2016年9月7日水曜日

プリパラ第112話 「恋恋ジュルル」

派アアアアあアアアアアアあああああああああああああああああああああああああああ!?

なんっっっっっっじゃそりゃ!!!
((((;゚Д゚)))


イカれてんのか!!(畏怖)

中盤から混乱しすぎてヘンな形に口が歪んだままだったぞ!!!
この演出家どうかしてるわ!!!!(尊敬)




うわー・・・なんだろう。

爆笑からヘンな笑いまで・・・・「乱れ撃ち」って感じでしたね。



真面目に勉強してきた者にとっては衝撃的過ぎる進行でした。
こんなの尋常な精神じゃできない。だって破綻を恐れちゃうもの。




えーと、今回のお話は

・そらみスマイルがメイキングドラマを作って、
次のグランプリのステップアップをする

っていうスジと、

・ジュルルに振り回されるコントのなかで
メイキングドラマのヒントを見つける

という物語が柱だったわけですね。


しかし序盤はユル~い会話が続いて
「何がやりたいか分からない」イラがたまりそうでした。

しかし、ところどころで「面白いモノ」が
見られるたびにそういうイラが細かく吹き飛ばされていきました。

そうしているうちになんかジュルルを追いかけるコントが始まって、
「え?なに?なんなの?」

と思ってたら


ファッ!?


椅子から落ちそうになるくらい笑いました。

このあたりで、「なんかもうどうでもいいや」
ってな気分になりましたね。



この先も次々にヘンな絵ばっかり続くんですもん。

▲アイドルものでよくやりましたねこんなの。

もう、ホラーでもないのにSAN値削られまくりですよ!!


真面目人間にはキツいって!!




急に土砂降りにするとかさぁ!

なおちゃんの冷たさとかさぁ!(キュンと来る)

なんか恋の話とか始めたしさぁ


雨宮君じゃねーのかよーーー

アミヤちゃんといい、
なんなんだよ君たちはーーーーーーー!


いや、脇役であそぶにしてもさぁ、

似てる別キャラ用意するなんて
どういう発想してんですか!!!

301

いつかけたんだよそれーーー。・゚・(ノ∀;)
さっきまでしてなかったじゃーん

デビジェルほどの濃いキャラがただのツッコミに。

居ないはずのクマ&ウサもツッコミからの高速アッパー。


「ゴイゴイ!?」

とか反則だわ!!!
笑い転げるじゃんこんなの!


いや!そもそも前から言おうと思ってたけど、
なんだよ 錦 鯉 って名前はよお!!


好きだ!テニスが好きだ!

なんかもう、この辺のギャグには「普通」の安心感さえあるな。









・・・と、

たっぷり脳みそ揺すられて、

物語の分析やら道理やらの事をすっかり忘れさせられていたところに

「メイキングドラマできた」




ハッ!としたじゃないですか。

そういう話でしたっけね。すっかり忘れてたよ!





くそ・・・完全に演出家にもてあそばれた気分だ。


・・もうね、こいつらね、しらこい。

「えー」じゃないでしょ。


なにその強引過ぎる繋ぎ(`;ω;')
「好き放題やって、時間が来たから答えをドン!」みたいな感じ。


お ま え 関 係 ね え だ ろ 
尾おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお(`;ω;')




あ、飛行機乗ってパラ宿にきたのか。




知るかよ尾おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお



メイキングドラマは綺麗で可愛かったよ。うん。


けどここだけじゃんか!

「恋」もセリフだけじゃんか!

テッキトーにやりやがって!(`;ω;')


何でまだ着てんだ

で、お前だれだったんだ!


何出してんだ!

まtttったくスジにも物語にも関係なかった!

俺のSAN値にジャブ食らわすだけの登場だった。

もう許してやれよ
(※追記:ツッコミを間違えたようです。QBK=柳沢は関係なかった)


はあはあ・・・し・・死ぬ・・・・・

発狂でなかったらツッコミ死するわ・・・

なんだこの作者こわい。
どこでどういう勉強したらこういう仕事が出来るようになるんだ。



※  ※  ※

序盤は、「なんだか芯の定まらない進行だなぁ、なにやるのか見えてこないじゃないか」
「今日の脚本家はなんかアレだな」

なんて斜に構えておったのよ。


ところがどうだ!

いつの間にやら夢中になってツッコミしているワシが居るじゃあないか!



今回の仕事、脚本家はどこまで関わっているんだ?
演出家がイカれた仕事をする事まで見越してこんなシッチャカメッチャカな
本を書いたのか?

このイカれた作品は、チームとしてまとまっているからこそ出来た物なのか?



あああああヤバい!寝れなくなっちゃう!。・゚・(ノ∀;)


今回の作者の皆様には尊敬と恐怖を申し上げます。



゚・*:.:♪*・゜゚画像でコメント・♯*:.。. :*・゜

のんちゃんがやる気出している点。

これはたぶん、この先に繋がる仕込みではあるんだろうな。
一応そういうルールは守っているらしい。

ちょっと。・゚・(ノ∀;)

カワイイアニメでこのギャグはずるいわ。


彼にパス渡った瞬間のインパクトのでかさよ。


そういうところで笑い取りに来るのとかずるいってー(`;ω;')


グロちゃんはワンカットのみだった。


そこから「愛」を語りだすみれぃの強引さは
そのときには「脚本雑すぎる」と思ったんですが


今にして思えば、その理不尽さもギャグのうちだったんですね。



こうなるともう脚本家の実力なんか測れないよ!


このイカれた演出が無かったら大事故になった
のは間違いないと思う。


・・あ、そうか。
プリパラでたまにある「びっくりするほど面白くない回」は
脚本と演出が噛み合わなかった結果起きた事故なのかもしれないな!

かわいい。

かわいいけど混乱させられる

(´ω`*)かわいい・・・



このメガネはどこに売っているのだ。

私も欲しい。


なんかもうつかれた。
脇汗びっしょりだし。

非常に充実感のある感想が書けて嬉しいけど、
なんか、ヘンな疲れが残っちゃった。なにこれ。

3 件のコメント:

  1. リアルタイムの時は子育てコメディ回だと思っていたが、メイキングドラマ回だった。
    OPから見てたのにそふぃが言うまで忘れてた、どこで入れ代わったんだ?まるで魔法だ。

    今週は(も?)ぶっ飛んだギャグというかボケというか、みれぃ「わかった!」”Q.E.D.”(証明終了)て、そんな高等数学なネタ、子どもわかんないから!
    雨宮くんもあんなそっくりさん出して、出ないのかな?からのパラカッパから登場!さらに眼鏡!突っ込みきれません。
    アニメでは“止め絵で楽する”と言うが、あんな普段描かないがっちり少女漫画な絵って、かえって手間が増える気がする。

    ところで、というかメインのメイキングドラマは綺麗だった。動きも良くなったみたい?前回が蔵出しだったからそっちに慣れちゃった?

    時代劇の脚本には“ここ濡れ場”“ここ殺陣”“ここ悪代官”の一言、なんてのが在って演出の個性の出し所だったそうで。ただ下手やると“前回と同じだ”“粗筋やるな”といった苦情が来たそうな。

    返信削除
    返信
    1. >”Q.E.D.”(証明終了)て、そんな高等数学なネタ、子どもわかんないから!

      えっ!QBKの柳沢は関係ないの!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
      はずかしい!

      すっかり脳みそ揺すられた回でしたねー(^q^)

      削除
  2. ジュルルの成長を通じた「成長」がテーマかと思ったら、成長のために必要な要素、すなわち「愛」がメインであったとは。
    子供の成長を見守り促す・実らない恋と分かっていても想う心! そんな話!…だったかな? ところどころの混沌が強すぎてはっきり言えないです。

    返信削除

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