2016年11月11日金曜日

アイカツスターズ!第31話「はばたけ、SKY-GIRL!」

文字数1817
フームフムフム

全ては学園長の思惑通りというわけか!



これも!




これも!



これもーーーーーーー!


「これだからユニットはやめられない。」

本当にすばらしい学園長ですわぁ(´∀`*)

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

前回が▲だったから、今回は

「本気スイッチ入ったゆめのパワーアップしたアイカツ道」
をやるんだろうと思ってたんだけど・・外して来ましたね。


真昼ちゃんが、ユニットを組むことの良さを知る

という物語だったんですねぇ。




一緒に考えて、特訓して、心を通わせた仲間が力を合わせることで

一人では出来ないようなパフォーマンスを発揮できる!



(割と)一匹狼な真昼ちゃんにはうってつけのテーマでしたねー


夜空さんが学んだことを妹に教えてあげる。


というかたちになってたのもいいですねー


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

筋書きとしてのメインはそこでしたが、
作品の面白さのメインはそっちではありません。

それを口実にして描く


▲こっちです!!!

私も編集に口すっぱく言われました。
「大事なのはこっちだ」と!

いやぁいいですなぁ(´∀`*)

美少女だらけのパジャマパーテーとは!


いいですなぁ・・・・


この左右の寝相はテレビ向けですな!!




わかってますとも。

この後さらに盛り上がったであろう事は想像に難くない!



もう完全に三日目向けの薄い本のパターンだお!

ワシも描きたい。
でも締め切りまでスケジュール決まっちゃってるお!

くそっ!


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

大人っぽい3人が主役だったけど、
キャラの面白さが沢山出ていて楽しかったなぁ!(´∀`*)


このアコちゃんとかタマランかったな!!!


噴出して笑ってしまいましたわ。(´∀`*)

スタートダッシュがビミョーでしたが、今やすっかりキャラ立ちしましたねー
よかったよかった。

ツバサ先輩と一緒になることがおしおき・・・・・
想像がはかどりますね。


お仕置きの後には必ずごほうびタイムがあるんだろ・・・?

それは一体なんなんだ・・・


妹とユニットを組めることになって
超ゴキゲンの夜空さんが可愛かった。(´Д`* )



でたでた。アイカツっぽいのが。

しかし、こんなクールな3人がそれをやるのが新鮮でいいですね・・・


ディフォルメ絵もかわいい。

▲・・・・今思い出してもどうかしてんな。これ。





こういうあざといのも見せてくれて。


満足満足(´Д`* )


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

ゆめのことはずっと気になってましたが、それは
最後に触れられてましたね

yz先輩。

「打倒S4!」と叫ぶくだりもすばらしかったですが。
元気で楽しくていいですね!



基本木の上にいるんですかね・・・

木ゆすったらカブトムシみたいに落ちてきそう。

ゆずこしょうて。


しかも既に先生の判が押してある・・



・・よくわかんないけど、秋フェスは今回だけではなかったようですね。
次回はゆめあこゆずのユニットのお話なのか。


その活動の中でゆめが何かを見つけるのかな?

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜


ローラやひめ先輩がセリフだけでどこかに隔離されていたようですが、
そこに思惑はあるのかな?

それとも、物語に必要ないキャラクターは
一時舞台からおろすという判断をしたのかな?




゚・*:.:♪*・画像でコメント゜゚・♯*:.。. :*・゜

真昼ちゃんが寝坊なんておかしい。
これは小春ちゃんがいなくなった影響だ!


小春ちゃんの存在感は実は香澄家においてはかなり重要な
ウェイトを占めていたんだ!

あの真昼ちゃんの調子が狂うほどに!




・・・と思ったんですが。



・・・違ったのか・・・





否!きっとそうなのだ!
そう思ったほうが幸せになれるはずさ!


いいのかなぁ・・・職権乱用っぽくないですか・・・

と思ったらそっちは真昼ちゃんが自ら罰を申し出ることでカバー。
ツバサ先輩の名誉は守られましたね。


たまりませんな。

パジャマでソファでクッション抱えてラムネとは。



ぱじゃまぱーてーすることが特訓の仕上げとは・・・

なんと都合のいい展開だ!夜空先輩ありがとう!



ふーむ。

ゆくゆくはここに小春ちゃんを入れてだね・・・


セクシートリオの完成というのはどうかな・・



パワーアップして帰ってきた小春ちゃんが
香澄姉妹を手玉に取るような展開が見たいですねー(*^q^*)

なんで3人組なのに「スカイガール」じゃないんですかね・・

地味に気になる。



今回の「物語」、真昼ちゃんはただ先輩に引っ張られるだけでなく
「コーデを作る」という仕事でチームに貢献していたというのもいいですね。

コーデを作り直すのに夜を明かしてステージ直前までかかったのか?
と思わないことも無かったですが。


・・・それだけマジになってたって事でいいですかね。



筋書き自体はありがちなものだったけど、
キャラの面白さを発揮できるアイディアが一杯でよかったですねー


今週も楽しかった!


地味ですが、ここんところの学園長の活躍にも目が離せません!

4 件のコメント:

  1.  「ツバサ先輩がエロかった」
    今回の感想はこれ↑だけでいいかな、と思うくらいに、彼女のパジャマ姿は良かったです。

     それはともかく、楽しいシーンの多い回でした。
    アイドルものっぽいストーリーにしておきながら、笑ってしまうようなシーン、
    女の子が真似したくなるシーンに満ちていました。
    学園長はいい仕事してますね。なんだか最近、この人のことが好きになってきました。

     ゆめはゆず先輩に誘われたのはいいけど、出番は長くて数時間後では?
    ものすごい無茶振りではないのか?それとも、秋フェスは日をまたがって開催されるのかな?

     それにしても、夜空先輩って小春ちゃん相手とそれ以外の人相手だと、
    接し方がかなり違いますね。小春ちゃん以外だと意外に普通ですけど、
    小春ちゃんだけはねっとりというか、愛人的というか・・・・・・。


    >なんで3人組なのに「スカイガールズ」じゃないんですかね・・
    同名のアニメ作品が存在するからかもしれません。

    返信削除
    返信
    1. >小春ちゃんだけはねっとりというか、愛人的というか・・・・・・。

      最初からそうでしたからね・・・
      そういう妄想の余地を作ろうとしているのが見え見えじゃあありませんか・・(歓迎)

      「お肌をほめる」というところも一貫してますね。
      夜空先輩が見初めるお肌とはいったいどんなものなのか・・・

      削除
  2. 視聴しながら「ていお様の想像が捗る回だなぁ」と
    自分の事を棚に上げながら、3人の可愛らしさを楽しみました。

    某大リーグボールを養成するギプス系のアイテムは
    前作31話(同じ31話というのも何かの縁?)の『スーパーモデル養成ギプス』で
    巨大な筆による書道は、前作6話のサイン回と
    さりげなく(?)前作のセルフオマージュが入って思わずニヤリ。

    前回の衝撃から一旦離れながらも、ゆめが立ち直れていない様子をちょいちょい挟んでいて
    お話の主からは外れていても、今後の展開のための継続した心情描写に好感が持てました。

    そして、本作ではまだ焦点が当てられていなかったユニット活動。
    今回はフェス用の特別ユニットなので、常設ユニット結成にまつわるドラマは今後に譲り
    『学園長の思惑』という体で、ユニット活動の醍醐味を描いたわけですが

    面白かったのは、実力が違う真昼と夜空、ツバサをユニットたらしめる物語として
    特訓という技術面の成長を主眼とせず、『心をひとつにする』事を中心に描いた点と
    それをパジャマパーティーという形で見せ場にした点。
    「苦楽を共にする」という言葉を上手く表現したなと思いました。

    心をひとつにする物語を描くにあたり、実力も立場も違う真昼と2人とでは
    困難に立ち向かったり、互いの感情をぶつけ合うといった「苦」による物語は作りにくいため
    「楽」で心をひとつにする方法を採ったのかな?と思いましたが
    なんでもないひと時を共にするだけで心がひとつになったように描けたのは
    真昼と2人との近いようで近くない関係性を上手く利用したアイディアだと思いました。

    また、実力者である2人と真昼で「苦」を「共にする」というのは案外難しく
    ともすれば、2人がかりで真昼を特訓することがメインとなってしまうところを
    特訓のアイディアと「苦」より「楽」に重点を置くことで上手くバランスを取ったと思いました。

    ただ、ツバサが2人と組みたい理由として真昼と夜空の夏フェスステージを挙げていたのですが
    そっちより、学園祭での3人の共演を挙げた方が説得力があったかな?と思いました。

    あと、ライブのモーションが3人ともコピーモーションだった点が少し残念。
    以前ゆめとひめのライブがコピーモーションだったのは
    何らかの理由付けによるものと思っていたのですが、今回もコピーだったのを考えると
    個別モーションまで手が回っていないのかな?と思ってしまったり。
    チラッと見えるフェブリスゲージも3人共全く同じだったし。
    アイカツ!のライブは、実力や個性を表現する細やかさがあるから好きなんだけどなぁ。

    返信削除
    返信
    1. >ゆめが立ち直れていない様子をちょいちょい挟んでいて

      本気スイッチが入ってバリバリ活動するのかと思いきや、そっちに行きましたねー。
      それはそれで理解できるので、他の物語を進行するならいいアイディアですよね。

      >学園祭での3人の共演を挙げた方が説得力があったかな?と思いました。

      あ、それはそういえば私もちょっと思いました。
      もっとその辺見せてくれても良かったのにと。


      >アイカツ!のライブは、実力や個性を表現する細やかさがあるから好きなんだけどなぁ。

      そうなんですか・・
      私はアイカツのCGアニメにはまだ心が動いたことがあまり無いので・・

      あ、映画のCGは素直に感動したんですけどね。

      削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

ていお亭・イベント参加スケジュール&近況報告

日時 場所 イベント名 配置番号 新刊 10/01 大田区産業プラザ ドッキドキ☆ライブ ( スーパーヒロインタイム ) アイ02 ...