2016年5月29日日曜日

魔法つかいプリキュア!第17話(376)「水晶さんおしえて!おばあちゃんの思い出の人」感想

脚本=伊藤睦美
演出・絵コンテ=暮田公平
作画監督=フランシス・カネダ、アリス・ナリオ
美術=飯野敏典
おばあちゃんかわいい(´Д`* )



修正が必須と思える絵がそのままだったり

初期のドラえもんみたいなモッサイ体形など。
ちょいちょい作画が気になった今回ですが



おばーちゃんさんの可愛さは高水準で安定ッ!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

このくだりをフルサイズで見たいぜ!



くそぉ~~

なんということだ・・・

ありがちなヘアスタイルに&ロングスカートでこの破壊力は
どういうことなんだ。



あとアレね。

校長は女の子を軽くたらしこんだことが発覚したので
ブルーポイントを更に加算いたします。(`・ω・´)




あとは、今回の「魔法使わない」発言の真意がたいした事じゃなかった
ことが後に判明した場合、更に加算されることになります。




ブルーポイント。別名:罪科、罪悪

ポイントを沢山集めると、いざこうなったときに日本中から拍手が起こります。
あと、内外から厳しい視線が集まって、中の人の肩身が狭くなったりします。



ブルーポイントは、

「危機を知っていて身内に知らせず放置した」
「危機を知りながら年下に丸投げし、自分ではほとんど動かなかった」
「困っている人が居ると知りながら何もしなかった」
「いたずらに中学生をたぶらかした」
「思わせぶりな口ばかりで無力」


などの行為をするたびに貯まって行きます。

番組が終わる頃には意外とブルー以上にブルーらしくなってたりして。(゚ω゚)





゚・*:.:♪*・゜゚魔女っ娘モノしてた・♯*:.。. :*・゜

魔法で雑巾がけから始まり、今回は
魔法使いモノらしい描写が沢山あって楽しかったですね!

期待してた「それっぽさ」が見られたというか。

魔女・水晶球と来たらこのポーズとカットは欠かせない。

そういう「定番」を意識して見せてくれていましたね。

mfrnさんも可愛さアピール。

ガンガン使っていくスタイル。
現在いちオシ商品ですからね!

着替える事に意味は無いけど
雰囲気は大切。

あとやっぱこっちのがかわいいし。

占いの結果それに近いものに突き当たるというのはまるで

おジャ魔女の「マジカルステージ」のようですね。



これも面白いアイディア!(`・ω・´)

いい魔法の演出法ですよね!


これも!

いいですね~~~(`・ω・´)

真似したくなりますもん。


序盤でも語っていたことですが、やはり

「困ってる誰かのために魔法を使う」
というシチュエーションが楽しいんですよね。



ワンパターンではなく、いろんなアイディアで楽しませてくれるのも嬉しい。


ステルス迷彩か!


ここは魔法じゃないけど、
「隙あらば楽しい絵を入れよう」という意思を感じた
いいシーン。



゚・*:.:♪*・゜゚画像でコメント・♯*:.。. :*・゜

▲正直、ぶっちゃけ、「その辺はどうでもいいかなー」と思いながら見てました。

敵側に魅力が無いんですもの。
何がしたいのかの目標も未だピンとこないし。

興味が湧きません。

同じ場所でネコがそう何度も木から下りられなくなるなんてシチュエーションがあるかねぇ?

・・・と、猫を飼う前の私なら思ったでしょうね。



今は「さもありなん」と当たり前のように納得するのですが。ミ( ФωФ)




「魔法があったほうが面白いじゃない」とおばあちゃんに
言われたときのリコのリアクションが結構好き(´∀`*)


なんかいいよね。

魔法使いですもんね。(´∀`*)



このシーン。

ここへ来て、ようやく
「あ、今回はそれを描くつもりだったのか」と思いました。




でも、全編セリフ進行みたいなくどさが無く、
基本行動で描いてくれてたからここまでずっと見やすかったし、

特に文句を言うほどではないかな・・と・・



・・いや、

ガメッツさんとの会話は成立しているようで
そうでもなかったような。


とは思いました。

折角だからもっと主張のぶつけ合いをして欲しかったかな。


※  ※  ※


誰かの心情変化が見られた訳ではないので「物語」としては
物足りなさは感じました。

しかしかといって不満を言うほどのものでもない、と言う感じでした。


※  ※  ※

プリキュアバトルに見ごたえがあまり無いのは
既に「今年はそういうもんだ」と諦めがついたので私は平気です。

・・いや、「トリッキー」という設定の割りに
やってることがいつもと大して変わらないな・・
とは思いましたけど。



▲ここなんかも
ピコピコハンマー使っていつもどおりのことをやってるって感じ


これも、おもしろいっちゃ面白いですが

フェイントというよりも結局力押しですし・・


そうじゃなくてもっとこう、敵が慌てふためくような
アイディアが見たかったな・・と思いました。




・タンバリン叩きながら「つかまえてごらーん」て煽って逃げ回って
ツタを絡ませて動けなくするとか

・水に落としてせんべいを湿らせるとか

・せめてパックマンじゃなくて入れ歯でせんべい砕くとか

・でっかいプリンの中に隠れて攻撃をはじくとか



そういう面白さが見られたらよかったのに・・

ゆいちゃん。


・・・いや、いちいち反応してもしょうがないんですけどね。

ゆいちゃんファンとしては黙っても居られないのです。



・・右のお二人はどのように解釈すればいいのか。(´∀`)
「心は若いままですよ」ってことにしようかな。


なにげに、欠けたせんべいの芸の細かさに惚れました。


また魔法界へ行くのか。

あんまり良い思い出の無いサブキャラが沢山出てきましたが・・
大丈夫かなぁ。

ちょっと心配。

52 件のコメント:

  1. 執筆お疲れ様です。校長のブルー化がますます進行していますね。
    ナシマホウ界の人に魔法を見られてはいけなかったはずですが、堂々と使って猫を助けてましたし。
    そこは男らしく木に登って助けて欲しかった。その後こっそり箒で帰ろうとしたところを見られたとかならまだ良かったかと。

    あと、終盤ではーちゃんが責任を感じて泣いてしまうシーンがありましたが、
    はーちゃんはスマホンを守ってましたし、誰もフォローしないどころかほとんど反応が無かったのは見ていて悲しかったです。

    とはいえ魔法の描写が増えてきたのは嬉しいことですね。今回は特に魔法つかいらしい話でした。
    もうすぐ中盤の山場を迎えそうなので、魔法つかいらしい熱い戦闘シーンにも期待したいです。

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    1. >はーちゃんはスマホンを守ってましたし、誰もフォローしないどころかほとんど反応が無かったのは見ていて悲しかったです。

      「泣かないで、取り戻せばいいんだから」くらい言っても問題ないでしょうにね。
      魔法演出にはアイディアたっぷりだったのに、人物描写と言うところでちょっと
      詰めの甘さが見えちゃったな・・と思いますね。

      惜しいですよね・・

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  2. 物が足りン2016年5月29日 15:52

    中盤までは普通に観られたのですが、
    バトルパートからはリズムが悪くなった印象ですね。
    特にガメッツにストーンを奪われるくだりでは、
    次回への伏線を「置いときましたよ」ではなく、さりげなく「張る」こともできたのでは?と思いました。
    例えば、プリキュアたちが戦っている間にはーちゃんたちを追いかけ回して、落としたものを拾う、とか。

    でも一番引っかかったのは、
    泣きじゃくるはーちゃんに声をかけるでもなく、抱きしめるでもない、棒立ちの2人と1体。
    そしてストーンが奪われたことが無かったようなお婆ちゃんの思い出話の総括。
    これって物語の帳尻はあっているんでしょうか?

    はーちゃんの件はエンドカードでフォローされている(?)ようですが、「計算通り」なんでしょうか?
    本篇を観て「こりゃまずい「と思ったエンドカード担当者がアドリブでフォローしたんじゃないか?
    と思ってしまいました。

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    1. >はーちゃんの件はエンドカードでフォローされている(?)ようですが

      その点は、エンドカードを描いた演出助手さんの方が上手ですよね。
      この演出助手さんが演出したなら棒立ちにはしなかった、と言うことだと思います。


      >次回への伏線を「置いときましたよ」ではなく

      うっかり落とすよりもアクシデントで落としたところを奪われた、とかの方が
      いいと思いますよね。
      拾うより奪うほうが敵の悪さも際立つのですし・・・ねえ。

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  3. 私はバッティさんの発言に「このポンコツ、気付いてしまったか……」などと思っていたのですが(本当に"ヤモーの作り事"だと考えてるので)

    >敵側に魅力が無いんですもの。
    >何がしたいの目標も未だピンとこないし。

    やはり、そこが残念なんですよね。
    早々にスパルダさんを退場させてしまった上、予告を見るに次回はガメッツさん退場か?と思われるので、増員に期待したいところですが……行動目的が不明瞭……う〜ん……
    しかし、遂にリンクルストーンが敵の手に渡りましたよ!やはり、奪い合ってないと緊張感が無いですからね。というか、今まで一つも手に入れてない辺り、ドクロクシー一味の印象が(校長辺りの視点からして)ただの新興勢力に過ぎないものになってますから、やはり強者っぽい振る舞いをしてもらわねば。ターゲット層が求めてるかは微妙ですが、あった方が良くなると思ってます。

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    1. 敵への渡し方が「うっかり」というところに引っかからないこともなかったですが、

      リンクルストーンを取り戻す、という動機が出来たことでプリキュアにようやく戦う理由が出来た。
      と言う意味では歓迎したいですね。

      「泣いてるはーちゃんのために」という感情も描いてくれるとなおいいんですけどねー。

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    2. ドクロクシー様の中身は校長先生だった! とかないですかね。ないですね。
      校長先生の双子の弟だった! とかないですよね。ないですね。

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    3. >本当に"ヤモーの作り事"だと考えてるので

      そもそもこのタイミングでバッティの口から「作り事」という言葉をそのまま出しちゃうのは
      楽しみも何もないですよね……
      もう答えをポロっと言っちゃったようなものじゃないですか……

      この一言のせいで、もう視聴者は結果を「予想してしまう」じゃないですか。

      たとえ『スプラッシュスター』を見たことがない人でもそう予想するでしょう。


      今後、もし本当に「ドクロクシー様はヤモーが作った人形だった」という展開になっても、
      すでに視聴者はこれを予想してしまっているんですから、
      そこに「意外さ」はほとんど無いですよね。

      仮にそういう展開にならなかったとしても
      「あの時のバッティのセリフは何だったのか」という疑問が
      1つ増えるだけに終わってしまいますし……

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  4.  はーちゃんサイズじゃスマホ持ってるだけでも手一杯だからストーン落としても仕方がないね。と、思っておこう。そもそも宝石自身が割と雑な現れ方してる時点であの宝石らは適当な扱いしてもよいものなのでしょう多分w

     今回は他の事はていお様らにお任せで、私的に気になったのは校長先生ですかね。
     
     スマホ狙われてる件で意味深な言動を中途半端にしたり、いかにも「終盤で解禁して実は凄い事見せますよ」アピールなあえて長い間魔法を極力使うの渋ったり、水晶と会話してるということは宝石一つ盗られた顛末聴いてるだろうに呑気に飲み食いしてたりと、感想の方ではブルー化が止まらないと仰れてますが、私の中では音吉化が止まらないです。絶対いざという時に長年使ってなかった魔法解禁しても精々プリキュアの首の皮一枚繋がるぐらいの成果しか出さない口だけの偉い人の系譜になりそうで(そういう意味ではあの青邪神もこの枠ですが)

     宝石奪って挑戦状叩きつけた亀ですけど、もしかして2クール目までには三幹部一旦全滅(もしくはガチ全滅で新たな幹部)ですかねこの流れ。回収された蜘蛛ねえさんもそのまま放置だったからそうなりそうな気もします。

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    1. >私の中では音吉化が止まらないです

      あ!そういえば私も音キチさんのことが一瞬フラッシュバックしました。すぐ消えましたが。

      あの校長の会話パートは「気にするな、どうせたいした事はいっていない」状態で
      見たそばから忘れ始めていました。

      ブルーと音キチさん、まさかのハイブリッド疑惑・・・


      もちろん、校長はこれからですから挽回の余地はあるわけですが、
      後発で同じ轍を踏んだ場合、より評価は下がるでしょうね・・

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    2. 物が足りン2016年5月29日 17:38

      確かに金魔法(トパーズ)があんな雑な扱いで、
      更に格下の銀魔法をリスクを負って取り返しに行く必要があるのか?と思いますね(大並感)
      金魔法石が奪われたのなら応じるでしょうが(前作の2番煎じになってしまいますし)
      敵側も、エメラルド狙い→スマホンに妥協して、今回は銀石
      目的がブレ過ぎなのも問題かと。
      それに次回、交換条件でスマホンを要求するかもしれませんが、釣り合いませんよね?
      どう話の整合性をとるんだろう。
      まあ、ガメさんは戦えればいいキャラなんだろうけど。

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  5. 戦闘でのガメッツとのやりとりがどうにもチグハグだったり
    魔法を見られてはいけないと言っていたのに
    校長自身が一般人の前で飛んでいたり
    石とスマホンという一応重要とされているアイテムをなぜか子供のはーちゃんに持たせ
    奪われ泣いている所で一切のフォローがなかったなど気になることはありますが
    個人的には「ストーン1個くらい奪われても別にいいんだろ」と
    真っ先に思わせてしまうこれまでの描き方がやはり一番気になってしまいますね…
    大事大事と言われていても具体的にエメラルド以外はどういう役割を果たすのか
    集める必要性はどこにあるのか一切描かれなかったがゆえに
    今回ガメッツにガーネットを奪われても
    「7つある支えの石の1つくらい別にどうでもいいだろ」としか思えず気持ちが乗らなかったのが辛いところです。
    スマホンしかり石しかり、やっとプリキュア側に敵と戦う理由が出てきたのに
    それの重要性、それを保持する意義がとことん不明瞭なせいで
    折角良いお膳立てがされてもやはり戦闘そのものの必然性は変わらず薄いのは非常に大きな問題点に思います。
    今後この部分が改善されるのかどうなのか気になるところですが
    後からどれだけ手を加えても手遅れになるのではと戦々恐々としている次第です。

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  6. 青いトラウマ2016年5月29日 20:59

    校長が闇の魔法使い&ドクロクシーのことを何か知ってそう
    どころか深い関わりがありそうなのに、情報を出し惜しみ。
    人には魔法使用を中途半端に禁じながら(教頭や補習メイト、みらリコも処罰無し)
    過去に自分も人前で使っていた。
    (自ら封印してるのは「かのこさん」に目撃されたからなのか、ドクロ〜との因縁でなのか)
    って完全にbrーやんか!
    スマホンの秘密を概要も全く知らないってことも無いだろうし。
    (あとで取って付けたように「そう言えば聞いたことがある」とか言いそう)

    なんかツっ込んでてムナしくなってきた・・・

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  7. サジタリアス船長2016年5月29日 21:45

    今回も面白かったです。

    おばあちゃんの思い出の人が校長だったというのはシンプルながらも驚かされましたし、それが最後までみらリコには伝わらず視聴者にだけお披露目というのも絶対子供達なら喜ぶパターンでした。
    校長が自身の魔法を禁じていながらその理由が明かされませんでしたが、おかげで理由が明かされる話の時により盛り上がりますし、いざ魔法を使った時のインパクトも大きいはずです。しっかりと続きを意識した作風が本当に素晴らしいです。
    スパルダの敗北を誇りと捉えひたすらドクロクシーの忠犬なガメッツに対し、バッティはスパルダの敗北を悲しむ素振りやドクロクシーの存在そのものに疑問を抱く思慮深い面を見せていて、短い時間ながらも幹部の性格の違いが現れていたのも良かったです。

    気になったのは、校長が例外として「魔法の力が込められた道具なら使う」との発言です。箒や絨毯の使用はこの台詞で説明できますが、2話で見せた服装チェンジは魔法じゃなかったの?と疑問が沸きます。服そのものに魔法が込められていたか、杖を持って「キュアップ・ラパパ」でなければ魔法ではないと解釈すればいいんですよね、きっと。
    また、みらリコと違って正体を隠すつもりが全くないうえ、煎餅までもらっているのを見ると、あの厳しい掟は何だったんだろうと思ってしまう部分もありました。

    とはいえ、本編の進行に支障をきたすほどではなく、本当に素敵な思い出だったと思います。
    次回は久しぶりの魔法界。シリアスなストーリー展開とは裏腹に、予告の映像は割と楽しそうな雰囲気もあり、どうなるのか全く予想できず見逃せませんね。

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  8. 2人が見せる魔法の数々、蝶々を意味ありげに見せる演出、「つなぎ」せんべいのネーミング
    思い出の人探しで映されるもの(校長も含めて)が実は全て関係があった事、等々
    「魔法の物語らしさを見せよう」「実はこうなんだ」などと
    お話の中で色々と示そうとしている姿勢は、頭では理解できました。
    でも「いろいろ考えたんだなぁ」とは思っても、「うまい!」と膝を打つような感嘆や
    理屈抜きで感情に訴えかけ、心が動かされるような場面はありませんでした。

    おばあちゃんの思い出で校長が堂々と箒で飛んでいるのを見て「ないわー」と呟き
    校長が自ら魔法の使用を禁じているのが分かって更に「ないわー!」と叫んでしまい
    子供達から不思議そうな目で見られてしまいました。

    魔法使いにとって禁忌である魔法を見られる事よりも、ネコを助ける事を優先した校長。
    禁忌とネコ助けを天秤にかけてネコを助けること自体普通「ないわー」だし
    『偉大なる魔法使い』の彼なら、見られる事なく助けることが出来たはずで「ないわー」

    『禁忌よりも困っているものを助ける事を優先する優しい人物』
    の象徴として描いたのであれば分からなくもありませんが、百歩譲ってそんな人物なら
    補習編で魔法界の人々が危険に晒されてた時は、ネコが降りられなくなっている以上の事態。
    それにも拘わらず、あの時ののんびりとした様子を思うと「ないわー」

    自ら魔法を禁じた理由は、現時点で素直に考えれば『かのこに魔法を見られたから』で
    それ以外に重大な理由があるのかどうか分かりませんが、自制により自ら使用を禁じているならば
    人々が危険に晒されている時は「そんな場合じゃないだろ?魔法使えよ!」だし
    封印などにより簡単に使うことができなくても
    「もどかしそうな様子を見せるなり、やれる事だけでもやれよ!」と。
    タネは後で明かすにしても、そういう部分は見せておかなきゃダメでしょ?と。

    他にも、リンクルストーンを落とした事で落ち込んでいるはーちゃんに対する2人の様子
    水晶使っている所を子供にバッチリ見られても平然としている様子
    姿隠しの魔法を普通に使えるのに、今まで何故使わない?の今更感

    こういう不自然さやちぐはぐさがちょくちょく出てくるから
    人物が演出や筋書きのために『動かされている』ように見えてしまい、冷めてしまいます。
    物語の大筋からしたら細かい所と思われるかもしれませんが
    アイカツスターズ!の感想にありましたように、細かい所だからこそ大事だと私も思います。

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  9. 回想のときの校長……いろいろと残念ですよね

    そもそも子猫を助けた後、近くにいた可愛い女の子にアピールしたりするから
    「ブルーっぽく見えた」んですよ!!

    子猫を助けた後、近くのベンチにやさしく置いて、
    一瞬おばあちゃんの方を向いてさわやかに立ち去る…
    みたいなシーンならまだイメージは良かったのに……

    その方が「あっ見られた!」っていう焦りの感覚というか、
    「見られてはいけないんだ」という規則の設定もある程度伝わると思うんですが……


    そりゃあ「おばあちゃんに目撃させる」ことはストーリー上重要なことですけど…
    そこまで堂々とやるかね………
    目の前まで近づいちゃうのはやりすぎだったと思います。

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  10. 正に魔女っ子(魔法少女ではなく)してた今回。やっぱり魔女っ子ものにはおばあさんキャラは必要不可欠なのかも知れません。
    しかし魔法を封印してる校長先生か・・・アイザックとのやり取りもあって今回でかなりキャラに深みが出て、敵の掘り下げも含めてさらに作品が面白くなってきた気がします。この辺は所謂『プリキュアのテンプレ』に縛られ、おまけにその回だけで問題を片付けちゃうことが多かったため、次回を見させる魅力に乏しかった昨年とは作り手の意識が違うなと毎回感じさせてくれます。

    ・・・あとなんのかんので常にプリキュアのフォローに回ってたブルーよりもほとんどプリキュアほったらかしの昨年の王子様の方がその当たり障りのないキャラも含めてどうよ?と思ったりしますが。

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    1. 前半の感想だけでやめりゃいいのにいちいち姫プリ批判してくるあたり性格の悪さが窺えるな。

      だいたいカナタはしっかりプリキュアをフォローしてましたよ。プリキュアをほったらかしにしてるっていうのは校長先生みたいなキャラのことを言うんですよ。

      削除
    2. あー、ていお先生は逆に過去作を引き合いにだして現行作を叩いたりしてますのでドッコイドッコイじゃないすか?
      まるっさ氏は住み分けという言葉を知ったほうが良いかと。ここはまほアンチで姫マンセーな人のブログなんですから。

      削除
    3. >あー、ていお先生は逆に過去作を引き合いにだして現行作を叩いたりしてますので
      >ここはまほアンチで姫マンセーな人のブログなんですから

      本当にもうやめてください……

      自分の物差しだけで相手の人間性を決めつけるんじゃなくて、
      ちゃんと相手の言葉を聞いて、文章を読んで、相手を理解しようとしてくださいよ…

      字面とか雰囲気だけで感想文を読んだつもりになってるんじゃないですか?

      削除
    4. まるっささんのコメントには相変わらず思い込みと我の強さ、他人の意見を否定したいという意思を
      ありありと感じます。よそ様での目に余る荒ぶりっぷりにも閉口していましたし、
      そろそろ削除かな・・と考えていたところでした。

      が、しかしそれでも一つの意見には違いないと思って迷っていました。
      (過去の経験から、コミニュケーションは不可能と判断していますので、説得という手段はありません。)

      >かとさんさん

      弁護ありがとうございます。

      世の中には色んな人が居ますから、
      私に対してそう思い込んでしまう人が一定数居ることは仕方がない事です。

      私自身はシリーズ単位で白か黒かという単純な話しはしていないつもりです。
      グレーの濃淡の度合いはありますが。

      しかし、白か黒かで物事を判断する人にはやはり、濃いグレーは黒と判定されてしまうのです。
      そういうタイプの人に説明をしたことがありますが、これを理解してくれた人は過去に一人も居ません。


      しかし、そんな人でもこうしてコメントの隅々までチェックしてくれているのですから
      私のブログに何かしらの楽しみや見る価値を見出してくれているのです。
      そう考えると悪い気はしません。

      ちょうど、今話題になっている「スーパーヒロインボーイ」の主役の彼を見ているような気分、
      といえば分かりやすいでしょうか。


      ゆえに、
      管理人としては、かとさんさんはじめウチを読んでくれてる方の殆どが
      文に込めた真意を読み取ってくれているという手ごたえを感じていますので
      それで十分と思っています。

      削除
    5. 「白か黒か」で物事を判断するのはものすごく「楽」なんです。

      きわめて簡単に物事を理解した 気 分 に な れ る
      手段、それが両極端論だと私は思います。

      逆に、個別の案件それぞれに是と非が混在するグレーな考え方は非常に面倒くさいです。

      全部の説明を聞いて考えてもなかなか「理解した気分」にはなれないものです。


      たとえば
      「ドキプリは結局良作だったのか、ビミョーだったのか」

      と聞かれたとしましょう。
      その答えを白黒思考ならすぐに明言できます。簡単です。

      でもグレー思考では一言では片付きません。


      「文句は一杯あったけど面白いところも一杯あった。」

      私はそう答える事になるわけですが、白黒思考の人はそれでは納得できません。
      是か非、どちらかを提示してくれなければ「理解」が出来ないのですから。

      よって「ていお」は、

      「白より黒の方が多かった。だからアイツはドキプリアンチだ!」と
      「決め付け」られる事になってしまうのです。

      ※  ※  ※

      それが良いか悪いかは分かりません。それもまた主観によりますから。

      しかし、「私は」、それではものの考え方が狭くなるから極力避けたい思考方法だ

      と思っています。

      削除
    6. 名無しのSS2016年5月31日 0:19

      >「白か黒か」で物事を判断するのはものすごく「楽」なんです。

      それは仕方がないですよ。
      だって初代の頃から「キュアホワイト」「キュアブラック」は居ますけど
      「キュアグレー」はいませんでしたからね(`・ω´・)+ ドヤァ…

      (なんか上手いこと言った気になってますが、もう火曜日なので許してください。
       こういう冗談で締めるのもいいかな、と思いました)

      削除
    7. 相変わらずていお先生の、自分の考えと真逆の考えを持った人を批判して排除しようとする独裁者的な思想は天晴ですな~

      あっ、平気でヒトラーの画像を使うあたりからそうか^^;

      削除
    8. 代わりに(なるかどうか分かりませんが)反論させて頂きます。
      その理屈で行くと、この記事内の「ベタ褒め」な意見が削除されていないのは、
      あなたの中でどう説明が付くのでしょうか?
      ていおさんは懸命にニュートラルな立場を保とうとしていますよ。
      他の記事でも
      「違う意見は歓迎します」と言い、実際に評価を覆したこともあります。

      でも所詮、個人ブログなのですから、
      極論すれば、ここではていおさんが「神」です。
      ルール・マナー違反者は削除されても文句は言えません。
      気に入らなければ、あなたが何処へなりと行けばいいだけでしょう。

      ちなみに僕はていおさんの「なりすまし」でもなければ、「信者」でもありません。
      不毛な争いも好みませんので、これ以上の「水掛け論」はやめましょうね。

      削除
    9. >絵解き厨さん
      そうですか……。
      では、最後にこれだけは言わせて下さい。

      >極論すれば、ここではていおさんが「神」です。

      と言っておきながら

      >「信者」でもありません。

      って締めていますが、ていおさんを神と言っておきながら信者ではないって矛盾していませんか?

      てか、自分からなりすましではないって言います?

      削除
    10. >てか、自分からなりすましではないって言います?

      返信コメントの内容が反論できないものだった場合、
      人によっては「おまえ本人だろww」などと言って逃げることができるため、
      これはその予防ですよね。

      絵解き厨さんのコメントがなりすましかどうかに疑惑を投げかけた時点で
      orizinさんは「逃げた」ということじゃないですか?


      本当に、何度も感情的になって申し訳ないのですが、
      >自分の考えと真逆の考えを持った人を批判して排除しようとする独裁者的な思想

      これはさすがに釣りですよね?
      ていおさんがそんな思想を持っているわけないじゃないですか。

      排除されることがあるとすれば「悪質な言いがかりをつける人」だけですよ。


      それに私は、このブログでは違う意見の人はむしろ「歓迎されている」という印象を持っています。
      「違う意見に触れること」もこのブログの目的の1つでしょう。

      削除
    11. >かとさん


      >それに私は、このブログでは違う意見の人はむしろ「歓迎されている」という印象を持っています。

      歓迎されていると思っているのなら、どうしてていおさんはまるっささんの意見を批判しているのですか?

      削除
    12. なんだか私も割り込みにくい雰囲気になってきましたが・・(´Д`;)

      いえ、この際ですからどちらも徹底的にお願いできますか。
      ここまで来たらハンパで終わるのも気持ちが悪いですし、orizinさんもここまで食いついたなら
      今更捨て台詞をはいて逃げることも無いでしょう?


      >どうしてていおさんはまるっささんの意見を批判しているのですか?

      歓迎しているからこそ、私の意見に真っ向から反論してきた彼のコメントを削除しなかったのです。

      しかし、他人の意見を否定する意図が見えるようになってきたとなると話は別です。


      ご理解いただけますか?

      白黒、両極端な考え方では難しいことかもしれませんが。

      削除
    13. ついでだからもう一つ。
      たとえばレッテル貼りというのも白黒思考、極端思考の最たる例ですよね。

      「アイツはアンチ!」「アイツは信者!」そう決め付けたら
      それで相手を理解した 気 分 に な れ る 。

      その先の相手の発言はすべてそのレッテルに従って
      悪し様に、あるいは好意的に解釈すればいい。
      楽なものです。


      しかし
      その実それは「理解したつもりになって」、
      「それ以上考えること(相手の話を理解しようとすること)を放棄する」行為にほかなりません。

      (しょうゆさん、忠告ありがとうございます。文言を修正しました。)

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  11. ナシマホウ界での魔法の使用について
    今回 かの子さんに校長の魔法つかいの姿を見られていたという過去が明かされ「おいおい見られちゃダメでしょ!」と思ったんですがよくよく考えてみると『ナシマホウ界で魔法の使用禁止、魔法が使えることをバレてはいけない』なんてルールはマホウ界に存在しないのでは?という考えに至りました。
    りこがエメラルドを探してナシマホウ界来たときみらいの前でガンガン魔法使ってましたし、教頭に上記のルールを提示されみらいどころかりこも驚いていましたよね。
    そして教頭もジュンも校長もナシマホウ界で魔法使いまくってます。
    ってことは魔法つかいはナシマホウ界の住人に魔法をみられることを特に問題視していないのでは?
    たかが数人に見られたからって魔法つかいがいることを証明できないと考えているのでしょう。
    まぁ 実際魔法つかいはいる!なんて言葉を誰が信じるんだ。写真や映像があったとして加工だと言われるのがおちだし、目の前で魔法を見たとしてもほとんどの人はトリックだと考えるのが現実ですから。
    もし私の考察が正しかったとしたら問題は『ナシマホウ界で魔法を使ってはいけないのがマホウ界のルール』だと思わせているストーリーの進め方ですね。

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  12. 「日常の魔法」

    みらいの魔法を「楽しい」と感じる気持ちはおばあちゃんゆずりのようですね
    窓ふきのようなありふれたことも魔法と思うことで楽しくなるということでもあります

    もう一歩進んでみらいのおばあちゃんとの交流で校長が
    「魔法を使わない生活の楽しさ」を知ったなら面白いかなと思いました

    返信削除
  13. 今回は、「校長は見た目は若いが実はとてつもない高齢」という事をわかりやすく説明することが目的なんだと思いました。
    おかげで校長のあの「何事にも動じないミョーに達観した性格」にも納得することができました。

    返信削除
  14. >orizin氏
    絵描き厨の話は矛盾していない。

    絵描き厨氏がていお氏を「神」というのは「このブログにおけるコメントの公開や削除権限の全てはていお氏にあること」を指している。
    そして決してていお氏を信奉していないという意味で「信者でない」と言っている。
    これは何の矛盾もない。

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    返信
    1. >hanabishi913さん

      わざわざていおさんを庇う説明をして頂き、ご面倒を掛けさせましたm(__)m

      削除
  15. こういうのはホント見苦しいので、論点を整理しましょう。(感情的にではなく、論理的に)
    最初orizin氏は「ていお氏は自分と真逆の意見は批判・削除する」と書いています。
    しかし、今のところ、あなたの意見を批判・削除はされていません。
    これが(無言ではあるものの)答えではないですか?

    あと、僕の「神・信者」発言の真意はhanabishi913さんが書いてくれたもので
    概ね合っていますが、付け加えるなら、
    ていお氏が僕の考えと違っていたら、そう書き込むだろうし、
    あまりにも「相入れない」と感じたら、このブログから離れる。
    その自由を僕は持っている、という意味で「信者」ではない、ということです。

    「なりすまし」否定は書くかどうか迷ったのですが、
    「・・・」な方はどちらにしても、咬み付いてくるかな、と。
    マトモな方なら素直に信じてくれる、と思って書いたんですけどね。

    これ以上は本当に本筋(ここはプリキュアのブログですよ)から外れてしまうので、
    やめましょう。(大人の対応で)

    返信削除
    返信
    1. >絵解き厨さん

      >これ以上は本当に本筋(ここはプリキュアのブログですよ)から外れてしまうので、
      >やめましょう。(大人の対応で)

      本当の大人ならこんな感情的になってナルシストじみた長ったらしい論点がまとまっていない結局ナルシストな意見なので何言っているのか分からない文章なんか書かないし、そもそも本当の大人ならプリキュアなんか見ない

      削除
    2. >そもそも本当の大人ならプリキュアなんか見ない

      あなた自身は「本当の大人」じゃないんですか?

      あなたもプリキュアを見てるじゃないですか。
      それも「感想ブログを読みに来る」ほど真剣に見てるじゃないですか。

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    3. ………もうやめませんか?
      もう何を言っても平行線のままですよ……

      どちらかが引くまで言い合いは終わりませんよ…


      orizinさんがていおさんのことを「独裁者的」と思っている限り、
      orizinさんには我々が「ハイル・ヒ〇ラーしてる軍人」のように見えているわけですから、
      そんな「軍人たち」の言葉を受け入れたくないのも当然です。


      それならこちらが、それこそ「大人」になって引きましょう。
      orizinさんの勝ちはありませんが、
      こちらが気分よく勝利することもないんですから……

      削除
    4. 勝ち負けなんて考えは馬鹿馬鹿しいですよ。
      だがどっちが冷静で、論点がまとまってて、精神が大人か、なんて誰が見ても明らか。

      orizin氏は、突かれてそんな簡単に取り乱すなら、軽はずみに敵の土俵に乗るべきじゃなかった。

      削除
  16. 誰がウマいことyay!と2016年6月1日 0:01

    つ鏡

    返信削除
  17. 今の自分を未来の自分が見たらブルーポイントやブルー以上のブルーになったりしてと書いたことを後悔すると考えないのですか?

    返信削除
  18. 大変ですなぁwww
    まこれも、ご自身が広域散布したSEED Destinyですからキッチリ回収してくださいねwww

    アンチだ信者だ言われたくないのならばしゃべり方を直されたほうがよろしいのではないでしょうか?自覚はないかもしれませんが結構アナタトゲとかニードルとかバリバリですよ。
    それと、「プリキュアを見てストーリー作りの勉強をする」と仰有っておきながら面白いと思えないとおもいっきり貶してしまわれている(ように読める)のが反感を買っているようで(尚且つ同人誌というカタチでアナタはその貶した作品のオコボレをいただいている)。本意ではないのであれば、言葉使いを直し誤解されないようにしましょう。

    誰もが“面白いと思って見ている所に水を差される”のは嫌なハズ。
    ましてや作家先生になられたのだからアナタは“無名の誰か”では済まされないのです。
    「ここは俺のショバだ。文句あっか。」では通用しないでしょうね。

    返信削除
    返信
    1. あなたには「自分の物差しで他人を計ると物事を見誤る」と改めてお伝えします。

      >アンチだ信者だ言われたくないのならば

      いつ私が「言われたくない」といいましたか。

      レッテルを貼られるのが嫌なのではありません。
      ただ、そういう価値観を持っている人には幾ら言葉を投げかけても「対話にならないですよ」、と。

      そして「そう言う人が居るのは仕方がないことですよ」と、
      ここをお読みになっている皆さんに呼びかけているのです。


      >自覚はないかもしれませんが結構アナタトゲとかニードルとかバリバリですよ。

      もちろん自覚しています。
      これでも大分丸くなりましたけどね。昔がひどすぎたという話ですが。

      これまで皆さんのご意見を頂きながら、少しずつカドが取れてきたもので
      今もまだその過程にあります。

      続けていれば、いつかは川原の石のように丸い感想サイトになるかもしれませんよ。


      不満を書く場合、「楽しめた」という人を不快にしてしまう事は重々承知しています。
      その上で「申し訳ないけども」と思いながら発表しています。

      それで憎まれるのであれば、それは自分が撒いた種ですから黙って受け入れています。
      それが、覚悟した者が当然負うべき責任だと思います。

      (抗議は私だけが受ければいい話ですからコメントは消しますが、
      これまで受け取ったものは口汚いものでさえすべて保存しています。)

      私の感想が気に入らないなら、幾らでもどうぞ仰って下さい。
      去年・おととしはそう言う声がほとんど無くて寂しいと思ってたくらいです。

      残すにしろ隔離保存するにしろ、全て拝見します。

      感情的な罵倒ならば馬耳東風ですが、
      理のある意見ならばこれまで同様ありがたく頂戴します。

      削除
    2. あー、『自分の物差しで他人を計ると物事を見誤る』立派なお言葉だと思いますよ。
      ただ、アナタ自身がソレを実行出来ていないが故のこの現状だというのは覚えておいたほうがいいですよ。
      それと、私ゃ煽り半分なんで罵倒されてもへこたれないけど、善意から忠言してくれているような人物に対して見下してコケにするような真似はやめたほうがいい。

      削除
    3. 私は子供と一緒にプリンセスプリキュアから見始めた、にわかプリキュアファンです。
      ケーブルテレビの再放送やYouTubeで全シリーズをだいたいを見て、何度も涙し、すっかりプリキュア好きになったところで、ていおさんのブログにたどり着きました。
      ていおさんの文章は、とても柔らかいと感じます。
      好ましかった部分、好ましくなかった部分、それぞれの理由を分かりやすく書いているので、
      こういう感じ方もあるんだなあ
      と楽しませてもらっています。
      見下しているようには読み取れないのですが、いかがでしょう?

      削除
    4. フォローのお心遣い、痛み入ります。ありがとうございます。

      しかしこれも感想同様「感じ方次第」ですので、人によってはそう感じる人も居る
      というのは仕方がないことだと思います。

      私としては「誤解して読み取る人も居る」ということを前提に、そして覚悟の上で
      自分の思ったことを「なるべく誤解されないように考えて」語るほか無いと思っています。

      削除
  19. このコメントはブログの管理者によって削除されました。

    返信削除
    返信
    1. ごめんなさいね。
      私の方針として、宣言しない場所ではネタバレはしないことにしているので消させてもらいました。

      また情報が出た後でゆっくり話しましょう。(´ω`*)

      削除
    2. いや・・東映アニメーションのホームページにデカデカと
      キャラ紹介にあったもんで、先走りました
      すいません

      削除
    3. え?マジで!?そんなばかな・・・・

      ゲェーッ!マジだ!

      これは面白い!あとで記事にさせていただきます。
      思いのたけはそこで仰って下さい。(´∀`*)

      削除
    4. ハイ、リサーチ不足。ガチ度が低いんじゃないスか?

      削除

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