2017年10月29日日曜日

ラブライブ!サンシャイン!!2期#4「ダイヤさんと呼ばないで」

文字数1364
(´;ω;`)宇和あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ダイヤちゃんクッソかわいいよダイヤちゃん

よかったなぁ・・・・

ダイヤ推し抜きにしてもすごく感動的なお話でした。

いや!しかし
こういう魅力を見せてくれるからこそ
私はダイヤ推しなのですわ!!


今週もまた視聴後に血圧と体温上がって頭クラクラしてます。

「よう・・ちゃん・・」(小声)

う、魚大オオ大オオ大オオ大オオ大ああああああああああああああああ亜ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

クッソかわいいぞコラァーー
たまらんぞえおいーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!


マジメちゃんが打ち解けようとして無理してる感じが
すんごくいいぞ!いいよな!!!

(´^q^`)あふぅ・・・

なのについついいつもの調子に戻っちゃう!
わかるわぁ。


期待通りにダイヤの魅力満載でしたね・・

まじめであるがゆえに打ち解けられない、自分から近づく方法が分からない。
そうして苦悩する切なさと可愛さがたっぷり描かれていました。

ダイヤの魅力満載ということは自動的に
3年生チームの魅力満載にもなるわけで。



これがまたタマランのよなぁオイ!!

ダイヤはかなまりサンドイッチしたときが
一番オイシイんだからな!!!!



ハンバーガーと一緒よ!!!!



つまりダイヤはハンバーグよ!!!!!!


「うるせえよ」

「氏んどけや」




ダイヤのチャームポイントを、
キャラクターを演出する仕掛けとして
利用するアイディアは素晴らしいですね!(゚∀゚)

「優等生」としてホンネをなかなか口に出せないダイヤの
本心を分かりやすく「見せる」仕掛け!

それは

▲かよちんのコレと同じってワケです。

※  ※  ※

あとこれね!!この脇役を用意するセンス!素晴らしい!

「過去のダイヤ」を投影するキャラクターを使って
「今のダイヤ」を描く手法。


「誰にも止められない園児たちの混乱をダイヤがピタッ!と止める!」
という見せ場は物語も締りますよね!

それが、「頼りになるダイヤさん」を語る千歌の言葉にもつながって
物語のまとめになるわけです。

そのあとで、全員そろっての「ダイヤちゃん」コール。

ダイヤに感情移入した状態でこの演出は
心に染みますよねぇーー!


よかったなぁダイヤちゃん(´;ω;`)



※  ※  ※

ああ!あれは曜ちゃんの時に使った技だ!
「シッファイヤー」

鞠莉の嫉妬センサーは優秀ですね。

こういうキャラネタを忘れず使う演出家さんの
発想力、本当に見事です。

はなまるうどん。

・・・やりやがった・・・・・
沼津のはなまるうどんでコラボする気か!(゚∀゚)

ダイヤちゃんの頑張る様子も楽しかったですが、
下級生6人のリアクションもまた非常に面白かったですね!!


ちょっとしたコネタでこんな手間のかかりそうなカットを用意できちゃう贅沢さ。
そしてアルバイトで喫茶店・・・・・


・・いや!!Aqoursはメイド喫茶バイトはやらないはず!

Aqoursの活動をμ'sとかぶらせる事は避けるはずだから
Aqoursが原作でメイド喫茶は絶対無い!と思っています。

だから私は安心してこのネタを編集に提案したのであります。


あとアレですね。

いつのまにか千歌がセイントスノーと仲良しさんになってた
というのが気になりますね。

得票数ゼロだったところからまた頑張って、
ゼロから10まで成長できた千歌たちをライバルも認め始めている
ということなんでしょう。

この先、セイントスノーはAqoursのライバルとして
物語にどのように絡んでくるのか。
とても興味深いです。

次回はヨハx梨子回か!

・・・これまた非常に楽しみですわ・・

4 件のコメント:

  1. ラブライブは一期でキャラの立ち位置などを覚えて貰い、
    二期から他のキャラと絡ませていくから自然ですよね。
    キャラの組み合わせが固定化しないのは非常に良いと思います。

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    1. キャラを知ってもらう段階からそこから発展させる段階まで
      それぞれの魅力・楽しませ方のコツをしっかり分かって作ってますよね。

      削除
  2. ストーリー前半、かなまりが "ちゃん付け" で呼ばれていることに対しての当て付けのように、「ダイヤさん」を連呼されているシーンがありました。
    ダイヤさんの心情に沿えば「わたくしだけ、距離を置かれた呼び方をされている」になるところですが、「ダイヤさん」の後に続くのは全て賞賛の言葉であるのがミソでしたね。これだけ、後輩から好かれて尊敬されて距離が縮まってるのに、本人だけが気づかずに空回りしている姿がユーモラスであり、愛おしく思えました。
    個人的には次回からも、変わらず「ダイヤさん」呼びしてもらいたいんですが、雑誌媒体では最初から「ダイヤちゃん」なので、「ちゃん」になっちゃうんでしょうかね?
    わたくしは、どっちでも良いのですわよ。…べつに。コリコリ

    と言うか、淡島から帰る時の「鞠莉ちゃん」「果南ちゃん」「お姉ちゃん」。
    なんだ、その三段オチ。

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    1. >後に続くのは全て賞賛の言葉であるのがミソでしたね

      そうでしたねぇ。(´ω`*)
      実はダイヤちゃんが感じていたほど距離は無かった。と言うことなんですね。

      2期の話の筋が決まって活動を開始したちょっと後くらいの今が
      このテの話をやるにもちょうどいいタイミングでしたよね。|c||´.◡`||

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