2017年7月31日月曜日

プリアラ25話追記(兼コメント返信)

※インタビュー記事について追記しました。
面白いですねぇ(´∀`*)
私は本編より皆さんの見解を読むほうがよほど楽しいです。賛否問わず。

また、ここまで賛否が拮抗するのは初めてですね。
これがまた面白い。

こういう状況で、かつ私もそこそこキツい言葉を使ったにもかかわらず
多くコメントを下さった皆様の誰もが他人の意見を否定しようとせず
ご自身の見解を語ってくれたことにとても感激しております。



改めて私が感じた不満点を簡潔に書きますと

▲ゆかりはいつトキメキなんてものを感じていたのかが分からなかった。
※ゆかりの物語の「起」が見えなかった

あきらはゆかりをどのように思っていたのか。
そもそも二人の関係は?親しくなったきっかけは?

そういう描写がこれまでになかったですよね。
「同じ学校に通ってて顔なじみ、そこそこ話をする様子」
という情報しかないはずです。

そして今回も新しい情報はありませんでした。


あきらはゆかりを理解しているようですが、これでは
それがどの程度のものなのかが分からないではないですか。

物語として本来あるべきステップが欠けているんです。

※  ※  ※

・・と、こういう具合に私みたいな理屈主義者は
もうノッケから付いていけなくなっていたわけです。

「唐突」という意見が多かったですが、その理由のひとつが
これであるはずです。(ほかにもあるけど)


だから、今回は脚本演出はもとより監督・構成が何を考えて
ここでこんな話を入れたのか全く分かりませんでした。

「子供たちに向き合うよりも優先して「大人を意識してしまった」のではないか」

と疑いました。


が。


女の子の憧れ宝塚風プリキュアで子供の人気をあげたかったんでしょうね。
(熱中さん)

これを読んで、
「あ、そういうことなのかな・・・?」

と、思いました。
結果として出来上がった表現にはやはり納得はできないのですが
「そういうことをやりたかったのかもしれないと思うなら、
その発想は分からないことは無いなぁ・・」と。


また、私がわからないと思っていた部分については

「みんな(視聴者含めて)が完璧だと思って(思わされて)本心に気付いてない」
「自分を上手く捌けて演技か本心か分かりづらいタイプの急な折れ方としてはある」
「自分の感情をどう言えばいいかわからんって一人っ子としてわかる」
(空魔人さんの引用)

これまた「そういうことなのかなー・・」と、思うことができました。

(だとするなら表現の方法には工夫出来そうなところが結構あったなぁとも思いましたが)
やっぱり、ゆかりの心を扱うのは相当難しい事なんだと思いました。



何かこう、あきらとゆかりの関係については脳内補完が前提みたいな作りで、
(プさん)

そうそう!そうなんですよ!
たぶん、その能力に長けた人は私みたいにノッケから躓くことなく
ロマンチックなシーンを楽しめたんだと思います。


こういう幼児向けの真っ当なアニメにおいて、
そういう要素をマジにプッシュする必然性があるのでしょうか。
幼児に何を考えさせたいのか?

(百合ネタはやるにしても想像の切欠を残す程度にする)、
そのくらいが丁度いいのです。
(tさん)

これは私もそう思います。
今回の「好き」の根っこの表現が無かったので恋愛感情なのか友情なのか
判別が出来ないのですが、ここまで表現を恋愛に寄せる事には疑問を感じました。



あとは、ペコリンはじめ中学生が(予想通り)空気とか
(あおいのお嬢様設定やシエルの過去の経験談を引っ張ってくるのは上手いと思いましたが)
王子が劣化キミマロと言わざるを得ないとか
細かな不満もありましたが、今回はそこへ踏み込む以前に心が離れてしまっていました。


※  ※  ※

6人チームで、主役に強くスポットを当てる方針で、学校・年齢が別

というのはどう考えても無茶だなぁ・・と改めて思いました。
バンダイから具体的設定にどの程度のオーダーがあったのか分かりませんが、
もし選択の余地が無かったのだとしたら、ちょっと気の毒ですね。

(中高一貫・主役を持ち回り・という方針だったらこの状況は回避できたのかな?
なんて考えます。ここで言っても詮無い事ですが。)


※  ※  ※

ともかく、私は皆さんのご意見に触れて
「作者が何を考えてるのかわかんない!」状態から
「なんとなくそういうことなのかな」状態になることが出来ました。

いくら思考をめぐらせたところで個人の知恵には限度があります。
深い思考には、自分とは違うものの考え方が必要なのです。


皆様本当にありがとうございます。
是非引き続き、あなたのご意見をお聞かせいただけますと幸いです。

それが私のみならず多くの方の思考の手がかりになり、
それがあることでさらに踏み込んだ意見が見つかることもあるはずです。


※  追記  ※
http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1499997366

アニメイトタイムスに今回に関わる言及がたくさんありました。

これを読むと「どういうつもりだったのか」についてはいろいろ腑に落ちますね。

「猫らしい気まぐれさを表現する」=「振りもなく急にナーバスな様子を見せる」
というのは納得がいきませんが。
そういうのは単にキャラの扱いが雑、というのだと思います。

猫とはきわめてシンプルで素直な生き物ですし。(ウチの場合)



記事自体は監督の発想、姿勢に納得できるところばかりで安心感さえあるのですが、
「暴走回」という自覚を持って作ったらしい今回は、私は納得がいきません。

あ、あとは
監督の語るキャラクターイメージに自発的な様子があまり見えないのが
かなり気がかりではありますね。

16 件のコメント:

  1. アニメタイムズのSD&Pインタビューによると、
    この回は「暴走回」という認識のようで、「ビビって鷲尾さんに相談」に行ったそうな。
    「面白いんじゃない?」という反応だったそうですが。
    又、坪井女史にはゆかりが降りてきているのか、本人もノって書いているようです。
    その弊害として視聴者が「脳内補完」を強いられたり、演出家との連携が上手くいかないと
    今回のように賛否両論な評価になってしまうのかもしれません。(僕は否側です)

    ただこういうインタビューで作者の意図を知り、作品を補完するのは本来は邪道です。
    本編内でしっかり読み取れるよう(子供でも理解できるような)描写をして欲しいものです

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    1. 記事について本文に追記しました。
      いろいろと腑に落ちましたね・・

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  2. 久々に書き込みさせてもらいますがどうもゆかりとあきらの関係を掘り下げるのを急にやって
    脳内補完しないと付いていけないという大ポカのようです……せめて一段掘り下げてやるべき話でした。
    何か高校生活回などで二人中心の話でも設定すればまだなんとかなったのですが……
    この記事の意見に合点が合ったので参考にしてください。 https://togetter.com/li/1135478
    しかしまだ中盤なのに急加速はきついですよ?

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    1. (このひとブログかけばいいのに・・)

      そう、今回の話をやるなら私は前振りという言い方をしましたが1クッション必要でしたよね。

      起承転結の起を抜いたようなものですもの。
      ゆえに、脳内補完が求められ急加速という印象が出たんです。

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    2. このひとのキャラの精神分析力………
      すごすぎる……

      削除
    3. あのー……
      教えて貰ってきたのですが……ご紹介に預かり感謝します。
      あのう……よろしければ3日までに二度ほど追記しているので良ければ……やっと最後まで説明しきった!感があるので。
      特にゆかりさんがジュリオについて心境が変化するタイミングとか考察したりそもそも賛否が分かれた理由とか図解したり。
      何かご参考になるなら画像含めフリー素材のように使っていただいて構いませんので……いやはや、光栄です。

      削除
    4. セラミクさん思わずここに紹介してしまいましたm(_ _)m
      こちらも色々参考になったことを感謝してます!
      確かにこの話単独で良いことは確かですですしキャラがよく描けたことは認めざるを得ないのです。

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    5. いえいえいえいえいえいえ!大変光栄に思います……!
      実際参考になったという声をたくさん頂いて本当に嬉しくて……
      元々ほとんどプリキュアも知らないままプリアラにハマったのでたった一話でこんなにもギスギスしてしまうとは思わなくて。それでなんとかしたくて、どうすれば納得できるか、自分が納得行くまで徹底的に考えるしかないだろうと思って。だからあの文章もツイートをひたすら打ち込んだだけのをまとめただけなので全く推敲もしてない乱文でして……
      いや、本当。面白い話でした。急き足なのはまったくもってそうとしか言えないと思うのですが、その中でもまとめで述べたように、一瞬でも他のキャラにフォーカスが当たればそのキャラの特徴を示すものを提示しているのがさすがという他無かったと思います。
      しっかり見ないとわからない部分も多い、とは言いますが、ツイッター横目に見て飲み込めるほど簡単なお話ではないのは確かですしね。
      何より、今回の話は相互的な話だったと思うので。今後ゆかりさんがあきらさんの精神に強い影響を与えるイベントが有ると思ってます。ゆかりさんは感情のみで動いていて、逆に社会的な美学とかそういったものが一切ないですから。ゆかりさんはときめきを得ることで美学に縛られすぎずより深い美学へと行く準備ができましたが、あきらさんは己を尊重して高めようという思想が無い故、愛に応えるという愛が無いように思うので、

      削除
  3. この方の解釈には非常に納得出来ました。
    特にゆかりの精神年齢の幼さについては「そういうことか!」と腑に落ちました。

    もともと初登場のエピソードからして、
    完璧超人だと思ったらマカロン作りが上手く出来なくてムキになっちゃう子供っぽいところのある子だったよ、という内容。
    決して強い女でも完璧な女性でもないことは最初から示されていたと思うんですね。

    さらにそういう目線で16話を観ると、あれはジュリオに痛いところを突かれたからこそ、あそこまでキツいしっぺ返しを容赦なくできたんだな、と。

    天才ゆえに子供のころから孤独だったことを匂わせる描写もありましたよね。
    多分いちかは初めてできた本当の友達なんでしょう。
    だからゆかりはいちかに対しては基本的に全肯定なんですよね。
    幼児の「いちかちゃん、だいすき!」状態になっている。

    で、あきらとももっと仲良くなりたいと思っている。
    やっぱり同年代で同じ学校に通う友達も欲しいですよね。10話で「いい人だな」と思ったわけだし。
    でもあきらは博愛の人だから、言い方は悪いけど誰にでも優しくする。
    今回の話の冒頭のエピソードは、「なんで私がいるのに他の子となかよくするの!?」という、
    ドキプリのレジーナなみの子供っぽい独占欲の発露ではなかったか。

    私は先の感想で、ゆかりの感情の動きは表情の変化から想像できたと書きましたが、
    幼児性という要素を頭に入れるとさらに理解しやすくなりました。
    どこで嬉しそうな顔をするか、何を言われたときにむっとしたか、
    どの瞬間からしょんぼりした表情になるか。
    かなりわかりやすく描かれていると思います。

    王子というトンデモキャラのおかげで普通ならありえない状況に巻き込まれ、
    ある意味売り言葉に買い言葉で結婚勝負に突入しちゃったわけですが、
    ゆかりは別に人の心を弄んで楽しんでいるわけではない。
    結果的にそうなっていることをあきらに指摘された時に、はじめてハッとして「やっちまった!」って表情になるんですね。

    猫は気まぐれに飼い主を振り回すけど、別に振り回すこと自体を楽しんでいるわけではない。
    作業中のパソコンのキーボードに乗ってきたりするけど、猫には猫の理由があってそうしているだけで
    (あったかくて居心地がいいから、とか)、別に作業を邪魔することに喜びを感じているわけではない。

    ネコキャラであるゆかりもそういうキャラ設計だと思います。
    自分勝手だったり、考えが足りなかったりすることはあるが、決して悪女というわけではない。

    今回、たの幼かなんかのCMで幼児に「ゆかりちゃん」呼ばわりされていたのが面白かったのですが、
    あれは実は的確だったのかもしれません(笑)。

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    1. あ、返信の場所を間違えました。

      これは DeepBlueAngel 米喰う兄貴 さんのコメントへの返信で、
      冒頭の「この方の解釈」というのは紹介されているtogetterまとめの内容についてです。
      失礼しました。

      削除
  4. 初めて書き込みさせていただきます。
    いつもプリキュア感想を楽しみに拝見していますが、今回みたいにこれほど賛否両論別れた様子は久しぶりに見た気がします。
    そして今回の第25話は内容の衝撃度も去ることながら、なんとなく感じていたプリアラの方向性が明確にわかってきた回だったと思います。

    まず、ていおさんが「描くものが多くて難しい」とおっしゃるように、チームの人数も多く、描くべきものも多くて尺が足りないプリアラは「視聴者が適宜補完すること」を推奨していると思います。
    今回の否定的な意見に多くあった「あきゆかの関係性が急に進み過ぎ」というのもこれに関係していると思っていて、私は「いちかとシエル回であきゆかが普通にデートをしていた」描写や、『愛とときめきのマカロナージュ』で補完していたので、それほど唐突と受け取りませんでした(それでもやはり色々と衝撃的でしたが)。
    また、「あきゆかの濃密な百合描写」前提で作劇がなされていたのは間違いないと思いますが、今回のエピソードは「家族不在」のプリアラを彩るエピソードの1つだったのではないかと解釈しています。おばあさんしか出てきていないゆかりに限らず、実質的には父子家庭の生活を送るいちかや、孤独なお嬢様のあおい、弟と決定的な仲違いをしてしまったシエルなど、プリアラは「お父さん、お母さん、子供たち」が揃ったすごく普通で円満的な家族描写を、今までずっとなんとなく避けてきているという印象を持っています(最近ハートキャッチをずっと視聴しており、両作品の間で家族の扱いが大きく違うのを感じています)。今回のゆかりの心の傷も、打ち明けられる相手や、なぐさめてくれたり叱ってくれたりする(母親的な)存在がいない中で、あきらのまっすぐな母性的な愛に素直な反応を見せているのではないかと解釈しました。見せ方としては完全にギリギリのところに踏み込んだ同性愛でしたが、あれは同性愛ではなく家族愛の延長として捉えるべきではないかというのが私の解釈です。

    プリアラは「スイーツ」「大好き」「キラキラル」という共通項を媒介として、多様なキラパティの6人が周囲の人々を巻き込みながら新たな「家族的共同体」を形成していく物語に収斂していくのではないか、というのが私の読みなのですが、今回の話もこういうことを考えながら解釈に落とし込むことができたので、概ね納得して捉えることができています。もちろん、気楽に見られる「楽しい」あきゆか回がこの前にもう少しあれば印象もまた変わってきたでしょうし、第25話全体の作りもかなり雑だったとは思います。
    ですが、プリアラが持つ「リアリティがあってちょっとドロっとした感じ」が存分に感じられたので、個人的には満足しています。(同様に百合回だったGo!プリの第32話と比較しても、あっちは「あら~^^」と楽しくさわやかに見られたのに対し、今回はすごくドロドロしていました。)

    返信削除
  5. ハウリング2017年8月2日 0:19

    FC2投票は簡単に何度でも再投票でき、信頼性という意味では微妙なため、
    こう綺麗に分かれるパターンは珍しくて面白いですね。

    評価の違いは「あきらとゆかりを注視するか」「周りを含めて視るか」で変わるのでしょうか。

    返信削除
    返信
    1. ん?再投票できる?
      それはどうやるんです?できるなら対策を採りたいのですが。

      結果については、再投票をやろうなどと考える人が少ないって話ではないでしょうか。

      削除
    2. 情報ありがとうございました。念のためコメントは保管庫に移させていただきました。

      この投票フォームは気軽にコメントを残してもらえるので変えたくないのですが、
      異常を見つけたときにはまた新たなフォームを探そうと思います。

      削除
  6. 何で私は違和感を感じなかったか考えたとき、宝塚前ふりが有ったからだとと思います
    二人の買い物で手をつなぎ、
    「あなたの彼は良い男」に対して「ええ」
    アキラも少女に対してのユカリの接し方に対して関心をしていました
    ある程度の友情と言うかある程度の信頼が出来ていた
    そこからの発展形の話だと思ったみたいです。

    プリキュアも考えてみればお笑いタムケンやオードリーが出た時代から
    ミュージカル宝塚歌劇に、作り手もスポンサーを考えて視聴率アップ狙い
    おジャ魔女のOVAナイショみたいにスポンサーを考えず作れたら
    物凄いのを作ってくれそうなんですがねぇ
    最近は大人の事情を考えて、「そうじゃねーだろ」という事は言わないよう
    にしています

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  7. 16話時点では、こちらでは興醒めでしかないかなぁと投稿を自粛したのですが……。

    振りもなく急にナーバス……とありますが、上で紹介されているアニメイトタイムズさんの、メインキャストインタビュー記事(『ゆかりとあきらに「いいぞ!もっとやれ!」~』)におきまして、当時すでにゆかりの仮面が剥がれていく展開やジュリオとの傷の抉り合いについて言及されておりました。
    その記事と翌日放送の16話を紹介していた暮田SDのツイートから推察するに、制作側は16話こそが「完璧なゆかり様」の仮面が剥がれていく振り=「起」のつもりだった……が、「完璧なゆかり様」を信じていた視聴者には意図と真逆の印象を与えてしまった、という状況なんじゃないでしょうか(なので、「雑」というのとは違うかな、と)。

    ゆかり同様にチーム内の年長者で周囲に悩みを見せない気質のみなみでも分割前後編がありましたが(36話・44話……後編が尺に収まらず45話が完結編となりましたね・笑)、あちらは前編がしっかり「起」とわかる作りになっていたので、間が空こうが、仮に42話の「承」(イルカのCMで1人立ち止まるエピソード)なしでいきなり後編になっていたとしても、唐突感はなかったように思います。
    (ぎりぎりまでそんな素振りも見せないし誰も気づかないことが、むしろ「らしい」と思える)
    今回はその逆で、16話が誰の目にも明らかな「起」にはなっていなかったため、今回までの間に「承」のエピソードを挟んでいたとしても、今回の混乱がその回に前倒しになっただけではないかなあ、と思えるのです。

    まあそれはさておき……今回は、16話でヅカファンの坪田さんが緑を期待していたあきらの袴姿を座布団運びの色にしてしまった佐々木さんが、今度こそと張り切り過ぎちゃったのね……という感じでしたね……。
    自分はあきらの扱いがあまりにも無神経に感じられたので(元々男ぶっているキャラでもないのに、自らナイト役を買って出る展開でもなく望まぬ男役を強いられたうえ、女の子であるということがオチとして扱われるって……)、不満に投票させていただきました。
    ウテナとか、本人が「王子様になりたい!」と言っているキャラなら、宝塚風も楽しめるんですが……。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除致します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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