2016年1月2日土曜日

GO!プリンセスプリキュア名シーンまとめ!


GO!プリンセスプリキュアは少し思い返すだけでも
「いいシーン」が沢山みつかりますよね。


それを改めて振り返りたいですが、
今から11ヶ月分の録画を見るのはしんどいですから、
ここはひとつ画像の力を借りようと思います。


さあ、ラスト1ヶ月を前に、
私と一緒にはるかたちのこれまでを振り返ろうではありませんか!(*゚∀゚*)

※  ※  ※

※膨大な画像量です。回線速度やマシンスペックによっては
読み込みに時間及び負荷がかかる恐れがあります。
ご注意ください。



表情豊かで楽しい画面作り。
このあとも継続して意識されていました。


とても大事なこのセリフ!

「夢」がテーマの物語において
これ以上分かりやすい「敵」の主張も無い気がします。

初めての変身はもちろん、
「夢を守るため」でしたね。




このポーズは定番となりましたが

最初からそうだったのか、それとも
この絵がきっかけとなったのか。

「レッツゴー、プリンセス」


まさかこんなカッコイイシーンで再登場とはね!!(*゚∀゚*)






うおおおおおおおおおおおお

そうか、出会いから既にかなりトリコになっていたんですね。




おやすみどころじゃありませんよぉ!((((;゚Д゚)))





今回だけの脇役かと思ってた子が
なんども登場していい感じに物語を盛り上げてた、

というのも本作の特徴ですよね。

如月さんは「パフかわいがりキャラ」として。







星空バックにクレーンを駆け上がる。

「キュアトゥインクル」を象徴する絵。
そのために夜の場面を作った、いい演出。



ああ・・・どんどんみなみさんが
はるかにハマッていく!(`・ω・´)



「努力したらハッピーカム!」
の歌詞どおりに努力するシーンがたくさんありました。



うーん。(`・ω・´)

やはり私はこの絵が一番好き。


作品を象徴する1カットだと思います。



コミカルなところも見せてたクローズさん。


ああ・・

ああああ・・・・・


「自分で全部やろうとする」みなみさんが
「人を信じて頼ることを知った」お話。


そして

みなみさん完オチ回






「今回でクローズは終わり」

完全燃焼するような役者さんの絶叫でした。


しかし、その迫力で復活が決まるという
パラドックス。



「悪はバンバンバン倒す~♪」


の歌詞に相応しい敵の姿です。




「プリキュアに変身しない子」がプリキュアと一緒に戦う

というのはとても印象的でした!



あんまり目立たせると増子美香さんのように
スポンサーから「やめて」と言われてしまう可能性があった事を考えると

じつに上手いバランス感覚でゆいちゃんのキャラを守り切ったと
言えると思います。










色々衝撃的だった根性ドーナツ君回。

一度でキャラを強烈に印象付けたらんこちゃん。




シャットさんのヨゴレはトワイライト様と出会った頃からだったか。



咲いちゃっ



このギャグを思いついたのは誰だろう。



アロマが人の姿になったのはこの回だけでしたね・・


しかし、人の姿になって表情が分かりやすくなった事が
ドラマの盛り上がりにおおいに役に立ちましたね!





この回もとても好きですわぁ・・・(´∀`*)



はるかの夢の源泉。

登場時期もベストタイミングという感じでした。

花のプリンセスの作者が
学園長となってはるかたちを見守っている。

というのもいいですよね。

続きは示さない。

各々が考える未来が貴方の答えです。と。


はるかたちの物語りもそのような終わり方をするのでしょうか。

はるかたちの夢の源が花のプリンセスであり、
その物語が「赦す」ものであったなら、

はるかたちの物語もまた

「敵はバンバンバン倒す」よりも

赦すほうがはるかたちらしいんじゃないかなと思います。


少なくともシャットさんはそうなりそうなので
よかったですが。












タチアオイの花言葉は

「大望」「野心」「気高く威厳に満ちた美」


色々考えさせてくれるカットです。








説得もまた「夢」














うーん。

いいですね。言葉を挟む余地がありません。

ただ画像を見返すだけで当時の感動がよみがえります。



これも見所でした。

3人でトワを助けるために走るシーン。



明るくてやさしい回。

からのシリアス

と思いきや

「贅沢は言いません!」

振り切れたギャグの連続攻撃

これはズルい!(`;ω;')

世間知らず全開のギャグ。
うらやましい。


考えた人のウキウキした心まで伝わるようでした。

と思ったらシリアス。



楽しい画面をたくさん作りながら、
しっかりトワさまの心を描いて立ち直らせた名エピソードの1つです。


はるかんちにお泊り(意味深)

ダンナのお宅でみなみさん大はしゃぎヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ
義理の両親にご挨拶!


加減を知らないごあいさつ。

分かりやすくて面白いですね。


怖がりなみなみさんと闇が怖いトワさま

という共通点で二人の距離を縮めた。
ギャグも楽しい、物語もしっかりしてる名作回。

(´∀`*)


!?(*゚∀゚*)!?

こ、こんなお外で!

う・・美しいのみ!

三つ目のキャリーバッグの中身はなんだったのか!

教えてくれないのがよかったですよね。



トワさまがお風邪をお召しになった回。
がんばる妖精二人がけなげで可愛くて楽しかったですね

何も出来ないかと思いきや、
アイディアで時間を稼ぐという見せ場もあって

「兄を投げる」というコンビ技!


妖精の個性や魅力も存分に出ていました。


水着回???

ハァ??????(゚д゚

どこみてんですか!


この回は「ゆいトワ回」なんですけど!!!!


ゆいちゃんの存在意義、作者がゆいちゃんに託したかったものが
見えた回です。



当時の私がどうだったかなぁと読み返してみたら


・・・大はしゃぎしてましたね。(゚ω゚)



その後にこのシーン見るとよりアツくなりますね!!


これはキーを奪われた回。

「キーが無いから戦えない」から、

「キーが無くても立ち向かおう」へ。



彼女たちは変身したからプリキュアなんじゃなくて、
行動するからプリキュアなんですね。



そういえば過去作に何度か、目的や超えられない壁などがあるわけでもないのに
力(新フォームやアイテムなど)を求めてしまう、あるいは与えられてしまう
プリキュアの描写があって
残念に思ったことがありましたが、本作はそう言うことがありませんね。


新しいおもちゃの投入タイミングが
「壁を越えたい」とつよく思って行動するキャラクターの心に呼応するように
配置されていて、


そういうところもまた「さすがだ」と思ったりしたものです。


変身しなくても勇気を持って前進する。
この絵も好きだなぁ。

ロックさんは本気じゃなかった。
怖がらせて逃げ帰らせ、笑ってやろうと思っていた。


それが分かるのがいいですね。

ロックさん最後の大活躍!

▲そのセリフが空虚にならないように描かれていたこともすばらしかった。

ああ、すばらしいセリフ!

「さあプリキュア!ボクのセリフを否定するんだね!」

という声が聞こえるかのよう。

そういう敵と戦うから自然とアツくなる。
絵もかっこよくなる。

ロックさんのお陰。

おもちゃが出たのもロックさんのおかげ。



これは はるかxみなみ の後押しをするために
投入されたといっても過言ではない。

うひょー!(*゚∀゚*)いいぞー!

これもロックさんと同じ役割ですわ!




公認カップル成立でございます。(゚ω゚)








シャットさんに手を差し伸べたのは
シャムールが最初だったんですねぇ。

さすがプリキュアの先生といったところでしょうか。



これははるかxきらら 回!

「離れていても心はそばに居る」

そういうお話でしたね。

「舞台に立ったら一人!自分で何とかするしかない」

その言葉で危機を脱したはるか。

見守るゆいちゃんもすばらしい

さてと、と立ち上がる。
これもいいなぁ。


これははるかとクラスメイトの物語。




こんなモブメガネ君となかよしになるわ
キャラがしっかり描かれるわ。

すごいもんですね。


そういった描写が


こうなって

これにつながるんですから

本当にお見事です。






あ、この黒須君はちょっと残念だったなぁ。

はるかたちを分断するなら他の方法があったと思う・・
けど、あるいはそこまでの進行を「楽しい画面で作ろうとした」結果ならば

あまり悪く言うこともできなくなりますね。






こんな時期にまさかのピンチ回とは思いませんでしたね!


まるで最終回前かのような
落としっぷり!

さらにここで2週間間が開くという。


プリパラ感想が進んだ進んだ。
















※  ※  ※

うーん。

名場面には語る言葉をなくしますね。

言葉で語る必要が無いというか、
自分のボキャブラリーでは解説しきれないというか。

※  ※  ※

GO!プリンセスプリキュア という作品において
作者が定義した「夢」とは目標そのものではなく

道程それ自体ということなのですね。


EDでも

果てしない未来への道、それを夢と呼ぶのなら」

と歌っていますし、それは間違いないでしょう。



※  ※  ※


私は、夢とはやはり目的地そのもの、手を伸ばしたくなる憧れ
であり、

そこへ向かう途中に出会ったものは宝物ではありますが、
それ自体は夢とは呼ばないと思います。

※  ※  ※




が、そんな個人の考えはさておき、

本作において夢とはこれまではるかたちが出合ってきたもの
そのもの。それが生きがいであり、希望を見出す力になる。

そう定義されているのですね。



ということは、
ステキな仲間と出会い、


友情を育んだはるかは



実は既に夢を叶えていた。

ということになるわけですね。



ということは、この先残り4話はどんなお話になるのでしょう?

それを確認するようなものになる・・しかないかなと思いますが。



今のはるかはすでにグランプリンセスになれる器じゃないかと思いますし。


はてさて。



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

これはトワさま回。

悪に対する憎しみで戦いに臨もうとした。


それを改めさせたのは、
「おぬしたちでござったか」では終わらなかった

王国国民の一人のクロロさん。


いいキャラの扱い方でしたね!



奪った者への憎しみではなく、
取り戻すための希望で戦う。



夢と希望を説くヒロインの物語に相応しい、
とてもいい主張だと思います。


前半のトワさまの無邪気さもタマランでしたな


うおおお・・・((((;゚Д゚)))


これはゆいちゃん回。


うーむ。見れば見るほどこれがゆいちゃんの
最終回だったかのように感じてしまう。


だがまだだ!

ゆいちゃんにはまだアツい主張が
残されてるに違いない!




私、信じてる(`;ω;')



きらら回。まさかの前後編。











うーむ。

思い出してみてもやはり見事な最終回だ・・・




みなみさん回。
このシーン好きだなぁ・・・

キャラらしさがすごく感じられますよね


こっちも。


ナイスたぬき。





これはトワさま回。

トワさま回にかこつけた
シャットさん回。


成長なさいましたな。・゚・(ノ∀;)

召使はもう不要でございますね!




シャットがこだわってきた「美しさ」と
プリキュアのテーマ「つよくやさしく美しく」

に引っ掛けてシャットを説得するお話にしたこのセンス!!


すばらしいですね。



脇役たちの存在感

ゆいちゃんの存在感もしっかりしてた


人情

それが悪の心を変えさせるきっかけになったらいいですよね。

































うーん!48話は名場面だらけじゃないか!(`・ω・´)





゚・*:.:♪*・アニメーター特集゜゚・♯*:.。. :*・゜

※  藤井信吾さん  ※

第1話から強烈なインパクトを残したこのアニメーション。

GOプリアクションといえばこの絵。
という印象が強烈に残りました。


アニメーションもそうですが、

魅せるアイディアや迫力のある画面作りまで。

まさに「圧倒的」ですね。




今まで見た事が無い、と言うことは
きっと誰にも出来る事じゃない、

この人にしか出来ない仕事なのでしょう。

ふくらはぎフェチなのかな?(´∀`*)
それとも勢いで描いてたらそうなったのかな?


この緩急すごいですよね。

ヒキからアップへ。
静から動へ。





※  板岡錦さん  ※

圧倒的なオーラを放つ動き、しぐさ、表情、エフェクト、カメラワーク!

そういえばウチのブログのGOプリ関係で
一番読者数が多かったのは本編の感想ではなく

「キュアトゥインクルバンク語り(板岡語り)」でした。


アクセス解析を見ると
「キュアトゥインクル 変身バンク」の検索で当ブログに辿り着く人が
ほぼ毎月確認できました。



それほど「なんだあれは!」と
心に引っかかる人が多かったということなのでしょう。





トレースしたって面倒くさいこんなディテール。

これを回転させるという変態的超絶技巧。

変身バンクはそれぞれ定評のあるベテランが担当しましたが、
チラとみえるだけのドレスアップキーを3次元に揺らしたのは
この人だけ!


おお、えろいえろい。

悲惨に見えず、しっかりダメージ感がある描写の加減もすごい。

この「魅せる」アイディア!
みとれますね!



板岡先生の次回作の活躍も非常に楽しみですね!


※  ※  ※

ただ絵が上手いだけじゃアニメーターにはなれないんでしょうね。
もっといろんな要素のレベルが高くなるとこの人たちのような
唯一無二の職人になるのでしょう。たぶん。

※  ※  ※




゚・*:.:♪*・ボク的ベストシーン゜゚・♯*:.。. :*・゜


▲私が一番印象的だったのはやっぱりこのカットですね。


「GO!プリンセスプリキュアとはどんな作品か」
を象徴する最高のカットだと思います。

これをイメージして形にした人を心から尊敬します。
(一回だけ思いっきり噛み付きましたが。)




あともう一つ挙げるならこのカット。

地味だけど、すごく好きなんですよね・・・


この絵にプリキュアは居ないのに、
プリキュアの主張をものすごく強く感じるのです。




このマフラーは、シャットが手にした初めての
「温かい物」かもしれません。


シャットさんの心が変化する様子が見られたらいいですね。

このときのトワさまのように。




これもいいんですよね。

このカットの中にはみんなの優しさが
入っています。


きらら編ならやっぱりこれかな・・

このシーンも好き。
さっきも言ったけど。


これもよかったなぁ・・・

あ、これも捨て置けない


これは
「変身しなくても戦う」名場面!

いいですよね~アツいですよね~(´∀`*)


ロックさんのナメプ具合も絶妙でした。

キタ━━☆゚・*:。.:(゚∀゚)゚・*:..:☆━━━!!

コクッターー!


不意打ち。

そんな・・・・

幼児のようではありませんか



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜


うーむ。名場面ベスト5みたいのを
作ろうと思ったのにダメですね。

決められません。



最終回直前にまたアンケートフォームを作って
皆さんのご意見を聞かせていただきたいと思います。




゚・*:.:♪*・強く優しく美しく゜゚・♯*:.。. :*・゜

これは先週の追記のようなものですが。
この回には本作第1話から語られてきたテーマが
すべて入っていたと思うのです。



プリキュアの姿を通して、確かに描かれた

「強さ」

「優しさ」

「美しさ」




それは、


伝説の名台詞が絵解き・再現されたといっても
過言ではないと思います。



即ち


「プリキュアの、美しき魂が」

 




「邪悪な心を打ち砕く!」





これぞプリキュアイズム。

まさに、こういうプリキュアが見たかったのです。



この作品に鷲尾さんはどの程度かかわっているのでしょうか。
ちょっと気になりますね。




゚・*:.:♪*・゜゚敵キャラについて・♯*:.。. :*・゜




番組開始当初、私は彼らには
「愛嬌が無い」と言いました。


それは私がアカオーニさんとかウェスターみたいな
「怖さと憎めなさ」を兼ね備えてる敵キャラが好きだったからです。


キャラクターを好きになった今だから言えますが、
ハッキリ言って見た目だけなら「嫌い」でした。



もちろん、

「バンバンバン倒される役目」を負って
生まれてきたのですから

本作においてはこれで正解だったのだと今なら分かりますが。


※  ※  ※



このあたりまでは確かに、作者のイメージどおり
バンバン倒される役目を果たしていたのですね。

ここで私のクローズさん評も反転することになりました。


すばらしい悪役っぷりでした。

ロックさんもよかったですね。

怖いけど怖すぎないというか。


・・いや、やっぱり怖いけど。


「こんな怖いヤツに勝っちゃうなんてプリキュアすごい」

そういう引き立て役になっています。



敵の扱いが画一的でないのがまたいいですね。


そして、ロックが消滅ではなく浄化だったことの意味も

ここでしっかり見られました。

本当に丁寧。
行き当たりばったり感をほとんど感じないのは
こういうところですよね。





゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

「つよくやさしく美しく、真のプリンセスを目指す4人の物語

というナレーションで始まる物語。


そして、確かに描かれてきた
4人それぞれの物語。




そういう作品であるという基本設計のイメージが
固まっていたからこそ、

EDに4人それぞれのソロパートを用意したんじゃないかな

と、思わずにはいられません。
(実際がどうであれ)


※  ※  ※


「4人が同じものを目指す中で個性を発揮する」のではなく、



「4人がそれぞれちがうものを目指し、
お互い支えあう中で共通の「夢」というテーマを描く」


そういう作品だからこそ、

EDの個人パートというアイディアが
キマるというわけなのですね。




考えれば考えるだけ面白い発見がある。

いい作品だなぁと思う理由はそこにあるんじゃないかと思いました。




゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

残り4話、どんなクライマックスが来て
どんなエンディングを迎えるのか。

名場面集にどんな絵が追加されるのか。


期待しながら来週を待ちましょう!(*゚∀゚*)




※「おまえあのシーンに触れ忘れてるじゃないか!」という
ご意見がありましたら是非コメントで教えてください。追加します。

8 件のコメント:

  1. こうして画像を並べられて改めて感じる…
    本当に名シーンが多いですよねプリンセスプリキュアは!!

    敵キャラも序盤の頃と比べ物にならないくらい魅力的になってきてますね。
    あとは「ストップ&フリーズ」…
    敵キャラの中で名シーンを残していないのはもう彼らだけなんですがね…w
    これだけ作り込まれている今作で、
    この2人が存在する意味が、残り4話のどこに現れてくるのか……楽しみです!!

    あと「太陽ゆいちゃん(ついでに水着)」の回とか、
    ていおさん絶賛してませんでしたっけ?
    確認していないので間違ってたらすみません…

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    1. クローズさんの復活やシャットさんの活躍で割を食ったのがストップフリーズなんじゃないかなと
      私は見ています。この二人は「バンバンバン」倒されちゃっても特に気にしないなぁと私は思います。

      ※  ※  ※

      ゆいちゃん回については触れたつもりで居たのですが
      ・・・ありませんでしたね。

      というか、あのあたりの名作をほとんどスルーしてたじゃありませんか。


      というわけで、その前後を追記しました。(゚ω゚)
      失礼しました。


      なんか「欠けてる気がするなぁ・・」とは思っていたんですよね。

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  2. >そして、ロックが消滅ではなく浄化だったことの意味も

    いや、ロック自身は倒されて消滅で憑りつかれたクロロが解放されたので浄化なのでしょうか?
    悪しき魂を浄化したことで憑りつかれていた者を解放したという意味での浄化でしょうか?

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    返信
    1. ロックが浄化されて、クロロが開放された。
      うーん。なんと表現するのが正しいのか。

      分からないけど、まあ、ニュアンスは分かってくれるだろう
      という甘えがありました。(゚ω゚)

      削除
  3. 正月暇で見直していたんですが・・
    設定って何処?なんて思ったりして・・
    神奈川県ぽい部分が・・
    ゆめが浜って江ノ島ぽいとか、ハルカ家は小田原っぽいとか
    決めてはミナミの別荘の島!!もろ神奈川県の形してる~
    映画は横浜コラボ多かったからかな

    今度は名シーンでなくお遊びシーンをやったら面白いかもしれませんよ

    返信削除
    返信
    1. なるほど・・・

      それは確かに面白いかもしれませんが
      専門外ですからね・・・

      あと、私が変態的執着を発揮できないと面白い記事にならないという基本的問題もあったりします。(´・ω・`)


      でも
      由比ヶ浜 と名前が似てますよね。

      削除
  4. Go!プリ復習できて助かりました。
    こうして見てみると、本当にキャラを大切にしたシリーズですよね。

    ゆいちゃんは主要キャラとしても、特にここ最近は序盤のゆうき君やらんこ先輩も頻繁に登場して
    はるか達の歩んできた道 →寄り道!脇道!回り(ry を感じさせてくれます。
    「そなたらでござったか!」で終わらせない工夫というか、作り手の心づかいが分かりました。

    残り数話も感想楽しみにしてます。ゆいちゃんがどうなるかにも大いに期待・・・したいですね。

    返信削除
    返信
    1. おれたちのゆいちゃんがどうなるのか。(`・ω・´)

      結果は既に作られているのでしょうが、どうでしょうね。

      ゆいちゃんの扱い次第で私の感想の方向性も天国と地獄になる可能性が。

      削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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