2018年12月31日月曜日

ていお亭・イベント参加情報

日時
場所
イベント名
配置番号
新刊
6/3
国際展示場
僕らのラブライブ19
D27
8/11
国際展示場
C94
申込完了
9/23
国際展示場
僕らのラブライブ20
申込予定
ていお亭通販営業中
http://teiotei.web.fc2.com/tuuhan.htm
「つまんないのか?」と聞かれれば「そんなことないよ、いいとこいっぱいあるよ」と
答えるけど、「じゃあ面白いの?」と聞かれても胸張って「はい」とは言えない。
それが今の私の飾らぬ本音です。
▲その言葉はこのネガティブな感想が並ぶ状況では
「誉めようとする人はそんな言葉しか言えないの?」と思われてしまう。
ネガティブ意見をむしろ補強する結果になってしまうんですよ。
反論したいならもうちょい論理的に頑張らないと、むしろ同調者に迷惑ですよ。

15 件のコメント:

  1. シンカリオンは私も見ました。
    「ながら見」をしたのでたいそうなことは
    言えませんが、第一話としては
    まずまずだと感じました。

    ただ、主人公が「なぜ新幹線の運転手になりたいか」は
    描いてほしかったですね。後から描かれるかもしれませんが。
    また、個人的にはロボットものの第一話は、
    敵を倒すとことまでやってくれる方が好きです。

    あと、細かい事なんですけど、変形する前に
    機体がものすごいスピードになっているようですが、
    あれでちゃんと敵の居場所まで到着できるのかな、
    と思ってしまいました。

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    1. あの作品に限らず、第一話で「何を描くか」の取捨選択は非常に重要。
      その中でこの作者はなにより「シンカリオンのかっこよさ」「なんだか凄そうなのが始まる」
      「主人公にしっかり感情移入できる事」を優先したんだと思います。

      新番組・新プロジェクトですから
      「先ずはしっかりひきつけること。」
      それが達成できれば、あとは追々やっていく。という方針なのだと私は受け取りました。


      何に期待するか、の違いですけどね。

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  2. 「なぜ新幹線の運転手になりたいか」は、プリキュアで例えるなら
    「なぜプリンセスやパティシエになりたいか」のようなものなので、
    気になるところです。

    でも、ていおさんの言う優先順位というのも、よく分かる話です。
    今後の展開を待ちます。もしかしたら次回にでも、
    明かされるかもしれませんしね。

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  3. プリキュアではないのですが5歳くらいの時にセーラームーンで女性なのに男装をしている天王はるか(セーラーウラヌス)というキャラがいました。当時幼かった上に男性の制服や服装を着こなしていたので男性だと思っていました。海王みちる(セーラーネプチューン)と戦闘中、連携ができるほどかみあっていまして日常でも二人は一心同体なくらい仲良くしていましたが男性と女性だから何も問題はないと思っていました。セーラーウラヌスは男性でセーラー服を着ていると認知していたようです。というよりも男性がセーラー服着ていても気にしていませんでした。戦士という設定だからだと思います。このウラヌス、原作では両性器具という設定であったため子供には非常に難解な設定であったと思います。アニメでは女性にしたことで難解な設定はなくなりましたが当時、最先端の百合になったようです。

    基本、百合は小さな子供に理解してもらうのは難しいことだと思います。創作で百合になるキャラは出さないですが百合を出す場合は男性と思われそうなキャラを男性と思われてもいいという覚悟が必要なのではないかと思います。問題は親と子でキャラの認識の違いが出て言い争いになることですね。アニメで言い争いになるのはよくないと思います。仲良く楽しくアニメをみたいですね。

    それはそうと次回のプリキュアのSDはセーラームーンを務めたことのある佐藤さんらしいですね。アニメージュで当時の佐藤さんのコメントなど読んだことがあります。気さくな方ですのでとても楽しみです。

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  4.  第一話のリンクを読みました。
    ハピネスとプリアラの分は、今になって読み返すと
    せつなくなりますね・・・。

     第一話は過去作品を参考すると良いが、
    長期的にはそれだけではすまされない、
    ということでしょうか。

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    1. >長期的にはそれだけではすまされない、

      「プリキュア」を作る以上、自然とこれまでの表現をなぞることになる部分はあると思います。
      一方で、マンネリの回避や時代の変化に合わせて変えていくべきポイントも多いはずで、

      それは主にプロデューサーの勘や監督のセンス等に委ねられる事になります。

      そして「無難にそれっぽいもの」を作ろうとすると
      表面的な表現に気をとられることになり、
      プリキュア以前に「作品」として肝心のものを欠かしてしまうことになる。

      というのがこれまでの過程でわかってきました。

      初代がそうであったように、「これまでにない物を作ろう」とする意識が結局、
      「プリキュアらしいもの」を作ることになるのではないでしょうか。


      そういう見方をしても、プリアラ第1話は本当に見事だったと改めて思います。

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  5. 仮想通貨で億り人になるとしてもそれに至るまでの工程がかなりきついと思います。休み時間は数値の変動を常にチェックし、家に帰っても寝る前もそして仕事などをしている時も常に気を配っていなければなりません。そんな日々数字ばかりに神経を使うような生き方をして本当に幸せかどうかは難しいところだと思います。
    仮に億越えを果たしたとしても所得税で半分課税されますので手元に残るのは半分になります。1億や2億稼いでいたとしても半分になりますのでそれが大きな負担となり売却できずにしかたがなく投資を続ける投資家もいることは事実です。中にはそれが原因で売却できずに病んでしまう人もいます。そんな数字とにらめっこしあう人生なんてきついと思います。

    私は多少辛くてもやりたいことを仕事にできる人生がいいと思います。きついですが達成感はありますし何より人生が充実します。資金面が充実していたとしても時間をさかのぼることはできませんのでこれをしておけばよかったと後悔するよりわが人生に悔いなしの生き方をしているほうがいいと思いますよ。ただ生き方かお金かどちらに価値があるのか選ぶのはその人しだいになると思いますので議論は平行線になると思います。

    ていおさんは好きな漫画やアニメの同人を描くというやりたいことができてそれで生計をたてられているので羨ましいと思います。私は漫画賞に作品を送り続けて4年以上たちますが全然賞をとることができません。他の漫画やアニメの作品を模写したりストーリー作りを徹底的に調べたりブログ(無関係ですがウェブページ情報に貼り付けました)で漫画作成に関する4コマや漫画、アニメのイラスト、考察といった記事を作成しながら時間を確保して漫画を描いて別の仕事をしているのにも関わらず認められません。そんな厳しい現実の中でやりたいことができているていおさんが羨ましいなと思います。

    ないものねだりしてもしかたがないので次回作を作りますがどうにも勝算をえられません。このブログの主人公はていおさんなのでここまでにします。ていおさんも人気が出るような同人の作成頑張ってください。

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    1. 4年で賞取れるなら天才の域でしょうね。私はついぞ賞など取れませんでしたし。
      勉強を続けるのは良いことです。
      どんな結果を求めるにしろ自己満足であることに変わりはないのですから、
      心折れない限り続ければいいんです。


      過程なく結果に至る物語が面白くならないのは人生も同じです。
      「続けるうちは負けにならない」くらいに考えてやるのがいいと思いますよ。

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    2. ていおさん、コメントありがとうございました。担当の話とかされていましたので、ていおさんは漫画賞を受賞された方だと思っていました。ていおさんは絵が上手いので漫画原作者とコンビで連載できたらそれなりの収入をえられそうだと思います。商業漫画は大変だと思いますけど。

      4年、5年程度では難しいのですね。分かりました。若い人で受賞されている方が多いので1、2年の努力で賞をとるものだと思っていました。辛くてしんどい時期が続きますが努力を続けます。

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    3. 文章力と着眼力を見るに、あなたは若いころの私以上にセンスがありません。
      私以上に苦労すると思いますが、それは「2度自殺を考えるレベル以上」ということです。

      そして私は「運良く」切欠をつかめただけのことで
      本来なら今もどこかでバイト生活をしてたはずです。

      あなたがモノになるかどうか、最後は「運次第」です。
      しかし努力を続けなければその運試しにさえいけません。

      欲しいもの以外は全部失うけど、それでも欲しいなら、
      やれるだけやってみたらいいと思います。

      自分がどれだけ世間知らずの甘ったれだったかを知って、
      この世界が残酷で恐ろしいと感じることが出来たらまずは5%前進というところです。

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    4. 自分の若い頃のほうが文章力はあるといった自分を棚に上げて相手を見下し、非難するようなケンカ腰(スラム流)のコメントは避けたほうがいいかと思います。ブログの作成者はエンターテイナーですので読者が非難するのであればともかく作成者が読者を非難するのはよくないことだと思います。アンチであればいざ知らずですが私はていおさんのアンチではありません。ていおさんの支持をすることはないですがアンチになろうとしているわけではないことをご理解ください。

      文章力がないのは言われるまでもなく承知しています。だからこそブログでは文章力がない自分が文章をかこうと努力をしていますので一度ご覧になられて(ウェブページ情報に張り付けています)から批判をしてください。百聞は一見に如かずです。作品(ブログ)の非難はやり方を変えればいいですので対処できますが言動による人格の非難は対処が不可能でありますのよく考えてコメントされたほうがいいかと思います。そのようなコメントをみたところで誰も喜びませんし他の読者からすると気持ち悪いコメントです。読者がかくのであればともかく作成者がかくのであればアンチが増えることを覚悟してかいてください。

      この道を選ぶこと時点で自殺できるほどの覚悟はできています。作家が修羅の道であることは作家を目指そうと思った時に理解していました。ただどうしても私は個性が強く隠し切れない性質でしたので人として生きていけるのが一度きりだとしたら後悔しない人生を歩んだほうがいいと決めこの修羅の道を選んだしだいです。これから先、どれだけ残酷なことが起ころうとも覚悟しています。ていおさんも作家を選んだ時点でその覚悟はできていたはずです。違いますか。

      作品は厳しくしても作者や読者を厳しく非難しすぎるのはよくないことだと思います。非難するのであれば作家である自分が面白い作品を作りその作者や読者に提供し納得させればいい話です。問題があるのであれば面白い作品を作りましょう。同人では可能ですのでそれが一番ベストな選択だと思います。

      私はていおさんとは共に現実世界で生きる作家同士として仲良くできればと思っております。私はそのような考えですがていおさんはいかがお考えでしょうか。自分でかかれたコメントをみてからよく考えられてください。

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    5. やはり。君の読解力はその次元なのですね。話になりません。
      「現実が見えている者なら」この程度の言葉を厳しい等とは感じないのですよ。

      そのリアクションこそが、君が世間知らずの甘ったれだという証拠です。


      「プリキュア感想を共有する」お客さんが相手ならば楽しく話せるようつとめますが、
      「作家」として話をするなら気遣いなど一切しませんよ。

      生きる気力をなくすほどの挫折を味わってから出直してください。
      それからでなければ、君に私の言葉の意味は理解できません。

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  6. 仮面ライダーを見ています。仮面ライダーは人間が演じます。プリキュアのように絵が動くのではありません。人間はすごくいいですよ。いろいろな動作ができますしね。それに夜は焼き肉っしょ!なんていうアドリブを見てて楽しいです。それに対して、アニメって絵を作る人がどれぐらいの枚数を作るかによって決まります。仮面ライダーが100パーセントしっかり動くのに対し、プリキュアは2パーセントくらいしか動かないです。あとはかくかくな動画で、まるで低スペックパソコンでつくったようなものでとても見てられません。声優もアドリブができるところは限られます。口が動いていないときに面白いことを言っても怒られるだけです。
     仮面ライダーはみんなで作ります。脚本を書く人はいますが、現場監督が指示を俳優さんに出して、妥協のないところまで質を高めます。俳優さんも人間ですので、少しアドバイスをしたり、面白いことを言って、仮面ライダーを面白くしています。それに比べて、プリキュア人民民主主義共和国は脚本家に縛られます。声優はただ与えられた言葉しか発することができません。ペコリンのなかのひとであるかないみかさんはその被害者です。これが仮面ライダーだったらありえないです。はっきりいって声優はアニメを面白くすることができません。派手なアクションもすべて作画任せ。つまり、作画が妥協してしまえば、カクカクになってしまいます。縦割りな流れなので毎回違和感が出てしまいます。仮面ライダーはcgや音楽、ある程度の脚本を除けば、みんなで監視し合うので問題が起こりにくいです。
     プリキュアはほかのアニメと違って、おもちゃを売らなければなりません。おもちゃをどう出すかということにも脚本家は縛られます。しかも、特撮と違ってシリアスにしにくい。だから、脚本家はマルマルが大切なんだ!私は負けないという精神論を持ち出します。だからめちゃくちゃです。初代プリキュアですらこれです。なぎさが急にメップルを守る!なんて戦闘でいいだしますからね。初代もなぎほの以外がほぼまほプリです。ふたりも5もギスギスしたもので名作と呼ばれてますけど、縦割りなので違和感マックスです。
     正直、これからもプリキュアが面白くなるとは思えません。たぶんその感想を言うのも無駄です。これから名作ができるのは宝くじが当たる確率より低いと思います。はぐプリもそうですね。東映というあほな独裁者ではない、民間企業が女児向け戦闘アニメを作れば、よいものができると思います。荒削りですが言いたいことは言いました。ありがとうございました。漫画いつも楽しいです。一度も読んだことないけど

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  7. ここまで不満が多いのでしたら、3年前の様にアイカツとプリパラの新シリーズを見るのはどうでしょうか。
    どちらも、この春からキャラ、世界観を一新するのでいいと思いますよ。

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    1. 自然とそうなる可能性があります。(゚ω゚)語るかは別ですが。

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※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

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