2017年11月16日木曜日

ジュリオとバッティ

今回のジュリオの活躍を見て、私は

▲これを反射的に思い出しました。

今回のお話でジュリオがプリキュア以上の活躍しても、それが不快にならなかったのは
日ごろプリキュアがちゃんと物語の中心に居たからだと思います。
(描写不足・前ふり不足は多いですが、それとはべつの話)

それでこそ、イレギュラーもまた楽しめるのだと。



「やっぱりそうだよなぁ。」と思うのですが、
「主人公が物語の中心」というのは本来当たり前なのですから、複雑な気分になります。


・・みらリコがきらパティに行くお話、描けるのは年が明けてからになりそうです。
面白い脚本が書けたので、今から描くのが楽しみです。

2 件のコメント:

  1. 私は別の意味で、カナタを思い出しました。
    フローラ復活からの流れるような壮絶バトル、更に絶妙のタイミングでのカナタ王子の復活。それは高級料理のフルコースで既に満足してからのサプライズ演出でした。いや、もしかしたらベタな演出かもしれないけど、視聴時まさかここでカナタまで復活するとは思ってもいなかった。

    ジュリオの復活は、前話から判りやすい前振りがあったので、「ああ…」て感じでしたかね。勿論不快とかではなく、当然の流れだと思うのですが、個人的には差ほど盛り上がるまでには行かなかったかな?と。
    そう思うのは、やはりこれまでの話の流れなのかもしれません。いい流れだなと思ったら、次はそうでもなくガックリきたり。
    今回の復活にしても、まだ機を熟していないような気もしないではないのですが、どうなんでしょうね?

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    1. プロデューサーと脚本家が同じですが、登場人物・要素が多いですからね。
      プリンセス以上に難しいんだと思います。
      1話も下手打たずここまできてもどれほど盛り上げられたか疑問です。

      物語を始めることは難しいことではないですが、やはり基礎設計は大事だなと思いました。

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