2016年9月17日土曜日

更新ラッシュです

これから溜まっている分の感想を連続で書いていきます。

ラブライブサンシャイン11話は思ったとおりに
かなり脳のスタミナと時間を使いましたが、満足な感想が書けました。

そこでふと気になった事がきっかけで、今回から試験的に文字数カウントを
表示してみます。

私の感想は必ず加筆するので、その変化の目安にご利用ください。


因みに、これまでで一番文字数の多い感想は
プリンセス最終話の【14599文字】(改行含まず)です。


・・この文字数だけでもどうかしてますね。(゚ω゚)



まほプリ31・32話感想や読み応えのあるコメント満載の更新予告記事は
かなり多くの方にお読みいただけているようです。

不満を語る事の方が多い現状ですが、
プリンセスの頃よりもアクセス数は多く、
ハピネスチャージの頃と比較すると倍以上にもなっている
と言うのが興味深いです。


まほプリの世間的な関心度はそれだけ高いのかな、と感じているところです。

それにしても、ハピネスとここまで大差が開く原因は何なんでしょうね…

8 件のコメント:

  1. >それにしても、ハピネスとここまで大差が開く原因は何なんでしょうね…
     思いつく要因としては、キャラデザの良さ、前作のプリンセスが良作だったこと、
    魔法つかい(魔法少女)モノだということ、でしょうか。
    どれも大友視点での話ですが。

     もし他の感想サイトでもまほプリの注目度が高いとしたら、こんなところかな?

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  2. ハピネスと大差が開く原因、ですか。
    他にあるとすれば、人気声優のキャスティングや百合描写の多さとかでしょうかね…

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  3. ハピネスの時の感想文に
    「子供たちも本編より10周年の方がかわいいと言っている」
    みたいなコメントがあったような記憶があります。

    もしかしたら、ハピネスの頃のアクセス数が減った原因って、
    物語の内容よりも10周年メッセージの方が気になる人が多いから……?

    ていおさんのブログが有名になってきたというのもあるかもしれませんが。


    あと、何だかんだ言って「まほプリ」を見ている人は多いみたいですね。
    ハピネスの頃とは何が違うんでしょうか……?
    確かにキャラクターの「かわいさ」なら歴代でも上位に入るでしょうし、
    めめたあさんも仰っている通り、やはりキャラデザが良いのが原因でしょうか?

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  4. やっぱキャラデザ、なんですかね・・

    ウチの知名度は変わらないと思います。
    アクセス数は「ドキプリの頃の水準に戻った」程度ですので。

    ハピネスも第2話くらいまでは高水準だったんですが、ジワジワ減って半分以下になったんです。


    >どれも大友視点での話ですが。

    そういう考え方でいいと思います。ウチのお客様は9割が成人ですので。

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  5. 確かに中身は伴ってないですがキャラデザと
    百合描写(友情も含めた関係性の描写、ではなく視覚的で表面的な百合っぽい映像で終わってますが)は良いですからね。
    そういう部分だけ見て楽しめると言う人には文句のつけようがない作品だとは思います。
    実際ネット見てるとハピネスチャージの頃より批判が少ないように見えるのは、そういうのもあってかなとか勝手に思ってます。
    正直中身はハピネスチャージなんかより相当酷いと思ってますが…。
    そういう所も魅力の一つであることには間違いないですけどね。

    返信削除
  6. 文字数カウントいいですね。
    幾つか前の記事タイトルにも「文字数は熱量」と書いてありますし、記事の表紙(この表現が合っているのか分かりませんが)に文字数があることで読む前からていおさんがそのお話に対してどの程度の熱量を持っていたかの指標にもなって面白いと思います。

    さっそくラブライブ!サンシャイン!!11話にも文字数が記載されていましたが、他の話数の文字数も気になったので僭越ながらカウントしてみました。

    第10話 1578
    第09話 3226
    第08話 4517
    第07話 2344
    第06話 2615
    第05話 1968
    第04話 1988
    第03話 1810
    第02話 3055
    第01話 2529

    8話が最も文字数が多いですね。

    仮に熱量と文字数が正比例しているとすると現状では8話が最も熱量が多かったという感じでしょうか。
    確かにストーリー的にもここまで順調に来ていたものが初めて大きな挫折を味わう分岐点でもありましたし
    3年生チームにも動きがあったために見どころは多かったように思います。

    見どころというと、ていおさんは常々絵作りにも言及されていますし
    「絵的な見どころが多いと掲載数も増えるのかな?」
    というのが気になったので、これまた掲載されている絵の数を数えてみました。
    (総統閣下等本編以外の画像も含まれていることに注意)

    第11話 44
    第10話 37
    第09話 36
    第08話 53
    第07話 31
    第06話 21
    第05話 31
    第04話 28
    第03話 26
    第02話 30
    第01話 33

    ここでもやはり8話が一番掲載数が多い結果となりましたね。
    実況板から拾ってきているようなので目当ての画像がなくて載せられなかったり、本編と関係ない画像もカウントしてるので正確ではないかもしれませんが、やはり語る所が増えると自然と絵として「ここが良かった」と示したいカットも増えてくるという事ですかね。

    逆に文字数の割に掲載数が多かった10話はギャグ多めの回だったからですかね?

    長文失礼しました。

    返信削除
    返信
    1. 絵の数も熱に比例しますね。語りたい事があるから画像を引用するわけですし。
      自分で自由にカットが選べるわけではないのでその影響は受けるのですが。

      8話は50を超えていたんですね。すごいなぁ・・・(´Д`* )

      ※  ※  ※

      しかし、分かりやすい指標を見つけた反面「この回も大好きなのに、相対的に熱量が低く見えるのでは?」という
      心配もあるなぁと気づきました。

      言いたい事がシンプルにパッと言えた時は文字数がかなり減る。
      ということもあるので、筆者の語彙・表現力の変化あるいは脳みそのコンディションも

      文字数には結構大きな影響がある、場合があるな・・・と思います。


      それでもテンションが上がるなら文字数は絶対増えるので、
      それも含めて熱量の指標ともいえるかもしれませんが。

      削除
  7. 図体は大人、精神年齢は子供2016年9月17日 19:11

    ハピネスとここまで大差が開く原因は・・・

    確かに黙ってデザインだけ比べれば、まほ>ハピですが、
    今や「可愛いだけ」が擁護派の最後の砦なのがなんとも・・・
    中でもみらいの中身を「幼稚園児」として見ると、
    言動にも腑が落ちる気がするんですよねぇ.
    これも作者の言う「子供向け」の一要素ですかね。
    (それなら中学生→小学生設定にすれば、まだ見れるものになったのでは)

    それ以外の要素(世界観・ストーリー)については
    ハピは世界観に凝り過ぎて拾い切れなかったり、一部の人物に難があったり、
    いろいろあって叩かれましたが、単話で破綻することは無かった。
    対してまほは全てにおいて素人目にも明らかな破綻があり、アンチスレでさえ
    的を射た理論的な指摘がなされていて、先住人が戸惑っていたほどです。

    東堂さんもテコ入れをしてるけど裏目ってるのか、
    開き直って突っ走ることで燃料を投下する結果になっているのか。
    もし後者ならこれも一種の炎上商法になるのかなぁ?

    返信削除

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