2017年10月20日金曜日

【未来のために】来年のプリキュアを語るスレ【今騒ごう】

来年のプリキュアの商標登録情報が出たそうですね。

どんな作品になるのか、みんなで語り合ってみませんか。

来年になっていざ作品が始まった後、このスレを読み直せば
「答えあわせ」のような楽しみ方も出来ると思います。

ぜひ皆さんの第一印象、期待すること、妄想、願望などを
書き込んでみてください。


以下はバレ情報を元に語ります。



私がまず気になったのは、

久々に題材が無くなった

ということ!
過去3作プリンセス、魔法、パティシエール&動物など
「女の子が憧れるもの」をコンセプトにしてきましたが、

今回はそれがタイトルにない!


・・まあ、ひとしきりやっちゃったからというのもあるのでしょうけど
(あとは花屋とかアイドルとかしか残ってなさそう)



そして「プリキュアといえば手をつなぐ」というのがこれまでの印象でしたが
どうやら次はそこから一歩進んで「抱きつく」ということをシンボルに
しようということでしょうか。




ともかく、鷲尾Pが言ってた「来年は踏み込んだ内容になる」という発言の一端が
タイトリングにも垣間見えましたね。

あとは監督脚本、キャラクターデザインによるところが大きいですが。



・・・・最近、坪田文さんが脚本に出てきませんよね。
まさか。いや、十分ありえる。

どうかなー・・


・・氏に関して思うことを語ろうかと思いましたが、それは
情報が確定してからにします。ほめるだけでは済まないですし。


※  ※  ※

「踏み込んだ内容」ってどんなんだろう・・・

もし頻繁にイチャイチャ抱き会うような演出方針だったら
私は喜ぶのか呆れるのか・・・

Pと監督さんのセンス次第でしょうけども。

26 件のコメント:

  1. 情報があまりにも少ないので、個人的な要望を少々。

    ワーワーギャーギャー、無駄が多くて楽しい作品を望みます。
    テーマに沿った内容しか描かない、常に正しいことしかしないような作品はもう勘弁です。

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  2. 次期プリキュアでは殴る蹴るの肉弾戦の復活を! 決め技はハッケンシュミットばりのベアハッグで! (違う)

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    1. ハグ+肉弾戦希望・・・今度のプリキュアはプロレスを含めた格闘技がテーマ!?

      打撃技で敵を弱らせつつ、最後は必殺の締め技で相手を落として浄化!
      キャラによってはスープレックスホールドも織り交ぜて昇天!
      キン〇マンの子弟コンビや1000万〇ワーズのようなコンビ技、合体技も捨てがたい!

      メンバーが揃ったらチーム必殺技。
      両腕、両足、胴体、頭と全身全てを皆で締めあげる
      『プリキュア!オールオーバーホールド!』

      アイテムは動きを阻害しないリストバンド型!
      妖精は『キャット空中三回転』を操るネコ型妖精!

      キャッチコピーは「HUGってハニー!抱き締めれば敵さえイチコロ!」


      ・・・すみません、調子に乗りました。

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  3. 私も肉弾戦復活を希望します。プリンセスの戦闘シーンからファンになったもので…。可愛い衣装に舞う花びらにガチな戦闘作画は衝撃的でした。可愛いだけでなく芯が通った戦いのテーマも痺れました。子供のために見ていたアニメが途中から自分にとってのものになる感覚をまた味わいたいです!
    個人的な趣味嗜好ですが、女の子がいちゃいちゃしているだけ、楽しくワイワイしているだけ、百合を匂わせすぎ系、のものは辛いかもです。ただ、そういった作品だったとしても、その場合は割り切って吹っ切って設定をつくってくれれば楽しんで見られるかなぁと思います。世界を救うとか、みんなを守るとか、少しも必要としない設定なら、「等身大の女の子の日常、ハグやいちゃいちゃで満載」でも首を傾げずに割り切って視聴できると思います。戦う女の子をかっこよく、すてきに、かわいく描いて、痺れるようなドラマがあったら、本当に嬉しいなぁ… というオバサンの意見でした。

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    1. battler セバスちゃん2017年10月20日 22:41

      そうですよね。
      ヤるならヤる。
      今のように中途半端になる位なら、スッパリやめて欲しいです。
      しかしそうなると変身する理由が無くなり、引いてはグッズをどうするのか?
      という大人の事情に突き当たりますが。
      (要はアイデア次第なのですけどね)

      どうせ準備不足になることは、これまでの経験上分かってるはずなんだから、
      思い切って1年・・・は無理にしても半年程休止して、案を練ればいいのに。
      その間は傑作選とか、劇場版とか、プリキュアの歴史特番でもすれば良い。

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  4. ハピネスチャージの悪夢再び。

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  5. 第一印象→話が広がらなさそう。
    妄想→熱が入らない。
    願望→どうせコッチなんか見ちゃいない。
    期待→現時点では出来ない。

    こうなったのは、ここ2年の作品から伺える傾向を読み取った結果です。(前作については割愛)
    1、タイトルやコンセプトを充分に活かせていない。
    スイーツ・店の描写は最初だけで、最近はおざなり。
    2、キャラが立ってない。
    まだマシな方だが、アニマル要素は無かったことに・・・
    3、バトルが壊滅的にツマらない。むしろストーリーの邪魔にすらなっている。
    4、1年クールに相応しくない(連続性がなく、成長が描きにくい)ストーリー構成。
    大河ドラマのように一本筋が通っているのではなく、オムニバスを観ているかのよう。
    コース料理というより、アラカルト(一品料理)とでも言えばいいのか・・・
    じゃあ、後者を優先しつつ「ドタバタイチャイチャ」にすると、
    強化アイテムが浮いたり、クライマックスが嘘臭くなり、カタルシスが得られない。

    もっと思い切った(プリキュアの看板を外すくらいの)改革をしないと、オワコンだと思います。
    いっそ新作を作るのはヤメて、無印からの再放送枠にしたらどうですかね?

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    1. いや流石にタイトルだけでそこまで言うのは(;´Д`A
      プロデューサーはどうなるか分かりませんが、監督脚本は変わるわけです。

      監督が変わればタイトルが同じでも別作品であり、
      今年のプリキュアも監督が違えばやはり全く違った作品になったはずです。

      どんな話を広げるか、熱が入るか、誰に向けて作るか、そして
      絵解き厨さんが挙げた1~4の内容の殆どが監督・プロデューサーの技量と意欲次第なんです。

      >再放送枠にしたらどうですかね?

      冗談で言ってるのは分かりますが、それでは制作にかかわる多くの人たちが職を失ってしまいます。
      時間が止まらない以上停滞は衰退ですから、新しいもの・時代に合う作品を模索して作り続けるしかありません。

      ファンとしてそこは否定してはいけない、と私は思います。
      結果がどうであれ、皆さん必死で知恵を絞っているんですから。

      (ていおブログではそれを重々承知した上で賛否を語っています。プロへの誠意として。)

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    2. 僕の挙げた3と4はP・監督・構成の決まる前に
      おおまかな流れとして上層部やバンダイの企画で決まっているものだと思っています。
      (ここ2年の傾向から)
      キャラ数やおもちゃ(1・2)についても監督から「ものいい」をできるとは思えません。
      しかも今年は「2人」居てこの体たらくです。
      人もそうですが、「時間」が足りなさ過ぎるのが問題なのでは?と。
      そこで↓です。

      いえいえ、再放送案はかなり本気ですよ?

      「観ている側」とすれば、面白いモノを観たいのであって、
      その点過去キュアは子供たちも楽しめるだろうし、大人(お母さん)にも喜ばれるんじゃないですか?
      視聴率も低空飛行が続いていて、株主総会でも槍玉に挙げられているようですし。

      「作る側」も人材不足と聞きますし、入稿がスベリ込みという話もよく聞くようになりました。
      1年作品(+年2回の映画)×15年で現場も疲弊し切っているようですし。
      あとプリキュアだけが職ではないでしょう?(東映も同時進行でアニメを作り過ぎ)
      意外とWIN×WINな案だと思うのですが・・・
      (ただしバンダイ、お前はLOSEだ)

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    3. 少々訂正を・・・

      最初のコメント中の「アラカルト」→ケーキバイキング
      33話で「エンプティーフード」というキーワードが出ましたが、
      今作に限らず、今後のプリキュアに継承される方針なのではないか?と思いました。
      過去作では、子供はもちろん大人が観ても楽しめるアニメとして
      「栄養」にも気を使っていたからブランド力を持てたと思うのですが・・・
      別に方針転換するならするで否定はしません。
      甘党の人は引き続き楽しめば良いと思いますし。
      ただ辛口の僕は付いて行けそうにないので「期待できない」だけで・・・

      >ただしバンダイ・・・→バンダイは困るでしょうけど
      言い過ぎました。
      でも消費者からカネを搾り取ることばかり考えないで、
      制作現場のこと、視聴者の求める作品について思いを巡らせて欲しいものです。

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  6. 「ハグ」をどのように使ってくるか、ですよね。

    完全に私の妄想ですが、ハグは
    ゆりさんのナデナデや八重さんのスリスリのような
    「誰の心でも和ませてしまう特技」みたいになるのかもしれません。

    この特技はデザトリアンになった人が本音をさらけ出すのと同じように
    よりディープな人間関係を描くために重要な要素になるかもしれませんね。
    正攻法ではすぐに心を開いてくれないような性格の人(生き物)を相手に、
    「ハグ」で半ば無理やり心を開かせることでスムーズに物語を進行できる、とか…?

    最終回の必殺技が『5GOGO』の女神ハグや『スマイル』のハッピーハグみたいになるような気はしています。

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    1. ごめんなさい間違えました、
      >ゆりさんのナデナデ
      ではなく「ゆかりさんのナデナデ」でした。誤字です、すみません。

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  7. ハグと聞いて連想するのは男性ヒロインの登場です。プリキュアに男性ヒロインを出すのは賛否両論になると思いますがハグをするのであれば女性と女性より男性と女性のハグのほうが重みは違うと思います。女性と男性のハグはいつでもできるものではありませんからね。男性は女性を守ってあげたい、女性は男性ヒロインに精神的な支えになってもらいたいみたいなシチュエーションにできることが想定されます。男性ヒロインは主人公が気になっている男性ヒロインか敵側でばれないように学校の生徒として入り込み、プリキュアを調査している男性ヒロインのどちらかであってほしいですよね。

    主人公が気になっている男性ヒロインの場合は男性ヒロインにツンツンな対応をされながらも影で主人公のことを気にかけている男性ヒロインが理想的です(女性と男性は距離が遠い設定から進めていくほうが近づいた時にすごく盛り上がります)。ある敵の仕掛けた罠がきっかけで主人公と男性ヒロインの関係が近づいてそのうち主人公が何かをしていることに気づいて調べたり聞いたりするが主人公は何もいえずそこを敵に気づかれ罠を仕掛けられて正体がばれ、それからは主人公のことばかり心配し敵やラスボスとの戦いで心身ともにきつい状況を男性ヒロインが抱きしめて癒してあげるようなシチュエーションまで持っていけたら盛り上がると思います。

    敵側の男性ヒロインは主人公たちに復讐心を抱いてプリキュアたちの精神的な弱点を調べあげ刺客を放って落とそうとしますがプリキュアたちはそれをはねのけ、失敗ばかりでラスボスから信頼を失いかけているところに主人公から優しい言葉を投げかけられ徐々に敵側からプリキュア側に意識が向かい(ここらへんは別の幹部がプリキュアを落とす命令を受けています)、ラスボスの別の幹部が主人公たちを追い込み命を奪おうとした際、主人公を守りたいという気持ちでかばってダメージを受け長い期間治療を受け(目を覚ました時に当然主人公からハグされます)それからは敵側を裏切りプリキュア側となってサポート役で戦い、主人公が心身ともに追い詰められた時は抱きしめるなどをして心の支えになってあげるというシチュエーションがあるといいなと思います。

    ラスボスはハグで決着が定番ですね。ラスボスが闇に憑依されのっとられたプリキュアか男性ヒロインで戦闘でもって相手を倒そうとするが相手の命を奪ってしまうため戦闘では解決できないと主人公が気づいてどうすれば相手を救えるのかを考えたあげく抱きしめて相手の心を癒して闇を解放してあげるみたいなシチュエーションがあるといいですよね。これはあってほしいですね。でないとハグをタイトルにした意味がありませんからね。

    書いていたらこれだけでも長編構成できそうな要素のある内容になりましたね。最低でもハグとはどういうことなのか、ここでハグをせずにいつハグをするんだ、今でしょ!みたいな絶妙なハグのシチュエーションを多彩に用意してもらえると見どころがあっていいなと思います。そこまでハグにはこだわりませんがハグをタイトルにしている以上は重みのあるハグを期待します。

    一時コメントは控えようと思いましたがタイトルで火がついてしまいました。申し訳ありません。

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  8. おかあさんが、こどもを抱きしめるような、親子愛の物語になると予想します。

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  9. 「ハグ」っとプリキュア。
    やはりバトルのラストは敵を抱き締めて愛情で浄化、という具合になりそうな。
    日常描写から考えると、街角でフリーハグ的な事を行う中学生・・・というのは攻め過ぎだと思うので、むしろ逆に人との距離感が掴めない様な、パーソナルスペースが極端に広い、人見知りの激しい子が主人公、というのを見てみたい気がします。
    そうすれば必然的にキャラクターの成長譚を書く必要が出て来るので、メインストーリーがハッキリしてぶれずに上手く行きそうな。
    敵はもう、他人のすべてを否定するような、隣人を疑えみたいな、そういう猜疑心の塊みたいな、主人公の負の一面を全面に押し出したような感じが良いかなと。
    そうすればプリキュアは敵と戦うだけで、自分の間違いや歪みに自然と気づき、自分を正して行く事になるので、とても判り易い気がします。
    そういう感じで妄想してみました。

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    1. いいですね・・(´ω`*)とても分かりやすい形だと思います。
      そうなったらいいなと思いました。

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  10. おそらくですが、ハグということですから「悲しみ」や「苦しみ」、もしくは「孤独」を癒すプリキュアなのかもしれません。
    ロゴもどことなくスマイルや魔法つかいに似てますし、そうすると「友達との友情」がメインになるんじゃないかと。

    ただ、昨今の作品の性質からして「友達との友情」と「共依存」もしくは「根拠なき、もしくはお膳立てされた『さすが主人公』」がごっちゃにならないか危惧してます。
    あと「友達との友情」が「言葉だけの友情」になるのも危惧してます。
    アニメで友情を描くなら、ちゃんと心の動きや思いを絵で見せてほしいと思います。

    ここからは個人的な嗜好ですが、Goプリのような夢を目指すストイックで無駄の少ない小説的な作品も好きですし、スマイル見たく「わーい!たーのしー!」に極振りしたような作品も好きです。

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    1. >無駄の少ない小説的な作品も好きですし、スマイル見たく「わーい!たーのしー!」に極振りしたような作品も

      要するに、監督の描きたいもの・主張が明確かつ筋が通っていれば
      どの方向性であっても魅力のある作品になるのだと思います。

      料理の味わいを決めるのがジャンルではなく技術であるのと同じように。

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  11. タイトル名でふと思ったのが、プリキュアとそのパートナーがハグして変身するのかなと
    モフルンが上手くいったので、二匹目のドジョウと言った感じで妖精そのものが変身アイテムとなり、うまく動かすことで視聴者から多くの人気を獲得し、良い売上に繋がっていくんだろうなと予想します

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  12. かつて「魔法つかい」と聞いて「今度のプリキュアは魔法(物理)で戦うのか」と思ってしまった人間としては「抱擁で癒す(絞め技で落とす)」のだろうと思ってしまいます(笑)
    「殴る・蹴るなんて暴力的だ」という批判への答えが「絞め技・締め技・関節技」なのかもしれませんね?

    ハグの癒し効果は大変強力なものではありますが、さすがにアニメでそういったハグ治療の話はしないでしょうから、愛情表現としての抱擁の話になるのでしょう。愛情表現としてどこまでツッコむのかがポイントですね。

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  13. ななしのごんべえ丼2017年10月22日 18:42

    ハグって聞くと案外ペットを抱きしめたり友達と笑いあったりボディコミュニケーションなイメージがあります。
    個人的な思想で考えるとチアダンスをモチーフにしたプリキュアとか出ると面白いなぁと思います。
    心に寄り添って応援する的な描写をハグとかそういう単語にするとかして。
    ココは心機一転して学校での日常や恋愛をしながら成長して敵の心や感情を笑顔で受け止めるプリキュア・・・スマイルプリキュアになっちゃうなこれ。

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  14. ・ハグ・・・女子中学生が、特に、男子にしたらマズいよね(笑)
    ・鷲尾「来年は踏み込む」・・・プリキュア既成概念の打破?
    ・最近のプリキュア・・・対象年齢の低下「アンパンマン化」

    ・・・この3つから導いた事。

    「来年のプリキュアって、女子中学2年生ではないのでは?」

    もっと踏み込んで言うと、

    「来年のプリキュアって、小学3,4年位で、キュアエースみたいな成長変身型で、
     肉弾戦再解禁では?まほプリでやろうとして失敗した事への再挑戦ね。」

    小学低学年位のハグなら目くじら立てられないのでは?(笑)

    元々、中学生って設定も、当時、当初の対象視聴者層の
    小学生低中学年に対して、少しお姉さんの憧れの対象に
    しやすい女の子という事で設定されたと聞いていますので、
    対象視聴者層の年齢が下がったなら、プリキュアの年齢も
    下げるのは自然では?と。

    それでいて、プリキュアの根本である「女の子だって暴れたい」を
    維持するには、成長変身で暴れさせれば?と思った次第。

    まぁ、完全な直観です(笑)外れたら、笑ってやってください(笑)

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    1. それも面白そうですね。そして十分ありえるアイディアだなぁと思いました。

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  15. 坪田さんはドラマ「コウノドリ」の脚本をされてるから
    一時アラプリからは離脱してるので、またもどっては来ると思います。

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  16.  私がHUG、抱擁と聞いて連想するのは、「感情の大きな高ぶり」でしょうか。
    何か極限にまで悲しみや喜びが発生して、それを鎮める、
    または表現するために抱擁するのかな、と。
    ドラマ性を重視した作風になるのかな?

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  17. プリキュアフルボトルとかでないかな

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※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

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