2017年6月4日日曜日

キラキラ☆プリキュアアラモード 第18話「ウワサの主は強敵ビブリー!」

脚本=犬飼和彦
演出=松永真彦
絵コンテ=土田 豊
作画監督=渡邉慶子
文字数2036【賛】
んほほほほほほ(´Д`* )
すげえすげえ!!!

AパートのCM入り時点で
演出の上手さに笑っちゃいました。

プリアラ18話、あなたの感想は?



▲これね。



いちか自身の心の揺れと、それを案ずる5人の描写。

こういう気遣いがあることで、
この物語はいちかだけでなく「5人の物語」になるのです。

また、

「スイーツなんかで心が通じ合うものか!」
というジュリオの言葉に対してすぐに「ちがう!」と言うのでは説得力が出ませんよね。

こうして悩み、考える時間があるからこそ
出した答えに重みが出るんです。

13話・ひまりデビュー回に「足りなかった描写」が
今回には全部揃っています。

更にこれね!!(*゚∀゚*)

みんなが「それぞれ得意なやり方で」いちかを支えようとする。

チラシ配りというのは実にまっすぐであきららしい。

こっちはとてもゆかりらしい。(´ω`*)

それが象徴的なだけでなく、
問題解決にもちゃんと役立ってるところが上手い。


【いくら大好きだって・・】

簡単には落ち込まなかったいちかですが、
さすがに何日もお客が来ないのでは
ちょっと自信をなくしちゃうでしょう。


そこに「天才」パティシエなんて話を聞いたら
更に落ち込むでしょうね。

私自身、才能の欠片もない癖に
好きというだけで漫画描いてるものですから、
非常~~~に共感出来てしまいます。

ヘコむんですよね・・・いかに
「他人なんか関係ない、自分が好きだからやってるんだ!」
と思っていても。

感情は理屈ではないですから。

しかし、いちかには自分の信念に共感し、
支えてくれる仲間が居た!

ちょっと自信をなくしちゃう程度なら、
それでまだまだ頑張れるってなもんです。

お客さんの信頼を、
トリックに負けない正攻法で取り戻すというのもいいですね!


それでこそいちか達の物語は
「大好きな気持ちはどんな困難にも負けない!」
という主張を持てるのです。


ここで敵の術を破ったことで元通り、ということになっていたら
今回のいちか達の心の描写が無駄になってしまうところでした。


・・もっとも、これだけ人の心が描ける作者が
そんな手落ちをする訳がないと思いますが。



※  ※  ※

ーと、これだけしっかり物語を描きながら

「楽しく進行」というノルマも
淀みなくこなしていたところもさすがでしたね。

「何日もお客が来ない」という説明もサクサク進めてギャグにする。
しかしこのノリ・・


この悪ふざけ感・・

このネタの発想力・・・まさか。


・・いや、まさかもトサカもないですよね。
プリキュアでこのノリがやれる演出家はひとりしか居ないはず。


▲この人ですわ。

▲これなんか、「仕入れてきた噂話をみんなに告げる」という
進行の場面ですよ。

普通に考えたら
「ただテーブルで5人が座ってる絵」になるでしょう。


それをこうすることでひと笑い取りに来るところ!!!

さすがだなぁ~と思いました。

ギャグですが、あきららしさをギリギリ崩しても居ませんね。
このさじ加減も見逃せません。

「ナイショ話」というところからこの絵を思いついたのかな・・
・・・すごいな・・この隙の無さ、覚えておこう・・・

もう一つ。

ここのペコリンの扱い方も見事でしたね。

ここはいちかがちょっと落ち込んでるシーン。
深刻ではないですがシリアスな場面で、子供達を退屈させない&
深刻さを緩和するという意味でかなり有効なアイディアです。


精神状態で耳?髪?の色が変わるという
玩具の特徴も演出しています。

ヘンな笑いが出るわ(´Д`; )
すごい絵。


こっちはユルくてかわいいなぁ・・

今回は高校生コンビに負けないくらいちゃんと存在感が出てました。


こういうノリは逆に高校生コンビには出来ない。
いいですねー

クレープで何をやったのか・・

なるほど、調理場面を描かなければこういうギャグがやれるのか!!
頭いいな!!!(*゚∀゚*)

なまじ洋菓子店勤務経験があると
そういうアイディアは出せない気がします。
私、ハッとしましたもん。

【画像でコメント】


▲この辺も最低限の絵と言葉で片付けられていて
上手かったですね・・

こういう暗いシーンで手間取ってると
それだけ楽しい絵を入れる尺が減りますもんね。

なにげにこのデザインがすごい。
だれが考えたんだろう。いいセンスしてますね・・・

オイシイところは大体ゆかりさんが持ってくのね。

残り4人が単純タイプだからそうなっちゃうんでしょうけども。
それだけにキャラクターが際立ちますね。


それでも他の3人が空気にならないのは
演出家がその意識をしているから、であるはずです。



ほんとうに隙が無い・・

ベリッとはがすのが「ふつうの人」の発想。
こんな遊びを入れるのは「普通じゃない人」の発想ですね。

この背景デザイン好き。

枯れた寂しい世界だけど汚くないし、ファンタジックだし、
どこか可愛ささえ感じます。

内に閉じこもった人の心を表しているような印象が、
キラパティと好対照になっていますね。


おっ!

今、「愛」っていいました!!?(*゚∀゚*)

面白いじゃないですか。
敵にそれを言わせるということは、
それを主題にしようという作者の意思表示。

とくに今年の構成ならば尚の事。

「なんとなくそれっぽいことを言わせてみるけど扱いきれなくて結局うやむや」
みたいな仕事をする脚本家ではありません。


「愛を描くならこのようにやるのだ!」というところを
見せてくれるのでしょうか。楽しみですねぇ。

※  ※  ※

投票は締め切りまで何度も変更が可能です。
画面右の「作品全体通しての投票」はその変遷を一週間単位で記録していますので
毎週変更していただいても差し支えありません。

それが、番組終了後に作品を振り返るときの一つの手がかりになるのではないかと
考えています。ぜひご参加ください。

18 件のコメント:

  1. 今月1日に新キュアが発表された時は、また早すぎると思ってましたが、本編にちゃんと絡めてましたね。 …おっと、これはネタバレでしたかな。

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  2. 今回はとても良かったです。
    敵の事情(ボスの名前?)が少し明らかになり、ゲスい嫌がらせをする。
    それに対して正攻法(ゆかりはいい感じにズルい)で対抗。
    (しかも5人全員「らしさ」を発揮していた)
    追加キュアの顔見せetc.
    描くべきことは多かったと思いますが、しっかり描いた上にギャグまでキレてた。
    人に聞かせたくない話はやっぱり糸電話ですよね(錯乱)
    似顔絵にも目力さんのような闇を感じたし(白目)

    キリンを閃いたのは強引に思えましたが、ダジャレに持っていったのでOKかと。
    贅沢を言えば男の子にも「もっとおかわりくれープ」みたいなギャグで返してほしかったかな?
    え?スベってる?

    あと、これは超個人的な感想ですが、
    ビブリーの演技が微妙(キャラと声が合ってない?)だったかな?

    ところで追加戦士の情報が解禁されました。
    パルフェはフランス語で「完璧」の意味(perfectと同源)だそうで、
    パフェもスポンジ・クリーム・アイス・フルーツ、時にはプリンやチョコまで
    あらゆるスイーツを網羅しているという意味で「パーフェ」クトスイーツなんだそうですね。
    どこぞのキュアAを彷彿させますが・・・
    今日のスタッフは5人を活かし切れましたが、
    今後も6人という大所帯を取り回しできるかは、未知数というか、非常に不安です。
    しかも天才キャラも3人に増える。
    当然三者三様には設定してるでしょうが、カブる部分もあるでしょう。
    数ヶ月後、「販促に振り回された作品だった」と、ならなければいいな・・・

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  3. ちくわぶドロボー2017年6月4日 15:14

    新展開と新キャラ登場ですが、前回と比べ今回の方が「主人公のスランプと復帰」という点でキラプリらしい話だったと思いました。
    前回の私の推測通り拒絶されたことでいちかの中でリオの存在感が大きくなっていますね。
    安易に「そんなことない!」と押し問答にならず悩むいちかを見て、前作のMRIはホントに人間性が皆無だったなと実感しました。
    そこにキラパティの悪い噂や、同い年の天才パティシエの存在を知ったりと、主人公がスランプに陥る描写は丁重でした。
    まぁ、メタい話をすればキラパティに関わった一般人はすべからく災難に見舞われるのは事実なのですが…
    コ○ラに関わった美女は殆どお亡くなりになっていたり、コ○ンくんの居るとことに殺人事件アリと宿命ではあります…

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  4. 犬飼和彦先生、ヴ〇ンガードGN〇XTでちょいキツめの言い回しやってるのと裏腹に、打って変わってコミカルな要素を含めつつ運営の危機を乗り切るんですもの。
    犬飼和彦の不思議に触れてしまいました。

    返信削除
  5. すごく面白かったです
    いちかがクレープを作り始めたときこのまま一生懸命作っただけで事態が好転しちゃったらどうしようと思いましたがそんなことにはなりませんでしたね!
    ちゃんとお客を呼び戻すための活動を全員で行うのが凄くよかったです

    あきらさんの糸電話をみたら小さなお友達も真似したくなっちゃうんじゃないかな?w
    新敵キャラ登場回なのにギャグもばっちり盛り込んでいてすごいです

    あと敵の作戦で悪い噂を広めるというアイデアを出したのもいいですね
    敵キャラが行うことでそういう行為が良くないことなんだと漠然とでもいいので小さなお友達にも伝わるといいですね

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  6. 非常によかったです。重苦しくならないようにギャグを混ぜながらでもジュリオの言葉をいちかが気にしてるのがよかったです。悩んで出した答えが大好きなスイーツを作り続ける。美味しく食べてもらえるようになるというが現れていてよかったです。来週シエルに弟子入りするのもこのためなのかなと。犬飼さんは名前を見たときにちょっと不安でしたがいちか以外の四人もそのキャラらしさがでていて満足です。新敵もわけありそうで展開が楽しみです。

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  7. 今朝は最高!

    メインの五人はもちろんみんなの活躍を見せてくれました。笑いもいろいろ仕込んであったし。
    『雨降って地固まる』というのかな。キラパティの一体感がぐっと上がりました。敵の中も見えてきて本格的に話しが動き出すのかな。そうすると先週はゴープリ1話のプロローグに近いかな。ちょっと(かなり?)スロースタートだけど成長より日々の喜びをゆっくり描くみたいだから問題ないね。(と最後に言いたい)

    ビブリーがジュリオを弄りながら敵の様子の説明を説明してくれました。有難い。まぁノワール様のキラキラルをmaxにしてどうするかはこの先と言うことで。
    (敵の親分がノワールなら長老の本名はブランかな?(なぎほのに殴られるな))

    親衛隊かあくまで五人セットながら個性が出てきて面白い、あっちのチア部並だと食ちゃいそうだが、あんなクラスメートにならなくて良かった。

    キラキラルとお客さんはスイーツで取り戻さないとね。相手を倒すのなら敵と同じになっちゃう。

    追加キャラをわざわざ調べてないのだがシエルの眼をあれだけ見せるという事は「誰か似てない?」と言いたいのか。

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  8. 電話ボックス付きの隠れ家や糸電話会話など、ウテナを思い出しました
    ビブリーの噂を広める術の描写なんて良く思い付いたものですね~
    地味に怖いですし現代の社会問題の風刺でもあるでしょう
    全体的に高いレベルでセンス良くまとまった回でした

    いちかが悩む様子を主軸に、他の4人が支えキラパティを盛り上げようとする様子、
    それぞれのらしさが良く出ている描写でした
    今回を観るとスイーツショップを中心にして良かったなと思います
    と、いう回に中の人が元おジャ魔女なキャラが出たのも面白いところです

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  9. 新キャラビブリーとシエルの紹介もして、
    敵たちが集まるアジトの描写もして、
    悪い噂を流されるというリアルにキツい敵の策略と
    それに対抗するいちかたちの物語も描き、
    スイーツアニマルのノルマも達成させ、
    プリキュアの新しい戦闘も(むしろ今までのに戻った感じでしたが)
    しっかりこなすという。

    やっぱり今回もやることいっぱいの難しい回だったと思いますが、
    見事に素晴らしい回に仕上げてきましたね。

    シエルに関してですが、
    パッと見、ナージャと緑風ふわりを足して2で割ったようなイメージですね。
    もし噂通り、彼女が新プリキュアになるとしたら、
    どんな風に仲間になってくれるのか、気になりますね……

    というか今回のキーワードに「噂」を持ってくるあたり、
    かなり分かってらっしゃるスタッフさんたちで、今から期待しちゃいますね。

    返信削除
  10. 今週は、キラパティのグループとしての成長回として、最も巧みに描かれていたと思います。

    考えてみたら、確かに前回はいちかの心理描写がメインであって、
    グループとしての一体感はさほど細かく描く必要がなかったと思えてきました(調子がいいことを申し上げていますが、厳しすぎたコメントをしたかもしれません。反省です)。

    噂にも負けない、自分自身を信じる強い気持ちがテーマになってきそうですね。
    ジュリオといちかたちの関係や新キャラなど課題がありますが、今後の展開が楽しみです。

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  11. なかなか面白かったです。

    ジュリオの謎は残しつつ、心機一転いらっしゃいませと思いきやお客様が全然来ない。この時、割と落ち着いている高校生組と夢で大騒ぎしている中学生組の対比が、暗くなりすぎないように配慮されていて良かったです。
    現状を何とか打破するため、まずはいちかが動き出すものの失敗してしまい、遅れて他四人がそれぞれのやり方でフォローする役割分担も印象的で、ようやくチームらしさが定まってきたのでしょうか。

    初登場とはいえ、行為自体は汚いものの自身の主張は控えめ、ノワールの存在を明らかにするのみのビブリーも、多くを語らないところが逆に不気味で、今後が楽しみです。

    しかし、あおいの「久しぶり」発言は残念でした。
    これまで動物園風やお茶会風の店内など、それなりに改装はあったので、久しぶりと言うのはちょっと不自然です。
    仮にそれを無視したとしても、そもそも久しぶりの時点で問題であり、キラキラルを有効活用できていないのがここでも明らかになった感じでした。

    また、役割分担自体は良かったものの、いちかのカリスマ不足は依然として改善されないままなのも残念でした。
    今回もいちかと他四人の関わりが薄く、五人で一つとは言い難い状態であり、早く改善してほしいです。

    次回はキラ星シエルが主役のようです。
    自信満々な雰囲気のため、上から目線キャラなのか、それともギャップ狙いなのか、気になります。

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  12. ギャグを混ぜつつ丁寧に描かれていましたね。
    新キュアはおもちゃショーの直前に公表すれ形になった模様ですね。

    返信削除
  13. 上手に笑いを取り、5人のキャラを立たせつつ
    それぞれの心の動きもキッチリ描いた上で5人の関係性も構築している。
    なおかつ、新たな敵ビブリーのキャラ説明と敵側の情報説明までスマートに描いていて
    非常に見ごたえのあるお話でした。

    シエルを見て娘が一言。
    「リオの髪の色が変わった」
    子供にも関連をそれとなく気付かせる分かりやすいキャラデザインですね。

    雑誌に載っていたキュアパルフェについて娘が一言。
    「パルフェってアイカツのマネ(ベリーパルフェ)してる」
    ・・・タイミングが悪かった(苦笑)

    前半のコミカルなシーンは、小さい子にも分かりやすい表情の崩しから
    少しお姉さんならツッコミ可能なシュールなボケまでと
    キャラを立たせつつ崩すギャグに定評のある土田氏のコンテはさすが。
    個人的には「ひまりん ペコリン」のネーミングがツボでした。


    >今、「愛」っていいました!!?(*゚∀゚*)
    今の時点ではまだ単に「好き」を(中二病的な表現のような感じで)
    記号的に「愛」と言っている可能性があるので、私はまだそこは様子見です。

    返信削除
  14. 遅まきながら感想を。
    今回も面白かったですね。集団劇として8話以来の快作だと思います。いちか中心とはいえ、各自がそれぞれ何を出来るか自分なりに考えて行動する姿勢はよかったです。それと新敵ビブリー。期待通りのゲスさでいいですね。是非改心せず散ってほしいと思います。敵としてジュリオでワンクール持たなかったのは残念でした。もしかしたら改心するかもしれませんが、同じ改心するにもトワイライトでさえワンクール粘ってたような。まぁ始めから悩んでそうでしたから仕方ないか。最後に表れた天才パティシエは何者なのでしょうか?この先も楽しみです。
    ここまでの総括として、長い助走期間を経て、ようやく話が動き出したな、という印象。
    ゴープリは序盤からゴールを設定した上で、それに向かって真っ直ぐに話が進んでいきました。視聴する者としてはある意味見やすかった。前作についてはゴールを設定せず、どう終わりにするのか観てても全く見当つかなかった。終わってみても、何がしたかったのか疑問符を持たざるを得ない出来で、正直観てて疲れました。
    今作も一時、前作を引きずるような流れなのかとも思いましたが、ラスボスの示唆、新キャラ増員と、テコ入れのように(予定通りでしょうが)新しい要素、謎を加えてきました。競馬で例えれば、ゴープリは先行逃げ切り型だけど、プリアラは差し馬。序盤は少しつまづいたけど中盤から徐々に上がっていくタイプのようです。第4コーナーはまだ先だけど、このまま上がっていって欲しいですね。次回も期待です。
    ちなみにまほプリは、逃げ馬かなぁ。前評判は高かったような気が。

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    1. まほプリは、馬の行く気と展開に合わせてレースをする『自在型』かもしれません。
      着順はともかく、レース内容は自在型が裏目に出て
      グダグダだったというのが個人的な所感ですが(苦笑)

      削除
  15. 自在型ですか。成る程わかる気がします。行く気なかったしね。
    自分としては、スタートダッシュはよかったですが、第1コーナー手前で早くも失速したイメージでしたね。

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    1. 馬の話ということで一寸。
      私には発馬直後に騎手が落馬したように見えていました

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  16. それも納得です。調教が失敗したのか騎手の腕から悪かったのか。
    プルアラは序盤体勢を崩しかけましたが何とか持ち堪えましたね。騎手の腕が 違ってたようです。

    それはともかく、19話の脚本に香村さんが帰ってきますね。ゴープリではサブライターとして構成の田中さんを見事アシストしてました。製作陣もここにきてテコ入れしてきたのか。いや、勿論これからドラマを盛り上げる為に、必然的にここで強力な助っ人を投入してきたのでしょう。期待ですね。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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