2018年5月6日日曜日

HUGっと!プリキュア 第14話「はぎゅ~!赤ちゃんスマイルめいっぱい!」

脚本=広田光毅
演出・絵コンテ=志水淳児
文字数1124

うまい。





14話、あなたの感想は?

一生懸命連続投票してる方がいますが、いくら頑張っても集計では「1」にまとめますからね。(゚ω゚)



序盤は「お仕事する、がコンセプトの作品だから」という理由でキャラクターを
強引に動かしている感じがして非常に嫌でした。


これを見た時点で
「ああ・・今回はそういう作り方をする脚本演出か・・」
と思ってたんですが

ルールーに触発されてさあやの新しい一面が見えたところ。
このあたりから印象が変わり始めました。

はじめは「え?さあやこんなキャラじゃないじゃん?どういうつもりだ?」
と思いましたが
徐々に「あ、そういう子だったんだね」と
順応することが出来ました。

大事なのは、この先の脚本演出も負けず嫌いという
特徴を忘れずに拾ってくれるかどうかだと思います。

それが無かったら、今回のさあやは今回の作者が急にこしらえた
取ってつけた設定に堕してしまいます




さあやとルールーにスポットの当たる回だったけど、
ほまれのこのシーンがあることで主役全員がオイシクなっていたと思います。


※  ルールーの物語  ※

ルールーもまた、さあやとの関わり合いの中で
ちょっと張り合って見せたり

育児書で人間を学び、子供たちと触れ合う中で小さな「感情」が
芽生える。というお話になってますね。

自ら襲っておいてこの行動。

「機械人間としてプログラム(?)」に「人の心」が芽生えたことで
生じた矛盾。


徐々に人らしくなっていく、
ステップとしては前回から引き続き
良い感じじゃないでしょうか。


オチも上手いです。

※  ※  ※

「描くべきもの・要求が多い」という状況で
強引さはありましたがそれでも

「楽しい絵」「キャラクターを元気に動かす」
「ルールーの心の変化を丁寧に描く」
「キャラクターが触発しあって魅力が見えてくる」

という「楽しい作品にするための鉄則」を
「この条件でできる限り」知恵を絞って見せてくれてたな、
・・と私は思いました。


私は今回も作品自体では心はあまり動きませんでしたが、

「なんとか面白い作品にしよう」とする作者の意思を感じて、
その姿勢には少し心が動きました。


※  画像でコメント  ※

このアイディアいいですね。
現在たまにニュースで見かける「保育園幼稚園来るな来るな老人」。

そんなジコチューなヤツがどんな醜い姿をしているか。
彼ら(は、プリキュア見てないと思うけど)に
かるくチクリとやる感じが好きです。

親御さんがたの共感も強く誘えそうですね。


ふむ。



次回はキャラクターの活きが非常に良さそうで楽しみです。

えみるとルールーをコンビにする回、というわけですね。



板岡先生がまだ変身バンクを見せてない・・そして
あと二人プリキュアがどうやら同時に登場するらしい・・


てことはまさか!


こういうのを発注したのか!!

うわー・・・

楽しみだなぁ。次はどんなアイディアが見られるんだろう。


そしてそれだけに、バンクが絵の力以上に感動的になるように
監督さんは物語をしっかり盛り上げていただきたいですね。

13 件のコメント:

  1. シナリオン2018年5月6日 16:47

    前回のお仕事回と同じ脚本家でしたが、流石に今回は育児、子育てが題材の作品だけあってか、
    少しは調べてきたのかな? ……って感じの内容でしたね。

    キャラの魅せ方としては、オーソドックスで可もなく不可もなくって感じなんですが、
    さあやが負けず嫌い……これは子役からずっと一線級で活躍している人間なら、根底にあるものだと思うので理解は出来るけど、
    それを果たして、他のエピソードでもきちんと描写出来るのか?
    それだけが疑問ですね。
    今回のハグプリ、監督とシリーズ構成が仕事しているのか? ってぐらいキャラクターの表現にブレが発生する事ありますし。
    ほまれの、さあやが暗にはなを下みていたって発言も、人間関係的にかなり引きましたし。
    後、一応、こういう水増し日常回で気になるのは、さあややほまれの本業はどうなっている? ってところとか。
    現役の女優(?)とアスリートが、こんなに普通の中学生の日常を満喫しているのはアリなのかなぁ、とも思ってしまいますが。

    ルールーがクライアス社の格好で保育園の外壁側にいたのに、
    まるでテレポートしたかのように保育園の建物の前に立った(しかも私服で!)のは、
    作劇が強引云々という次元ではなく、単純にスタッフの手抜きさが露見して引きました。
    クレームの付け方も、雑だったし、前振りもなかったし。

    水増し日常回だからこそスタッフの実力も見えると思うので、
    もう少し頭を使った面白さのある内容にして欲しいですね。

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  2. 結構、オシマイダーの出現が・・・大雑把・・
    親父のオシマイダーも子供嫌いなんで、子供嫌いも何かの振り何でしょうかねぇ?

    イースは人として感情が有ったのに、感情の無いルールーはプログラムのアップデート
    ルールーのプログラムがこの三人によって書き換えられていく過程が楽しみ
    どんな顔で子供をあやしたんでしょう?見てみたいですねぇ

    さて、パップルが影から見ていましたが・・
    あの男に報告して、再プログラムってか初期化の可能性が、
    イースのように一遍死ぬんじゃなくて・・初期化拒否でロボット初めてプリキュアに!

    物がものだけにどうやってプリキュアなるのか、脚本家の腕の見せ所ですねぇ
    綾波レイみたいに、クローンの方が楽だったのに、バッティングするのを避けたんですかねぇ?

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  3. データーと理屈VS感情と心で来るかと思いましたが、理論派VS理論派で驚きました
    子供たちも可愛く描け、さらに本来の視聴者からすれば直近の記憶で面白かったと思います
    本気になって怖い顔になるさあやから二人で見せられないよ的な変顔、
    そして最後に赤ちゃんに微笑むルールーと顔や表情を使ううまい流れです
    フォローに入ったほまれやマイペースなはなも良い潤滑剤です
    特にほまれは時間は掛かりましたがいい形でキャラが立ちました(現実的で大人な)
    現状、さあやは「知識」で、ほまれが「知恵と技」のプリキュアですね~

    さあやが傲慢ともとれますが、彼女は事前に調べて「出来る事をやる・確実でないと行動をためらう」ので
    天才キャラが意地になって積極的に動くというのは良い傾向です
    各キャラ回で他のキャラがいつもと違うことをさせられるのは兎角問題になりますが、
    今回の匙加減なら互いに魅力を引き出して絆を結べた感じがします
    熱中さんの流れで、さあやがルールーのプログラムを守るなんて展開も期待出来そうです

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  4. ちくわぶドロボー2018年5月6日 19:55

    ルールーとさあや、どちらもインテリ系ハイスペックキャラですから今回のエピソードはお互い絡ませ易かったと言えます。
    と、同時に前回のはなとルールーとの関係性の作りこみの浅さが妙に納得出来てしまいます。
    ほまれの「さあやにとってはなは張り合うに値しない」というツッコミが笑えないレベルです。
    前回の説得力の弱さの原因は「はなとルールー、対等に渡り合える属性がない」事でウエイトレスの挫折がまた蒸し返されてしまいます…
    はなもハイスペックとは言わずも何かしらの得意分野を初期設定で持たせるべきでしたね、それをコミュニケ―ションの糸口にすれば…
    前作の「スイーツ」は十分とは言えなかったですがそういうツールとして機能してました。

    >はじめは「え?さあやこんなキャラじゃないじゃん?どういうつもりだ?」と思いましたが
    >徐々に「あ、そういう子だったんだね」と順応することが出来ました。
    残念ですが私には「にわか作りの設定では?」という印象が強いです。
    今後、さあやの負けず嫌いな一面が描かれようとも過去のエピソードで「役者オーディション」をやった事実がある以上
    「蘭世にボロクソ言われたり、オーディション落ちまくっているのに悔しくないの?」となりますし。
    「母親の仕事への興味は今回の保育士ほどの物ではないの?」という疑念も生まれます。
    「家族であり、憧れであり、ライバルである」という関係性はGOプリのきらら&ステラ親子でやり切ってますからね…
    スタッフは最終的にさあやをどうしたいのかというビジョンが未だ不鮮明なのでしょうか…?

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  5. 今回も非常に楽しく視聴しました。
    ルールーの、機械的なのにどこか愛嬌を感じさせる対応が、新スタートレックに登場したアンドロイドのデータ少尉を髣髴とさせ、懐かしさを覚えました。
    オシマイダー発注バンクも一回だけでは勿体無いと感じていたので良かったです。

    ところで幼稚園保育園建設問題の件ですが……
    この類の話には政治的な問題や利権、色々な問題が絡むケースも存在するので、一部報道の様に、一概に地域住民が悪いと言い切れない点が多々ある様に感じます。立ち位置を変えて見れば、10年、20年と働き続け、やっと頭金を貯めて終の住処として購入した住宅なのに、説明不十分なまま突然不可解な状況に陥り、周囲に容赦を請えば一部の報道を真に受けた層から罵られ、引越しも出来ず……というような……そういう酷く悲しい話に繋がる場合もあるので、非常にデリケートなエピソードだと感じます。
    作品内でクレームを入れていた女性は、子供服のデザインをされている方みたいだったので、子供の多い地域と知って暮らしている場合を想定していたのかも知れず、そこが救いなのかも知れませんが(作業中の騒音が苦手なのであって、子供自体は好き)。
    子供は宝であり、か弱き存在であり、大切な命である、世の中の大半の人間が心の底からそう理解しており、しているだけに……白黒別けて考える様に誘導されるとつらい問題です。何方も国に税金を納めて暮らす人間である以上、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を持っているわけで、意に沿わぬ形での交渉や決定に納得し兼ねる人が存在する事も已む無しと感じる次第です。

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  6. >あと二人プリキュアがどうやら同時に登場するらしい・・
    プリハートは残り一つです。

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    1. そっかぁーじゃあワシが聞いた噂はやっぱガセネタやったんやなぁ・・・

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    2. 二人分の画像も出回っているという話ですが、嘘バレですかねぇ
      それはそれで二人で一人に変身とか一つを交代でとか
      あの伝説の5没設定、メタモルキャッパーにルールーが変形するとか…

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  7. ルールーとの絡みを通じてのさあやの話かと思えば、そうでもなかったという…。個人的には、少し中途半端な印象でした。

    さあやの魅力がまるで後出しジャンケンのように一つずつ明かされていくのはいいのですが、負けず嫌いと判明して、ではオーデションの時は何だったのか?と思ったり。女優業には思い入れがないということなのか?
    ルールーも一応無感情で冷静なアンドロイド。情報分析は得意のはずなのに、はな以外のデータを持ち合わせていないのは如何なものか? 特にはぐたんはクライアス社から逃げている身。二人きりの絶好のチャンスで何もないのはどういうことか?
    もしかしたら、私の勘違いで野暮なことかもしれませんが、どうもここまでの構成が上手く行けていない印象はあります。

    それとクレームの件ですね。
    社会問題を取り上げるのは悪くないですが、保育園に子供を預けてた親の立場としては、幼児がメインの番組であまり触れて欲しくはないかな? 観ている子には当然保育園児もいるのですから。何か苦々しいじゃないですか。ていうかストーリー的にも唐突だったので、雑な印象がありますね。

    良い所としては、今回も小ネタは充実してましたね。ハリーが高い高いされるとこは笑えました。

    次回は予告から期待出来そうです。楽しみにしてます。




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  8. 普段は はな と一緒に暮らしているルールー。
    はぐたんの話ではありませんが、徐々に「人」になっていくと「できなくなること」も出てきますから。
    ルールーが機械っぽいうちにしかできないことは、今のうちにやっておかないといけませんよね。

    そういう意味では、かなり「満足」な回でした。

    今回はそんな機械っぽいルールーとさあやの絡みが面白かったです。
    どちらも美人キャラ、変顔は映さないというギャグも想像力を掻き立てられますねw

    ほまれとハリーは物語に直接関わることはなかったんですけど、
    「さあやの気持ちを見抜く」「ギャグ要員になる」など所々で活躍の場が設けられていて
    ちゃんとキャラが立っていたのは良かったと思います。
    過去には1人メインのキャラがいると、他のキャラが空気になってしまうことも多かったので…

    不満点を挙げるとすれば、あのクレーマー。
    花屋の時には妙にリアルな文句を言うおばちゃんが出てきたのに、今回は謎の子供服デザイナー。
    子供服のデザイナーなのに子供が泣くのを許せないって、じゃあなんでそんな職に就いたのか…

    ただのトゲパワワ供給役ならあんなに目立つキャラにする必要があったんでしょうか?
    なんだか「今後もどこかで出てきそう」感があふれる人でしたね…

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  9. 保育園の先生体験により、ハグたん以外の乳幼児と接することで
    先生の大変さや、こんなに小さな子にも一人一人の個性がある事を知ることができた はな達。

    さあや とルールーが、図らずも(作者的には謀ったのですが)
    知識と理論という同じ土俵に立った事により
    さあや には、実は負けず嫌いだったという新たな一面を浮かび上がらせる。

    さあやと張り合う事に意味が無いはずのルールーも、気付かぬうちに張り合ってしまう。
    人間について探る過程の中で、さあやと張り合い、か弱き園児と触れ合うことにより
    人と交わり感情の影響を受け、感情を排したアンドロイドに人としての感情が芽生え始めた。

    今回は、色々な要素を描きながら、それらを地道に少しずつ積み上げた回。
    大きな盛り上がりこそ描かれなかったものの
    今後の盛り上げのため、丁寧に下ごしらえをした回だと思いました。

    そして、細やかな表情や仕草による心情描写であったり
    展開の描写対するちょっとした気遣いがそれを担保したように感じました。


    【家族・・というより嫁さんの反応】

    今回は終始、子供達以上に嫁さんの方が好反応。

    泣いている子供のオムツを取り換える場面で
    『あんよをフリフリしてご機嫌取り』に、嫁さんと顔を見合わせて苦笑い。
    「まぁ確かにそうだけど、これ、ウチだったら泣いてようが構わず一気に替えるよね。」
    保育園という場と実習生(?)の手前だからということでしょう(笑)

    顔の見えないルールーと さあや の変顔に一番反応したのは嫁さん。
    「ずーるーいー。私も見たいー。」って、子供かよ。

    ですわ調の口調に、「少し黙ってて下さる?」のさあやに一番反応したのも嫁さん。
    今回の さあや と ルールーの張り合いは、お互いの言っている言葉の中身が
    小さな子にはなかなか理解しづらいため、大人向けのコントでした。
    それでも、張り合っている様子は画の雰囲気で伝わるでしょうし
    はな がその分リアクションで楽しませていたので、配慮はしていたかと。

    クレームに来たデザイナーに「あれ、声当ててるのキンタロー。」と説明すると。
    「えー?ありえなーい。他の人みたいに全然似せてない。デザイナー?社交ダンサーじゃなくて?」
    そりゃそうだ。本人姿でクレーマー役なんて描いたら、イメージダウンだもの。
    だけど、それほど特徴ある声じゃないから、本人画じゃないと誰だか分からない(苦笑)

    前代未聞の戦闘中でもオムツを替えるプリキュアや
    12秒で寝る はな のコントには子供達も笑っていました。


    【さあや は何故蘭世とは張り合わなかったのか?】

    今回さあや とルールーが張り合ったのは、テキストにダメ出しを食らったのが発端。
    自分が良いと思ったものを否定され、カチン!とスイッチが入ったのは表情からも読み取れます。
    そこにきて、自分の得意とする知識と理論という同じ土俵にルールーが立ったため。

    オーディションの時の さあや は、演技についてまだ十分な自信も無く
    役者という道に対しても模索中であるため、「石にかじりついてでも役を勝ち取る」
    という意識はそれほど無かったように思われました。
    スイッチが入らなかったのはその辺りにあるのかもしれません。

    もっとも、ていお様や他の方が述べられていらっしゃるように
    この設定が今後も共有されていなければ、この解釈も思い込みに過ぎません。
    願わくば地続き感のあるキャラ描写を今後期待したいところです。


    さて、随分とインパクトのある次回予告に「土田氏演出回か!?」と思ったのですが
    どうやら成田氏脚本×タナカリオン氏演出の回のようで
    プリキュアに復帰した成田氏の脚本を、どう料理するのか?
    あの予告を見た時点から、かなり期待が高まっています。

    返信削除
  10. 今回の話でさあやの内面をもう少し見ることができたなと感じました。
    さあやが普段女性語を使わないことに何となく違和感を感じていましたが、
    ルールーに触発されたことで、女性語を使いつつどんどん熱くなっていくさあやを見て、その謎が解けた気がしました。
    さあやが普段女性語を使わないのは、負けず嫌いで熱くなりすぎる自分を恥ずかしく思い、抑えるためなのではないかと。

    素の自分が表に出てきてしまって恥ずかしがるさあやをほまれが「いいんじゃない?」と受け入れたことが
    今後、さあやが自分をどんどん出して変わっていくための重要なステップになるのではと考えております。

    返信削除
  11. さあやの口調が突然変わって、今作を初めて担当された脚本の方かと思いきや過去に数度書かれてる方で驚きました。
    普段かしこまった口調がヒートアップしたら素に戻るのがよくあるパターンですが、その逆は人間の感情としては少し無理があるのでは…?いったいさあやにいくつの特徴を盛り込むんでしょうか。
    出番はそれほど多くないのに、出てくるたびに設定が盛り込まれすぎて、既にさあやという人物がブレまくってる気がします。もう少しキャラクターを丁寧に扱ってあげてほしいと思いました。

    また、今回プリキュア達が戦っている間、ハリーは何をしていたのでしょうか?
    表で倒れている保育士達を助けるでもなく、部屋の子供たちの様子も見るでなく、全く姿を見せないのはあまりに不自然です。
    プリキュアも子供達の様子を見にくるよりも、みんなで力を合わせて少しでも早くオシマイダーを倒した方が良かったのでは?1人で奮闘していたアンジュが少しかわいそうでした。
    それこそ室内の子供たちはハリーに任せ、ハグたんや子供たちのそばにいさせていれば納得もできたのですが…。前回の二人羽織や今回の高い高いなど、良い演出もあるのに都合の悪い時は不当な扱いを押し付けるのには疑問を感じます。
    不当な扱いといえば、個人的にハリーのネズミ呼ばわりもあまり好きではありません。ハリーという名前があるのに相手が嫌がるあだ名で呼び、しかもあのさあやですらそれを止めない。
    こういったことはプリキュアにさせてほしくはないですね。

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※意見交換の際にややこしくなるので、匿名での投稿はご遠慮ください。
なんでもいいからHNを名乗って頂けます様お願いします。

匿名でのコメントは削除します。

※投稿が反映されるまでには時間がかかることがあります。

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