2016年9月17日土曜日

アイカツスターズ!第23話「ツンドラの歌姫、降臨!」

全 員 か わ い い
(´^q^`)

くそっ!今日もローラで一騒ぎから始めるつもりだったのに
予定が狂ったじゃないか!!

真昼ちゃん、ただ付いてきただけだったのに3人の時とは明らかに雰囲気が変わるな!
より華やかになったと言うかにぎやかになったと言うか。
文字数2036
画像数39



楼裸ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アアアアアアアアあああああああああああああああああああああ

あああああああああああああああああああああああああああ


今回もローラはかわいかったな!
物語を引っ張ってるのは大体ローラだった気がする!
(ローラばっかり見てたせい)

文章の構成とか考える前にまずはローラで一騒ぎ。

コレがないとアイカツスターズの感想は書けぬわ。


ま・・・真昼ちゃんもかわいいよな・・・・




はっ!Σ(*゚Д`;)




あぶないあぶない!

はいwwwwwwwいただきましたwwwwwwwwwwww
あざーーす!



4人でコントは楽しかったけど、真昼ちゃんに気を取られないように要注意だな!



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

はい。ひとしきりローラでハッスルしたのでここからが本文です。

実は今回はローラ回ではなく

「新キャラお披露目回」だったんですねぇ。


しかし、高原で静養中かつ接点もないローラたちでは
彼女と触れ合わせるのは難しい。

だから、「学園七不思議」を使って誘導した。

ということなんですね。


キャラクター紹介や舞台に立たせるお膳たては幼馴染のゆず先輩が


コント要員はローラ達が。



楽しい進行とともにノルマも達成できる
良いアイディアだと思います。

「筋書きに引っ張られている」ように感じてもおかしくないような
流れでしたが、私は今回はそれを感じませんでした。

それは、
七不思議に触れる過程でメインキャラの個性・面白いところが
ちょっとずつ引き出されていたからなのかな。と思います。

もちろん、退屈なんかしませんでしたとも。(´ω`*)



゚・*:.:♪*・゜゚ツンドラの歌姫・♯*:.。. :*・゜

ポエムっ子。体が弱い。もうすぐ復学。
強烈な個性とプロ意識。

キャラ紹介はバッチリでしたね!


セリフが多いなーと、チラと思ったのですが
「そういう子だ」っていうなら納得せざるを得ないですわね。

初心者には理解できないリリィのポエムを解説する、
という姿はリリィのキャラ立ての役割を果たす一方で

ゆずとリリィがツーカーの仲である、
という印象付けにも役立ってくれていましたね。


回想シーンと同じシチュエーションをやったりとか。

「新キャラを説明する回」だったけど、
楽しさをしっかり見せて、「説明を聞いている印象」を感じない進行。

脇役の使い方もいいですね。

ローラ達にこのセリフをいえるのは
1年先輩の「幹部」だからこそだと思いますし。



゚・*:.:♪*・゜゚画像でコメント・♯*:.。. :*・゜


ポージングも線も相変わらずすごい・・・

リリィって百合ですよね。

ゆりちゃんいるのに。百合じゃないけど。


ポエマー()と聞くと

▲このお方を思い出しますね。

・・もっとも、このお方の近頃の様子は


これですが。(何出してんだ)


リリィさんのポエムには中身がありますしね。c⌒っ*゚ー゚)っ





中の人は上しゃまか。


ふーん、上しゃま ねぇ・・・・・・・・












んあぁ!?Σ(*゚Д`;)


▲コイツ?




コイツなの!!!????(`;ω;')



こっ・・・

こっちはいいんだけどさ。




へぇ~~(´Д`;)




かわいいなぁと思っても、チラとあじみせんせいが
頭によぎるだけでキャラクターイメージがパニックラビリンスですわ。




すごいなぁ。

すごい役者さんだから色々出るんだな。きっと。






ゆめも可愛かったんだけどね。

私の中では完全に「ローラのためのゆめ」というイメージが。



ゆめらしいボケ。すかさず入る小春ちゃんのツッコミ。

見逃せませんね!




しかしこの指先と表情・・・甘いですね!




ヨハネの指導が必要だな!(゚∀゚)


ユルいボケが多くて刺激は少なかったんだけど、
でも楽しかったんだよなぁ。


イカれたボケは余所でやってくれてますし、
自分の好みとは違っても

どっちも「個性」として楽しむ事が出来ますね。


※  ※  ※

ここでリリィが登場した構成はゲームの都合・・だと思いますが

次回がコレってことは


ここで動いたゆめの物語は
また当分お預けなのかな?

21,22話は「本筋の途中経過」って事なのか・・



まあ、1年以上続ける番組ですし?
ユルい話を混ぜながらゆっくりやっていただいたほうが
長く楽しめるってもんでしょうね。


ラブライブサンシャインがもうすぐ終わるとか
考えるだけでもテンション落ちますし。(´・ω・`)


ていうかお菓子か!

ローラたちがお菓子作んのか!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

それだけでワクワクもんですわ!!!(*゚∀゚*)


しかし予告は「食べ過ぎ厳禁だよ」だけでは
なんのこっちゃ分からぬ!

もうちょっと情報出してくれてもいいのに・・


どういう道理でアコちゃんが?

真昼ちゃんが当たり前のようにつるみだしたな!いいぞコレ~!


ローラは裸(の上に上着)エプロンか!
すばらしいな!!

3 件のコメント:

  1. ゆめの物語は多分それ自体は結構重たい話だから
    作品を重い印象にせず楽しく見てもらうため、ドン底まで落とさなかったり
    メインシナリオを連続させず散らしたりしているのかな?と感じました。

    リリィに関わる物語が紹介メインの薄味で、ゆめの『個性を見つける』には物語が無く
    『7つのラッキー捜し』と日常回で終始したため、大きな見所が無かったので

    「ダンサーなのにそんな体が固くていいのか?」とか
    「7ラッキーの内容のテキトーさが、逆に『ありがち』なリアリティがある(笑)」とか
    「作り物でない、幼少から筋金入りの中二か。ヨハネも真っ青だな(笑)」とか
    「ゆずとリリィのやりとりが、あろまとみかんみたいだ」
    と、変なツッコミ入れながら見ていました。

    「今回は盛り上がりが弱い話だったな」と思っていたのですが
    まさか最後に楽曲でぞくりとさせられるとは思いませんでした。

    ライブパートがリリィということで、楽曲的には前作のユリカ様ポジションだろうと
    アリプロ調の曲だと思っていたら、アリプロ以上にプログレな曲でビックリ。
    スピード感あふれる曲に、気持ちの乗る変調、歌ったら楽しそう。
    でも、小さい子にはこの曲歌うのキツそうだな。

    アイカツやプリキュアの曲を車中でずっと流していると
    子供たちはアッサリ耳で覚えて「覚えるの早いな」と感じるのですが
    この曲は果たしてどうなんだろう?チョット気になります(笑)

    返信削除
  2. ちょっと散漫な印象でしたが、プリパラと違ってちゃんと話を締めて終わりました。10分×二話と言えばいいのかな。

    七不思議は日常回として流して、白銀リリィさんはキャラ(ポエマー)紹介、ゆずと幼馴染み設定、ライブと一通り見せてもらえました。
    休学理由は後でたっぷりやるのかな。
    リリィのポエマーぶりは“赤毛のアンは小説で読む分にはかわいいがクラスメートならさぞウザいだろう”と言う意見が納得できるポエマーぶりだ。きっと「リリエンヌ」なんて呼べるゆず以(この先汚れで読めない)

    リリィの歌はまだ良し悪しより聞いた事ないという感想が強いな。それと真昼がデータを再生するとゆずの舞台挨拶に繋がるのはちょっとしたアイデアだけど、ああいうのがあるとゆめたちとゆずが同じ(正確には去年と今年の似た)映像を見てる様に感じられる。いい仕事してる。

    だんだん“あの話はどうなるんだろう”という点が増えてきているが、ちゃんと締められるのだろうか。
    “あの話は忘れて今週から心機一転で見て下さい”は勘弁して欲しい。

    ローラの裸(妄想)エプロンが待ったなし(笑)、エプロンの下にノースリーブ着せて、「安心して下さい、着てますよ」とかやりそうだ。(中途半端に古いネタだな)

    返信削除
  3. あれ?出るアニメ間違えてません?四条貴音さん。と素で思いました。
    旧アイカツのユリカ様の中の人はアイマスで我那覇響役。旧961プロ組まさかのフュージョン・・・ハッ!ですよ。
    そして微妙に先輩で唯一使えるプレイヤーキャラっぽいですね。貴にゃ・・・じゃない正妻がいるせいでシャリバンの影の薄い相方と名前が同じのリリィさん。

    余談ですが、期間限定でオフィシャルショップやってるようで。
    アイドルのサイン入り色紙とか売ってましたよ。
    旧アイカツ二期三期のころは私の地元にも来てたんですがねぇ・・・

    返信削除

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