2016年10月26日水曜日

【雑談】PVのはなし

感想ブログなぞやっていると、やはりPV(ページビュー)が気になるものです。

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「今年の監督の創作姿勢については、これ以上は何も言わないことにしました」
はコメントの多さもあってか今だ読まれる方が多いようで3000を超えました。

そこでふと思い出したのは2年前の事です。



ハピネスチャージの頃は夏から冬にかけての読者数が平均で900くらいまで
落ち込んでいました。

同時期の他作品のPVはドキドキで大体1900
プリンセスで大体1600。

今振り返ってみると、この年だけ「異様なほどの関心度の低さ」だったなと
思います。

(もちろん私の記事の書き方も影響するはずですが、それだけとも思えないです。)


※  ※  ※

でもって、一番気になる今年の同時期の平均PVなのですが・・・2300です。


なんと、最盛期を超えました。ヽ(´∀`*)ノ
つまり、今が最盛期です。


プリンセス最終話感想を最大手様に紹介して頂いた事が一番の要因なのは
間違いないですが、何はともあれ。です。



゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

私の語りの姿勢としては、ハピネスの頃もドキドキの頃も結構文句が多めだったと思うし、
プリンセスは逆にかなり少なめだったように記憶しているのですが・・・・


・・案外、作品の内容や感想の賛否は、
関心度とは比例しないのかな?と感じています。



ドキドキの頃は、私もコメントを下さる皆様も賛否問わず熱かったです。

また今年の私の感想は、三塚さんのインタビューを見て事情を知るまでは
論評の姿勢で迷ったり、心を乱したり、脱力したりとかなり混乱していたと
思うのですが、

それでも読んでくれる人は減っていないようです。

まして、好評回と不評回の差がでかい作品でもあるのですが・・・


※  ※  ※

それを考えていると、その「違いの理由」が気になってきます。

・好評回と不評回の差がでかかったドキドキと魔法つかい=関心度が一番高い

・好評回が極めて多いプリンセス=上記には及ばない

・好評回・不評回の差がでかかったハピネス=関心度6割減



このブログを読んで下さる方は9割が成人です。

この関心度の違いの原因は一体何なのでしょうね?



私が一番納得できそうな答えとしてはキャラクターデザイン(見た目)かな?
と思うのですが・・

だって、「見た目の華やかさ」と比例しているように見えるんですもの。
(優劣の話とは別です。念のため。)



・・・でもなーー、

そんな単純な話じゃ嫌だなぁ・・・と思っています。


だって大人なんですから。

関心を持つなら内容とか、構成力とか、総合力であってほしいな・・と思うのです。



もちろん、事実がそうであるなら諦めますけど。
それが証明されない限りは、私は別の理由があると信じています。

皆さんはどうお考えになるか、お聞かせいただけるとありがたいです。



※  ちなみに  ※

投稿から一週間という期間限定でのPVは

魔法つかい=ドキドキ>プリンセス

ですが、総合ではプリンセス感想のPVが一番多いです。


私がなにかにつけていろんなリンクを貼ってるせいもあると思いますが、
おそらくは最終回感想でウチを知った方が過去の記事にも関心を持ってくれたか、

あとは単純に読み返したくなる内容が多かったのかなと思います。


私もチョイチョイ自分で読み直しているのですが、プリンセスの感想は
どれを見ても「そうだったなぁ、すごかったなぁ」という感情を思い出すことが出来て
楽しいんですよ。

秋の夜長にいかがでしょうか。

http://teioblog.blogspot.jp/2015/12/43352.html
▲43話きらら回

http://teioblog.blogspot.jp/2015/11/blog-post_53.html
▲田中裕太概論

http://teioblog.blogspot.jp/2016/01/49358.html
▲49話グランプリンセス

http://teioblog.blogspot.jp/2015/12/46.html
▲46話シャットさん回

例を挙げたらキリがありませんが、どれもオススメです(´∀`*)




14 件のコメント:

  1.  不評回の多さは要因の一つかもしれません悪い意味で話題になりやすいのです。
    例えば「アンチスレ」って、質が高め安定の作品ではそれほど進みませんでしょうから。
    質が良くない回では「ていおさんはどう考えているのか」と、ブログを覗く人も多かったのでは。

    「じゃあハピネスはどうなる」ということになりますが、もちろん要因は複数あるのでしょう。
    ハピネスはキャラデザや恋愛要素が、大友には受け入れがたかったのかもしれません。

    まほプリの注目度に関しては、以前も書いたかもしれませんが、やはりキャラデザの良さは大きいでしょう。
    また、「魔法少女もの」というジャンルが、大友には注目を集めやすそうです。
    不評回の多さに関しては、上記のとおりです。


    個人的には、ドキドキが高めのPVであったというのが不思議です。
    良くも悪くも、そんなにブッ飛んだ作品という印象はなかったからです。
    逆にプリンセスは、「こんなものだろう」といった感じです。
    高め安定の作品で、「荒れてしまう」ようなことが少なかったと思います。

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    1. 実は不評回って、数字高い傾向が強いんです。

      それは、それこそ3年前くらいから感じていたことなのですが。
      やっぱり、「なにか違和感」や不満を感じたりすると、その原因を知りたくなったり
      共感を求めたりするのかなぁと思います。

      ただ、不満が続きすぎると人は番組を見なくなるものじゃないかな、とも思うのですが
      ドキドキも今年も、減少傾向にはならないんですよ。

      ハピネスは2話からガクンと減って、2200で始まったPVが夏の終わりごろには600まで落ちたりしています。

      そのころのハピネスはそんなに強烈な不満があったわけでもなし、
      むしろ好意的な記事が多かったような気がするのですが。

      ・・・不思議です・・

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  2. こんにちは。魔法使いプリキュアから視聴を始めた者です。
    作品から受けた印象がどうであれ、ここのブログのコンテンツとしての価値は影響を受けにくいと思います。分析的な視点が強めなので、不評な回でも好評な回でも「ていおさんがどう読むか」が気になる方は多いでしょう。
    (全体的に不満だった回でも良いところはしっかり拾って評価していらっしゃるので、ていおさんの感想を読んだ後で作品への見方が前向きになることも多いです)
    ブログのジャンルによって、PVの推移曲線も変わりそうですね。ひたすらにキャラ愛を語りまくるブログでは、不評回の後はがっくり下がるのかもしれません。

    プリパラやアイカツの感想を並行していらっしゃるのも大きいと思います。今は各作品のファンの方がブログの読者さんになっているのはないでしょうか。
    また、複数作品を並行して論じていらっしゃることで、ブログ全体としては、ていおさんのスタンスをより多面的に感じることができますよね。各作品への評価を同時に読むことで、それぞれの記事から受け取る情報量が増加しているように思います。

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    1. >「ていおさんがどう読むか」が気になる方は多いでしょう。

      そう考えてくださっている方が多いと有難いのですが。


      >ていおさんの感想を読んだ後で作品への見方が前向きになることも多いです

      それはとてもうれしいことです。
      私自身、いろんな方の意見を伺って「その視点は見習いたい」と思ったことは
      取り入れるつもりでやってきましたので。

      >今は各作品のファンの方がブログの読者さんになっているのはないでしょうか。

      プリパラ・アイカツのPVはプリキュアに比べるとささやかなものなので
      あまり意識していませんでしたが・・

      しかし、かといって無視できるものでもない気がしますね。
      あとでアンケートをとってみようと思います。

      それ次第では今年のPVからは数字を割引かねば公平にならないかもしれません。

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  3. 図体は大人、精神年齢は子供2016年10月26日 23:39

    「見た目」はかなり大きい要素でしょうね。
    マーケティングでもリピーターになってもらうには「質」がとても重要ですが、
    それ以前に「アイキャッチ」と言って目を引いて商品を手に取ってもらわないと始まりませんから。
    そして下世話ですが芸能ネタでもそうであるように、
    おめでたい話よりはスキャンダルネタの方が盛り上がってしまうのは世の常です。
    粗が多いと突つき甲斐がありますし。
    ゴプリ(大友評判が高かった)の後での低評価(まほ)も拍車がかかっている、というのもあるでしょうね。
    魔法+プリキュアで期待値も高かったでしょうし。(不安もありましたが)
    いい意味で期待を裏切ってくれても良かった んですけど、期待ハズれでした。

    ハピのPVが伸びなかったのは、問題点が一点集中で分かりやすかったから、ではないでしょうか?
    誰かが「◯◯ーが悪い」と書けばこと足りてしまってそれ以上膨らましようが無い・・・とか。

    ドキが高めなのはその前作スマが畳み方はともかく、
    キャラ性(外観・内面)が歴代トップクラスで注目が高かった。
    しかし、時代的にネット環境が整備される過渡期で、書き込める場所はそれ程多くなかった。
    それがドキで「書き込み熱の余波」がPVの高さに繋がった、というのはどうでしょう?

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    1. >ゴプリ(大友評判が高かった)の後での低評価(まほ)も拍車がかかっている、というのもあるでしょうね。

      確かに・・・!

      でも、そういう人はさすがにこの時期にはもう番組を見なくなっている・・んじゃないですかね?
      いや、まったくの予想でしかないですけど。

      >しかし、時代的にネット環境が整備される過渡期で、書き込める場所はそれ程多くなかった。

      それは無いんじゃないでしょうか。
      あの時代も今もそんなに環境は変わらない・・と私は思うのですが。

      あ、でもドキドキのときは私が「今じゃ使えないような言葉」を使ったせいで今年と同じ程度のアンチが沸いて
      2ちゃんにスレを立ててもらったことがあります。

      あれのおかげで一時PVが400程度伸び、おそらく200名様くらいがそのまま読者として定着してくれた模様です。
      ドキドキの平均値を上げてくれたのはこれが大きいです。
      スレ自体は長続きしなかったんですけどね・・(´・ω・`)

      >おめでたい話よりはスキャンダルネタの方が盛り上がってしまうのは世の常です。

      なるべくネガティブな書き方は避けようとしているんですけどね・・・
      書かないわけにも行かなくて。('A`)

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  4. こんにちは。
    あくまで私の見に来る理由になりますが。
    パピネスは悪いときでも「本当はこれがやりたかったけれど、様々な理由でできなかったんだな」というのが、視聴していてわかりました。

    ドキドキ、魔法つかいに関しては「結局何がしたかったのか」が伝わってこなかったり、もやもやした違和感があったりして、ついつい見に来てしまいます。
    皆さんが論理的に語ってくださるので「これが理由か!」と腑に落ちる事が多いです。

    で、プリンセスはものすごく理詰めで作ってあるので特に気にならない、という感じです。

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    1. >「結局何がしたかったのか」が伝わってこなかったり、もやもやした違和感があったりして、ついつい見に来てしまいます。

      きっかけは人それぞれとはいえ、やはりそれは一理あるのでしょうね。

      「面白かった!」で満足した場合、特に人の意見を求めることも無いということなのでしょうか。


      一応、私としては「よかったところを語り合って分かち合いたい」というのが一番の理想なのですけどね。

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  5. いつも楽しく拝見させて頂いております。

    まほプリのPVが多い理由としては、それだけ不満を抱えたファンが多いのでしょう。他の方もおっしゃっておりましたが、ネガティヴな話題のほうがある意味盛り上がりますから。

    それと観る人が少なるのでは?ということですが、ていお様の感想を観に来るのはシリーズを見続けている筋金入りのプリキュアファン。一見さんではないのですから、ちょっとやそっとでは離れないでしょう。
    ていお様も以前おっしゃってましたが、好きなチームが負け続けてもすぐに見捨てはしません。文句は言うけど。
    現にていお様は見続けてるじゃないですか。皆さんも同じだと思います。

    ハピネスの減少については、もしかしたらプリキュアというブランドが、可もなく不可もななくても、飽きられた時期なのかもしれませんね。その頃は、妖怪ウオッチ、アイカツ、アナ雪の全盛期と被ってましたし。

    ゴープリのPVが総合的に多いのは嬉しい話ですね。
    個人的には、プリキュアの枠を外してもや不朽の名作だと思います。
    数字的には決して突出していたわけではないですが、作品の価値はそれだけではありませんし。
    先日テレビで放送されたカリオストロの城が高視聴率だったと聞きました。もう35年以上前の作品ですよ?公開当時は興行的に不入りでした。でも未だに繰り返し放送されたりしてます。文字通りシリーズを超えた不朽の名作です。
    大袈裟かもしれませんが、ゴープリはそれに近いものを感じますね。

    作り手たちには、一時的な快楽よりも、長い目で安心して子供に見せられるアニメにしてほしいと思います。

    駄文失礼しました。今後も感想を楽しみにしております。









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    1. >一見さんではないのですから、ちょっとやそっとでは離れないでしょう。

      そうだと有難いのですが。(´∀`;)
      そうなると、やはりハピネスの急減が腑に落ちないのです。

      >その頃は、妖怪ウオッチ、アイカツ、アナ雪の全盛期と被ってましたし。

      その点はご自身が仰っている様に、ウチに通ってくださるお客様はその手の作品に
      影響は受けないと思います。それにはまったところでプリキュアへの関心をなくす人は多くは無いのではないでしょうか。


      >ゴープリのPVが総合的に多いのは嬉しい話ですね。

      はい。とても語り甲斐のあるエピソードが多くて、不平不満も少なく、とても充実した
      楽しい感想ライフを送ることが出来ていました。

      そういう文章を多くの方に読んでいただけていることは
      感想描きとしてはなによりも嬉しいことです。


      >公開当時は興行的に不入りでした。

      それは知りませんでした!あんなに面白い作品なのに。
      しかし、プリンセスも「カリオストロ」のように、未来のちびっ子や
      今のちびっ子が大人になった後も心を揺さぶってくれる名作だと信じています。

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  6. 「見た目の華やかさ」、詰まる所キャラデザの良さはかなり重要だと思います。
    特に子供以上に大人の方がそれを重要視するように思います。
    あくまで僕が観測した範囲での話ですが
    内容に関し、何かネガティブな意見が書かれるとそれに対し
    「子供向けアニメに内容求めてどうするの」「キャラを可愛い可愛いできればそれでいい」
    という旨のレスがついてる様子を何度か目にしたことがあります。
    案外子供以上に大人の方が何も考えず、キャラの表面的な魅力を追って視聴することが多いのかもしれません。
    実際内容に関し評価が高いプリンセスのKids視聴率は近年ではかなり高かったですし
    低評価の多いまほプリは前年の半分ほどのラインを右往左往…。
    意外と子供のほうが視覚的な情報に騙されず、しっかり内容を見ているものなのかもしれません。
    まぁあくまで僕の想像の話ですが…。

    ハピネスチャージに関してもやはりこのキャラデザが当てはまると思います。
    あくまで個人的な感想ですがハピネスチャージのキャラデザは可愛らしくはありますが
    他のシリーズや他社の女児向けアニメと比べると
    女児向けらしい真っ当な可愛さには欠けていたように思います。
    それらもあって、良い悪い以前に見る大人がそもそも少なかったというのもあるかもしれませんね。
    一方でまほプリ、ドキドキは
    「見ている人間が多い=不満を抱える人間も多い」の図式でPVが伸びてるんでしょうね。
    まぁ僕はドキドキが歴代で一番好きなのでまほプリと同列に扱われることにちょっと不満もあったりしますが…。
    3年も前の作品なので今更どうこう言っても詮無きことですけどね。

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    1. 私の価値観ではなかなか理解しがたいのですが、やはりそういう方は世の中に多いのかもしれないと
      感じていたところです。

      「子供向けではない」ウチがその影響を受けるのは当然かもしれませんね・・

      >意外と子供のほうが視覚的な情報に騙されず、しっかり内容を見ているものなのかもしれません。

      なるほど。いや、子供こそ見た目優先じゃないかとおもいますが、
      少なくとも「プリキュア」のビジュアルにおいては大人ほどのえり好みは無いの・・かもしれないなぁと思います。

      >まぁ僕はドキドキが歴代で一番好きなのでまほプリと同列に扱われることにちょっと不満もあったりしますが…。

      申し訳ありません。(´・ω・`)
      私の好み・価値基準ではそうなってしまうのです。

      もっとも、メインキャラクターの設計・演出の上手さという点では同じと思っていませんが。

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    2. いえいえこちらこそ八つ当たりにようになってしまって申し訳ございません…。
      ここはていおさんのブログですので、ていおさんの好きにお書きになっていただければそれでいいです。
      僕が改めて言うことでもない、当たり前のことですが…。

      削除
  7. ソースもデータもない単なる印象ですが、プリキュアについて語る大友の絶対数ってスマイルあたりで一気に増えたような気がします。
    アニメージュで毎号のように取り上げられるようになったのもスマイルの頃だったんじゃないかと(もうちょっと前からかな?)。

    スマイルって、個人的にはちゃんと子供に向けて作っていたと思っているんですが、
    いわゆる大友受けする要素が多かったことも事実だと思うんですね。
    キャラデザインにせよ、キャスティングされた声優の顔ぶれにせよ、
    普段深夜アニメを観ているような大人にも受け入れやすかったと思います。
    続くドキドキもそうですね。

    で、ハピネスでは絵柄も内容も一気に子供向け路線になった。
    本来の路線に戻ったとも言えるんですが、スマイルあたりから入ってきて「大人向け」な部分を楽しんでいた人たちはここで一気に離れたんじゃないでしょうか。

    あともう一つ、ハピネスは10周年記念作品であり、「集大成」「総決算」みたいな意気込みがあったじゃないですか。
    歴代プリキュアの挨拶とか、前期ED曲「プリキュアメモリ」の歌詞とかから、
    古参ファンの間にはなんとなく「これで終わり」みたいな空気もあったように思います。
    シリーズ終了ではないにしても、ここで一区切りつくんだなという感慨のようなものが。
    ひいては「ここで綺麗に終わってもいいかな」みたいなある種の諦観みたいなものも。
    私だけですかね?

    なので夏ぐらいまで観た時点でがっかりした人のなかには、古参のファンだからこそ語る熱意を失った人が結構いたんじゃないかと。
    まったくの想像ですけど。

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※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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