2015年11月22日日曜日

Go!プリンセスプリキュア第41話「ゆいの夢!想いはキャンバスの中に…!」感想≪350≫

脚本=高橋ナツコ
演出=鈴木祐介
絵コンテ=入好さとる
作画監督=フランシス・カネダ、アリス・ナリオ
美術=佐藤千恵
゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

うーん(´・ω・`)難しい

なんといったらいいのか・・・

いい話だっただけにもっと頑張って欲しかったというか。

先々週、先週とすごい演出が続いた後だから
ムズムズしたというか。


「いい脚本だった」
「せっかくのゆいちゃん回なのに」(´・ω・`)

と思う気持ちが半々で揺れている状態です。


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

物語の筋は「ふつう」でした。
「そうであるべきふつう」とでも言いましょうか。

ゆいちゃんの答えは初めから見えていました。

絵が好き、みんなの姿を描きたい。
そういう純粋な気持ちで描いていた冒頭。

しかしコンクールとなったら
つい色々考えてしまう。

悩むうちに何が書きたかったのかさえ分らなくなってしまう。

「夢を守るために戦う」
プリキュアたちの姿を見る

思い出した!私の夢!



「ふつう」と言っては印象が悪いかもしれませんが、悪い意味ではありません。
むしろ逆です。


ゆいちゃんの物語としては「これしかない」と思います。

ほかの脚本家さんが書いても大きく形は変わらない気がします。



そういう意味だから、「そうであるべきふつう」と言うのです。

※  ※  ※



すなわち、今回の物語は

それぞれのシーンをどんなアイディアで描き、
どれだけ強く描けるか、というのが肝心なところだった

と思うのです。



だから、今私の心が揺れているのです。

「これではまだ物足りない」と。




「ほかのコックが料理したら、もっとずっと、
驚くほど美味しい料理になれたはずの食材だった」

そういう思いが心に渦巻いています。




たとえばこのカット。
ほかの演出家ならもっと印象的な舞台に立たせて
カメラアングルも印象的なものにしたんじゃないかな、とか


ゆいちゃんが思いつめるあまり疲弊していく様子は
もっといろんなカットを使って徐々に変化していく様子を
描いたんじゃないかなとか

このシーンはこの幼児だけでなく
ほかの子達の様子も見て回って、

「楽しそうにお絵かきしている姿」をゆいちゃんに見せて


ゆいちゃんに夢の根問いをさせるとか

▲これのゆいちゃん版のシーンを入れるとか


そして、そのあとに
「じゃあ、今私が描きたいものって・・・」

という答えの直前まで考える様子を入れるとか
(脚本からは離れますが)




だってさ・・

この一言だけでハッとなって

「そうだね」でゆいちゃんの心が変わるのでは
早いではないですか。


ゆいちゃんの心が変わるシーンはもっと丁寧に、

胸のつかえが取れるような、心にかかっていたもやが晴れたときのような
うれしさが伝わるように描いて欲しかったです。




・楽しそうにお絵かきしている子供達の様子のスライドショーから

・ゆいちゃんの幼少期の思い出、初めてお絵かきした後誰かに見せたら
笑顔になってくれた思い出

・はるかと出会い、プリキュアと出会い、彼女達と一緒にいられる喜び、
希望を振りまく姿を誰かに伝えたいと思ったー


などの様子を回想させて、そのあとでしょう!!!






「そうだね」
(絵を描くって楽しいよね)

を言うのは!!(´;ω;`)





感情が曇っていくときも、その曇りが晴れる瞬間も、
もっと「わーーーっ!」という感情が沸き立つような描き方をして欲しかったのです。

その方法は絶対にあったはずなのです。



このシーンも、一度は敵の術を破って欲しかった。


そして



「私の夢はもう誰にも奪えない!」


と、カッコよくタンカを切って欲しかった。




それこそが、プリキュアに変身しないゆいちゃんだからこそ
できることだと思うから。





絶望の檻に閉じ込めるのはその後でも
なんとでもできるはずですし。


そしてここはもっとゆいちゃんのアツい心が見たかった。


「プリキュアに負けないくらいのアツさ」が。




ゆいちゃんの役者さんがこの番組で一番の、
一度きりの完全燃焼が出来るような瞬間が見たかった。

檻をゆするようなしぐさとともに。




檻の中で目を覚ましてもよかったじゃない・・(´・ω・`)


そこでゼツボーグの動きが止まったところに
必殺技でフィニッシュ、ってことなら問題なかったじゃないですか・・・・











・・・ああ、書き始めたら文句がこんなに。(´・ω・`)
書いているうちに熱を帯びてしまいました。
そんなつもりは無かったのですが。







・・私また言い過ぎてますか?







後でそう思ったら修正するかもしれません。







でもこれがアレですね。
「ゆいちゃん愛」故に生まれた感情ということだと思います。


特別好きだから、極上を求めてしまうっていう。





それは、第11話の頃からずっと期待していた事だったから。









゚・*:.:♪*・とはいえ゜゚・♯*:.。. :*・゜




隙あらばシャムールのレッスンを続けるはるかたちの姿はいいですね。

こういうのうれしいんだよな・・

ほっぺが赤くなってるのは芸が細かい。

ゆめ先生がアドバイザーになるのはいいですよね。


これこれ。
ゆいちゃんの「おいてけぼりな心」を描くのに

過去のサブキャラ達の姿を使うのは非常に上手いですね!

ほんとうに、サブキャラまでも大事に扱う作品ですね・・

こういう過去にたまった多くの要素は、
一年続ける長編作品でなければ使えない「財産」ですよね!



ゆめ先生は学園長らしい責任感を見せてくれました。

まあ、ここでワーッと逃げるなんて
ゆめ先生じゃありえませんしね。



って、助っ人ショボい!(*´ω`*)

テニスのコーチと白金さん。

なんの役に立つのやら


いい絵!(*´ω`*)

すごいなーーー衣装アレンジも構図も色も
表情もポーズも。




これで佳作だと!!?


おいおいおい責任者でてこい!!






・・あ、

やよいちゃんも佳作だったっけ。



次回はきらら回か・・


でるかな?
「私はキュアトゥインクル!」のカッコイイ見得。

こ、これは・・・・

うららのアレか!
mktnのアレか!!



自分以外に無関心だったきららさんの物語。

これの発展型が見られるか!


これまでみんなと一緒にすごしてきたことで
更に彼女がどう変わり、成長したのか。

それが見られることを期待しています。


12 件のコメント:

  1. この間までのはるかやトワの回の熱量が凄かったから物足りなさ感じてしまいそうですが(後はていおさんみたいにゆいちゃんに大きい期待向けてしまう人の思い入れ度合もでしょうか)これはこれで良い話として手堅く纏まってましたし、この時期にメイン四人でなくサブのポジにいるキャラにスポットあててくれる気の遣いっぷりは悪くはないですね。

    あと佳作だったというのも、安易に大賞や優秀賞与えずなちょっとしたリアルさと、夢への道への第一歩として分かりやすい順位ではないかと思われます。寧ろみなみさんの提案からコンクールまでそこまで期間あったと思えないので、短期間で初出場で佳作に入り込めるだけゆいちゃんの将来性が明るいものですよね。

    しかしネットでゆいちゃんが檻に手をかけるとこで「ダイターン3かよ」というツッコミが割と見受けられたので、本当に自力でこじ開けてたら益々その意見出てたのだろうかwwまぁ個人的には三回目ですし変身はしないけどある意味五人目のプリキュアみたいなものですからこじ開けもアリとは考えますかね。まぁ残り話数でもしかしたらやりかねませんがキーのときといい今回の抵抗っぷりといい。

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  2. 何か言い過ぎというか期待しすぎてミシュランの星3つを期待したら星2つクラスでがっかりしたような?(言い過ぎだったら削除しても構いません)
    そして常に完全燃焼を求めるのはプロ野球のペナントレースに高校野球のような試合を求めるものです(プロ野球で総力戦するのは終盤の優勝争いか短期戦のプレーオフと日本シリーズ)
    50話もあるところでフル回転出来るところは限られるのは当たり前だと思いますが(そりゃ前作の失態を取り戻さなければならないから手が抜けませんが)
    脚本や構成もある意味体力仕事なのです。常に最高なのを出せるとは限りません!あなただってシナリオ考えるのに相当体力つかうでしょう?
    私としたら今回は上出来だと考えますよ?以外と繋がる話があるかもしれませんよ?

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  3. なんか最終回で・・ゆいちゃん変身するんじゃないかと・・思う様な・・回
    奴もいるし・・キュアエコーなっつうパターンじゃないのかとか思ってしまいます
    3度もやられてしまって4度目は変身しかないじゃないですかねぇ

    来週はミキちゃんパターンっすか・・これで城一つまた取り返すんでしょうか

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  4. 久々に投稿致します。
    ストーリーの内容は非常に良かったと思います。
    また、ゆいちゃんと4人のコミュニケーションが非常に充実していて笑みが浮かびました。

    (これは私の解釈ですが)残念な点があったのも否めません。
    (1)
    後半は大いに悩むゆいちゃんに対して、遠く見守っているだけになってしまった点。
    個人的にはゆめ先生の役目は4人がやるべきではと感じました。
    それによって、ゆいちゃんがもっと引き立ったのではないかと思います。

    (2)
    最後は入賞したのをみんなで祝ってあげるハッピーエンドのシーンが欲しかった。
    誰も出ないで絵だけで終わってしまうのは勿体無いと感じました。

    ストーリーは秀逸だったので、今回は85点と言ったところでしょうか。

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  5. 今回で「学園長はプリキュアの事情を知っている」説があっさり崩壊しましたね。
    見知らぬトワを甘味処に誘い人生訓を垂れ、身元不明の未成年女子であるにも関わらず
    無償で学園に入学させたのは「ただの気まぐれ」だったということでしょうか… (´・ω・`)

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  6. 私も今回は、ゆいに一度でいいから自分の力だけで
    敵の拘束を弾き飛ばしてほしいと思いました。正直なところ。
    プリキュアではない普通の子でも夢を奪う力に打ち勝てる、
    というメッセージになったかもしれないのですが、
    おそらく制作サイドもそういう選択肢はあったでしょうが、
    そうしなかった、ということですね。それをやってしまったら、
    この子がプリキュアでない理由が曖昧になってしまうことを
    危惧した可能性はある、とも思いました。

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  7. 華やかな4人に比べ、ちょい地味なゆいちゃんをレギュラー出演させる
    理由があるはずであり、今回はその答え(その方向)を示した話だったと思います。

    はるかは庶民的だと思っていましたが、成長するにつれて
    「舞台で輝くプリンセス」のようになってきました(主人公なので当たり前かもしれませんが)。

    ここで、普通の子枠のゆいちゃんの苦悩を描くことでバランスを取っているようです。

    今回の話、「努力している人は、(人物の華やかさに関係なく)誰かに見守られている(見られている)」
    ということを描いているように思えました。

    ゆいちゃんのイメージは、プリキュアを照らす「太陽」というよりは、「森」や「大地」のように感じます
    (または、以前コメント欄にあった「月」の方がしっくりくると思います)。

    演出に関して、私としては今回のさじ加減でもOKだと思っています。
    胸を熱くする演出には欠けますが、ゆいちゃんのイメージとしてはちょうど良かったのではないでしょうか。

    >それぞれのシーンをどんなアイディアで描き、どれだけ強く描けるか

    これは、言われてみれば…ですね。
    冒頭に書いた「理由」を力強く描こうとすれば、記事のような演出もありかもしれません。

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  8. 残り話数少ないこの時期に、サブキャラクターが主役の回を持ってきた構成は良かったです。

    「ゆいちゃんは自力で打ち勝って欲しかった」という感想が多いようですね。
    確かにそのほうがドラマとしても盛り上がりそうですし、私も考えないでもなかったですが
    娘が「ななせゆいはプリキュアにならないの?」と言った時にハッと我に返りました。

    ゆいちゃんのメンタルの強さがプリキュアメンバーと遜色なくなってきている以上、
    あまりにも強化してしまうと「プリキュアになる子」と「ならない子」の線引きが曖昧になり
    子供たちに疑問を持たれてしまいます。
    そう考えればギリギリの演出だったかと思います。

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  9. 良い物語になることを期待していたんですけどね……
    いや、物語は良かったんですよね。

    私も絶望の檻の中でゆいちゃんが目覚めたらどうなっていたか、
    ゼツボーグの動きは完全に止まるのか、すごく気になっていました。

    なのに……なんであのタイミングで必殺技撃っちゃうかなぁ…
    「ゆいちゃんがまだ頑張ってる途中でしょうが!!」

    もうちょっと待てばゆいちゃんがゼツボーグの動きを止めてくれていたかもしれないのに、
    そしたらもっっっっっとかっこよくなってたハズなのに…
    「うわぁぁーーッちょと待てぇぇぇッ!! タイミングぅぅぅ!!」 って思わず小さく叫んでしまいました…

    お気に入りのキャラだけに、そこだけは残念でしたね……
    ゆいちゃんは 「夢」 に関しては誰よりも強い子なんですから、
    最後はゼツボーグに打ち勝ってほしかったです…
    …でもそうなると今後の展開が変わってきちゃうかな…?
    プリキュアが技を使わなくてもゼツボーグを無効化できるようになっちゃいますし…

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  10. >それぞれのシーンをどんなアイディアで描き、
     どれだけ強く描けるか、というのが肝心なところだった

    今回、以前プリパラの感想の時に戴いたコメント

    >まさにおっしゃるとおりだと思いますが まったくそんな事は思いませんでした。

    が、私に当てはまった感じです。私には十分胸を打つ話であり、軽くウルッと来ました。
    ゆいちゃんに対する思い入れの強さの違いが、そう思わせているのかもしれません。

    例えばていお様が演出に触れている「私ここにいていいのかな・・・」のシーン
    ていお様が述べられる手法もあるかと思いますが

    以前登場したキャラクター達が自分の夢に向かって迷い無く邁進している様を横目に
    「夢を目指す生徒が集まる、ノーブル学園」のつぶやきの後に
    学園内の誰も居ない場所にたった一人佇む描写は
    夢という点で周りに置いて行かれてしまったと感じる
    ゆいちゃんの不安さ、孤独さを、これはこれで十分に感じさせる画だったと思いました。

    また、今回、尺の都合もあったと思いますが、子供達が笑えるようなギャグや軽いノリが少なく
    ゆいちゃんが疲弊していく様をガッツリ描いてしまうと、話が一層暗くなってしまう感じがします。
    確かにギューッと落として、転換点でパッ!と解き放つ方が印象も強く、盛り上がりますが
    先々週まで、熱いけど重い話がありましたし、これから物語の佳境に向けて
    シリアスなお話が多くなるだけに、あまり重い雰囲気にさせない配慮が働いたかもしれません。

    監督はゆいちゃんを「プリキュアになりたいと思う小さい女の子たちの代表」
    と、位置付けていますから、彼女には最後まで重要な役割が与えられることでしょう。

    でも、一方で、プリキュアという作品の主人公はプリキュア達ですし
    子供達もゆいちゃんに共感はすれど、子供達にとっての主役はプリキュア達です。
    (えげつない話、商業的にも)

    また、DeepBlueAngel 米喰う兄貴様が述べられた意見と意図する所のピントは違いますが
    誰がメインの話であっても、いつも盛り上がりまくりの演出ばかりの話では
    主人公の大事な話での『ココ一番!』という時の演出が、それこそ『ふつう』になってしまいます。
    毎回強い味付けではその味に慣れてしまって、その味の良さが感じられなくなってしまいます。

    『大事なキャラクターだけど主人公ではない』
    そのような立ち位置だからこそ、プリキュア達とは違った見せ方なのかもしれません。
    現に脚本そのものは、主役級扱いの良いお話だったわけですから。

    今回の話は、キャラクターに対する主観の違いで、いろいろ意見が出る良い例なのかもしませんね。

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  11. 満足してますが、予想外の抵抗にメツボーグのような敵戦力増強イベントがあっても良かったなとも思う。
    プリンセスプリキュアはプリキュア側のパワーアップに応じてしっかり敵も増強していてオーバーキル展開がなかったので。
    せっかく敵側に猶予ないって話が出てきたし、クローズの「だが絶望した作戦」も終了してしまったのだから、なんか新しい一手があっても良さそうなのに特にないとは…

    話的には、他人を気にして趣味を歪めるパターンですよね。
    仲間はプリキュアとしてゆいの夢に繋がるので、ゆいを励ます役割は別のキャラ。
    大人として的確なアドバイスと環境を提供できるゆめ先生、良いお仕事です。

    そういえばプリキュアになれそうでなれなかったヒトといえばレジーナが居ましたね。
    誰でもなれるといっても誰もがなれるわけじゃない。
    商業的な枠という点を除けば、精神的な事情があるのかもしれません。
    自分がなるのではなく皆に知らせたいって気持ちゆえプリキュアにならない。
    増子美代と同じですね。
    レジーナは敵キャラだったからグッズ展開もありましたが(トワイライトも商品ありますね)
    ゆいちゃんのはどうなんだろう?

    返信削除
  12. 先ず、4歳になる私の娘の名前が"ゆい"なので"ゆいちゃん"に人一倍思い入れがあり、願望垂れ流しのコメントになる事をお許しください。

    今回ゆいちゃんが弾けきらなかったのはまだ彼女が成長の途中だからではないでしょうか。

    ゆいちゃんはシリーズを通しプリキュア達と共に成長し支えてゆくキャラクターだと思います。
    今回の内容では成長しきった姿は描かれず、もやっとした気持ちが残る展開でした。
    せっかくのゆいちゃん回なのに・・・と私も思いました。
    しかし、今回も今までのゆいちゃん回と同じく成長の過程を描いた回で、
    この先にさらなる成長を遂げる為の布石の回だったと思えば納得がいきます。

    溜めて溜めて溜めて・・・どかーーん!!
    胸を熱くさせる王道の展開にするには今回のようなもやっとした展開も必要ですよね。
    ゆいちゃんはプリキュアに負けないくらい丁寧に成長過程を描かれてきたキャラなのでこの先に見せ場があってもおかしくありませんし、
    今作の製作陣ならきっとやってくれると思います。

    最終決戦でプリキュア達を奮起させるキーマン、それがプリキュアの太陽 七瀬ゆい!
    願望ですがそうであって欲しいです。

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※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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