2015年12月26日土曜日

来年のプリキュア情報≪魔法つかいプリキュア≫

出ましたね。情報が。(`・ω・´)
※作品概要を見つけたので追記しました。



監督:三塚雅人

構成:村山功






なるほど(`・ω・´)


三塚雅人さんのプリキュア演出暦をアニメwikiから引っ張ってきました。

■Yes! プリキュア5

36 目指せ完走! マラソン大会
40 理事長の正体を探れ! (垂永士と共同) 
46 カワリーノ非情の策略!

■Yes!プリキュア5GoGo!

6 ドーナツ国王目覚める!
15 りんちゃんと豆の木 (石平信司と共同) 
19 浦島かれんと亀ミルク!?
26 プリキュア大都会に現る! (宮繁之と共同) 
34 涙のお別れ! クレープの告白
42 こまちの決意とアラビアンナイト (小村敏明と共同)

■フレッシュプリキュア!

5 遊園地でドキドキ! ワクワクデート気分!?
10 タルトが祈里で祈里がタルト!? (石平信司と共同) 
14 4人目のプリキュア!? アカルンを探せ!!
20 ダンスとプリキュア…どちらを選ぶ!? (小村敏明と共同)
26 4つのハート! 私も踊りたい!!
48 最終決戦! キュアエンジェル誕生!! (志田直俊と共同)

■映画 フレッシュプリキュア!おもちゃの国は秘密がいっぱい!?
助監督

■スイートプリキュア♪
44 ドレラド~♪ 聖なる夜に生まれた奇跡ニャ! (山口祐司と共同)

■映画 プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち
助監督

■スマイルプリキュア!

11 プリキュアがチイサクナ〜ル!? (黒田成美と共同) 
18 なおの想い! バトンがつなぐみんなの絆!! (池田洋子と共同) 
25 夏だ!海だ!あかねとなおの意地っ張り対決!!
31 ロイヤルクロックとキャンディの秘密!! (佐々木憲世と共同)
39 どうなっちゃうの!?みゆきのはちゃめちゃシンデレラ!!
42 守りぬけ! なおと家族のたいせつな絆!! (門由利子と共同)
46 最悪の結末!? バッドエンドプリキュア!!

■ドキドキ!プリキュア

7 ギリギリの戦い! さらば、プリキュア!!
13 ついに発見!? 王女様の手がかり! (入好さとると共同) 
18 出現! さいごのロイヤルクリスタル!
23 愛を取り戻せ! プリキュア5つの誓い! (古賀豪と共同)
31 大貝町大ピンチ! 誕生! ラブリーパッド
39 会いに来たよ! レジーナふたたび!
48 ドキドキ全開! プリキュアVSキングジコチュー!

■ハピネスチャージプリキュア!

5 めぐみとひめ! 仲良しおたすけ大作戦!! (絵コンテに越田知明)
11 謎のメッセージ! キュアハニーの秘密!!
23 超キンチョー! いおなとひめ、はじめてのおつかい!
31 まさかの急接近!? キュアハニーとファントム!
47 ありがとう誠司! 愛から生まれる力!
41 ミラージュのために! ファントム最後の戦い!

■Go! プリンセスプリキュア

6 レッスンスタート! めざせグランプリンセス!
http://teioblog.blogspot.jp/2015/03/blog-post_9.html

13 冷たい音色…! 黒きプリンセス現る!
http://teioblog.blogspot.jp/2015/04/13.html

21 想いよ届け! プリンセスVSプリンセス!
http://teioblog.blogspot.jp/2015/06/21.html

28 心は一緒! プリキュアを照らす太陽の光!
http://teioblog.blogspot.jp/2015/08/28.html

38 怪しいワナ…! ひとりぼっちのプリンセス!
http://teioblog.blogspot.jp/2015/10/38.html


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜


私の感想記事リンクを全部探し出して張るのが非常に面倒くさかったので、
今年の分だけリンクを貼りました。

なんという量。(`・ω・´)

ほかのアニメの演出もやってる記録がありますが、
パッと見9割以上がプリキュアですね。


先輩監督達が描いてきたさまざまな「プリキュア観」に触れてきたはずの人ですから、
きっとご自身の中にも自分なりのプリキュアイズムを持っていることでしょう。


※  ※  ※

失礼ながら、この作品暦を見直して私が一番印象に残ってしまっているのは
ドキドキ13話だったりするのですが・・(感想記事を撤去するレベル)
(で、でもアレは絵コンテやったの別の人だし!たぶん相当なトラブルがあったんだろうし!)



今年のお仕事で言うと印象的なのはやはりこの回ですね!



▲絶賛。


それと

▲ゆいちゃん回。
これも演出技術を絶賛してますね。私は。

▲「楽しい絵」を作りながら、
物語もしっかり進行させる上手さ。



多分、初めての監督経験だろうと思いますが、
この人ならいいプリキュアを作ってくれそうだ

と思うことが出来ます。(゚ω゚)



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

プリキュアの「再生」という重たい使命を帯びていながらも
監督を経験実績豊富なベテランではなく、来年も引き続き
有望な若手に任せようということには

プロデューサー氏のこだわりがあるのかな?
なんてことを考えてしまいます。



もちろん、経験など関係なく「一番いい仕事をしてくれそうな人を選んだだけ」
かもしれませんし

経験豊富なベテランが必ずしも最良の選択とは限らない


かもしれないですし。



゚・*:.:♪*・゜゚構成・♯*:.。. :*・゜

村山功さんですか!(゚∀゚)

私が一番印象的だったのはやっぱりオールスターズDX3部作ですね!

今更穿り返して言うことでもないですが、
本当に「上手いな~!」と思ったものです。

プリキュアの脚本はS☆Sから5gogoまで。


その印象のよさからか、「村山功」という文字を見るだけで
安心感さえ感じます。(゚ω゚)




゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

この数日

「全然畑違いの人が来たらどうしよう」などと
不安に思っていましたが、この監督構成なら期待できる!

そう思うことが出来ますね。



だけど、「磐石」という言葉は使いません。(゚ω゚)(゚ω゚)
私個人的にその言葉はトラウマになってしまったので、禁句なのです。




ともかく、

「来年もきっといい仕事が見られる!」

それが今の私の思いです。






゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜


さて。ようやくキャラデザのお話ですが

※  ※  ※

私もリーク情報などは見ていましたが
見た目云々の前にこれが誰の仕事なのかが分らずに
ずっと気になっていました。


この目、輪郭の描き方は6~7年前くらいの川村先生っぽい・・・

けど、このヘアスタイルや衣装デザイン、目力は
明らかに川村先生とは違う!!



似てるところがあるけどちがう!(`・ω・´;)

誰!だれなの!!!(`;ω;')




2週間くらいずっとモヤモヤしてたのですが、
なるほど。



そういえばいましたね!

「川村先生に極めて近い、綺麗な絵を描かれる人」が。




宮本絵美子さん。




※  乙女ちっく  ※




華やかな分線が多そうだな、と思いましたが、
じっくり観察すると実はそうでもなさそうですね。



そして、とても「乙女ちっく」な印象。


一方は
ピンク、白、金髪、大小のフリルと
ふわふわカールのヘアスタイル、
「正統派カワイイ系」

もう一方は
紫の衣装とストレートヘアで大人っぽい、
あるいはミステリアスな
「小悪魔系」というイメージでしょうか。
(ガーダーベルトしてるし)


「女の子が好きそう」な2系統の要素が
しっかり乗っかってるって感じがしますね。


マスコットもファンシーグッズとして直球な
クマさんのぬいぐるみと来ましたか。

星にハートにリボンの意匠が施されて
女の子向けのアイコンの塊のように感じます(゚ω゚)



このデザインは男性には出来ない!

極めて女性的、女の子らしいデザインだと思います。

うーん。

「華がある」


そして色気もありますね。(`・ω・´)



正直、第一印象だけで語るなら
スマイル以来、久々にツボに来ました。




これはかわいい!!(`・ω・´)




※動けば印象は変わりますから、第一印象など
些細な問題です。仮に第一印象が自分の好みとは
違っていても、物語がすばらしければ
フィギャーを仕事机に飾りたくなるほど
好きになるものなのですから


今やこれ以外考えられないと思うほどですしね


▲部屋の中にはるはるがいるみたいに感じる。
・・おっと。話がそれました。








゚・*:.:♪*・゜゚物語・♯*:.。. :*・゜


第13弾のコンセプトは「魔法使い」で、ナシマホウ界(人間界)の女の子と
魔法界の女の子の二人が偶然出会い、手をつなぐことで奇跡が起こり、
「伝説の魔法使い」であるプリキュアに変身する。


主人公がナシマホウ界と魔法界という二つの世界を行き来する様子が描かれるなど、
ファンタジックな世界観になるという。


 プリキュアとして登場するのは、朝日奈みらい(キュアミラクル)
リコ(キュアマジカル)

みらいはもうすぐ中学2年生になる13歳で、
不思議なことや、おもしろいことが大好きな女の子。

プリキュアになったことがきっかけに魔法学校に通うことになり、
はっきりとした目標を持つリコに憧れ、一緒に魔法の勉強を始める。


 リコは、みらいと同じ13歳で魔法学校に通う女の子。
勉強はよくできるが、魔法だけが少し苦手で、立派な魔法使いになるという
目標を持っている



 プリキュアに変身するために欠かせない存在として、
みらいが幼いころから大切にしているクマのぬいぐるみ・モフルンが登場。


 敵キャラクターとして闇の魔法つかい・ドクロシーが率いる集団が登場し、
リンクルストーン・エメラレルドを手に入れて、世界を闇に包もうとする。


≪まんたんウェブより抜粋≫
http://mantan-web.jp/2015/12/26/20151225dog00m200007000c.html


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

気になるところを強調表示しました。



手をつないで変身
なんですね!


それは、話作りがしづらくなるというリスクがあるはずですが、
(ふたりをあまり遠くに離せない、別行動がさせられないなど)


5以降、せっかく開放されたその制限をまた敢えて戻そうとするところには
作者のこだわりがあるはずです。


明確に描きたいものがあるのでなければ
そんな面倒な制限は避けるはず。



すなわち、ここにはその制限のリスクを負ってでも、
「手をつないで変身させる」という描写の中に込めたい「何か」があるはずなんです。



非常に気になりますね。(`・ω・´)




それから、


ロゴから人数を予想したりしてましたが、
意外や意外!二人なんですね!


仮にコンビモノだとすると追加キャラなしとか?

それとも、追加キャラも手つなぐとか?



あるいは追加キャラは手つなぐ制限を持たせないとか?



ロゴに三角帽子二つあしらってあるところから見ても、
少なくとも前半は二人で固定なんでしょうね。


久々のコンビモノか。(`・ω・´)



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

しかし、この記事だけでは具体的にどんな物語が展開していくのかが分りませんね。

公式HPにあらすじが出たらまた追記するかもしれません。



※  ※  ※

去年は第一情報から分りやすかったですよね。

「夢を追い求める女の子が」クローズというワルいヤツに
「お前の夢はなんだ!笑ってやるぜ!」と言われる。


という紹介を見ただけで

どんなテーマ、主張のある作品なのかが分ったものです。


そして、それは確かに、ここまでぶれることなく描かれてきました。


はてさて。



来年の作者達は、
この二人の主人公達の姿を通して、
どんな主張をしたいのでしょうか。



今はそれが一番気になります。

しかしアレですね。この華やかさ。

印象は「魔法使い」というより「プリンセス」って感じですね。



プリキュアシリーズを知らない人に
キュアフローラとこの子を並べて見せて

どっちがプリンセスプリキュアのキャラでしょう?

って聞いたら票が半分に割れそう。




フローラとミラクルが揃って立つ姿が見てみたいですね。(゚ω゚)
きっとダブル華やかになるでしょう。



最初に見られるのはGoプリ最終回かな?









・・・うーん。それは「楽しみ」とは言いづらいですね。
はるかたちの物語が終わっちゃった直後の話ですから。(´・ω・`)


゚・*:.:♪*・゜゚追記・♯*:.。. :*・゜

作品概要について、東映プレスリリースより。


もうすぐ中学二年生になる朝日奈みらいは、春休みのある夜、
空から謎の物体が近くの公園に落ちていくところを目撃します。

「もしかして魔法つかいかも!」と期待に胸をふくらませるみらいは、
翌朝、ワクワクしながら、幼い頃からずっとかわいがっているクマのぬいぐるみ
「モフルン」と一緒に公園に向かいます。

するとそこで目にしたのは・・・ほうきにまたがって宙に浮く女の子…!
リコと名乗るその女の子は、なんと魔法つかい!!
みらいは、魔法つかいに興味津々でリコを質問攻めに。


リコは“ある物”を探しにみらいの住む世界にやってきたらしいのです。
さらに、よく見ると二人はよく似たペンダントをつけていて…。

 そんな中、闇の魔法つかい・ドクロクシーの仲間・バッティが二人の前に現れます!
「リンクルストーン・エメラルド」を渡せとリコに迫りますが、どうやらリコも、
「リンクルストーン・エメラルド」を探しているらしくて…。


バッティの闇の魔法で生まれた怪物ヨクバールに追い詰められたその時…。
 みらいとリコ、そしてモフルンが手をつなぎ、魔法の言葉『キュアップ・ラパパ!』
ととなえると、ペンダントが光輝きます。
そして、伝説の魔法つかい「プリキュア」が誕生するのです…!!


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

うん。(゚ω゚)

「魔法使いに出会う」というシチュエーションは面白そうですね。




でもこの筋書きだけではやはり「どんなテーマを描くのか」
が分りません。(´・ω・`)

今年なら「夢」、去年一昨年は「愛」その前は「希望」
というテーマがそれぞれあったのですが。




私個人の理想としては、

「奇跡、魔法とはなんだろう」とか、

「優れた道具、便利な魔法も使う人の心次第」

「本当の願いをかなえるのに便利な方法なんかない」


見たいな事に気づかせてくれるような物語が見たいなー・・なんて思います。


もちろん、最も期待するのは今作のように、

キャラクターの面白さ、楽しく見られる描写で子供達を夢中にさせてくれること、
「鷲尾さんのイズムを継承してくれること」ですが。


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜


植月幹夫プロデューサー(朝日放送)

今回の“魔法つかいプリキュア!”は「こんなことがおこったらいいな」と
見る人がワクワクするような魔法とファンタジーの世界を明るく楽しく描きます。


今までのプリキュアシリーズが持つ「愛」「正義」「夢」「友情」といった
普遍的なテーマは踏襲しつつ、その世界観やモチーフはシリーズの枠を飛び出して
大胆に描く作品にしたいと思います。

便利な魔法が使えてもそれは決して万能ではなく、やっぱり大切なのは人と人との
「心」のふれあいです。


この作品では環境の全く違う世界で育った二人が偶然出会い、お互いの様々な違いを
認め合いながら友情と絆を育んで成長し、たくさんの奇跡を起こします。

この番組を見る人が主人公を通して、自分の好奇心や想像力を存分に想い巡らせて
自身の夢や空想を未来に羽ばたかせて欲しいという想いを込めて、
見応えあるストーリーやキャラクターを創り、お父さんやお母さんとの
会話が盛り上がるような番組になるよう制作を進めています。
是非ご期待ください!

※  ※  ※

内藤圭祐プロデューサー(東映アニメーション)

テーマは「手をつなぐ」。手と手をつなぐことで、心をつなぎ、
希望をつなぎ、世界をつなぎます。

ひとりひとり皆違うけれどだからこそ面白い、
そしてその違いを認識し受け入れることで世界は広がっていくんだという
ことを様々な「つなぐ」を通して伝えていきたいと思います。

歴代のシリーズがこれまで築き上げてきた想いを大切につなぎ、また、
「魔法つかい」ならではのワクワクな世界をお届けできるよう、
スタッフ一同製作に全身全霊を捧げて参ります。
「魔法つかいプリキュア!」、皆さまどうぞよろしくお願いいたします!


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

なるほど(`・ω・´)


「つなぐ」「違いを認める」「触れ合い」

これがキーワードですね。



となると、敵の設計は当然

「つながりを断とうとする」「自分以外の考えを認めない」「触れ合いを拒否する」

となるのがプリキュアのセオリー。
そうでなければそのテーマは描けないはず。



情報公開されたばかりの新番組でプリキュア本体以上に
敵キャラに興味持つヤツなんて脚本オタクの変態ですから

そんなニーズに応えてくれる情報は今は無いでしょうけど・・・・




ええ。今度は敵キャラがどんな主張をするのかが気になります。(`・ω・´)


※  ※  ※

たとえるなら、

期待できそうなスラッガーが登場したけど、
彼らが活躍するには、そしてゲームが面白くなるかどうかは

ライバルのピッチャーの存在次第なのですから。



みたいなことです。


去年は第一報にあったクローズさんの「夢を笑ってやるぜ」のセリフに
大いにニヤついた私ですから。

そして彼は見事に役目を果たし、番組を面白くしてくれました。




クローズ選手、投げました!

プリキュア選手打ちました!(*゚∀゚*)

ホームラン!(*゚∀゚*)ホームラン!(*゚∀゚*)










・・・・・・・・・・・・・・・この例えで分ります?

なんか、自分ひとりだけで興奮してる気がしてきた。






来年もクローズさんやアカオーニさんみたいな有能なライバルが現れますように。



楽しいピエロも居ますように。(´ω`*)

10 件のコメント:

  1. 東映アニメのプロデューサーも神木優さんから、内藤圭祐さんになってますね。ちょっとこの方よく知らないのでどんなプロデュースするのか楽しみです。

    返信削除
    返信
    1. エッ!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

      まさかの1年交代!?どうせ同じだろうと思って調べてませんでした。
      一体・・・・・


      どんな仕事スタイルなのか気になるけど、忙しいから話をするのは来年になるかも(`・ω・´)

      削除
    2. 神木氏はセーラームーンcrystalの三期がやるのでそちらに戻ったらしいです。ええ、サッパリ話題にならないどころか商品展開でも旧アニメシリーズのイラストを使った新商品に負けるっつーブザマさらしてるスイプリのスタッフが作ったセーラームーンのパチモンのセラクリに、です。
      いやぁ、神木氏はセーラームーン人気を自分のお陰と勘違いした原作者に振り回されてかわいそうですな。

      削除
  2. 今までのプリキュアが全員「人間界の中学校」に通っていたので
    「魔法学校」に通うプリキュアは斬新ですね。

    魔法学校ならではのコントもいろいろ見られるんでしょうね!!!
    楽しみです!!

    キャラクターデザインは久しぶりの「5」「スマイル」っぽい雰囲気になってますね。

    返信削除
  3. プリキュアと言えば「魔法少女でしょ」「違う、伝説の戦士だ」というのがテンプレになっていましたが、「伝説の魔法つかい」になってここも壁が破られたのですよね。デザインだけみたらグーパンはしそうにないですが、それはキュアフローラも同じなのでお話とともにアクションがどうなるか楽しみです。

    返信削除
  4. 「テーマ」は「手をつなぐ」だそうですが……う~ん、いまいち物語が想像しづらいですね。
    いや、想像はできるんですけど、それって今までのプリキュアと何が違うの?という所が想像しづらいというか。
    Goプリのように一本の軸の通った作品であることを願いますね。

    ピンクヒロインの行動原理が「好奇心」であるというのは面白いですね。今までありそうでなかった感じがしますし、
    何より子どもは好奇心の塊ですからね。上手く子どもたちの共感を得られるといいなと思います。

    返信削除
  5. テーマが「魔法使い」と「手をつなぐ」との事ですが、まさに原点回帰といった印象を受けました。

    前者において、日本の「女児向けアニメ」「魔法少女アニメ」の始祖となった「魔法使いサリーちゃん」から来年で丁度50年の節目の年という事もありますし、後者においては既に言われてるように初期のプリキュアを思い起こさせます。

    スタッフはプリキュアの作りに慣れた方々という事で特にこれといった不安要素はないのかなと。
    唯一気になることといったらやはりプロデューサーの交代ですかね。今後は作品同様一年で交代するのか、それとも内藤圭祐さんで数年やるのか…

    放送開始日が2月7日ということ、この日付は胴枠で放送していたおジャ魔女どれみの放送開始日と同じなんですよね。※プリキュア的にはハートキャッチプリキュアと同日。
    魔法つかいがテーマのプリキュアが、同じく魔法つかい(魔女っ子)がテーマのおジャ魔女どれみと同じ放送開始日というのはなんとも因縁めいていて素敵です。

    返信削除
  6. クリスマス過ぎれば次の準備というのが世知辛いところですが、魔法使いですか…
    絵柄やネタ的には本来の視聴者に合わせて来ていますね
    こっちの常識と違う分、何でもアリな点は自由な発想が活きるでしょう
    反面、設定を詰めたり作中で説明が必要になるのが難しいところです
    5風の無国籍な謎町になりそうですね

    「魔法使い」というのは海外展開時にどうなりますかねえ
    あと「魔法」にどんな価値と意義を持たせられるかも鍵だと思います
    そしてキュアベリーのミックスアロマ再び?

    返信削除
  7. あっちの世界の学校に通うという設定を見た瞬間
    終了が決まったジュエルペットが脳裏を過ぎりました(汗

    返信削除
  8. いつも追記のようにソースのはっきりした情報から感想を書けば私が口を出す事はないんですがね

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

ていお亭・イベント参加スケジュール&近況報告

日時 場所 イベント名 配置番号 新刊 9/3 大田区産業プラザ 僕らのラブライブ!サンシャイン05 申込完了 9/10 大...