2015年9月13日日曜日

Go!プリンセスプリキュア 第32話「みなみの許嫁!?帰ってきたスーパーセレブ!」感想

脚本=高橋ナツコ
演出=村上貴之
絵コンテ=藤本義孝 田中裕太
作画監督=五十内裕輔
美術=斉藤 優
゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜NO.341

※文末に記事【みなみとはるかの軌跡】を追加しました。



うおえーーーいΣ(*゚Д`;)

まてーーーーーーーーーー(ノ∀`)





いいんですか。




ゆ、友情だよな・・・・そうだよな、(`・ω・´)うん



でもこの反応は友達以上の何かを感じてる様に見えるんですが(´ω`*)



▲ほら・・・・

みなみさんの結婚の可能性が低いことを喜んでるじゃあないか



妄想が捗りますね(゚ω゚)


゚・*:.:♪*・゜゚本題・♯*:.。. :*・゜

今回もキャラの面白さが見られたし、
話運びの巧さも楽しむことができました。


先週の感想で述べた

▲このキャラが何のために投入されたのか?



その答えはみなみのキャラを引き立たせることの他にもうひとつあったのですね。



それが
▲こっからの

▲こう!!(`・ω・´)


「みなみとはるかの絆に割って入り、
勝手に暴れた結果、みなみとはるかは一層
仲を深めることになる。」

それが、彼に与えられた使命だったのですね。



゚・*:.:♪*・配慮゜゚・♯*:.。. :*・゜

そして、キミマロに「はるかに意地悪をする」という使命を与えたかわりに、

作者は彼が視聴者に不快感を持たれないようにするため
多くの配慮をしていました。


▲セレブコントで愉快なヤツアピール

▲「キザだけど憎めない」と印象付ける

▲はるかたちも理解する。
嫌悪感は微塵も見せない

▲オーバーリアクションコント。

キザでありながら表情がすぐ崩れるのも大事。
たぶんちびっ子にも気に入ってもらえる気がする



▲「頑張り屋さん」の一面

▲気前の良さなどを「みなみの口から」語らせる
事で、キミマロの印象をアップ。



「嫌なヤツ」ではあるものの、
みなみのフィアンセである以上は
性根まで腐ったように描くわけにはいきませんもんね。

そうでなくても、プリキュアの敵でもない子を
悪者のように描くわけにもいかないでしょうし。



なにより、キミマロのキャラ説明にそこそこの尺を
取らなければならない以上、そのシーンが面白くなければ
アニメ全体の印象が面白くなりませんもんね。


※  ※  ※

新キャラを登場させる、キャラ説明をする、人間関係を描く、
みなみの変化にショックを受ける、はるかに嫌悪感を持つ、
みなみに怒られる、改心する

というキミマロの物語と、

「君はみなみにふさわしくない」と言われて落ち込むはるか⇒
「私は今の自分が好き。はるかと一緒に居たい」というみなみの
言葉で絆が深まる


という多くの情報を窮屈さを感じさせず描いたのは
お見事ですね。

一年生も授業中のはずでは・・という疑問も残さないなどの
細かい配慮もしっかりしてましたし。




゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

多くの情報をテキパキ説明するのには
やっぱり▼これが重要なんですね

幼いころからのみなみとキミマロの関係、
キミマロの努力家な一面、
それを認めるみなみの心情。

必要な情報が一石三鳥。


仮にこの絵がなくてセリフだけだったら、
そんな説明をされてもピンと来なかったでしょう。

絵とセリフの使い方の巧さが、
今回の情報量の多さをクリアした秘訣に違いありません。

(もっと細かく語りたかったのですが、
キャプチャがありませんでした(´・ω・`))



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

全体の物語としては、クローズが何かを企んでるらしい、
ということくらいしか分かりませんでしたね。

しばらくはそういう進め方になるのでしょうか。

このカットを見たときには
「ああ、この悪感情をクローズが利用するのか!」

と思ったんですが違いましたね。


まあ、確かに
あくまでも彼らの目的は「希望を奪う」「絶望を与える」
という事ですもんね。




゚・*:.:♪*・゜゚伊集院キミマロ・♯*:.。. :*・゜

嫌われないように作者の最大限の配慮があった・・・
にしても、やっぱりムカつきますね。(゚ω゚)この見た目からして。


しかし、しかしね。



彼が居なければ
はるかはこんなことは考えなかった。

この事件がなければ

このシーンは無かった。


このプロポーズが見られたのは誰のおかげですか!!!!


彼でしょう!!




称えましょう。そして感謝するのです。(´人`*)



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

また、

「昔のみなみさんを知っている」彼の目線を借りることで


みなみさんが「昔とは変わった」
ということを描くことができた。というところも重要ですね。


だってそれが、

このセリフにつながり

こうなるのですから。



※  ※  ※

今回はみなみさん回。であると同時にはるかxみなみ回。




・・・と思いましたが、あるいは
みなみを描くにははるかの存在は欠かせないという
事なのかもしれませんね。


つまり




みなみ回=はるか&みなみ回



と言えるのではないでしょうか。






゚・*:.:♪*・゜゚画像でコメント・♯*:.。. :*・゜

け、けっこん!(≧ω≦)

ゆいちゃんいいですね。(´ω`*)


「面白がる」きららさん。



そー見えるのですか・・

プリキュアで絵のタッチを変えるギャグというのは
珍しい気がする。


このセリフ・・


もうアレですね。

「ヤレヤレおアツいことで」


というトワときららの感情がモロに出てますね。
まるで公認カップルの如し!!!!



次回は・・この流れなら きらxトワ の話かと
思ったのに。
シャムールさんが主役?

お化粧レッスンか・・・

おおロック!ながくつらいたびだったでござるな!

救済後の敵が物語りに絡むのか。
それは興味深いですね。

シャットさん。
最近影が薄いけど次回は活躍するのかな?

一方でクローズさん。

お墓に入ってたときは立派だ立派だと
はやし立ててきましたが、いざ復活してみたら何でしょうか。

この愛嬌のないルックス。

いま一つ喜びも愛着も沸きませんね。


そういう役割になってしまったのでしょうか。
ちょっと寂しいです。




あ、伊集院といえば全然関係ない話ですが
先々週の伊集院光のラジオで私のメールが読まれてました。

膨大なメールが来る、
天才たちが群雄割拠するあのラジオですから、
一度とはいえとてもうれしかったですc⌒っ*゚ー゚)っ



※  特別企画  ※

みなみさんとはるかさんの軌跡


今回の「フィアンセ」回。
まさかみなみさんの本命がはるかだったとは

驚きの展開でしたね。



しかし!思い返して気づくことは、それが
意外でも何でもなかったということです。



今回のプロポーズを機に、今日は
これまでの二人の歩みを振り返ってみたいと思います。

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜


デレ初め

庶民の味を知るみなみさん

両手でホールド。

(´H`*)

距離をとってしまう人が多いみなみさんに、
こんなになつく後輩は今まで居なかったのは間違いないΣ(*゚Д`;)


コケたはるかを支える準備はこのころから
身についていたようです。

ダンスは男女でやるもの。
そんな常識しりませんよ(`・ω・´)


このときのことを考えれば
今回のプロポーズなんか来るべくしてきたとしかおもえませんね(`・ω・´)

はるかが落ちたのもこの時か。

ろまんちっくなムード。
あー。(^q^)


徐々にギャグにも踏み出していく。

みなみさんがどんどん変わってゆきます。

嫁の実家に挨拶に行くことになり
浮かれまくるみなみさん。


「はるかはここでおおきくなったのねッ!(ノ∀`)」


自分がはるかから学んだことを
トワにも教える、という良い場面。

こんな過ちもありました。
ええ。そういうこともあるでしょう。(´ω`*)

そんなことも乗り越えての今でございます。


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

いいですね。エリートでカンペキなイメージのみなみさんにも、
はるかと同様未熟なところがあって、それを友達と一緒に過ごす事で
克服し、成長していく様子が良く描かれています。(´ω`*)

16 件のコメント:

  1. ベタなボンボンキャラでしたが、感想で挙げられてるのもですし遠ざける手段が(本人的には)忠告な辺り割と紳士ではありますよね。時間帯が時間帯なら権力使って学園追放とか他生徒使ってイジメでもやらかしそうなキャラ設定とみなみへの盲目っぷりでしたからねぇ。でもロリみなみさんは可愛いので一目惚れも仕方がなしですが、未だに笑顔向けられるだけでチョロイ感じなので仮に結婚できても尻に敷かれる未来しか見えないww

    今回は久々に見事にはるみな回でした。流石はマリみてアニメ版もちょくちょくやってた高橋さん。お嬢様の先輩と庶民的な後輩のイチャラブっぷりは安心安定なものでしたね。ただまぁきららは外野で面白がるポジありましたがトワさん影薄いと思ってしまうのは最近までトワ押し回続いた反動からか。

    リアクション枠のシャットさんが不在なだけで敵側があまりプリキュアへの勝利に執着してない感じが不気味ですね。終盤で今までの戦いの目的が明かされるんでしょうがはたしてどんな事となるのか。次回のシャットさんへのクローズの対応はどうなるのか含めて気になるところ(別に今までみたいにタメ口OKなのか、「様をつけろよ三下」みたいな扱いなのか)

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  2. 思えば1年前も恋愛回でしたね。しかし脚本家が同じ人でもとても印象が違いましたね
    私は去年のあの回は正直演出スタッフの自己満足に見えて子供たちはついて来たのかな?と思いました。
    ですが、今回は上手く魅力を引き出せたと思いますね。






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    1. ポッと出の男の子が言い寄ってくる、という流れは同じでしたが、
      結果はまるで違いましたね。

      当然、着地点も違えばプロデュースも違ったのですから当然ですが。



      男の子が親しみやすいことと、どういう子なのかを分かりやすく説明出来たところが
      印象の違いの一番の理由かなと私は思います。

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  3. 怖いですね、クローズさん。オープニングも引き締まった彼のアップで子供もビビるかもしれませんね。
    敵陣営がいつまでも不気味な感じを出し続けるってのは珍しい部類に含まれるので緊張感があります。
    クローズさんが視聴者をビビらせる一方で、オープニングでキュアスカーレットの背景に映り込んでいるシャットさんのキュアスカーレットを称えるかのような姿は笑いを誘いますね。

    みなみ独占ではるかがいじめられる可能性をかつて考えたことがありますが、その手の存在をみなみが変わったことを指摘する存在として、またはるかとみなみの仲を再確認する展開のために現れたというのは面白いですね。
    キミマロが決して悪いヤツではなく根は紳士だということを多数のイラストで解説してますが、スタッフの中には小っちゃいみなみを描きたくて仕方ないヒトもいたのかもしれませんね。小っちゃいみなみ可愛い(今のみなみも美しいですよ)
    結婚の可能性が低いと知って安心するはるかは、やや緩百合好きな大友層を狙った感を感じますが(序盤だとそんなに気にしてなかったし…)絆を深めたことで離れ離れになる可能性をより深刻に感じてしまったのかな?

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  4. ワン・ニャン2015年9月13日 14:57

    思えばみなみは2話での初のメイン回からというもの、殆ど「はるかと2人で1人」とでも言うべき描かれ方をしていましたね。そういう意味で、確かにていおさんの仰るとおり今回はみなみ回=みなみ&はるかの回でしたね。

    私の言いたいことはいつもていおさんに言われてしまうので全部はここには書かないことにしますが、今回の話で脚本と演出で特に好感を持てたのは何と言っても、キミマロが視聴者から嫌われないように、一枚絵等を活用してキミマロの描写を面白おかしく工夫して描いてくれたことです。
    こういった①「ぽっと出(=視聴者がそのキャラについて何も分からない)」で②「一応設定上ではレギュラーと懇ろな関係ということになっている」キャラというのは描き方を間違えると視聴者から憎しみと違和感を以て迎えられる危険がありますが(誰とは申しませんが結局裁かれなかったどっかの青い神の兄という設定が最終回の土壇場で明かされた赤い惑星の神とか何もない所から湧いて出て来たフリスビーマンとか)、彼の「根本はみなみの為に頑張ってるだけ」ということを見せると同時に「色んな意味で頑張る方向性を間違えてる感」がひしひしと伝わって来ました。
    彼が昔のみなみをよく知っていると絵でしっかり示されたおかげで、はるかへの「お前はみなみに相応しくない」という暴言も「あー、この子視野狭窄を起こしてるんだな」という程度にしか感じませんでした。某心臓鷲掴みの42話と45話にしか登場しなかった彼や某新鮮4人組のダンスの先生の弟への私がネット上で見かけた心無い悪意剥き出しのコメントほぼそのまんまだったので個人的には十二分にイラッと来ましたが(最高のトスとも言う)。
    「みなみとはるかの間に勝手な理屈に基づいた『壁』を建造して、それをみなみがぶち壊すのを見て反省する」という仕事を見事達成したキミマロを労いたいとすら思いました。

    所で、彼の悪乗り(褒め言葉)を見てこち亀の白鳥麗次(覚えてる人がいるかはさておき)を思い出したのは私だけでしょうか?(笑)。

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  5. きみまろくんには「将を射んと欲すれば先ず馬を射よ」という言葉を贈りたい。イイヤツなので、みなみに認めてもらえるようにガンバレ。しかし、登場したばかりの頃にはいまいち掴み所がなく冷淡にすら見えたみなみのキャラが、ここまで温かくかわいらしいキャラになるとは…いいですね! うれしいですね! 観ててよかった!
    閑話休題、クローズらの目的はグリーフシード…もとい「絶望の種」に「ゼツボーグ化された被害者の絶望感」を与えて成長させることでしょうね。成長した種から新たな魔女が生まれたりするんでしょうか? それとも「大いなる闇」が復活するんでしょうか? はたまた人間界にグローバルフリーズとかグローバルストップとかが起きるんでしょうか?

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  6. 「女同士で超・熱い」のは田中ナツコ先生。
    「ドキプリクリスマス回」でもレジーナの「そうよ、マナが好きよ!悪い!?」を執筆しており、「得意の芸風」を見せてくれた感じがします。
    「本気」出したなあ…。

    キミマロ、お疲れ様でした。

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  7. ラスト、アロマの
    「なんでフローラが安心してるロマ?」
    というのは尤もな疑問ですよね。
    大人な視聴者はいいとして、お子さんに同じ質問をされた親御さんは、どう答えるもんなんでしょうか?w

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  8. うんうん…
    お化けの回から、こうなることを期待しておりました♪

    みなみさんのアタックがちょっとづつ激しくなっていってほしいと思います。

    ただ、プリキュアの百合で両想い、というのもあってもいいと思った回でした。

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  9. 今日も楽しく見ることができました♪
    きみまろさんがしっかりとはるか&みなみをしっかりと引き立てるだけでなく、
    お笑いコントも充実していてナイスでした。

    前半はお笑いコントばかりで、最後までお笑いだけで終わってしまうのではないかと心配したのも本音でしたが、
    はるか&みなみの絆が深まるという話にうまく持っていくのが流石!と思いました。
    製作スタッフの本気な想いが伝わってきます。

    悪役サイドの活躍にも期待したいですね♪♪(95点ということで。)

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  10. 何と言いましょうか、ものすごい、男性キャラに対する「気の使い方」を感じました。
    キミマロくん、ああいうキャラでありながら、絶対に少しでもお母さんお父さんはじめ視聴者に悪い印象与えないように、
    脚本家さんと演出家さんと監督さん、その他関係者でかなりの打ち合わせがあったのかな、と素人ながら思いました。
    「子供がみたらどうか」という視点で観ても(=百合視点を除外しても)、良いお話でした。

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  11. 「絆を照らすレフ板」

    ていお先生が主役を引き立てる悪役について言及されるように、今回はきみまろがはるかとみなみの関係を盛り上げました
    一応子供向けとして、百合じゃなくて姉妹愛的な「オネエチャンをとらないで」ということにしておきましょう(苦笑
    学園生活では「姉は妹を導き、妹は姉を支える」というどこかのマリアさまの学園のような関係ですが、
    自分の家庭ではみなみは妹ではるかは姉なので学園生活は新鮮で楽しいのでしょう
    逆にきみまろのいる世界はみなみにとっては普通の世界なのであまり新鮮味が無いと言えます

    きみまろを通じて、人のために何かをする優しさを評価するみなみの価値観も表現出来ていました
    トワの「おはなしは終わりましたか?」やきららの「この夢いいの?」という台詞も個性が活きています
    (ダメだったらカギ掛けるということでしょうか、きららw)
    キャラをちゃんと育てて来たからこその自然な表現でしたね

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  12. お話の大筋としては、決して目新しいものではありませんでしたが、変化、成長したキャラクターを受け入れない存在が今まで登場してこなかったため、そういった意味での目新しさを感じました。
    また、みなみの変化を最初は受け入れなかった彼もまた、みなみとはるかを通じて変化し、成長するというのも今作らしさが良く出ていたと思いました。

    変化を受け入れない彼の、邪魔な存在に対するアプローチの描写は、それこそ、色々な選択肢があったと思いますが、敵以外のキャラクターが嫌われる存在にならないための配慮は、子供向け番組として、さすがの味付けだったと思います。彼のコミカルなアクションは、子供達も楽しんで視ていました。

    そのような配慮がされている味付けの中にあって、彼の夢を開放した後の『許婚は彼が勝手に言っているだけ』から「何でフローラが安心してるロマ?」のシーンだけ、若干の違和感。
    他のソレを(感じ取ろうと思えば)感じ取れるシーンでは『仲良しで大好きな友達(先輩)』という味付けの範疇なのに、あのシーンだけは子供向けの味から少しはみ出ているように感じました。

    もっとも、サラッと流した程度ですし、大友な私個人としては嫌いではないですし、寧ろ内心ニヤリとしました(笑)が、お子様ランチの味付けとしてはどうなんだろう?…と、思うところがありました。

    『彼は海外留学中→結婚したらみなみさんも海外に?→遠くへ行っちゃう』という心配する描写でもあれば違ったのでしょうが、脚本家さんが脚本家さんだけに、どうしても彼女らしい味に思えてしまいます(苦笑)

    監督さんがコンテ切った上でこうなったのですから、この程度の味は『ケレン味』で処理されたということなのでしょうね。

    返信削除
  13. 正直、みなさんの感想にびっくりです(^^;)

    百合とか・・・全然、微塵も感じませんでした((((^^;)

    フィルターがかかるってこういうことかと(^-^;

    でも、子供や私らの気づかないとこで、ぎゃーって楽まれて、なんだか本当の本来のプリキュアって感じですかね。

    あ、全然バカにとかしてないですよ!ほんとに!

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    1. 大丈夫です。全員とは言いませんが、私を含め殆どの方がそれら全て承知をしています。

      むしろこういうのは
      「ほんとうはそういう意図じゃない」と分かっているからこそはしゃぐのです。

      仮に公式でガチ百合なんてやられたら親御さん同様
      我々も引くやら冷めるやらするとおもいます。(゚ω゚)

      削除
  14. あ~、そういえば、一昨年あたりはけっこう引いた気がします・・・(^-^;

    返信削除

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