2017年1月21日土曜日

プリパラ[3rdシーズン]神アイドル編#130「女神の想い、ママの誓い」

文字数3600
※プリパラ見てない人も、この記事は読んで欲しいです。
他の番組に求めていた構成の「お手本」が、ここにありました。

この作者バケモンだ。

描くべきものがたくさんあって、組み立てるのはものすごく複雑だったであろう事は
想像に難くないのですが、それを違和感もなく綺麗にまとめるなんて。

すごいなぁ・・・

それは今回の演出家さんの能力だけでなく、
これまでの丁寧な「描写の蓄積の力」を使ったからこそ成し得たものですが。

※  ※  ※

■この1年間の騒動の理由を全部話しちゃう回
■15人も居るファイナリスト全員のこれまでを振り返り、個性を見せる

こんな条件、よほど切り詰めたって足りなさそうなのに・・


■隙あらば楽しい絵を入れる
(こんなときでさえ、キャラクターが本当にのびのび自由に動き回ってました!
信じられない!)

▲「代替わり」という子供に分からない言葉は図解でしっかりサポート。

■子供たちが退屈しないように、何が起こっているかを分かりやすく描く


こういう気遣いを忘れる隙も無いなんて。


゚・*:.:♪*・゜゚説明パート・♯*:.。. :*・゜

説明の内容は

「ジュリィはルールを守ることばかりを考え、
アイドル達を愛しむ心を持たなかったジャニスを案じていた。

そんな妹に楽しむこと、愛することを教えるために
ジュリィは禁を犯し、これまでの騒動を作ってきた。」

ということでした。



しかしそこに、「説明臭さ」は感じませんでした。
それは的確な言葉を選んで余計な事を言わないのはもちろんの事、


これまで見てきた出来事と話している事情が
ピッタリ一致していて納得できるものだったからだと思います。



また、
今回の説明パートを手短に済ませられたのは、
過去の回にそのヒントを分散させてきたから。
ということもあるはずです。




゚・*:.:♪*・゜゚1年間、全てはこのために・♯*:.。. :*・゜


「勿論、秩序を守ることは大切よ。間違っては居ないわ。
でもね、代替わりする前にどうしてもあなたに
近くでアイドル達を見てもらいたかったの」

「アイドル達と接して、何を感じたかしら?」



「はじめはいやでした。女神は全てに公平でなくてはいけない。
距離をとろうと努めていました。でも・・

触れ合ううちにいつしか、アイドルがどんなことで悩むのか、
どんな風に頑張っているのか、輝いて見えて・・
たとえ不完全でも、愛しくて・・・

※  ※  ※

そう。
確かにこれまでの物語は、その言葉のとおりに進行してきていました。


ノンシュガーと関わらせて


アイドル達の泣き笑いの様子をジャニスに見せてきたのは

この時のために逆算して仕組まれていた事でもあった
という訳です。


ノンシュガーが絆を深めていく過程。


以前も書きましたが、それは同時に、
見守ってきたジャニスの物語にもなっていたのですね。

カタブツのジャニスをして
「ルールよりも大切なものがあるかもしれない!」

とまで言わしめた。


それはジュリィの願いであり、計画でもあったのですね。

▲そんな大事なセリフが、こんなにふざけまくった話の中で
飛び出したというのも衝撃的でしたね。





そもそもノンシュガーというユニットだって根っこをたどれば
ゲームの事情で投入されたキャラクター。

それをここまで血の通った「人間」に育て、
ジャニスの物語を仕組み、そして「ジュリィを取り戻す」という
1年分の物語のクライマックスにまで繋げるなんて・・

すごすぎます。

▲この絵は、ジャニスのツンツン期間が長かっただけに、
胸に深く刺さりますね。(`;ω;')




途中、

問題点は今は明かせないから
「さ、き、お、く、り」

なんてやられた時には呆れた物でしたが・・


ここまで見事な物語を見せてもらえたならそれも許せちゃいます。



というか、こんなフザけたお茶の濁し方をした裏に
こんなにしっかりした筋書きが用意されていたとは思いもしませんでしたわ。



゚・*:.:♪*・゜゚らぁらとジュリィ・♯*:.。. :*・゜

そして主人公の物語。

1年間のクライマックスとして「神アイドルになる」という筋書きは
用意されていましたが、それだけで大きな波を作ることは出来ないでしょう。

そこで用意していたのが
「愛娘を、取り戻す!」
というもうひとつの目的でした。

1期の「ファルルを復活させる」というのと
ほぼ同じ・・のようですね。


タカラトミーから「赤ちゃん出せ」と言われていた事もあるし、
その制限の中では2番煎じであってもこれがベストだという判断を
されたのでしょう。


らぁらたちに神アイドルを目指させる、
その挑戦を盛り上げるための、最高の理由付けだと思います。



▲そしてこれ。


ここまでずっと、隙あらばジュルルを面倒見る、思いを馳せるらぁらの
姿を描いて見せてきたのは、

あたりまえのようにそばに居て、
「私はあかちゃんのジュルルにそばに居て欲しいのか、
ジュリィの巣立ちを願っているのか?どっちだろう?」と考えたり、

「ずっと一緒にいようね」
なんて静かなシーンを入れてきていたのは


「絶対にお別れしたくない!」という
このクライマックスの感情を担保するためでした。
(勿論他の理由もありますが。)




別の作品の感想で「前振りが圧倒的に足りない」
と書いたことがありましたが、

ではどうするべきだったかという疑問の答えは
まさにここにあると思います。


゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜

91話以降、
「育児中心で、こんなのアイドルモノじゃないじゃん!」と思ったり

「なにやりたいのか全然わからない」なんて思ったこともありましたが・・
(本気で「来週も詰まんなかったら見るのやめよう」と思った事もありました。)


しかし本当に、まとめにかかってからの本作はすごい・・!


゚・*:.:♪*・画像でコメント゜゚・♯*:.。. :*・゜

ロゼットパクトとハマグリを取り違えるネタ。
なつかしいもんを引っ張り出して・・

よく忘れませんでしたね!

おおついに。
上様劇場。

あじみ先生の取り扱いの上手さは、さすが「本人」と言った所か。

また、さりげないのがいいですね。
気づかない人は気づかないままでいいという感じがクールですわー

うっ・・(´;ω;`)

「みんなとの思い出を振り返る」ことは、
この一年間の作品を振り返ること。

ガァルマゲドンは素晴らしかったですね!
未だに録画を見返しますもん。

キャラクターに合わせたあいさつ。

15人居ても一辺倒にならないのはさすがです。

だからこそこのシーンの間が持つのでしょう。

そふぃ・・・それでいいのか・・・

ジャニスの「アイドル達との思い出」の絵。

ジャニスにとっても彼女らとの出会いはとても素晴らしいものに
なったのですね。


らぁらだけでなく、みんなにとって大切な女神。

彼女を取り戻すため、みんなが一致団結して最後のステージに挑む!

(ジュリィをパラジュクに降ろしてみんなと関わらせたのは、
彼女がみんなを愛し、みんなに愛されることがクライマックスに必要だったから、
という事情もあったんですねぇ!)



ジュリィの計画は、
1年の番組のクライマックスとしても最高のお膳立てになったと思います。


もちろんそれは、

一話ごとに少しずつ育まれてきた友情や絆が
揺るぎ無い基礎と柱になっていることは言うまでもありません。




たとえ結果が予想通りであったとしても、
絶対に見逃したくないと思います。

それこそが王道の強さなのだと、改めて感じることが出来ました。


この番組の監督さん以下スタッフの皆さんは
恐ろしさを感じるほどに丁寧、それでいて遊び心も忘れない
素晴らしい創作力をお持ちだと思います。

私にとっては、尊敬から信仰に変わりそうなほどに。

゚・*:.:♪*・゜゚・♯*:.。. :*・゜


【追記】:筋書きについて

「ジュリィはルールを守ることばかりを考え、
アイドル達を愛しむ心を持たなかったジャニスを案じていた。

そんな妹に楽しむこと、愛することを教えるために
ジュリィは禁を犯し、これまでの騒動を作ってきた。」

「ジャニスはノンシュガーとの触れ合いを通じて
ルール以上に大切な心を学びました」


という今回語られた事情は、ジャニス登場時から確定していた「筋書き」でした。

このゴールに向かってキャラクター達は毎回確かに誘導されてきた訳ですが、
その過程は常に奔放で、楽しげで、個性的で、

「スジっぽい」「操られている」などとは微塵も思いませんでした。


キャラクター達が自ら物語を動かしていたのに、筋書きは
結果として作者の思い描いたとおりの軌跡をたどり、
ゴールにたどり着いているのです。


私自身経験してきた事なのでよく分かるのですが、
「筋書きは守らなければならない」「だけどキャラクターを操っちゃいけない」という鉄則
「楽しさ」を演出する為には欠かせない基礎技術のひとつですが、

コツをつかむまでは本当に難しいことなんです。
一見矛盾して感じられる事柄なのですから。

(自分が考えた筋書きを守ることに気をとられ、無意識のうちにキャラクターを操ってしまうのは
ビギナーがやりがちなミスだ、と編集は言っていました。私も何度も何度もボツを食らいました。)



そんな高等技術を毎回披露しつつここまで話を繋いで来られたというのは
各回の脚本・演出家さんたち全員の能力の高さに加えて
「構成」・「監督」する人たちの能力も非常に高いということなんだと思います。

私には想像が付かないほどに。


だから思うのです。「この人たちはバケモノだ」と。

13 件のコメント:

  1. いや本当に良いものを観させて頂きました。
    ここに向けて「積み重ね」をキチンとしてきた結果なのでしょうね。
    30分のアニメなのに劇場版1本観たかのような満足感は、おそらく「積み重ね」のバックボーンを各々の視聴者が感じている賜物でしょうね。
    (それでいてキチンとノルマのライブシーンを効果的に入れてくる構成の上手さは、本当にこの人達は一体何者なんだ、と思いました。)

    制作している人が「プリパラ」という作品を深く愛している、ということがひしひしと伝わってくるような感じですよね。そしてその姿勢がアニメを見ている視聴者にも伝わっているのだと思います。

    この先、この制作陣が何を見せてくれるのか、本当に楽しみでなりません。

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    1. >そしてその姿勢がアニメを見ている視聴者にも伝わっているのだと思います。

      アニメの監督さんに限らずどの業界の職人さんも
      「仕事に込めた感情は結果に出る、お客に伝わる」と言います。

      我々が感じる「キャラクターへの愛情」は紛れもないものなのだと思いますよね。

      私が気づけていない細かな気遣いはまだまだ沢山あるはずです。
      それらもまた、この感動的な印象を演出しているに違いありません。

      削除
  2. 引退宣言からの十五人にお別れの挨拶ということで、台詞の量が半端なかったが相手に合わせた言葉で退屈はしなかったな。ドロシーの「上げるの下げるの?!」なんかは笑いがでるほどでした。(パクトの中に入っちゃた回を思い出す)
    あ!15じゃないやエレベーター前でひびきさんの「ちょっと待った!」があった。

    ジュリーの女神の面と只の女の子の面の出し方も良かった。ステージの上では気丈に、十八人の前では本音で、最後はらぁらに抱きついて泣き出して(わざわざ断りを入れて女神を一時止めたりして)

    ジャニスがノンシュガーに謝るのも良かったなー。「神だから何してもいいんだ」なんて事はやって欲しくない。気にするなと首振るのがわかりきってたとしても。

    良かったという感想とは別にオタク目線でも凄いわ。足踏み回や慌ただしい片付け回で上に振り回せれてるのが分かるぐらいなのに、ノンシュガーの着地が上手すぎる。キャラが回によって変わるとかでっち上げ回想もなかったな。

    気付かなかった事
    らぁら「代替わりってなあに」
    俺“らぁらってここまで頭悪かった?”
    >子供への図鑑入りの説明
    そうだったのか!け(あっうんん)なんて大人でも知らない言葉をドヤ顔で使ってる作家は見習ってほしい。
    >上様劇場
    あじみ先生けたたましいからなー、だけじゃない。
    二人同時には話せないんだった。(知らなきゃ別人だよな)

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    1. >キャラが回によって変わるとかでっち上げ回想もなかったな。

      説明パートがすんなり飲み込めた理由はそこにあるのかもしれませんね。
      当初決めていたであろう筋書きから変更がなく予定通りだった分、
      余計な説明をせずにすんだとか。

      きっと監督・構成さんともに相当に丁寧に設計・差配してきたはずです。

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  3. 本当に完璧な回でしたね。
    2期はどうしても納得いかない要素もあって、
    視聴を辞めるべきか迷った時期もありましたが、
    130話見てきて良かったと思える回でした。
    今日解禁された情報によると新シリーズでは色々と変わってしまいそうですが、
    森脇監督は続投のようなのでまた良い作品を作ってくれそうで楽しみです。

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    1. 途中でリタイアしなくてよかったですね!お互い。
      ノンシュガーの物語が始まってからはずっと夢中で見てましたけども。

      4年目もしんどそうですが、ここまでやれる鬼才ならば、また何かよいアイディアを出して
      乗り切ってくれるかもしれない。
      そんな期待を持つことは出来ますよね。

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  4. 3期当初からの積み重ねを活かした素晴らしい回でしたね。
    神アイドルグランプリ本戦前の意気込みとしてこれ以上ない出来でした。
    あじみ先生があの落書きからどう修正したのかジュリィ(+ジュルル)とジャニスの綺麗な絵を描いてラストカットに映したのはいい演出で心に沁みました。

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    1. あれあじみ先生の絵ってことですか・・・確かにそうかもしれない・・

      あじみ先生はあの流れでマジモードになっていたのか・・・

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  5. エレベーターにあじみ先生が突っ込んできた場面、マホちゃんがあじみ先生だけ締め出すかと思いましたがそんな事ありませんでした。マホちゃんも成長したなぁ……。

    ジュリーとジャニスが皆に言葉をかけるシーン。
    回想なんて無くても、一年間見てきた物語が、様々な表情が頭に過りました。
    ジュリーがジャニスに、ノンシュガーに言葉をかけるよう促すのがまた良いです。

    これからどうなるかわかりませんが、この一年で一回り成長したアイドル達とジャニスなら、きっとなんとかしてくれると信じて。最後まで見守っていこうと思います。

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    1. このコメントは投稿者によって削除されました。

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    2. >ジュリーがジャニスに、ノンシュガーに言葉をかけるよう促すのがまた良いです。

      あれよかったですねー!
      細かいところでセリフも無かったですが、二人の感情が存分に感じられました。

      フザけた絵を入れているのに、基礎部分はかなりカッチリしてるんですよねぇ・・

      削除
  6. ノルマであるライブパートと、ジュリーの完全復活
    そして今までのネタバラシとセリフが多くなる部分は
    ちょいちょい小ネタを挟んで変化を付けつつ
    Aパートに凝縮して効率よく話を進めた作りは見事。

    それにしても、ジュリーのライブで花道に向かう際にやる
    スタンドマイクに足を絡ませる振り付けに驚かされる。
    正統派ピュアアイドル曲で、しかも女神に
    あんな挑発的な振り付けさせるなんて普通考えない。天才だと思った。

    Bパートは、なんだかもう、卒業式で先生が生徒一人ひとりに
    言葉を贈っているみたいで泣けた。ベタでもいい。おじさん、こういうのに弱い。

    さて、ネタをバラされて「なるほど」と思いました。
    同じ女児向けアイドルアニメでも、アイカツシリーズとプリパラとは
    物語の構造・構成が根本的に違ったのではないか?と(あくまで私の推測ですが)。

    アイカツシリーズは、ドラマ回など特別な回を除き
    基本的にはキャラクターの成長や絆を深めるドラマ、物語を各話に織り込みながら
    全体のストーリーを進行させ、その過程において全体のストーリーに絡む
    パーツを撒いておく話作り、『物語の連続で物語を築く』という形でしょうか。

    プリパラ1期も、イカれたギャグ(褒め言葉)は見せつつも
    物語がある話数が多かったため、プリパラの話作りもそうなのだと思っていました。
    ところが、物語としての中身が無く、イカれたギャグ中心の話が目立っていくにつれ

    「いくらギャグで楽しませるとはいえ、話に脈絡もない不条理なギャグばかりでは何でもアリで
     それではただの不条理ギャグアニメではないか?」

    と感じ、不満に思う事もしばしばだったのですが、このネタバラシを見て
    プリパラは、必要最低限の話を除いては各話の中に無理にドラマ、物語を作ろうとせず
    全体のストーリーを最後に畳むためのパーツを各話に散りばめつつ
    キャラクターの魅力を引き出す事に注力して見る者を楽しませる話作りなのではないか?と。
    『要素を散りばめ、拾い集めて物語を築く』という形とでも言うのでしょうか?

    物語で物語を築く場合は、話に連続性(地続き感)があるため
    見ている側としてはキャラクターの成長を感じたり、人間関係が構築されていく様子が
    順序立って見れるため安心感があり、それが「見ていて楽しい」に繋がる部分でもありますが

    要素を拾い集めて物語を築く場合は、話の連続性が薄いため
    とにかく各話、各話それぞれの中で楽しさを印象付けていくパワーが必要だと思います。

    いずれの方法にしても、きちんとしたお話を作るには、話作りの構成力と
    長丁場の中で方向を間違えて迷走しないよう、監督としての指揮管理能力が求められ
    今期のプリパラにおいては、途中不満を並べることも多々ありましたが
    これを見せられては、監督・構成のすごさ感じずにはおれません。

    もっとも、個人的嗜好としてはアイカツ的手法の方が好みではあるのですが(苦笑)

    返信削除
  7.  今回はジュリイというキャラの造形が、とても良くできていると思わされました。
    奔放で子供っぽい部分ははあるものの、それはジュリイにアイドルに対する考えを
    改めてもらうためでもあった。
    また、各キャラへに贈った言葉からも分かる通り、アイドル一人一人をちゃんと見ていたんですね。
    意外に大人で、思慮深いです。

     でも、だからと言って、手の届かない遠い存在でもない。純粋にアイドルやアイドル活動を楽しむ遊び心。
    そして、母親にわがままを言ったり、抱き合って思いきり泣いたりと、人間らしいところもちゃんと入れている。
    らぁらと泣くシーンは、「いつかこの時が来る」と分かっていても、グッとくるものがりました。

     それらがちゃんと功を奏したのは、ていおさんや他の方も言っている通り、
    今までの積み重ねがあったからですね。

     ていおさんが追記された「キャラが筋に操られていない」というのも同意です。
    筋を感じてしまうような場面は、お得意のギャグで気にならないようにしてたのかな?
    手法がどうであれ、見事だと思います。

     4期の情報が明らかになってきましたが、今後も期待でしたいですね。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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