2016年9月4日日曜日

魔法つかいプリキュア!第31話(390)「結晶する想い!虹色のアレキサンドライト!!」

脚本=村山 功
演出・絵コンテ=佐々木憲世
作画監督=為我井克美
美術=篝 ミキ 
あらかわいい。(´ω`*)

このデザイン力、相変わらずお見事ですよね・・



HAAA(゚∀゚)

おうおう、はーちゃんかわええやんけ





゚・*:.:♪*・゜゚筋書き・♯*:.。. :*・゜

ムホーの前に敗れ去る魔法。しかし、
魔法はみらいにワクワクもんの出会いをもたらしてくれた。

「魔法の力を信じたい」
というみらいの心と・・

繋がりたい

一緒に居たい


その想いが3人に新たな魔法の力を生み出しました。


※  ※  ※

筋書き自体に文句は無いのですが、
今回も、今回のための仕込みも、表現が言葉頼みだったのが残念でした。

そこが、「物語」ではなく「筋書き」と感じてしまう理由です。


このパートもまた、この先のための仕込みなのでしょう。

言葉「だけ」とは言わないけど・・
これまでの絵だけでは感情移入するには足りなかったです。私は。



とはいえ。

かわいい。

絵の可愛さだけでそこそこ満足できてしまいましたね。

くそぉ~


クッソかわいいですね!!(`;ω;')
流石為我井さん。

太陽を受けて咲く花が咲かないとかみかんが成らないとかっていう
伏線はどこまで引っ張るのでしょう?


ちびっこたちは忘れちゃうと思いますけど。

キュアデコルかな?(゚ω゚)

でも今更?



おっ!このポーズは!!(*゚∀゚*)

やらなくちゃ(使命感)


やっとやってくれた。誰だろう演出家。
同じ人かな。


そうか、次回ははーちゃんの学校コントか!
これは面白そうだ。

「まほうつかうな」という次回予告のセリフに
引っ掛けてるのか。


はーちゃんが暴れるなら期待できそう。



極端に文字数が減りましたが、これ以上は言葉が出ません。
私が語っていないことにお気づきの方がいらしたら
是非コメントで教えてくださいまし。

20 件のコメント:

  1. ホントに文字数が少なく
    ていおさんの熱が奪われているのが伺えてちょっと笑ってしまいましたw
    ラブライブの方とスクロールバーの長さが全然違う…!
    でもお気持ちは痛いほどわかります。

    今回は予告の時点でなんの前フリもなくラブー戦・最終技登場というのが分かっていたので
    いつも通り積み重ねもないし「この話単体だけで見て楽しもう」と思っていたのですが
    まさかその1話単体の中ですら、ここまで前フリの不足と段階すっ飛ばして結果に行きつく内容になるとは思いませんでした。
    普段使わないせいでなにをやっているのか・なにが上手くいってないのか一切分からない銀魔法連発はともかく
    ふっ飛ばされてからの絶望パートの突拍子なさ・突然さには開いた口が塞がりませんでした。
    「私たちにはなにも残ってないの?」「魔法なんて役に立たない」という言葉も
    一見すると凄まじい絶望感の演出なのでしょうが、魔法どうこう以前に彼女たちはまず「なにもしていません」
    なにもせずフワフワして抵抗も合流もしようとすらしていないのに
    さも今大ピンチで絶望で胸がいっぱいです、みたいな空気にされても戸惑うばかり。
    おかげでその後「私にはまだ魔法がある!」とミラクルが決意を新たにしてる姿を見させられても
    「う、うんそうだね…なにもしてないんだから魔法はそりゃあるよね…」という気持ちにしかなりませんでした。
    プリキュアシリーズは今までずっと見てきましたが
    番組内と自分の温度差にここまで驚愕したのは初めてだったかもしれません。

    その後のマジカル・フェリーチェの言葉があまり今回の本筋に絡んでいないところや
    アレキサンドライトのいきなり感
    ラブーが結局なんの爪あとも残さないまま退場したらしいこと
    大層なことは言うけど結局ただの傍観者以上にはなってない校長など
    1話単体で見てもどうかなぁという気持ちでいっぱいの回でした。
    (アレキサンドライトに関しては出自が今後の謎になるのでしょうが
     せめていつもの戦闘と違うきっかけになったと思える、特別な何かがないと上滑りするなぁという感じでした。
     前述した通り今回彼女らはただフワフワしていただけにしか見えなかったので…)

    魔法の光が闇に差し込み目印になるところや
    (「伝説」が言葉だけなのでイマイチ感動は薄いですが)古い伝説から新たな伝説になるところなど
    良いと思えるとこももちろんありましたが
    全体的に見れば相変わらずの薄味で上滑りした感じはパワーアップ回でも変わらないなぁという気持ちです。
    もうこれはまほプリの1つの味なのかなぁという気持ちになりつつもありますが…。

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    1. 笑い事でもないのですけどね。
      ビーマニで言うところのゲームオーバー間近ですから。

      >もうこれはまほプリの1つの味なのかなぁという気持ちになりつつもありますが…。

      私も、無意識にそういう割り切りはしていたように思います。

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  2. サジタリアス船長2016年9月4日 12:48

    今回も良かったです。

    将来のことで悩むリコ、自身の魔法に疑問を感じるはーちゃん、前回のラストを引き継ぐ若干暗い雰囲気のまま話が始まり、冷凍みかんをみんなで食べたらオーバーリアクションで喜び一気に雰囲気が明るくなる、しっかりと緩急がありました。
    例えばハイテンションのみらいが場を盛り上げたり、リコの解凍初成功をクローズアップしたりして盛り上げることもできたと思いますが、終始「冷凍みかんがおいしい」という個人ではなく共通の感想に拘ることで、後のみんなが繋がる展開の伏線としてより大きな役割を果たせていたと思います。

    一方、バラバラになってから再集合する展開では、まず個人個人の溢れる思いを回想シーンまで使ってとにかく強調してから「みんなと一緒にいたい」と集合させることで、元々強固だった三人の絆がさらに強まったことが際立ちました。
    日常パートで伝説が終わると落胆しながらも、戦闘パートでは彼女達なら新たな伝説を作れると語る校長先生も良い味を出していて、日常と戦闘の対比が見事だったと思います。

    ただ、バラバラにされるだけでなく、必殺技が通用しない展開もあった方がさらに盛り上がったのではないかと気になりました。
    一応、今までシルバーストーンの技が通用しなかったことはなかったので、それで十分で必殺技が効かないのは後に取っておくのかもしれませんが。

    バラバラになる展開は惜しまれるものの、レインボーキャリッジと新フォームのお披露目としては、素晴らしいお話だったと思います。
    次回は恒例の初めての学校でてんやわんや回のようです。夏休みを超えるドタバタに期待が膨らみます。

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  3. あおふぇーる2016年9月4日 13:10

    夢について、自分の力について問題を提示された割には特に進展なく収まってしまったという印象ですね。
    物語も31話まで来ていますが、(はーちゃんはとりあえず保留として)みらいとリコにキャラクターとしての成長を全く感じられません。

    ジュンたちは1学期の4ヶ月間で自分のやりたいことを見つけ、
    魔法の勉強などを頑張っていた(それも対して描写されていませんが杖の素振り練習?は一瞬出てきました)。
    実際それでリコが出来ないような魔法も習得しており精神的にも成長をしています。
    そういう姿をリコに見せておいて明らかにリコの問題を提起しているのに、今回導き出したのは
    「立派な魔法つかいがどういうものか今はわからないけどみらいと一緒にいたい。」
    これでは答えになっていないと思います。

    一緒にいたいなら一緒にいれば良いのです。
    でもそれとリコが立派な魔法つかいに目指すことは相反しないはず。
    とりあえず魔法の勉強をもっと頑張るとか両親のような魔法つかいになれるよう頑張るとか、
    何かしら目指すものを示して欲しかったと思いますね。
    それと今回リコは初めて(?)冷凍みかんを解凍できましたけど、あれは何か理由があったんでしょうか。
    リコ自身特に魔法を上達させるための勉強をしている描写がないので偶然うまく行ったような印象しか感じませんでした。


    みらいにいたっては「魔法に憧れる」「皆と一緒にいたい」しかない。
    特に危機感も抱いていないので語ることもないという・・・。心配です。

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    1. 一つ気になるのは、雑誌インタビューで村山さんが
      「夢や希望をうたわない」とコンセプトを明言していることですね。

      それにしては、最近それに近いことを描き始めているような。

      気が変わったのか、それともこれは「夢や希望をうたう」のとは別なのか。
      どういうつもりなのでしょうね。


      ご指摘の点、私も仰るとおりだと思います。助かります。

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  4. 前回は話が上手く回り始めた印象だったので、「今後に期待できそう」という感想を書いたのですが、どうも甘すぎる希望的観測だったようです。
    今回はまほプリの悪いところを濃縮還元100%にしたみたいな酷い話でした。

    パワーアップ回なのに全然盛り上がらない。心が動かない。
    「なぜ」パワーアップ出来たのか、心情的にも論理的にもまるで納得できない。
    魔法が通用しないという描写をさんざん重ねたあげく、「私にはまだ魔法がある!」とか言い出した時は、まほプリ視聴史上最大級の「はぁ!?」が出ました。

    やっぱりヒーロー物のパワーアップ回って、
    挫折 → 努力 → 成長 の描写がないとドラマにならないと思うんですよ。
    まほプリはそこを描くのを避けてきたから、玩具を売る都合が思いっきり透けて見えるんです。
    前期主力商品のリンクルストーンを役立たずにして、「新製品なら通用するよ♪」ってやってるだけというね。
    まあ極言すれば子供向け番組の基本構造は全部そうなんですが、そこは視聴者を気持ちよく騙してくれないと。

    重要アイテムだったことが判明したレインボーキャリッジも、入手の経緯がアレですからね。
    ギャグ回で特に理由もなく手に入っただけ。
    もう今後はどんなシリアスな戦闘シーンでも、あの馬車が出てくるかぎり
    「ふざけた夢みてプリキュア音頭踊ってれば新製品ゲットしてラスボスも倒せるんじゃね?(鼻ホジ)」 としか思えませんわ。

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    1. >「なぜ」パワーアップ出来たのか、心情的にも論理的にもまるで納得できない。

      そうなんですよね・・仕込みをする気はあったように伺えましたが、出来ていたかといえば私も「いいえ」でした

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  5. 一応初代から全部見てはいますがその中でも個人的に一番つまんなかった回でした
    多分このアニメは9話が分水嶺であれが楽しめた人はどれでも神回だしそうでない人はまあお察しというやつじゃないかと思います

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    1. 「9話が分水嶺」、仰るとおりだと思います。

      私にとっては第2話もそうでしたが。

      あのみらいの感情には役者さん自身納得行ってなかった様子ですけどね。
      そんな肝心な道理を気にしないならば、すべて楽しめてしまうのでしょう。羨ましいです。

      削除
  6. 「つみかさね」(あえてひらがなで)

    冷凍みかんの解凍ひとつでこの緊迫感
    毎回冷凍みかん押しと魔法の失敗、今回こそはと積み重ねて来た効果です
    本当に美味しそうで幸せな感じが伝わって来ました

    半分嫌味はさておき、もう少し仲間との心の交流を深めておいて欲しかったですね
    仲間との心のやり取りが不足してるのですから、敵とも淡泊なやりとりになります
    ランプの魔人っぽいラブーの動きや雰囲気は今までにない魔法世界らしさでしたし、
    新フォームも可愛く、リコたちのちょっとした動作も上品な女の子らしさが描かれ、
    良いはずなのに心に伝わって来ない感が残念です

    今作は販促番組としての要素を強くして行くのでしょう
    それならそれでアイテムをしっかり子供たちにとって楽しく描いて欲しいものです
    次回新要素(コレクションアイテム)が登場のようですが、
    子供たちに受けると良いですね~
    視聴者も文句は言いつつ関連グッズの購入などでシリーズ継続の支援をする必要があるなと
    少し大人な裏事情を透かし見つつ危機感を感じています

    子供たちが悲しむような「つみかさね」とならないよう祈っています

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  7. 演出の都合でBGMなしとか、支援魔法の連発でバンクだらけとか、ちょっと戦闘の盛り上がりに欠ける気がしました。
    ムホーの強さ・不条理さももっと描いてほしいところでしたしね。
    各魔法に対するラブーのリアクションは面白いですけどもね。

    それにしても冷凍ミカンで心情・成長を表現するのはいったいなんなんだ?
    愛媛か和歌山でなんかコラボするべきなのだろうか? プリパラなら梅干しでコラボしたしね。
    こうなったらラスボス戦の逆転も冷凍ミカンにするっきゃない!
    冷凍用のみかんが不作なのもその伏線に違いない。最後の希望は魔法じゃない、冷凍ミカンだ!

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  8. 物が足りン2016年9月4日 16:28

    なんだこの内容の薄っぺらいこと。(メインシナリオ&パワーアップ回なのに)

    って主人公たちが、やっと今後について悩み始めたタイミングでパワーアップは無いよなぁ。
    相変わらず3人一緒に居たいしか言ってないし。←成長が見られない。
    確か今作のコンセプトは「世界を繋ぐ」だったと記憶していますが、
    回想シーンで思い出すのは狭い3人の互いのことばかり。
    挙げ句の果てにさっきまで通用しなかった「私達には魔法がある!」ってw
    そもそも、みらいは本来ナシマホウ界人でしょ?
    TVの前の子供達も「魔法が無いとダメなの?」と夢を潰さないか、心配になるほどズレてる気が・・・
    ーで来週は魔法禁止ルールが復活するんでしょ?
    一体、魔法の立場は・・・?

    シナリオが薄過ぎたシワ寄せなのか、随分バンクで時間稼ぎをしていたように見受けられました。
    最初の方でBGMが無かったのは、どういった意図だったのかも図りかねましたね。
    ラブーも「本気出す」って言ってたのに、結局ナメプでしたし。
    (絶望感は出たのかな?僕は「最後くらいちゃんとしろ」と思いましたが)
    最期はドクロクシー一味以下の扱い(行方不明end)でしたね。
    本当に敵に対するリスペクトが無いんですね。
    スポーツじゃないんだから「握手して別れろ」とまでは言いませんが、
    アレはちょっとヒドいんではないかと。

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  9. はじめまして。
    いつも拝見していたのですが、コメントは始めてなので、失礼があったらすみません。

    私は「あぁ、箇条書きで語れそうな話だなぁ…」くらいにしか感じられなかったのですが、五歳の娘は泣きながら視聴していました。
    もう、大号泣でした。
    何か、子どもには違うツボがあるのかもしれません…

    戦闘も間延びして感じましたが、戦闘がはじまると怖がって視聴を止めてしまう子も多いようなので、この匙加減なのかも知れません。

    観ていて、ここまで大人(両親)と子どもの温度差があったのは、はじめてなので、コメントしてみました。

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    1. それは嬉しい情報ですね!お聞かせくださり、ありがとうございます!

      道理は分かりませんが、お子さんが感動された・プリキュアの活躍に夢中に成れたのなら
      私の不満など無価値ですし、作者の皆様は良い仕事をなされたというべきです。


      「お子さんがどのように受け取っているのか」は私にとっては最後の頼みでしたので
      ほっと致しました。(´Д`* )

      心が折れかけていたので、救われた気分です。

      削除
    2. 横からすいませんですけど、確かに良い情報ですね。

      色々情報みていると「大人」の感じ方と「子供」の感じ方に乖離が起きている印象がありますよね。魔法つかいプリキュア。

      大人と子供で見えているもの、感じている事が大きく違うのでしょうか・・

      子供が楽しんでいる様であれば、それが一番ではあるのですけど。

      削除
    3. >大人と子供で見えているもの、感じている事が大きく違うのでしょうか・・

      大人の側でありながら、子供が見ているもの感じているものを理解して取り入れ、
      ピンポイントで子供だけを感動させられる作品を作れるのだとしたら、
      今作のスタッフは「別の意味で」化け物なんじゃないかって思います。

      ……でも大人を楽しませることができていない現状は良いことではないですよね、
      子供がプリキュアを見続けられるかどうかは親御さん次第ですもんね。

      私はあまり楽しめませんでした…

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    4. 図体は大人、精神年齢は子供2016年9月5日 19:08

      子供だけが喜び、大人はつまらないと感じる。
      そんな話作りの方がよっぽどハードルが高いと思いますし、
      出来たとしても自分の首を絞めるだけだと思いますがね。
      だってアニメ製作者のスポンサーはB社かもしれませんが、
      その更に上の「親」というスポンサーが居て、初めて成り立つ商売なのですから。

      例えば「クレヨンしんちゃん」は当初、「子供に見せたくないTVアニメ」扱いでしたが、
      劇場版で大人の目に耐えうる感動作にして認識が変わったかに思えます。
      プリキュアがASを作るのも大人の目を引き付けたいからでしょう。

      あくまで「親が観せたい、子供も喜ぶ」が目指すべき目標であり、
      あまり比べるべきではないかもしれませんが、
      前作の「一緒に観て、感想を聞き、お絵描きもした」という
      微笑ましいコメントが投稿されるような番組が、理想ではないでしょうか?

      削除
  10. この、むずむずする、もどかしい感じの物足りなさ……やりたい事はわかる、何が要なのかは伝わってくる、でも見てられないこの感じ……言うばかりで使ってるのかどうか分からないムホー、存在を知覚する間も無く登場したアレキサンドライト、盛り上がり切れないモードチェンジ、捨て台詞も言えずに退場のラブー……

    これは、アレですね。

    アイディア不足ってヤツっすよ、アニキ!

    ……以上ですね。言葉が出ないお気持ち、よくわかります。
    しかし、感動できたお子さんがいらっしゃったのは喜ばしい限りです。親子で楽しめるのが理想なので、それで良いと言う訳では無いですが、一番大切なのは子供の感想ですから。

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  11. 「子供だけが楽しめる」というのはTVならまあいいんですけど、
    映画となると必ず付き添いの大人がいて、
    入場料を払い、1時間以上一緒に席についているわけです。
    だから映画会社は幼児向けの映画であっても、大人も楽しませる義務がある。

    プリキュアの制作者はその信念をもって映画を作っているはずです。
    ちょっといまソースを見つけられませんが、そういう趣旨の発言もたしかあったはず。

    「一緒にプリキュアの映画に行こう! 楽しみだね!」と保護者にも思わせる。
    そういう作りにした方が、ファミリー向け作品としては絶対正解だと思うんですけどね。

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  12. 昨晩、飲んで帰宅して、酔った状態で録画を見ていたら
    あまりの意味不明さと退屈さに、途中で寝てしまった。

    「酔っていたからだろう」と、今日、改めて見直したが
    寝こそはしなかったが、感想は大して変わらなかった。

    色々な方が述べていらっしゃるので、今更アレコレ言うこともありませんが
    山場のパワーアップ回で、こんなグダグダな話を見たのは、私も初めてです。

    返信削除

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