2016年7月5日火曜日

「プリキュア」と「山本さんちのガン・ガール」

ズブの素人状態からプリキュア同人で漫画の勉強を始めて今年でちょうど10年目。

「ていお亭ていお」初商業作品。
6月28日発売でございます。


そういうわけですので、作品の説明の前にまずは
プリキュアの話をさせていただきます。

本作は「プリキュア」が無ければこの世に存在していなかったのですから。

本作を描き始めたのは会津佐哲氏の依頼があったからですが、
氏が依頼先を決めたのは私のPixivのプリキュア漫画が理由でした。


また、物語がどうして面白くなるのかの仕組みの9割を
私はプリキュア感想を書く過程で学んだ自覚があります。

プリキュアにハマらなかったら私はこの感想を書くこともなく、
この連載を取れるだけの知恵も得られませんでした。


※  奇跡  ※


単行本が出ることは連載開始時から分っていたことなので
特別な感情などは無かったのですが、

出来上がったこの本を目の前にすると、なんだかとても不思議な気持ちが沸いてきます。



私にはこの本が「本来この世に現れるはずが無かったもの」に思えるからです。





以下、ちょっとだけ重い話をしますが・・・

※  ※  ※

10年前の春。

私はある出版社から出た先の花壇に座り、呆然としていました。
自分の才能の無さを痛感し、

「俺の夢は終わったんだなぁ。人生終わったな。」

としみじみ感じていました。


その感覚は今も忘れようがありません。

目を閉じて、その空を思い出して目を開けたら、
今までの出来事は全て夢で、その頃に帰ってしまうのではないかと怖くなるほどに鮮明です。




「夢は大きいほどに絶望もまた大きくなる。」

そう語った作品がありましたが、正にそのとおりです。
私が見た夢は、身の程と比べてあまりにも大きすぎました。

目を開けているはずなのに、本当に目の前が真っ暗に感じられました。


自分ごときが見ていい夢ではなかったと思いました。

▲だから、この「画」にはとても深く共感しました。


※  ※  ※

そこから立ち直るきっかけになったのが「プリキュア」でした。

友達がネット上で見つけたプリキュアの漫画(ファン作品)を紹介してくれて、
「自分もこういうのを描いてみたい」と思ったことが始まりでした。


オリジナルを描く知恵は無かったし、マンガを描く勇気もすっかり無くしていましたが、
「咲、舞、満、薫がこんなことをしたらおもしろいかもな」
という発想でならばまたペンを持つことが出来ました。


誰の目にも触れられないものしか書いてこなかった私にとって、
「週刊ジャアクキング」のアクセスカウンターが29・・45・・と増えていく様は
めまいがするほどの高揚感を覚える出来事でした。

それがまた原稿用紙に向かう力になり、
それはすぐに生きる励みになり、

やがて
もう一度勉強しなおす気力と、夢に挑む勇気に育ってくれました。


※  ※  ※

あのとき

プリキュアという作品が無ければ、
あのアクセスカウンターをまわしてくれる人が居なければ、
WEB拍手コメントで感想をくれる人が居なければ、
私は生きていたかどうかも分りません。

少なくとも10年後の今、「ていお」という作家がこの世に存在することはありませんでした。


あのときの絶望感を昨日の事のように覚えている私にとって、
この本が今目の前にあることは本来あり得ない事なのです。




世間的には無数にある漫画作品の一つですが、
私にとっては数々の幸運に恵まれた証拠。

私は、この本はプリキュアがもたらしてくれた「奇跡」の一つだと思っています。



゚・*:.:♪*・゜゚「面白いから売れるのではありません」・♯*:.。. :*・゜

ここまでお読みくださった方にひとつお願いがございます。



単行本発売に際し、編集がこのように言っておりました。


「今の時代、面白い作品=売れる作品とはなりません」
と。


「毎月何百という新刊が出回っている現在の漫画業界においては、
本来お客さんになってくれる人の目に届けること自体が非常に難しい。」

「特に知名度の無い新人作家はそれが顕著です」




そういう事情ですので、もし本作をお読みになって気に入っていただけたなら。
SNSを通じて感想等を述べていただき、

作品の拡散にご協力いただけますと幸いです。







゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

さて、ようやく内容についてのお話ですが・・


本編2話ごとに、会津のグルメコーナーの
描き下ろしが挟んであります。


本作は熱意の空回りによって、画面密度が濃い所が多くなってしまいました。

これを連続して読むと疲れさせてしまうかもしれない・・
そう考えた結果、箸休めのようなページを差し込むことにしたのです。


「そういうことなら、本編では強調できない「会津要素」を出して会津観光の
役に立てる企画にしたい」と提案して、このような形になりました。

思いがけず去年の取材写真が役に立ちました。

▲これが元絵。また食べに行きたい・・・(*^q^*)
これ超旨いんですから!


あとはカバー裏にも描き下ろしがあります。
ここは会津佐哲氏から「異次元ですから何やってもいいと思います」と
言われていたので、遠慮なくそうさせていただきました(゚ω゚)


書店様別ご購入特典はご覧のとおりです。



まんがタウンコミックス5冊同時発売記念合同色紙は
こんなかんじです。

手が震えてなかなか書き出せなかったです。
(`;ω;')


※  ※  ※

ていお亭通販からもお求めいただけます。


どうぞよろしくお願いいたします。

19 件のコメント:

  1. 発売日になりましたね。初単行本おめでとうございます。
    ニコニコ大百科の先生の項目のコメがすごいことになってますよ。

    「あれだけ人の作品にケチつけてきたのだから同週発売のキルミーベイベーの三倍の売上くらいヨユーっしょ?」
    「物語の勉強をするのならプリキュアなんか観てないで国語の教科書でも読んどけ」
    「悲劇の主人公気取りで哀れみとも同情とも軽蔑ともつかない気分でなんとも気持ち悪い」

    ・・・。

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    1. ありがとうございます。
      過去の私の言動を考えたらそういう人が湧くのは当然ですし、
      成田先生や大塚監督が日ごろ影で言われていることに比べたら屁みたいなものでしょう。

      アンチが湧くのはステータスですから、悪い気はしないです。

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  2. 「奇跡は“起きる”ものじゃないよ。“起こす”ものだよ。」
    プリキュアさんなら、こう言ってくれると思いますよ。特に去年の子は。

    >「面白いから売れる物ではない」
    映画なんか興行成績は宣伝費に比例すると言われてますし。
    ジャンプを選んだのは漫画家になりたいからじゃない。ガッポリ稼ぎたいからだ。なんて言う人もいますから、大変でしょう。
    ただ俺は同人誌で見かけて、商業誌を買った作者が居まして(ひらのあゆさん、浪花愛さん(歳がばれる))ていおさんにもそんな読者がいると思いますよ。大勢いるといいですが。
    HNの元の作品の作者も、天才少女と言われてデビューしてから自身の代表作を書かせてもらえる迄、紆余曲折の後出版社を変えてからだそうです。なので頑張るより体調第一で。

    けれど作品評価は完成品でしかしませんので。
    某所ではクオリティが低いのは予算と頭数が足りないから、なんて言い訳が見えますが。

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    1. はるはるたちの姿には自然と自分の境遇が重なって見えましたから、勇気をもらいました。
      私も本名に「はる」の字がありますし。(ノ∀`)

      >クオリティが低いのは予算と頭数が足りないから、なんて言い訳が見えますが。

      それは本作には通用しませんね。
      実力不足は承知していますが、解決には時間と経験が必要です。
      それまで付き合ってもらえなければ、商売は私の負けということになります。

      どう転ぶかは編集部にも読めませんから、今は祈るほかありません。

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    2. >同人誌で見かけて、商業誌を買った作者
      自分がその一人ですかね。厳密にはまだ買えてないのですが。
      商業やりつつ同人作家さんやってる人や本業を他に持ちつつ趣味の延長線で同人やってる人はこれまでたくさん見てきましたが、同人専業でやってた人が紆余曲折を経てプロ作家デビュー、そして初の単行本化までこぎつけた人はていおさんが初めてです。

      もちろん過去にはそういう人もたくさんいるんでしょうが、リアルタイムでそれぞれの時代を追えたという意味ではやはりていおさんが初めてです。

      商業方面での仕事がお忙しそうで大変でしょうが、同人活動の方にも同じぐらい期待していますので今後も頑張ってください。

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    3. ありがとうございます。

      「プロ級の腕を目指す」として同人稼業をやらせて頂いていましたが、なかなか理想に届かなくて
      「商業へは行けないかもな」とは何度か思いました。

      長く「ていお」を観察してくださった方には、一つ進歩らしいものをお見せできたかなと思います。


      単行本作業が一段落すれば手が空くので、同人も再開したいと思います。
      ななスマしかり、プリキュア2次創作はやはり描いていて別の、「自由な」楽しさがあります。
      原点回帰できる、私には特別なものだと思っています。

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  3. 発売おめでとうございます
    自分は休みの日まで買いに行けないのが申し訳ないところなんですが
    コミックナタリーで紹介されていたり、まんが王さんでは現在売り切れになっているのを見かけたりで
    自分のことではないのになにか嬉しい気持ちになりました

    そのまんが王さんで見たところ、この28日だけでもコミックが25冊も出るんですよね
    一人でも多くの、目に入れば、手に取れば、絶対気に行ってくれるだろう人たちの手に届いてほしいなあ、と

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    1. ありがとうございます。

      まんが王さんで売り切れ?ネット販売でそんなことが?と思ってみてみたらマジでしたね!
      ・・・入荷数が少なかっただけかもしれませんが。嬉しいです。

      雑誌連載は飽くまで「編集部が載せる価値あり」と判断してくれただけで、
      本当に本作に金を払う価値を認めてもらえるかは本が出るまで分かりませんでした。

      がんばって描いたものですが、未熟さを反省することばかりなので
      見知らぬ方が買ってくださっているということが未だちょっと信じられない気分です。

      嬉しいのはもちろんですが、「不思議」という気持ちのほうが強いです。
      初めて同人誌でお金もらったときもこんな感じでした。

      削除
  4. 横浜のアニメイトで買えば特典は有ったんでしょうが・・
    地産地消(爆)という事でダイスのあおい書店で本日買ってまいりました!!!��

    二巻目も待っています、4コマは大体1年で1冊ペースまた来年の今頃になるんでしょうか?
    平成のガンガールの続きも期待していますよ!

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    1. ありがとうございます!。・゚・(ノ∀;)
      2巻目が出るかは未定ですが、出るとするなら来年5月くらいだと思います。

      平成版をやれるのはあそこだけなので、年2ページ進行ってことになりますかね・・(゚ω゚;)

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  5. 発売おめでとうございます!
    早速、予約票と単行本を引き換え、カバー裏から読み始めました(おぃ

    本編も、一度・・・いや、雑誌で何度も見返しているので
    内容は分かっているものの、こうして単行本で見ると何ともいえない新鮮味がありますね。

    そして、会津グルメのコラムを見ては
    「ニシン山椒漬けで一杯やりてぇ…」と、思わぬメシテロを食らわされました。

    あとは、雑誌と単行本を見比べて、どこが違うか確認(笑)
    雑誌で読んでいた時には、あまり気付かなかった所もあったのですが
    こうして比べてみると、結構カットできる言葉がありましたね。
    随分カットしても十分内容が伝わるものですね。
    第1話は内容は同じでも、別の話みたいな印象を受けました。
    「はるかがみなみのセリフをしゃべっているみたい」
    と思った所も、随分イメージが変わりました。

    単行本作業がひと段落したら、同人活動の再開とのことですが
    かなりハードワークをされたようですので、適度な休養を取ってリフレッシュもお忘れなく。
    体にも、心にも、アイディアにも充電は必要かと。

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    1. ありがとうございます!
      続けて読むと尚のこと、特に序盤はクドクドしいと我ながら思いました。
      2本ごとに箸休めを入れたのは正解でしたね・・

      会津の紹介したいグルメやお店はまだありますから、続きだしたいな・・・
      と思うのですが。どうなるでしょうね・・

      >結構カットできる言葉がありましたね。

      絵の描き込みにしろ文字にしろ、かなり削れるんですよねー
      もっと経験をつめば更に無駄が削がれる気がします。

      >適度な休養を取ってリフレッシュもお忘れなく。

      ありがとうございます。いくつかの手段で心身の健康を保つ方法を見つけたので
      たぶん大丈夫だと思います。(゚ω゚)

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  6. 第一巻発売おめでとうございます!うちにもやっと届きました
    こうして形になると、すごく重みがありますね(見ているだけの者ですが感動しました)
    第一話など特に連載時に比べセリフも相当スッキリして読み易くなっています
    連載も続くにつれ、リズムが良くなっているなと思ったのですが、そういう部分ですね
    絵とセリフを読む時間のバランスがとれ、アクションのリズムに合っています
    これはアニメでていお先生が学んだことが活きているのでしょう
    アニメから入った漫画家さんのセンスと4コマのスピード感はよい組み合わせです

    繋ぎに入る会津のグルメもとてもおいしさが伝わり、現地で食べたいと思いました
    これは平成版ガンガールズで店を巡る連載にも期待出来るかも!
    月に踏み込んだような貴重で偉大なな第一歩です、今後の連載も楽しみにしています頑張って下さい

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    1. ありがとうございます!
      雑誌連載は編集部が認めてくれただけのものですから、本当の勝負はこっちです。

      読みやすさはトライアンドエラーを重ねなければ身につかないので
      読者の皆様にはご不便をおかけしてしまいます。

      序盤の原稿の修正が出来たことは救いでした。

      賽は投げられましたが、目が出ていない今はただただ不安です。
      せめて、楽しんでいただけたというご意見をちらほら頂けている事が救いになっています。

      結果がどうあれ、商業でやりたい企画があるので引き続き勉強を続けます。
      この先もよろしくお願いいたします。

      削除
  7.  以下のことは、もしかしたら漫画家本人に書くべきことではないかもしれません。
     でも、ていおさんのプリキュア批評に見るられる「自分自身を苦しめるほどの真摯さ」
     に鑑み、私も正直に書くことにしました。

     ガン・ガールの一巻を買いました。買った動機は、「いつも面白いブログを読ませてもらってるお礼」です。
     私はていおさんの過去作品は、このサイトに表示されるいくつかのカット以外は見たことがありません。
     内容について大きな期待はしていませんでした(「どうせつまらんだろう」とも思っていませんでしたが)。
     電子書籍になるのを待とうとも思いましたが、カバー裏に描き下ろしがあると知り、紙の本を買いました。

     読んですぐに感じたのは、女の子の絵が可愛いということでした。
     これは漫画界においては、強力な武器になると思っています。
     
     内容については、最初は正直イマイチでした。「萌え美少女コメディをやりたいんだろうけど、
     パンチが足りないな」といったところでした。
     でも、六話あたりからキャラの個性が際立っていき、素直に面白いと感じました。

     お気に入りのギャグは、八重が動揺すると銃を回転させるところ、ユキが邪気で蜂を駆除するところ、
     竹子が霊を召喚・昇天させるところです。後ろの二つはプリパラの影響かな、などと推測してしまいました。
     
     一巻はいわばご祝儀で買いましたが、二巻は「きっと面白いだろう」と期待して買います。
     素人のくせに偉そうなことを書いてしまって、どうも失礼しました。


     最後に、くっだらない質問なんですが・・・、八重の胸が大きいことに元ネタはあるのでしょうか。
     もしかして、NHKのドラマで主役を演じた綾瀬はるかさんと関係がありますか。
     彼女は胸が大きいらしく、過去に「おっぱいバレー」に出演したそうですが。

     ジャンプスクエアで連載されていた八重の漫画でも、やはり胸が大きかったです。
     そのため、気になってしまいました。
     

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    1. その前置きで一体何を言われるのかとドキドキしましたが、忌憚のないご意見がいただけたことには感謝しかありません。
      まして、その上で見所を語っていただけたのですから。

      序盤面白みが出せなかった事は仰るとおりで、私が編集の意向と4コマならではの表現方法を
      理解できていなかったところに原因があったと思っています。

      しかしこれは「実際に作って、出来上がりを確認」するという経験を経なければ
      得られるものではありませんでした。
      そこを抜けるまでお付き合いいただけるかどうかが、本作の評価の分岐点の一つだと思います。

      >プリパラの影響かな

      このブログを読んでいる人にはバレるかなと思いましたがやはりですね。

      プリパラにハマらなかったら、ここまで飛ばした表現はしなかったと思います。
      具体的には大神田校長のキャラクターの暴れさせ方です。
      あの作品には、私の表現に対する姿勢の殻を破ってもらった感覚があります。


      八重の胸が大きいのは、会議の中で会津佐哲氏がそういってたからだと思います。
      「へーそうなんだ」程度だったような。

      他の作品や綾瀬はるかさんは念頭には無かったですね。

      削除
    2.  遅くなりましたが、質問への返答ありがとうございました。
       特にていおさんの方で強く意識していたわけじゃなかったんですね。
       でも、アドバイスしてくれる人も胸のことを言っていたなら、
       どこかでそういう記録が残っていたのかもしれませんね。

       プリパラの影響に関しては、推測どおりでしたか。
       あのギャグは人間技じゃないことをやっていたので、
       もしかして、と思っていました。

      削除
  8. 発売おめでとうございます
    28日の帰り道アトレ有隣堂で購入したのですが、読みきるの時間がかかってしまいました。

    普通に面白かったです、ギャグも好みのノリで。
    ただこれは掲載誌の中の作品へのランキング。
    極個人的話だと4~6話が好きですねー。プリキュアの名前呼び回と同じ香りがして。幼なじみが鉄砲道の仲間になっていって、そのきっかけが外から来た操さんという辺りは。
    鉄砲道とは何たるかもどこかプリキュアは宗教(笑)を思い起こさせる。

    ギャグのノリがよくなるのはこの後ですけど、安定してきてるから2巻が楽しみです。(めめたあさんあのギャグはプリパラですか。なるほど)

    天ぷら饅頭の絵、左手で箸使うな!なんて怒られませんでしたか?(経緯は既読済みですが)

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    1. ありがとうございます!
      読むのに疲れる四コマになっているのをどう改善していくか・・が、今もって重点課題です。

      連載開始当初よりかは安定感は出てきていると思いますが、
      サクッと読みやすく、それでいてドラマが感じられるような8ページを模索していきたいと思っています。

      左手箸の練習は成人したあとからでしたからね・・怒る人がいませんでした(゚ω゚)
      右が不器用になることも無いですし、怒る理由もなさそうですが。

      こういう、カメラを構えるときには左箸は重宝します。
      左手でシャッターボタンを押すのは難しいですから・・

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