2015年10月25日日曜日

Go!プリンセスプリキュア第38話「怪しいワナ…!ひとりぼっちのプリンセス!」感想

脚本=香村純子
演出=岩井隆央
絵コンテ=三塚雅人
作画監督=上野ケン
美術=飯野敏典
゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜NO,347

 
ゲェーッ!

おまえブルーだったのか!(*゚∀゚*)

まんまと化かされていたぜ。



前半は「うわぁwww想像以上にサワヤカwwww」

正体トゲカブキのくせにwwww


おいおいそんなにお近づきになって大丈夫かww

夢の力を語っていると自分が夢に飲まれるぜwww




なんてヘラヘラ笑っていたというのに。
(たぶん笑うところではないと思う。けど爆笑した。)



何故こんなに傷ついてまで!

夢は人を傷つける。
そっちのほうにシフトしちゃうのね。









わーーーーーーーーーーー(゚∀゚;)


思ってた以上にシリアスな話になってた!



そういえば予兆はあったんですよね。

普通の少年に見えるけど、
どこか乾いた印象を醸していた。



▲このあたりまでは
「誰の何を描く物語なのか」が読めずにモヤモヤしてました。



クローズの心の変化を見せるのか?







いや、はるかがその態度で
カナタに夢と希望を説く話なのか?





と思ったら。
クローズも意図しないところでこんなことが。





まさか、はるかを絶望させるという物語だったとは。



12月の末ならこの展開も予想できたけど、
この時期にこんなことが起こるとは予想できませんでした。



果てさて、次回までひっぱった上で
何を描くつもりなのでしょうか。


カナタの心は潤いを取り戻すのか。




気になりますね。きになr・・・



ああん!?

来週はお休みだぁ!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)


うう・・・なんてことだ・・・





これはプリパラ感想がはかどる予感!(`・ω・´)


゚・*:.:♪*・画像でコメント゜゚・♯*:.。. :*・゜

シャットさん。

はりきって登場!と思ったらかませ犬で終了。(´;ω;`)

またヘコまないといいですが。


・・・だいたいこれ、シャットさんが作ったゼツボーグじゃないでしょ。



カッコつけただけですよこのひと。



つれないトワっち。

黒須君に対する反応が画一的でないのが
いいですよね。

みんながはるかと同じ無警戒じゃ面白くないですもん。


(*^q^*)うえーい
ゆいちゃんひゅーー

天然のトワっちがこういうときには鋭い。

これも天然ゆえか。

鳥と犬を一緒に売る。

楽しいシーンじゃないけど

ちょっとたのしい。

今回もなにげに存在感を放っていたゆいちゃん。

いいですね(´ω`*)


゚・*:.:♪*・゜゚もやっとするところ・♯*:.。. :*・゜


ん~~、なんだぁ。

クローズが人に化けて愛嬌振りまいてはるかに近づくくだりは
物語には関係なかったのか。(´・ω・`)


なんかつまんないな・・



・・いや、

このシーンでショックを受けるための
前振り役として「黒須君」は機能はしてたと思うけど。



「敵が生徒に扮して乗り込んでくるという面白さ」が
不要な期待感を煽ってしまったような気がします。



この展開ならば、

ディスピアさまから「カナタに罠を仕掛けてある」旨を
聞かされたクローズがそれを発動するように
誘導する、という話の方が分かりやすくてよかったんじゃないかな・・(´・ω・`)





゚・*:.:♪*・゜゚とはいえ。・♯*:.。. :*・゜


「夢は人を傷つける」

というメッセージテーマ。

「夢を持とう」というメッセージをうわべや
きれいごとだけで終わらせずに、

酸いも甘いもしっかり描こうというなら
これは欠かせない要素ですよね。


※  ※  ※

愛をテーマにした作品で
  
「愛があるから人は苦しむことになる」
と喋った作品がありましたが、


それは「夢」も然りです。





夢は生きる希望をもたらす。

夢を持たない人生よりもよほど世界は楽しく美しく感じられる。




けど、それゆえにその夢が届かないと悟ってしまうと


とたんに目の前が真っ暗になる。

そりゃヘンなものも生えてきますよ。

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜




以前にもどこかで書いた、ごく個人的な話ですが・・・

私も将来の夢があって、それに希望を持っていた頃は
将来の目標を持てずに居た友達を気の毒に思っていました。


それに引き換え自分は何て幸せな人生だろう。

そんな事を、能天気にも思っていました。



しかし、世の中に出ると自分の才能の無さというものに
イヤでも気づかされました。

見てみぬ振りをしていても、現実という壁は
いつか必ず自分の歩みを止めてしまうのです。


その瞬間、この世は残酷な地獄に変化します。

このカットにとても共感してしまいました。

「夢なんか見なきゃ良かった」と本気で思いました。


「誰かの言われたとおりに適当に生きていれば
こんなに傷つくことも無かった。」

そう思いました。







このときの辛さを知ればこそ、私は誰にも
「夢を持て」と言うことが出来なくなりました。

それは、無責任に他人を地獄に突き落とす事になる
かも知れないのですから。




私は、たまたまプリキュアと、漫才と、
人様の善意のおかげで運よく立ち直りましたが、


今も「夢を持つことは恐ろしい」と思っています。

※  ※  ※



夢と絶望の物語。
これは人生経験が無いと書けないお話だろうと思います。



夢は恐ろしいですが、やはりこれが
無ければ私は生きてはいけません。


※  ※  ※

次回作者が描くのは

「希望を知り、それが絶望に変わり、その痛みを知っても尚夢に希望を見出す」
物語。


作者ははるかに何を与え、どこへ導いて
どのように絶望から立ち直らせるのでしょうか。

興味深く見守りたいと思います。



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜
予告のコレで「楽しい回」を期待していただけに
この重たさは面食らいましたが、

このまえにプリパラ感想書いてたことで計らずも
心のバランスが取れた気がします。(゚ω゚)



・・・たぶん、次の感想もすぐに書く気がします。

14 件のコメント:

  1. 確かに、先週予告を見た時は『あー次回はギャグ回か』と思ってました。完全に油断です。
    今までのシリーズにも幹部が学校に潜入する回はありましたが、大抵がギャグ調でしたし、
    プリキュアを仲違いさせようとして失敗する話かなー・・・なんて思いながら見ていたら、まさかのシリアス。

    今回のカナタの言葉は、「本当にはるかの事を心配しているんだな」というのが伝わってきて、だからこそ胸が痛みます。
    はるかもカナタも、頑張って立ち直って欲しいものです。

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    1. カナタが悪意ではなくはるかを気遣うが故に
      一番言っちゃいけないことを言っちゃったてのが物語のミソかもしれませんね。(゚ω゚)

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  2. ワン・ニャン2015年10月25日 12:31

    「俺に言わせればな、夢ってのは呪いと同じなんだよ。呪いを解くには夢を叶えなければ。でも、途中で挫折した人間はずっと呪われたままなんだよ。」

    12年前の作品ですが、仮面ライダーファイズの海堂という主要人物の一人が言った言葉ですが、今回のはるかは見事にそれを体現してしまった…しかもはるかにトドメを刺してしまったのが彼女にとって夢の原点であるカナタ王子というのが我々のSAN値を削ります。
    更にたちが悪いのは、この状況で王子に責任を求めるのは筋違いであるということです。記憶=人格の主要素が抜け落ちた彼はほぼ別人というのを考えると…
    何だか、フレプリの文化祭話でラブを守ろうとした大輔を「お前がいるせいでラブが変身出来ないじゃないか!!」と非難するのと同じ理不尽さを感じます。この状況で王子を責めるのは。

    香村さんは私の記憶に間違いが無ければプリキュアシリーズ初参戦ですが、戦隊やライダーでもとても良い仕事をしていました。「来年のプリキュアは香村さんにやって欲しい」と思ってしまいました。来週はお休みだというのにこんな展開をぶち込んだのにはある意味「そりゃねーよ」ですが(笑)。早く再来週にな~れ☆

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    1. >俺に言わせればな、夢ってのは呪いと同じなんだよ

      ああ~なつかしいですね。
      印象的でしたよね、あのエピソードは。

      海棠のための描き下ろし曲「夢のカケラ」は今でも飽きずに聞いています。
      12年間飽きずに聞いてたということは、私はあのエピソード込みでそれほど好きだったのですね。


      次回カナタが夢に対する思いを改めるのか・・
      それはカナタ自身の記憶を取り戻すことにもなるんじゃないかと思いますが・・

      どうなるんでしょうね。

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  3. 今まで夢を笑ってきた悪党が、敢えて夢を応援して、孤立を図る…とんだ奇策。
    「ずっと夢を支えてくれた人のまさかの一言」も含めて、プリンセスプリキュア、最後の最後で大きなテーマを出してきましたね…。

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    1. 最後の最後というには大分早い気がしますが(゚ω゚)

      むしろ、はるかに挫折を与えるのがこんなに早いということは作者は
      まだ何かやりたいことを残している、と考えるほうが自然かなと思います。

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  4. 予告では幹部クラス全員戦闘という超シリアスを予感していただけに・・・
    出オチかよ、シャットさん! しかも悪ノリ気味のロボゼツボーグとは!
    (スマイルの時にやって女児にロボはウケが悪かったはずなのに入れてくるとは!)
    絶望の森育成は既に最終段階だったみたいだけどシャットさんはそれを知っているのか?
    あのゼツボーグは、いつもの「だが絶望した」の仕事に含まれるのか?
    彼の蚊帳の外っぷりが健在だったのは、クロスくんの馴れ馴れしい態度より笑えました。

    はるかがボロボロになろうと達成を信じたみなみや過保護気味であっても応援したきららと違い、
    傷つくぐらいなら拘らなくていいとカナタ。記憶失っているとはいえ、はるかの夢の一番の支えである
    カナタからそれを言わすとは・・・ 応援するフリして絶望させようとしたクローズより残酷な仕打ち!
    (記憶はすぐに取り戻さなくていいというはるかの思いやりとカナタの思いやりの結果がコレかよ!)
    そしてその続きは2週間後という視聴者に対しての恐るべき構成。
    正直これをすっきりさせないと劇場版を気持ち良く見れないんじゃないでしょうか?
    新必殺技の存在も気掛かりですし。劇場版が先行して放つ展開ですかね?

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    1. 前回カナタがロミオとして「あなたが望むなら僕は自分の名を捨てましょう」と言いました。
      もしカナタがカナタであることを捨ててしまったらはるかの意識に何が起こるのだろうと思っていたら・・・

      今回のカナタの「僕のせいで君が夢に縛られているのなら…僕が間違ってたんだ」は
      ある意味カナタが「はるかのカナタ」であることを捨ててしまったようなもの。

      考え過ぎかもしれないけど、まさかそんな伏線?
      (いや、雰囲気は真逆なんだけど・・・)

      削除
  5. 行き成りシリアス・・
    よく考えれば、ハルカは小学校出たばかり中学校一年生・・
    戦って傷つくのを見て止めたかったカナタの言葉は気持ちはわかるだろうか
    理解するまで大変だろう、これならカナタは悪落ちの方が良かったような

    さてこのシリアス・・ハルカの成長でまた新製品ですか・・ひょっとして・・

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  6. 光子力研究所員2015年10月25日 18:48

    初めまして、いつも感想を見るだけだったのですが、思うことがあったのでコメントさせていただきます。

    ホープキングダムの王子で国を救うという大義の為に戦ってきたカナタ。
    その時のカナタって、実ははるかとの距離が遠かったのではないかと今にして思ってしまう。
    彼は国を救ってくれるプリンセスプリキュアという色眼鏡を通して、はるか達を見ていたのではないかと思ってしまう。
    言い方が悪いかもしれないけど彼女らの善意の行為を当然の様に感受していた部分もあったんじゃないかと。

    皆さんが悶えた20話のはるかとカナタの再会のシーンは確かに素敵すぎるぐらい理想の王子様とお姫様だった。
    しかし、あまりにも理想的過ぎて、はるかには多少感じられた生の感情がカナタには薄いような気がしました。

    そして、今回のカナタ。
    確かに酷い事を言いましたが、はるかとカナタの距離感という視点で考えてみると20話よりはより近しくなっているそんな気がするのです。
    カナタの発言はキュアフローラの春野はるかに言っているのではなく、ノーブル学園一年生の春野はるかという人間そのものに自分の心を吐露している様に感じられました。

    相手を真剣に想うからこそキツイ事を言うこともある。心無い事を言うこともある。
    今のカナタは春野はるかという女の子を失いたくないというそんな気持ちが先走っている。
    そんな印象を受けました。

    はるかもプリンセスになりたいという夢はカナタの承認の上で原動力になっている部分があります。
    でも、夢って誰かの承認がなければ見ちゃあいけないものなのですかね?
    なんで、はるかはプリンセスになりたいの?その根源を次のお話で再確認する事になるのでしょうか?
    それを含めて再来週が楽しみです。

    それでは失礼いたしました。

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  7. クローズは、敵の懐に生徒として潜り込み味方のフリをして近づき
    夢をダシにして皆をはるかから孤立させ『孤立してピンチになるのは夢のせいだ』と
    夢のせいにしてはるかを絶望させることで計画の達成を図ったわけですが

    ・・・これって、視聴者的には、ただこれだけではるかが絶望するとは思っていないし
    逆にこんなことではるかが絶望するようでは
    今まで丁寧に築いてきたはるか像が台無しになってしまうわけで

    クローズにとっては予定外のカナタの言動があったから
    結果オーライ的にはるかが絶望し目的を達したという点
    つまり、カナタの言動までが予定された計画でなかった(と感じられた)点が
    腑に落ちないというか、しっくり来ないというか
    敵幹部が自ら変装して乗り込むという大掛かりな仕掛けを施したにしては
    ストーリーの構成に片手落ち感を感じてしまいました。

    カナタを見たクローズの「夢の力を感じない」の一言から想像を膨らませると

    実は『先のディスピアとの戦いで、カナタはディスピアから夢の力の全てを奪われて
    夢を持つことができなくなってしまっており、そんな状態のカナタであれば
    性格上、自分のせいで傷つき苦しむはるかを見れば、そのような行動に出ることが
    (クローズは知らされていなくても)ディスピアには織り込み済みであった』

    ということならば、話の筋として(自分には)納得できるのですが
    仮にそのような意図があるならば、今の製作陣ならば
    ディスピアの罠という意味で、彼女の一瞬のアップや 
    夢の力を奪われている事を暗喩する描写を挟んだりすると思われるので
    そのような意図も無かったのかな・・・?と

    今回の話は、次の話を見てセットで考えないと何とも言えないところです。

    ちなみに、今回は重い話だし、子供達にとって少し怖い思いをしたのかな?と思いきや
    ウチの娘達はフツーに視聴してました。

    返信削除
  8. クローズも悪い方向に成長していますね。
    復活した時からパワーアップしていた演出はいくつかありましたが、
    かつてのただ 「夢」 を否定し、まったく受け入れようとしなかったクローズは、
    その 「夢」 を逆に利用して、プリキュアをバラバラにしてみせました。

    そしてはるかの 「プリンセスになる」 夢を絶望に変えるのに
    まさかカナタがとどめを刺すことになるとは、予想外でした!!

    みなみ&きららが帰ってきた時に、はるかの絶望で育ったイバラがどうなっているのか、
    そしてここからどうやって立ち直っていくのか、楽しみですね!!!

    あと、これほどシリアスな展開で 「TO BE CONTINUED…」 しておいて、
    来週はお休みってどういうことなの……

    返信削除
  9. 個人的には、早すぎるというより、ようやく来たかって感じでした。
    僕が、トワイライト編に消化不良を感じているせいかもしれません。

    つまり、はるかが自分の夢に疑問を持ち絶望し
    そこから再生するって流れが、やはり必要だと思っていて、
    その流れはトワイライト編で若干描かれはしたのだけれど
    個人的には描き方がかなり弱かったと思っています。

    その流れが強く描かれないと、はるはるが夢を目指すことに
    視聴者(というか僕)が確固たる説得力を感じられないなと。
    若干違いますが、プリキュア5で言えば
    やはり一度喧嘩して関係が崩壊して、
    そこから再生するという展開があるかないかで
    彼等の絆に対する説得力がまるで違うわけです。
    「あんた他に友達いないの?」が23話ですから、
    それと比べれば、ようやく描いてくれたか、って感じですね。

    むしろ順番で言えば、ロックの時の変身ができない展開とか、
    あっちの方がやるには早かったかなって気がしました。
    戦隊物とかでも、大抵終盤に持ってくる展開で、せめて
    みなみんの夢に対する描写がもっと済んでからやるべきだったんじゃないかと
    個人的には思います。


    今回の話が、一話の流れとして少し歪なのは確かにそうかもしれませんが
    それでも、この展開は上手いなぁと思いました。
    結局、はるはるが夢に対して絶望するときって、どんな時だろうって考えた時、
    少なくとも自分の力が及ばない時ではないと思うんです。
    だって、元々「私はプリンセスらしくない」というところから始まっているキャラなので
    力が及ばないのは当然で、その分は努力でカバーって
    前提としてはるはるは思ってると思うんですよ。
    もちろんそれでも不安はあるけれど、はるはるは自分の能力の他に
    それでも夢を目指せる根拠を持っているわけです。
    だから諦めずに進んでいける。
    つまり、はるはるが夢に絶望するとしたら、
    力が及ばない時ではなく、自分でも夢を目指せるという根拠を失ったときです。
    そしてその根拠って言うのが幼い時のカナタとのやり取りなわけです。

    つまり、本気ではるはるを夢に絶望させるためには
    構造的に言って、その根拠を消す=カナタにその夢を否定させる、しかない。
    でも普通なら絶対そんなことはあり得ないわけで
    今回の記憶喪失と言う特殊状況にあって
    初めてこの展開が成立しているわけです。
    しかも、洗脳とか幻覚ではなく、カナタが元々持っている
    優しさという性格から、展開が導き出されているところも合わせて
    すごく上手い展開だなと思います。
    カナタの記憶喪失なんてただの賑やかしのギミックだと思ってましたから(笑)

    返信削除
  10. GOプリって要するに女児アニメ版少女革命ウテナなんじゃないだろうか
    今回の展開は暁生がウテナをへし折る「世界の果て」の話を思い出してしまった。

    いやウテナも一応女の子向けアニメだったんですが(汗)

    返信削除

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