2016年5月8日日曜日

魔法つかいプリキュア! 第14話(373)「みんな花マル!テスト大作戦!」感想

脚本=坪田 文
演出・絵コンテ=芝田浩樹
作画監督=河野宏之
美術=田中美紀
うーん(´;ω;`)

これは・・・

本気で語ることができません。
やれる範囲でサラッとやらせていただきます。

゚・*:.:♪*・゜゚「おはなし」・♯*:.。. :*・゜

今回のお話は・・

数学だけは苦手なみらい

興味あることには夢中になるけど
興味ないことにはからっきし。

集中力が続かないみらいだけど

リコのなんでもまじめにやる姿に感動して

リコを見習ってまじめに勉強する気になりました。

テストは合格。
はーちゃんが練習した花丸をくれました。

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜


作者が今回描きたかったのは

互いに影響しあう二人の姿

成長するプリキュア

そして

どんなことでも頑張るプリキュアの姿を
視聴者に見せる事



・・かな?



でも

「興味あることなら頑張れる」ていう前フリと
オチが繋がってないなぁ・・とか

今回の主題に関連しそうな事を言っていたのに
プリキュアの主張とぶつかるどころかカスる事もなかったガメッツさんとか


・・ねえ。(´・ω・`)


もうちょっと・・いや、大分練ったり詰めたりする
余地はあったろうなと思っちゃったわけです。(´・ω・`)



゚・*:.:♪*・゜゚よかったとこ・♯*:.。. :*・゜

はーちゃんがかわいかった(*´ω`*)

これはクスッと来ましたね(゚▽゚*)


(*゚∀゚*)パパが見たら泣くかもね!

あの様子ではしょっちゅう新製品を買ってそうだし。

あとリコがかわいい。

これもいいですね。

魔法使いらしくて楽しいシチュエーションだと思います。

「目が回ったモフ」もかなり大事な一言でした。


この魔法使い要素が、この作品に特別な印象を与えてくれるんだなぁと思いました。


進行の仕方の不満はさておき、

「影響しあう二人」「友達と一緒に勉強」というシチュエーションは
子供向け番組を意識した、良いシーンだなと思いました。




゚・*:.:♪*・゜゚次回・♯*:.。. :*・゜


はーちゃん回か!
赤ちゃんでハチャメチャ大混乱か!


mktnのにおいがするモフ!


・・はーちゃんのかわいさには期待できそうです。

もうね、ワシはーちゃんのぬいぐるみ買おうか迷ってるくらいですし。
でもなー成長するんだろうしなー

いつまでこの姿なんでしょうね。




゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

TVの件をエンドカードでフォロー。

・・・リコの小遣いで買える代物ではない気がしますが(ノ∀`)

TVの中にもエンドカードが。芸が細かい!

19 件のコメント:

  1. サジタリアス船長2016年5月8日 11:47

    私はすごく良い話だと思いました。

    リコが成績優秀なことは承知の事実ですが、それは努力の結果生まれたもので、努力がいかに重要なことであるかという、当たり前ながらも非常に大切なことをしっかり描いていました。
    さらに、「無駄な努力なんてない」と語り頑張るリコの姿を見た時、かつてエメラルドを見つけられれば一人前になれると勝手にナシマホウ界にやってきたり、おしくらまんじゅうが理解できず合格したのにみらいに突っかかっていた頃と比べ、随分成長したなと感動しました。
    魔法の使い方も、テレビを消そうとしたら本体が丸々消滅するというギャグもあれば、箒で応援メッセージを空に書くという心暖まるものもあり、幅があって良かったと思いました。

    しかし、あそこまで空に大きな文字を書いたらそりゃあ他人の目に付くだろうというツッコミを入れたくなるのも事実です。
    それに、ていお様がおっしゃられているいる様にみらいが他の教科は他人以上にできているのは最後まであまり関係がなく、色々なことに興味を持ってみよう的な展開が欲しいと思いました。
    また、何でも器用にこなすリコが羨ましいというみらいの憧れも、もう少しリコが調子に乗っている様に見せた方が、地道な努力の大切さもより際立ったのではないかなと思ってしまいました。

    でも、全体を見れば勉強は本当は楽しいことなんだよと思える、子供に向けたメッセージとしては充分すぎる内容だったと思います。
    次回のはーちゃんはハチャメチャ大混乱な感じで楽しみですね。

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  2. プロトカプチュー2016年5月8日 12:38

    はーちゃんの花マルは良かったと思います。
    とにかく描いている姿だけで可愛いし、だんだん上手くなっていって最後にみらいに綺麗な花マルをあげるという流れも良かった。
    これを活かすなら「楽しみながら努力する」って展開でしょうか。
    はーちゃん、純粋に花マル描くのが楽しそうでしたし。
    数学も“わくわくもんだぁ”と気付くことで努力も楽しくなる、というオチなら一貫した話になったのではないかと。

    「わたしもリコみたいに勉強も運動もなんでも簡単にできるといいんだけどな~」
    「リコちゃんってそういうタイプかな?」
    という流れはかなりの違和感がありました。
    というのも12話でリコが学校生活を「簡単にできていない」描写があり、それにみらいがアドバイスをするという話をやっていたので、「繋がっていない」感が半端なかったんですよね。
    いままでリコがみらいにとって「なんでも出来る優等生」だったのなら今回の「実は努力していた」に繋がりますが、
    リコがむしろ不器用な努力家であることはみらいも知っている(むしろそこを評価している)はず。
    ここでもシリーズ構成の仕事が上手く機能していない印象。

    ガメッツが戦闘に関する“予習”をないがしろにしたせいで負けるという展開もそう。
    これ自体はすごくいいアイディアだと思います。話のテーマに関しての反面教師になっているというのはプリキュアの悪役として実にいい仕事。
    ただ、タンザナイトやペリドットを戦闘で使ったのは今回がはじめてなので、その効果は視聴者にとっても初見なんですね。
    これでは話として弱い。バッティやスパルダのレポートを読んでいれば対処できたのに、という感じになりません。

    ガメッツ「このような戦い方ははじめて見たぞ!」
    視聴者「わたしたちは知ってるもんね♪ やっぱり予習しないとダメだね!」

    となるべきところで

    ガメッツ「このような戦い方ははじめて見たぞ!」
    視聴者「俺もだ!」

    ってなっちゃった。

    あと雲のメッセージを見た勝木さんの反応が不自然。
    「みらい がんばって」って文面なんだから、「もしかして魔法使いは朝比奈さんと知り合い?」と気付くのが普通では?
    先生に信じてもらえないシーンも「先生! あの雲を見てください! …あれ? 消えちゃってる…」というやりとりがないとおかしくないですか?

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    1. サジタリアス船長2016年5月8日 22:43

      プロトカプチュー様

      度々すみません。

      書き忘れましたが、ガメッツの扱いに関しては私も同意見です。無理矢理結びつけた感じが残念でしたよね。

      しかし、ヤモーが予習復習を促した際に「手に入れた“と思われる”能力についても・・・」と説明していたことから、あのレポートには未使用のリンクルストーンの能力が書かれていたかもしれません。もし破り捨てずにしっかり読んでいたら、まだ披露されていなかったリンクルストーンの攻撃を予測することくらいは可能だったかもしれません。それを怠った結果、未知のリンクルストーンに成す術がなく破れてしまったのではないかと考え、無理矢理納得することにしています。

      とはいえ、初見にもかかわらずサファイヤスタイルの空が飛べる能力を知っていた、文字通り予習していて自信満々だったバッティも、結局はマジカルの頭脳プレーにあっさり破れていたので、仮にガメッツがレポートを読んだところで結果は変わったとは思えず、ただの屁理屈でしかないんですけどね。

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    2. プロトカプチュー2016年5月9日 0:14

      サジタリアス船長 様

      ああ、なるほど!
      リンクルストーンの伝説としてそれぞれの能力が語り伝えられている可能性はありますね。
      「タンザナイトは眩い光を放つ宇宙の石である」みたいな感じで。
      で、「現在プリキュアはこれとこれを入手済みなのでこういう特殊能力を使える可能性がある」
      といったことが報告書にまとめられていた、と。

      確かにそう考えれば一応筋は通りますし、「手に入れたであろう力」という台詞からすると脚本はそれを意図して書かれているっぽいですね。
      これは私の考えが足りませんでした。

      でもまあ、言い訳になりますがちょっとわかりにくいのは確かですよね…
      それにそもそも、「伝説の魔法使いプリキュア」ならあれくらいの魔法は使えて当然という前提にはならないの?
      という根本的な疑問もありますし(これはもう突っ込んだらいけない部分って気もしますが)。

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    3. プロトカプチュー2016年5月9日 19:01

      何度も追加してすみません。

      よくよく考えてみると、タンザナイトもペリドットも「オボエテーロ!」の後に出現しているので、
      バッティもスパルダもこれらの石をプリキュアが入手したことは知らないはずなんですね。
      となると報告書には「未確認だけどもしかしてプリキュアが入手済かもしれない石の能力」レベルでしか書いていないはずで…

      やっぱり「予習すれば良かった」という話にするには弱いかなあと。
      いやまあ、非常に些末な部分の話なんですけどね。

      皆さんの感想も読んでいろいろ考えたんですが、私としては今回の話で一番ひっかかったのはやっぱり
      「わたしもリコみたいに勉強も運動もなんでも簡単にできるといいんだけどな~」というみらいの台詞ですね。
      これも受け取り方は人によって様々だと思いますが、
      私は今までの話におけるみらい・リコの描写と整合性が取れていないように感じてしまった。
      第14話単独ならいい話だと思うけど、シリーズの流れには上手くはまっていないように感じた。
      と自己分析しました。

      削除
    4. サジタリアス船長2016年5月10日 1:17

      プロトカプチュー様

      本当に何度もすみません。

      ご指摘ありがとうございます。完全に忘れてました。
      それなら確かに不確定な情報となり、読んだとしても得られる物は僅かですよね。

      もしくは、リンクルストーンの能力ではなく、二人の成長を予習復習しておくべきだったという意味かもしれません。
      今回プリキュアはただ新しいリンクルストーンを使うだけでなく、それを組み合わせた連携プレーによって反撃に転じました。劣勢となったガメッツはわざわざリンクルストーンではなく「戦い方」を初めて見たと発言し、それに対するモフルンの回答もリンクルストーンが初めてだったからではなく「二人は常に成長している」という内容でした。ガメッツが敗北して立ち去る直前の台詞も「まさかリンクルストーンをここまで使いこなせる様になっていたとは」で、知らないリンクルストーンのせいとは言ってません。もし報告書を読んでいれば、二人が連携して攻撃してくることやその攻撃の内容を予想し、例えば二人をバラバラにして連携を封じるなどの対策が立てられたかもしれません。
      しかし、プリキュアが二人で戦うことはどんなに遅くとも図書館での初対面で明らかになっていたことで、いずれにせよ二人との繋がりは薄く、強引でも反面教師を用意して二人の努力を強調したかったのかもしれませんね。

      一応、今回みらいがリコを羨ましがる場面に関しては、リコが一人で見知らぬ魔法界に飛び出してきた勇気や目標を持っていることをみらいが誉める姿を通して、みらいがリコを暗に羨ましいと思っているのがほのめかされていたので、あまり違和感は感じませんでした。

      削除
  3. リコのキャラクターの掘り下げ、という点はすごく良かったなぁとは思うのですが、
    予習復習は大事、ムーンストーンを手に入れる、というお話の要素のつなぎ方はちょっと強引な感じがしましたね。

    ストーリーの本筋ではないんですが、
    冒頭の100点のテストの「十六夜リコ」の名前部分にはマホウカイの文字を消しゴムで直した跡があるんですよね。
    エンドカードもそうですけど、細部が丁寧でしたし作品への気合はすごく入っていたんじゃないかな、と。

    返信削除
  4. 今回の話、親目線で見ると「興味がないこともちゃんと努力しよう」がテーマで小さい子(はーちゃん)も初めてやる子(リコ)も頑張っているよね、ということを納得させる、ということを子どもと見て話をする、という形ではまとまっていたと思います。

    ネタ的には勝木さんネタが少しギャグを超えてきつつある印象があるのが気になりましたが。
    (全体に今回のシリーズは親が子に「説明しやすい」作りかな、というように思っています)。

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  5. 「テレビを消して」「消すのは画面だろう」 子供も言うシャレだが、映像化の破壊力がこれ程とは。
    他にも色々笑えましたわ。

    けど、話としてはぶつ切れ感が強い。キャラの掘り下げをしているけど、こないだやってなかった?
    とか性格変わってない?と違和感がある。
    リコを見習ってみらいも頑張ると言うけど、先週の星座の話は?魔法を楽しむみらいを見て、変われたリコからのお返しは?なんてつっこんでしまう。
    今作は成長はさせず一話完結にするのかな。
    でもその一話の中でも、箒で字を書く、かなが気付く、で終わっているのがなんとも…。先生が外を見る「何もないぞ」で、落ちなのに(三人のバックで字が消えて行く描写まであるのに!)。ガメッツとみらいの予習復習も台詞と絵に繋がりがない。贅沢言えばトパーズスタイルはバッティーに見せて、地団駄踏む姿をガメッツが笑う、なんてやってたら敵方にも性格が付くし、今回のバトルがカッコよくなったのに。

    なんかギャグは面白いけどサゲのあまい連載物の四コマの様に思えしまった。

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  6. すいません、私としては先週と打って変わってとてもいいお話だと感じましたが、なぜていおさんが不満に感じているのか文章を読んでも分かりづらかったです
    興味のある事以外は全く努力はしなかったけど、とても仲良くしているリコのどんな事でもひたむきに努力している姿を見て感化し、自分も(興味の無いものでも)努力しなきゃと意識が変わってそのまま努力した結果いい成績をおさめられたと考えたら別におかしい点は無かったような気がしますが

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  7. ていおさんが混乱するのもやむなしですね。
    今回は勉強のモチベーションの話と予習復習の大事さの話の複合型と思われます。
    さらに言えばはーちゃんの花丸努力の件も上記とは異なるテーマなので、3種複合型ですね。
    勉強というテーマで一括りにはできるけど詳細は異なる。3つの話が並行して進むってことですね。
    魔法に頼らず自力でなんとかしろという先週のテーマの復習も忘れない心配りです。

    個人的には「みらいみらいみらい…」に一瞬恐怖を感じたけれど、むしろ喜ぶみらいの度量に感服するのみです。
    消し去ったテレビのフォローを忘れないのはいいけど、お金で解決していいのか? やはりプリキュアは現実的だぜ。

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  8. 「すべての努力は夢(魔法)につながる」

    子供には退屈な部分もありますが、良い教育回でした
    はーちゃんが黙々と花丸を練習する様子やリコが黒板に回答書いてほっとする様子など
    けっこう細やかな描写も入っていましたし
    あれだけ補習を嫌がっていたリコが色々頑張ってホウキで文字を書けるようになっていたり
    人間界での学習が魔法の上達に繋がると理解し努力しているところなど
    彼女はきっと大魔法使いになると思わせる描写でした

    みらいに「数学も役に立つ」経験をさせても良いのでしょうが、
    親友の努力を見てやってみようと努力する今回の描写が「らしい」ですよね
    最後のはーちゃんの花丸もとても優しい感じでよかったです

    返信削除
  9. ガメッツの「予習・復習を怠ってはいかんということか…」のセリフは
    「今回は子供たちに勉強の大切さを教える回なんです」って言ってるみたいで、
    分かりやすい回でしたね。


    でも「決して勉強が嫌いというわけではない、むしろ数学以外は好き」なみらいでは、
    「本当に勉強が嫌いな」子供たちの共感は得られないと思いました。

    『ハートキャッチ』のえりかの時みたいに、
    徹底的に子供たちの目線に合わせて物語を描いていった方が、
    子供たちの共感を得られると思うんです。


    私は今回のお話を見ていて、
    中学生ぐらいの子供たちの家に届く某通信教育の宣伝漫画を思い出しました。

    あの漫画の主人公も、たいていは「勉強が嫌いというわけではない」所から始まるんですよね……
    「そうか、1日30分だけの〇〇で、もっと楽しく勉強できるんだ!!」なんて言われても
    勉強が嫌いだった当時の私は「へぇ~(・_・)」って感じで、あまり共感できなかったのを覚えてます。

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  10. 勉強嫌いに関する対応はプリ5の11話のほうが好きですね。
    嫌いなものを無理にやらせるのでなく、興味を持たせるほうが大事だと思うのですが、価値観の違いでしょうか。

    話の流れはていおさん程にはひっかからず、可もなく不可もなくという感想。
    みらいのリコに対する印象などキャラの積み重ね部分や、
    雲の文字など『んん?』と思う所はありましたが、この話だけで見れば許容範囲かなーと。

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  11.  今回の話は、私は子供向け作品として良かったと感じました。作り手が伝えたかったことは、ていおさんが書かれたことで合っているかと。ただ、「「興味あることなら頑張れる」という前フリ」というのは、そんなに重要ではないと思います。

     今回は頑張る(努力する)という事が重要だと言っているのは明白です。しかし、みらいはそれを理屈で理解するのではなく、リコの頑張る姿や熱意に影響されて、自分も頑張る気にりました。作り手としては、「プリキュアが頑張っているのだから、みんなも頑張ろう」と言いたいのでしょう。これはていおさんが重要視される、「メッセージをセリフで伝えるのではなく、行動で示すべき」という手法ではないでしょうか。

     ガメッツさんに関しては、単純にみらい達との対比でしょう。「予習・復習を怠ってはいけない」というのは、セリフの通りです。でも、そのための情報が仲間によってもたらされたものだというのは、見逃せないかもしれません。ガメッツさんはみらいとは違って、仲間の努力(正確には苦労でしょうか)に価値を見出さなかったんですね。

     私が今回いちばん良かったと思ったシーンは、リコが空中に文字を書くところです。ていおさんが書かれた「魔法使い要素」として楽しいというのは、私も思いました。しかし、彼女はただみらいにメッセージを贈るだけなら、もっと楽で安全(魔法使いだとバレない)な方法でもよかったはずです。それをあえて、魔法で行った。

     上の行で書いたことと関係しますが、「私(リコ)も頑張ってるから、みらいも頑張って!」ということですね。これはみらいにとって非常に説得力があり、励まされる行為のはずです。私もリコへの好感度が上がりました。


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  12. 「作者が描きたかったのは」という勝手な憶測はいただけませんが、不満がありつつ、あえて述べずに閣下も使用しなかった点は評価に値します

    返信削除
  13. 「『ワクワクもん』じゃないお勉強も、みらいやリコは頑張ったよ
     ○○ちゃんも、これから『ワクワクもん』じゃないお勉強があっても
     2人みたいに一生懸命頑張ろうね」

    子供とこんな話ができたことを考えると、描こうとしているものは
    大筋として理解できますし、画でも示されていたのではないかと思いました。

    ただ、以前にも述べたのですが『磨かれていないダイヤの原石を見せられた』
    という印象を持ってしまいました。

    『伝えたいことは分からなくは無い。だけど粗かったり、気になる点が目に付いてしまう』
    『もう少し練りこんだり、丁寧にチェックしたりすればもっと良くなるのに』
    なんだか、今シリーズはそういう印象を持つことが多いです。

    あと、戦闘パートを含むガメッツさんの部分は「ん~?」と首を捻る所が多かったです。

    返信削除
  14. 本気で語りたくないのなら書くなナルシスト

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    返信
    1. 私の本気語りを期待して見に来てくれてた人には本当に申し訳なく思います。

      本気で語りたくないのではありません。
      「語りたい」のに語ることが出来ない、と言っているのです。

      削除

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