2016年9月22日木曜日

プリパラ[3rdシーズン]#114「急げ!神アイドルグランプリ!

なんかすごいぞ(`・ω・´;)


映像については「すごい」しかいえない・・・
なんともどかしいのか。
文字数1192


バラバラなのに統一感がある振り付けとか
それを迫力たっぷりに見せるカメラワークとか

アイドル然としたほかのチームとは雰囲気が違う
ミュージカルみたいな曲とか。(*^q^*)



・・・うーん。
音楽やダンスに造詣が深ければ何がどう凄いのかスッキリ語れるのですが。

得意分野以外だと私はこうも素人臭くなるのねlllorz





とにかくすごい!
映像に目が釘付けになりました!!(`・ω・´)



゚・*:.:♪*・物語゜゚・♯*:.。. :*・゜

「こんなに引っ張ったからにはまほちゃんがプロミスするときには
さぞ大きなドラマがあって、強く心動かされる瞬間が見られるのだろう。」


という期待値が高かったせいで軽くつんのめりました。
無くはなかったし悪いとも言わないけど。

ユニコンのファルル愛から始まって

温厚なふわりもファルルを想うあまり
遂に怒る!

しかしひびきはひびきで努力し、克服しようとしていた・・・


※  ※  ※


ユニコンの「感情をストレートにぶつける」キャラが
ドミノのようにみんなの心を動かした結果、

3人のお互いを想い合う強さが見えて
ひびきが遂に腹をくくる事が出来た。



「ふわりとファルルの友情は信じられる」
と思えたわけですね。


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

うーん・・・やっぱりこうして振り返ってみても
「悪くはない」ですね。


でもなんか物足りないんだよな・・・



面白いギャグも入れつつ

神アイドルグランプリが始まったという
描写にも時間を割かなければ行けなかったでしょうから



・・・あんまりじっくりドラマをやる余裕が
なかったのかもしれませんね。



でもこっちが期待してたのは

これレベルですから・・・(´・ω・`)


しかし
トリコロールのステージの凄さのお陰で
満足感はかなり高いです。

これまたヘビロテする事になるなぁ・・


゚・*:.:♪*・゜゚画像でコメント・♯*:.。. :*・゜

イカれたコントはいたるところにあったんですけどね。

刺激が少ないように感じたのは
私が慣れてしまったせいでしょうか。

めずらしくしてやられたあじみ先生。

隔離されても気にしなそうですが。((((;゚Д゚)))

いつみてもかわいいなガァルマゲドンは。(´Д`* )
ヘビロテしまくって見慣れたはずなのですが。



でた!!!狂気!!!!(`;ω;')


おもしろいのか怖いのか良く分かんない感情になります。

女神に対して「ごくろうさん♪」

いいですね・・・神をも畏れぬ尊大さ。



しかしひびきさんにこの振り付けはものすごく似合わないな!!(´Д`* )

セリフは変えられてもモーションは変えられなかったか・・


来週もトリコロール回?
靴ゲットするの?

グランプリは過去2回いいことなかったから、正直テンション上がりませんね。

実質トリコロールのクライマックスはたぶん今回だった、って事なんだと覚悟しておきます。

5 件のコメント:

  1. やはりグランプリ当日に結成するという慌ただしさでじっくり描き切れなかったというか、ちょっとギャグに頼ってしまった感じがありますが、2期のストーリーを考慮すれば2人の友情を心から信じることが出来たのは大きな第一歩だと思います。ジュルルは「お世話」を通じて神アイドルに相応しい「他者を愛する事ができるか」を見極めているのかも知れません。今後もひびきさんが信頼出来る仲間を増やしていけるといいですね

    返信削除
  2. それと今気付いたのですが、わざわざグランプリ当日にしたのは「人間追い込まれないと駄目だ」って事をやりたかったんですね。夏休みの最後の方まで宿題やりたくない、でも最終的にはやらないといけない、みたいな。

    返信削除
  3. >・・・あんまりじっくりドラマをやる余裕が
    なかったのかもしれませんね。

    とゆうより「友情を認める」ってゆうシンプルなモノが問題だった訳だしガルマゲドンほどドラマを展開させることが難しい
    まぁその小さな一歩がひびきにとっては難しかったのですが2期を見てないとそこらへん分かり難い

    私は今回安易にひびきがすべての友情を認めるのではなく、完全に友情を信じることは出来ないけどふわりとファルルは友達だと言えた所に感動しました
    語尾嫌いに関してはあじみ先生と友達にならなければ克服できない様なので前途多難ですが

    返信削除
  4. 申し訳ない(特に一期から見てた人)プリキュア的一話完結のつもりで見ていて、いろいろと見逃してました。いままでの溜め込みの分、ひびき様が眩しかったです。

    今期から見始めたからひびきさんてめんどくさい人という印象だったが、ひびき様様は言うだけの事はやる凄い人だった(中の人とあわせて)
    でも、ふわりに決闘申し込まれたり、「そんな(努力)格好悪いことするか」等、世話のかかるのはあんたや。
    結成式が成功したのは友情は全員とでなくてもいいという暗黙の了解がシステムあったからかな。まあ、たった二人というのも極端だが。

    今回ユニコンにとってのファルルとガァルル、のんちゃんとひびき様のぼっち感、他にも立場は違うけど同じ思いと言えばいいのか比較のシーンが気になった。プリパラは友情を魅せるアニメみたいだからこの辺の〆方がクライマックスかな。

    返信削除
  5. 単純にプライドを捨てて表面上の言葉で取り繕うだけでは儀式が成立せず
    心から友情を信じた上での宣誓が必要なのはメガ兄いの解説からも推測できるわけで

    『友情が信じられない』という自分ではコントロールができない気持ちの部分について
    ふわりとファルルの友情だけでも信じることができたというのは
    ひびきにとってものすごく大きな出来事であり
    それが故にひびきの心を改める相応の衝撃が必要だと思うのですが
    作中で描かれた内容にそこまでの衝撃を感じることができなかったため
    ひびきの心の動きが軽く感じられてしまいました。

    要素は一応見せているのですが軽い。なんとなく茶番っぽく見える。
    ていお様が「なんか物足りない」と述べていらっしゃる点に通じる所です。

    具体的には何点かありますが、総じて言えば
    『メンバーそれぞれにリスクや緊張感が欠けた状態に見えてしまった』という所

    ガァルマゲドンの時は
    ガァルルが止まってしまうかもしれないというリスクを負いながらも
    それでもチームを結成したいという、それぞれの強い思いを
    以前からの下ごしらえも含めてしっかり描いてきたからこそ
    メリハリが効いた良いお話になったと思います。

    一方、今回は
    ファルルのひびきに対する『気遣い』はあった。
    ふわりのファルルに対する『思いやり』はあった。
    あったけどそれだけ。
    何かを賭けたり失うといったリスクがあっても遂げるという強い気持ちには感じられなかった。
    『時間が無い』という唯一の緊張感によって『時間が無いから予定調和で結成となりました』
    という印象になってしまいました。

    プリパラにはあまり物語を期待すまいと思っているはずなのに
    ガァルマゲドン回のような良い話を見てしまうと、やはりちょっと期待しちゃうので
    今回の展開には物足りなさを感じてしまう。むずむずします。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

ていお亭・イベント参加スケジュール

日時 場所 イベント名 配置番号 8/13 国際展示場 夏コミ3日目 日曜東ス 07 b 9/3 大田区産業プラザ 僕らのラブライブ!サン...