2018年2月6日火曜日

15年てすごいな。

▲キュアエールは15年前から居た説。
なっがい前振りですこと。(ノ∀`)

・・それにしても色が・・・15年てすごいな。
そういやあのころは地デジじゃなかったんだもんな。

ってそうか。なぎほのが当時15歳だったんじゃないか!!
なぎほのがマーブルスクリューしてたころ、
はなちゃんは生まれてもいないじゃないか!

・・15年てすごいな。

えーと他にはそうですね・・
15年前というと私はまだフリーターやってましたね。

ろくに勉強もせず、なんとなく「漫画家なりたいなー」なんて言いながら
ノートに落書きしたり、原稿用紙に漫画の真似事みたいなものを書いたりしてました。

それからいろいろあって、才能ゼロからでも
一応漫画家らしいことが出来るようになるまでが大体15年。

・・・私の場合ニチアサはプリキュアどころかおジャ魔女まで遡るわけですが、
ニチアサを思い出すとその時々の自分の境遇まで思い出しますね。

プリキュアどころかニチアサは、自分の人生の傍にあるものだったと言えるかもしれませんね。

クレヨン王国・ご近所物語・ママレードボーイまでさかのぼるツワモノも居ますかね。
居るでしょうね。
ふーー・・・
なんか、ニチアサを振り返ると人生を考えちゃいますね。
(私はクレヨン王国はDVDで見ました。)

※  ※  ※

私の漫画家としての生き方はプリキュアのおかげで始まり、
ここまでずっととともにありました。
(その分際で作品にケチつけてんじゃねーよ、とはよく言われます(゚ω゚)
全く同感ですね。)

作品の内容や自分の境遇によって距離感が変わることはありましたが、
感想文は既に8年・400週間以上一度も欠かしていないわけですし
そこから得るものは未だ非常に大きいです。


これはどこまで続いていくんでしょうね。

この世に永久のものなど無いはずですが、永遠に続いていくんじゃないか
という気がしてしまいます。

そうなっていくといいですね。

2 件のコメント:

  1. >ってそうか。なぎほのが当時15歳だったんじゃないか!!
    >なぎほのがマーブルスクリューしてたころ、
    >はなちゃんは生まれてもいないじゃないか!

    てことは、今なぎほのはアラサーなのか…
    なぎさは藤P先輩と上手くいってるだろうか。
    場合によってはなぎさと藤Pの間に、プリキュア見てるぐらいの年齢の子供がいる可能性もありますね。

    この年齢になれば、はなちゃんからすれば、憧れの大人ですね。
    もしかして、なぎほのは大人になって登場するのかもしれないですね。

    返信削除
  2. 自分の場合、クレヨン王国以前も見てたのは見てましたが、腰を据えて見るようになったのは「おジャ魔女どれみ」からですね。

    思えば声優を気にしたり、作画を気にしたり、演出を気にしたりするようになったのもどれみが初めてだったと思います。


    僕のオタク人生の中で間違いなく一番影響を与えた作品です。

    ちなみにプリキュアは15周年ですが、どれみは来年20周年を迎えます。

    とある本に載っている関Pへのインタビュー記事によると、

    当時のメイン視聴者層が大人になって金銭的融通が効くようになるのが丁度それぐらいらしいので、

    そのタイミング(20周年)で何か仕掛ける可能性はあると仰っていたので、今から来年が楽しみです。

    返信削除

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