2018年4月15日日曜日

HUGっとプリンセスエンゲージ!


18~28ページまで公開中。公開はここまで。
残り3ページは製品版でお楽しみください。














31 件のコメント:

  1. ブラボー!おお・・・ブラボー!!

    返信削除
  2. 素晴らしい!(^_^)
    最初の5ページだけでもワクワクもんだぁ♪(^_^;

    返信削除
  3. 最後のページでものすごい化学反応の予感が……ッ!!

    返信削除
    返信
    1. おおっ、ていおさんの描くパフパフちゃんが可愛い…!!
      そしてそれにすりすりすりすりしてる人がさらに可愛い!!

      削除
    2. ハートキャッチの表情資料をつかいました。
      いつきと一緒に登場したら書き分け難しそうです。(`・ω・´)

      削除
    3. 変身ポーズがまた豪華ですね!
      この見開きを描くのに一体どれぐらいの時間がかかったのか…

      そしてだんだんパップルさんが可哀そうになってきましたw
      これは勝てる気がしないwそりゃ鼻血も出ますわww

      削除
    4. ありがとうございます。「一日がかり」で心と体の力を絞って描いたので、
      そういっていただけるとまた次のページに挑む気力がわいてきます。(`;ω;')

      この見開きはアニメでいうなら「いい原画家にやってもらうべき」カットなので
      多少時間と体力の配分を多めに振りました。〆て10時間くらいですかね・・・

      削除
    5. パップルさん、いろんな意味で夢も希望もない技を使ってきますねww
      これで本編の方のパップルさんも同じような技使ってきたら爆笑ですw

      削除
    6. フローラとエールの合体技いいですねぇ!
      特に無数のハートが花びらみたいに飛んでいく描写が
      フローラらしさとエールらしさを両立していて最高です!

      そういえばロックオシマイダーがシャットさんオシマイダーの「武器兼味方」になってるというのは
      面白いアイデアですね。
      過去には母親サイアークと子供サイアークが連携してプリキュアと戦ったりしていましたが、
      オシマイダーが、もう1体のオシマイダーを「装備している」っていうのは今までに無いんじゃないでしょうか。

      削除
  4. ネームみて気づいたけどハグプリ組が偶然出会ったプリンセス組に見惚れるまではまだいいが理由もなくストーキングするのはどうかと思う。
    せめてハグたんが強い興味を持つ、ミライパッドがプリンセス組を指し示すといった尾行する理由が欲しいところ

    返信削除
    返信
    1. 一目ぼれしてつい追っかけてしまった、という心の
      共感を誘えなかったら私の画力不足です。練習します。

      削除
    2. パフやゆい、果てにはカオルちゃんは出してもハグたんを出さないのが気になる。
      学校とかならまだしもショッピングでハグたんを連れて行かないのがなんかハグプリらしくないな……

      削除
    3. やっぱそう思いますよね。迷いましたが、オミットしちゃいましたね・・

      苦しいですが、ちょっとだけフォロー加筆します。

      削除
    4. 上手くフォロー出来たとしてもミトメールレベルの扱いが関の山かな……

      削除
  5. いちごメロンパン2018年3月24日 8:05

    HugプリとGoプリは相性良さそうですね!完成が楽しみです♪♪ていおさん頑張ってください!

    返信削除
    返信
    1. はい。ネーム段階では面白く出来ていると思います。上手く仕上げられるように頑張ります。

      削除
  6. みんな可愛いすぎて、何度も読み返しています

    ステラと、さあやママに接点があったら面白そうですね!

    返信削除
    返信
    1. ありがとうございます。何度も読み返してもらえる本を目指して最後まで描きます!(`・ω・´)

      削除
  7. ここしばらく、ていおさんの作画行程の一部を見てきましたが、

    こういう作業を毎週のようにやってる週刊誌の連載作家ってやっぱバケモノなんだなあと思います。

    もちろんあちらはアシスタントを雇ってるので分担作業になりますし、

    こちらは全行程一人作業なので同じような比較は出来ませんが。

    返信削除
    返信
    1. 週刊誌は才能のある人たちが特殊な訓練を受けた、
      私のようなものから見れば異次元世界です。

      現場を見たことはありませんが、尋常な神経で出来るものではありませんね。

      現役アシスタントしている同業者は一日3ページ進められると言いますが
      私は1・5ページが限度ですね。頑張ればもう少し短縮できますが。

      しかし今の時代はそんな「選ばれし者だけが持ち得る才能」が無くても
      描けるものがあり、それで商売が成立しうるということが、

      私のようなものにとっては救いです。

      削除
  8. 全体からワクワク感があふれる仕上がり、お見事です!
    彼女たちの声が聞こえ、動いているのが見えますよ(心も活き活き)
    小さな画像でも良く分かるのは基本の構図がしっかりしているのでしょうね
    何より、何度も見直すくらいに楽しいです
    漫画ってそういうものですよね~とあらためて思いました

    返信削除
    返信
    1. 特に後半は「こういうシーンがあったらいいな」というカットの連続になるので
      ワクワクしながら描いています。

      >何度も見直すくらいに楽しいです

      未完成の時点でそういっていただけるなら何よりの励みになります。
      あと少し…限界まで心を絞り切ります。

      削除
  9. 本当にお疲れ様でした<(_ _)>
    『らしさ満開』キャラが手垢ついてなくて、
    生き生きしていて、本当に、本当に、素晴らしい(^^)
    ・・・絶対に買います(^^;)
    ただ、コミケには流石に行けません(^^;)
    通販待機、心より待ってます(^^)

    返信削除
    返信
    1. ありがとうございます。何とか、無事描き上げることが出来ました。

      自己評価ですが、私もほとんどキャラクターに手あかを付けずにやれたと思います。
      コツをつかんで、意識を忘れなければ難しいことでもないですからね。
      (コツを身に着けるまでが難しいのですが。

      削除
  10. 通りすがり2018年4月11日 20:25

    Goプリのageっぷりが凄まじいですねw
    hugプリがすっかり引き立て役に甘んじてます。
    まあ仕方ないですけどね。
    話数も進んでなくてキャラも固まってないhugと、名言だらけのGoを比べては。
    二次創作なんだから最新作で目を引くのは常套手段ですしね。

    返信削除
    返信
    1. >Goプリのageっぷりが凄まじいですねw

      「LV10の新人がLV99の先輩の姿から何かを見出す物語」
      がコンセプトですからね。表面的な見方をすると、そういう印象になるでしょう。

      あるいは全体を見れば、印象は変わるかもしれませんね(だから買って(^q^)

      削除
    2. 通りすがり2018年4月12日 22:17

      もう少しGoプリ偏重描写を削れば、hug勢にも魅せ場(特にアクションシーン)を作れる、
      ーと思ったんですがね。

      あとフローラの「じゃあ私たち、一緒に戦おう」の言い回しは日本語として不自然に感じます。
      そこは「じゃあ戦おう。私たちと一緒に」ではないでしょうか?
      このセリフをもっと早い段階で入れていれば、
      hug勢も見惚れるだけでなく、共闘もできてアクション描写に幅が出たでしょうし、
      例えば「まだまだかもしれないけど、先輩に一歩近付けた」のようなオチにも説得力が増すはずです。

      まあ「作者の描きたいこと」を好きに描くのが同人なんだから、
      一読者(買うとは言っていない)が文句を付ける立場でもありませんがね。

      削除
  11. 通りすがり22018年4月12日 22:04

    スーパースターズではその新人が先陣をきって一番激しく
    戦っていたからな。
    違和感はあるね、二次創作だったらありだけどアニメの脚本
    と演出を目指すなら、今年の映画を観て勉強してから描くべきだったと思う。
    観て違う演出を描くのはありだけど、観ていないのにプリキュアレベルを決めてしまうのはよくない。

    返信削除
  12. 俺が春映画の監督だったら2018年4月13日 21:38

    ボツだな。

    確かに先輩キュアと新人キュアのレベル差は大きい。
    だから日常パートでは先輩に憧れる展開も良し、自信が持てなかったり、不安を覚えることもあるだろう。
    しかしプリキュアに変身してしまえば対等だ。
    特に後輩のポテンシャルを認めれば、少しくらいの失敗はフォローしてやりつつ、しっかり自分の見せ場も確保する。
    そして何より後輩のために美味しいところを残してくれる。
    (メタなことを言えば売り出したいから)
    これが春映画の方程式。

    しかるに本作は、ゆいにまで見せ場があるのに、アンジェとエトワールは「暇りん」してる。
    エールも単独ではなくコンビ技。
    僕に言わせりゃ、
    Go組は後で「プリンセスの名を穢した」として反省会レベル。
    hug組は碌に役立ってないのだから「前向きエンド」なんて以ての外。
    せいぜい、はなが「頑張れ自分」と鼓舞する「ホロ苦エンド」が関の山だな。

    え?春映画を意識して作った訳じゃない?
    そうだとしても表紙では同列に扱ってるんだろ?
    だったら読者は当然「そういうもの」を求めて買うだろう。(特に初見)
    なのに作者は、自分の描きたいことを優先して、読者の要求するであろう展開に応えていない。
    きっと独り善がりで自分の作品を客観視できない人なんだな。
    同人作家としてもこの先、一流になることは無いだろう。

    返信削除
  13. 通りすがり22018年4月15日 13:33

    追記
    あとこの物語の設定がよくわらない。
    ロックがマフラーになっているんだからプリンセスたちは
    離れ離れにならずになぜかプリキュアを続けているということでいいのか、そこらへんがよくわならない。説明不足だと
    思う。
    春映画は別世界ということで解決しているが、特になにも
    フォローがないのが気になった。
    また、イケてるお姉さんを目指すはなが同世代の年下のはるかにプリキュアになる前になんで憧れるのかなと疑問を感じた、最終回に大人になったように、成長したはるかとトワが
    バイヨリンを引いていたほうがイケてるお姉さんぽいしわかりやすいと思う。
    シャットとロックは最終回後の姿なのに、プリンセスたちが
    見た目に大きな変化がないのは悲しい。
    下手に原作の演出と脚本を意識しているから、原作との違いのズレも目立つし、二次創作としては説明不足で独自設定が
    弱いから、真新しさがなくてつまらない。
    少なくとも、はるかたちは中1のままなのか、成長しているのか、成長しているのなら見た目に変化がないのはなぜか。
    そこらへんの説明を序盤で説明してほしいし、後輩に見せ場
    をつくるのが春映画の一番大事なところだと思うので、それ
    をやらないコラボ漫画ならもっとそれを越えるような
    ものを作らないとだめだと思う。
    個人的には春映画のいいとろつぶした駄作にしか見えない。

    返信削除
  14. シェフキュア2018年4月16日 14:12

    料理としては「良く出来ている」と思う。(70~80点)
    「満足」のコメントはそこを評価しているのだろう。
    一方で「不満」なコメントもある。
    その原因は「もう1つのスーパースターズ」と銘打っておきながらHUGプリの扱いが悪いせいだろう。
    Goプリの素材を活かすための調味料、
    もしくは居なくても話の成立する「付け合わせのパセリ」と言ったところ。(30点)
    公開されていない部分でフォローがあるような口ぶりだが、
    過程で積み重ねが足りないと結論に説得力が無い、という例はこれまで何度も見てきたはず。
    現時点で総合すると40点が僕の評価。(もちろん買う気は起こらない)

    どちらにせよ素人の勝手な感想。
    しかし耳の痛い話は真剣に取り合う気がない模様。
    一度プロの方(編集者やプリキュア関係者)に「忌憚の無い意見」を訊いてみる、のをお勧めする。

    返信削除

※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

ていお亭・イベント参加情報

日時 場所 イベント名 配置番号 新刊 9/23 国際展示場 僕らのラブライブ20 申込完了 〇 10/7 日本橋プラザマーム アクアマリンドリーム4 申込完了 copy 11/3 沼津プラザヴェルデ ...