2016年7月4日月曜日

魔法つかいプリキュア! 第22話[381]「芽生える新たな伝説!キュアフェリーチェ誕生!」感想

脚本=村山 功
演出=岩井隆央
絵コンテ=平山美穂
作画監督=青山 充
美術=佐藤千恵

ほほう(゚ω゚)



オープニングがかなりいいですね!


「すごくたのしそう」なオーラがほとばしってます。


動画も歌詞も曲のアレンジもいいですね~~!!!
演出家さん別の人かな?

「かけたの魔法じゃなくて迷惑かも」とか
「つないだ手は夢の翼虹の彼方目指すの」とか

流石って感じですよね。


「あいまいキャラ」という一文にかなり引っかかりましたが(゚ω゚;)

だ・・だいじょぶなんだろうな・・・?

はーちゃんはどんな子なんでしょうね。

無邪気で明るいとなるとみらいとキャラがかぶりそうだけど。


この、手書きのくせに60fpsかというくらいヌルヌルなびく髪よ。

あ、板岡さんだ。

まさにプリキュアバンクのエース、切り札というわけですね。





う、う~~~ん・・・


か・・かわいいな・・・・((((;゚Д゚)))



▲このまま成長しなきゃいいのにな・・みたいなことを言った気がしますが



これはッ・・・・・!(`;ω;')


これはッ・・・!(`;ω;')



歓迎せざるを得ないッ!



エンディングはなんだかいろいろ不思議な感じでしたね。

曲調もCGのエフェクトや演出法も
今までに無いものって感じ。



はじめは驚いてなんだこれ!?
と思いましたが、過去の経験からしてこれまた
見慣れればハマるんだとおもいます。




「新展開」が始まるのは次回以降というわけですかね。

上手く仕切りなおしてくれるといいなと思います。


この絵は「誰かの真似をしたかった」のかなと感じました。
土がブロック状にはじけるというのはちょっとちがうんじゃ・・

・・・細かいですかね。

このアクセサリは後の展開に引っかかりそうで大して引っかからなかった。

フレッシュのアレに引っ掛けたのかな?
どうなんだろう?



うーむ(`・ω・´)

「演出助手」といいながらここまで上手いのか。
すごいな・・


「みんなのおかげモフ」は

▲コレに関連させてるのですね。
















・・以上だ。解散!

さっさとブラウザバックしたまえよ


チッお前かよ
お前こそ何も言わず今すぐこの文章を打ち切れ


るっさいわーい!
ワシかてそうしたいお!

けどこれまでみんなが寄せてくれたコメント読んでたら
ワシがここでダンマリっつうわけにもいかねーだろーよー!

37件だぞ37件!
前回のワシ以外のコメントの数!


サクッといくぞサクッとな!







「新展開」がスタートしても、必要な要素を言葉で片付けてしまうのは
相変わらず、なんだ・・

それで納得できるかどうかは人によるでしょうね。

今回のお話に感情移入できるかどうかも、そこが
分岐点だろうと思います。



ここも。

このセリフに「これまでの展開の中に納得できる要素はあった」
と感じられる人なら感動できたと思います。


私は「仕込が大分足りない」と感じたので
「急だな」と思いました。



ここは自虐かなって。



ただし。子供達はたぶん気にしないところでしょう。

それよりもこのシーンで「キタキタ!(*゚∀゚*)」と
思えたのではないでしょうか。

「子供を楽しませるための番組」としては、
特に問題は無いんだろうと思いました。





゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

一方で

「強がっている様子のみらい」
「親でもかかわれない娘の悩みにリコを頼るお母さん」
「リコという友達が居ることへの感謝」


そういうのを感じるこのシーンや

リコが何を考えているのかを感じられるこのシーン。


「はーちゃんを探すために魔法の勉強を優先しようとするリコ」
「その考えを知って引き止めないみらい」

このあたりは「感情を感じられる」
良いシーンだと思いました。




それらまで「不満」のなかにひとくくりにしたくはありませんね。



不満の中にも捨てがたい良いものはありました。


だからこそ、不満な部分の描き方が惜しまれる。


それが私の率直な「感想」です。

モフルンをフォローするためのこの行動。

リコの良い子っぷりが見られてよかった。

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21 件のコメント:

  1. 今回のお話で個人的に気になったのは
    「キャラのセリフがそれ以前の言動と矛盾しているのでは?」と思える部分が多かったように感じたところです。

    「ナシマホウ界にはエメラルドを探しに来たんだし
     魔法界で本格的に魔法の勉強したほうが良いと思う」というリコのセリフも
    一応留学という意味合いもあったはずのこちらへの転校を丸々無視してるように思えますし
    そもそもそれなら「こっちでも魔法に役立つことは勉強できる」っていう
    今までの話は一体何だったんだと感じてしまいましたし
    「もうみんなとお別れするのは嫌」というミラクルのセリフの
    「みんな」とははーちゃんと他に誰のことなのかわからなかったですし
    魔法界へ帰ろうとしているリコのことかと考えても
    リコの魔法界への里帰りを敵の責任のようにこのタイミングで言うのはおかしいと思いましたし
    「はーちゃんはあなた達を止めるためにいなくなったのよ。
     私ははーちゃんを今度こそ見つけるって決めたのに、今度はそれを邪魔するの」
    というマジカルのセリフも
    結果的にそうなったとはいえ、やはり敵にはーちゃん喪失の責任があるような物言いはおかしいと思いましたし
    今度こそ見つけると決めたというのも
    その直前に「また探さない?」というみらいの提案に対して
    拒否するような言動をしていたことを考えるとやっぱり矛盾しているように思いましたし
    その後モフルンが突然スープを飲みだし笑顔どうのの話をし始めるのも
    どうにも突飛としか感じられず、特に戦闘シーンでのやりとりは頭の中「?」だらけで見ていました。
    一応想像で「こう考えての発言かも」と補正をかければ、それなりに自然と見えるのかもしれないですが
    個人的にはどうにも腑に落ちませんでした。

    それと合わせて気になるのが「キュアフェリーチェの必要性」ですね。
    ドクロクシーの残骸で作ったヨクバールがこれまでのより強いとしても
    そのドクロクシー自身をすでに倒してしまっているし
    戦闘で必要かと言われるとそうでもないようにしか思えませんし
    (特に今回絶体絶命というタイミングでなく、反撃開始だ!という雰囲気の直後に
     フェリーチェが登場し無双したのもそう思ってしまう要因でしょう。)
    来るべき大いなる災いもエメラルドがあれば防げるらしいので
    エメラルドはともかくフェリーチェ自身の必要性は特に感じられませんでした。
    そもそも魔法つかいにおいて「プリキュア」という存在は
    これまで一切なにも語られないわけの分からない存在ですので
    はーちゃんがそれになったと言われても「そうなんだ…」くらいの印象しか感じられないのも問題だと思いますが…。

    夏から新展開と言っていた割には良くも悪くもいつも通りの話だったなぁという印象ですが
    新展開らしい話は来週からスタートなんでしょうか?
    とりあえずあまり期待せずに見ておこうと、今回見て改めて思いました。

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  2. オープニングも変身バンクもはーちゃんの成長をアピールしてましたね
    これではーちゃんの育児描写があれば感慨深いものになったかもしれません
    手のかからない子だった(´・ω・`)
    しかしことはのキャラデザは可愛い
    それとまだ子供っぽさもあっていいですね
    これからどういうキャラになるか未知数ですが好きになりたいです
    残念ながらみらいとリコにはいまいちハマれなくて
    視聴するモチベーションを上げたい(;゜゜)

    ブロック状に弾ける土気付かなかったです!
    Minecraftみたいになってるwww

    本編は相変わらず描写がすっぽ抜けぎみですね
    そういえば校長若返ってましたね
    しばらくおじいちゃんのままだと思ってたのに
    魔力を溜め込んでたから若い姿だったわけでは無いようです
    ミラクルのもう別れるのは嫌なの!はとてつもない経験をした重みのあるセリフぽかったですがはーちゃんのことでしょうか
    視聴者ははーちゃんがすぐ帰ってくることを知ってるのでミラクルの気持ちに乗っかるのは難しいですね…

    返信削除
  3. はーさん帰って来た!はーさん可愛い!!フェリーチェあざとい!!!と
    良い所に目を奪われて不満点なんか無視できる、くらい面白ければよかったのですが、
    逆に不満に引きずられて醒めてしまうんですよね。
    1、はーちゃん捜索を「くまなくした」というのに、その絵解きがなくセリフだけ。
    →2つの世界を?闇雲に?どのくらいの期間?とツっこみたくなる
    2、モフルンがスープを飲んで「笑顔が大事」
    →やはり唐突に感じる。

    話の筋を、例えば小説読めば良く出来たハナシだ、となったかもしれませんが、
    これは「アニメ作品」で、かつ「時間の流れ(タイミング)」というものがあります。
    それらを使いこなせない近作は、厳しい言い方をあえてすれば
    「プリキュアの名を借りた茶番劇」になってしまいます。
    大人も観て(そこそこ)楽しめる子供番組、を取り戻して欲しいものです。

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  4. 野生のモフルン2016年7月4日 18:21

    やはり今作はどこか作業感が拭えませんね
    感情芝居もシリーズの中でトップクラスに頑張っているのですが
    脚本的な問題、尺不足などで駆け足になっています、まるでギャルゲアニメ化のようにTASさながらに攻略していく主人公が如く

    とはいえ子供の心は掴めるでしょうし
    子供心のレスポンスがもらえる演出は忘れていません
    盛り上がりに向けて時間もかけていますし、伏線張りも忙しい中ではスムーズです
    問題があるとすればやはり尺なのですね。とは言え2話かけるほどでもなく、0.5話分が足りないという微妙な尺
    まぁ色々オーダーがあるのでしょうけど

    今回は短い中に山程プリキュアイズムを感じました
    ただ大人が楽しめるかと言うとなかなか難しい
    あらゆる物事に説明も設定も付属されていないため理屈で理解できない
    つまり感じるしかないのですね、感感俺俺
    まぁ私はプロのモフルンなのでいかなる作品もベストに楽しむ術を持っていますが
    まだまだ不慣れなモフルンには、プリキュアアニメでまさかの視聴者置いてけぼりを感じてしまうかも
    こういった距離感は子供にもなんとなく伝わりますね
    プリンセスと比べると子供向けにはなってますが、やや迷走している気配も、頑張れプリキュア

    まぁアニメも理想を作るのではなく、与えられた食材で出来る限り良いものを作る現場ですから
    ただ席に座って待っているだけの我々が理想論ばかり語るのも滑稽ですけども
    では巣に帰ります

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  5. battler セバスちゃん2016年7月4日 19:00

    相変わらず敵さんの思惑がはっきりしませんね。
    ヤモー氏はドクロクシー様の弔い戦っぽいし、プリキュアははーちゃんを失ってhisってるだけに見えるし、
    ラブー氏にいたっては直接プリキュアと敵対していない(敵意さえ無い)。
    バトルする意味ある?
    そんな中モフルンが泡ヒゲ顔で「笑ってないと」って言っても笑えないし、
    そこに割って入るフェリーチェも戦う理由が無い。
    せっかくの追加戦士初回戦闘なのに盛り上がらねぇー!

    返信削除
  6. 皆さんの感想とかぶりますが、これまでのはーちゃんとの交流描写が不足しているんで「あの赤ちゃんがこんなに立派に成長した!」って感慨はイマイチ薄い。
    「一生懸命探したけど見つからなかった」というのを描写せず、台詞で済ませちゃったのでここの心情も薄い。

    一方でヤモーの方は、思わず取り乱して水の中にザブザブ踏み込んでいく様子とか、涙ながらに仇討ちを誓う描写など、「大事な者をを失った悲しみと狼狽」はプリキュア側よりよっぽど的確に描かれているという皮肉。
    そのせいで件のシーンの「なんという茶番」にはヤモーに共感してしまうという…
    前回でクシィの同情すべき事情(そもそも世界を救うのが目的だった)を描いているのでなおのこと。
    みらいとリコって本当に自分たちのことしか考えてなくて、他者に対しては物凄く薄情ですよね。

    あとお茶で元に戻ったことで校長の頑張りも薄っぺらくなりました。
    そこはじいちゃんのままで良かったんじゃないの?

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  7.  新プリキュアが登場したわけですが、どうも盛り上がりに欠けるような・・・。

     私が視聴したプリキュアで、新プリキュアが登場したのはスイート、ドキドキ、プリンセスです。
     スイートとプリンセスでは最初は敵なので、プリキュアになる際の葛藤や決意、
     味方キャラの呼びかけに感動したものです。

     ドキドキはあまりにも唐突な登場でしたが、うまく今後の展開に興味を持たせることが
     できていたと思います。

     対して今作は、劇的さが足りないと感じてしまいました。 
     みらいとリコのからの愛情によってはーちゃんが成長、そしてプリキュアになったのは
     分かるし、それ自体はすばらしいと思います。

     ただ、フェリーチェが登場する際の状況に「山や谷が少ない」とでも言えばいいでしょうか。
     素人考えですが、前回の別れでもっと悲壮感が、今回の再開でもっと運命的なものがあれば
     感動できたかなー、と妄想してしまいました。

     でも、こんな風に過去作品と比べるのはよくないのかもしれません。
     お子さん方は、素直に「はーちゃんと再会できてうれしい!」と思ってるかもしれません。
     今後、私が望むような展開になるのかもしれません。
     見守っていきたいと思います。

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  8. フェリーチェの必殺技があまりにダサくて大爆笑し、全てが吹き飛びました。
    あの車輪がすごいツボです。
    もうあの必殺技だけで今までの内容をリセットして心機一転して見れるレベルです。

    フェリーチェは投げ主体で戦うのでしょうか。
    キュアホワイトのような技巧派というよりはパワーで無理やり放り投げてるっぽいですが、中々に珍しいタイプですね。
    ますます魔法(物理)になっていきます。魔法ってなんでしたっけ。

    オープニングは新しい方が好きです。
    全体的に面白いアイデアが多く、見ていてテンションがあがりました。良いアレンジですね。

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  9. いろいろ思うところはあるのですが、
    昨日の一番の印象は「曲も画もOPの変化すげぇ!」だったんです。

    だからこれまでのお話の中での積み重ねが上手く行ってて、
    事前ネタバレが無くて(これはお話を作る側だけではどうにもできないのでしょうけど)、
    劇的なはーちゃん復帰・フェリーチェ登場が描かれた後での、
    OP変更だったらもっと興奮できたんだろうな、という気がするのです。

    惜しいよなぁ→仕方ないかぁという感覚になってしまうとなんかさみしいですよね。

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  10. 見せ場なんでしょうが・・
    はーちゃんの変身がやたら長く感じてしまった。
    もっとアッサリでも良かったような気がするんですが、今後どうするんでしょう?

    マイクが出た瞬間、ハピネスの再来かと思って嫌~な感じがしたんですが、
    取りあえずは長々歌を聞かなくて済んでホッとしてます。

    しかし、まあ、はーちゃんの可愛いことで

    敵もランプの精に代わってしまうとは・・どんな展開になるか謎が多いですな

    返信削除
  11. お話に関しては、新1話としてなかなか面白かったです。ただ、キャラ立ちとしてはヤモーの変化がすごかったですね。復讐者としての立ち位置が明確になりました。その分、主人公たちのキャラが若干薄味なのが気になります。ランプの魔人、微妙ですね。ドラゴンボールの魔人ブウに近いのかな?まあ、今回はとにかく薄味進行ということであまり気にしないことにしていますが。


    ブロック状に砕ける、という表現はアニメとしては結構昔からあって、バラバラになったものを確実に動かしていく、という表現手法と理解しています(立方体破片ということで)。

    https://www.youtube.com/watch?v=TXfNQuVYfTo

    たとえば上記をご参照ください。



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  12. サジタリアス船長2016年7月4日 22:26

    私は凄く楽しめましたよ。

    今回も全体的に台詞が多かったものの、肝心のみらリコに関しては台詞に頼らない演出が良く、みらいの空元気を母親に代弁させるなど「台詞は大人、行動は子供」と役割分担がしっかりしていました。
    特にリコの一大決心と同時に魔法で浮いた文具が落ちたり、購入したアクセサリーが落ちたのを見て「もういい加減にして!」と怒りを爆発させるみらいなどは素晴らしかったです。

    また、敢えて探すシーンを入れず普段の生活を静かに表現することで、はーちゃんがいなくなった寂しさがより際立ちました。一方、はーちゃんもピンチに突然現れるのではなく、徐々に明かしていくことでワクワク感が高まります。相変わらず緩急の付け方がお見事です。
    さらに、ミラクルとマジカル手を繋いでからはーちゃんが現れるのも個人的にはお気に入りで、はーちゃんを強調しながらもミラクルマジカルも存在感を発揮し、三人の繋がりをこれまた台詞ではなく画で感じることができました。

    しかし、気になったのははーちゃん登場直前の展開ですね。
    「みんなが笑顔じゃないとはーちゃんが帰ってこられない」は良かったですが、回想がひゃっこい島のみなのは残念でした。他にもみんなで笑顔になったシーンはいくらでもありましたし、前回これでもかと手繋ぎを連続で見せられると少し物足りなさを感じてしまいました。そもそも、何故モフルンが空色のスープを飲んだのかもよくわかりませんけど。

    ただ、それらを差し引いても今回はとても充実した内容で、30分間釘付けでした。
    次回は本格的にはーちゃんにスポットが当たるようです。楽しみです。

    返信削除
    返信
    1. 人面アザラシ2016年7月5日 0:30

      初めまして。

      モフルンが空色のスープを飲んだ理由は、
      泡の口髭を作って、ミラクルとマジカルに、ひゃっこい島の記憶を呼び起こさせるためでしょう。

      そのモフルンを見て、
      空色のスープを飲んだはーちゃんが口髭みたいに泡をつけていたのを思い出した二人は、
      あの島で、はーちゃんがニッコニコ幸せそうに笑っていた理由、
      「二人が笑ってるから、はーちゃんも笑ってるモフ」 ―― にたどり着きました。

      悲しみや怒りに心が呑まれそうになったけれど、
      モフルンの行動のおかげで、プリキュアにとって大切な物を思い出せた……という感じでしょうか。

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    2. サジタリアス船長2016年7月5日 1:37

      人間アザラシ様

      なるほど。ひゃっこい島での思い出に結びつけるための、モフルンなりの精一杯の行動だったわけですね。

      あそこまでひゃっこい島に拘る理由はわかりませんが、疑問がスッキリ解決しました。
      ありがとうございます。

      削除
    3. 季節の話題の時にひゃっこい島を出してきたのは伏線ってことになるんでしょうね。
      しかし地域=季節となると春休みとか夏休みとかないんですかね?

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    4. サジタリアス船長2016年7月5日 11:00

      もぐり様

      ありがとうございます。納得できました。
      ABC公式サイトのクイズのネタにもなっていましたし、暑さを利用してさりげなく伏線を張ったと考えれば、よくできてますよね。
      ストーリーだけでなくクイズも楽しめる、子供達にとってはたまりませんね。

      一応、休みに関して気になったので、過去の話を見返してみました。
      2話でリコが「春休みの間、魔法授業の補習を受けないといけなくて・・・」と発言していたので、少なくとも魔法学校には春休みがあるようです。

      まほプリは現実と時期・季節が密接に連動しているので、はーちゃんはまず夏休みを活かしてどういうキャラかを定着させてから、9月から二学期で初めての学校でドタバタと描かれるかも知れませんね。

      魔法つかいプリキュア、本当に奥が深いです。

      削除
  13. はーちゃん可愛いですね…(´∀`*)
    小さかった頃も、歴代妖精でNo1なんじゃないかってぐらい可愛かったんですが…
    みらいたちと同じ頭身になってもまだこんなにも可愛いとは…

    変身後の少し大人びた声もまたいいギャップですよね。
    梅干し食べて変身するそふぃさんの声色の変化を思い出しました。


    でも……不思議と盛り上がりませんでしたね…
    私もめめたあさんと同じく「盛り上がりが少ない」と感じた人の一人です…

    これまでの「追加メンバー」といえば、
    仲間になるまでのドラマが中盤の見せ場だったじゃないですか。
    登場までのフラグの演出もとても大事な部分だと思うんですが、
    今作はその大部分を「公式ネタバレ」に頼っていたんじゃないかってぐらい
    「本編のヒントが少なかった」ような印象があります。

    伝説の魔法使いに関する予言がいくつかあるのなら、
    3人目のプリキュアに関する予言もありそうなものですけどね…
    スマホンが伝説の本とされているのなら尚更ですよ。

    返信削除
  14. 「子供の時間、子供の間合い」

    赤ちゃんは育って大きくなるんだよとばかりに、
    今までのシリーズとはちょっと違った表現の回でした

    はーちゃんと感動の再会…ですが大人の感覚では少々薄味です
    子供の感覚では1週間は相当長い時間ですから、妥当な表現かもしれません
    「捜す」ことについてもリコが早々に「魔法で」と判断したのも
    子供の力の限界が分かる利発さと魔法世界の住人であるという表現でしょうね
    逆にみらいの母のシーンでは母親だけど対応出来ないこともあるとしているのは面白いです

    満を持して登場のキュアフェリーチェ、自分の力を理解していない感じはMHのルミナスっぽいですね
    彼女が何者で何のために存在するのか、スタッフさんの表現課題は結構重いかもしれません

    返信削除
  15. 何普通に復活(若返り)しているんだよ、校長先生!
    しかもあの尻尾、後で校長がおいしくいただきました…てわけじゃなかったんですね。
    結構な期間放置されてたことになると思うけど、腐らないのか…

    今度の敵(ランプの精?)は魔法界の古い時代から存在していたっぽいあたり伝説級の相手です。
    キュアフェリーチェもエメラルド由来のプリキュアということでやはり伝説級の存在のはず。
    それでもなおみらいもリコも「伝説?なにそれおいしいの?」みたいな態度を貫き通すのでしょう。
    はーさんの存在によりまともに手を繋ぐ相手は一人増えたわけですね。

    返信削除
  16. 遅ればせの感想。思ったことなどを箇条書きで。

    ・用事でオンタイム視聴できず、後で帰宅すると娘達がエコーワンドを自作していた(笑)

    ・OPまでまさかpart2になるとは予想外。
     ドラム&ギターがガンガン来るロックバンドテイストも良いね。打ち込みじゃなく演奏なのかな?

    ・残り期間も考えれば、説明要素を言葉で片付けなければならないのもやむなしか?
     でも「言葉で説明して終わり」は大きい子はともかく、幼児の中には残らないよ?

    ・新展開の今回を見ても、野生のモフルンさんが述べられているように
     結局、この作品は『理屈で考えるのではなく、ありのままを感じる』方が楽しめる模様。
     作者の感覚に合う人は楽しめ、感覚に合わなかったり、理屈で考察してしまう人には厳しいか。

    ・アバン、Aパート終わりと2回もチラ見せさせたけど「もうすぐ出てくるよ」
     以外の意図が汲み取れない。「そんなとこでずっと何やってんの?」って思っちゃった。

    ・みらリコ2人の心情描写は相変わらず丁寧だった。ヤモーも良かった。

    ・「あれからずっと捜した」の所は、止め絵でいいから、捜したを絵解きして欲しかった。

    ・モフルンの「笑ってないと」のくだりは唐突感が否めない。
     「今度はそれを邪魔するの!?」からの会話の流れと
     それに続くモフルンの言動がややズレてるような気がしてならない。

    ・ヤモーさんの「なんという茶番」に思わず苦笑。

    ・これからは、戦闘も魔法要素をガンガン出していくのかな?

    ・はーさん、思った以上にかわいいね。

    ・フェリーチェの変身バンクのコンテはタナカリオン氏(演出は別)とのこと。
     よく言えば氏のケレン味が出ている。悪く言えばくどい。

    ・エンドカードのとよださんは、新アイキャッチのコンテ演出とのこと。
     前半までの雰囲気とはガラリと変わってコミカルになった。

    ・EDの後半エフェクトを見て、スーパーサイリウムコーデを少し連想してしまった。

    返信削除
  17. 言いたい事はたくさんある。

    しかしか、だからか大事なことだけ言う。
    リコよプリキュア活動終わったら、みらいは友達でもなんでもなくなってしまうのか。
    作者は物事に優先順位つけてるのか?戦いが一息着いたのならエメラルドよりはーちゃん探しをしたほうがよくないか。

    良かった話すら台無しする展開にはさすがにがっかりだ。薬膳茶が校長の魔法より強力に見えるぞ。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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