2018年7月8日日曜日

Aqours3rdLOVELIVEツアーファイナル

今日見た景色もとても綺麗で、可愛くて、カッコよくて、楽しくて、
アツくて、さわやかで・・今も色んな感情が心の中でぐるぐる回っています。

帰宅後も頭の中で鳴りやまない音楽や映像、キャストの姿が
そのまま自分の明日の勇気に変わっていくような実感があります。

私も「こんな感動的な仕事が出来るように頑張ろう!」と強く思いました。
心に火が点いたかのように、みぞおちのあたりがムズムズします。

このテンションならば、きっといい練習・いい仕事が出来る気がします。

まずは夏コミ原稿、この気持ちをぶつけるつもりで、
今の気持ちを形にできるように頑張ります!

大阪二日以外の4日間を見に行きましたが、
それぞれ毎回終演後には「ああ、見に来てよかった」と思いました。

見る前には「1回行けば十分だろ」なんて思ってましたが甘かった。
セットリストが同じであっても、毎回違うんですもの。
セットリストさえも変更があって驚きましたし。

この驚きは、「前回公演を知っていなければ」味わえないものでした。

大阪公演だけは実家に帰る予定があったので行けませんでしたが、
実家帰るスケジュールを決める前にAqoursのライブがどんな物か知っていたら、
6日全部見に行ってたと思います。

LVなら席の確保は前日でもなんとかなったし。


「中の人のライブ?興味ないっすねー」と言ってた自分が嘘のようです。


東京ドームも楽しみですね。
私は円盤買ったりなんだりする余裕は無いので、ダメもとで抽選応募して、
外れたらまたLV行くことにします。

LVでも十分、魅力を感じることは出来たんですから。

・・・今のうちにキングブレード買っておくかな・・1本。
もう一本はライブ仕様のラブライブレードを買いたいもんです。

※  ※  ※

ここまでに語り漏らしていたことですが、

water blue new world が終わってステージが暗転した後から

「ラブライブ優勝決定後の楽屋裏」が
始まるまでの時間がとても好きです。

「私たちの輝きはそこに」のやさしい音色と
神々しささえ感じる金色のステージライトの乱舞。


それを見ながら、静かにこれまでのドラマを思い出す。



それは次に「青ジャン」をやる着替えのための
時間稼ぎであるはずなんだけど、そうとは思えないほど
素敵な演出だったと思います。

LVではカメラが色んな景色をクロスフェードで
映してくれていましたが、私はメットライフドームで
呆然と見続けた無人のステージの景色が忘れられません。

4 件のコメント:

  1. ララライバー2018年7月9日 1:09

    お疲れ様です。
    一度行くとまた次も参加したくなるんですよね。
    チケットがなかなか当たらないのが難点ですがw

    >心に火が点いたかのように、みぞおちのあたりがムズムズします。

    この感覚はすごく分かります。Aqoursのパフォーマンスは見ているこっちまで熱くさせてくれるんですよね。
    私も初めて生Aqoursを見た時は、μ'sを知った時の千歌ちゃんみたく「なんじゃこりゃあ!」と衝撃を受けたのを覚えています。
    次は東京ドームでどんな景色を見せてくれるのか今から待ち遠しいです。

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    1. 表情、動き、声からまっすぐな気持ちが伝わってくるんですよね。
      だから自然とみんな好きになっちゃうし、応援したくなっちゃうんですねえ。

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  2. LVでもイイですよね、、、恐ろしい事に あとは限られた時間の中で精いっぱい輝くなのでこの限られたがいつ来るのか 少なくともドームがファイナルだとは考えてませんが、劇場前に今までの公演と作品全部ひっくるめたお祭りを期待してます。

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    1. ずっと続いてほしいけど、いつかは終わりが来るもの。
      ならば終わりの先にはもっと素敵な未来があると信じて進もう。というのが
      ラブライブシリーズに共通するメッセージではないでしょうか。

      だから今は「この時を目いっぱい楽しむ」事が大事なんだと思います。

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