2016年2月18日木曜日

【結果発表】GO!プリンセスプリキュア ぼくが選ぶ、あなたが選ぶベストシーン最大50くらい

沢山のご参加、ありがとうございました!(゚▽゚*)

おかげさまでいいアンケートになりました。


それでは早速、第1位から順に発表してまいります!

゚・*:.:♪*・第1位゜゚・♯*:.。. :*・゜



39話のはるか復活「レッツゴープリンセス」からの挿入歌
「プリンセスの条件」に乗せた熱いバトルシーン (85/22.6%)



マーメイドとトゥインクルのロッドを受け取ってのダブルトルビヨン!熱いじゃあないですか!
前の流れ、後の戦闘シーンと共に大好きです!
38話分の積み重ねとリアルで2週間待った後のこのシーンのカタルシスたるや筆舌し難いです。
燃えた。
名場面を語るなら外せないでしょう。今後も特殊変身はここぞで使って欲しい。
敵味方入り乱れた大乱戦。何度見ても血がたぎる。
立ち直り始めて、レッツゴーを言うまでが最高
選べない……どのシーンも泣き叫びたいくらい心に残ってて、一つに選べない。が、強いて言うならこれ。
脚本、演出、音楽、映像、演技全てにおいて、プロの力を存分に見せつけられた素晴らしい回でした。

レッツゴープリンセスと呟くはるかを見て、あ、今年1番のシーンだわ、これは。と瞬間的に思いました。
絶望から自分の夢の原点に気づき、美しすぎる変身バンクから復活、圧倒する超絶カッコイイシーン!
自分のなかでプリンセスプリキュアが最高傑作となる決定打となったシーンでした。
やはりこれでしょう!
素晴らしいシーンは色々ありましたが、盛り上がり方についてはこのシーンに止めをさすと思います


■圧倒的得票数で堂々の一位!
名場面が沢山あったから票はもっと割れると思っていましたが・・・

▲このシーンのインパクトはすごかったですもんね!










゚・*:.:♪*・第2位゜゚・♯*:.。. :*・゜


トワとはるはるのバイオリン二重奏 (36/9.6%)

泣いたシーンはいくつもあったけど、鳥肌が立ったのはこのシーンだけだった気がする。
ここで泣いてからのトワ初変身の燃えっぷりがやばい
音色が重なった瞬間、泣いてしまいました。
言いつくせません。が、Go!プリンセスプリキュアという作品を思うと、朧気に、真っ先に浮かぶ場面です。
最初は手袋のままヴァイオリン弾くの?って思いましたが、曲が重なった瞬間の感動は忘れられません。
フレッシュ以来しびれたシーンです!
音が重なった時は鳥肌が立ち、膝を叩きました。
何度も流れていた2つの曲が実は二重奏! という展開にただただ痺れました
「またバイオリンで説得か…」と思っていたところ、予想外の演出に鳥肌がたちました。

■カナタが弾いていた曲とトワが弾いていた曲がまさかシンクロするとはね!
アイディアも素晴らしいですが、それをしっかりドラマで効果的に使った
技術もすごいですよね。










゚・*:.:♪*・゜゚第3位・♯*:.。. :*・゜



最終回、はるかがクローズと「ごきげんよう」するシーン(25/6.6%)

はるかとクローズ、「夢」と「絶望」の関係を象徴するシーンだと思う。
宿敵との決着として最高の形だった。この二人にはお似合いの別れの挨拶。
プリキュアと敵幹部の因縁を1年かけてこうも見事に紡ぎあげてくれたことに心から敬意と感謝を贈りたいです
はるかとクローズの因縁がこのワンシーンに収束し、一年間見て来て本当に良かった感じました
プリキュア全体から見てゴープリらしいシーン はるはるだからできたラスト
また来るという絶望に対して、それまでどうぞ健やかに幸せにという挨拶 印象的でした


■「絶望は消えないぜ!」「お前は永遠に届かぬ夢を追っているんだ!」
それは悪いことではなかった。それこそが真理であり、だからこそ素晴らしいのだから。

子供たちが大人になったとき、もう一度見返してもらいたいですね。













゚・*:.:♪*・゜゚第4位・♯*:.。. :*・゜


43話、きららがランウェイを歩いて「やっぱり楽しいや」と言う所(18/4.8%)



■あっ。得票数の割りにコメントが一個もない!(´・ω・`)

ここは「天ノ川きららの物語」が綺麗に決まったシーン!
この後のプリキュアバトルで「みんながきららを支える」シーンとあわせて、
本当にお見事な物語だったと思います!










゚・*:.:♪*・゜゚第5位・♯*:.。. :*・゜



ゆいちゃんが絶望の檻を破るシーン(16/4.3%)

プリキュアに力を貰った一般人が敵に勝つ、これが逆説的に今作のテーマを表している気がします
ゆいちゃんの「助けてもらってばかりじゃダメだ!!」に涙が・・・、最高にグッと来るシーンでした。



41話の感想で私は
「ゆいちゃんの役者さんがこの番組で一番熱をこめられるようなシーンを作ってくれよ!」

見たいな事を言いました。

「この先ゆいちゃん回がなかったらどうすんだ!」
という不安感からそう言ったものでしたが・・・・・


こうして本当に、期待していた物を描いてくれたなんて!
と、大層感激したものです。

▲これもね。
変身しないのにプリキュアと同じ事をしている。
ゆいちゃんの成長物語も、ここで確かにクライマックスを迎えました。

「プリキュア」という番組で、「プリキュアじゃない子」が主役級に活躍するなんて
本当にすごいことだと思います。それをイメージするのも、実際にやりきるのも。











゚・*:.:♪*・゜゚第6位・♯*:.。. :*・゜

シャットさんが「うるさい!」ってクローズを殴るところ(14/3.7%)















゚・*:.:♪*・゜゚第7位・♯*:.。. :*・゜


37話、はるかが自分たちで舞台を作りたいと述べるシーン(11/2.9%)

「あきらめない想い」が流れるようなシーン全般に弱いです
意表を突かれてこのクラスが大好きになりました
この選択こそが本作のすごさだなぁと
やはりココ!

■すごいシーンでしたよね・・・
「プリキュア」じゃなくて普通の青春ドラマのようでした。















゚・*:.:♪*・゜゚第8位・♯*:.。. :*・゜


5話の名前呼びあうシーン「みなみさん///」「はるか///(10/2.7%)
はるみな回だったらキミマロ回もよかった
そこからお互いの距離感が一気に深まる初代からの印象が強くて個人的には外せませんでした。

▲おうおう、見たまえよこのはるはるのタヌキ面!

嫁のようなダンナのような・・・・・・



・・・そうか、このときから既に始まっていたのだね・・・・

筋金入りというわけだ!
















゚・*:.:♪*・゜゚第9位・♯*:.。. :*・゜

キュアフローラが藍原君に「あなたの夢、叶うといいね」って言うところ(9/2.4%)
誰かのために戦う、プリキュアを象徴するような姿
応援してくれたファンの数だけ、結末があると思うけど、ゆうき君とはるかが結ばれてほしいです。
この一言ではるかがどういう子か分かるくらいに深い優しさがこもっていました
感想文でていおさんが仰ったとおり、今作を象徴するセリフだと思います。


▲この藍原君のリアクションも地味に素晴らしいと思うんです。
「演出家さん、わかってるなー!」なんて思いました。

















゚・*:.:♪*・゜゚第10位(同率)・♯*:.。. :*・゜



22話、キュアスカーレット初変身「・・・なら 私はこの罪とともに・・・この罪を抱いたまま・・もう一度・・・グランプリンセスを目指す!!」(9/2.4%)





「学園のプリンセスのナイトになります!」の名言が炸裂したシーン(9/2.4%)


プリンセスにしてナイトというはるはるのキャラが良く出ているシーンだと思います。




▲(ノ∀`)ぎゃーーーーーーーー!

改めて振り返るとまあ・・なんとも。




すばらしいな!諸君!







最終話、はるかが涙をふいて微笑みながら歩き出すシーン (9/2.4%)

はるかちゃん達とお別れしたくなくてずっと泣いていたけれど、私も微笑んで前に進まなきゃと思えました。
作品を愛し、別れを惜しんでいる全ての視聴者に対するメッセージだと感じました。








゚・*:.:♪*・゜゚以下、得票数順・♯*:.。. :*・゜






4話「天ノ川きららの夢はこの星空みたいにきらきら輝いているんだから!」(8/2.1%)

きららちゃんマジきらきらだったわ・・・
星のプリンセス誕生にふさわしいシーンだったと思います。






















44話、みなみときららの浜辺でのやりとり (8/2.1%)
これも一つの友情の形

















「咲いちゃった」(8/2.1%)
あのはるはるの顔は可愛いすぎて、ズルいです(笑)
とにかく、可愛かったにつきます























シャットが「あれだけえらそうにしていたきさまはどこへいった!」と、ロックに叫ぶシーン (7/1.9%)



















最終回 カナタの男泣き(7/1.9%)
プリキュアでは滅多に見られないタイプの涙。カナタの苦労を思うともらい泣きしてしまいました。
彼は一体いくつの時から一人(と妖精たちと一頭)で戦ってきたのかと思うと不憫でなりませんでした。











最終回、5人と2匹で手を合わせて「Go!プリンセスプリキュア!」とやるシーン(6/1.6%)
変身できなくても,ゆいちゃんもプリキュアの仲間なんだと思いました(Go=5?)。














劇場版 春野家のプリン作り (5/1.3%)











最終回、成長したはるかたちが無色透明のドレスアップキーを手にしているシーン(5/1.3%)
決して色褪せないはるかたちの物語と何色にでもなれるはるかたちの未来を感じさせてくれる名シーンだった。


















一条らんこがどーなつ君着たまま倒れてるシーン(5/1.3%)
好きなシーンが多すぎて、とても決められないなんて、す・て・き、すぎる~! らんこ、満開。















フローラ初変身、花々が一斉に開花し「パーフー!」「ついに見つけたロマー!」(4/1.1%)
凄い。













最終回、大人になったはるかが子供を見守るシーン(4/1.1%)
なんか、ほっとするというか最後まで見続けてよかったと思えるシーンです。












え?がんばらないよ(3/0.8%)













最終回、5人で手を重ねる時、ゆいちゃんがワンテンポ遅れ、嬉しそうに口角を上げているところ(3/0.8%)
ワンテンポ遅れた時、プリキュア4人がゆいちゃんもだよ!とアイコンタクトしているようで感動します。

■私も、あのわずかな溜めの時間に監督が何かの感情をこめたと思っています。
それがどんな物かは・・ね。(´ω`*)みんなが思ったことが答えです。
























クラスメイトの「行け!」の言葉を受けてグランプリンセスの扉に向かうところ(3/0.8%)
「1年の積み重ね」が現れていた名シーンだと思います。
助けた人に助けられ。1年間見続けてきた人ほど、グッっとくるものがあったのではないでしょうか。

























28話、ゆいちゃん「私もプリキュアになれたらいいのに」(3/0.8%)
このセリフを言うときの構図がいいんです。現状でも満足だけど、でも、ちょっと寂しい。そんな心が見えて。



















ゆいちゃんが「何度閉じ込められても破ってみせる!」と言うシーン(3/0.8%)
例えプリキュアになれなくても,プリキュアを超えることは出来るんだと思いました。















11話、プリキュア3人とゆいちゃんが手を重ねてクローズに立ち向かうところ(3/0.8%)



















一話 はるかがふくらはぎに力を入れて、後退りをやめ、
「それで ゆいちゃんの夢をまもれるのなら!(3/0.8%)
なっちゃたでも、なってあげるでもなく、プリキュアに"なる"のが、かっこよかった。


■そうそう!プリキュアの初変身といえば「なっちゃった!?」っていうパターンが
多いですがはるか達はみんな「自分の意思で」変身するんですよね!

こだわったのかな?監督に聞いてみたいですね。(´ω`*)


第一話、一番最初からはるはるは「誰かの夢を守るために」変身しました。
それは「みんなの夢を守り導くグランプリンセス」の素質を証明する物でもあった

と、考えていいと思うんです(゚ω゚)



後は単純に、「誰かのために!」と変身する、
戦うヒーローってカッコイイですよね。















32話 キミマロがみなみの許婚じゃないと聞いてフローラが嬉しそうにするシーン「なんでフローラが安心してるロマ?」(2/0.5%)
名シーンだらけなのでアンケートにないシーンを追加!はるみなはいいものだ・・・



魚おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお(ノ∀`)

■異議なし!
あなた・・・いいチョイスだと思いますよ!











ここはあえて、伝説の水着回!(2/0.5%)







各話、プリンセスエンゲージによる変身シーン(2/0.5%)























18vsトワイライト!「私は私のプリンセスを目指す!」(1/0.3%)
トワイライトとの対決の中でフローラの目指すものが見えるシーン

■ここで既に、ゴールは語られていたんですよね。














ロックが青年になったシーン(1/0.3%)
ロックが大好きなもので











元気のない人を励ますのもプリンセスのたしなみ。
たとえ戦う相手であってもそれがエレガンスというもの。(1/0.3%)
心に突き刺さりました。さすが、ロイヤルティーチャー

■それがシャット更生、ロック救済に繋がりましたからね。
名ばかりではなく、本当にプリキュアの先生として活躍してたと思います!













熱血ドラマぽい、クローズがシャットを殴ったシーン(1/0.3%)












セミボーグ!(1/0.3%)
インパクトだけでなく、予算、販促など様々な制約をアイディアで見事消化

■そうそう!ギャグをメインにやりつつドラマを盛り上げ、
販促までしっかりこなした、実はとんでもない技巧の演出だったと思います。
















1話冒頭 はるかとカナタの出会い(1/0.3%)
この出会いがなければプリンセスプリキュアの物語は生まれなかったから

■最終回を見終えた後だと、このシーンも感慨深いですよね
















スカーレット、フェニックスブレイズでディスピアを撃退 (1/0.3%)
趣味で赤いスピードグライダーで空飛んでるので、トワ様の「羽ばたけ!炎の翼!」は超どストライクでした














ゆいちゃんの寝顔(ΣΣ(1/0.3%)















15話、執事にとって大切な事に気付いたアロマに謝るはるはる(1/0.3%)
本作で一番最初に泣いたのがこのシーン。この後のアロマの頑張りや戦闘シーンも素晴らしかった。












3人がロックに生身で突撃するところ(1/0.3%)

■少ない!
この設問は私が用意した物でしたが・・・
分りづらかったかな?









39話、スカーレット「まったくあなたは、落ち込んでたと思っ てたら、
一人で立ち直るなんて!」 (1/0.3%)
視聴者の思いをスカーレットが代弁してくれた名シーンです。









45話 両親にごめんなさい(1/0.3%)
9話 32話からするとはるはるに会わなかったらどうしてたんだろう









43話 みんなのサポートを受けたトゥインクルの「あたしはもう、止まらないよ!」のシーン(1/0.3%)











24話、笑い方がわからないトワっちをきららがコチョコチョくすぐる (1/0.3%)



女同士でコチョコチョして微笑ましいというか、きらららしいシーンでした












゚・*:.:♪*・゜゚以上。・♯*:.。. :*・゜







いやーいいな!
アンケートはいいな!


共感する物から意外な物まで!
本当にいろんないいシーンがあったなと再確認できた!


そしてみんないいことを言う!ワシじゃあとてもフォローできない良い事が書いてある!

50文字という制限があるから、気軽にコメントを残してくれるのかな!




「全部」はナシだっつってんのに尚「全部」に投票する人も居ましたが



んあ?ああ、構わんよ。

理屈より感情が優先する人だって居る。


そんな人にまでこんな理屈馬鹿が作ったルールの強制などせんよ。




だが考えてみたまえ。



もし全員が「全部!」と投票していたとしたら
こんなアンケートはクソほども面白くならなかったのだぞ。


こうしてみんなで名場面を語り合い、
改めて作品のよさを振り返る事もなかった。




こんなに選択肢が増えるのを見ることも無かった。






多くの人の感想集めてまとめて

「こんなに感動的なシーンがいっぱいあった!」と振り返る機会は
なかなか無いだろう。







「全部!」と言ってしまった君たち。
君たちは早かった。タイミングを間違えたのだよ。




「全部」という言葉を使うべき本当のタイミングは、
こうして選択肢が出揃った、今なのだ。









「全部良かった」と思った人の票数がたったの16だとは思わない事だ。

「全部!と言いたい」人の合計は376だということだよ。



ワシがなぜ「全部はナシだ」とお願いしたのか。
その理由が、今なら分かって貰えるかな?


感情に酔いしれるのも結構だが、
それだけでは気づけず見逃してしまうことも多いってことだ

ちなみにお前は何に投票したんだ?

ん?ワシか。

ワシは



▲これ。



ああ・・・イイ!

何度見直したかわからん。



感動的なシーンはいっぱいあったが、冷静に振り返ってみて、

自分が一番身を乗り出して「よしっ!」とこぶしを握り
興奮した瞬間は間違いなくここだった。



主役と違ってシャットさんは
活躍が必ずしも約束されていない元・敵役だったからな。



感動に驚きポイントが加算された事が大きかったのかもしれん。




ゆいちゃんの活躍が一際嬉しかったのも、そういう道理だろうな。



※  ※  ※


ああ、何度語っても良いな!プリンセスは!



もうこれで全部語りきったつもりだが、何かの拍子に気分が盛り上がったらまた
同じような記事を書くかもしれない。


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

田中監督、脚本の田中先生!神木プロデューサー、
ならびに数多くのスタッフの皆様。

本当に、素晴らしい作品をありがとうございました!

6 件のコメント:

  1. 酒でも飲みながら、こんな楽しい話に花を咲かせることができたら、私たち満開! って気分が味わえたでしょうね(笑)。ていおさんの、すてきすぎる企画に感謝です。

    返信削除
  2. シャットは特定のシーンというより、その生き様が良かったです。
    ロックも倒されて終わりかと思ったら、まさかクロロと合体しての戦線復帰、最後まで生き残るとは…
    そして初見は嫌なヤツだとしか思ってなかったのにはるかのライバル的存在になったり、ストップとフリーズがいちいちポーズが可愛いかったり、敵の在り方が良かったです。
    ゆいちゃんも良かった。この子の進化は、ハピネスチャージで何度もサイアークにされた真央ちゃんや、ハートキャッチの一度助けられて心の花が枯れなくなった救済された者を彷彿とさせます。テーマに合わせつつ、シリーズと共に進化してきた集大成という感じがして感慨深いです。
    …というわけで結局、一番いいシーンなんて選べませんでしたよ(汗)
    とりあえずマンガ版に出てくる「女装したクローズ」とか挙げときます。

    プリンセスプリキュアは少年マンガ魂の期待にとても応えたくれた作品だと思っています。
    これからも幼女と少年の心をがっちり掴むシリーズであり続けて欲しいですね。

    返信削除
  3. 何か騒ぎがあったようですが、綺麗に片付いた様子なのでまとめて消させていただきました。

    私は過去の経験から説得は不可能と思っていましたので、「まさか」でした。奇跡を見た気分です。
    諦めず時間と知恵を提供してくださった皆様に感謝申し上げます。

    そして匿名さん、これからも一緒に作品を楽しんで参りましょう(´ω`*)

    返信削除
    返信
    1. ていおさん、ありがとうございます。
      そしてこれからもよろしくお願いいたします。

      削除
  4. ていお先生、色々お疲れさまでした
    今年の作品からして奇跡も魔法もあるんだよということで(笑

    こうして名シーンを並べられると1年間が走馬灯のように思い浮かびます
    とにかく華やかで上品でした、強い中に女性らしい優しさがありました
    挙がっているシーンではキャラの強い信念が良く表現してあり、
    これはスタッフさんたちの「良い作品を作ろう」という信念あってこそですね
    私が彼女たちを思い浮かべた時、いつも前へ歩いているのですよ
    語りたいことはいっぱいありますが、1年間本当に良い物語を描き切ってくれました

    返信削除
    返信
    1. >これはスタッフさんたちの「良い作品を作ろう」という信念あってこそですね

      更にいうなら、「こういう作品を作ろう」という芯があって、迷わなかったことだと思います。

      1年50話で、スポンサーの意見に従いながらそれを通すというのは相当難しいはずです。
      想像も付かないですけどね・・

      削除

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