2018年8月31日金曜日

ていお亭・イベント参加情報

日時
場所
イベント名
配置番号
新刊
9/23
国際展示場
僕らのラブライブ20
申込完了
10/7
日本橋プラザマーム
アクアマリンドリーム4
申込完了
copy
11/3
沼津プラザヴェルデ
僕ラブ沼津5
申込予定
copy
12/30
国際展示場
C95
申込予定
ていお亭通販営業中
http://teiotei.cart.fc2.com/
※夏の新刊を登録しました!
ライバーになっといて本当に本当に良かった。

38 件のコメント:

  1. シンカリオンは私も見ました。
    「ながら見」をしたのでたいそうなことは
    言えませんが、第一話としては
    まずまずだと感じました。

    ただ、主人公が「なぜ新幹線の運転手になりたいか」は
    描いてほしかったですね。後から描かれるかもしれませんが。
    また、個人的にはロボットものの第一話は、
    敵を倒すとことまでやってくれる方が好きです。

    あと、細かい事なんですけど、変形する前に
    機体がものすごいスピードになっているようですが、
    あれでちゃんと敵の居場所まで到着できるのかな、
    と思ってしまいました。

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    1. あの作品に限らず、第一話で「何を描くか」の取捨選択は非常に重要。
      その中でこの作者はなにより「シンカリオンのかっこよさ」「なんだか凄そうなのが始まる」
      「主人公にしっかり感情移入できる事」を優先したんだと思います。

      新番組・新プロジェクトですから
      「先ずはしっかりひきつけること。」
      それが達成できれば、あとは追々やっていく。という方針なのだと私は受け取りました。


      何に期待するか、の違いですけどね。

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  2. 「なぜ新幹線の運転手になりたいか」は、プリキュアで例えるなら
    「なぜプリンセスやパティシエになりたいか」のようなものなので、
    気になるところです。

    でも、ていおさんの言う優先順位というのも、よく分かる話です。
    今後の展開を待ちます。もしかしたら次回にでも、
    明かされるかもしれませんしね。

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  3. プリキュアではないのですが5歳くらいの時にセーラームーンで女性なのに男装をしている天王はるか(セーラーウラヌス)というキャラがいました。当時幼かった上に男性の制服や服装を着こなしていたので男性だと思っていました。海王みちる(セーラーネプチューン)と戦闘中、連携ができるほどかみあっていまして日常でも二人は一心同体なくらい仲良くしていましたが男性と女性だから何も問題はないと思っていました。セーラーウラヌスは男性でセーラー服を着ていると認知していたようです。というよりも男性がセーラー服着ていても気にしていませんでした。戦士という設定だからだと思います。このウラヌス、原作では両性器具という設定であったため子供には非常に難解な設定であったと思います。アニメでは女性にしたことで難解な設定はなくなりましたが当時、最先端の百合になったようです。

    基本、百合は小さな子供に理解してもらうのは難しいことだと思います。創作で百合になるキャラは出さないですが百合を出す場合は男性と思われそうなキャラを男性と思われてもいいという覚悟が必要なのではないかと思います。問題は親と子でキャラの認識の違いが出て言い争いになることですね。アニメで言い争いになるのはよくないと思います。仲良く楽しくアニメをみたいですね。

    それはそうと次回のプリキュアのSDはセーラームーンを務めたことのある佐藤さんらしいですね。アニメージュで当時の佐藤さんのコメントなど読んだことがあります。気さくな方ですのでとても楽しみです。

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  4.  第一話のリンクを読みました。
    ハピネスとプリアラの分は、今になって読み返すと
    せつなくなりますね・・・。

     第一話は過去作品を参考すると良いが、
    長期的にはそれだけではすまされない、
    ということでしょうか。

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    1. >長期的にはそれだけではすまされない、

      「プリキュア」を作る以上、自然とこれまでの表現をなぞることになる部分はあると思います。
      一方で、マンネリの回避や時代の変化に合わせて変えていくべきポイントも多いはずで、

      それは主にプロデューサーの勘や監督のセンス等に委ねられる事になります。

      そして「無難にそれっぽいもの」を作ろうとすると
      表面的な表現に気をとられることになり、
      プリキュア以前に「作品」として肝心のものを欠かしてしまうことになる。

      というのがこれまでの過程でわかってきました。

      初代がそうであったように、「これまでにない物を作ろう」とする意識が結局、
      「プリキュアらしいもの」を作ることになるのではないでしょうか。


      そういう見方をしても、プリアラ第1話は本当に見事だったと改めて思います。

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  5. 仮想通貨で億り人になるとしてもそれに至るまでの工程がかなりきついと思います。休み時間は数値の変動を常にチェックし、家に帰っても寝る前もそして仕事などをしている時も常に気を配っていなければなりません。そんな日々数字ばかりに神経を使うような生き方をして本当に幸せかどうかは難しいところだと思います。
    仮に億越えを果たしたとしても所得税で半分課税されますので手元に残るのは半分になります。1億や2億稼いでいたとしても半分になりますのでそれが大きな負担となり売却できずにしかたがなく投資を続ける投資家もいることは事実です。中にはそれが原因で売却できずに病んでしまう人もいます。そんな数字とにらめっこしあう人生なんてきついと思います。

    私は多少辛くてもやりたいことを仕事にできる人生がいいと思います。きついですが達成感はありますし何より人生が充実します。資金面が充実していたとしても時間をさかのぼることはできませんのでこれをしておけばよかったと後悔するよりわが人生に悔いなしの生き方をしているほうがいいと思いますよ。ただ生き方かお金かどちらに価値があるのか選ぶのはその人しだいになると思いますので議論は平行線になると思います。

    ていおさんは好きな漫画やアニメの同人を描くというやりたいことができてそれで生計をたてられているので羨ましいと思います。私は漫画賞に作品を送り続けて4年以上たちますが全然賞をとることができません。他の漫画やアニメの作品を模写したりストーリー作りを徹底的に調べたりブログ(無関係ですがウェブページ情報に貼り付けました)で漫画作成に関する4コマや漫画、アニメのイラスト、考察といった記事を作成しながら時間を確保して漫画を描いて別の仕事をしているのにも関わらず認められません。そんな厳しい現実の中でやりたいことができているていおさんが羨ましいなと思います。

    ないものねだりしてもしかたがないので次回作を作りますがどうにも勝算をえられません。このブログの主人公はていおさんなのでここまでにします。ていおさんも人気が出るような同人の作成頑張ってください。

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    1. 4年で賞取れるなら天才の域でしょうね。私はついぞ賞など取れませんでしたし。
      勉強を続けるのは良いことです。
      どんな結果を求めるにしろ自己満足であることに変わりはないのですから、
      心折れない限り続ければいいんです。


      過程なく結果に至る物語が面白くならないのは人生も同じです。
      「続けるうちは負けにならない」くらいに考えてやるのがいいと思いますよ。

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    2. ていおさん、コメントありがとうございました。担当の話とかされていましたので、ていおさんは漫画賞を受賞された方だと思っていました。ていおさんは絵が上手いので漫画原作者とコンビで連載できたらそれなりの収入をえられそうだと思います。商業漫画は大変だと思いますけど。

      4年、5年程度では難しいのですね。分かりました。若い人で受賞されている方が多いので1、2年の努力で賞をとるものだと思っていました。辛くてしんどい時期が続きますが努力を続けます。

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    3. 文章力と着眼力を見るに、あなたは若いころの私以上にセンスがありません。
      私以上に苦労すると思いますが、それは「2度自殺を考えるレベル以上」ということです。

      そして私は「運良く」切欠をつかめただけのことで
      本来なら今もどこかでバイト生活をしてたはずです。

      あなたがモノになるかどうか、最後は「運次第」です。
      しかし努力を続けなければその運試しにさえいけません。

      欲しいもの以外は全部失うけど、それでも欲しいなら、
      やれるだけやってみたらいいと思います。

      自分がどれだけ世間知らずの甘ったれだったかを知って、
      この世界が残酷で恐ろしいと感じることが出来たらまずは5%前進というところです。

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    4. 自分の若い頃のほうが文章力はあるといった自分を棚に上げて相手を見下し、非難するようなケンカ腰(スラム流)のコメントは避けたほうがいいかと思います。ブログの作成者はエンターテイナーですので読者が非難するのであればともかく作成者が読者を非難するのはよくないことだと思います。アンチであればいざ知らずですが私はていおさんのアンチではありません。ていおさんの支持をすることはないですがアンチになろうとしているわけではないことをご理解ください。

      文章力がないのは言われるまでもなく承知しています。だからこそブログでは文章力がない自分が文章をかこうと努力をしていますので一度ご覧になられて(ウェブページ情報に張り付けています)から批判をしてください。百聞は一見に如かずです。作品(ブログ)の非難はやり方を変えればいいですので対処できますが言動による人格の非難は対処が不可能でありますのよく考えてコメントされたほうがいいかと思います。そのようなコメントをみたところで誰も喜びませんし他の読者からすると気持ち悪いコメントです。読者がかくのであればともかく作成者がかくのであればアンチが増えることを覚悟してかいてください。

      この道を選ぶこと時点で自殺できるほどの覚悟はできています。作家が修羅の道であることは作家を目指そうと思った時に理解していました。ただどうしても私は個性が強く隠し切れない性質でしたので人として生きていけるのが一度きりだとしたら後悔しない人生を歩んだほうがいいと決めこの修羅の道を選んだしだいです。これから先、どれだけ残酷なことが起ころうとも覚悟しています。ていおさんも作家を選んだ時点でその覚悟はできていたはずです。違いますか。

      作品は厳しくしても作者や読者を厳しく非難しすぎるのはよくないことだと思います。非難するのであれば作家である自分が面白い作品を作りその作者や読者に提供し納得させればいい話です。問題があるのであれば面白い作品を作りましょう。同人では可能ですのでそれが一番ベストな選択だと思います。

      私はていおさんとは共に現実世界で生きる作家同士として仲良くできればと思っております。私はそのような考えですがていおさんはいかがお考えでしょうか。自分でかかれたコメントをみてからよく考えられてください。

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    5. やはり。君の読解力はその次元なのですね。話になりません。
      「現実が見えている者なら」この程度の言葉を厳しい等とは感じないのですよ。

      そのリアクションこそが、君が世間知らずの甘ったれだという証拠です。


      「プリキュア感想を共有する」お客さんが相手ならば楽しく話せるようつとめますが、
      「作家」として話をするなら気遣いなど一切しませんよ。

      生きる気力をなくすほどの挫折を味わってから出直してください。
      それからでなければ、君に私の言葉の意味は理解できません。

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  6. 仮面ライダーを見ています。仮面ライダーは人間が演じます。プリキュアのように絵が動くのではありません。人間はすごくいいですよ。いろいろな動作ができますしね。それに夜は焼き肉っしょ!なんていうアドリブを見てて楽しいです。それに対して、アニメって絵を作る人がどれぐらいの枚数を作るかによって決まります。仮面ライダーが100パーセントしっかり動くのに対し、プリキュアは2パーセントくらいしか動かないです。あとはかくかくな動画で、まるで低スペックパソコンでつくったようなものでとても見てられません。声優もアドリブができるところは限られます。口が動いていないときに面白いことを言っても怒られるだけです。
     仮面ライダーはみんなで作ります。脚本を書く人はいますが、現場監督が指示を俳優さんに出して、妥協のないところまで質を高めます。俳優さんも人間ですので、少しアドバイスをしたり、面白いことを言って、仮面ライダーを面白くしています。それに比べて、プリキュア人民民主主義共和国は脚本家に縛られます。声優はただ与えられた言葉しか発することができません。ペコリンのなかのひとであるかないみかさんはその被害者です。これが仮面ライダーだったらありえないです。はっきりいって声優はアニメを面白くすることができません。派手なアクションもすべて作画任せ。つまり、作画が妥協してしまえば、カクカクになってしまいます。縦割りな流れなので毎回違和感が出てしまいます。仮面ライダーはcgや音楽、ある程度の脚本を除けば、みんなで監視し合うので問題が起こりにくいです。
     プリキュアはほかのアニメと違って、おもちゃを売らなければなりません。おもちゃをどう出すかということにも脚本家は縛られます。しかも、特撮と違ってシリアスにしにくい。だから、脚本家はマルマルが大切なんだ!私は負けないという精神論を持ち出します。だからめちゃくちゃです。初代プリキュアですらこれです。なぎさが急にメップルを守る!なんて戦闘でいいだしますからね。初代もなぎほの以外がほぼまほプリです。ふたりも5もギスギスしたもので名作と呼ばれてますけど、縦割りなので違和感マックスです。
     正直、これからもプリキュアが面白くなるとは思えません。たぶんその感想を言うのも無駄です。これから名作ができるのは宝くじが当たる確率より低いと思います。はぐプリもそうですね。東映というあほな独裁者ではない、民間企業が女児向け戦闘アニメを作れば、よいものができると思います。荒削りですが言いたいことは言いました。ありがとうございました。漫画いつも楽しいです。一度も読んだことないけど

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  7. ここまで不満が多いのでしたら、3年前の様にアイカツとプリパラの新シリーズを見るのはどうでしょうか。
    どちらも、この春からキャラ、世界観を一新するのでいいと思いますよ。

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    1. 自然とそうなる可能性があります。(゚ω゚)語るかは別ですが。

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  8. イベント直後はラブライブ本が通販分すら確保できなかったとは、ていおさん自身が思ってる以上にラブライブ同人界隈でのていおさんの需要が大きくなってきているようで何よりです。
    ツイッターのフォロワー数も気づけば5000を超えていましたし、これは五桁もそう遠くないのでは?と思います。

    ただ一方で、プリキュア本がまさかの縮刷には驚きました。
    プリキュア同人の人として長らく応援させてもらってる身としてはこの現状は寂しいばかりです。

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    1. 色々思うところはあるんですけどね。
      公に発言できることなんて、ほぼ無いですね…(´・ω・`)

      創作はラブライブ、ブログはプリキュアという歪な形がしばらくは続きます。

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  9. いつも書き込める場を提供していただきありがとうございます
    作品を見て、良くても不満でも何か語りたいと思うのは人情です
    企業は不評を消したいと思いがちですが、話して落ち着くということもありますしね
    特にここは行き過ぎたら諫める方々もおられて、バランス良く語られていると思います

    面白いなと思ったのが、初期の3名の活躍不足を不満に思う声が結構あるということです
    描写不足がありつつも、結構愛されているんだな~とほっこりしました
    今回のOP女神も上司はバンダイ様なので二人で仲良く一つをではなく、
    奇跡(税込6400円)を売り込むのは仕方ないですね(あとギターも)
    反面、初期三名の合体技みたいなものもあるようですし、今後に期待しています

    で、そろそろ母娘で世代交代型のプリキュアも計画されているのかもしれませんね

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    1. 作品について真面目に考えるほどに「自分の考え方」というのは自然発生するものであり、
      それは誰かに聞いてもらいたくなるものですからね。

      そうして始まったていおブログですが、今は
      「自分とは違う考え方を色んな人が教えてくれる」という楽しみが増えて
      尚更面白くなっています。

      >バンダイ様なので二人で仲良く一つをではなく

      その仕様は初めからわかっていたはずなのですから、最初から5個用意して
      別のドラマでクライマックスを作る方法も取れたんじゃないの?とは思いますけどね。

      敵に奪われてたとか、どこかに隠されていたのを取りにいくとか、作り方を見つけて材料を探すとか。


      「祈ったら一個増えました」展開にズコーっとなったのはバンダイ様に落ち度は無いと思います。
      (この展開に喜べた人は落ち度とは思わない話ですが。)

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  10. > ここ最近の盛り上がりでPVもうなぎのぼりなので
    > 「アフィブログだったらホクホクなのかなぁ」なんてことは考えます。

    >「やっぱウチじゃナシだな・・」と思いました。はい

    そのストイックな姿勢、本当に、頭が下がります。

    私からも、このような場を提供して頂いている事に、
    心より御礼申し上げます。ありがとうございます(^_^)

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    1. 折角読みやすい文章を目指しているのに、
      小遣い欲しさに読みに来てくれるお客さんに不便を強いるのでは
      本末転倒です。私の主義じゃないですね。

      得られるであろう報酬と天秤にかけたら尚更。というだけの話ですけどね。
      (毎月の生活費賄えるほどもらえるとなったらグラつくとおもいますが、ウチじゃありえません。(^ω^))

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  11. インタビュー記事とか読んでいないので、決めつけまではしませんが、ジェンダーフリーについては、恐らく坪田さんからの提案でしょうね。
    PもSDも、それなりの中年男性。アニメ制作専門の方が、余程普段から人権問題に興味なければ、男の子がドレスを着ても構わない。なんて発想にはならない。普通は。

    女の子向けだし、女性からの意見は、我々よりわかっているだろうし、何より社会的に多様性を求められている時代だしなぁ、と言うところかもしれませんね。

    私としては、子供向けならば、多様性を強調する前に、まず普遍的な人としての常識、在り方を描いて頂ければな、と。

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    1. 誰が提案者か、という話はさておき・・

      作品にメッセージを込めたいと思うのは大いに結構ですが
      それをやるならば、その前にやるべきことをカッチリやって頂きたかったなとは思います。

      まるっきりやれてないとは言いませんが、現状ではほまれとさあやが気の毒でなりません。


      >多様性を強調する前に、まず普遍的な人としての常識、在り方を描いて頂ければな、と。

      早く主張を言いたいと焦って、あるべき手順を飛ばしてしまったように私の目には見えました。

      「なりたい自分を貫き通す」というのは大事な事ですが、価値観の違う者たちとも分かり合おうと努力をする、
      分かってもらう、分かってあげる。

      その過程が無ければ極端な話、町の塀にスプレーで落書きする無法者と何も変わらない事になってしまいます。
      彼らも身勝手な自己主張でああいうことをしているのですから。

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    2. 坪田氏の提案を「そんなもんか~」と流行りものを取り上げる感じで軽く導入したのか、
      PやSDが氏の暴走を止めて表面的なところを描くくらいにしたのか・・・

      恐いのはここからもう2歩くらい先、「制作資金集めのためにそういう団体と関係を持った場合」ですね
      男女共同参画などでは相当な予算がNPO法人の活動へ流れていますからねぇ
      プリキュアの場合、スポンサーが大きいですし制作も大手ですから大丈夫とは思いますが
      大人の都合に子供たちを付き合わせないようにして欲しいものです

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    3. プリアラが国境無き医師団とコラボしてたけど、あれに目を付けた"自称社会派"の人達が
      「革新」とか体のいい言葉とお金をチラつかせて、プリキュアを自分達のスピーカーに、とか
      ありそうで怖い・・・
      手塚治虫の「ブッダ」を思い出しました。予算が潤沢な分、ガチ宗教の方々が絡んでて
      「ソッチ系のアニメか」と公開当時に評されてました

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  12. >「継続していくことが大事」と言いつつ「数字を見て、継続できるか検討している」という言い方をしている。

    玩具売上と映画興行はゴプリ→魔法→プリアラで上がってハグもミライパッド以外は概ね好スタートのようですけど、“放送枠の維持(=スポンサーの確保)”に必要な視聴率は年々下がっているのが現状ですからね。
    「日曜朝」の放送枠は「休日18時台」並の資金を要するほど各局が力を入れる枠ですので。
    単純な視聴率だけで言えば、今や裏が「鬼太郎」「ワンピース」と言うのも相俟って3%取るのすら精一杯なライダーや戦隊よりは安定していますけど、逆に言えばプリキュアは「裏番組に競合相手がいないにも関わらず年間視聴率の減少が止まらない」と言う問題を抱えています。
    今にプリキュアの視聴率が概ね「3%前半」ですが、これは「バブル絶頂期の平成仮面ライダー(年商150億近く)」でギリギリ許されるであろう領域の数字です。
    玩具面でもプリキュア自体は前作比で伸ばしていますが、30分後に放送しているタカラトミーの魔法少女物(ドラマ)が昨年比350%と言う異次元の数字を叩き出しているので、現実的には“女児層”に対する訴求力と言うか“新規層の集客力”はほぼ無いんですよね。

    今年の初代客演なんかもそうなんですけど、“オールスター路線”って諸刃の剣なんですよ。
    「過去作を知っている」“かつての児童層”を呼び込めると言う利点は確かにありますが裏を返せば、極論「過去作を知らないと全く分からない作品」と言う欠点ですし、何より「内輪ネタ」でしかないからです。
    「過去作を知らないと全く分からない作品」に新規層が食い付く事ってまず無いですよね。
    だから「シリーズを続けていく事」と言うのは「新規層を集め続ける事」が絶対条件なわけです。
    その「新規層の集客」のバロメーターは色々あると思いますが、“作品”と言う見地で言うなら「歴代要素に頼らない独自の魅力」を輝かせ続けるしかないでしょうね。
    まぁ今年の秋映画はそれと真逆の方向突っ走っちゃいましたけど。

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  13. 議論は愛が無いと成立しませんから、ここは愛に溢れていると思います
    時々投票コメで言われるようなアンチな場では無いと思うのですが・・・
    このまま数十年シリーズが続けば絵画のように作風や思想で派閥に分かれそうです
    今回の件は絵画で言えば新古典主義VSロマン主義でしょうか
    いつかボジョレヌーボーのように毎年品評が付くかもしれませんね

    論文を書けそうな勢いのコメントも多々ありますし、
    ていお先生なら「大人のプリキュアの鑑賞、ここがポイント」なんて本も書けそうです
    逆に広告代理店などが意図的に感想に干渉してくる状況になるのは良くないなとも思っています

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  14. 前に一度言いましたが、もう一度言いますね(^_^)

    kasumiさんはとてもお優しいが、ていおさんも
    負けず劣らずお優しい、二人はタイプが違うだけです(^_^)

    kasumiさんの穏やかな優しさに対し、一見、
    冷静(=理屈)に見せて、実はアツイ、とてもとても熱い、
    それがていおさんの優しさ(^_^)熱い分、時には厳しい言葉が
    出るというもの。それは未熟とは違いますよ(^_^)

    kasumiさんの、超前向きな優しさは、そうそう、
    お目に掛かれる人ではないですよ(^_^;あれは天性(^_^;


    そういや、完全に脱線ですが(^_^;、穏やか、と評した
    kasumiさんですが、実は「ギュインとソウルがシャウトする人」
    なんですって(^_^;ご本人が投稿の中で書いておられましたが(^_^;
    ・・・いや、実は私もなんですが・・・(^_^;まぁ、この世代は
    多かれ少なかれ、そういう世代なので(^_^;

    ZO-3(えみるのギター。あれは実在のギターです)を片手に、
    kasumiさんや私は、実は、ていおさんより「アツイ」かも、
    なんてね(^_^;

    雑談・脱線、大変失礼しました<(_ _)>

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    1. 私を含め自己主張の強い面々のコメントを残しつつ、
      運営しておられるだけでも尊敬に値します
      特に色々な議題についてのライブ感はオンリーワンな個性と思います
      投票を見ても、かなり影響が大きいようで・・・
      我々利用者はていお先生にご迷惑が掛からないよう、
      この良き討論の場を維持するよう、協力して行きたいですね~

      ギター検索しました、普通にそのものが売っているのがすごい、しかも使いやすいイイモノ

      削除
    2. ありがとうございます。
      しかし近々更新するコラムに書いてある事なんですが、

      新しい知恵を得るには常に自分を疑い続ける事が必要ですし
      それは他人様の仕事に好き勝手言っている事に対する自分なりのけじめでもあります。


      ・・批判的な言葉を使う時には何度かそれが適切か、我慢できないものか
      考えてから使っていますので、そんな言葉を使うのは私にとって「よっぽど腹に据えかねた場合」
      ではありますけども。

      特定の作家さんに対してそのブレーキが効きづらくなっている事も自覚しています。

      削除
  15. kasumi様のブログは感想と言うより数字を通してプリキュアの魅力を伝えてる、伝道師のような印象がありますし、ていお様は本音で熱くプリキュアの感想を語る、厳しいながらも良くなって頂きたいとの想いを感じます。当然反発も受けるでしょうが、熱く語りたい者にしてみれば、とても有意義なブログだと思います。
    スタイルは違いますし、甲乙関係なく、どちらもプリキュア愛に溢れているブログだと思いますよ。

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  16. マンホール事件、犯人が捕まって良かったです、厳しい処罰を望みます
    (該当スレに書き込んだらエラーが出ましたのでこちらへ)
    今後やるなら立て看板を人が居る時だけ出すなどでしょうか
    折角の企画を一部のバカのせいでナシにしてしまうのも勿体無いですし

    そういえば新宿アルタ前はプリキュアの熱中症予報が出ているようですね
    はぐたん表示などは子供にも分かり易いと思います

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  17. >「感動的な絵」を作るために、かなり強引で理不尽な人物の動かし方をしてたんです。

    >しかしそれでも辛うじて、人の心を操る事はしなかったし人物の魅力たっぷり描く事は徹底されていました。

    素人で申し訳ないのですが、「人の心を操る」というのがどういうことなのかわからず、もんもんとしております。
    「かなり強引で理不尽な人物の動かし方」と同じ事ではないのでしょうか?
    自分は、創作物のキャラクターなんて多かれ少なかれ創作者の意向によって存在していると思っていますし、画面の内容を素直に受け取り自分に都合よく解釈して納得するような人間ではありますが、そうした態度ゆえにわからないのかもしれません。
    もしご都合がよろしければ、具体的な例をもっての解説をお願いしたいところですがいかがでしょうか?

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    1. 例えば1期3話の「時間を間違えて本当はお客が沢山来てました」という展開は考えれば考えるほどおかしいですよね。
      しかしそれを基にしていても、動かされた千歌達の心は操られてなかったわけです。

      2期3話のmy舞tonightをチーム二つに分けた・・と思ったらやっぱり全員いました。というのも
      その後間に合わせるつもりで居たならどう考えてもおかしいです。
      こっちは上と違って「操った」と思います。

      しかし、その後の「奇跡を起こそうとして走る」姿自体は操られたものではなく
      またその心が強すぎたあまり、その前の違和感さえ許せてしまうほどでした。(私は)


      人の心を操るという事が「全くなかった」とは言えませんね。



      仰る通り、創作は作者が裏で糸を引いているものです。
      「操る」や「手垢」とは結局のところ、人物にその言動をさせるに足る道理を通さなかったときにそう感じるものだと思います。

      削除
    2. 返信ありがとうございます。なるほど「道理」の問題ですね。
      状況にしても心にしても「違和感のない展開」ってのがポイントでしょうか?

      また「違和感があっても後の勢いで乗り越えることも可能」というのも面白いですね。
      これは見ているヒトの感性にも依りますが(ちょうど下の有事様とていおさんのご意見の違いが参考になります)これは作品にどんだけ力があるかを物語るようでもあります。

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    3. 「キャラクター演出」を演出家の得点とすると、違和感のあった回は「4失点10得点」みたいなもんでしょうか。

      乗り越える、というよりも得点が大きすぎて失点が霞んでしまうという感じですかね。


      勿論失点は無いに越したことは無いんですが。

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  18. >(μ'sの物語はケチの付け所が無いので更にビビりますが)
    一期も二期も映画も文句の付け所がないのは同意なのですが、個人的に唯一未だに納得いっていないのが二期の最終回、エンディングも終わって本当に最後の最後、「映画やるよ!」みたいな振りがあった事ですかね。

    別に映画の振りがあるのは構わないのですが、

    そこまでのお話の流れが完全に二期で畳んでこれ以上やることありません的な流れになっていたのに、

    最後の最後にその流れをぶった切るかのように「もうちょっとだけ続くんじゃ」と言われたもので感動に水を差された感じさえしました。

    ていおさんの言い方で言うなら、「人物心を操った」とでも言うのでしょうか。

    もちろんTVアニメ本編から映画に繋げる流れというのは当時も既にあったので、

    メタ的な見方をすれば映画はやって当然の流れだったのですが、

    ならばこそ、映画への振りを工夫するなり物語に余白を残すなりしてほしかったかなと思いました。

    TVアニメも映画も本当に文句の付け所が無いほどに満足のいく作品だっただけに唯一そこだけが残念でならないです。

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    1. あ、そう感じましたか。

      私は一通りエンディングが済んだ後にアンコールが来た!みたいに喜んでました。
      あの、かよちんにメール送信するアイディア等の繋ぎも含めて「うまいなー」と思ってました。

      うーん、そう感じる人も居るんですねぇ・・

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ていお亭・イベント参加情報

日時 場所 イベント名 配置番号 新刊 9/23 国際展示場 僕らのラブライブ20 申込完了 〇 10/7 日本橋プラザマーム アクアマリンドリーム4 申込完了 copy 11/3 沼津プラザヴェルデ ...