっぱりらん子さんあたりからですかね?

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  5. 「希望と絶望の種をまく」

    みなみんの中の人が「こんな学校ならもう一度学校に行きたい」とおっしゃるくらいに、はるかたちが学園を輝かせています
    新学期からまた楽しそうな様子をみせているのですが、今回は少々感想が書きにくいですね~
    それぞれのシーンが重要で魅力的なだけに、贅沢ですが組み立ての粗を感じました

    最近すっきり熱く勝っていたのに、今回は精神的には勝てなかった感じです
    新キャラ二人の「でも絶望した」がとても恐ろしい雰囲気を出していました(花は何度でも咲く、絶望もまた同じ、なども)
    余談ですが、新キャラは「かしらかしらごぞんじかしら~」と言いそうなシュールさがありましたね

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  6. ていおさんのハードルがどんどん上がっていますね~
    それだけ今作が素晴らしいということの裏付けですよ。

    今週のていおさんが指摘する「動画の少なさによる説明力の低さ」は私は感じなかったので、十人十色の感想の一つじゃないですか?
    花恵ちゃんの存在感の薄さはかわいそうでもありましたが・・・("・ω・)

    今作は毎週しっかりと物語の本筋が進行しているので、去年のようなモヤモヤが皆無です。
    本筋に絡んでこないようなシナリオの回でも、物語の歯車を動かしているのがとても好感が持てます。

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    1. 去年、一昨年と見るのもつらい(それでも見ていましたが)シリーズだったので、ていおさんのブログにコメントする気力もなくしていましたが、今年は見事に気力が復活しています。
      スタッフの皆様には今の勢いを止めることなく最終話まで頑張ってもらいたいです。

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  7. 復活クローズさんの強敵オーラに負けないくらい、はるかがハイテンションで頑張っていましたね。

    「夢は誰にでも持てる宝物だよ」
    「花はまた咲くよ!」
    どちらもビビットで、良く響くセリフだなと思いましたが、それだけにちょっと「浮いた」感じもしました
    そこに至るまでの積み重ねが少し弱いように思いました。
    1話でいろいろ詰め込まなければならなかった事情を考えると贅沢は言えませんが。
    今後は、今回のような「はるかが夢の種を見出して育てる」お話が中心になっていくのでしょうか

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  8. 今回、子供達に一番ウケたのは、突如発生した絶望の森に慌てふためくシャットさんでした。
    不遇な立場ですが、彼は彼でオイシイ立ち位置を与えられて良かったですね(笑)

    冒頭、はるかの夢に出てきたカナタの後ろ姿と、最後に出てきたシルエットの対比や
    絶望の種を撒く描写など、「これからどうなるのだろう?」と
    クライマックスに向けての仕込みが盛り沢山で、今後が楽しみです。

    確かに今回、花恵ちゃんの心の動きに対する描写が控えめではありました。
    ただ、ていお様がおっしゃる程、自分には不満として残りませんでした。

    今回については、夢を扱うスタンスというか夢を描くためのアプローチが今までとは違い
    『自分の生きる道はこれだ!と確信する』までをそもそも描いておらず
    「あ、それいいかも?やってみようかな?」という状態までの所で
    フリーズ&ストップにゼツボーグ化されてしまうという、若干変化球な内容で
    それはフリーズの「生まれたての夢もまたいいもの」や
    ゼツボーグ化される直前の花恵の「フラワーコーディネーター…か」から読み取れると思います。

    つまり『1夢の提示→2「あ、いいかも」→3更なるやり取りで思いを強める』の流れがある中で
    3の段階まで踏み込むのであれば、絵解きが欲しくなるのには同意ですが
    今回は2までしか描かなかったため、どうしても言葉のやりとりで終わったのかなと思います。

    もちろん、そうしたがために心の動きの変化に乏しかったのは否めませんが
    思うに、今回は出さなければならなかった情報や描写がかなりあったのも事実で
    花恵とのやりとりに使える尺も限られていたための選択であったかもしれません。

    フラワーアレンジメントのレッスンをフリとして、上手に花を生ける人の存在を示し
    その人と仲良くなっていく過程の描写の方を、限られた尺の中で優先した結果かと。

    「10ページあれば」ではありませんが
    「あと5分あれば」また違ったモノが見られたかもしれませんね。

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  9. 今回一番驚いたことは、新しい幹部二人がロック以上に子供っぽかったということでした。

    OPにいた仮面かロボットかのような二人組の影、
    私は勝手にヤドカーン&イソーギンをもう少し喋るように調整したようなキャラをイメージしていましたが、
    予想外のかわいい幹部登場で、思わず笑ってしまいましたww

    なんだかクールになって帰ってきたクローズと、
    その配下に二人の子供幹部という構成で、
    今までの 「ディスダーク三銃士」 とは雰囲気がまったく違いますね。

    そういえば、クローズが復活したり、突然地面からイバラが生えてきて城を作ったり、
    あの辺のシャットさんのリアクションは 「視聴者目線」 でもあるのでしょうか?

    「クローズが復活した、しかも強い!!」 「新しい敵の二人組!!」 「突然お城ができた!!」 「ディスピアが復活した!!」
    ロックさんが退場して新しい戦いが始まるというワクワク感と驚きを視聴者と共有するのは、
    はるかたちが見ていない(パフがいない)場所ではシャットさんの役目ですね。

    >不気味なのに美しい。
    >獣狩りの夜ってカンジ(´ω`*)
    そうですねぇ……(´ω`*)
    聖職者の方がデカくて毛深い何かになって襲ってきそうな、怖いけど綺麗な雰囲気ですねぇ…
    そんな時は、プリンセス・ノコギリとプリンセス・ガンで「ばきゅ~ん☆」してあげたいですねぇw
    ダメだ、フロム関連のワードを見るとつい反応してしまいます……(T∀T;)

    返信削除
  10. クローズが以前より強くなっているのは良いのですが、
    見た目、というかあの顔があまり強そうに見えなかったのは私だけ?
    ストーリー的には何の違和感もなく見れました。
    ロックの本体が目覚めた時、彼の口から何が語られるか楽しみです。

    関係ありませんが、以前ていおさんが「郵便局の前でスイーツ販売してる」という話を
    されていましたよね。あれ、当面行われないことになったそうです。苦情か何かがあったようで。

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    1. クローズは元からトゲが多いし黒いしで怖そうでしたからね・・
      これ以上強そうにするのは難しいのではないかと。(゚ω゚)

      >郵便局の前でスイーツ販売

      どこの情報ですか?検索しても「小本あやしい」系のブログしかあたりません・・

      ウチの小本の記事は今でも毎週150くらいのペースでアクセスがあります。
      相変わらず商売繁盛であろうと察しはついていましたが・・


      小本に局の前を使わせるかどうかはどうやらそれぞれの局長の判断らしいので、
      クレームが局に入ったところで全国的には影響ないものと思います。


      が、仮に全国で販売できなくなったとしても既に十分過ぎるほど巻き上げたでしょう。
      いつ撤退しても構わないつもりで居るんじゃないかと勝手に想像しています。

      削除
    2. >どこの情報ですか?
      小本氏の個人名は出てませんでしたが、
      文書が社内で回ってました。そういう職場です。
      これ以上は言えません(笑)。

      削除
  11. はなえちゃんとはるかちゃんが将来の夢を語るシーン、私は、作業しながらの女子のおしゃべりって感じでよかったけどなー。
    敵が来るまでの平和なひととき。
    長女もにこにこして見てましたよ(*^^*)

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    1. うーむやはり。そうですよね。

      私の好みの問題もあるでしょうが、
      そのつもりが無くても、私は評論家じみてきてしまってるのかもしれませんね。

      ともあれ、
      お子さんが喜んでみておられたと分かってよかったです。(´ω`*)

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