2017年11月26日日曜日

ラブライブ!サンシャイン!!2期#8「HAKODATE」

文字数1247
キャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーース!
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ダイヤちゃん回の記憶が新しいうちに
ルビィちゃん回とは!!!

ルビィ回ならおねえちゃんは欠かせない。
実質のダイルビ回!!

ルビィちゃんの成長が感じられて、とてもよかったですね!!!!!!!!|c||´.◡`||
あの泣き虫・人見知りルビィが、おねえちゃんの名誉のために
頑張ったのですわ!

そして威圧してくる相手にさえ手を差し伸べて笑いかける
器のでかさを見せてくれたのですわ!!!!!!!|c||´.◡`||


しかしsaint snowはA-RISEとは大きく
活躍のポジションを変えたんですね!


1期ではA-RISEと似て「圧倒的実力差を主人公に示す存在」として。

2期ではミス⇒脱落した立場でAqoursの物語に関わっていく。


同じ姉妹。
だからこそ分かる気持ち。だからこそ伝えられる気持ち。

ルビィちゃんを演出するのに、理亜ちゃんは最高の触媒として
活躍してくれましたねー!!

ルビィちゃんに凄んだ事で反感を持った方も多いでしょうが落ち着いてください。
今回ルビィちゃんの魅力が沢山見られたのは、
理亜ちゃんのおかげなんですよ!


ダイヤdisでルビィを煽り、
姉自慢合戦!

しかしそれが「お姉ちゃんが大好きなんだね」という
共感に変わる。

そして、理亜に共感して他人事と思えなかったからこそ、
ルビィは理亜の手を引く勇気が出たんだと思います。


「終わりにしなきゃ良いんじゃないかな」

これは理亜に向けたのと同時に、自分自身に言い聞かせた答えなのでしょう。

終わっちゃうなんて嫌だ。

それは理亜も感じていた想い。


そして、ここで姉から言われた言葉を今度は
ルビィから理亜に伝える。


鹿角姉妹の物語がルビィと理亜の物語になり、
そこからダイヤとルビィの物語になり、ひいてはやはり
「終わり」が近づいてきたAqoursの物語になっていく。


・・・方針を作るのは難しくないでしょうが
具体的にこの形にする知恵は、常人には持ち得ないでしょうね。

本当に、すごいです。


※  画像でコメント  ※

2期始まった当初からガンガン前フリを続けてきた花丸ちゃんですが、
今回はまた一段ギアを上げましたね!

花丸ちゃんダイエット回はいつ来るのか!
フラグ立ちまくりじゃないか!

と思ってたらズバリ善子が言っちゃいましたね。
さすがだぁ・・

食い物に見境がなくなってきてますよ・・・

着太りして、どうして顔面と声まで太るんでしょうね・・・・・

やべえよ・・やべえよ・・・(´;ω;`)

1期ラストにちょっと出てきた花丸ちゃんのママンが
小太りだったのも伏線にしか思えないよ!!!

(かよちんママンはやせてたようなきがするなぁ・・。・゚・(ノ∀;))

そしてかよちんにはもっと深刻な比較対象が居たけど
花丸ちゃんには・・・・・



・・・あ、鞠莉y=ー(´゚ω゚)・∵.ターン


どうなのかな。鞠莉には前フリが「果南の体重計機能」くらいしか無いなぁ。

「千歌ちゃん、本当に
怪獣になっちゃうのかも。」

怪獣というより怪人。
結構なボケだったのに誰もツッコまないんだなぁ。(´ω`*)

顔面は防寒しつつも生足さらす当たりはさすがプロの女子高生ですね。



ああ・・この3年生のはしゃぎっぷり。
みてるだけで幸せになりますわぁ|c||´.◡`||


次回も函館編ですか。

saint snowがAqoursの物語にどのような関わり方をしていくのか。
非常に楽しみです。

優勝を目指すAqoursに、ライバルとして更なる力を
授けてくれるんじゃないかと期待しています!

6 件のコメント:

  1. 余談ですが、コミックアンソロジー買いました。ちょうどダイルビ回の後だったので、いつものハチャメチャ感+黒澤家の母性素晴らしいかったです。

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    1. ありがとうございます。私も8話を見てタイムリーですやーん!(ノ∀`)
      と喜んでおりました。

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  2. サンシャインはストーリー展開が『初代と同じかと思ったら少し違う』というパターンが多いので、
    太っちゃうのも花丸ちゃん以外なんじゃないかと邪推してます。
    逆に本人は太らないで食べ続けるみたいな。

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    返信
    1. それも面白いですねぇ。
      だけどそうなるとあとは鞠莉くらいしか太って納得な子が居ないですぞ。

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    2. なるほど、プリパラ慣れしているので突然チョコを食べすぎたキャラクターが肥満体になっても違和感感じないようになってましたが、普通のアニメだと『納得できる展開か』は確かに大事でした!
      いろんなIF(同人ネタ)を考えやすいのもラブライブの魅力ですね。

      削除
  3. ルビ理亞の話は色々書きたい事もあるのですが、9話の放送が近づいてしまっているので、それとは別に気になった所を一つだけ。
    Aqours がセイントスノーの楽屋を表敬訪問した際に、ようまりがモブと話すことに尺を使った意図を図りかねています。
    セイントスノーが、己を意識するがあまり周囲に気が回らない(それゆえに、アクシデントに脆くあった)と言うことでしょうかね?

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