2016年7月17日日曜日

魔法つかいプリキュア!第24話(383)「ワクワクリフォーム!はーちゃんのお部屋づくり!」感想

脚本=坪田 文
演出・絵コンテ=小山 賢
作画監督=フランシス・カネダ、アリス・ナリオ
美術=篝 ミキ
HAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA








「はー」

の威力よ。(`・ω・´)



はーちゃんが見せるリアクションがいちいちかわいかったなぁ。(´ω`*)

視聴後の印象は今週も
「はーちゃんかわいい」
であったよ・・・


それだけで満足できるほどにかわいかった。



のっけから楽しさを演出し続けてくれてたし
  
販促も自然かつ楽しくやってくれたし

ビーズメーカーもうまいこと放り込んだものよ!!のう!!

ぜんぜん強引さがないの!うまいなぁ。



結果はともか;y=ー(゚д゚)・∵. ターン

本人が喜んでんならいいじゃねえか!!

な!!!(`;ω;')



゚・*:.:♪*・物語゜゚・♯*:.。. :*・゜

ささやかながら物語もあったし。

魔法の天才?なんでも魔法でやっちゃえばいい!からの・・


はーちゃんのためにがんばるお父さん。

それを楽にしてあげようと魔法を使おうとするはーちゃん。
だけど、ここで楽をさせてしまうとお父さんの真心が台無しになってしまう。

時には魔法を使わず「がんばる」事も大事。
だからこそ得られる喜びがある。

「魔法を使わずにやれることもある」と
わかりやすく実践して見せるリコ。

「わかんないけどリコのまねをしてみる」

というのははーちゃんらしいですね。(´ω`*)


「魔法を使わなかったからこそ得られた発見」


なんでも魔法を使えばいいというものではない、
と知ったはーちゃん。


それが「プリキュア」にも繋がっていたのも
よかったですねー(´ω`*)



敵との主張がかみ合う様子は
久々に見た気がする。(ノω・、) 

うれしい。やっぱりそうあってほしいです。



ヤモーさんは相変わらず「エメラルドをよこせ」だけだったんだけど、
それを今回のはーちゃんの学習の物語に
上手く絡めましたね!

気が利く脚本家さんだ。(`・ω・´)



モフルンとみらいにも小さな物語がありましたが・・

これはひょっとして映画につなげるのかな?
ちがうかな?

映画は10月だから前ふりにしては早すぎるか。

みらいたちの役に立ちたいけど無力。

だけどみらいにとっては
「そばにいてくれるだけで」嬉しいことだった

お互いにありがとう。


口が利けない頃のことを思い出してからの
「ありがとう」
「やっと言えた」


ささやかながら、結構イイ話でしたね。

モフルンが更に売れそう。


゚・*:.:♪*・゜゚気づいたこと・♯*:.。. :*・゜

「魔法は便利だけど、敢えて使わないほうが
学べること、感じられることを発見できることもある」

というテーマ。


楽しく描けていたと思いますが

「苦労」からの

「達成感」の描写、

もっと具体的なカットを入れて感情を描いてくれたら
主題が明確に引き立ったのにな・・

と思いました。


リコがみらいから学んだことをはーちゃんに教える

というシチュエーション、今回だけなら文句なしに良かったんですが、



リコがそれを学んだと思われる過去の回に
不満がある人の場合、今ひとつ納得できなそうだな・・
と思いました。


▲たぶんここ。

私はここは、脳内補完で乗り切れました。

不満はあれど、過去は変わらない以上、
番組を楽しむにはそうするしかないかなと思って。

(それが出来るかどうかは場合によるのですが。)




゚・*:.:♪*・画像でコメント゜゚・♯*:.。. :*・゜

ほう・・・・(゚ω゚;)


ほほう・・・・・・・・・・・




肩と脇は半透明かね。(゚ω゚)


うーむ。




なるほど・・・




かわいいな・・・・目の☆がいいな・・・


ええと。

着色変えるとか座り方変えるとか・・・


・・あれ?いちいちキャプ貼るほどのものではなかった気がしてきた。

ワシ、どうかしてた。

(゚ω゚)・・・・・・・・・



この原色ビーズは無いほうが素敵なお部屋にな;y=ー(゚д゚)・∵. ターン

お前の部屋じゃねえんだよ

はーちゃんさんが喜んでんだからいいっつってんだろ





ん?(゚ω゚)


ああ、ヘアスタイルが夏の装いだからか。
別の人が書いたのかと思ったけど


・・・おはがき紹介はもう無いのか・・
なんかさみしいなぁ。

番組に届いてないって事はないよな・・
なんでだろ。


海回か。

しばらくは「楽しい雰囲気」重視でやっていくのかな?

ふむ。

魔法つかいモノらしいシチュエーション。

次回もはーちゃんがかわいいことは間違いなさそうだ。(`・ω・´)



!?






来週も楽しみです。



゚・*:.:♪*・゜゚Yについて・♯*:.。. :*・゜

今回ははーちゃんの元気さと「はー」は
十分押していましたが、そうでありながら

このポーズは全く押す気配が無かった。



ということは、これはディレクションや会議で決めたものではなく
三上さん独自のアイディアだったという事になりますね。

いいアイディアだよなぁ・・・

三上さん回だけのものにするのはもったいない。
また見たいぜ・・・

17 件のコメント:

  1. 前回と今回はていおさんと同じく自分も「はーちゃん可愛い」で楽しく見てしまった口でした。(ちょろい)
    モフルンが喋れるようになったことでみらいとの思い出と気持ちを
    伝え合い共有できるようになったとわかるあのシーンも凄く良かったです。

    でも個人的には「魔法を使わない大切さ」を描くにはちょっと準備が足りなかったかなという気持ちもあります。
    キャンプ回でもそれが十分に描かれていたとは自分は言いがたいと思っていますし
    今回も、確かにいきなり「結果」が出てしまう魔法は味気ない物がありますが
    もっとはーちゃんが魔法に頼りすぎて何か問題を抱えたり、倫理や規定に反することまでやろうとしたりするなど
    分かりやすい「魔法に頼りすぎたがゆえに起こった弊害」があれば良かったと思います。
    それらが弱いのにいきなり「魔法を使わないことも大切」と言われても
    根性論や苦労した方が偉いというような旧世代的な時代錯誤な考え方を押し付けているようにも見え、首を傾げてしまうというのが正直な所です。

    あとこれは個人的な気持ちなのですが
    「魔法使いものなのだから純粋に魔法使う楽しさとハチャメチャ感を全面に押し出した方が良いのでは…」とも思いますね。
    こういう話は確かに作品のモチーフそのものへのカウンター的で面白いのですが
    数年ではなく4クールで完結してしまうアニメで、数話にまたがって何度も主張されるとちょっとクドいかなとも思います。

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  2. サジタリアス船長2016年7月17日 12:20

    私も凄く楽しかったです。

    はーちゃんは魔法で整理整頓を簡単に進めましたが、リコに教えられて敢えて魔法を使わずに汗水垂らしてお父さんをお手伝いしたことで、ミルクが何倍にも美味しくなることを知りました。
    朝御飯の時に両親が喜ぶほどはーちゃんが美味しそうにミルクを飲んでいたので、はーちゃんの元気な姿を披露するとともに、苦労した後の美味しさがより際立ちました。しかも、それが魔法の力で何でもできるとするヤモーに対する反論にも繋がるという二重三重の展開で感動しました。やはり、緩急の付け方が非常に上手です。

    また、みらいとモフルンのショートストーリーも見逃せないポイントでした。
    魔法は使えないながらも自分にできることを一生懸命やったモフルンがとにかく可愛いですし、ただのハチャメチャリフォームに終わらせない良いアクセントでもあり、(部屋の内容はさておき)観ているこちらまで楽しくなりました。

    ただ、家族の中ではーちゃんの呼び方が統一されていないのは気になります。
    両親は「ことはちゃん」と呼んでいたのに、おばあちゃんは「はーちゃん」と呼びました。世代が異なれば家族といえど人の呼び方も異なるのかもしれませんが、一つ屋根の下で呼び方が違うのは個人的には残念でした。

    とはいえ、30分とは思えない凝縮された内容で大満足でした。
    次回は久しぶりにクラスメイトが登場するようです。彼女達がはーちゃんとどんなドタバタを繰り広げるのか、ワクワクもんです。

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  3. 物が足りン2016年7月17日 15:29

    部屋作りパートまでは楽しかった。
    でもリコが魔法使用を止めるのには違和感がありましたね。
    バーベキュー回と絡めたかったでしょうが、あの時もそれほど「魔法に頼らない」話にはならなかったし、
    魔法界の面々も人前で使っていたし、あまり隠す気もなかった。
    なによりさっきまでバンバン魔法を使ってて止めなかったじやないですかw
    その辺ははーちゃんの「バレなきゃいい」に軍配が上がるかと。

    「労働の後の牛乳が美味しい」も朝食を美味しそうに食べていたことで説得力半減ですし、
    バトル時の「魔法の間違った使い方」も「正しい使い方」の例が無いと「言ってるだけ」に見えるんですよね。
    「ドラえもん」ならジャイアン&スネ夫、場合によってはのび太が悪用して痛い目に遭うことで
    物語が成立するんですが、プリキュアの世界観では無理があるか。

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  4. 例のドクロクシ―のカカシなんですが、あれは魔法で作ったものではなく、
    ヤモーが一生懸命手作りしたようにしか見えないのですが、私だけかな。

    苦労しながら想いを込めて手作りをしているヤモーに対して、
    なんか販促活動をしただけのプリキュアが偉そうに説教するという、
    「なんという茶番」再び炸裂にしか見えませんでした。

    一体スタッフはどんなつもりでヤモーを描写しているのでしょうね。
    モフルンの存在が肯定的に描かれている以上、魔法で創られた生命だって立派な命のはずなんですが、
    闇の魔法で生み出されたヤモーはどうすればいいのか。
    生まれてくる赤ん坊が自分の親を選べないのと同じで、ヤモーは「闇の魔法使い」を自分で選択したわけではありません。
    しかも魔法で作られた生命だから、闇魔法がなくなってしまったらおそらく存在を維持することすらできない。
    触媒となったヤモリは生き残るかも知れませんが、ヤモーという人格は「死ぬ」でしょう。

    ヤモーが「闇魔法は悪だ!」と決めつける連中と戦い、闇魔法で世界を支配しようとするのはある意味当たり前なのでは?
    闇魔法で生まれ、闇魔法がなければ生きて行けず、創造主から「闇魔法で支配するのが正しいのだ」と教えられたんだから。
    そのヤモーに対して「お前は生まれつき悪しきものなのだ。存在自体が許されないのだ。なぜなら出自が汚れているから。」
    と言っているようにしか思えないんですけどね、この「プリキュア」は。

    「あまねく生命に祝福を(ただしお前は除く)」なんですかね。

    あ、はーちゃんは圧倒的に可愛かったです。

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  5. 「魔法を使わなくても楽しめる」

    今までの人間関係などの隙間を埋める回で、じんわりほんわかと良かったです
    魔法を使わないことについても「使わない方が良い」ではなく「使わない楽しさ」ぐらいですね
    ナシマホウ界が舞台ということもありますが、現実に魔法を使えるわけではないので、
    教育的に子供たちにはそういう楽しさも見せておく必要があると思います

    はーちゃんの天真爛漫さが子供たちにどう見えているか難しいですが、
    中の人の演技も今回でだいぶ馴染んだような気がします
    今作は各担当手探りな感じが強いのですが、それは各方面努力しているということでもあり、
    ちょっと今までとは違う面白さが出て来るのではないかと楽しみに観ています

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  6. なんでも魔法で片づけようとするはーちゃんが「魔法を使わないことで感じられる喜びがある」と知る、
    はーちゃんが小さく成長する回でしたね。

    ヤモーの主張も今回はナイスでしたねww
    はーちゃんが勉強したことさっそく披露する場ができたというか、
    家で勉強した内容が次の日さっそくテストに出たみたいな感じで。

    ただ、ていおさんの仰る通り、はーちゃんが家具作りを手伝って達成感をミルクで味わう場面は、
    もう少しリアクションを大きくして分かりやすくしてほしかったと思います。
    初めてアイスを食べたレジーナの時みたいな純粋な「おいしぃ~」が聞きたかったですね。

    今後はこういう、はーちゃんの成長を描く回が中心になっていくんでしょうか?
    なんとなくひかりさんの物語を思い出しますね。

    あと予告を見て思ったんですが、
    水着禁止は完全になくなったと見て間違いないようですね。
    ですが、去年がそうだったように、注目するべきはそこにあらず、
    次回の物語が去年のような素晴らしい友情物語になることを期待します。

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  7. ちくわぶドロボー2016年7月17日 22:56

    今まで散々敵との因縁や思想のぶつかり合いを避けてきた本作でやっとフェリーチェがプリキュアらしい啖呵を切ってくれたことは素直に喜ばしいです。
    しかし、それに説得力を持たせるには「作中に於ける魔法の設定」「プリキュアの存在意義」「安易に魔法に頼った事によるトラブル」といった
    必要最低限の伏線を今までのエピソードで描いていてこそ意味がある物です、やはり歴代のテンプレをなぞるのでは無く。
    「おジャ魔女」等の正統派魔法少女のロジックを脚本は良く学ぶべきです、過去の勝木さんに魔法を見られた事も野球部員に勘違いを起こしたことも。
    「悪い魔法の使い方」としてみらいとリコにしっぺ返しが来て教訓として学ばせるべきでした、どれみ達魔女見習いが通った道です。

    前回の校長は凄く煽情的な理由で3人暮らしを許可しますが大人としてはちゃんと合理的な理由を説明すべきですね。
    新たな脅威の事やその正体を探るためにリコの父親が動いている事、エメラルドの守り手としてプリキュアにことはを託すこと。
    こう言った手続きが一切描写されてません、本作は『プリキュア』と言うタイトルでありながらプリキュアが描かれていないのです。
    先日、虚淵玄と押井守の対談で「最近のアニメはキャラばかりで『物語』が存在しない」と言っていました。
    まさか、天下のプリキュアシリーズで『物語』を放棄したキャラ偏重の作品が生まれるとは…
    ヤモ―が襲撃するシーンで今までいた一般モータル達が突然消えたのを見てガッカリしました。
    今回のプリキュアは守るべき日常も人々も無く仲間内の閉じた関係性だけで完結してしまっていると。

    次回は先陣が切り開いた「水着回」に早速飛びつきますがどうなる事か?
    前作の水着回はモータルに過ぎないゆいが夢に目覚め強い心を持つ非常に熱い回で水着など正直どうでも良かった程です。

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  8. なんではーちゃんもモフルンもみらいのベッドで寝てるん? リコは?
    (なんでリコはみらいのベッドで寝てないの?という疑問ですよ!)

    はーちゃんのあまりの魔法性能に嫉妬したリコが、魔法では完敗だけどナシマホウ界での魔法を使わない生き方では自分の方が先輩よ!と、はりきって手作業の良さをはーちゃんの伝える話ではないのか?
    かつてみらいからリコに伝えた話をリコからはーちゃんへ伝える「継承」という物語。
    理屈屋で気合の入りかたが弱いリコと違って素直なはーちゃんだからこそ展開はリコより速い。
    積み重ねとキャラ性能を活かした見事な反復表現でありますね。
    さらに闇の魔法と普通の魔法の対立構造を語る要素として扱うというわけですね。

    日常生活も魔法も自立を見せたはーちゃんだけどみらいとリコから教えを受ける側っぽいラストでした。
    手を繋ぐメンバーとしてみらい&リコにはーちゃんが加わるはずだと思うのですが、まだ二人とはーちゃんは対等ってわけではないのですかね?
    今は変身プロセス的に二人とはーちゃんが別々なのでありますが、揃って名乗る時こそ対等な仲間になるということでしょうか?

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  9. 戦闘パートで「魔法は万能じゃない」に説得力を増すためには
    魔法を過信するあまり『しっぺ返しを受けて反省する』という内容が
    定番で分かりやすいものであるとは思いますが

    今回の話の主題と思われるのは
    ・ことはが魔法だけに頼らず苦労する事を知る
    ・みらいとモフルンの絆を描く(そしてビーズメーカーを紹介する)
    ・みらい、リコ、モフルンは、やっぱり『はーちゃんのお母さん』

    大きくはこの3点で、3点目を描くために定番のやり方ではなく
    リコ達がことはに『教えてあげる』形を採ったのかな?と思いました。

    惜しむらくは、そうであるなら、ていお様が
    >もっと具体的なカットを入れて感情を描いてくれたら主題が明確に引き立ったのにな
    と、述べられておりますが、私もそこはスッ飛ばさないで欲しかったです。

    リコとことはが一緒に苦労しているカットを、止め絵スライドでも良いから
    いくつか(切る、組み立てる、塗るの工程あたり)見せて
    顔や手足に赤いペンキを付けながら「つかれた~」とでもすれば
    「ああ、苦労して完成させたんだな」ということが伝わりやすかったと思いました。

    ただ、これ以上に気になった・・・というか、「主題ブチ壊しじゃない?」と思ったのは
    最後に完成した屋根裏部屋を映したシーンにおいて
    リコとことはが苦労して手伝って作った『赤い棚』が映っていない点。

    「ピンク基調の部屋に真っ赤っ赤な棚は浮いて見えるよな~」と思っていたのですが
    別のピンクの棚はあれど、あの赤い棚は見えず。
    みらいのお父さんの優しさと2人の苦労の結晶でしょ?
    いくらビーズ作品に注力しても、これ入れ忘れたらマズイのでは?

    そこだけは気になりましたが、それ以外は普通に楽しく見ることができました。

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    1. あれ?お父さんが作ってた棚って
      「屋根裏部屋を部屋に」→「家具が必要」という流れから
      てっきり屋根裏部屋行きとばかり思ったけど
      もしかして、実はそうではなかったのかな?
      そうでなかったなら、2点目の不満はお門違いでした。

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    2. 私もあれははーちゃんの部屋のための家具だと思っていました。
      というか、あの話の流れで
      「お父さんははーちゃんの部屋とは全然関係ない日曜大工をしていただけですよ」
      だったらそれはそれでかなりイカれたシナリオだと思います。

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  10. 「魔法は便利だけど、敢えて使わないほうが
    学べること、感じられることを発見できることもある」
    というテーマ。

    これはどちらからの情報でしょうか?
    ご自身の妄想による勝手な決め付けですか?

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    1. このコメントはブログの管理者によって削除されました。

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    2. 幼稚園児でも「ことはは魔法使わずに頑張ったから牛乳がおいしくなったの?」って分かったわ。

      感想だから「推し測って述べている」のに

      国語のテストで「文中から作者の言いたいと思われる事を述べよ」って出ても
      「公式発言が無いからわかりません」って答えるタチだな。

      削除
    3. >チョコ様
      そうは言っても他のどんなテーマの可能性が見出せるというのでしょう?
      個人の感想なのだからどう受け取ったのかって問題だし、決めつけられて何か困ることでもあるのですかね?
      さすがに事実誤認が甚だしい場合(+その誤解のために楽しめていない場合)は抗議文のひとつでも書き込みたいと思いますけど(苦笑)

      まぁ自分は「はーちゃんから花海ことはに変わったことで人間関係や立ち位置において変化した部分・変わっていない部分を説明する話」すなわち、モフルンの「大きくなってもはーちゃんはやっぱりはーちゃんもふ!」が結論の可能性もあると思いますよ。

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  11. 自分の立場でしか物事を見られない主人公、頑張ってるといいつつ抜け道から遁走するヒロイン、神の如きオールマイティ
    なんかここに至ってまほプリってハピネスチャージの再来じゃないかという気がしてきたのですが
    両者のキャラデを交換したら真逆の評価が出てきそうな気がして仕方ないです

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    返信
    1. 「両者のキャラデを交換したら真逆の評価が出てきそうな気がして仕方ないです」
      私も同じ事を考えてました。なんかまほプリが子供に人気でてる?みたいな記事を見たことがあるのですが、もしそうだとしたら、製作側がこれからはキャラデザさえ良ければ手抜きしても良いと味をしめそうで怖いです。

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